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  • レッドブル:トロ・ロッソの後塵を拝す / F1オーストリアGP 予選

    レッドブル:トロ・ロッソの後塵を拝す / F1オーストリアGP 予選

    レッドブルは、F1オーストリアGPの予選で、ダニール・クビアトが8番手、ダニエル・リカルドが14番手だった。

    ダニール・クビアト (8番手)
    「今日はトリッキーなコンディションのなかでやれることは全てやった。やれるだけクルマとセッションを最大限に活用した。僕たちがスタートする位置からでは難しいレースになるだろうけど、もし数ポイントでも獲得できれば、チームにとって良い結果だろう」

    「まだ僕たちにはやらなければならないことがたくさんある。予選7〜8番手は僕たちが望んでいる場所ではないからね」

    ダニエル・リカルド (14番手)
    「僕たちにとって不運なQ2だった。ブレーキの温度を失ってタイムを失い、高速ストレートでそれを埋め合わせることができなかった。今週末はペナルティに対応するためにセットアップ面で妥協した。ストレートスピードのためにダウンフォースを少し犠牲にした。ペナルティによってグリッドポジションはそれほど変わらに。明日のレースでは僕たちにできることをするつもりだ」

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  • ウィリアムズ:ロングランのペースに自信 / F1オーストリアGP 予選

    ウィリアムズ:ロングランのペースに自信 / F1オーストリアGP 予選

    ウィリアムズは、F1オーストリアGPの予選で、フェリペ・マッサが4番手、バルテリ・ボッタスが6番手だった。

    フェリペ・マッサ (4番手)
    「ベストラップはもっと速く走れたかもしれない。ミスをしてしまった。それに最後の試みにむけてタイヤはもっと速かったはずだし、加えて、燃料も少なかった。でも、4番手より高い位置にいられたと言うつもはないし、予選でそのような状況は起こるものだ」

    「コンディションは良かったし、明日のレースでもあのような感じのままであることを願っている。ロングランのペースは強そうだし、そこが鍵になるだろう」

    バルテリ・ボッタス (6番手)
    「前にフェラーリが一台しかいないことを考えれば、6番手はクルマのペースをあまり表してはいない。イエローフラッグにかなり苦しめられたし、明日スタートする位置にはちょっと落胆している。そうはいっても、僕たちはレーストリムでとても速いし、まだ前のポジションを変えて良い戦いができると思う」

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  • トロ・ロッソ:フェルスタッペンが7番手 / F1オーストリアGP 予選

    トロ・ロッソ:フェルスタッペンが7番手 / F1オーストリアGP 予選

    トロ・ロッソは、F1オーストリアGPの予選で、マックス・フェルスタッペンが7番手、カルロス・サインツが13番手だった。

    マックス・フェルスタッペン (7番手)
    「7番手に満足している。良い結果だと思う。Q1はとても難しかった。インターミディエイトタイヤでスタートして、その後、トラックはまだ完全にドライではなかったし、いくつかのブレ−キングゾーンはまだウェットな部分があったけど、スーパーソフトにスイッチした」

    「ロックアップしやすかったけど、無理せず、ミスを避けて、Q2に進むことができた。その後、トラックはドライだったし、自分のラインを走ることができた。クルマはとてもうまく機能していた。僕たちは週末ずっと良いペースを示していると思うし、ストレートでは難しいレースになるかもしれないけど、僕たちはセクター2とセクター3でわずかにアドバンテージを得ることができているし、またポイントを争えるはずだ」

    カルロス・サインツ (13番手)
    「今日はちょっと期待外れな予選だった。特に僕たちは今日にむけてウェットセットアップを選択していたし、明日のレースは亜鉛が降らなければ難しくなるからね。週末全体、そして予選の最初のパートでは速かったので残念だ。でも、重要なときに第1セクターと第2セクターでトラフィックにはまってしまったし、ラップが影響を受けてしまった。明日、雨が降ることが願っている。降らなければ、僕たちが選んだダウンフォースレベルによって非常に難しいレースになるからね。オーバーテイクも難しい。でも、ベストを尽くすよ」

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  • ザウバー:ポイント獲得に自信 / F1オーストリアGP 予選

