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  • ルイス・ハミルトン 「W08はまさに“ビースト”」

    ルイス・ハミルトン 「W08はまさに“ビースト”」

    ルイス・ハミルトンは、バルセロナテスト初日にメルセデス W08で73周を走行し、トップタイムとなる1分21秒765を記録。初日にして昨年のF1スペインGPでのポールタイム(1分22秒000)を上回った。

    ルイス・ハミルトン (メルセデス)
    「良い一日だったし、チームにとっては本当にポジティブな一日だった。クルマは素晴らしい、感触もかなりいい。今日は多くのラップを走り込んで、たくさんの情報を得られたし、前進できるようにクルマを改善していける」

    「今日は全てのチェックポイントのリストをチェックして、マイレージを稼ぐことが重要だったので、まだバランスをパーフェクトにするような作業はしていない。もちろん、今日のテストも全力で取り組んだよ。このようなテストデーはトレーニングみたいだ。クルマはワイドでたくましくなっているし、いい感じだ。速いし、よりフィジカル的に厳しい・・・ビーストだね! ちょっと違った運転をしなければならない。でも、昨年のマシンよりもずっと優れている。Gフォースは間違いなく上がっている。ここではいつもより2Gは上がっているね。ドライバーが常に望むダウンフォースもずっと増えている。コーナーでは常に速く走りたいからね。タイヤはかなり硬いし、ドロップオフしない。1ストッパーが増えそうだね。通常、このようなタイヤはデグラデーションが多いけど、このタイヤは劣化しない。とても一貫しているし、最初のラップと最後のラップでもフィーリングに大きな違いはない。今後数日でクルマを改善していく。まだ僕たちは倒すべきチームだと思う。でも、僕らにもやらなければならない作業はたくさんある。グリッドの全てのチームも同じようにね。今は自分たちの仕事に集中しるし、自分たちにできる全力を尽くているよ」

    2017年 F1バルセロナテスト 初日:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    2017年 F1バルセロナテスト 初日:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • バルテリ・ボッタス、W08での本格テストに興奮 「これまでとは違う」

    バルテリ・ボッタス、W08での本格テストに興奮 「これまでとは違う」

    バルテリ・ボッタスは、メルセデスのF1ドライバーとして本格始動。今季の相棒となるW08はこれまでのマシンと“かなり違うと興奮気味に話した。

    引退したニコ・ロズベルグの後任としてウィリアムズからメルセデスに移籍したバルテリ・ボッタスは、プレシーズンテストでメルセデスの午前中のテストを担当し、スペインの観客に新車を披露した。

    先週のシルバーストンでシェイクダウンを行った後、初めてW08をプッシュする機会を得たバルテリ・ボッタスは、空力調整と幅広タイヤを得たクルマから提供されるグリップとダウンフォース量に驚いたと認める。

    「去年とはかなり違うと言わなければならないね」とバルテリ・ボッタスはコメント。

    「新しいレギュレーションを明らかに感じることができるし、クルマは多くのグリップが備わっている」

    「いずれにしろ、完全に異なるクルマであることは明らかだ。ウィリアムの挙動ともまったく違う。それでもクルマはクルマだ。エンジン、4つのタイヤ、ステアリングが付いている。そうだね、テストはとても楽しかったよ。いい感じだった。予想通り、コーナーで速くなっていたね」

    「トラックで他のクルマを見るのも大好きだ。素晴らしいルックスだね。午前中の良かった点は、レース距離以上を走り、まったく問題が発生しなかったことだ」

    メルセデスは、クルマのパフォーマンスを向上させていく前に、まずは信頼性を保証するために出来る限り多くのマイレージを稼ぐことに集中している。

    だが、バルテリ・ボッタスは、走りだしのパフォーマンスに感動したと語る。

    「メルセデスは冬の間に驚くべき仕事をした。もちろん、僕は1ヵ月前くらいに開始したばかりだけど、目にしたものはとても印象的だった。クルマの走りは感動的だった。このままでいることを期待している。今の僕たちにとってのメインはマイレージを稼ぐことだ。今後問題が起こるのであれば、それらを見つけ出せることを願っている」

    「半日でレース距離位ジュを走れたのは良いことだと思うし、それが僕の目標だった。後から問題に見舞われるのは嫌なので、今はマイレージを稼ごうとしている」

    バルテリ・ボッタスは、午前中に79周を走行して2番手タイムを記録。午後はルイス・ハミルトンが走行してトップタイムを記録。バルテリ・ボッタスは総合6番手タイムだった。

    2017年 F1バルセロナテスト 初日:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    2017年 F1バルセロナテスト 初日:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • メルセデス、W08でシャークフィンをテスト

