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  • 【速報】 F1バーレーンGP 予選 結果・順位 … ルクレールが初PP獲得!

    【速報】 F1バーレーンGP 予選 結果・順位 … ルクレールが初PP獲得!

    2019 F1バーレーンGPの予選Q2が行われ、今年からフェラーリに移籍したシャルル・ルクレール(フェラーリ)がF1初ポールポジションを獲得した。

    ホンダ勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが5番手、ピエール・ガスリーが13番手。トロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンが12番手、ダニール・クビアトが15番手で予選を終えた。

    12分間のQ3。1回目のアタックを終えた段階でトップに立ったのはフェラーリのシャルル・ルクレール。2番手のルイス・ハミルトンに0.232秒秒差をつける1分27秒958をマーク。新品タイヤの足りないチームメイトのセバスチャン・ベッテル、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはワンアタックにかける。

    メルセデスはタイムを更新することができず。セバスチャン・ベッテルは2番手、マックス・フェルスタッペンは5番手。シャルル・ルクレールが自身初ポールポジション。99人目、史上2番目に若いポールシッターとなった。

    2019 F1バーレーングランプリ 予選 結果
    1.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分27秒866
    2.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) – 1分28秒160
    3.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分28秒190
    4.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分28秒256
    5.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分28秒752
    6.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分28秒757
    7.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分28秒813
    8.ロマン・グロージャン(ハース) – 1分29秒015
    9.キミ・ライコネン(アルファロメオ) – 1分29秒022
    10.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分29秒043
    11.ダニエル・リカルド(ルノー) – – 1分29秒488
    12.アレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ) – – 1分29秒513
    13.ピエール・ガスリー(レッドブル) – – 1分29秒526
    14.セルジオ・ペレス(レーシングポイント) – – 1分29秒756
    15.ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ) – – 1分29秒854
    16.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ) – – 1分30秒026
    17.ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) – – 1分30秒034
    18.ランス・ストロール(レーシングポイント) – – 1分30秒217
    19.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ) – – 1分31秒759
    20.ロバート・クビサ(ウィリアムズ) – – 1分31秒799

  • 【速報】 2019 F1バーレーンGP フリー走行3回目 結果・タイム

    【速報】 2019 F1バーレーンGP フリー走行3回目 結果・タイム

    2019 F1バーレーンGPのフリー走行3回目が3月30日(土)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われ、シャルル・ルクレール(フェラーリ)がトップタイムを記録した。

    ホンダ勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが8番手、ピエール・ガスリーが12番手。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが10番手、アレクサンダー・アルボンが17番手で予選前最後のセッションを終えた。

    F1バーレーンGP 予選は、このあと24時(現地時間18時)から行われる。

    2019 F1バーレーングランプリ フリー走行3回目 結果
    1.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分29秒569
    2.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) – 1分29秒738
    3.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分30秒334
    4.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分30秒389
    5.ロマン・グロージャン(ハース) – 1分30秒818
    6.ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) – 1分30秒910
    7.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分30秒965
    8.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分30秒959
    9.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分30秒965
    10.ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ) – 1分31秒173
    11.キミ・ライコネン(アルファロメオ) – 1分31秒333
    12.ピエール・ガスリー(レッドブル) – 1分31秒392
    13.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分31秒540
    14.ランス・ストロール(レーシングポイント) – 1分31秒618
    15.セルジオ・ペレス(レーシングポイント) – 1分31秒638
    16.ダニエル・リカルド(ルノー) – 1分31秒643
    17.アレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ) – 1分31秒679
    18.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ) – 1分32秒132
    19.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ) – 1分33秒387
    20.ロバート・クビサ(ウィリアムズ) – 1分33秒525

  • F1 バーレーンGP 金曜フリー走行:トップ10ドライバーコメント

    F1 バーレーンGP 金曜フリー走行:トップ10ドライバーコメント

    2019年のF1世界選手権 第2戦バーレーンGPのフリー走行が3月29日(金)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

    トップタイムはフェラーリのセバスチャン・ベッテルが記録した1分28秒846。2番手にも0.035秒差でシャルル・ルクレールが続き、フェラーリが両方のセッションで1-2体制と好スタートを切った。

