カテゴリー: ニコ・ヒュルケンベルグ

  • ニコ・ヒュルケンベルグ、F1シンガポールGPで特別ヘルメットを着用

    ニコ・ヒュルケンベルグ、F1シンガポールGPで特別ヘルメットを着用

    ニコ・ヒュルケンベルグは、ナイトレースで行われるF1シンガポールGPのために特別なカラーリングを施したスペシャルヘルメットを用意した。

    F1ドライバーはシーズンあたり1回に限りヘルメットデザインの変更が許されており、母国グランプリやモナコGP、そしてナイトレースでデザインを変更するドライバーが多い。

    ニコ・ヒュルケンベルグは、その機会をF1シンガポールGPで利用。通常のデザインを生かしつつ、カラーリングはブラックのカーボン素材を生かし、プリズムやラメで装飾。暗闇で輝くヘルメットとなっている。

    ニコ・ヒュルケンベルグ 2017年 F1シンガポールGP ヘルメット

    ニコ・ヒュルケンベルグ 2017 F1シンガポールGP ヘルメットニコ・ヒュルケンベルグ 2017 F1シンガポールグランプリ ヘルメット

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1イタリアGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1イタリアGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1イタリアGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「モンツァはとてもユニークな場所だ。信じられないくらい特別で多くの歴史を持っている。実際のトラックという点では、高速レイアウトなので、クルマはトップスピード向きのローダウンフォース仕様になる。そのようなローダウンフォースでは気持ち悪く感じることがある。クルマは軽く、浮いているように感じて、ちょっと変な感じになるからね」

    「モンツァは多くのハードブレーキングゾーンが備わっているし、レズモやパラボリカのような伝統的なコーナーが組み合わせを誇る。本当に歴史を感じることができるし、楽しむことができる」

    「イタリアは本当に熱狂的だし、それがモンツァでのグランプリ週末をさらに良いものにしている。本当に特別な雰囲気だ。公園やトラックを囲むエリアも大好きだ。僕は食べることが好きなので、もちろん、週末中はおいしいピザを食べることが必須だ! イタリア人のライフスタイルは本当にクールだし、街並みにも彼らの情熱を感じることができる」

    関連:2017 F1イタリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1ベルギーGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1ベルギーGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1ベルギーGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「お気に入りのトラックだし、世界最高のトラックだと言っていいと思う。森林は素晴らしいし、トラック自体が素晴らしい景色に囲まれている。標高が高く、もちろん、オー・ルージュがある」

    「実際にそれらのコーナーを見るのは特別なことだけど、特にF1カーで走るときは本当にスペシャルだ。オール・ジュールは全開で走ることになるだろうし、刺激的だ。プーオンも楽しいし、かなり速い」

    「多くのコーナーがあって、カレンダーで最長のラップなので、良いバランスに仕上げることがとても重要だ。それらのセクターをまとめて、全てのコーナーで成功させることが重要だ。そうすれば、良いラップタイムを稼げるし、そこがスパの鍵を握るチャレンジだ。特にミドルセクターが気に入っている。かなり忙しいけど、流れがかなりいいし、走っていてとにかく楽しい。スパはランダムな不思議な天候で知られているし、ウェットかドライかに関わらず、しっかりと取り組んでいかなければならない」

    関連:2017 F1ベルギーGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ、ギアボックス交換で5グリッド降格

    ニコ・ヒュルケンベルグ、ギアボックス交換で5グリッド降格

    ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)は、F1ハンガリーGPの決勝でギアボックス交換により5グリッド降格ペナルティを科せられることになった。

    F1ハンガリーGPでは、7名のドライバーが新しいギアボックスを搭載しているが、ニコ・ヒュルケンベルグのギアボックスは6戦連続使用の義務を満たしておらず、5グリッド降格ペナルティを受ける。

    ニコ・ヒュルケンベルグは、金曜フリー走行を7番手タイムで終えている。

    FIA技術委員のジョー・バウアーは「ヒュルケンベルグは前戦シルバーストンでのレースをフィニッシュしており、今回のギアボックス交換は6戦連続の期限が切れる前のものだ」とコメント。

    「これは2017年 F1スポーティングレギュレーションの第23.5条に従っておらず、この件をスチュワードに委ねた。チームは2017年7月19日(水)の12時11分にギアボックス交換について技術委員会に通知していた」

