本田技研工業

自動車ニュース

ホンダ、オデッセイ復活を発表 約2年ぶりに発売

ホンダは、2023年冬に発売を予定している「ODYSSEY(オデッセイ)」改良モデルに関する情報をホームページで先行公開した。発売に先駆け、先行予約の受付を今秋に開始する。2021年に生産を終了していたが、約2年での復活となる。オデッセイは...
ホンダF1

ホンダ 元最高顧問 藤澤武夫の米国自動車殿堂入りが決定

ホンダの創業者の一人であり最高顧問を務めた藤澤武夫が、米国自動車殿堂(Automotive Hall of Fame、所在地:米国ミシガン州ディアボーン市)に選出され、殿堂入りすることが2月10日に発表された。米国自動車殿堂による授賞式典は...
自動車ニュース

ホンダ、次世代燃料電池システムで水素事業を拡大

ホンダは、カーボンニュートラル社会の実現に向け、製品の電動化の促進のみならず、エネルギーキャリアとしての水素の活用拡大にも積極的に取り組み、水素事業の拡大を目指す。水素事業のコアとなる燃料電池システムのさらなる進化に取り組み、GMと共同開発...
ホンダF1

ホンダ、2024年投入の新型レーシングカーを東京オートサロンで初公開

ホンダは、東京オートサロンで2024年シーズンの実戦投入を目標に開発を進めている新型レーシングカーのコンセプトモデルを初公開する。ホンダは、2023年1月13日(金)から15日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン20...
レッドブル・レーシング

レッドブルF1首脳、ホンダとの2026年以降の関係は「まもなく決定」

レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコが、2026年以降のホンダとの関係についてインタビューに答えた。レッドブルは、2023年から『HondaRBPT』へと名称を変更したホンダ製造のF1パワーユニットを202...
レッドブル・レーシング

Honda RBPT:レッドブルがF1エンジン名にホンダをつけた思惑

レッドブルは、2023年のF1エンジン名を「Honda RBPT」に変更。ホンダの名前が復活することになった。これには2026年に導入される次世代F1パワーユニットの開発への思惑が絡んでいるようだ。2023年F1シーズンから、F1パワーユニ...
ホンダF1

ホンダF1、2026年にF1復帰する場合はレッドブルとの提携を望まず?

ホンダは、2026年の新しいF1エンジンレギュレーションのために、F1に本格的に戻る意向ともとれるマニュファクチャラー登録をFIA(国際自動車連盟)に行った。マックス・フェルスタッペンが2021年にタイトルを獲得した後、レッドブルのワークス...
MotoGP

Moto3 | ホンダ、世界選手権参戦60周年のスペシャルカラーで参戦

Moto3に参戦するホンダ・チーム・アジアの鳥羽海渡と小椋藍は、「Honda Racing アニバーサリー・イヤー」として世界選手権初優勝マシンのカラーリングで参戦する本田技研工業は、1959年6月3日にマン島で開催された開幕戦ツーリストト...
自動車ニュース

ホンダ、新型「N-WGN/N-WGN Custom」をホームページで先行公開

ホンダは、7月にフルモデルチェンジする軽乗用車「N-WGN/N-WGN Custom(エヌワゴン/エヌワゴン カスタム)」に関する情報をホームページで先行公開している。ホンダは、2017年にフルモデルチェンジしているN-BOXを皮切りに、N...
自動車ニュース

ホンダ、2025年までに欧州で発売するすべての四輪商品を電動車両化

ホンダは、スイス ジュネーブで開催されている2019年ジュネーブモーターショーで欧州における電動化の方向性について発表。2025年までに欧州で発売するすべての四輪商品を電動車両にするとした。ホンダは、欧州における電動化をさらに加速させるため...