カテゴリー: F1スポンサー

  • ウィリアムズF1、日本のゲーム会社『ポノス』とスポンサー契約

    ウィリアムズF1、日本のゲーム会社『ポノス』とスポンサー契約

    ウィリアムズF1チームは、日本のゲーム開発会社『ポノス(PONOS)』とスポンサー契約を結んだことを発表した。

    京都を拠点にするポノスは、スマートデバイス向けゲーム開発しており、日本だけに留まらず海外市場に向けても配信している。代表作には『にゃんこ大戦争』などがある。

    ポノスのロゴは、今週末のF1アメリカGPでウィリアムズ FW42でデビューし、2020年には来季マシン『FW43』だけでなく、トラックサイドのブランディングにも掲載される。

    ウィリアムズの副チーム代表クレア・ウィリアムズは「ゲームを通じてエンターテイメント文化の発展に一貫して貢献してきたPONOSとのパートナーシップを発表できることを嬉しく思います。私たちは、日本のビジネスと協力できることを嬉しく思っており、彼らがF1のグローバルスポーツを通じてブランド認知を構築するという目標を達成するのを支援することを楽しみにしている」

    ポノスのの代表取締役社長を務める辻子依旦は「私は子供の頃からモータースポーツに興味があり、F1に憧れを抱いてきました。輝かしい歴史を持つウィリアムズは、ファンの心を揺さぶり、心に触れ、大きな夢を与えました。個人的にチームの栄光を見てきたこともあり、ロキット・ウイリアムズ・レーシングと提携することにしました。私が希望と興奮を感じ、それを世界に伝えたいです」

    「ポノスでは、私たちが作成するゲームを通じて笑顔とポジティブさを生み出すよう努めています。これが、夢の創造に貢献するエンターテイメントの可能性を追求するというビジョンにつながると信じています」

    にゃんこ大戦争

  • マクラーレン、スパルコとのF1パートナーシップを2023年まで延長

    マクラーレン、スパルコとのF1パートナーシップを2023年まで延長

    マクラーレンは、スパルコとのF1パートナーシップを2023年まで延長することを発表。両者のパートナーシップは1996年にスタートし、スパルコはF1チームにレースウェアを提供している。

    現在、スパルコは、マクラーレンとドライバーを務めるカルロス・サインツとランド・ノリスに、F1に求められる技術と品質に焦点を当てたレーシングスーツ、グローブ、ハーネスなど、レースで重要となるプロダクトを提供している。

    また、スパルコは、マクラーレンのeスポーツプロジェクトである『McLaren Shadow Project』にもスポーツキットを提供する。

    マクラーレンレーシングのCEOを務めるザク・ブラウンは「このような長年のパートナーが我のチームをサポートし続けることは素晴らしいことだ。スパルコは、新しい革新的なレースウェア製品の開発を継続することで、F1の変更に対応することができる。一緒に仕事を続けることを楽しみにしている」と述べた。

    スパルコのCEOを務めるクラウディオ・パストリスは「マクラーレン・レーシングとの長期的なパートナーシップを誇りに思っている。パートナーとして四半世紀は、強力で継続的なパフォーマンスに焦点を当てた関係を表している。このような権威あるチームに最高レベルの安全性と技術を提供し続けることを光栄に思う」と語った。

  • マクラーレン、ロシアの石油会社『ルクオイル』と交渉の噂

    マクラーレン、ロシアの石油会社『ルクオイル』と交渉の噂

    マクラーレンは、ペトロブラスの代わりとしてロシアの石油会社『ルクオイル(Lukoil)』と交渉していると Championat が報じている。

    ブラジル政府が直接および間接的に64%の株式を保有するペトロブラスは、2018年にペトロブラスと5年間で推定1億5000ポンド(約210億円)パートナー契約を締結。ペトロブラスはマクラーレンの公式燃料および潤滑油サプライヤーに就任した。

