カテゴリー: ニコ・ヒュルケンベルグ

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1スペインGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1スペインGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1スペインGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「フィーリングはいい。クルマはすべてのレースで改善しているし、僕たちは結果を出すことができる。先週2日間エンストンで過ごしたけど、英国の雨も問題ではなかったよ」

    「バルセロナと周囲のエリアは素晴らしい。スペインの素晴らしいバイブスがあるし、おいしい食べ物やパエリアが食べられるいいレストランが海の傍らにある。あの場所を訪問するのはいつも楽しい。いつもたんさんの観客が来てくれるし、渋滞を避けるためにちょっと朝早めにトラックに向かわなければならない。でも、そのような熱意を目にするのはとても嬉しいよね」

    「たくさんテストをしているトラックなので、僕たち全員が本当に良く知っているし、エンジニア全員が多くのデータと知識を持っている。個人的に好きなレイアウトだ。特にセクター1のターン1-2-3は今シーズンの速いマシンのおかげで付加価値が加えられている。高速の右コーナーがあるので体力的に厳しいサーキットだし、強靭な首が必要だ。レース終盤には本当にそれを思い知らされる」

    「ターン1-2-3から成る最初の数コーナーはほぼ1つのコーナーだし、1-2でミスをすれば、高速のターン3に影響が出るし、かなりの挑戦だ。セクター3はとてもテクニカルでツイスティで、遅い。特に最終シケインはね。でも、そこが速いラップタイムを刻む鍵を握るのでマスターする必要がある」

    関連:2017年 F1スペインGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1ロシアGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1ロシアGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1ロシアGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「かなり楽観的だよ! バーレーンでのテストではソチに向けてレースペースを改善するために良い進歩を果たせたと思うし、それを容易にするためにクルマに新しいパーツももたらした。もちろん、ソチ・オートドロームは完全に異なるサーキットだし、走ってみるまでは相対的なパフォーマンスを正確に予測することはできない。でも、フィーリングはポジティブだ」

    「ロシアに旅行するのは好きだ。クールな場所だし、トラックやインフラも気に入っている。もちろん、メインの焦点はトラックだ。走っていて楽しいトラックだし、あの場所にはハッピーな顔で行ける。僕たちはポジティブなアップデートでクルマを進歩させていると思うし、それも僕をハッピーにさせてくれるはずだ」

    「シーズン中でラップが長いサーキットのひとつだし、多くのコーナーが組み合わせられている。各セクターの全てのターンを完璧にまとまる必要があるのでドライバーに大きなチャレンジをもたらす。予選では特にね。とても速くて流のあるトラックだし、そこが大好きな理由でもある。トリッキーな部分もある。バックストレートエンドのブレーキングなどが特にそうだね。最終セクターはちょっとテクニカルだし、その特性を表しているけど、全体的に楽しいトラックだ」

    「ソチではあまり運に恵まれていない。2度のリタイアと12位フィニッシュだ。2017年は初ポイントを獲得できれば素晴らしいだろうね」

    関連:2017 F1ロシアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1バーレーンGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1バーレーンGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1バーレーンGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「上海は寒くてウェットだったけど、バーレーンにはスーツケースに冬物の服はほとんど入れていかない。正反対になるはずだし、日焼け止めを用意してあるよ!」

    「会場に関しては、バーレーン・インターナショナル・サーキットは素晴らしい施設だし、風向きがいろいろと変化して、トラックに砂が運ばれてきたりと、かなりテクニカルなトラックだ。バーレーンは本当に好きだし、雰囲気も気に入っている」

    「テクニカルなトラックだけど、スムーズでジェントルでなければならない。もちろん、出来る限り速く走りながらね。砂が重要な要素になるし、トラックに風が強ければ、1つのセッション毎に大きく異なるものになる。風向きと同様に常にグリップレベルに適応しなければならないし、完璧なラップをまとめるのがチャレンジとなる。かなり暑くなるだろうけど、以前よりもレースは遅い時間に行われるので、今はそれは大きな要因にはならない。太陽が沈んだらそれなりに涼しくなるからね」

