カテゴリー: F1スポンサー

  • F1アメリカGP:F1とNBAが共同プロモーションを実施

    F1アメリカGP:F1とNBAが共同プロモーションを実施

    F1は、今週末のF1アメリカGPでNBA(全米バスケットボール協会)とのコンテンツパートナーシップを発表した。このパートナーシップは、F1が1年ぶりにアメリカに戻ったことを祝い、NBAの75周年を記念して結成された。

    F1は、新型コロナウイルスのパンデミックによって2020年にF1アメリカGPを開催できなかったが、アメリカは主要なマーケットと見なされており、2022年には新たにF1マイアミGPが第2のオースティンに加わる予定となっている。

    コンテンツコラボレーションの一環として、F1はNBAの30チームのチームカラーを2022年F1マシンのレンダリング画像を公開。レース週末のコース全体でリリースされる。

    さらに木曜日には、サーキット・オブ・ジ・アメリカズのパドック内に建設されたNBAの75周年をテーマにしたバスケットボールハーフコートでのF1ドライバーによるフリースロー対決が実施される。優勝したチームは賞金2万ドルを慈善団体に寄付する。

  • ペトロナス、メルセデスF1のタイトルスポンサー撤退の噂を否定

    ペトロナス、メルセデスF1のタイトルスポンサー撤退の噂を否定

    メルセデスF1のタイトルスポンサーを務めるペトロナスは、今シーズン末でF1から撤退するとの噂を否定。メルセデスF1チームとは複数年契約を結んでおり、コラボレーションを継続していくと述べた。

    マレーシアの石油ガス会社であるペナロナスは、1995年にレッドブル・ザウバーのスポンサーとしてF1に参入。2010年にメルセデスがF1にワークス参戦を開始したとき、タイトルスポンサーとして露出を強めた。

    しかし、今年8月にMotoGPからの撤退を発表しており、同社がF1からも撤退する可能性があるという憶測につながった。

    さらに、メルセデスがサウジアラムコとのタイトルスポンサー契約を選び、ペトロナスとの契約を解消するとの噂が浮上した。

    報道によると、メルセデスF1の株式の3分の1を保有するINEOSのサウジアラビアへの関与が、アラムコとメルセデスF1のパートナーシップへの道を開いたと主張している。

    しかし、ペトロナスは月曜日に声明を発表し、この噂の火消しに動いた。

    「ペトロナスとメルセデスは2010年以来、両当事者にとって相互に有益な協力的な長期的関係のパートナーである」とペトロナスは述べた。

    「昨年、我々はパートナーシップをさらに数年のサイクルに延長した。我々は、最先端のパフォーマンスを提供するために協力し続けることを誇りに思っている」

    F1は今年後半に初めてサウジアラビアでレースを行い、12月5日にジェッダはF1サウジアラビアGPが開催される。

  • メルセデスF1、ペトロナスが撤退してアラムコとスポンサー契約との報道

    メルセデスF1、ペトロナスが撤退してアラムコとスポンサー契約との報道

    メルセデスF1は、今シーズン末で長年のタイトルスポンサーを務めてきたペトロナスと別れ、サウジアラビアの石油大手アラムコとの新たなパートナーシップを開始すると報じられている。

    F1のベテランレポーターであるティーター・レンケンは、ペトロナスがF1から撤退するというニュースをTwitterで明らかにした。マレーシアの石油ガス会社であるペトロナスは、今年8月にMotoGPからの撤退を正式に発表している。

    ペトロナスは1995年にレッドブル・ザウバーのスポンサーとしてF1に参入。2010年にメルセデスがF1にワークス参戦を開始したとき、タイトルスポンサーとして露出を強めた。

    世界最大の石油とガスの統合企業であるサウジアラムコは、2020年にF1の長期的な企業スポンサーになった。これは、主要なスポーツイベントへの同社の最初のグローバルスポンサーとなった。

    F1におけるアラムコの現在のプレゼンスには、トラックサイドのブランディングと主要なF1レースのタイトル権が含まれている。

    メルセデスとアラムコの直接的なパートナーシップは、チャンピオンシップ優勝チームのスポンサーであり、共同所有者であるINEOSがサウジアラビアで行った20億ドルの投資を背景に生まれた可能性がある。

