カテゴリー: ロータス

  • ロータス:キミ・ライコネンが10番手 (F1ドイツGP 予選)

    ロータス:キミ・ライコネンが10番手 (F1ドイツGP 予選)

    ロータスは、F1ドイツGPの予選で、キミ・ライコネンが10番手、ロマン・グロージャンが15番手だった。

    キミ・ライコネン (10番手)
    「今日、僕たちはいくつかの理由でウェットで速くなかったし、その理由を調べる必要がある。最後の予選セッションの途中でウェットの新品セットを試したときでさえ、タイヤからまったくグリップが得られなかった」

    「ドライではクルマはとてもいいし、通常僕たちのクルマはレースで力強いペースがある。明日はドライの天候に期待して、どうなるか様子をみてみたいね」

    ロマン・グロージャン (15番手)
    「僕にとって雨は悪いタイミングで来てしまった。最速タップを目指していたとき、常に雨が最も激しいときだった。十分なグリップを見つけて、他のマシンに抑えられないように出て行くのは難しかった。予選でなぜキミにここまで差をつけられたのか理解できない。残りの週末はとても近かったからね。明日は全力を尽くすし、ポイントを獲得するために最速のクルマと最高の戦略を得られるようにエンジニアと懸命に取り組んでいく」

    関連:F1ドイツGP 予選:雨のなかフェルナンド・アロンソがポールポジション

  • ロータス、ダブルDRSの実戦投入はまだ先

    ロータス、ダブルDRSの実戦投入はまだ先

    ロータスは、F1ドイツGPのフリー走行でテストしたダブルDRSを決勝レースで使用するというギャンブルをすることはなさそうだ。

    ロータスは、メルセデスが開拓したダブルDRSの独自バージョンをフリー走行でキミ・ライコネンのマシンでテストした。

    だが、ロータスのチーム代表エリック・ブーリエは、まだ証明されていないシステムでリスクを冒すことは好まないと述べた。

    「今はまだデータを調べているところだが、問題はいつプロトタイプを造るかだ。(レースで)問題が発生して欲しくはない。まったく信頼性テストができていないからね」とエリック・ブーリエはコメント。

    「レース中のトラブルを望んではいない。力強い状態であり、2台がポイント圏内でフィニッシュできるのであれば、我々は安全を望む。マシンに装着していく前にそれを確認する必要がある」

    実際にダブルDRSを装着して走行したキミ・ライコネンは「まだわからない。もっと多くの走行時間が必要だ」とコメント。

    「残念ながら、あまりコンディションが良くなったので違いを試しただけだった。新しいものだし、試さなければならない。でも、天候が今日のようだと、ドライのときほど成果は挙がらないものだ」

    関連:ロータス、ダブルDRSをテスト

  • ロータス:F1ドイツGP 初日のコメント

    ロータス:F1ドイツGP 初日のコメント

    ロータスは、F1ドイツGP初日のフリー走行でロマン・グロージャンが5番手タイム、キミ・ライコネンが10番手タイムだった。

    ロマン・グロージャン (5番手)
    「雨が降ってきて難しいセッションだった。明日はもっとウェットで走行することになりそうなので、ウェットとインターミディエイトタイヤの感覚を掴めたのは良かった。ドライコンディションでテストしたことがいくつかあったけど、残念ながらそうはいかなかった」

    「ドライで走行せずに日曜日を迎えることになれば、タイヤデグラデーションやコンパウンド間の差に関してあまり多くのアイデアがないことになるので、ペナルティによって後方のグリッドからスタートする僕には助けになるかもしれない。どちらにせよ、今日はセットアップの良いベースラインが得られたし、週末の終わりにそれなりの結果をもたらす助けになることを願っている」