    メルセデス、W08でシャークフィンをテスト

    メルセデスは、F1バルセロナテストの午後の走行でシャークフィンをデビューさせた。これにより、2017年は全マシンがシャークフィンを装着する可能性が出てきた。

    今年の新レギュレーションの産物として、これまで発表されたメルセデスを除く全マシンがニューマシンにシャークフィンを採用していた。

    F1バルセロナテスト初日の午前中、バルテリ・ボッタスが走らせたW08は、発表時と同じ従来型のエンジンカバーだったが、午後にテストをルイス・ハミルトンがテストを引き継いだマシンには、シャークフィンが装着された。

    シャークフィンが装着されたメルセデス W08には、今シーズンの新たなトレンドになると考えられているTウィングも装着されている。

    メルセデスは、シャークフィンの有無による影響を評価していくと見られる。

    また、ルイス・ハミルトンは、Instagramでコンテストを実施してファンによってデザインされた新ヘルメットで走行を行った。

    メルセデス シャークフィン

  • ペトロナス、メルセデスのための新燃料をバルセロナでテスト

    ペトロナス、メルセデスのための新燃料をバルセロナでテスト

    メルセデスの燃料サプライヤーであるペトロナスは、今週のバルセロナテストで新燃料をテストする。

    イタリア・ヴィッラステッローネにあるペトロナスのリサーチセンターでの数カ月にも及ぶ作業に続き、ペトロナスは新しい燃料と潤滑油をスペインで評価することにゴーサインを出した。

    2017年は、ドライバーの年間あたりのエンジン使用数は4基とさらに厳しくなる。

    その一方で新たな空力レギュレーションによるドラックの増加を補填するためにエンジンパワーがさらに重要になってくる。

    ペトロナスのモータースポーツマネージャーを務めるアンドレア・ドルフィは、同社がエネルギー・デプロイメントの改善も念頭に作業するよう依頼されたと述べた。

    ストレートであまりに早くに追加のエネルギーブーストが尽きると、今年は大きな不利となる。

    「新しいパワーユニットは、エネルギー転換の継続を限界まで動かすことによってさらに優れたパフォーマンスを追及している。そのような理由から、新しいPetronas Primax燃料とPetronas Syntiumエンジンオイルは、メルセデスノエンジンの要求に応じるために再調製された」

    今シーズン、メルセデスは大幅に改良したエンジンを投入する。カスタマーのフォース・インディアは、その開発が“先例のない”全員をもたらすと予測している。

    V6ターボパワーユニットが導入された当時、燃料ブレンドは1周あたり最高で0.3秒の価値があると見積もられていた。

    2017年のゲインはそれくらい大きなものになるかと質問されたアンドレア・ドルフィは「パフォーマンスの価値は大きい」とコメント。

    「データはセンシティブなものなのでこれ以上のことは言えないが、我々は行った仕事に満足している」

    ペトロナスとメルセデスは、バルセロナテストで予想通りの結果が得られれば、開幕戦オーストラリアGPから新しい燃料を走らせる。

    今年はレッドブルがエクソンモービル、ルノーとマクラーレン・ホンダがF1復帰したBPカストロールに燃料パートナーを変更。メルセデスとペトロナス、フェラーリとシェルという長年のパートナーシップが意外な成果を挙げることになるかもしれない。

    メルセデス F1、新型パワーユニットは「1000馬力に近づいている」
    メルセデス F1、新型パワーユニットは「1000馬力に近づいている」

  • 【360度動画】 ルイス・ハミルトン、W08でシルバーストンを走行

    【360度動画】 ルイス・ハミルトン、W08でシルバーストンを走行

    ルイス・ハミルトンが、メルセデスの2017年F1マシン『W08』でシルバーストンを走行する様子が360度動画で公開された。

    メルセデスは23日(木)にニューマシン『W08』を発表。フィルミングデーを利用して、シェイクダウンとこの動画を含めたプロモーション撮影が行われた。

    動画では、ルイス・ハミルトンがW08でシルバーストンのトラックを走行している様子を360度好きな方向から見ることができる。

    決して速く走っているわけではないが、ハミルトンのライン取りや、メルセデス W08のしなやかなフロントサスペンションの動きが楽しめる。

    Lewis Hamilton 360° Onboard Lap in 2017 F1 Car with Commentary!