    ジム・ラトクリフが率いる、メルセデスF1チームの3分の1の株式を所有する英国の多国籍化学品大手のINEOSは、2019年6月にアラムコとフランスの石油大手トタルと、中東での同社初の工場の建設が含めた重要な投資契約を発表した。

    メルセデスF1は、来シーズンにマシンをオリジナルの「シルバーアロー」のベースカラーに戻すと噂されている。このスキームは、サウジアラムコの有名な青と緑のグラデーションによって補完される可能性がある。

    F1は今年後半に初めてサウジアラビアでレースを行い、12月5日にジェッダでF1サウジアラビアGPを主催する。

  • F1:セルジオ・ペレス、スポンサーを相手取った裁判で勝訴

    F1:セルジオ・ペレス、スポンサーを相手取った裁判で勝訴

    レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスは、スポンサーを相手取った裁判で勝訴した。

    セルジオ・ペレスの地元メキシコの Reforma よると、セルジオ・ペレスのマネジメント陣は、民間子会社のMGI AsistenciaIntegralを通じてメキシコに本社をおく国営石油企業ペメックス(Pemex)を訴えた。

    セルジオ・ペレス側は、レーシング・ポイントにペレスが所属していた再、ペメックスがF1スポンサー契約を終了したことによって数百万の債務を負ったと連邦裁判所で主張していた。

    裁判所は、280万ドル(約3億1300万円)と利息の補償を命じた。

    メディアの報道によると、ペメックスは、政権交代と「その他の支出の優先順位」に続いてF1のコースを変更したと主張した。

  • メルセデスF1、暗号通貨取引所FTXとのパートナーシップを発表

    メルセデスF1、暗号通貨取引所FTXとのパートナーシップを発表

    メルセデスF1チームは、暗号通貨取引所のFTXとの新たな複数年のパートナーシップを発表した。

    FTXのロゴは、メルセデスF1のマシンとドライバーに目立つように表示され、その一部は先週末のF1ロシアGPでスタート。2022年シーズンの開始にむけて拡大を続けていく。

    マシンとドライバーの両方のブランディングに加えて、チームパートナーとして、FTXのロゴは、チームメンバー、ガレージ、およびトラックサイドのおホスピタリティとコミニュケーション設備のすべてのパートナーロゴディスプレイにも表示される。

    また、FTXは、ドライバーのルイス・ハミルトンやバルテリ・ボッタスを含むメルセデスF1チームのメンバーにアクセスし、マーケティングイニシアチブを通じてFTXブランドのリーチをF1のグローバルファンベースにさらに拡大していく。

    チームパートナーであることに加えて、FTXとメルセデスF1は、FTX Payの統合、NFTコレクション、後日発表および展開される企業の社会的責任イニシアチブなど、他の戦略的イニシアチブにも着手する予定としている。

    FTXのCEO兼創設者であるサム・バンクマン・フリードは「FTXは、現役F1ワールドチャンピオンおよび現在のチームポイントリーダーであるメルセデスAMGペトロナスと提携し、世界をリードする暗号通貨取引所としてのポジションを拡大し続けることに興奮している」

    「トトのリーダーシップの下で、メルセデスAMGペトロナスフォーミュラ1チーム全体が卓越性に焦点を合わせ、イノベーションを活用して7回のコンストラクターズチャンピオンになるのを支援してきた」

    「ルイス・ハミルトンが2021年シーズンの残りの期間にわたって彼の潜在的な8回目のF1世界ドライバーズチャンピオンシップタイトルに挑戦し続けるのを見るのを楽しみにしている」

    メルセデスF1のチーム代表であるトト・ヴォルフは「世界をリードする暗号通貨取引所の1つであるFTXをメルセデスAMGペトロナスF1チームに迎えることを非常にうれいく思う」とコメント。

    「このように急速に発展しているグローバル産業における彼らの革新的な精神と創造的なエネルギーは、彼らを我々自身の絶え間ないパフォーマンスの追求においてよくマッチしたパートナーだ」

    「我々は、一緒にファンと関わり、ワールドクラスのエクスペリエンスをファンに提供するための新しくてエキサイティングな機会を作り出すことを楽しみにしている」

  • カシオ、ホンダF1初参戦マシン「RA271」をモチーフにしたコラボモデル

    カシオ、ホンダF1初参戦マシン「RA271」をモチーフにしたコラボモデル

    カシオ計算機は、“Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”の新製品として、「Honda Racing(ホンダ・レーシング)」とのコラボレーションモデル Honda Racing Championship White Edition『ECB-S100HR』を10月15日に発売する。価格は46,200円(税込)。