    キミ・ライコネン (10番手)
    「今日は天候によって多くのことは学べなかった。あまり良いコンディションが得られなかったシルバーストンのようだった。今日は気がついた人もいたと思うけど、いくつか異なることを試した。ドライでもっと多くの走行時間があれば嬉しかったけど、それについてはどうすることもできない。トラックはウェットのときにとても滑りやすく感じた。このようなkンディションではあまりグリップがないのは確かだけどね。全体的に異なることを試して、天候が許す限り走るというかなり普通の金曜日だった」

    関連:
    ・F1ドイツGP フリー走行2回目:パストール・マルドナドがトップタイム
    ・F1ドイツGP フリー走行1回目:ジェンソン・バトンがトップタイム

  • ロータス、ダブルDRSをテスト

    ロータス、ダブルDRSをテスト

    ロータスは、F1ドイツGPのフリー走行1回目にダブルDRSをテストした。

    ロータスは、F1中国GPでメルセデスAMGの設計への抗議が拒否されて以降、独自のコンセプトの開発に取り組んできた。

    ロータスのシステムがどのように機能するかの詳細はわかっていないが、メルセデスとは異なる方法で機能するようだ。

    ロータスのシステムは、エンジンカバー後部に新たなインレットが設けられており、メルセデスのようにフロントウイングへの気流をコントロールするのではなく、リアウイング上の気流をストールさせて直線スピードの改善を助けるものだと考えられる。

    実際にこのシステムを今週末のレースで使用する可能性は低いと思われるが、プラクティスの結果を受け、シーズン後半のダウンフォースの高いサーキットで使用されるとみられている。

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  • キミ・ライコネン、タイトル争いを除外せず

    キミ・ライコネン、タイトル争いを除外せず

    キミ・ライコネンは、2012年シーズンに自分がタイトル争いに加わることを除外していない。

    キミ・ライコネンは、チャンピオンシップ首位のフェルナンド・アロンソと49ポイントの5位につけている。

    キミ・ライコネンは、今自分がタイトル争いの中心にいるとは考えていないが、ロータスが状態を改善し、維持していくことができれば、まだ戦えると感じている。

    「目指さない理由はない」とキミ・ライコネンはコメント。

    「僕はただ走るためにここにいるわけではない。最終的にそこにいられるかどうかはわからないけどね」

    「全力でチャンスを得ようとしている。僕たちは特定のことを改善しなければならないことはわかっている」

    「まだ週末の内容に100%満足してはいないけど、それは予想していたことだ。全てが完璧にいくとは考えないものだ」

    「シーズンはまだかなり序盤だし、僕たちはまだそこにいる。何も除外することはできない」

    キミ・ライコネンは、ロータスがシーズン終盤まで上位を争えるポテンシャルがあると考えている。

    「全体的に僕たちはどこでも強さがあると思う。作業して、改善していかなければならないだけだ。全てを100%適切にすることができれば、僕たちは他と同じ割合でマシンを改善することができるし、チャンスを得られるはずだ」

    キミ・ライコネンは、前戦F1イギリスGPの1周目に後退しなければ、最終ラップで上位を走っていたと感じている。

    優勝したマーク・ウェバーから10秒遅れでフィニッシュしたキミ・ライコネンは「それがなければ、僕たちは上位を戦うスピードがあったと確信している」とコメント。

    「ここ2レースでは異なる理由でスタートで順位を失った。悪いポジションにいた場合は、残念ながらスピードを生かすことはできないものだ」

  • キミ・ライコネン:F1ドイツGP プレビュー

    キミ・ライコネン:F1ドイツGP プレビュー

    キミ・ライコネンが、F1ドイツGPへの意気込みを語った。

    ホッケンハイムで成功するために必要な全ては揃っていますか?
    そうだね。優れたクルマがあるし、僕たちはタイヤをかなり理解している。僕たちには速さがあり、レースでもうまくやれることを示していた。表彰台を争えない理由はない。