  • 【動画】 メルセデス W08 新車発表会&シェイクダウン

    【動画】 メルセデス W08 新車発表会&シェイクダウン

    メルセデスのニューマシン『W08』の新車発表会とその前後に行われたフィルミングデーを利用したテスト走行の動画が公開された。

    メルセデスは23日(木)にシルバーストンで2017年F1マシン『W08』を発表。発表会の前にはルイス・ハミルトンがシェイクダウンを実施し、発表会後には新加入のバルテリ・ボッタスがメルセデスでの初走行を行った。

    メルセデス W08は、突起のないフロントノーズ&Sダクトに始まり、タイトルを3連覇したコンセプトをベースに2017年の新レギュレーションに合わせて細部まで入念に造り込まれている。サイドに入れられたラインのペインを含めた、あらゆる点が計算された美しさを感じさせる。

    エンジンカバーには新たなソリューションとして注目を集める“Tウィング”が装着され、決して正常進化に留まらないアブレッシブなマシンに仕上がっている。

    メルセデス W08 新車発表会&シェイクダウン

  • メルセデス W08:スタジオフォト

    メルセデス W08:スタジオフォト

    メルセデスは、2017年F1マシン『W08』のスタジオフォトを公開した。

    メルセデスは23日(水)にシルバーストンで新車W08を披露。ルイス・ハミルトンとバルテリ・ボッタスの二人がトラブルなくシェイクダウン走行を終えている。

    レギュレーションが大幅に変わった2017年だが、タイトルを3連覇しているディフェンディングチャンピオンのメルセデスがタイトル争いの本命であることに変わりはない。

    エンジン面がフィーチャーされるメルセデスだが、空力とメカニカルグリップでもライバルに劣る部分はない。

    メルセデス W08は、何といっても他チームが真似できない突起のないフロントノーズが特徴と言えるが、それ以外もディテールまで造り込まれた非常に美しいマシンに仕上がっている。サイドに入れられたラインまでもが計算されたバランスを感じさせる。

    無駄がなく、かといって決して攻めていないないわけでもない。“美しいクルマは速い”という格言を今年も体現することになるかもしれない。

    メルセデス W08 (画像)メルセデス W08 画像 (フロント)メルセデス W08 画像 (サイド)メルセデス W08 画像 (アングル)

  • メルセデス F1、新型パワーユニットは「1000馬力に近づいている」

    メルセデス F1、新型パワーユニットは「1000馬力に近づいている」

    メルセデスは、2017年に投入する新型F1パワーユニットが1000馬力のマイルストーンに到達目前のところまできていると述べた。

    メルセデスは、V6ターボ・パワーユニットが導入された2014年からF1のベンチマークとなっている。

    2017年にむけて、メルセデスは新型MGU-HおよびMGU-Kを含めた変更をパワーユニットに施した。

    先に新車VJM10を発表したフォース・インディアのテクニカルディレクターを務めるアンディ・グリーンは、メルセデスの2017年F1エンジンが“先例のないステップ”を果たし、それによってライバルをさらに引き離せると述べている。

    ルノーは、2017年に新構造の内燃機関と第2世代のERSを含めた新しいコンセプトを導入。1周あたり0.3秒の改善を見込んでいる。

    メルセデスのエンジン責任者を務めるアンディ・カウエルは、チームが“あらゆるエリアで改善をもたらした”と考えてる。

    「我々のERSシステムのベース構造は2014年に開始したものと類似している。当初、我々は2つのインバーターとリチウムイオンセルを収納したモジュールを燃料電池の下部に据えた。それは今年も同じか? そうではない。ハイパワースイッチを改善しており、より効率的になっている」

    「ボックス内の信頼性においてもいくつか改善がある。それにより、より長く、よりハードに走らせることができるようになっている。モジュール内の熱効率を改善しており、冷却の理由でシステムのレベルを抑える必要はない」

    「MGU-Hはドライブサイクルの変更により一新され、MGU-Kも新しくなっている。非常に大きな進化だ」

    昨年はルイス・ハミルトンがパワーユニット関連が頻繁にトラブルに見舞われ、それがタイトル争いに影響した。

    アンディ・カウエルは、メルセデスは信頼性の向上にも焦点を置いており、ルイス・ハミルトンがF1マレーシアGPで見舞われたエンジンブローのようなトラブルを繰り返さないために6つのデザイン変更を行ったことを明かした。

    「昨年は痛みを伴うインシデントが何度か発生した。我々はそれについて膨大な調査を行った。ブリックスワースでは、リサーチ方法、前進に関する承認方法、コンセプトの見直し、開発が適切であるかの確認、サプライヤーとの取り組み方、我々自身のパーツの製造と組み立てなど、非常に大きな変更を行なわれた。

    「エンジン内に約6つのデザイン変更を行った。ベアリングシステムを改善し、パワーユニットの組み立て方におけるクオリティの向上を3〜4点にわたって行い、ライフに気を配った」

    だが、そのような信頼性向上と同時に、アンディ・カウエルは、メルセデスのV6ターボ・パワーユニットが、1000馬力という数字に近づいてることを明らかにした。

    「アップグレードのたびに次第に近づきつつあるが、そこが我々が目指すべき場所だと言ったことはない」

    「レースに勝つには“Dynoダービ”は重要ではない。仮に“Dynoダービー”があったなら、パワートレインは完全に違ったもになっていただろうし、容積や質量、熱遮断に悩まされることはなかっただろう」