    3番手は0.603秒差でルイス・ハミルトン、4番手には0.711秒差でバルテリ・ボッタスとメルセデス勢が続いた。5番手にはルノーのニコ・ヒュルケンベルグが続き、トップ3チームの間に割って入った。

    1番手:セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)
    「クルマはまだバルセロナでのレベルには達していない。今日はオーストラリアより良かったの確かだ。全体的には良い一日だったが、明日はまだペースを上げる必要がある。まったく満足はしていない。路面がとても滑りやすく、タイヤから常にベストを引き出すのは困難だったし、かなりトリッキーな一日だった。僕たちは他のドライバーやチームとは異なる戦略をとっていた。明日もまだ改善する必要があるのはそのためだ。クルマには予選むけて解放しなければならないというポテンシャルがあると思う」

    2番手:シャルル・ルクレール(フェラーリ)
    「良い金曜日だったし、バランスという点ではオーストラリアよりも間違いなく良くなっている。そうは言っても、僕たちの地に足をつけておいた方が良いだろう。今日はライバルたちが本当のペースを見せていなかったと確信しているし、明日は容易な一日にはならないないだろう。FP3は気温の関係上代表的なものではないので、2回目のセッションでの速い周回を含めてプログラムをフルに消化できたことには全体的に満足している。ラップ毎にクルマをより快適に感じることができた。明日はすべてをまとめることが重要だ」

    3番手:ルイス・ハミルトン(メルセデス)
    「誰にとっても難しい作業だったと思う。FP1は非常に暑く、路面温度は50℃あったので、誰もがタイヤに苦労していた。フェラーリは出だしから速かったし、そこからより速いペースを見い出していた。それは我々がメルボルンで見たものとは全く異なる。僕たちのクルマのバランスにいくつかの問題を抱えていたけど、FP2に向けて改善を果たした。現時点では、フェラーリが先行しているように見えるので、今夜は集中して、作業を続け、分析を行って、明日もっと強くなっていなければならない。予選の頃にはすべてがもう少し近づくと思うけど、厳しい戦いになるだろう」

    4番手:バルテリ・ボッタス(メルセデス)
    「バーレーンでのFP1はいつも少し難しい。まだトラックが少しダスティで、路面の温度が非常に高い。予選やレースに比べてはるかに高い。最初のセッションではクルマのバランスはあまり良くなかったが、FP2ではセッション間にクルマにいくつかの変更が加えた。僕たちとフェラーリの間で非常に僅差になると思う。彼らはメルボルンより明らかに速い。僕たちはクルマのセットアップを改善するためにやるべき仕事があるし、個人的にも改善の余地が残っている。明日は厳しい戦いになるだろう。予選は非常にエキサイティングなものになるはずだ」

    5番手:ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)
    「全体的に、バーレーンでの生産的な初日の作業ができた。暑さ、風と埃というチャレンジングな気候条件だしシーズン第2戦としては常にトリッキーな場所だ。FP1では明らかにグリップが不足していたし、運転やクルマを快適に感じるのはかなり困難だった。僕たちは多くのオーバーステアに対処しなければならなかった。FP2はより代表的なコンディションで行われたし、ショートランとロングランの準備という点で良いスタートが切れた。順位表で5位なのはいつだって見栄えがいいけど、僕たちは現実的だし、明日の予選に完全に焦点を当てている」

    6番手:マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
    「悪くはなかったけど、もう少しいい結果にもできたとも思う。ミディアムタイヤでの手応えはよく、最初のショートランでの走行で最速タイムを出せるはずだったが、最終コーナーでのわずかな問題で0.2~3秒タイムを落としてしまった。ソフトタイヤでは十分なグリップを得られなかったので、改善できるよう追及しなければいけない点だと思う。ロングランでも、レースで最もよく使うであろうミディアムタイヤで手応えを感じる結果となった。予選のアタックラップはたった1周のみとなりそうなので、セットアップの細かい調整がさらに必要だ。現時点で一番速さを見せているフェラーリチームがメルボルン大会で抱えていた問題をどうやら解決したようなので、ギャップをより縮められるようにしたいと思う」