    過去、ドイツがあなたに優しくなかったのは?
    わからない。前世で何か悪いことでもしたのかな? ドイツで走るのはいつも楽しんでいるけど、問題はこれまで運がなかったということだ。いつも優勝を妨げる何かが起こっていた。ポールポジションを4回獲得しているし、それはドイツ国内での僕のスピードを証明しているけど、6回のリタイアは望んでいたものではない。

    15回ドイツでレースをして、まだ優勝できていないことはより多くの挑戦を課しますか?
    それほどでもないよ。レースはレースだし、常にベストは尽くしている。過去、ドイツでのレースは望んでいたようにはしかなかった。ホッケンハイムもニュルブルクリンクのどちらのサーキットも僕にあまり優しくはなかったね。僕は両方のサーキットとも好きだし、いつもそこでとても競争力があった。たぶん、今年はすべてがまとまってくれるだろう。

    シルバーストンを振り返ると、E20はうまく走れているようでしたね?
    僕たちはハードタイヤで本当に速かった。特にレース終盤はね。レース全体でトラック上でそれを利用するスペースがなかったのは残念だ。残念ながら、かなりの時間、遅いクルマの後ろで動けなかったし、クリーンエアーに出るまでポテンシャルをフルに示すことができなかった。最後はフェリペ(マッサ)に近づいていたけど、もうひとつポジションを得るためには十分にラップが残っていなかった。クルマには本当に満足している。週末ずっと感覚は良かったし、僕たちはそこから完全なスピードを見つけられるところまでいっている。

    ホッケンハイムを速く走るには何が必要ですか?
    ここではマシンが大きな違いを生むし、幸運にも僕たちには良いマシンがある。コーナーの立ち上がりでは優れたトラクションが必要だし、リアのグリップが不足していれば、トップに挑戦するためにクルマからペースを得るのは難しいだろう。

    予選でポールポジションを獲得することはどれくらい重要ですか?
    2008年に最後にホッケンハイムでレースをしたとき、オーバーテイクはかなり難しかった。いくつかのトラックのようにトリッキーというのではなく、まったく簡単ではない。今年は、タイヤ、KERS、そしてDRSによってオーバーテイクはより簡単になるはずだ。特に僕たちがライバルよりもタイヤに合っていればね。ホッケンハイムでは予選が全てというわけではないけど、トップからスタートしてクリーンエアーを得られれば、より楽になるのは確かだ。

    トップからスタートして、前にクリーンエアーを得ること。その他にドイツに望んでいることは?
    いくらか暑い天候になってくれればいいね。通常、ホッケンハイムはとても暑いし、みんながタイヤの悪化にトラブルを抱えていた。僕たちにとっては暑い天候の方がクルマに適しているのは明らかだ。僕たちのクルマは暑い温度の方が好ましいし、ロングランでもタイヤに厳しくはない。ホッケンハイムが本当の夏の気候になってくれればいいね。

  • ロマン・グロージャン:F1ドイツGP プレビュー

    ロマン・グロージャン:F1ドイツGP プレビュー

    ロマン・グロージャンが、F1ドイツGPへの意気込みを語った。

    ホッケンハイムへの意気込みは?
    何度もレースをしているので、ホッケンハイムは気に入っている。実際、あそこでの2003年のフォーミュラ・ルノー1.6が、シングルシーターでの初レースのひとつだった。そのあとのF3では8レースくらいしている。ユーロF3では1年に2回行っていたからね。

    なので、良い思い出がいくつかあるし、戻るのを楽しみにしている。クルマにいくつかアップデートを持ち込むので、ポールポジションを獲得して、優勝して、ファステストラップを記録できればいいね! 完璧な週末だ!

