マックス・チルトン、ギアボックス交換で最後尾スタート (F1モナコGP)

マックス・チルトン、ギアボックス交換で最後尾スタート (F1モナコGP) マックス・チルトン

マックス・チルトンは、F1モナコGPの決勝レースをギアボックス交換によるグリッド降格ペナルティにより、最後尾からスタートすることになった。

F1モナコGPの予選を20番手で終えていたマックス・チルトンだが、予選後にギアボックスを交換。5グリッド降格ペナルティを科せられることになった。

F1レギュレーションでは、ギアボックスの5戦連続使用が義務付けられているが、マックス・チルトンのギアボックスはそのサイクルの1週目だった。

後列グリッドは、19番グリッドにエステバン・グティエレス、20番グリッドにジュール・ビアンキ、21番グリッドにフェリペ・マッサ、22番グリッドにマックス・チルトンとなる。

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