    F1ハンガリーGPでは、フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)、カルロス・サインツ(トロ・ロッソ)、ロマン・グロージャン(ハース)、ジョリオン・パーマー(ルノー)、バルテリ・ボッタス(メルセデス)、ダニエル・リカルド(レッドブル)が6戦連続の使用義務を終えて、新品のギアボックスを搭載している。

    関連:
    ・F1ハンガリーGP フリー走行2回目:ダニエル・リカルドが最速タイム
    ・F1ハンガリーGP フリー走行1回目:ダニエル・リカルドが最速タイム

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:F1ハンガリーGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:F1ハンガリーGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「ハンガリーは気に入っている。良いグランプリだ。トラックはクールだし、次々と良いコーナーがたくさん組み合わせられていてテクニカルだ。全てのコーナーが繋がっているように感じるし、1つミスをすると別のコーナーで苦しむことになる。良い流れとハーモニーが必要だ」

    「身体的に厳しいトラックだし、とても暑いことも僕たちドライバーにとっては厳しい。好きなトラックだ。要求の多いサーキットだし、ラップであまり休める時間がないので、他よりもフィットネスが物を言うグランプリだ」

    「ブダペストの都市は様々な建造物があってかなり素晴らしいと思う。食べ物に関しても、とても人気のあるハンガリー料理のグヤーシュがある。面白いし、素敵な国なのは確かだし、いつもとても暑い。やれることや、見るものがたくさんあるし、クールで熱狂的な週末になるので、ファンにとっても楽しいと思う」

    「シルバーストンには満足できた。とてもポジティブな週末だった。新しいフロアはうまく機能しているし、クルマを前進させた。僕たちは良いスターティングポジションを力強いフィニッシュに繋げることができた。ペースは本当に良かったし、ミッドフィールドのライバルよりも速かった。残りのベストだったのは嬉しいね。ポイント獲得で報いることができたのは重要なことだ。6位は僕たちにとって良い結果だし、懸命にプッシュしてきたチームにとっても良い結果だ。今はブダペストにむけて再起動して、また頑張る時間だ」

    関連:2017 F1ハンガリーGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ 「ルノーはレッドブルの開発に匹敵できてない」

    ニコ・ヒュルケンベルグ 「ルノーはレッドブルの開発に匹敵できてない」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、ルノーがレッドブルのシャシー開発レートに匹敵できていないと語る。

    昨年、ワークスチームとしてF1に復活したルノーは、必然的に同社のエンジンを供給するレッドブルと自チームとを比較している。

    今シーズンここまでレッドブルは137ポイントを獲得しているのに対し、ルノーは18ポイントしか獲得できていない。

    レッドブルは新レギュレーションとなった今年はスタートで躓いたが、大幅なアップグレードで巻き返し、前戦アゼルバイジャンGPでは今シーズン初優勝を飾っている。

    「レッドブルはトップチームの1つだ。彼らの開発レートはかなり印象的だ」とニコ・ヒュルケンベルグはコメント。

    「今シーズンのスタートからここまで、彼らは大きなステップを果たした」

    「僕たちもステップを果たしてきたけど、同じ大きさではないのは明らかだ。僕たちはまだそのレベルにはいない」

    「小さな部分だ。彼らはクルマを変えたり、20%ダウンフォースをつけたりはしていない」

    「大変だけど、僕たちに関しては全てをまとめる必要があるし、本当に良い仕事をしなければならない。ちょっとした運が必要なときもあるし、人々がリタイアするような助けが必要だ」

    だが、ニコ・ヒュルケンベルグは、2018年マシンに目にしていることを含め、ルノーが果たしている進歩に満足していると語る。

    「チームは正しい方向に進んでいる。シーズン後半に入っている多くの優れたものが進行している」

    「全ての兆候は良いものだし、励みになっている。とにかく集中して、懸命に仕事をしていくだけだ」

    「2018根の開発はすでにしばらく進められているし、かなり前進しているのは明らかだ」

    「そこにはいくつか良い兆候がある。上位とのギャップは大きし、僕たちは多くのパフォーマンスを必要としている」

    「僕たちが目標にしているのは常に相対的だけど、僕たちはもちろん常にトップ10にいることを望んでいる。トップ10ではなく、トップ8でさえある。恒久的にね」

    「なので、僕たちはその期待を成し遂げるために大きなステップを果たさなければならない」

    今年、ルノーはコンストラクターズ選手権で5位を目標に定めているが、現在は8位。チーム代表のシリル・アビテブールは8月の夏休みまでに6位まで上昇することを目標にしていると語っている。