    オーバイテイクのチャンスは十分にありそうなので、予選でフロントローを獲得できなくても戦略面でチャンスがあるはずです…
    オーバーテイクの可能性はかなり高いと思う。DRSゾーンなどを確認してみる必要があるけど、レイアウトを見れば良さそうだし、通常、ここでのレースは全て面白い。良いレースをして、力強い結果が出せると確信している。シルバーストンは寒くてウェットだったので厳しいセッションになったけど、それでも僕たちはしっかりQ3まで進めた。走ることはできなかったけどね。ホッケンハイムは僕たちに十分に適していると確信している。

    雨でも晴れていてもクルマには満足していますか?
    全てがいい感じないし、天候を変えることはできない。でも、正直、バレンシアのような天候が好ましいね。毎日が晴天! バイザーや服のことを心配しなくていいしね。暑くなりそうだし、太陽が好ましい。様子を見てみよう。夏日になることを期待している。

    確かにシルバーストンでは日光は要点でありませんでしたね。
    とても長い週末だった。とてもウェットだったけど、最後にはドライになった。僕は浮き沈みがあったけど、カナダと並んでベストレースのひとつだったと思う。ほほ最後尾から6位までリカバリーできたのは素晴らしかったからね。クルマはかなり素晴らしい働きをしていたし、再び他よりもタイヤをうまく管理できたのでそれを達成できたんだと思う。それはとても良い点だ。今、僕たちは全てをまとめる必要がある。しばらく言っていることだけど、もうすぐ結果になって表れると確信している。前2列に並ぶような良い予選ができれば、勝てると確信している。

    1周目にウイングがダメージを受けたとき、クルマの感覚はいかがでしたか?
    すぐにわかったし、エンジニアもそれを確認していた。なので、早めにピットインしたのは正しい決断だった。でも、レースが簡単にはいかないことはわかっていた。タイムを取り戻してリカバーするためにプッシュしなければならなかったけど、一方でタイヤを壊してしまったら、従来の3ストップをしなければならなず、レースが終わってしまうことみわかっていた。なので、簡単ではなかったけど、ここでも僕たちはタイヤにとても優しかったし、クルマはとてもうまく機能していた。少ない時間だったけど、ドライで走れたのはとても良かったね。

    タイヤに優しかったと言いましたが、それでもファステストラップを記録していましたね…
    それは秘密だよ! タイヤを殺さないように速く走ることが鍵だ。クルマやドライビングスタイルを含めたいくつかのことの組み合わせだ。

    シーズンの中間地点まで来ましたが、中間成績としては何点ですか?
    まぁ、僕は完全主義者だし、いつももっと良い結果を望んでいる。100%適切ではなかったので、100%満足はしていない。でも、初めてのF1フルシーズンだし、すでに2度の表彰台を獲得しているし、メカニカルトラブルがなければ3度目も獲得できていたかもしれないし、初勝利について話していたかもしれない。それにシルバーストンのように素晴らしいオーバーテイクやワールドチャンピオンとのバトルのある良いレースができた。なので、10点満点で7.5点かな。

  • ロマン・グロージャン、ギアボックス交換でF1ドイツGPで5グリッド降格

    ロマン・グロージャン、ギアボックス交換でF1ドイツGPで5グリッド降格

    ロマン・グロージャンは、ギアボックス交換により、次戦F1ドイツGPで5グリッド降格ペナルティを受けることになる。

    前戦F1イギリスGPで6位フィニッシュを果たしたロマン・グロージャンだが、最終周にギアボックスにトラブルが発生。トラブルがもっと早い時間帯に発生していたら、リタイアせざるを得ないトラブルだったという。

    ロータスがギアボックスを分析したところ、交換が必要なことが判明。そのため、ロマン・グロージャンはF1ドイツの化粧レースで5グリッド降格する。

    ロータスのテクニカルディレクターを務めるジェイムズ・アリソンは「ギアボックストラブルだった。レース序盤にロマンにこの問題が発生しなかったのはとても幸運だった」と述べた。

    「ロマンにとって不運なことに、彼はホッケンハイムで5グリッド降格ペナルティを受ける。しかし、彼は後方からの難しい立場であってもチャレンジを諦めないことをシルバーストンで証明した」