    ザウバー:ポイント獲得に自信 / F1オーストリアGP 予選

    ザウバーは、F1オーストリアGPの予選で、フェリペ・ナスルが9番手、マーカス・エリクソンが12番手だった。

    フェリペ・ナスル (9番手)
    「僕たちにとって素晴らしい予選だった。1回目のフリープラクティスから僕たちは正しい方向に進んでいたし、僕たちのクルマがコンペティティブなのがわかった」

    「今日のコンディションは簡単ではなかったけど、チームの全員が素晴らしい仕事をして、全てをまとめてくれた。レースのスタートポジションには満足しているし、ポイントを争えると自信を持っている」

    マーカス・エリクソン (12番手)
    「Q2の最後では、クルマを快適に感じていたし、チームも正しい判断をしたけど、ラップタイムが十分に良くなかったことにがっかりしている。今日は難しいコンディションだったけど、それは全員にとって同じことだ。それでも、まだレースにむえkて良いスタートポジションだ」

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  • フォース・インディア:ヒュルケンベルグが5番手 / F1オーストリアGP 予選

    フォース・インディア:ヒュルケンベルグが5番手 / F1オーストリアGP 予選

    フォース・インディアは、F1オーストリアGPの予選で、ニコ・ヒュルケンベルグが5番手、セルジオ・ペレスが16番手だった。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (5番手)
    「今日の出来にはとても満足している。トップ10に入る良いチャンスがあるとわかっていたし、5番手スタートはチームによる素晴らしい努力の賜物だ」

    「Q1は乾いていく路面のなかで楽しかったけど、Q2とQ3では本当に良いリズムを見つけられたし、重要なときにラップをまとめることができた。今はクルマに満足しているし、自信も感じてる。今日は結果でそれを示せたと思う。明日はタフなレースになるだろう。僕たちの後ろには速いクルマがいるからね。でも、僕たちはすでに力強いレースをする良い基盤を築いている。このトラックはときどきサプライズをもたらすし、明日の天候がどうなるかもまだわからない。でも、状況を最大限に生かせれば、ポイントを獲得できると確信している」

    セルジオ・ペレス (16番手)
    「Q1で敗退したことにとてもがっかりしている。僕たちにはとても良い結果を出すポテンシャルがあったから特にね。今日は乾いていくトラックでかなりチャレンジングだったし、良いポジションを見つけて、適切なリズムを組み立てていくのが簡単ではなかった。残念ながら、Q1の終盤にトラックがどんどん早くなっていったし、最後のラップを決めなければならなかった。フェルナンド(アロンソ)の真後ろにいて、ラップ全体で彼の後ろに留まった。ダウンフォースを失うので近づけなかったし、後ろにキミ(ライコネン)がいて、後退することもできなかった。それによって非常に難しい状況だったし、最後はQ2進出に必要なタイムにコンマ1秒足りなかった。今日の結果に関わらず、まだ明日についてはポジティブに感じている。トップ10外で難しいスタートになるそうだけど、良い仕事ができれば、失った位置を取り戻すことができるはずだ」

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  • ロータス:ロマン・グロージャンがQ3進出 / F1オーストリアGP 予選

    ロータス:ロマン・グロージャンがQ3進出 / F1オーストリアGP 予選

    ロータスは、F1オーストリアGPの予選で、ロマン・グロージャンが10番手、パストール・マルドナドが11位番手だった。

    ロマン・グロージャン (10番手)
    「予選9番手以上になれるはずだったのでフラストレーションがたまった。Q3にむけて出て行ったけど、すぐに問題があることは明らかだったし、チームは僕を呼び戻した」

    「ハイドロリック漏れだった。修復できると考えたけど、悲しいことに、再び出て行くことできなかった。9番手スタートは世界の終わりではないし、明日は面白いレースになるだろう。出来る限りたくさん準備を上げられるようにあらゆる方法でプッシュするつもりだ」

    パストール・マルドナド (11番手)
    「トラックが乾いていって、路面がベストの状態のときに全員が最速ラップを出そうとしたことで、かなり忙しい予選セッションだった。残念ながら、僕たちはトップ10に入るために不可欠な瞬間にクリーンで速いラップをすることができなかった。でも、少なくとも明日のスタートタイヤを選べるクルマのなかで一番前だ。ここは素晴らししトラックだし、まだ素晴らしい結果を残る可能性はある」