    「それなりのチャレンジがある。ターン1へハードにブレーキングするロングストレートは、240kphくらいスピードを落とす必要があるし、簡単にコーナーに深く入りすぎてしまう。立ち上がりはかなりトラクションリミテッドだし、リアエンドと戦う。新しいワイドなタイヤと大きなダウンフォースでどれくらい違いがあるか興味深い。ターン4もヘビーレーキングポイントだし、うまく決められればかなり気持ちいい。ターン8はタイトで遅いヘアピンだし、フロントがロックしてブレーキングを逃しやすい場所だ。ラインを外したときは特にね。ターン9とターン10は長い左コーナーだけど、ブレーキングは深いし、風向きに騙されるだけでなく、フロントがロックする傾向にあるので、トレイルブレーキングが難しい。向かい風はブレーキングを遅らせるための味方だけど、向かい風は敵だ。最終セクターはとても速いし、流れがあって、長くて速いピットストレートへと体制を整えていく」

    2017 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール
    2017 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ 「ライバルは射程圏内にいる」 / F1中国GP

    ニコ・ヒュルケンベルグ 「ライバルは射程圏内にいる」 / F1中国GP

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1中国GPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「ポイントを獲るために常にプッシュしていくつもりだ。オーストラリアはちょっとフラストレーションを感じた。クルマにはペースがあったのでもっといい結果を出せたはずだけど、レースの大部分でトラフィックに悩まされたからね。タイヤ戦略も助けにはならなかった」

    「僕たちはミッドフィールドにいると思う。いくつかのライバルはわずかに前にいるけど、手が届く範囲にいるのは確かだ。上海はアルバート・パークとは非常に異なるのでどうなるか見てみよう。

    「トラックは、決して終わりのないと思えるようなターン1とターン2の組み合わせが有名だ。トリッキーなコーナーだ。特に予選では熱くなりやすいからね。左フロントが食われてしまうコーナーだ。本当に速いスピードでターンインした後、コーナーがずっと続いていると騙されそうになるけど、ダウンヒルでタイトなターン3までに永遠に続いていると思えるコーナーがどんどんタイトになってスピードが失われていく。残りのラップは、低速から高速まで全てが揃っているし、セットアップのバランスを見つけるのがチャレンジングだ。本当に長いストレートだ。ずっとアクセルを踏みっぱなしのストレートだし、確定申告を終えて、エスプレッソを飲めるくらいの時間がある。そのあと、目を覚まして、ブレーキを激しく踏む。かなり重要なコーナーなので、ブレーキングを決めることが本当に重要だ」

    「(ルノーでは)本当にくつろいでいるし、一生に良い結果を出せるのはわかっている。長い冒険のスタートで素晴らしい活動なのは明らかだし、その一員であることを本当に嬉しく思っている。全員が頑張っているし、将来、素晴らしい結果を達成できることはわかっている」

    2017 F1中国GP テレビ放送時間&タイムスケジュール
    2017 F1中国GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • 「2017年F1マシンはオーバーテイクはほぼ不可能」とヒュルケンベルグ

    「2017年F1マシンはオーバーテイクはほぼ不可能」とヒュルケンベルグ

    ニコ・ヒュルケンベルグは、2017年F1マシンでの初レースとなったF1オーストラリアGPで、オーバーテイクは“ほぼ不可能”だったと述べた。

    ピレリの幅広タイヤによるグリップと空力パフォーマンスの増加により、2017年F1マシンは速く、ワイドなマシンへと変貌を遂げた。

    ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)は、レース終盤でエステバン・オコン(フォース・インディア)よりも速かったが、どうやっても抜くことはできなかったと述べた。

    「彼がソフトタイヤに少し問題を抱えることを期待していたし、僕はウルトラソフトを履いていた。でも、すぐにそれは起こりそうもないとわかった」とニコ・ヒュルケンベルグはコメント。

    「このクルマでは乱気流が大きく、オーバーテイクはほぼ不可能だ。たぶん僕は1秒以上速かったけど、それでも十分ではなかった」

    ニコ・ヒュルケンベルグとエステバン・オコンは、ターン1の進入でのフェルナンド・アロンソとスリーワイドの見応えのあるバトルを披露した。

    だが、エステバン・オコンは、フェルナンド・アロンソが予想外のミスをしたことによってそれが可能になっただけだと語る。

    「僕のとニコはフェルナンドよりもずっと速かったけど、近づくことはできなかった。とても大変だった」とエステバン・オコンはコメント。

    「彼はターン12の立ち上がりで小さな間ミスをした。それでなんとか近づけて、仕留めることができた」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、そのシーズンが彼のレースだと語る。