    7番手:ケビン・マグヌッセン(ハース)
    「僕たちの一日の内容んはそれなりに満足している。より暗く、涼しいコンディションのFP2はいい感じだった。FP1も悪くはなかったけど、気温が高く非常にトリッキーだった。それはタイヤをトリッキーにしたし、クルマはうまく動いていなかった。でも、それは誰にとっても同じだった。FP2の入り良かったし、明日の予選のコンディションでクルマがどのように振る舞うかを確認することができた。序盤のセッションよりもそれらのコンディションの方が幸せだっし、そこはポジティブだ。クルマの挙動ははるかによくなっていた」

    8番手:ランド・ノリス(マクラーレン)
    「まだ改善の余地はあるが、週末へのそれなりのスタートが切れた。手順をもう少し把握できているのでより自信を持っている。FP1はかなりうまくいったと思う。やらなければならなかったすべてを消化できたし、トラックにも良いフィーリングを得ることができた。FP2では路面温度がかなり下がったので、クルマはかなり違った感じになったし、明らかにラップタイムははるかに速くなった。小さな問題によってセッションを終えることになり、望んでいたほど多くの周回するを走り込むことはできなかったけど、それでもセッション序盤のショートランに加えて、重い燃料でのロングランはできたし、それなりのフィーリングは得ている」

    9番手:ロマン・グロージャン(ハース)
    「今日いくつか良い仕ができたけど、明日までにやるべきことはたくさんある。FP1のとても暑い路面の後、FP2でより代表的なコンディションでクルマを走らせることができたのは興味深かった。僕たちはまだVF-19について学んでいるところだし、どのように機能するかを見ることができてとても満足している。特にロングランではもう少しリアグリップが欲しいし、そこはもう少しうまくやれると思う分野だ、僕たちはそれを見い出せると確信している。クルマには改善させることができる良いマージンがあると思うし、予選前にそう感じるのは常に良いことだ。僕たちは戦いに絡めると思う」

    10番手:ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
    「手応えのある金曜日だった。今日の走行で予定していたテスト項目を全てカバーし、金曜の走行では一番大事なロングランとショートランでの走行も行うことができた」とダニール・クビアトはコメント。中団チームのパフォーマンスはとても僅差なので、明日の予選でいいポジションに持っていけるよう、今夜時間をかけて準備していきたいと思う」

    関連:2019年 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • 2019年 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

    2019年 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

    2019年のF1世界選手権 第2戦 バーレーンGPが、3月29日(金)からバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われる。

    2014年から日没時の午後6時からスタートし、夜の闇の中でゴールを迎えるトワイライトレースとして開催されているF1バーレーンGP。今年も第2戦として開催される。

    砂漠の中にあるバーレーン・インターナショナル・サーキットは、砂によるダスティな路面、タイヤに厳しいトラクションエリア、4本のストレート、ヘビブレーキングなど、マシンの総合バランスが問われるサーキット。夕方から気温および路面温度が大幅に下降するため可能性があり、チームの対応力が問われるレースとなる。

    開幕戦ではメルセデスが1-2フィニッシュ、レッドブル・ホンダが3位表彰台、それにフェラーリが続くというF1プレシーズンテストでの予想に反した序列となった。開幕戦とは異なる常設サーキットで各チームがどのようなパフォーマンスを発揮するかに注目が集まる。

    また中団勢も昨年よりも拮抗した戦いを繰り広げており、開幕戦でポイントを獲得したトロロッソ・ホンダが、昨年4位でフィニッシュしたサーキットでどこまで戦えるかも見どころだ。

    日本とバーレーンの時差は6時間。2019年 F1 第2戦 バーレーンGPのフリー走行1回目は、3月29日(金)の日本時間20:00(現地時間14:00)から開始。決勝は31日(日)の日本時間24:10(現地時間18:10)にスタートする。

    テレビ放送に関しては、今年もフジテレビはBSフジによる無料放送は行わず、CS放送による有料放送のみ。フジテレビNEXTでフリー走行から公式予選、決勝まで全セッションをノーカット完全生中継で放送する。