    「Honda Racing」は、ホンダが世界で展開するモータースポーツ活動の総称。「Honda Racing」と“EDIFICE” は、ともに高度な技術を駆使した日本発のブランドとして世界へ挑み続ける姿勢が相通じることから2018年よりコラボレーションを実施している。

    『ECB-S100HR』は、ホンダのF1参戦の歴史とこれまでの功績に敬意を表し、1964年に日本の自動車メーカーとして初めてF1に参戦し、白い車体と赤い日の丸が特徴のマシン「RA271」をモチーフにデザインしている。

    車体に施されたホワイトは「チャンピオンシップホワイト」と呼ばれ、ホンダのレーシングスピリットを象徴するカラーとなった。このホワイトを表現するため、本物の「チャンピオンシップホワイト」の塗料を文字板の外周リングに使用するとともに、インダイアルやボタンにレッドの差し色をあしらっている。ガラス外周部にはチェッカーフラッグをイメージしたパターン印刷を施し、ホンダの栄光を称える思いを込めた。本革バンドに表面はホワイト、裏面にはレッドのツートンカラーを採用している。

    装着性の良い薄型・ミッドサイズでわずかな光でも駆動するタフソーラーやBluetooth搭載、高輝度なダブルLEDなど機能面も充実している。専用アプリと連携し、自動で時刻の修正や世界約300都市からワールドタイムの設定が行える。また、時計のボタン操作で現在の時刻と位置をアプリの地図上に記録し、行動ログとして管理できるタイム&プレイス機能を“EDIFICE”で初めて搭載した。9時側のインダイアルには、アラーム時刻やタイマーのタイムアップ30分前から残り時間を確認できるカウントダウンインジケーターを採用している。

    ホンダF1 カシオ
    ホンダF1 カシオ

  • Wシリーズ、ハイネケンとの複数年のパートナーシップを発表

    Wシリーズ、ハイネケンとの複数年のパートナーシップを発表

    Wシリーズは、ハイネケンと女性レーシングドライバーの関心と展望を促進するという使命のための複数年のパートナーシップを結んだことを発表した。

    ハイネケンは、スポーツスポンサーシップに強い伝統を持っており、わずか2シーズン目のWシリーズをサポートするという決定は、モータースポーツの新時代への信念を示し、ファンにより素晴らしいスポーツの瞬間を提供する。

    ハイネケンは、デジタルアクティベーションとトラックサイドのファンエクスペリエンスを通じて、女性ドライバーのための国際的なシングルシーターモーターレースチャンピオンシップを促進するためのいくつかの重要なイニシアチブで、公式パートナーとしてWシリーズをサポートする。ファンの関与は、あらゆるイニシアチブの成功の鍵の1つであり、このパートナーシップは、Wシリーズの既存および新規のファンにとってこれを強化する。

    トラックサイドのブランディングは、ハイネケン0.0に焦点を当て、重要な責任メッセージである『When You Drive, Never Drink.』に焦点を当てます。

    このパートナーシップは、8月28日に今週末ベルギーの象徴的なスパ・フランコルシャン・サーキットで開催される2021年 Wシリーズの後半戦から開始される。

    新しいWシリーズのパートナーシップの発表は、Wシリーズの才能であるジェイミー・チャドウィックとナオミ・シフ、ハイネケンアンバサダーのティエリ・アンリとデビッド・クルサード、サッカー選手のペルニレ・ハルダーとメラニー・ロイポルツをフィーチャーした新しいムービーで紹介されている。

  • カシオ、アルファタウリF1との新コラボウォッチ『EQB-1200AT』を発表

    カシオ、アルファタウリF1との新コラボウォッチ『EQB-1200AT』を発表

    カシオ計算機は、“Speed and Intelligence”をコンセプトとした高機能メタルウオッチ“EDIFICE”の新製品として、文字板にF1マシンと同様の6Kカーボン(6,000本のカーボンファイバーの束を織り込んだ素材)を採用した、F1チーム「スクーデリア・アルガタウリ(Scuderia AlphaTauri)」とのコラボレーションモデル『EQB-1200AT』を9月17日に発売する(税込み74,800円)。