    「かなり速かった。このクルマはかなり大きなトーを与えてくれるので飛ぶような速さだった。僕はダブルのトー、DRS、フルパワーモードを使っていた。笑いたくなったよ」

    一方、1周目にダニール・クビアト、カルロス・サインツのアウトラップ時にはターン3でオーバーテイクを成功させているセルジオ・ペレスは、先行マシンに近づくことはできるが、通常のコンディションでオーバーテイクするには大きなペースアドバンテージが必要だろうと語る。

    「オーバーテイクは難しくなっている。ブレーキングの距離は短くなっているし、グリップリミテッドのゾーンも短い。デグラデーションも少ないからね。以前なら1.5秒で十分だったけど、今は2秒は必要だ」とセルジオ・ペレスは述べた。

    上位争いをしているメルセデスのルイス・ハミルトンも、オーバーテイクの問題は“これまでよりも悪くなってるかもしれない”と語り、今後もそれは同じままだと懸念を抱いている。

    マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、キミ・ライコネンを捕えたが、フェラーリの“2秒以内”に入るとすぐに苦しみ始めた。

    キミ・ライコネンは、F1でオーバーテイクするのは“決して簡単なことではない”と語る。

    「まだ1レースだけだし、このサーキットは決してノーマルなサーキットではない。もっと簡単なサーキットもあれば、厳しいサーキットもあるだろう。今後のレースでどうなるか見てみなければならない」

    レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーもその考えに同意する。

    「ここではオーバーテイクは決して多くはなかった。判断を下す前にオーバーテイクがもっと簡単な中国やバーレーンを待とうではないか」

  • ニコ・ヒュルケンベルグ ヘルメット (2017年)

    ニコ・ヒュルケンベルグ ヘルメット (2017年)

    ニコ・ヒュルケンベルグの2017年のF1ヘルメット。

    今年、複数年契約でルノーへと移籍したニコ・ヒュルケンベルグ。2017年はヘルメットデザインを一新。サイドからまるで旭日旗のようにラインが広がるデザイン。カラーリングはレッドとグリーンでファン投票を行い、最終的にレッドに決定した。

    向って右側にはカーナンバーの“27”、左側にはヒュルケンベルグの愛称“Hulk”の文字が入る。シューベルト製。

    ニコ・ヒュルケンベルグ 2017年 F1ヘルメット

    ニコ・ヒュルケンベルグ 2017年 F1ヘルメットニコ・ヒュルケンベルグ 2017年 F1ヘルメット (サイド)ニコ・ヒュルケンベルグ 2017年 F1ヘルメット (フロント)

  • ニコ・ヒュルケンベルグ 「良いシーズンになるはず」 / F1オーストラリアGP

    ニコ・ヒュルケンベルグ 「良いシーズンになるはず」 / F1オーストラリアGP

    ニコ・ヒュルケンベルグが、2017年F1開幕戦オーストラリアGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「オーストラリア、そして、メルボルンに行くのは大好きだ。素晴らしい人たちがいるワンダフルな場所だし、雰囲気がとてもリラックスしていて、本当に快適だ。アルバート・パーク自体、とにかく美しい。ファンで満員にいっぱいになっている午前中にコースを走っているときは特にね」

    「本当に多くのサポートを得られる場所だ。多くの人たちが来てくれて、僕たちがやっていることを見てくれるのは素晴らしいことだ」

    「多くのことが新しいけど、ゲームはまだ同じままだ。新しいホームに満足している。テスト中には新しい名前や顔、新しいステアリングホイールなど学ぶことがたくさんあったけど、全てがポジティブだ。重要なのはクルマが物凄く速くてとても楽しいことだ!」

    「シーズン開幕戦はとてもエキサイティングなものになるだろう。クルマはとても速いし、ジェットコースターを運転しているみたいだ。以前よりも要求は多いし、今はクルマと格闘しなければならない! タイヤは全てのラップでハードにプッシュできるし、限界まで引き出すことができる。仕事は多くなっているし、要求も高くなっている」

    「パフォーマンス面では、僕たちは現時点でミッドフィールにいると見ているけど、ペースはいいし、ここから段階的に改善して、仕上げていくことができる。僕たちの周りにはとても速くて確立されたチームがいるのでタフな戦いになるだろうけど、僕たちにはポイントを争うために必要な全てが揃っている。良いシーズンになるはずだ」

    「トラック自体、かなりクールで素晴らしいし、チャレンジングだ。いつもシーズンのキックオフだし、全員が新車がどのようなレースをするかを知ることにとても興奮している。速くなりそうだし、そこは興味深い点になりそうだ。ドライバーにとってだけでなく、観客にとってもいいことだ。彼らは去年からの違いを生で見ることができるだろう」