  • ロータス:ダブル入賞でコンストラクターズ3位に浮上 (F1イギリスGP)

    ロータス:ダブル入賞でコンストラクターズ3位に浮上 (F1イギリスGP)

    ロータスは、F1イギリスGPの決勝レースで、キミ・ライコネンが5位、ロマン・グロージャンが6位入賞。コンストラクターズ選手権で3位に浮上した。

    キミ・ライコネン (5位)
    「最初のいくつかのコーナーはかなりOKだったけど、前のクルマを避けて、コーナーの内側で縁石の上を走らなければならなかった。それで順位を失い、外に押し出されてしまった」

    「スタートでマーク(ウェバー)の前に留まれていたら、彼がフィニッシュした位置も期待できただろうけど、その後ルイス(ハミルトン)にも追い抜かれてしまった。反撃はしたし、僕たちのクルマは特にハードタイヤで強かった。スタートがもっと良ければ、かなりいい位置でフィニッシュできたはずだ。でも、それがレースだし、1周目に思ったより大きな代償を払うこともある」

    ロマン・グロージャン (6位)
    「今日レースには満足している。残念ながら、スタート後の1コーナーでアクシデントがあった。僕はルイスの外側にいて、フォース・インディアにぶつけられてフロントウイングを壊してしまった。そのとき、僕たちのレースは大きな妥協を強いられるだろう思った。もし、雨が来ていたら、そうなっていただろう。チームは素晴らしいレース戦略を与えるという点で素晴らしい仕事をしてくれたし、僕たちは2セットのハードタイヤでロングスティントを走るという自分達の決断を信じていた。周りのクルマと激しくバトルをしながらも、タイヤをセーブしようとしていた。レース終盤は難しくなったけど、何とか6位を守ることができた。レースの最後、キミを捕えるには彼はあまりに遠くに行ってしまっていた。でも、2人でチームのために多くのポイントが獲れたので、良い1日だった」

    関連:F1イギリスGP 結果:マーク・ウェバーが今季2勝目!

  • ロータス:キミ・ライコネンが6番手 (F1イギリスGP 予選)

    ロータス:キミ・ライコネンが6番手 (F1イギリスGP 予選)

    ロータスは、F1イギリスGPの予選で、キミ・ライコネンが5番手、ロマン・グロージャンが10番手だった。

    キミ・ライコネン (6番手)
    「僕たちはフルウェットを使うという間違った決断をしてしまい、再開された予選セッションでインターミディエイトで1周しかできなかった。そうでなければ、もっと速く走れていたと思う。また僕たちにはKERSに問題があったし、赤旗中断中に修理を試みた」

    「僕たちは6番手だし、災害ではないのは確かだ。でも、もっとうまくやれたはずだ。天候は全員とってトリッキーだった。特に水しぶきは簡単ではなかったし、全員がトラックの同じ場所で戦うレースコンディションではさらに難しくなる。ファンにとってのプラス面は、グランドスタンドにいれば、最高の天気ではなくても、観ていて楽しいことだ」

    ロマン・グロージャン (10番手)
    「ガッカリしているし、僕たちには強いクルマがあったと思うので、チームのためにもとても申し訳なく思う。でも、ミスをするときもある。ラップはそれまでのラップとそれほど違いはなかったけど、コースオフするには十分な違いがあったし、マシンは後ろからグラベルに突っ込んで止まってしまった。とても滑りやすかった。もっとうまくやれたはずだ。でも、明日はポジションを上げて多くのポイントを獲得するために全力を尽くすつもりだ。長いレースになるし、変わりやすいコンディションだった場合は、スタートポジションはそれほど大きな意味はない。Q3で走れなかったことには、インターミディエイトの新品セットがあるというメリットもある。明日どうなるか様子をみてみよう」

    関連:F1イギリスGP 予選:フェルナンド・アロンソがポールポジション