    2019年 F1バーレーンGP

    3月29日(金) フリー走行1回目 20:00~21:30 (現地時間 14:00~15:30)
      フリー走行2回目 24:00~25:30 (現地時間 18:00~19:30)
    3月30日(土) フリー走行3回目 21:00~22:00 (現地時間 15:00~16:00)
      予選 24:00~25:00 (現地時間 18:00~19:00)
    3月31日(日) 決勝 24:10~ (現地時間 18:10~)

    CS放送/フジテレビNEXT F1バーレーンGP 放送時間

    【フリー走行1】 3月29日(金) 19:50~21:40
    【フリー走行2】 3月29日(金) 23:50~25:40
    【フリー走行3】 3月30日(土) 20:50~22:10
    【予選】 3月30日(土) 23:50~26:00
    【決勝】 3月31日(日) 23:30~27:00
  • F1バーレーンGP FP2 結果:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1バーレーンGP FP2 結果:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    2019年のF1世界選手権 第2戦バーレーンGPのフリー走行2回目が3月29日(金)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がトップタイムを記録。シャルル・ルクレールも2番手に続き、フェラーリが初日の両方のセッションでタイムシートの上位を占めた。

    ホンダ勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが6番手、ピエール・ガスリーが12番手。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが10番手、アレクサンダー・アルボンが13番手で初日のセッションを終えた。

    陽が落ちた現地時間18時。気温24.8℃、路面温度31.4℃とFP1開始時よりも20℃近く低い路面温度で投下照明の下で90分間のセッションはスタート。開始から5分が経過しようとしたところでダニエル・リカルド(ルノー)がコースインして走行がスタートした。

    続いてコースインしたセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がミディアムタイヤで1分30秒610を記録。次いてシャルル・ルクレール(フェラーリ)が1分30秒203、バルテリ・ボッタス(メルセデス)が1分30秒124と1分30秒台でトップタイムを更新していく。

    予選・決勝と同じ時間帯のセッションということもあり、各マシンがソフトタイヤを装着して走行時間を活用。折り返しの45分を経過した時点でセバスチャン・ベッテルが1分28秒846までタイムを縮めてタイムシートのトップに立つ。

    その後、各チームはロングランへと移行していくが、アルファロメオ・レーシングの2台は何らかのトラブルが発生しており、ピットでフロアを外している。この時点でキミ・ライコネンが6周、アントニオ・ジョビナッティが4周しか走行できていない。残り10分でジョビナッティはコースに復帰したが、キミ・ライコネンは6周だけでセッションを終えた。

    フリー走行2回目のトップタイムはフェラーリのセバスチャン・ベッテルの1分28秒846。2番手にも0.035秒差でシャルル・ルクレールが続き、フェラーリが両方のセッションで1-2体制と好スタートを切った。

    3番手は0.603秒差でルイス・ハミルトン、4番手には0.711秒差でバルテリ・ボッタスとメルセデス勢が続いた。

    5番手にはルノーのニコ・ヒュルケンベルグが続き、トップ3チームの間に割って入った。

    レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペンが34周を走行してトップから0.879秒差となる6番手。ピエール・ガスリーは31周を走行してトップから1.538秒差の10番手。

    トロロッソ・ホンダは、ダニール・クビアトが36周を走行してピエール・ガスリーを上回る1分30秒093を記録して9番手、アレクサンダー・アルボンは36周を走行して13番手タイムとなる1分30秒458で初日のセッションを終えた。

    F1バーレーンGP フリー走行3回目は、3月30日(土)の21:00~22:00(現地時間 15:00~16:00)のスケジュールで行われる。

    2019年 第2戦 F1バーレーングランプリ フリー走行2回目

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム GAP 周回
    1 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分28秒846   32
    2 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分28秒881 0.035 32
    3 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分29秒449 0.603 33
    4 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分29秒557 0.711 36
    5 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分29秒669 0.823 32
    6 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分29秒772 0.879 34
    7 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分30秒000 1.154 33
    8 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分30秒017 1.171 25
    9 8 ロマン・グロージャン ハース 1分30秒068 1.222 34
    10 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ 1分30秒093 1.247 36
    11 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分30秒192 1.346 33
    12 10 ピエール・ガスリー レッドブル 1分30秒429 1.583 31
    13 23 アレクサンダー・アルボン トロロッソ・ホンダ 1分30秒458 1.612 36
    14 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分30秒716 1.870 32
    15 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分30秒848 2.002 30
    16 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分31秒088 2.242 6
    17 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分31秒129 2.283 31
    18 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分31秒144 2.298 10
    19 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分31秒904 3.058 32
    20 88 ロバート・クビサ ウィリアムズ 1分32秒932 4.086 37
  • F1バーレーンGP FP1 結果:シャルル・ルクレールがトップタイム