    「クルマに座って、ライトを見れば、それは通常通りの仕事だ。かかってこい!」

    2017年 F1オーストラリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール
    2017年 F1オーストラリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ 「2019年にはルノーでF1タイトルを争いたい」

    ニコ・ヒュルケンベルグ 「2019年にはルノーでF1タイトルを争いたい」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、ルノーでF1ワールドチャンピオンを争うために2年間待つ気があると語る。

    ニコ・ヒュルケンベルグは、9月のF1イタリアGPまでにトップ3フィニッシュを達成できなければ、エイドリアン・スーティルが記録している3位以上の表彰台を一度も獲得したことがないドライバーの歴代最多記録を更新する。

    だが、今年フォース・インディアからルノーのワークスチームに移籍したニコ・ヒュルケンベルグは、移籍に満足していると語る。

    「ルノーは過去に彼らに何ができるかを証明している。彼らは数回ワールドチャンピオンになっているし、プロジェクトを提示されたとき、決断ははっきりしていた」とニコ・ヒュルケンベルグは Sport Bild にコメント。

    しかし、チャンピオンチームであるメルセデスのシートを獲得したバルテリ・ボッタスとは異なり、ニコ・ヒュルケンベルグはタイトルにチャレンジするまで準備が必要であることをわかっていると語る。

    「僕に何ができるか? このプロジェクトをサクセスストーリーに変えることだ」とニコ・ヒュルケンベルグは主張。

    今年、ミラクルを期待することはできない。このスポーツを理解できない人はいない。でも、今年僕たちがミッドフィールドのトップに入れることを期待している。2019年から、あと2~3年でタイトルのための準備を整えたい」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、シーズン終了直後のニコ・ロズベルグの電撃引退を待たずに“あまりに早く”ルノーと契約したことに後悔はないと語る。

    「あまりに早かった? その間に3ヵ月あったよね!」とニコ・ヒュルケンベルグは叫んだ。

    「メルセデスが魅力的ではないと言ったら嘘になるけど、今回のタイミングは単純に現実的ではなかった。僕はルノーと長期契約を結んでいた」

    「それに僕はここで何かを造り上げたいんだ。これは僕にとって大きなチャレンジだ。メルセデスのような確立されたチームに行くよりも、ここで戦って、確立させたい」

    「何も後悔はしていないよ」

  • ニコ・ヒュルケンベルグ 「R.S.17はもっと多くのポテンシャルがある」

    ニコ・ヒュルケンベルグ 「R.S.17はもっと多くのポテンシャルがある」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、F1バルセロナテスト最終日の午前にルノー R.S.17で45周を走行し、6番手タイムとなる1分19秒885を記録した。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「多くの作業を完了できて生産的なテスト最終日の午前だった。ここ数日で抱えていた疑問のいくつかの答えが得られたし、クルマでさらに前進することができた。それは望むことができる全てだ」

    「僕たちは2回のテスト中に多くのセットアップを試した。良かったものもあれば、それほどでもないものもあったけど、その結果、クルマをどこに進めていけばいいかが分かった。パフォーマンス向けの走行ができて楽しかったけど、僕達にはもっと多くのポテンシャルがあるこてはわかっている」

    F1 第2回バルセロナテスト 最終日:キミ・ライコネンがトップタイム
    F1 第2回バルセロナテスト 最終日:キミ・ライコネンがトップタイム

  • ニコ・ヒュルケンベルグ 「クルマはコースに出る度に進歩を遂げている」

    ニコ・ヒュルケンベルグ 「クルマはコースに出る度に進歩を遂げている」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、F1バルセロナテスト2日の午前にルノー R.S.17で61周を走行し、7番手タイムとなる1分21秒213を記録した。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「昨日からクルマにいくつかポジティブな変更が加えられているし、61周を走り込んで、堅実で生産的な午前だった。クルマは有望だと思うし、コースに出ていく度に進歩を遂げている」

    「速いクルマに仕上げるための堅実なベースラインは築けたと思っているので、明日の午後にまたコース上で作業を継続するのが楽しみだ」

    F1 第2回バルセロナテスト 2日目:バルテリ・ボッタスがトップタイム
    F1 第2回バルセロナテスト 2日目:バルテリ・ボッタスがトップタイム