    スクーデリア・アルファタウリは、新進気鋭の若手ドライバーを擁するF1チーム。カシオは、高度な技術とスピードを追求する情熱が“EDIFICE”のコンセプトと通じ合うことから、スクーデリア・トロロッソ時代の2016年よりオフィシャルパートナーとしてサポートしている。今期より、日本人ドライバー角田裕毅も加入し、さらなる活躍が期待されている。

    『EQB-1200AT』は、文字板に6Kカーボンを採用。マシンのウイングやフロア部分に使用されるものと同様に、高強度なカーボン素材で織り込んだものを時計デザインに用い、F1のテクノロジーを注ぎ込んだデザインに仕上げた。

    カラーリングは、チームカラーのネイビーをベースに、メカニックがレース後に着用するウエアから着想を得た蛍光イエローを採用。視認性が求められる見切りや秒針、インダイヤルの小針、ストップウオッチボタンといった重要なパーツにアクセントとして配し、現場でのスムーズな作業と安全性を確保する。バンドには耐久性に優れるCORDURAファブリックを使用し、バンド上にはチームメンバーの夜間作業時の安全に配慮した再帰反射シートをプリントしている。交換用として、日常使いにも馴染む本革バンドも用意した。

    風防には、過酷なレースでも安心して使用できる高強度なサファイアガラスを採用。また、モバイルリンク機能を搭載し、専用アプリとの連携により自動で時刻修正を行うなど、分刻みのスケジュールをこなすメンバーが求める高精度な時刻表示を実現した。ワールドタイムもアプリ上で簡単に約300都市から選べ、世界を転戦するチームを実用面からもサポートする。

    カシオ × アルファタウリF1 『EQB-1200AT』

  • マクラーレンF1のザク・ブラウン 「タイトルスポンサーは必要ではない」

    マクラーレンF1のザク・ブラウン 「タイトルスポンサーは必要ではない」

    マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンは、タイトルスポンサーを獲得することに反対することはないが、現在のマクラーレンのシンプルなブランディグが好きだと主張する。

    2013年にボーダフォンと別れた後、マクラーレンにはタイトルスポンサーがいないが、2015年から2017年の間はマクラーレン・ホンダとして知られていた。

    メルセデス、フェラーリ、ハース、アルファロメオはすべてエンジン以外のタイトルスポンサーを掲げているが、ザク・ブラウンは、マクラーレンのF1チームは同様の取り決めを「積極的に追求」していないと述べた。

    「それぞれ独自のものだと思っている」とザク・ブラウンは語った。

    「誰もが独自のビジネスモデルを持っている。私はマクラーレンという我々のチームの名前が好きだ」

    「タイトル取引をするか? するだろう。積極的にそれを追求しているか? ノーだ。タイトルレベルのブランディングを販売しるか? イエスだ」

    「しかし、我々はマクラーレンとして知られることを望んでいる。私は我々のカラーが好きだ。それは我々にとって非常に重要なファンの共感を呼んだと思う。我々のビジネスモデルは、我々が行っていることを実行することで構築されている。それは優れたパートナーをもたらしているが、タイトルスポンサーは必要ではない」

    マクラーレンは、過去数シーズンにわたって数多くのスポンサー契約を獲得しているが、ザク・ブラウンは歴史的な巨額のパートナーシップからの脱却している傾向になると述べた。

    「タイトルスポンサーが歴史的に行っていた小切手のサイズを書く時代は過ぎ去ったと思う。また、タイトルスポンサーがいると、1つのバスケットに卵が多すぎる傾向がある」とザク・ブラウンはは付け加えた。

    「むしろ、私はパートナーのポートフォリオ全体にスポンサーシップを広げたいと思っている。もう1つは、Cisco WebexがグローバルTVキャンペーンで非常に優れた仕事をしたことだ。パートナーが我々を活性化することが非常に重要だ」

    「したがって、デル、シスコ、デウォルトが世界中のマクラーレンブランドにもたらす認知度が高い方が、すべての卵を1つのバスケットに入れるよりも優れている」

  • アルピーヌF1とBell&Rossがウォッチコレクションを発表

    アルピーヌF1とBell&Rossがウォッチコレクションを発表

    アルピーヌ F1 チームのオフィシャルパートナーであるフランスの時計ブランド『Bell & Ross』が、アルピーヌF1チームのグラフィックから着想を得て青、黒、白を取り入れてデザインしたアルピーヌ F1チームウォッチ コレクションが、7月末に日本に到着し、順次販売される。