    「我々が行っているパートナーシップは、レースに勝つための最速のレースカーを用意するためにあらゆるシステムを最適化している。予選が重要なのではなく、レースに勝って、25ポイントを獲得することが重要だ。それが我々が職業人生を賭け、仕事外の多くの時間でも考え、ブラックリーとブリックスワークの両方でチーム全体が集中していることだ」

  • メルセデス W08:エンジンカバーにT字型の“カモメウィング”

    メルセデス W08:エンジンカバーにT字型の“カモメウィング”

    メルセデスの2017年F1マシン『W08』のエンジンカバーには非常に奇妙なルックスのウィングレットが付加されている。

    メルセデスは23日(木)、シルバーストンでW08の新車発表会を開催。発表会の前にはルイス・ハミルトンが、発表会の後にはバルテリ・ボッタスが新車W08で初走行を行っている。

    メルセデス W08のフロントノーズには醜い突起は見当たらない。洗練された美しい外観のこのノーズは、“速いクルマ”を印象付ける。W08は、前年モデルから約17%のコンポーネントが引き継がれており、Sダクトのコンセプトもそのまま移行されている。

    メルセデス W08には、シャークフィンが装着されていないが、午後にバルテリ・ボッタスが走らせたマシンには、シェイクダウンや発表会時には見られなかった興味深いコンポーネントが装着された。

    カモメのようなT字型のこのフィンは、ルールブックに残された2016年のリアウィングの幅と高さを再現していると考えられる。レース仕様で残るかどうかは不明だが、シャークフィンの代わりにリアウィングへの乱気流を整える効果があると考えられる。

    メルセデスのエンジニアリングディレクターを務めるアルド・コスタは、この“Tウィング”はひとつのアイデアだが、バルセロナでのプレシーズンテストではノーマルなシャークフィンも評価すると述べた。

    「他のクルマの多くの写真を見てきたが、我々には開幕戦までに連続的な進化プログラムがある」とコメント。

    「皆さんが目にしたように、発表スペックにはなかったTウィングをテストした。バルセロナでは日々異なる構成のテストを続けていく。メルボルンにむけた新しいリアウィングと組み合わせてテストされたよりロングテールの構成もある。基本的に今からメルボルンまでの空力的にあらゆる点が変化していく」

    ちなみにメルセデスはW08からマシン名称を一部変更。昨年モデルは『Mercedes-Benz F1 W07 Hybrid』が正式名称だったが、今年のモデルは『Mercedes-AMG F1 W08 EQ Power+』という正式名称となった。EQは“Electric Intelligence”を表しているという。

    カモメウィングMercedes-AMG F1 W08 EQ Power+メルセデス W08

    メルセデス、W08を発表 / 2017年F1マシン
    ルセデス、W08を発表 / 2017年F1マシン

  • ルイス・ハミルトン 「SNSに投稿するとFIAから警告や削除依頼がくる」

    ルイス・ハミルトン 「SNSに投稿するとFIAから警告や削除依頼がくる」

    ルイス・ハミルトンは、F1パドックにおけるSNSの使用規制を緩和するべきだと考えている。

    SNSを日常的に使用しているルイス・ハミルトンは、メルセデス W08の新車発表会でも動画や画像を投稿し、ファンと交流。2017年のヘルメットデザインはInstagramでデザインコンテストを実施。ファンがデザインしたヘルメットを着用する。

    だが、昨年のF1日本GPでは、公式記者会見でスナップチャットに写真を投稿するなどの“スマホいじり”が論争を巻き起こした。

    F1の新たなオーナーに就任したリバティ・メディアは、ネットに力を入れていくことを明らかにしており、ルイス・ハミルトンは、SNSを活用したファンとの交流が緩和されることを期待している。

    「全ての答えを持っているではないし、僕は専門家でもない。でも、フットボールを見るとソーシャルメディアがもっと広く使われているよね?」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「フットボール、NBA、NFLではもっとうまくソーシャルメディアをはるかにうまく活用している。F1では、例えば、僕が写真や動画を投稿するたびにFIAから警告が来たり、削除するように通知が来たりする」

    「今年はそのルールを変えて、僕たちみんなにソーシャルメディアを活用させてほしい。ソーシャルメディアは、世界中とコミニュケーションできる素晴らしいプラットホームだ。スポーツの成長にとって、とても簡単な無料ツールだし、僕らはそれを使ってシェアし、他の人たちと繋がることができる」

    「僕をフォローしている人の中には昔からのF1ファンじゃなく、彼らの友人の1人がたまたま僕や他のドライバーをフォローしていたり、他のドライバーからフォローするように言われて、それからレースを見るようになった人もいる」

    「前進するには最速で新しい方法の1つだと思う」