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1アゼルバイジャンGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1アゼルバイジャンGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1アゼルバイジャンGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「モントリオールは全体的に良い週末だった。堅実な予選ができたし、レースでもクルマの最大限を引き出すことができた。4ポイントは僕たちにとって良い結果だ。全体的に孤独なレースだったけど、ランス(ストロール)やケビン(マグヌッセン)とのバトルは楽しかった」

    「チームはいい仕事をしてくれたし、それが報われた。僕たちは良い進歩を果たしている。クルマには多くのポテンシャルがあるし、そこは僕たちが発見していく必要のある部分だ。とても励みになっているし、バクーで走るのを楽しみにしている」

    「まだF1にとっては新しい会場だし、エキサイティングだ。まだ慣れているところだ。狭い壁に囲まれた旧市街を走る抜けるのはクールだけど、トラックを学ぶには時間がかかる。通常、僕は新しいトラック、新しいラインを学んで、素早く適応するのが得意だ。ここはエキゾチックだし、ちょっと異なるね。周りにはビンテージな家などクールなものがいくつかある。中世の城壁はエントリーがブラインドで独特だし、モナコの方が広々としているよ!」

    「壁に囲まれているので、かなり勇敢でいることが重要だ。観戦するファンにとって楽しいと思うし、スピードもクールだ。カレンダーで最速のストリートサーキットだ。長く、DRSのあるロングストレートでオーバーテイクは可能だ。全開のコーナーとタイトな90度ターンがたくさんあるので、レースをするのを楽しみにしている。ターン8とターン10は幅の広いクルマでは特に近く感じるだろうね」

    「もちろん去年はなじみの薄い環境だった。僕たち全員にとって新しいトラックだったかね。でも、ポジティブな週末だったし、予選で12番手になり、レースでは順位を上げて9位になり、2ポイントを獲得でいた。去年の1回目のプラクティスセッションが本当に楽しかったのを覚えている。異なるトラックだし、全てが揃っている。満足できる週末だったし、今年はそれを基にできることを願っている。特に僕たちの最近の好調ぶりをね」

    関連:2017 F1アゼルバイジャンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ、アロンソのルノー加入の可能性に期待

    ニコ・ヒュルケンベルグ、アロンソのルノー加入の可能性に期待

    ニコ・ヒュルケンベルグは、2018年にルノーにフェルナンド・アロンソが加入することになれば、それはチームにとって良いことであり、受け入れるつもりだと語る。

    フェルナンド・アロンソは、今シーズン末でマクラーレン・ホンダとの契約が満了。F1カナダGPの木曜記者会見では「9月までに勝てなければ移籍する」とコメントして話題となっている。

    フェルナンド・アロンソの2018年の移籍先として、2005年と2006年にタイトルを2連覇したルノーへの復帰が噂されている。

    2018年にフェルナンド・アロンソがルノーに加入することになれば、自分の才能を示すチャンスになるかと質問されたニコ・ヒュルケンベルグは、その意見に同意し、F1のビッグネームと戦う機会を楽しむだろうと述べた。

    「僕にとってチャンスの方が多いし、長年、世界やF1でベストだと考えられているドライバーと一緒にいることは、自分自身を測る上で良いリファレンスになる」とニコ・ヒュルケンベルグはコメント。

    「僕はそれを受けれるだろう。それは確かだ。彼から学ぶると思うし、彼のようなドライバーを得られることはチームにとってもプロジェクト全体にとっても良いことだと思う」

    ニコ・ヒュルケンベルグは、フェルナンド・アロンソのインディ500をそれほどフォーローはしていなかったが、限られたテストのなかでのアロンソのパフォーマンスは、F1のクオリティを証明したと考えている。

    「正直、そんなにフォローしていなかったけど、かなり印象的だったね」とニコ・ヒュルケンベルグはコメント。

    「インディについては何も知らないと言っていいくらいだけど、ちょっと参戦して他のドライバーを払いのけて勝てるとは思っていなかった。そんなにしっかりとフォローはしていなかったけど、勝てそうだったよね」