    スポーティさを極めた3タイプのクロノグラフから構成される、スタイリッシュかつ機能的で見やすいこれらの時計は、プロフェッショナルな時計製造の分野で培ったBell & Rossの全てのノウハウをつぎ込んで作られた。

    アルピーヌ F1チームの2021年シーズンを戦うマシンと同じA521のモデル名が与えられたコレクションは、丸形ケースのBR V3-94 A521と角型ケースのBR 03-94 A521がそれぞれ500本の限定モデルで、グレード5のチタン、セラミック、そしてラバーからできているBR-X1 A521は50本の限定モデル。スポーティで洗練されたアヴァンギャルドなこのコレクションを、アルピーヌF1チームのドライバーとスタッフが、2021年シーズンを通じて着用する。

    【アルピーヌF1チームウォッチコレクション】
    BR V3-94 A521
    BR V3-94 A521BR V3-94 A521
    左)528,000円(税込価格)/ 右)572,000円(税込価格)

    REF. BRV394-A521
    ムーブメント: キャリバー BR-CAL.301.自動巻き。
    カバーガラス: 反射防止ドーム型サファイアクリスタル。
    機能: 時、分、3 時位置にスモールセコンド、日付。クロノグラフ: 9時位置に 30 分カウンター、センターにクロノグラフ秒針。フランジにタキメーター目盛り。
    防水性: 100 m。
    ケース: 43 mm。ポリッシュ/サテン仕上げステンレススティール。60 分カウントダウン目盛り付き陽極酸化処理ブラック アルミニウムリング付きステンレススティール製両方向回転式ベゼル。ねじ込み式リューズ。リューズガード。サファイアクリスタル ケースバック。
    ブレスレット: カーボン調ブルー/ブラック カーフレザーまたはポリッシュ/サテン仕上げステンレススティール。
    文字盤: ブラック。スーパールミノバ をコーティングしたアプライドの数字。スーパールミノバ をコーティングしたスケルトン メタルの時針および分針。
    バックル: フ ォールディング。ポリッシュ/サテン仕上げステンレススティール。

    BR 03-94 A521
    BR 03-94 A521
    748,000円(税込価格)

    REF. BR0394-A521/SRB
    ムーブメント: キャリバー BR-CAL.301.自動巻き。カバーガラス: 反射防止サファイアクリスタル。
    機能: 時、分、3 時位置にスモールセコンド、日付。クロノグラフ : 9時位置に 30 分カウンター、センターにクロノグラフ秒針。フランジにタキメーター目盛り。
    防水性: 100 m。
    ケース: 42 mm。ポリッシュ/サテン仕上げステンレススティール。陽極酸化処理ブラック アルミニウム インサート付きおよび 60 分カウントダウン目盛り付き両方向回転式ベゼル。
    ブレスレット: パーフォレイテッド ブラック ラバーとブラックのヘビーデューティー仕様シンセティックファブリック。

    文字盤: マットブラック。スーパールミノバ をコーティングしたアプライドの数字。スーパールミノバ をコーティングしたスケルトン メタルの時針および分針。バックル: ピン。ポリッシュ/サテン仕上げステンレススティール。

    BR-X1 A521
    BR-X1 A521
    2,629,000円(税込価格)

    REF. BRX1-A521/SRB
    ムーブメント: キャリバー BR-CAL.313.自動巻き。X 型のアッパー ブリッジ。56 石、28,800 振動/時。スケルトン クロノグラフ。
    カバーガラス: 反射防止サファイアクリスタル。
    機能: 時、分、3 時位置にスモールセコンド。6 時位置にスケルトンの日付。クロノグラフ:9 時位置に 30 分カウンター、センターにクロノグラフ秒針。フランジにタキメーター目盛り。
    防水性: 100 m。
    ケース: 45 mm。ラバー インサート付き PVD チタン/セラミック。タイム マーカー付きステンレススティール製両方向回転式ベゼル リング。レバー式プッシュボタン。テンプの位置にカラー仕上げのサファイアクリスタルの開口部を設けたケースバック。
    ブレスレット: パーフォレイテッド ブラック ラバー。
    文字盤: スケルトン。スーパールミノバ をコーティングしたメタルアプライドの数字。スーパールミノバ をコーティングしたスケルトンメタルの時針および分針。