カテゴリー: トロロッソ

  • トロ・ロッソ:フェルスタッペンが6戦連続入賞 / F1ブラジルGP

    トロ・ロッソ:フェルスタッペンが6戦連続入賞 / F1ブラジルGP

    トロ・ロッソは、F1ブラジルGPの決勝レースで、マックス・フェルスタッペンが10位、カルロス・サインツがリタイアだった。

    マックス・フェルスタッペン (10位)
    「とても楽しいレースだったよ! もちろん、いつだってもっと多くのポイントを獲りたいけど、僕たちは現実的でなければならないし、10位は今日の僕たちにできる最大限だった」

    「残念ながら、僕たちはストレートで遅いし、ロータスやフォース・インディアからポジションを守るのはとても難しい。でも、またポイントを追加できたのは良いことだ。今日の午後はそれを楽しむことができた。何度か良いオーバーテイクができた。特にターン1でね! 何度か良いバトルができたし、アタックした。でも、彼らも僕に同じことがしてきた。休む暇がなかったけど、とても楽しかったよ! またトップ10内でフィニッシュできて満足している」

    カルロス・サインツ (リタイア)
    「レースをスタートすることさえできないなんてフラストレーションが溜まるよ! グリッドに着く前のスタート練習をしようと出て行ったけど、突然エンジンが止まってしまった。ガレージに押し戻されて、ピットレーンからレースをスタートしたけど、出てすぐにエンジンが止まった・・・ここでレースをするのを本当に楽しみにしていたのに残念だよ! 経験を積んでレースをフィニッシュしなければならない僕のようなルーキーにとってはいい状況なはずがない。でも、今はとにかく前を向く必要がある。2週間後にはアブダビが1レース残っているし、シーズンをいい状態で終えられるように全力を尽くすつもりだ」

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  • トロ・ロッソ:フェルスタッペンがQ3進出 / F1ブラジルGP 予選

    トロ・ロッソ:フェルスタッペンがQ3進出 / F1ブラジルGP 予選

    トロ・ロッソは、F1ブラジルGPの予選で、マックス・フェルスタッペンが10番手、カルロス・サインツが12番手だった。

    マックス・フェルスタッペン (10番手)
    「今日は良い予選セッションだった。Q3に進めたので満足していいと思う。今日は無理だとと思っていたからね! 僕たちにとってはベストなトラックとは言えないけど、それでもパフォーマンスはいいし、予選で僕たちのメインライバルであるロータスの前に出て、レッドブルにかなり近いところにつけることができた」

    「明日は難しいレースになると思う。特にタイヤに関してはね。多くが戦略次第だけど、クルマはいいし、チャレンジを本当に楽しみにしている」

    カルロス・サインツ (12番手)
    「なんてトリッキーな一日だ。僕たちの予選セッションは残念ながらちょっとしたトラブルに見舞われてしまった。ステアリングのダッシュボードが機能せず、ラップタイムのデータがまったく得られなかった。さらにQ2の最後の走行のスタートでクラッチに小さな問題が発生してしまった…。楽な土曜日ではなかったけど、ポジティブな点は、昨日よりクルマの感触が良くなったことだ。次は明日のレースだ。自分のスターティングポジションには満足しているし、タイヤの戦略を選ぶことができる。明日は力強いレースができると思う」

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  • レッドブル 「2016年は移行のための一年」

    レッドブル 「2016年は移行のための一年」

    レッドブルのヘルムート・マルコは、レッドブルとトロ・ロッソにとって2016年のF1シーズンは“以降の一年”になると述べた。

    ヘルムート・マルコは「我々は両チームをF1に保とうとしている」と Sport Bild にコメント。

    レッドブルは、インフィニティのブランドを掲げたルノーのエンジンを使用するとされ、トロ・ロッソは2015年のフェラーリのパワーユニットを搭載するとみらえている。

    だが、2017年にはその状況も変わってきそうだ。

    2017年にはより速いシャシーレギュレーションが導入されると同時に、FIAとバーニー・エクレストンは、2.2リッター ツインターボV6エンジンを供給する独占サプライヤーを参入させる計画を進めている。

    概要は金曜日に発表され、募集は11月23日まで行われる。現在、イルモアやコスワースといったメーカーの入札が予想されている。

    ヘルムート・マルコは「2016年は我々にとって移行の一年だ」とヘルムート・マルコは述べた。

    「2017年、我々は代替エンジンを期待している。ジャン・トッドとバーニー・エクレストンの二人ともが我々にそれを保証している」

    「より安く、自動車メーカーから我々を独立させることになるだろう」

    “クライアントエンジン”案にはフェラーリとメルセデスが強く反対しているが、レッドブルはFIAとバーニー・エクレストンが味方についていると強気の姿勢をみせている。

    「代替エンジンが我々がF1に留まるための条件だった」とヘルムート・マルコは Auto Motor und Sport に認める。

    次回の戦略グループの会議は“代替エンジン”のサプライヤーの募集が終了した一日後の11月24日に予定されているが、既存メーカーはFIAとバーニー・エクレストンとの契約を盾にその提案に反対するとみられている。

