ピエール・ガスリー(スクーデリア・アルファタウリ)は、2022年F1アブダビGP初日のフリー走行を19番手で終えた。
リアのバランスに苦労していたピエール・ガスリーは、ソフトでのショートランでトラフィックに遭遇し、ミディアムでタイムを更新できなかった。それでもペース面でトップ10にまだかなり離されていると語る。
「今日はタフだったけど、明日のクオリでベストを尽くせるように必要な変更を加えていく」とピエール・ガスリーはコメント。
「ここではトップ10 はスピード面で非常に印象的であり、僕たちはそのペースからはまだかなり離れていたと思う」
「でも、どんなことでも起こり得るので、最後までプッシュする」