    「自分自身に置き換えて考えてみた。例えば、彼はインディに言って、レースに勝つ良いチャンスがあった。僕は数年前にル・マンに参戦して、F1ドライバーのクオリティ、トップクラスであることを示した。僕たちはやっぱり世界で最高のドライバーだ。非常にわずかな時間で他のレースシリーズに参戦して、競争的なのはその良い証拠だと思う」

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1カナダGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1カナダGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1カナダGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「カナダは素晴らしいグランプリ週末だ。サーキット、都市、雰囲気をとても気に入っている。ストリート・サーキットとレーストラックが組み合わせられたサーキットだ。乗らなければならない素晴らしい縁石がある出口には大きなウォールがある。本当に流れが素晴らしいトラックだし、とても楽しい。モントリオールの週末はいつも一年でベストな週末のひとつだ」

    「複雑な気象条件によって状況が面白くなるし、スパイスが加えられる。でも、天候には強いこだわりはないし、あるがままを受け入れるつもりだ。通常、カナダはいくつかサプライズをもたらす」

    「ヘアピンは左右がグランドスタンドに囲まれていて、あそこの雰囲気はドライバーとして本当に良い感覚が得られる。ドライバーズパレードでファンの応援を見るといつも鳥肌が立つし、とても楽しい。満員のときは特にね。カナダがどれくらいF1を愛しているかがわかる。都市全体がレースを盛り上げているし、地元の人たちは本当に温かく歓迎してくれる。都市の周りは大きな熱気に包まれているし、たくさんのイベントが特別な雰囲気を作り出している」

    「カナダはハードブレーキングゾーンといくつかのストレートが組み合わせられていてトップスピードに集中する部分が多い。ブレーキに最もタフなトラックのひとつだ。ブレーキに自信を持つ必要がある。コーナーに深く入ろうとするときは特にね。最終シケインはいつもトリッキーだしあ、そこで多くのタイムを失う可能性がある。カナダは全てが高速なので難しいし、ローダウンフォース構成にとって常にクルマが軽く感じる。縁石も重要だし、出来る限りうまく乗る必要があるし、良いラップタイムを刻むためにはそれらを使う必要がある」

    「オーバーテイクは難しいけど、最終シケインがベストな機会なのは確かだ。でも、“ウォール・オブ・チャンピオンズ”からは離れておかなければならないね! タイヤ選択はレンジで最も軟らかいので、アグレッシブな戦略が見られるだろう。何ができるか見てみるつもりだ」

    関連:2017 F1カナダGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1モナコGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグ:2017 F1モナコGP プレビュー

    ニコ・ヒュルケンベルグが、F1モナコGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
    「モナコのようなトラックは他にはないし、一年のハイライトだ。あらゆる点でユニークでスペシャルだし、本当に楽しみにしている。カレンダーで最もグラマラスなグランプリだと思うし、あの熱気とスピードの感覚を得られる場所は他にはない」

    「体力的には最も大変なトラックではないけど、集中力と正確さが本当に必要だ。低速だし、Gフォースの高いトラックではないけど、完全に集中していることが不可欠だ。ミスをするとウォールに衝突してレースが終わってしまう。ドライバーとして自信が重要だ。オーバーテイクは難しいけど、スリリングなレースだし、大きなチュ船だ。モナコでレースをするのは大好きだ」

    「トラックは僕たちに合っているはずだ。スーパーソフトとウルトラソフトタイヤでは特にね。レース日を楽しみにしているし、もちろん、良い結果を目指している。去年はかなり良いパフォーマンスを発揮できたし、新車にとってさらに速く感じるだろうね。良いリズム、クルマとの良いハーモニーが必要だし、快適に感じる日必要がある。ラップタイムを見い出すのは大変だけど、近年、僕はうまくやれているので、また力強いパフォーマンスを発揮できることを願っている」

    「セッション毎に段階的にビルドアップしていかなければならない。最終的に望むのはウォールすれすれを走れる自信だ。予選がピークだし、より多くのリスクを冒してバリアに近づく。本当にギリギリだね。でも、ストリートサーキットだし、それにどのようなことが伴うかはわかっている。センシティブでなければならないし、仕事に完全に集中する必要がある」

    「トラックの周りをスクターやバイクで走っているし、トンネルを通ることもあるよ! セッション間に毎晩に家に帰るのは何か変な感覚だけど、いつものルーチンとの嬉しい変化だね」

    関連:2017 F1モナコGP テレビ放送時間&タイムスケジュール