FIA(国際自動車連盟)

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F1:フェラーリの1年落ちのパワーユニット供給を許可

FIAは、1年落ちのパワーユニットを2016年のF1レースで使用することを許可。これにより、トロ・ロッソは、2015年型のフェラーリのパワーユニットで2016年シーズンを戦うことが可能になった。レッドブルがエンジンサプライヤーのルノーと決別...
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2016年 F1カレンダー:世界モータースポーツ評議会が正式承認

FIA世界モータースポーツ評議会は、F1の最大レース数を20戦から21戦に引き上げることに決定。21戦からなる2016年F1カレンダーが正式に承認された。2016年のF1カレンダーは、ドイツGPの復帰とアゼルバイジャンの新規参入により、最大...
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F1:新タイヤ規約を導入 ・・・ 3種類のコンパウンドからドライバーが選択

2016年のF1には、多様なレース戦略を可能にしてより興味深いショーを実現するために、新しいタイヤ規約が導入される。今年、1ストップ戦略で走り切ることが可能なレースが何度も見られたことでFIAとタイヤサプライヤーのピレリはレースにスパイスを...
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RML 「我々が2017年のF1代替エンジンのサプライヤーの候補」

英国のRMLRML(Ray Mallock Limited)は、2017年からF1の独立エンジンサプライヤーになるための競争に加わっており、関心を持ち続けているが、そのためにはFIAがプロセスを再開する必要がある。F1委員会は、既存のV6タ...
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F1委員会、2017年のF1クライアントエンジン案を否決

F1委員会は、2017年に安価な独立エンジンを導入するというFIAの計画を否決した。FIAは、2.5リッター V6ツインターボをベースにし、およそ900馬力の発生しつつ、低コストの代替エンジンを、現行のV6ハイブリッドのパワーユニットと並行...
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メカクローム、2017年のF1クライアントエンジンの供給に名乗り

メカクロームは、2017年にF1への導入が計画されているクライアントエンジン供給に参入する意向があることを表明。エンジンのイメージを公開した。FIAは、2017年からハイブリッドを搭載せずに870馬力を発生させる2.5リッター V6エンジン...
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AER、2017年のF1クライアントエンジンへの参入を表明

AER(Advanced Engine Research)は、2017年にF1への導入が計画されているクライアントエンジン供給に参入する意向があることを表明した。FIAは、2017年からハイブリッドを搭載せずに870馬力を発生させる2.5リ...
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イルモア、2017年のF1“クライアントエンジン”の独占供給に名乗り

イルモアは、2017年にF1への導入が計画されている2.5リッタ ツインターボ“クライアントエンジン”の独占供給元に名乗りをあげた。マリオ・イリエン率いるイルモアは、インディアにシボレーのバッチをつけて類似したスペックのエンジンを供給してお...
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FIA:2017年のF1代替エンジンの独占サプライヤーの募集を開始

FIAは、2017年の導入を目指す予算制限エンジンに関心を持つメーカーにその意志を示すよう求め、計画を推し進めている。 既存エンジンのコスト制限案がフェラーリによって拒否された後、FIAは、F1に安価な代替エンジンを導入する計画を進めてきた...
スクーデリア・フェラーリ

フェラーリ、FIAのコスト制限案は“非常識”

フェラーリのセルジオ・マルキオンネ社長は、F1エンジンにコスト制限を設けようというバーニー・エクレストンとジャン・トッドの試みを“常識外れ”だと切り捨てた。FIAは、カスタマーエンジンの料金を1,200万ユーロ(約15億9,000万円)に抑...