2021-02

角田裕毅

角田裕毅、アルファタウリ・ホンダF1の旧型車で1000km以上を走破

角田裕毅は、アルファタウリ・ホンダF1とミサノ・サーキットで実施していた2日間のテストを終了。チームは“1000km以上”を走破したことを明らかにした。今年1月のイモラ・サーキットで2日間のテストに続き、アルファタウリ・ホンダF1は角田裕毅...
アストンマーティンF1チーム

アストンマーティンF1、EPOS(イーポス)とスポンサー契約

アストンマーティンF1は、ヘッドセットなどの音響製品を扱うブランド『EPOS(イーポス)』とスポンサー契約を結んだことを発表した。今回のスポンサー契約により、アストンマーティンF1は、チームのトラックサイドのセットアップとファクトリーの運用...
ニキータ・マゼピン

ハースF1のニキータ・マゼピン、公道での信号無視で罰金&違反点数

ハースF1チームで2021年にF1デビューが決定しているニキータ・マゼピンが、再び悪いニュースでメディアを沸かせている。RaceFans によると、ニキータ・マゼピンは、バークシャーのブラックネルで信号が赤に変わってから1.7秒後に赤信号で...
ダニエル・リカルド

【動画】 ダニエル・リカルド、マクラーレン MCL35Mでシート合わせ

ダニエル・リカルドは、マクラーレンの2021年F1マシン『MCL35M』でシート合わせを実施。マクラーレンのF1ドライバーとして本格始動した。昨年、ルノーF1にワークス復帰して初となる表彰台をもたらしたダニエル・リカルドは、チームとの2年間...
レッドブル・レーシング

レッドブルF1、独自のF1エンジンプログラムが有利に働く可能性も?

レッドブルF1が独自にエンジンプログラムを実行することは、チームにとって有利をなる可能性があるとF1オランダGPの責任者であるヤン・ラマースは考えている。現在、レッドブルが所有するレッドブル・レーシング、およびスクーデリア・アルファタウリは...
角田裕毅

レッドブルF1のヘルムート・マルコ 「角田裕毅のオーバーテイクは武器」

角田裕毅は2021年にアルファタウリ・ホンダでF1デビューを果たす。レッドブルのジュニアドライバーである角田裕毅は、2020年に初参戦したFIA-F2でレッドブルの経営陣に次のステップを踏み出すために十分な印象を与えた。2020年にFIA-...
スクーデリア・アルファタウリ

アルファタウリ・ホンダF1、2021年F1マシン『AT02』を2月19日に発表

アルファタウリ・ホンダF1は、2021年F1マシン『AT02』を2月19日(金)に発表することを明らかにした。アルファタウリ・ホンダF1は、2021年の発表計画を確信した4番目のチームとなった。『AT01』の発表会は、マクラーレン MCL3...
F1関連

エディ・ジョーダン 「現代の企業化されたF1チームを運営するつもりはない」

元F1チームオーナーのエディ・ジョーダンは、現代のF1チームはかつてとは“非常に異なって”おり、自分の仕事の仕方は“非常に古風”であるため、再びF1チームの運営をすることはないと語る。エディ・ジョーダンは、1980年代初頭にエディ・ジョーダ...
レッドブル・レーシング

F1特集:無限ホンダのエンジンの歴史から紐解くレッドブルF1の未来

レッドブルF1は、ホンダのF1エンジンを引き継いで独自のエンジンプログラムを実現しようとしている。そこでかつて存在した“無限ホンダ”のエンジンの歴史を掘り返してみる。ホンダがF1撤退を発表してまもなく、レッドブルF1がホンダF1の知的財産権...
リバティ・メディア

F1 新CEO ステファノ・ドメニカリ 「F1は退屈ではない」

F1の新CEOに就任したステファノ・ドメニカリは、新型コロナウイルスによる危機が継続し、レースがどんどん“退屈”になっているとの見解に反し、F1の将来について明るい考えを持っていると主張する。「レースが退屈? 私は数字を見ているが、昨年はオ...