    「彼らがとても賢いと考えている人々もいるだが、我々も馬鹿ではない」とバーニー・エクレストンは述べた。

    Auto Motor und Sport は、フェラーリは、既存のパワーユニットにより手頃なエンジンを搭載して、アルファ・ロメオのブランドでカスタマーに供給する和解案を考案していると報じている。

  • トロ・ロッソ:F1ブラジルGP 初日のコメント

    トロ・ロッソ:F1ブラジルGP 初日のコメント

    トロ・ロッソは、F1ブラジルGP初日のフリー走行を、マックス・フェルスタッペンが14番手タイム、カルロス・サインツが15番手タイムで終えた。

    マックス・フェルスタッペン (14番手)
    「今日はベストな一日とはいかなかったけど、基本的にはOKだ。ここが気に入っているし、このトラックはドライブが楽しい。まだタイムを見い出していかなければならない。でも、たくさん走れたし、そこが重要だったと思う。ここはタイヤにとても厳しいので、日曜日はかなりチャレンジングなレースになりそうだ」

    カルロス・サインツ (15番手)
    「ブラジルの初日は良かったと思う。かなり多くのラップを走り込めた。僕にとっては新しいトラックだったので、今日はそこが一番の目標だった。ここでのドライビングは本当に楽しいと言わざるを得ない。とても面白いサーキットだ! トラブルなくプログラムをすべて終えることができた。唯一、不運だったのは、赤旗のせいでFP2のオプションタイヤを履いた走行が中途半端になってしまったことだ。明日に向けて少し微調整が必要だけど、全体的には今日の出来には満足している」

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  • トロ・ロッソ:マックス・フェルスタッペンが9位入賞 / F1メキシコGP

    トロ・ロッソ:マックス・フェルスタッペンが9位入賞 / F1メキシコGP

    トロ・ロッソは、F1メキシコGPの決勝レースで、マックス・フェルスタッペンが9位、カルロス・サインツは13位でレースを終えた。

    マックス・フェルスタッペン (9位)
    「スタートは良かったし、6番手を走っていた第1スティントは最高だった。でも、オーバーヒートの問題が発生してラップタイムにかなり影響したのは残念だ。それでもポジティブな部分に目を向けなければならない」

    「9位は今日の僕たちにできたベストだったと思うし、またポイントを獲得できて嬉しい。ロータスとのギャップを少し縮められた。ここの雰囲気は週末を通して信じられないくらい素晴らしかったし、ファンはとてもレースに情熱的だ。とにかく素晴らしかったよ!」

    カルロス・サインツ (13位)
    「今日は最初の2つのスティントでかなり速かった。2ストップ戦略がうまくいっていたんだけど、レース中ずっとブレーキとエンジンをケアする必要があった。セーフティカーが出たときにソフトタイヤに交換して最後のスティントに臨んだけど、突然、理由はわからないけど、1周あたりのラップタイムが大きく落ちて、後退していった。実際、それまでかなり速かったし、フォース・インディアの2台のようなライバルをオーバーテイクしていたので残念だった。でも、今日はこのサーキットの特性がレースをとてもトリッキーにしていた。メキシコのファンには驚かされたと言わなければならない。週末全体を通して、たくさんの観客がここに来てくれた。彼らが僕たちをプッシュしてくれたことは間違いない。本当に素晴らしいし、それこそF1に必要なことだ!」

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  • トロ・ロッソ:満足な予選結果 / F1メキシコGP 予選

    トロ・ロッソ:満足な予選結果 / F1メキシコGP 予選

    トロ・ロッソは、F1メキシコGPの予選で、マックス・フェルスタッペンが8番手、カルロス・サインツが11番手だった。

    マックス・フェルスタッペン (8番手)
    「8番手にとても満足しているよ! 今日は僕にとって簡単な予選ではなかった。特に昨日のFPを逃した後だし、午前中のFP3でもちょっと苦労したからね。でも、僕たちは非常に素早くクルマの状況を変えることができた」