    関連:F1オーストリアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • マノー・マルシャ:雨のレースに望み / F1オーストリアGP 予選

    マノー・マルシャ:雨のレースに望み / F1オーストリアGP 予選

    マノー・マルシャは、F1オーストリアGPの予選で、ロベルト・メルヒが19番手、ウィル・スティーブンスが20番手だった。

    ロベルト・メルヒ (19番手)
    「今日の予選にはとても満足している。今週末はここでは昨日の問題でちょっと走行時間を失っていたし、FP3では雨によってオプションタイヤを走らせることができなかった」

    「午後のセッションは路面は乾き始めていたけど、それは僕にとってパーフェクトなコンディションだったし、明日のレースでもそれが繰り返されることを願っている。ここはチャレンジングなトラックだし、1コーナーと最終コーナーはトリッキーなので、明日のレースではどんなチャンスでも利用できるように準備しておかなければならない。楽しくなるに違いない!」

    ウィル・スティーブンス (20番手)
    「週末ずっと非常に力強いペースがあったことを考えれば、フラストレーションの溜まる予選だった。タフなコンディションだったし、路面が乾いていったことで、最終ラップがベストになりそうだったけど、残念ながら、ラップ全体でトラフィックが多くて、かなりの時間が犠牲になった。僕たちのペースガここで強いのはわかっているので、明日を楽しみにしている」

    関連:F1オーストリアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • F1オーストリアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    F1オーストリアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    F1オーストリアGPの予選が20日(土)、レッドブル・リンクで行われた。

    午前中の雨により、路面が乾ききっていない状態でセッションはスタート。インターミディエイトタイヤでスタートするドライバーもいたが、Q1の途中からはスリックタイヤでのアタックへと変わった。そんな中、キミ・ライコネンがQ1敗退を喫している。

    ポールポジションを獲得したのは、メルセデスのルイス・ハミルトン。

    最終アタックまでチームメイトのニコ・ロズベルグとポールポジションを争っていたルイス・ハミルトンは、最後のアタックのターン1でスピンアウト。ニコ・ロズベルグにチャンスが訪れたと思われたが、ロズベルグもターン8でスピンアウト。結果的にルイス・ハミルトンが今シーズン8回目、通算45回目のポールポジションを獲得した。

    2番手はニコ・ロズベルグが続き、メルセデスがフロントローを独占。3番手はセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが15番手、ジェンソン・バトンが16番手だった。

    F1オーストリアGP 決勝レースは、明日21日(日)の21時(現地時間14時)から行われる。

    2015年 F1 オーストリアGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分12秒218 1分09秒062 1分08秒455
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分10秒976 1分08秒634 1分08秒655
    3 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分11秒184 1分09秒392 1分08秒810
    4 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分11秒830 1分09秒719 1分09秒192
    5 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分11秒319 1分09秒604 1分09秒278
    6 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分11秒894 1分09秒598 1分09秒319
    7 マックス・フェルスタッペン トロ・ロッソ 1分11秒307 1分09秒631 1分09秒612
    8 ダニール・クビアト レッドブル 1分12秒092 1分10秒187 1分09秒694
    9 フェリペ・ナスル ザウバー 1分12秒011 1分09秒652 1分09秒713
    10 ロマン・グロージャン ロータス 1分11秒821 1分09秒920  
    11 パストール・マルドナド ロータス 1分11秒661 1分10秒374  
    12 マーカス・エリクソン ザウバー 1分12秒388 1分10秒426  
    13 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分11秒158 1分10秒465  
    14 ダニエル・リカルド レッドブル 1分11秒973 1分10秒482  
    15 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分12秒508 1分10秒736  
    16 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分12秒522    
    17 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分12秒632    
    18 キミ・ライコネン フェラーリ 1分12秒867    
    19 ロベルト・メルヒ マノー 1分14秒071    
    20 ウィル・スティーブンス マノー 1分15秒368    
  • F1オーストリアGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1オーストリアGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1オーストリアGPのフリー走行3回目が20日(金)、レッドブル・リンクで行われた。

    フリー走行3回目は途中から雨が降ってウェットコンディションに。走行したドライバーがウェット路面に苦戦していた。

    トップタイムを記録したのは、フェラーリのセバスチャン・ベッテル。2番手にはルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルンドアロンソが15番手。ギアボックスにトラブルが発生してウェットでは走行しなかった。ジェンソン・バトンが18番手だった。