    しかし、先週、ブラジル経済省は、マクラーレンとの契約を終了したと発表している。

    ブラジル政府の財政計画を記した文書によると「マクラーレンF1チームとの正当とは認められないペトロブラスのスポンサー契約 – 1億6,300万ポンド相当 – は終了した」とされている。

    ジャイール・ボルソナーロがブラジル大統領に就任して以来、ペトロブラスは、F1だけでなく、ラグビー、テニス、ハンドボールへのスポンサーシップといったあらゆるスポーツへの投資を削減している。

    報道によると、F1ロシアGPの週末、マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンとルクオイル・レーシングの責任者エヴゲーニイ・マリノフスキとの間で交渉が開始されたという。

  • ペトロブラス、マクラーレンとのF1スポンサー契約を早期終了へ

    ペトロブラス、マクラーレンとのF1スポンサー契約を早期終了へ

    マクラーレンとブラジルの石油会社ペトロブラスのスポンサー契約は、今後数日で正式に終了が発表されると報じられている。

    ブラジル政府が直接および間接的に64%の株式を保有するペトロブラスは、2018年にペトロブラスと5年間で推定1億5000ポンド(約210億円)パートナー契約を締結。ペトロブラスはマクラーレンの公式燃料および潤滑油サプライヤーに就任した。

    しかし、今年5月、ブラジル大統領のジャイール・ボルソナーロは、ソーシャルメディア上で、ペトロブラスにマクラーレンとのパートナーシップの中止を命じたことを明らかにしていた。

    「2018年、ペトロブラスはマクラーレンと5億ドルの広告契約を結び、5年間有効だ」とジャイール・ボルソナロはコメント。

    「現時点では、同社は政府の決定により、契約を終了する方法を模索している」

    マクラーレンとペトロブラスは、契約を終了するための議論を進すすめていると理解されているが、最近のロシアGPで、マクラーレンのCEOを務めるザック・ブラウンは、今後の関係について公然と語っていた。

    「燃料と潤滑油に関しては、ペトロブラスとパートナーシップを結んでおり、その方向で進めるできるという合意された条項がある」とザク・ブラウンは今後の計画について語っている。

    だが、今週、ブラジル経済省は、マクラーレンとの契約を終了したと発表した。

    政府の財政計画を記した文書によると「マクラーレンF1チームとの政党とは認められないペトロブラスのスポンサー契約 – 1億6,300万ポンド相当 – は終了した。」とされている。

    ブラジルからの指摘にもかかわらず、マクラーレンはさらに詳しく説明することを拒否した。

    マクラーレンの広報担当者は「このような問題は商業的に機密であるため、現時点ではこれ以上コメントすることはできません」と語った。

  • A BATHING APE、F1とのコラボレーション第2弾を発売

    A BATHING APE、F1とのコラボレーション第2弾を発売

    アパレルブランドのA BATHING APE(ア ベイシング エイプ)は、F1とのコラボレーション第2弾を10月5日(土)にリリースすることを発表した。

    A BATHING APEは、1993年に立ち上げたNIGOが1993年に立ち上げた裏原宿アパレルブランド。現在は香港の大手アパレル企業I.Tが保有している。2018年9月にF1とのパートナーシップを発表し、昨年4月に発売したアパレルコレクションは発売から36時間で完売という記録破りのものだった。

    A BATHING APEは、ストリートウエアファン、モータースポーツファン、すべてのファン待望の今コラボレーションを「2019 F1日本グランプリ」に先駆けて2019年10月5日(土)に発売。 BAPE®オリジナルカモフラージュ柄のABC CAMOをラッピングしたF1レーシングカーや、BAPEを代表するモチーフの一つであるシャークデザインを落とし込んだジップフーディやロングスリーブTシャツ、Tシャツが発売される

    コラボアイテムは、2019年10月5日(土) より全国のA BATHING APE正規取扱い店舗およびBAPE.COM WEB STORE、ZOZOTOWNにて発売が開始される。

    A BATHING APE × Formula 1 COLLECTION

  • モンスターエナジー、メルセデスF1チームのグッズが当たるキャンペーン

    モンスターエナジー、メルセデスF1チームのグッズが当たるキャンペーン

    モンスターエナジーは、メルセデスAMG F1チームのオリジナルキャップなどが当たる「BUY MONSTER, WIN the GEAR! キャンペーン」を開催する。

    当キャンペーンは、期間中にイトーヨーカドーの店舗にて購入したモンスター対象商品を各コースに必要な本数を含む合計1,000円(税込)以上のお買い上げレシートを専用応募はがきに貼付して応募すると、メルセデスAMG F1チームのオリジナルキャップやモンスターエナジーTシャツが当たる。

    モンスターエナジーがサポートしているメルセデスAMG F1チームは、四輪自動車の最高峰レースであるF1世界選手権で2014年から5年連続コンストラクターズタイトルを獲得する偉業を達成したトップチーム。チームドライバーのルイス・ハミルトンは昨年、5年連続ドライバーズタイトルを獲得し、2019年シーズンも前半戦12レースのうち8回の優勝を飾っている。前半戦チームランキングトップ独走のルイス・ハミルトンと2位から首位奪取を目論むバルテリ・ボッタスの最強タッグで臨むシーズン後半戦ますます期待が高まっている。勢いの止まらないメルセデスAMG F1チームをモンスターエナジーを飲んで応援しよう!

    「BUY MONSTER, WIN the GEAR! キャンペーン」

    対象期間
    2019年9月20日(金)00:00 ~10月20日(日)23:59 ※応募締切:10月23日(水)当日消印有効

    応募方法
    イトーヨーカドー各店で、モンスター対象商品を各コースに必要な本数を含む、合計1,000円(税込)以上のお買い上げレシート(複数枚不可)をキャンペーン専用ハガキ(または郵便ハガキ)に貼り付け、①氏名 ②年齢 ③性別 ④郵便番号 ⑤住所 ⑥電話番号⑦お買い上げ店舗名 ⑧ご希望のコースをご記入の上、所定の金額の切手を貼付し応募

    対象店舗
    イトーヨーカドーの各店舗

    対象商品
    モンスターエナジー / モンスターアブソリュートリーゼロ / モンスターキューバリブレ / モンスターウルトラ / モンスターカオス / モンスターエナジーM3
    ※店舗により対象商品の取扱いがない場合がございます。 ご了承ください。

    景品
    【Aコース】(5本購入):
    メルセデス-AMG ペトロナス モータースポーツ オリジナルキャップ … 10名

    【Bコース】(3本購入):
    モンスターエナジーTシャツ(非売品) …合計60名(男性用S-M-Lサイズ)

    【先着コース】(2本同時購入):
    モンスターエナジーオリジナルステッカー  …各店20枚ずつ ※無くなり次第終了

    BUY MONSTER, WIN the GEAR! キャンペーン

  • リシャールミル、キミ・ライコネンの限定モデルを発表…1億円超え

    リシャールミル、キミ・ライコネンの限定モデルを発表…1億円超え

    リシャールミルは、アルファロメオのキミ・ライコネンの限定モデルとなる『RM 50-04 トゥールビヨン スプリットセコンドクロノグラフ キミ・ライコネン』を発表した。

    RM 50-04は、キミ・ライコネンとアルファロメオレーシングチームに捧げた時計。アルファロメオ・レーシングのF1マシン「C38」の白色は、ベゼルとケースバックのホワイトクオーツTPTで表現されている。

    「C38」の赤色は、ムーブメントに使用されるカーボンTPTのフランジやクロノグラフカウンター、パワーリザーブ、トルクインジケーター、ファンクションインジケーターで採用されている。また、文字盤にはキミ・ライコネンのカーナンバーである“7”が入れられている。

    RM 50-04は大規模なスケルトン化により、重量はわずか7グラム。500 gまでの衝撃を処理できることがテストされている。

    「フィンランドの僕たちは「根性」と決意で知られている。『sisu』という言葉もあるそれが腹の中にある。勝算があるかどうかに関わらず、僕たちがフィニッシュラインを通過できるのはこのためだ。しかし、僕のスポーツでは、sisuだけでは十分でははない。高性能技術とチームワークに頼らなければならない。これは、アルファロメオ・レーシングチームに参加して以来、高く評価しているものだ。ただし、何よりも情熱が必要だ! リチャードミルは長年にわたり、これら3つの要素すべてを備えた独自のエンジンを搭載してきた。だからこそ、革新的なRM 50-04を手首にはめて運転できることを嬉しく思う」とキミ・ライコネンはコメント。

    『RM 50-04 トゥールビヨン スプリットセコンドクロノグラフ キミ・ライコネン』は世界限定30本。価格は1,063,000ドル(約1億1470万円)。

    RM 50-04 トゥールビヨン スプリットセコンドクロノグラフ キミ・ライコネンRM 50-04 Kimi Räikkönen

  • ハースF1チーム、リッチエナジーとのタイトルスポンサー契約終了を発表

    ハースF1チーム、リッチエナジーとのタイトルスポンサー契約終了を発表

    ハースF1チームは、リッチエナジーとのF1選手権におけるパートナーシップを終了することを発表した。

    今年、ハースF1チームはエナジードリンク企業のリッチエナジーとタイトルスポンサー契約を結んで『リッチエナジー・ハースF1チーム』として参戦。マシンカラーは同社の飲料缶に採用されているブラックとゴールドのカラーリングに変更された。

    しかし、リッチエナジーは今年7月にオーナーを巡った内紛が勃発。“パフォーマンス不足”を理由にハースF1チームのタイトルスポンサー契約を終了すると主張した元オーナーのウィリアム・ストーリーが会社を追放され、同社は社名をライトニングボルトに変更して存続していた。

    その後もハースF1チームにはリッチエナジーのロゴとカラーリングが採用されていたが、9月9日(月)、ハースはパートナーシップを終了することを発表した。

    「ハースF1チームとリッチエナジーは、FIA F11世界選手権でのパートナーシップを直ちに終了することで友好的に合意した」とハースF1チームは声明で発表。

    「2019年のハースF1チームのタイトルパートナーシップを通じて、相当なブランド認知と重要な露出を享受しながら、企業再編プロセスにより、リッチエナジーはグローバル戦略の改定の必要性を認識している」

    「その後、ハースF1チームとリッチエナジーは、既存のパートナーシップを終了することが両当事者にとって最善の方法であると結論付けた」

    「ハースF1チームは、リッチエナジーの株主に感謝を表明するとともに、今後の活躍を祈っている」

    今回のタイトルスポンサー契約の終了により、次戦シンガポールGPで新たなマシンカラーリングが発表されると考えられる。

  • レーシングポイント、スポートペサが国内スポンサー活動を停止

    レーシングポイント、スポートペサが国内スポンサー活動を停止

    レーシング・ポイントF1チームのタイトルスポンサー契約を務めるスポートペサが国内のスポンサープログラムのいくつかをキャンセルすることを発表。だが、レーシングポイントとの契約には影響はないとしている。

    今年、レーシングポイントはオンラインスポーツ賭博企業のスポートペサ(SportPesa)とタイトルスポンサー契約を結び、『スポートペサ・レーシングポイントF1チーム(SportPesa Racing Point F1 Team)』として参戦している。

    しかし、スポートペサは金曜日に“即時、有効なスポーツのスポンサーシップをキャンセル”し、“すべてのクラブとパートナーは契約で定められたとおりに通知を受ける”と声明で述べた。

    しかし、スポートペサの生命はケニアでの会社運営にのみ適用されると RaceFans は報道。レーシング・ポイントF1チームや英国プレミアリーグのエバートンなど、スポートペサが関与する国際的なブランディング契約は影響を受けないと報じた。

    スポートペサの広報担当は「スポートペサのケニアのCEOが、ブランドの地元ケニアを拠点とするスポンサーシップとパートナーシップのすべての廃止することを発表したことを非常に残念に思っています」と述べた。

    「この決定は、ケニア政府と規制当局によるケニアでのスポーツペサの事業に対する違法で根拠のない継続的な行動を考慮して行われました。政府によるこの措置は、ケニアでの継続的な後援のビジネスケースを今のところ停止することになりました」

    「スポートペサが事業を行っている他の国々でのスポンサーシップは、この方針の変更の影響を受けず、以前と同様に継続します」

  • カシオ、スクーデリア・トロロッソ・リミテッドエディション第7弾を発売

    カシオ、スクーデリア・トロロッソ・リミテッドエディション第7弾を発売

    カシオ計算機は、“Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”より、トロロッソ・ホンダとコラボレートした薄型クロノグラフ『EQB-1000TR/EFR-S567YTR』を9月13日に発売する。

    スクーデリア・トロ・ロッソは、イタリア北部のファエンツァを本拠地とし、新進気鋭の若手ドライバーを擁するレーシングチーム。昨年から、トロロッソはホンダとタッグを組み“レッドブル・トロロッソ・ホンダ”として参戦。大きな注目を集めている。

    カシオでは、同チームの持つ若く勢いのある躍動感、マシンに注ぎ込められた革新的な技術、そしてスピードを追い求める情熱が、“EDIFICE”の世界感と相通ずることから、2016年よりオフィシャルパートナーとしてスポンサードしている。

    今回発売される『EQB-1000TR/EFR-S567YTR』は、トロロッソ・ホンダの2019年用マシン「STR14」をモチーフとして、ボディに用いられているブルー、レッド、シルバーの3色を基調にカラーリングを施した。『EQB-1000TR』の時計全体、『EFR-S567YTR』の文字板には、それぞれチームカラーを象徴する青地に赤いラインを印象的にレイアウトし。両モデルとも、ベゼルとインダイアル以外の文字板全体には、レーシングカーに欠かせないカーボン素材を採用し、モータースポーツの精悍さを表現した。

    さらに、文字板と裏蓋にはチームロゴを、9時位置のインダイアルにはチームを象徴する牛のイラストをあしらっている。「Scuderia Toro Rosso」の世界観を随所に散りばめ、所有する喜びを得られる特別感のあるモデルに仕上がっている。

    EQB-1000TR (75,000円+税)
    タフソーラーやスマートフォンリンク機能を搭載した薄型クロノグラフ「EQB-1000」をベースモデルとして採用。ベゼル全体にカーボンを積層したパーツを採用。青地に赤いラインがポイントのバンド素材には、CORDURAファブリックを使用したケブラー繊維インサートクロスを用いることで、軽さやフィット感だけでなく、耐久性も高めた。スマートフォンアプリと連携することで、正確な時刻修正が行えるほか、ワールドタイムの設定も可能。メインとインダイヤルの2か所に表示する時刻を約300都市から選べ、世界を転戦する「Scuderia Toro Rosso」をサポートする。また、ラストラップインジケーター搭載で、前回のタイムとの差を-5から+1秒の範囲でインダイアルに指し示し、ストップウオッチ機能も充実している。計測結果をスマートフォンアプリに転送し、1/1000秒単位で200本記録できるため、レース時の詳細なラップタイムの管理にも役立つ。

    EQB-1000TR

    EFR-S567YTR (30,000円+税)
    メタルバンドの薄型クロノグラフ「EFR-S567YD」をベースモデルとして採用。メタルベゼルの上面にカーボンのプレートを装着し、文字板にはチームを象徴する赤い縦のラインを大胆にデザインしています。風防にはサファイアクリスタルを用い、ハードな使用シーンでも傷つきにくく視認性を確保する。

    EFR-S567YTR