    「Q3に進出して、とても良いラップをまとめるのは簡単ではなかったので素晴らしいことだよ! 今日のパフォーマンスにはとても満足しているし、フォース・インディアの2台の前にいられて嬉しいね。明日はエキサイティングなレースになるだろう。雨が降りそうだし、それは僕たちにとって素晴らしいニュースかもしれない。僕たちのクルマはウェットでとてもいいからね。このトラックが気に入っているし、グランドスタンドにかなり多くのファンを目にするのはとても特別なことだ。彼らはとても情熱的だし、彼らのサポートが本当に感じられる。特にスタジアムセッションに入ったときはね。とてもクールだ! 明日、彼らのために良いショーを見せられることを願っているよ!」

    カルロス・サインツ (11番手)
    「今日にはかなり満足しているし、僕たちは昨日から今日までにクルマを大きく改善させた。全てにおいてずっと快適に感じられた。僕たちには良いペースがあるし、Q3に進めなかったのはちょっと残念だ。残念なことに全てをまとめることができなかったし、オプションタイヤで出て行くのは早すぎた。トラックは連続的に進化していた。でも、明日11番手からスタートするのは悪くない。レースをスタートするタイヤを選べるし、多くのポイントを獲得する良いチャンスもある。明日は良い一日になると思っているよ!」

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  • トロ・ロッソ:F1メキシコGP 初日のコメント

    トロ・ロッソ:F1メキシコGP 初日のコメント

    トロ・ロッソは、F1メキシコGP 初日のフリー走行で、カルロス・サインツが13番手タイム、マックス・フェルスタッペンはFP2でクラッシュしてタイムを記録できなかった。

    カルロス・サインツ (13番手)
    「ここでのメキシコの初日はちょっとトリッキーだった。路面はかなりスリッピーだった。午前中はブレーキ温度に少し苦戦したし、FP1では思った通りにプッシュできなかった。午後のFP2ではそれが良くなったのは良いニュースだし、そこから一歩ずつトラックを学んでいった」

    「今日はこれまでのシーズンと比較してあまり快適に感じられなかったし、マシンバランスの部分ではかなり改善の余地がある。今夜は少し課題があって、間違いなく難しい週末になるだろうけど、残りの週末を楽しみにしている」

    マックス・フェルスタッペン (20番手)
    「僕たちがここで走るするのは初めてだし、今日は全員にとって新しい経験だった。最初のコンディションはかなりトリッキーだった。でも、そこからうまく積み上げていけたと思うし、FP1はとても良かったと思う。1番手でセッションを終えられたのは良いことだし、クルマがうまく機能しているということだ。僕自身ここで走るのを楽しんでいる。残念ながら、FP2の最初のアタックラップで突然リアを失い、最終コーナーでクラッシュしてしまった。タイヤが冷えていたことと路面がまだ少しダンプだったことの相乗効果だと思う。グリップを多く見積もり過ぎたのかもしれない・・・。あのコーナーにもっと多くのランオフエリアがなかったことがちょっと残念だよ! 明日に向けて準備するために今夜はカルロスがFP2で集めたデータに集中していく」

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  • トロ・ロッソ、2016年のF1エンジン契約は“数週間以内”

    トロ・ロッソ、2016年のF1エンジン契約は“数週間以内”

    トロ・ロッソのチーム代表フランツ・トストは、今後数週間以内にF1での将来を繋ぎとめるエンジン供給契約をまとめられると自信をみせている。

    FIAとエンジンメーカー全4社が集まったジュネーブでの会議で、1年落ちのパワーユニットの使用が許可されることになった。

    レッドブルとトロ・ロッソは、今シーズン末でルノーとの契約を解消する準備をしているが、トロ・ロッソはフェラーリとのパートナーシップを再開させるとみられている。

    「我々はまだ交渉している。どんどん近づいているし、数週間以内に決定することになるだろう」とフランツ・トストは Autosport に述べた。

    「シーズン末までにそうなることを願っている。さもなければ、メルボルンのスタートは非常にタフになるだろうからね。カレンダーが変更し、以前よりも2週間早まったことを考えればならさらだ」

    フランツ・トストは、1年落ちのエンジンで走るという可能性が“我々を援助する”と付け加えた。

    「我々が何を得るかを決定するのはメーカーだし、最終的には我々は得られるものに満足しなければならない」

    「それが1年落ちなら、そういうことになる。その場合に受ける我々の影響は、我々が望んでいる、もしくは願っているようなレベルではないかもしれない」

    「この規約と状況を考えれば、我々は彼らがオファーするものを手に入れなければならない」

    また、フランツ・トストは、マックス・フェルスタッペンとカルロス・サインツが2016年ドライバーを務めない理由はないと考えている。

    前戦F1アメリカGPでは、マックス・フェルスタッペンが4位、カルロス・サインツが7位で終えており、コンストラクターズ選手権で6位のロータスに7ポイント差まで迫った。

    「彼らは素晴らしい仕事をしている」とフランツ・トストは述べた。

    「来年を楽しみしている。願っている全てがうまくいくことを期待している」

    「まだ決定していないが、彼ら二人と続けられればいいと思っている」

    「ジェームズ・キー(テクニカルディレクター)と彼の技術チームが、来シーズンも非常に競争的なクルマを作ってくれると確信しているし、将来を楽しみにしている」

  • トロ・ロッソ:ダブル入賞に満足 / F1アメリカGP

    トロ・ロッソ:ダブル入賞に満足 / F1アメリカGP

    トロ・ロッソは、F1アメリカGPの決勝レースで、マックス・フェルスタッペンが4位、カルロス・サインツが7位でレースを終えた。

    マックス・フェルスタッペン (4位)
    「今日は本当に楽しいレースだった! 4位は素晴らしいリザルトだ。間違いなく、今日の僕たちにできるベストだった。本当にハッピーだ! トラック上でとても良いバトルができたし、ここまでシーズンで一番パーフェクトなレースと言っていい。全てがうまくいった」

    「ミスをしなかったし、チームも良い判断を下して、完璧な戦略を与えてくれた。いつスリックタイヤに交換するか判断するのは難しかった。早すぎてタイムを失いたくはなかったし、誰か他の人がやるのを待つしかなかった・・・他のクルマがスリックで悪くないタイムを出していると無線で聞いて、『OK、僕たちもいこう』と言ったんだ。ソフトにしてからはタイヤをケアしなければいけないとわかっていたおで、あまりリスクは冒さなかった。最後まで良い状態で走り続けることができた。今日は本当に嬉しい。今週末のチームの努力に感謝したい」

    カルロス・サインツ (7位)
    「なんてマッドでアメージングなレースだ! 僕たちはスタートからフィニッシュまで速かったし、今日の結果にはとても満足している。今シーズンの僕のベストだ。20番手からスタートして6番手でチェッカー受けるなんてとにかく信じられない。オッケー、ピットレーンのスピード違反で5秒のペナルティだから7位だよね。ピットレーン用のリミッターが働かなかったのはちょっと残念だ。でも、笑いが止まらないよ! アクションの詰まったレースだったし、何度もセーフティカーが出動して、トリッキーなピットストップ、たくさんのオーバーテイクがあった・・・とにかく今日はすべてが楽しかった! レースエンジニアから無線で“燃えている”t言われたでさえ笑ってしまったよ! レースにクルマを間に合わせてくれたチームに感謝したい。午前中のトラブルの後、こんなに良い結果で報いることができて嬉しい。マックスも素晴らしい仕事をした。今日はチームがたくさんのポイントを獲れて最高だし、僕たちは間違いそれに値した!」

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  • トロ・ロッソ:F1アメリカGP 2日目のコメント

    トロ・ロッソ:F1アメリカGP 2日目のコメント

    トロ・ロッソは、F1アメリカGP フリー走行3回目で、カルロス・サインツが5番手、マックス・フェルスタッペンが19番手だった。

    カルロス・サインツ (5番手)
    「なんて雨だ! 午前中はエクストリームタイヤでコースに出ることができた。難しいコンディションだったけど、何周か走って、昨日の雨の中での良いフィーリングを確認することができた。なので、FP3にはいくつかポジティブな面があった」

    「ウェットでの僕たちはコンペティティブだ。でも、明日はすべてが変わってしまうかもしれない・・・予選がまた雨でも、レースはドライになるかもしれない。僕にとってもチームにとっても、予選とレースを同じ日にするのはチャレンジだ。でも、きっとうまくやれると信じている。ワクワクするし、楽しみにしているよ!」

    マックス・フェルスタッペン (19番手)
    「今日はちょっと珍しい一日だった。雨のせいで待ち時間が長かったね。午前中のFP3はあまりたくさん走れなかった。トラックに出て2周して、少しウォーミングアップしたらエンジンに問題が発生した。ミスファイアだったので、ピットに戻るしかなく、当然、走行時間をかなり失ってしまった。再びコースインしたときには雨が激しくなってきたので、全開では走れなかったし、予選に向けて良い準備ができず残念だ。それに、予選セッションが明日に延期されたので、今日来てくれたファンにとっても残念だったと思う。でも、少しは楽しませられたかな。ピットレーンでね。僕たち二人の父がマシンに乗ったり、レッドブル缶でボーリングをしたり、釣りをしたり! 一番笑った瞬間は父がマシンに乗ると言ってきたのに、出られなくなってしまったことかな! 明日はファンにトラックでアクションを披露できる良い一日にしたい。準備は万端だ!

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