    F1バーレーンGP FP1 結果:シャルル・ルクレールがトップタイム

    2019年のF1世界選手権 第2戦バーレーンGPのフリー走行1回目が3月29日(金)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われ、シャルル・ルクレール(フェラーリ)がトップタイムを記録。セバスチャン・ベッテルも2番手に続き、フェラーリがタイムシートの上位を占めた。

    ホンダ勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが5番手、ピエール・ガスリーが6番手。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが9番手、アレクサンダー・アルボンが13番手で1回目のセッションを終えた。

    開幕戦オーストラリアGPでは、メルセデスのバルテリ・ボッタスがファステストラップを記録して優勝してルイス・ハミルトンを破るとともに、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が3位に食い込み、フェラーリ勢が表彰台を逃すという、ある意味で予想外の結果となった。

    第2戦の舞台となるとなるのは砂漠の中にあるバーレーン・インターナショナル・サーキット。メルボルンとは異なる常設サーキットであり、砂によるダスティな路面、タイヤに厳しいトラクションエリア、4本のストレート、ヘビブレーキングなど、マシンの総合バランスが問われるコースとなる。

    現地時間14時。気温28℃、路面温度50℃のドライコンディションで90分間のセッションはスタート。フリー走行1回目は予選・決勝とは異なる日中に行われ、また開始時は路面が汚れていることもあり、特に序盤は走行がそれほど多くないセッションに。インスタレーションラップを始め、各マシンが計測器やフロービズをつけて空力のテストを実施した。

    ピレリは、バーレーン・インターナショナル・サーキットC1(ハード/ホワイト)、C2(ミディアム/イエロー)、C3(ソフト/レッド)を選択。これは2018年のハード、ミディアム、ソフトに相当し、1段階硬いセレクションとなっている。

    滑りやすい路面のため、ランス・ストロール(レーシングポイント)がターン4でスピンしてバリアに軽くセッション。ルイス・ハミルトン(メルセデス)などもコーナーではみ出すなど、慎重に新車の限界を探っていった。

    45分の折り返しを迎えた時点でタイムシートのトップはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)の1分32秒299。2番手には0.041秒差でバルテリ・ボッタス(メルセデス)、3番手にはシャルル・ルクレール(フェラーリ)という順位で後半を迎える。

    その後は比較的静かにセッションは進行。ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)のスピンやロマン・グロージャン(ハース)が縁石でフロントウイングを壊すなどの出来事はあったものの、淡々と走行が重ねられてセッションは終了した。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはシャルル・ルクレール(フェラーリ)。1分30秒354をマークし、昨年のFP1のベストタイムを上回った。2番手にも0.263秒差でセバスチャン・ベッテルが続いて2台揃って1分30秒台のタイムを記録。開幕戦で苦戦を強いられたフェラーリの修正が一先ず確認された。

    3番手タイムはメルセデスのバルテリ・ボッタス。トップから0.974秒差の1分31秒328をマーク。4番手にはチームメイトのルイス・ハミルトンが続いた。

    5番手タイムはレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン。21周を走行してトップから1.247秒差となる1分31秒673をマーク。6番手タイムはチームメイトのピエール・ガスリー。17周を走行してトップから1.461秒差となる1分31秒815を記録。ひとまず3強チームとしてあるべき位置でセッションを終えた。

    ベスト・オブ・ザ・レストとなる7番手タイムはマクラーレンのカルロス・サインツがマーク。8番手にはルノーのニコ・ヒュルケンベルグが続いた。

    トロロッソ・ホンダは、ダニール・クビアトが24周を走行してトップから1.985秒差の9番手。アレクサンダー・アルボンは24周を走行してトップから2.520秒差の13番手だった。

    F1バーレーンGP フリー走行2回目は、24:00~25:30(現地時間 18:00~19:30)のスケジュールで行われる。

    2019年 第2戦 F1バーレーングランプリ フリー走行1回目

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム GAP 周回
    1 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分30秒354   20
    2 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分30秒617 0.263 21
    3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分31秒328 0.974 26
    4 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分31秒601 1.247 23
    5 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分31秒673 1.319 21
    6 10 ピエール・ガスリー レッドブル 1分31秒815 1.461 17
    7 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分31秒952 1.598 28
    8 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分32秒040 1.686 17
    9 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ 1分32秒339 1.985 24
    10 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分32秒385 2.031 23
    11 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分32秒401 2.047 19
    12 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分32秒602 2.248 21
    13 23 アレクサンダー・アルボン トロロッソ・ホンダ 1分32秒874 2.520 24
    14 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分32秒885 2.531 20
    15 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分32秒945 2.591 29
    16 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分32秒949 2.595 22
    17 8 ロマン・グロージャン ハース 1分32秒994 2.640 22
    18 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分33秒518 3.164 16
    19 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分34秒188 3.384 26
    20 88 ロバート・クビサ ウィリアムズ 1分34秒253 3.899 27
  • 【速報】 2019 F1バーレーンGP フリー走行1回目 結果・タイム

    【速報】 2019 F1バーレーンGP フリー走行1回目 結果・タイム

    2019 F1バーレーンGPのフリー走行1回目が3月29日(金)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われ、シャルル・ルクレール(フェラーリ)がトップタイムを記録した。

    ホンダ勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが5番手、ピエール・ガスリーが6番手。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが9番手、アレクサンダー・アルボンが13番手で1回目のセッションを終えた。

    F1バーレーンGP フリー走行2回目は、24:00~25:30(現地時間 18:00~19:30)のスケジュールで行われる。

    2019 F1バーレーングランプリ フリー走行2回目 結果
    1.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分30秒354
    2.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) – 1分30秒617
    3.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分31秒328
    4.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分31秒601
    5.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分31秒673
    6.ピエール・ガスリー(レッドブル) – 1分31秒815
    7.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分31秒952
    8.ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) – 1分32秒040
    9.ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ) – 1分32秒339
    10.キミ・ライコネン(アルファロメオ) – 1分32秒385
    11.ダニエル・リカルド(ルノー) – 1分32秒401
    12.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分32秒602
    13.アレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ) – 1分32秒874
    14.セルジオ・ペレス(レーシングポイント) – 1分32秒885
    15.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分32秒945
    16.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ) – 1分32秒949
    17.ロマン・グロージャン(ハース) – 1分32秒994
    18.ランス・ストロール(レーシングポイント) – 1分33秒518
    19.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ) – 1分34秒188
    20.ロバート・クビサ(ウィリアムズ) – 1分34秒253

  • ホンダ:2019年 第2戦 F1バーレーンGP プレビュー

    ホンダ:2019年 第2戦 F1バーレーンGP プレビュー

    ホンダは、レッドブル・レーシングとスクデーリア・トロ・ロッソとともに2019年のF1世界選手権 第2戦 バーレーンGPに挑む。

    開幕戦オーストラリアGPでは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが3位入賞を果たしてホンダに11年ぶりの表彰台をもたらすとともに、トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが10位入賞を果たす好スタートを切った。

    2018年のバーレーンGPは、ホンダが2015年にF1へ復帰して以来の最高位フィニッシュとなったこともあり、トロロッソ・ホンダにとって忘れられないレースになった。予選6番手を獲得し、決勝では5番グリッドから臨んだピエール・ガスリーが、さらにポジションを上げて4位フィニッシュ。レースウイークを通じて懸命に取り組んできた成果が現れた。

    夕方にスタートが切られるトワイライトレースとして行われ、ドラマティックな戦いが繰り広げられる。サーキットは砂漠の中に位置しており、コース上には砂が舞うためにグリップが弱くなるほか、パワーユニットも砂の粒子による影響を防がねばならず、当地特有のチャレンジが待ち受けている。

    田辺豊治 (ホンダF1 F1テクニカルディレクター)
    「2019年開幕戦オーストラリアGPでは、ホンダF1として11年ぶりに表彰台を獲得するというよい形でシーズンのスタートが切れました。一方で、予選・本戦を通して他車と我々のパフォーマンス差も見えました。開幕戦で得られたデータの解析を進め、この第2戦に備えると共に今後のシーズンに向けての準備も進めています。今回のレースが行われるバーレーン・インターナショナル・サーキットは、前戦アルバートパークがストップアンドゴー型のストリートサーキットだったのに比べて、長めのストレートが特徴なより一般的なレーストラックです。異なる特性のサーキットでの戦いから、自分たちのマシンパッケージに対する理解がさらに深まる週末になると思います。我々にとってバーレーンGPは、昨年トロロッソ・ホンダのガスリー選手と、F1復帰以降最高位となる4位を獲得した特別なレースです。オーストラリアで得たいい流れを継続し、今回もポジティブな結果とともに終わりたいと考えています」

    マックス・フェルスタッペン (レッドブル・ホンダ)
    「走行時間が昼から夜に変化するので、マシンバランスの面でも挑戦しがいのあるレースウイークになると思います。プラクティスと予選ではトラックコンディションが異なり、予選が始まるまで僕たちの実力の程度がはっきりとは分かりません。中盤のテクニカルなセクターがバーレーンのサーキットの魅力ですし、今年はうまく走れると思います。オーストラリアで表彰台を獲得してシーズンを開幕できたのはとてもうれしいですが、メルボルンは特殊なサーキットです。中国GPが終わるまで僕たちの実力の程度ははっきりとは分からないので、まだ安心はできません」

    ピエール・ガスリー (レッドブル・ホンダ)
    「バーレーンは僕の好きな大会の一つです。去年この場所で、F1での自分のベストリザルトである4位を獲得しました。その時の感動を思い出し、前向きな気持ちになります。レース結果だけでなく、6番手というベストの予選結果を獲得して、5番グリッドから決勝をスタートできたのもいい思い出です。そのようないい経験と思い出があるので、バーレーンは特に好きな大会です。メルボルンでのレースウイークが難しいものだっただけに、アストンマーティン・レッドブル・レーシングのドライバーとして、思い出の場所に戻るのが楽しみです。バーレーンのサーキットが好きですし、マシンには競争力があるので、トラックを走るのが待ちきれません」

    アレクサンダー・アルボン (トロロッソ・ホンダ)
    「オーストラリアでは、フリー走行で少ししくじってしまったものの、レースウイークにはおおむね満足しています。予選はいい走りができただけに、ポイント獲得に届かなかったのは残念でしたが、次戦のバーレーンに向けてポジティブな雰囲気で臨めるような手ごたえを得ることができました。多くのことを学びましたし、しっかりと準備ができています。先週は初めてのグランプリということもあり、インタビューやメディア対応などでかなり多忙になることが分かりましたし、こんなにたくさんファンと触れ合えるとは思っていませんでした。これがF2とは大きく異なる点ですね。マシンをドライブするという点ではそんなに変化はなく、ヘルメットを被れば、やるべきことは簡単です。コース上にいる間は集中して走るのみなので、セッション中は気が楽でした。バーレーンは、F2でのレース経験があるので、少なくともどんなコーナーがあるかは把握しています。昨年のF2レースでは、かなりいい走りができていました。楽しいコースとは言えませんが、走る分にはいいところです。ロングストレートが複数あるので、その分、各コーナーでの走りが重要です。その点は少しモンツァに似ていて、簡単にはリズムをつかめないサーキットです。レース用サーキットなので、(公道も使用する)メルボルンと比べると、路面のバンプが少なくなります。コースを分かっていて、メルボルンで経験も積めたので、今週末は少し楽に感じられればいいなと思っています。まだベテランドライバーのような気分にはなれないでしょうが、何が起きるか予想はつくので、物事はよりシンプルに進むはずです」

    ダニール・クビアト (トロロッソ・ホンダ)
    「先週のオーストラリアでは、いいシーズンのスタートが切れました。中団の混戦の中で戦えることが分かり、チームも大きな自信を得られたと思いますし、ポジティブな気持ちでバーレーンに向かえています。パッケージを進化させるとともに、マシンについての理解も深めていかなければなりません。僕もエンジニアとハードワークをして、マシンの持つ力を引き出さなければならないし、バーレーンでそれがどの程度なのかも見えると思います。オーストラリアでは、メカニック、エンジニアがそれぞれの役割を全うしていて、チーム全員の働き方に感銘を受けました。こうしたチームスピリットが見られてうれしいですし、次戦に向けても同じ姿勢で臨まなければなりません。これまで、バーレーンでは特にいい結果を残せていないのですが、コースは面白く、ドライブしていて楽しいです。アルバートパークとは大きく変わり、レース専用コースになるので、マシンの挙動を確認するのにとても適しています。したがって、僕らの実力の程度やマシンの競争力も見えやすいと思います。また、メルボルンより気温も高くなるので、タイヤのコンディションも一般的なものになるでしょう」

    関連:2019年 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1公式ゲーム『F1 2019』 6月28日に海外版を発売

    F1公式ゲーム『F1 2019』 6月28日に海外版を発売

    コードマスターズは、F1公式ゲームの最新版『F1 2019』を6月28日(金)に発売することを発表した。プラットフォームはプレイステーション4、Xbox One、ウィンドウズ版の3種類となる。日本版の発売日は未定。

    例年、F1シリーズは8月下旬に発売されていたが、2019年のF1世界選手権をベースとした新作は2ヵ月早くにリリースされる。

    『F1 2019』は“F1とのパートナーシップ”によって“ロス・ブウランとパット・シモンズが率いるF1のテクニカルチームと共同で設計された2019年使用のF1マシン”が収録されるという。

    通常、F1チームのカラーリングは発表後のアップデートを必要としていたが、『F1 2019』では発表時から最終バージョンが収録されるとしている。

    また、F1 Esportsが急成長していることを踏まえ、マルチプレイヤーモードではプレイヤーに“新しいレベルのパーソナライゼーション”が提供され、“多彩なカラーリング”のマシンが登場することになるという。

    コードマスターズのF1フランチャイズディレクターを務めるポール・ジールは「リアルな世界選手権と同時にゲームを楽しめるようにF1シーズンの早い段階でF1 2019をリリースすることができることを嬉しく思っています」とコメント。

    「F1との密接な関係は、フランチャイズにとってこの重要な目的を達成する上で大きな役割を果たしました。2年近くに及ぶ開発サイクルに加え、エキサイティングな新機能を開発することができました。今後数カ月で我々のコミュニティとフランチャイズに共有することが待ち切れません」

    コードマスターズのF1 2019ゲームディレクターであるリー・メイザーは「ロス・ブラウンとパット・シモンズとのエキサイティングなコラボレーションは新しいレギュレーションのマシンを含め、F1 2019年に新たなレベルのパーソナライゼーションを作り出しました」とコメント。

    「F1シリーズの継続的な成長により、プレイヤーがより多くのコントロール、新しいレベルのマシン、ドライバーのカスタマイズを行えるようになることは素晴らしいことです。今後数カ月のうちに新しいマルチプレイヤー機能などについてもっと話していくのが待ち切れません」

  • ジョージ・ラッセル 「バーレーンでの挑戦への準備はできている」

    ジョージ・ラッセル 「バーレーンでの挑戦への準備はできている」

    ウィリアムズのジョージ・ラッセルが、2019年のF1世界選手権 第2戦 バーレーンGPへの意気込みを語った。

    「バーレーンに行くことに興奮している。本当に好きなトラックだ。F1カーに乗る2回目のグランプリを楽しみにしている」とジェージ・ラッセルはコメント。

    「バーレーンはとてもアグレッシブなサーキットなのでタフなレースになるだろう。タイヤの摩耗が高く、気温はクルマに多くのストレスをかける。全体的にチャレンジする準備はできているし、ドライバーズシートに戻ることを熱望している」

    関連:2019年 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール