カテゴリー: F1レース結果

  • 【速報】 F1 第13戦 予選 結果:マックス・フェルスタッペンは3番手

    【速報】 F1 第13戦 予選 結果:マックス・フェルスタッペンは3番手

    2020年のF1世界選手権 第13戦 F1エミリア・ロマーニャGPの予選の結果速報。10月31日(土)にイモラ・サーキットで公式予選が行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムを記録した。

    ホンダF1エンジン勢は今季初めて全4台がQ3に進出。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが3番手、アレクサンダー・アルボンが6番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが4番手、ダニール・クビアトが8番手でセッションを終えた。

    F1エミリア・ロマーニャGPの決勝は11月1日(日)の21時10分(現地時間 13時10分)からフォーメーションラップが行われる。

    F1エミリア・ロマーニャGP GP 予選Q3 結果・タイム 速報
    1.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分13秒609
    2.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分13秒706
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ) – 1分14秒176
    4.ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ) – 1分14秒502
    5.ダニエル・リカルド(ルノー) – 1分14秒520
    6.アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ) – 1分14秒572
    7.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分14秒616
    8.ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ) – 1分14秒696
    9.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分14秒814
    10.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分14秒911

    11.セルジオ・ペレス(レーシングポイント)
    12.エステバン・オコン(ルノー)
    13.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
    14.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)
    15.ランス・ストロール(レーシングポイント)
    16.ロマン・グロージャン(ハース)
    17.ケビン・マグヌッセン(ハース)
    18.キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
    20.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)

  • 【速報】 F1エミリア・ロマーニャGP 予選Q2:ホンダF1勢は全4台が突破

    【速報】 F1エミリア・ロマーニャGP 予選Q2:ホンダF1勢は全4台が突破

    2020年 第13戦 F1エミリア・ロマーニャGPの予選Q2が行われ、ホンダF1エンジン勢はレッドブルとアルファタウリの全4台がQ3進出を果たした。

    15台から10台に絞り込まれる15分間のQ2。Q3に進出したドライバーはQ2でタイムを記録したタイヤでスタートすることになるが、メルセデス、フェラーリ、レッドブル・ホンダがミディアムタイヤでアタックを開始する。

    マックス・フェルスタッペンは1回目のアタック中に無線で『ノーパワー』と訴えてタイムを出さないままピットに。プラグの問題でミスファイアが起きていた。だが、なんとか修復して走行を再開。ミディアムで6番手で通過を果たした。チームメイトのアルボンはソフトタイヤで3番手。ワンツーのメルセデス勢もミディアムで通過した。

    F1エミリア・ロマーニャGP GP 予選Q2 結果・タイム 速報
    1.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分14秒585
    2.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分14秒643
    3.ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ) – 1分14秒681
    4.アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ) – 1分14秒745
    5.ダニエル・リカルド(ルノー) – 1分14秒953
    6.マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ) – 1分14秒974
    7.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分15秒017
    8.ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ) – 1分15秒022
    9.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分15秒027
    10.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分15秒051

    11.セルジオ・ペレス(レーシングポイント) – 1分15秒061
    12.エステバン・オコン(ルノー) – 1分15秒201
    13.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ) – 1分15秒323
    14.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) – 1分15秒385
    15.ランス・ストロール(レーシングポイント) – 1分15秒494

    16.ロマン・グロージャン(ハース)
    17.ケビン・マグヌッセン(ハース)
    18.キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
    20.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)

  • 【速報】 F1エミリア・ロマーニャGP 予選Q1:ホンダF1勢は全4台が突破

    【速報】 F1エミリア・ロマーニャGP 予選Q1:ホンダF1勢は全4台が突破

    2020年 第13戦 F1エミリア・ロマーニャGPの予選Q1が行われ、ホンダF1エンジン勢は全4台が突破を果たした。

    現地時14時00分から18分間のQ1セッションはスタート。気温19度、路面温度26度のドライコンディション。このセッションでは下位5台が脱落する。

    一時的にトップにいたルイス・ハミルトンやQ1を突破したかに見られたキミ・ライコネンの最速タイムが抹消されるなど、これまでのようにトラックリミットが影響を及ぼしたセッション。

    Q1をトップで通過したのはメルセデスのバルテリ・ボッタス(1分14秒221)。ノックアウトとなったのはロマン・グロージャン(ハース)、ケビン・マグヌッセン(ウィリアムズ)、キミ・ライコネン(アルファロメオ)、ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)、アントニ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)の5台。

    F1エミリア・ロマーニャGP GP 予選Q1 結果・タイム 速報
    1.バルテリ・ボッタス(メルセデス – (1分14秒221
    2.ルイス・ハミルトン(メルセデス – (1分14秒229
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ – (1分15秒034
    4.シャルル・ルクレール(フェラーリ – (1分15秒123
    5.ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ – (1分15秒183
    6.ランド・ノリス(マクラーレン – (1分15秒274
    7.エステバン・オコン(ルノー – (1分15秒352
    8.アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ – (1分15秒402
    9.セルジオ・ペレス(レーシングポイント – (1分15秒407
    10.ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ – (1分15秒412
    11.カルロス・サインツ(マクラーレン – (1分15秒474
    12.ダニエル・リカルド(ルノー – (1分15秒528
    13.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ – (1分15秒571
    14.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ – (1分15秒760
    15.ランス・ストロール(レーシングポイント – (1分15秒882
    16.ロマン・グロージャン(ハース – (1分15秒918
    17.ケビン・マグヌッセン(ハース – (1分15秒938
    18.キミ・ライコネン(アルファロメオ – (1分15秒953
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ – (1分15秒987
    20.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ – (1分16秒208

  • F1エミリア・ロマーニャGP FP:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1エミリア・ロマーニャGP FP:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2020年のF1世界選手権 第13戦 F1エミリア・ロマーニャGPのフリー走行が10月31日(土)にイタリアのイモラ・サーキットで開催され、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムをマークした。

    以前にF1サンマリノGPの開催地だったイモラ・サーキットは、新型コロナウイルスによって2020年のF1世界選手権で改訂されたことによって、2006年以来14年ぶりに1回限りでF1カレンダーに戻ってきた。イタリアでのレースは今季3戦目。

    古都ボローニャから30kmほど東南にあるイモラ・サーキットがオープンしたのは1952年。以来、チャレンジングなコーナーもある、高速かつコース幅の狭いサーキットとして名を知られ、F1サンマリノGPとF1イタリアGPの双方が行なわれてきた。1994年のアイルトン・セナ、ローランド・ラッツェンバーガーが命を落とした大事故をきっかけにコースは大幅な改修工事が行なわれて、中低速コーナーの多い、中速サーキットへと変貌した。

    通常のグランプリは、金曜日に2回、土曜日に1回の計3回の90分のプラクティスセッションが行われるが、今回のF1エミリア・ロマーニャGPでは土曜日に1回の90分のプラクティスを実施した後、2時間半後に予選を迎えることなる。

    土曜日のイモラは晴れ。気温14.1度、路面温度15.2度のドライコンディションでFP1セッションはスタート。プラクティスが90分しかないため、通常のように空力テストは行わず、多くのチームが最初からロングランを実施。ウィリアムズの2台とダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)はミディアム、その他のドライバーは全員ハードタイヤで走行を開始した。

    30分が経過した頃から各チームはソフトやハードでの走行に以降。レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペンがハード→ソフト、アレクサンダー・アルボンがハード→ミディアムとプログラムを分けている。

    落ち返しとなる45分でタイムシートに立ったのはソフトタイヤのレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(1分15秒338)、2番手には0.008秒差でミディアムのルイス・ハミルトン(メルセデス)が続いた。

    その後のセッションは、ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)がブレーキ・バイ・ワイヤのトラブルでガレージで過ごすろいう問題はあったが、大きなインシデントはなく、各チームが様々なプログラムで走行してタイヤを含めたデータ取りを実施した。

    F1エミリア・ロマーニャGP フリー走行でトップタイムを記録したのはメルセデスのルイス・ハミルトンで1分14秒726をソフトタイヤでマーク。

    2番手にはレッドブル・ホンダF1のマックス・フェルスタッペンが0.297秒差で続き、メルセデス勢の間に割って入った。チームメイトのアレクサンダー・アルボンは9番点。

    4番手にはアルファタウリ・ホンダF1のピエール・ガスリーが入った。チームメイトのダニール・クビアトも8番手に入った。アルファタウリ・ホンダは6月にイモラ・サーキットで開幕前の事前テストを行っており、他チームよりもデータやセットアップという点では優位に立っているようだ。

    ホンダF1勢としても全4台がトップ10入りし、イモラ・サーキットの対策はしっかり行われているようだ。

    また、マックス・フェルスタッペンとフェラーリの2台は90分のセッションでソフトとハードのみで走行。ミディアムを残していることから、予選とレースにむけたタイヤ戦略が注目される。

    セッション後にはスタート練習が行われたが、決勝前のレコノサンスラップまでスタート練習の機会はないため、各ドライバーが入念に確認を行った。

    F1エミリア・ロマーニャGPの予選はこの後22時(現地時間14時)から実施。予選までの2時間半でドライバーとチームがどのようにデータを生かしてくるか注目だ。

    2020年 第13戦 F1エミリア・ロマーニャGP GP フリー走行 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム GAP 周回
    1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分14秒726   46
    2 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ 1分15秒023 0.297 39
    3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分15秒218 0.492 47
    4 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ・ホンダ 1分15秒633 0.907 46
    5 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分15秒688 0.962 41
    6 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分15秒839 1.113 32
    7 31 エステバン・オコン ルノー 1分15秒945 1.219 44
    8 26 ダニール・クビアト アルファタウリ・ホンダ 1分15秒966 1.240 47
    9 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル・ホンダ 1分16秒061 1.335 41
    10 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分16秒082 1.356 42
    11 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分16秒109 1.383 42
    12 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分16秒167 1.441 40
    13 8 ロマン・グロージャン ハース 1分16秒550 1.824 42
    14 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分16秒560 1.834 42
    15 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分16秒564 1.838 33
    16 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分16秒671 1.945 45
    17 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分16秒684 1.958 43
    18 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分16秒780 2.054 43
    19 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分17秒060 2.334 45
    20 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 1分17秒779 3.053 29
  • 【速報】 F1 第13戦 FP1 結果:マックス・フェルスタッペンは2番手

    【速報】 F1 第13戦 FP1 結果:マックス・フェルスタッペンは2番手

    2020年のF1世界選手権 第13戦 F1エミリア・ロマーニャGPのフリー走行の結果速報。10月31日(土)にイモラ・サーキットでフリープラクティスが行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムを記録した。

    ホンダF1エンジン勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが2番手、アレクサンダー・アルボンが9番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが4番手、ダニール・クビアトが8番手と全4台がトップ10入りを果たした。

    F1エミリア・ロマーニャGPの予選はこの後22時(現地時間14時)から行われる。

    F1エミリア・ロマーニャGP GP フリー走行 結果・タイム 速報
    1.ルイス・ハミルトンメルセデス – (1分14秒726)
    2.マックス・フェルスタッペンレッドブル・ホンダ – (1分15秒023)
    3.バルテリ・ボッタスメルセデス – (1分15秒218)
    4.ピエール・ガスリーアルファタウリ・ホンダ – (1分15秒633)
    5.シャルル・ルクレールフェラーリ – (1分15秒688)
    6.ダニエル・リカルドルノー – (1分15秒839)
    7.エステバン・オコンルノー – (1分15秒945)
    8.ダニール・クビアトアルファタウリ・ホンダ – (1分15秒966)
    9.アレクサンダー・アルボンレッドブル・ホンダ – (1分16秒061)
    10.ランス・ストロールレーシングポイント – (1分16秒082)
    11.セルジオ・ペレスレーシングポイント – (1分16秒109)
    12.セバスチャン・ベッテルフェラーリ – (1分16秒167)
    13.ロマン・グロージャンハース – (1分16秒550)
    14.カルロス・サインツマクラーレン – (1分16秒560)
    15.アントニオ・ジョビナッツィアルファロメオ – (1分16秒564)
    16.ランド・ノリスマクラーレン – (1分16秒671)
    17.キミ・ライコネンアルファロメオ – (1分16秒684)
    18.ジョージ・ラッセルウィリアムズ – (1分16秒780)
    19.ケビン・マグヌッセンハース – (1分17秒060)
    20.ニコラス・ラティフィウィリアムズ – (1分17秒779)

  • 2020年 F1ポイントランキング(第12戦 F1ポルトガルGP終了時点)

    2020年 F1ポイントランキング(第12戦 F1ポルトガルGP終了時点)

    2020年のF1世界選手権 第12戦 F1アイフェルGPが終了。ランキング首位のルイス・ハミルトン(メルセデス)がさらにリードを広げた。

    ミハエル・シューマッハが保持していたF1最多勝利数を破り、通算92勝という新記録を樹立したルイス・ハミルトンは、レースのファステストラップを記録して追加の1ポイントも加算して46ポイントを獲得。2位のバルテリ・ボッタスとの差を77ポイントまで広げた。

    4位フィニッシュを果たしたシャルル・ルクレール(フェラーリ)が8位から5位に順位を上げ、4位のダニエル・リカルド(ルノー)に5ポイント差まで迫った。また5位入賞のピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)は、ノーポイントに終わったアレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)に1ポイント差まで迫った。

    コンストラクターズ選手権ではメルセデスが435ポイントに到達。2位のレッドブル・ホンダとの差を209ポイントまで広げ、ほぼタイトルを手中に収めた。ベスト・オブ・ザ・レスト争いは混戦。3位のレーシング・ポイントに4位のマクラーレンが2ポイントまで迫り、4ポイント差でルノーが続いている。

    2020年F1ドライバーズポイント
    1.ルイス・ハミルトン (メルセデス) – 256
    2.バルテリ・ボッタス (メルセデス) – 179
    3.マックス・フェルスタッペン (レッドブル) – 162
    4.ダニエル・リカルド (ルノー) – 80
    5.シャルル・ルクレール (フェラーリ) – 75
    6.セルジオ・ペレス (レーシングポイント) – 74
    7.ランド・ノリス (マクラーレン) – 65
    8.アレクサンダー・アルボン (レッドブル) – 64
    9.ピエール・ガスリー (アルファタウリ) – 63
    10.カルロス・サインツ (マクラーレン) – 59
    11.ランス・ストロール (レーシングポイント) – 57
    12.エステバン・オコン (ルノー) – 40
    13.セバスチャン・ベッテル (フェラーリ) – 18
    14.ダニール・クビアト (アルファタウリ) – 14
    15.ニコ・ヒュルケンベルグ (レーシングポイント) – 10
    16.アントニオ・ジョビナッツィ (アルファロメオ) – 3
    17.キミ・ライコネン (アルファロメオ) – 2
    18.ロマン・グロージャン (ハース) – 2
    19.ケビン・マグヌッセン (ハース) – 1
    20.ニコラス・ラティフィ (ウィリアムズ) – 0
    21.ジョージ・ラッセル (ウィリアムズ) – 0

    2020年 F1コンストラクターズポイント
    1.メルセデス – 435
    2.レッドブル – 226
    3.レーシングポイント – 126
    4.マクラーレン – 124
    5.ルノー – 120
    6.フェラーリ – 93
    7.アルファタウリ – 77
    8.アルファロメオ – 5
    9.ハース – 3
    10.ウィリアムズ – 0

  • F1ポルトガルGP 結果:ハミルトンがF1最多勝利新記録の通算92勝目!

    F1ポルトガルGP 結果:ハミルトンがF1最多勝利新記録の通算92勝目!

    2020年のF1世界選手権 第12戦 F1ポルトガルGPの決勝レースが10月25日(日)にアルガルベ・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)が優勝。通算92勝目を挙げ、ミハエル・シューマッハを抜いてF1最多勝利数の新記録を樹立した。

    今シーズン、いくつかのサーキットが新しくF1カレンダーに加わったが、79番目のF1開催地となるポルティマオのアルガルベ・サーキットもそのひとつ。アルガルベ・サーキットは2008年にオープンし、高低差のある全長4.6kmのコースはテストコースとしても活用されてきた。

    アルガルベ・サーキットは2008年にオープンし、高低差のある全長4.6kmのコースは過去にテストコースとしても活用されてきた。ピレリは、F1ポルトガルGPにC1(ハード)、C2(ミディアム)、C3(ソフト)と最も硬いレンジのコンパウンドを持ち込んでいる。

    日曜日の天候は曇り。気温20度、路面温度26度のドライコンディションでスタートしたが、直後に雨がサーキットに降り出した。

    この雨によって序盤数周は混乱。一時はカルロス・サインツ(マクラーレン)がレースをリードする場面もあった。

    優勝はメルセデスのルイス・ハミルトン。ポールポジションからスタートするも、バルテリ・ボッタスに序盤は順位を奪われる。だが、20周目にボッタスを抜いてトップに立つと完璧なレースを披露。最後はボッタスに25秒の差をつけてフィニッシュ。今季8勝目、通算92勝目を挙げ、前節F1アイフェルGPで並んでいたミハエル・シューマッハを抜いて、F1史上最多数記録の単独トップに躍り出た。2位にもバルテリ・ボッタスが続き、メルセデスは今季6回目のワンツー・フィニッシュとなった。

    3位表彰台はレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン。ソフトタイヤでスタートしたフェルスタッペンは、オープニングラップでセルジオ・ペレスとの接触もあり、一時は5番手まで順位を落とす。しかし、メルセデスに次ぐ3番手につけてからは孤独なレース。2位のボッタスからは8秒差、4位のシャルル・ルクレールには30秒差をつけてフィニッシュした。ホンダF1エンジンとしては11戦連続の表彰台獲得となった。

    5位はアルファタウリ・ホンダF1のピエール・ガスリー。終盤には6位入賞のカルロス・サインツを素晴らしいオーバーテイクを決めてみせた。

    7位はセルジオ・ペレス(レーシング・ポイント)。序盤のフェルスタッペンとの接触で最後尾まで順位を落とすも、すぐにミディアムに交換して反撃を開始。13ポジションを上げて入賞を果たした。

    8位はエステバン・オコン、9位はダニエル・リカルドとルノーがダブル入賞。10位にはセバスチャン・ベッテルが入り、フェラーリもダブル入賞となった。

    残りのホンダF1エンジン勢は、スタートで大きく順位を落としたレッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンが12位、アルファタウリ・ホンダのダニール・クビアトは完走中最下位の19位でレースを終えた。

    2020年 第12戦 F1ポルトガルGP GP 決勝 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム GAP INT PIT
    1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス LAP 66 1
    2 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 25.592 25.592 1
    3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ 34.508 8.916 1
    4 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 65.312 30.804 1
    5 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ・ホンダ 1L 32.132 1
    6 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1L 1.416 1
    7 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1L 1.606 2
    8 31 エステバン・オコン ルノー 1L 1.571 1
    9 3 ダニエル・リカルド ルノー 1L 0.694 1
    10 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1L 1.140 1
    11 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1L 6.319 1
    12 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル・ホンダ 1L 6.239 2
    13 4 ランド・ノリス マクラーレン 1L 14.389 2
    14 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1L 7.603 1
    15 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1L 12.580 1
    16 8 ロマン・グロージャン ハース 1L 2.597 1
    17 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1L 3.254 1
    18 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 2L 9.607 1
    19 26 ダニール・クビアト アルファタウリ・ホンダ 2L 27.091 2
    DNF 18 ランス・ストロール レーシングポイント     3

    【レース展開】
    トップ10ではメルセデスの2台とルクレールがミディアムでそれ以外はソフト。トップ10以外ではライコネンがソフト、マグヌッセンがハードを選択し、それ以外はミディアムでスタート。

    スタート:ポールポジションのハミルトンがリードを保ち、一度はフェルスタッペンが前に出るが、ボッタスが2番手を取り戻す。その後、ターン4でフェルスタッペンとペレスが接触。ペレスは最後尾まで順位を落とす。スタート直後からコース上に雨が降り、トップのペースは1分26秒台。ソフトスタートのライコネンが6番手まで順位を上げる。

    2周目:ミディアムのメルセデス勢はペースが上がらず、ソフトのサインツがトップに立つ。
    (1)サインツ(2)ボッタス(3)ハミルトン(4)ノリス(5)フェルスタッペン(6)ライコネン(7)リカルド(8)ルクレール(9)ガスリー(10)ストロール

    その後、雨は止んだように見え、タイムも1分23秒台に上がっていく。

    5周目:フェルスタッペンがノリスを抜いて4番手
    6周目:ボッタスがサインツを抜いてトップ。
    7周目:ハミルトンがサインツを抜いて2番手
    8周目:フェルスタッペンがサインツを抜いて3番手
    9周目:ルクレールがノリスを抜いて5番手

    (1)ボッタス(2)ハミルトン(3)フェルスタッペン(4)サインツ(5)ルクレール(6)ノリス(7)ガスリー(8)リカルド(9)ストロール(10)ライコネン

    12周目:ルクレールがサインツを抜いて4番手。ライコネンがミディアムに交換(11→20)

    無線:フェルスタッペン『左フロントが死んだ』

    15周目:リカルドがミディアムに交換(11→19)
    18周目:ストロールがノリスを抜きに行って接触してスピン。フロントウイングを損傷してピットイン。このインシデントは審議対象。(19)ノリス(20)ストロール

    20周目:ハミルトンがボッタスを抜いてトップ。3番手のフェルスタッペンとは11秒差。
    20周目:アルボンがイディアムに交換(9→18)
    20周目:ガスリーがサインツを抜いて5番手

    23周目:1周目の接触でミディアムに交換して最後尾から追い上げのペレスが10番手
    24周目:フェルスタッペンがミディアムに交換(3→6)

    ペナルティ:ストロールに5秒加算(接触)

    27周目:サインツがミディアムに交換(6→13)
    29周目:ベッテルがハードに交換(9→15)
    29周目:ガスリーがミディアムに交換(4→8)

    ペナルティ:ストロールに5秒加算(トラックリミット)

    33周目:4番手のフェルスタッペンはトップから47秒差、3番手のルクレールから20秒差
    (1)ハミルトン(2)ボッタス(3)ルクレール(4)フェルスタッペン(5)オコン(6)ペレス(7)ラッセル(8)リカルド(9)ガスリー(10)サインツ

    35周目:ペレスがオコンを抜いて5番手
    35周目:ルクレールがハードに交換(3→4)
    38周目:ラッセルがハードに交換(7→14)

    40周目:ハミルトンがハードに交換(1→2)
    42周目:ボッタスがハードに交換(1→2) 3番手のフェルスタッペンとの差は10秒

    ペナルティ:グロージャン(トラックリミット)

    45周目:ガスリーがリカルドを抜いて7番手
    46周目:ペレスがソフトに交換(5→6)
    48周目:アルボンがソフトに1.8秒で交換(12→12)

    54周目:ストロールがリタイア
    54周目:オコンがソフトに交換(5→8)

    55周目:ベッテルがライコネンを抜いて10番手
    (1)ハミルトン(2)ボッタス(3)フェルスタッペン(4)ルクレール(5)ペレス(6)ガスリー(7)サインツ(8)オコン(9)リカルド(10)ベッテル

    58周目:クビアトがソフト(17→19)

    無線:ハミルトン『足がつっている」

    65周目:ガスリーがペレスを抜いて5番手
    66周目:サインツがペレスを抜いて6番手

    チェッカー:ハミルトン優勝。2位ボッタス、3位フェルスタッペン

  • 【速報】 F1ポルトガルGP 結果:マックス・フェルスタッペンが3位表彰台

    【速報】 F1ポルトガルGP 結果:マックス・フェルスタッペンが3位表彰台

    2020年のF1世界選手権 第12戦 F1ポルトガルGPの決勝の結果速報。10月25日(日)にアルガルベ・サーキットでF1ポルトガルGPの決勝レースが行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)が優勝。通算92勝目を挙げてF1史上最多勝利数で単独トップに躍り出た。

    ホンダF1エンジン勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが3位表彰台を獲得。アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが5位入賞。アレクサンダー・アルボンは12位、ダニール・クビアトが19位でレースを終えた。

    ファステストラップは、ルイス・ハミルトンが記録した(1分18秒750)。

    2020年 F1ポルトガルGP GP 決勝 <結果 速報>
    1.ルイス・ハミルトン(メルセデス)
    2.バルテリ・ボッタス(メルセデス)
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
    4.シャルル・ルクレール(フェラーリ)
    5.ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)
    6.カルロス・サインツ(マクラーレン)
    7.セルジオ・ペレス(レーシングポイント)
    8.エステバン・オコン(ルノー)
    9.ダニエル・リカルド(ルノー)
    10.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)
    11.キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    12.アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)
    13.ランド・ノリス(マクラーレン)
    14.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
    15.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
    16.ロマン・グロージャン(ハース)
    17.ケビン・マグヌッセン(ハース)
    18.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
    19.ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)
    DNF.ランス・ストロール(レーシングポイント)

    【レース展開】
    トップ10ではメルセデスの2台とルクレールがミディアムでそれ以外はソフト。トップ10以外ではライコネンがソフト、マグヌッセンがハードを選択し、それ以外はミディアムでスタート。

    スタート:ポールポジションのハミルトンがリードを保ち、一度はフェルスタッペンが前に出るが、ボッタスが2番手を取り戻す。その後、ターン4でフェルスタッペンとペレスが接触。ペレスは最後尾まで順位を落とす。スタート直後からコース上に雨が降り、トップのペースは1分26秒台。ソフトスタートのライコネンが6番手まで順位を上げる。

    2周目:ミディアムのメルセデス勢はペースが上がらず、ソフトのサインツがトップに立つ。
    (1)サインツ(2)ボッタス(3)ハミルトン(4)ノリス(5)フェルスタッペン(6)ライコネン(7)リカルド(8)ルクレール(9)ガスリー(10)ストロール

    その後、雨は止んだように見え、タイムも1分23秒台に上がっていく。

    5周目:フェルスタッペンがノリスを抜いて4番手
    6周目:ボッタスがサインツを抜いてトップ。
    7周目:ハミルトンがサインツを抜いて2番手
    8周目:フェルスタッペンがサインツを抜いて3番手
    9周目:ルクレールがノリスを抜いて5番手

    (1)ボッタス(2)ハミルトン(3)フェルスタッペン(4)サインツ(5)ルクレール(6)ノリス(7)ガスリー(8)リカルド(9)ストロール(10)ライコネン

    12周目:ルクレールがサインツを抜いて4番手。ライコネンがミディアムに交換(11→20)

    無線:フェルスタッペン『左フロントが死んだ』

    15周目:リカルドがミディアムに交換(11→19)
    18周目:ストロールがノリスを抜きに行って接触してスピン。フロントウイングを損傷してピットイン。このインシデントは審議対象。(19)ノリス(20)ストロール

    20周目:ハミルトンがボッタスを抜いてトップ。3番手のフェルスタッペンとは11秒差。
    20周目:アルボンがイディアムに交換(9→18)
    20周目:ガスリーがサインツを抜いて5番手

    23周目:1周目の接触でミディアムに交換して最後尾から追い上げのペレスが10番手
    24周目:フェルスタッペンがミディアムに交換(3→6)

    ペナルティ:ストロールに5秒加算(接触)

    27周目:サインツがミディアムに交換(6→13)
    29周目:ベッテルがハードに交換(9→15)
    29周目:ガスリーがミディアムに交換(4→8)

    ペナルティ:ストロールに5秒加算(トラックリミット)

    33周目:4番手のフェルスタッペンはトップから47秒差、3番手のルクレールから20秒差
    (1)ハミルトン(2)ボッタス(3)ルクレール(4)フェルスタッペン(5)オコン(6)ペレス(7)ラッセル(8)リカルド(9)ガスリー(10)サインツ

    35周目:ペレスがオコンを抜いて5番手
    35周目:ルクレールがハードに交換(3→4)
    38周目:ラッセルがハードに交換(7→14)

    40周目:ハミルトンがハードに交換(1→2)
    42周目:ボッタスがハードに交換(1→2) 3番手のフェルスタッペンとの差は10秒

    ペナルティ:グロージャン(トラックリミット)

    45周目:ガスリーがリカルドを抜いて7番手
    46周目:ペレスがソフトに交換(5→6)
    48周目:アルボンがソフトに1.8秒で交換(12→12)

    54周目:ストロールがリタイア
    54周目:オコンがソフトに交換(5→8)

    55周目:ベッテルがライコネンを抜いて10番手
    (1)ハミルトン(2)ボッタス(3)フェルスタッペン(4)ルクレール(5)ペレス(6)ガスリー(7)サインツ(8)オコン(9)リカルド(10)ベッテル

    58周目:クビアトがソフト(17→19)

    無線:ハミルトン『足がつっている」

    65周目:ガスリーがペレスを抜いて5番手
    66周目:サインツがペレスを抜いて6番手

    チェッカー:ハミルトン優勝。2位ボッタス、3位フェルスタッペン

  • F1ポルトガルGP 予選 結果:ハミルトンがミディアムタイヤでPP獲得

    F1ポルトガルGP 予選 結果:ハミルトンがミディアムタイヤでPP獲得

    2020年のF1世界選手権 第12戦 F1ポルトガルGPの予選が10月24日(土)にアルガルベ・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポールポジションを獲得した。

    フリー走行3回目で破損したドレインカバー(排水溝のカバー)の修復作業のために開始時刻を30分遅らせてスタートした予選。。気温20度、路面温度は35度のドライコンディションとなった。

    ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。3回のプラクティスではすべてチームメイトのバルテリ・ボッタスに上回られていたハミルトンだが、最後の最後でトップに立った。

    セッションが進むにつれてトラックは遅くなっており、Q3の1回目のアタックではソフトタイヤでQ1のタイムに及ばない展開。そこでメルセデスの2台は2回目のアタックにミディアムタイヤを選択。だが、二人の戦略はわずかに違った。1アタックのボッタスに対して、ハミルトンは早めにコースインして2アタックすることを選択。

    ルイス・ハミルトンは最後の最後でトップに浮上し、今シーズン9回目、通算97回目のポールポジションを獲得した。メルセデスは開幕から12戦連続でポールスタート。2番手のバルテリ・ボッタスは0.102秒の差がついた。

    3番手はレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン。ハミルトンとの差は0.252秒とニュルブルクリンクでのF1アイフェルGPよりもさらにメルセデスとの差を縮めた。チームメイトのアレクサンダー・アルボンは6番手。フェルスタッペンとの差は0.533秒だった。

    4番手はフェラーリのシャルル・ルクレール。マックス・フェルスタッペンとの差は0.186秒と改善を示した。ハミルトンとボッタスとルクレールはQ2をミディアムで通過しており、明日の決勝はミディアムスタートとなる。

    アルファタウリ・ホンダは、ピエール・ガスリーが9番グリッドを獲得。チームメイトのダニール・クビアトはQ2で敗退して13番手だった。

    ダニエル・リカルドはQ2を突破したものの、最後の最後でウォールにクラッシュ。Q3でタイムを出すことができなかった。

    F1ポルトガルGP 決勝は、明日25日(日)日の22時10分(現地時間 13時10分)からフォーメーションラップが開始される。

    2020年 第12戦 F1ポルトガルGP GP 予選 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分16秒828 1分16秒824 1分16秒652
    2 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分16秒945 1分16秒466 1分16秒754
    3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ 1分16秒879 1分17秒038 1分16秒904
    4 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分17秒421 1分17秒367 1分17秒090
    5 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分17秒370 1分17秒129 1分17秒223
    6 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル・ホンダ 1分17秒435 1分17秒411 1分17秒437
    7 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分17秒627 1分17秒183 1分17秒520
    8 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分17秒547 1分17秒321 1分17秒525
    9 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ・ホンダ 1分17秒209 1分17秒367 1分17秒803
    10 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分17秒621 1分17秒481 No Time
    11 31 エステバン・オコン ルノー 1分17秒775 1分17秒614  
    12 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分17秒667 1分17秒626  
    13 26 ダニール・クビアト アルファタウリ・ホンダ 1分17秒841 1分17秒728  
    14 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分17秒931 1分17秒788  
    15 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分17秒446 1分17秒976  
    16 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分18秒201    
    17 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分18秒323    
    18 8 ロマン・グロージャン ハース 1分18秒364    
    19 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分18秒508    
    20 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 1分18秒777    
  • 【速報】 F1ポルトガルGP 予選 結果:マックス・フェルスタッペンは3番手

    【速報】 F1ポルトガルGP 予選 結果:マックス・フェルスタッペンは3番手

    2020年のF1世界選手権 第12戦 F1ポルトガルGPの予選の結果速報。10月24日(土)にアルガルベ・サーキットでF1ポルトガルGPの公式予選が行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポールポジションを獲得した。

    ホンダF1エンジン勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが3番手、アレクサンダー・アルボンが6番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが9番手、ダニール・クビアトが13番手でセッションを終えた。

    F1ポルトガルGP 決勝は、明日25日(日)日の22時10分(現地時間 13時10分)からフォーメーションラップが開始される。

    2020年 F1ポルトガルGP GP 予選Q3 タイム・結果速報
    1.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分16秒652
    2.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分16秒754
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ) – 1分16秒904
    4.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分17秒090
    5.セルジオ・ペレス(レーシングポイント) – 1分17秒223
    6.アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ) – 1分17秒437
    7.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分17秒520
    8.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分17秒525
    9.ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ) – 1分17秒803
    10.ダニエル・リカルド(ルノー) – No Time

    11.エステバン・オコン(ルノー)
    12.ランス・ストロール(レーシングポイント)
    13.ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)
    14.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
    15.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)
    16.キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    17.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
    18.ロマン・グロージャン(ハース)
    19.ケビン・マグヌッセン(ハース)
    20.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)