    F1オーストリアGP 予選は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    2015年 F1 第8戦 オーストリアGP フリー走行3回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分09秒994 16
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分10秒011 16
    3 キミ・ライコネン フェラーリ 1分10秒177 12
    4 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分10秒221 14
    5 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分10秒332 23
    6 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分10秒408 18
    7 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分10秒417 14
    8 マックス・フェルスタッペン トロ・ロッソ 1分10秒436 23
    9 パストール・マルドナド ロータス 1分10秒576 12
    10 ロマン・グロージャン ロータス 1分10秒863 8
    11 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分11秒009 14
    12 マーカス・エリクソン ザウバー 1分11秒058 22
    13 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分11秒139 18
    14 ダニール・クビアト レッドブル 1分11秒139 14
    15 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分11秒168 13
    16 ダニエル・リカルド レッドブル 1分11秒819 10
    17 フェリペ・ナスル ザウバー 1分11秒906 9
    18 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分12秒616 16
    19 ウィル・スティーブンス マノー 1分13秒328 14
    20 ロベルト・メルヒ マノー 1分13秒960 8
  • マクラーレン・ホンダ:F1オーストリアGP 初日のコメント

    マクラーレン・ホンダ:F1オーストリアGP 初日のコメント

    マクラーレン・ホンダは、F1オーストリアGP初日のフリー走行で、フェルナンド・アロンソが16番手タイム、ジェンソン・バトンが18番手タイムだった。

    フェルナンド・アロンソ (16番手)
    「今日は両セッションでいくつかの問題が発生した。それらの内容については理解しているものの、不具合を修正するのに時間がかかり、コース上での走行時間をかなりロスしてしまった」

    「FP1では電気系接続のトラブルが発生し、さらにギアボックスのソフトウェアに関する問題もあった。一方、FP2では、ジェンソンのマシンに点火プラグの問題が発生したため、予防策として僕たちもそこで、この日のプログラムをストップすることになった。マシンには新しいエンジン部品を搭載しているので、今日、安全に走って、問題を十分に調査したうえで、明日はトラブルが起きないようにした方が良いと考えたためだ。ただ、それによって今日は走行時間が十分に取れず、新しい空力パッケージを理解し、マシンのパフォーマンスを最適化するために周回を重ねることができなかった。今日失った時間を明日取り戻せるようにしたい」

    ジェンソン・バトン (18番手)
    「午後は点火プラグの問題が発生したため、それ以降は走行できず、残念だった。今日はあまり走り込みができなかったものの、午前と午後のセッションの間にマシンをかなり改善できたことはポジティブな点だ。マシンに燃料を積んで競争力を確認できればさらに良かったと思う。僕はグリッドペナルティを科せられる可能性が高いため、明日は難しい一日になるだろう。そうなった場合には、レース中にセーフティカーが導入されて、またゲームができるようになるよう祈るしかない。そうなることを祈っている。今は改善して、現時点で持っている力を十分に引き出し、今後のグランプリに備えて学ぶときなだ」

    エリック・ブーリエ (マクラーレン・ホンダ レーシングディレクター)
    「今日は小さなトラブルがたくさん発生し、それによって両セッションでの走行が制限されるという、我々にとってはフラストレーションが溜まる一日でした。FP1の最初にフェルナンドのマシンに電気系の接続トラブルが発生し、それを修正するのに少し時間がかかってしまいました。その後、午前中のセッション終盤には、ギアを選択する際にちょっとした不具合が発生しました。ただ、フェルナンドは新しい空力パッケージを装着して数周走ることができ、最初のフィードバックは良好でした。今日のうちに、そのマシンでさらに周回を重ねることができればよかったのですが、今夜データを解析し、明日、プッシュできるようにします。ジェンソンについては、FP2で点火プラグに問題が発生し、それによってセッション終了前に走行を止めざるを得ませんでした。フェルナンドのマシンには不具合はありませんでしたが、予防策として彼のマシンもストップさせました。マシンのポテンシャルは高いので、土曜日には何のトラブルもなく走行を重ね、マシンの実力が確認できるようにしたいと思います。明日は明日の風が吹くです」

    関連:
    ・F1オーストリアGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム
    ・F1オーストリアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム