カテゴリー: F1メキシコGP

  • ピエール・ガスリー 「全体的にいい走りができている」

    ピエール・ガスリー 「全体的にいい走りができている」

    トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1メキシコGP初日のフリー走行を6番手タイムで終えた。

    ピエール・ガスリーは、FP1で23周を走行してトップから1.266秒差となる8番手タイム(1分18秒593)、FP2ではさらにタイムを更新し、トップから1.140秒差となる6番手タイム( 1分17秒747)を記録。両方のセッションでトップ10入りするパフォーマンスをみせた。

    「いいレースウイーク初日だった。FP1の最初からマシンの感触がよく、FP2ではミディアムタイヤでいいペースで走れた」とピエール・ガスリーはコメント。

    「ソフトタイヤではドライバビリティーの問題があり改善が難しかったが、まだ改善の余地があり、いいペースを掴めると思う。全体的にいい走りができていますし、今夜は作業を進め、明日さらにいいパフォーマンスを見せたい」

  • ホンダF1 「メキシコの高地に合わせたセッティングを重点的に行った」

    ホンダF1 「メキシコの高地に合わせたセッティングを重点的に行った」

    ホンダF1のテクニカルディレクターを務める田辺豊治が、F1メキシコGP初日のフリー走行での作業を振り返った。

    ホンダF1エンジン勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがトップから0.015秒の2番手、アレクサンダー・アルボンはセッション序盤にクラッシュを喫してわずか5周でセッションを終えた。トロロッソ・ホンダはピエール・ガスリーが6番手、ダニール・クビアトが7番手と“ベスト・オブ・ザ・レスト”でセッションを終えた。

    「ここメキシコは高地ですので、今日のセッションではそれに合わせたセッティングの確認を重点的に行いました。基本的には順調な一日でしたたが、さらに最適化が必要な部分もあるので、明日以降の予選と決勝にむけて作業を進めます」と田辺豊治はコメント。

    「FP2でのアルボン選手のクラッシュにより、いくらかの走行時間を失ったことは残念でしたが、明日以降のセッションでリカバリーしていければと思います」

    「まだ金曜ではありますが、FP1ではホンダPUを搭載した4台がトップ10入り、FP2でもクラッシュしたアルボン選手以外の3台がよいポジションでトップ10入りと、いいスタートになりました。この勢いを明日以降も維持していければと思っています」

    関連:F1メキシコGP フリー走行2回目 | セバスチャン・ベッテルがトップタイム

  • ダニール・クビアト 「残りの2日で最大限のパフォーマンスを見せたい」

    ダニール・クビアト 「残りの2日で最大限のパフォーマンスを見せたい」

    トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは、F1メキシコGP初日のフリー走行を7番手タイムで終えた。

    ダニール・クビアトは、FP1で27周を走行してトップから1.508秒差となる9番手タイム(1分18秒835)、FP2ではさらにタイムを更新し、トップから1.396秒差となる7番手タイム(1分18秒003)を記録。両方のセッションでトップ10入りするパフォーマンスをみせた。

    「ポジティブな1日だった。FP1とFP2でやるべきプログラムを完了し、予選と決勝に向けて十分なデータを収集できた」とダニール・クビアトはコメント。

    「マシンの感触はよかったので、トラックの理解を進めて、残りの2日で最大限のパフォーマンスを見せられるようにしたい」

    関連:F1メキシコGP フリー走行2回目 | セバスチャン・ベッテルがトップタイム

  • 【動画】 2019年 F1メキシコGP フリー走行2回目 ハイライト

    【動画】 2019年 F1メキシコGP フリー走行2回目 ハイライト

    2019年 F1メキシコGP フリー走行2回目のハイライト動画。10月25日(金)にエルマノス・ロドリゲス・サーキットでF1メキシコGPのFP2セッションが行われた。

    午後も雲に覆われたエルマノス・ロドリゲス・サーキットだが、気温は19.9度、路面温度は36.9度とやや上昇。ドライコンディションで90分間のFP2セッションはスタートした。

    開始から15分が経過した頃、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)がターン7でクラッシュ。マシン右側が大きく損傷し、セッションは赤旗中断となった。幸いにもアルボンに怪我はなかったが、ここでアルボンのセッションは終わることになる。

    フリー走行2回目のトップタイムは、セバスチャン・ベッテルが記録した1分16秒607。2番手には0.115秒の僅差でマックス・フェルスタッペンが続いた。3番手にはシャルル・ルクレール(フェラーリ)。

    メルセデス勢はバルテリ・ボッタスが4番手、ルイス・ハミルトンが5番手。冷却に苦労している可能性がある。

    トロロッソ・ホンダは、3強チームに次ぐ“ベスト・オブ・ザ・レスト”の位置につけ、ピエール・ガスリーが6番手、ダニール・クビアトが7番手と好調に初日を終えた。

  • F1メキシコGP フリー走行2回目 | セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1メキシコGP フリー走行2回目 | セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    2019年のF1世界選手権 第18戦 メキシコGPのフリー走行2回目が10月25日(金)にエルマノス・ロドリゲス・サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がトップタイムをマーク。マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が僅差で続いた。

    午後も雲に覆われたエルマノス・ロドリゲス・サーキットだが、気温は19.9度、路面温度は36.9度とやや上昇。ドライコンディションで90分間のFP2セッションはスタートした。

    開始から15分が経過した頃、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)がターン7でクラッシュ。マシン右側が大きく損傷し、セッションは赤旗中断となった。幸いにもアルボンに怪我はなかったが、ここでアルボンのセッションは終わることになる。

    セッションの落ち返し地点となる45分が経過した時点でタイムシートのトップに立ったのはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)。2番手にチームメイトのシャルル・ルクレール、3番手にマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続く。

    その後は各チームがロングランを実施し、比較的穏やかに時間が流れていく。

    フリー走行2回目のトップタイムは、セバスチャン・ベッテルが記録した1分16秒607。2番手には0.115秒の僅差でマックス・フェルスタッペンが続いた。3番手にはシャルル・ルクレール(フェラーリ)。

    メルセデス勢はバルテリ・ボッタスが4番手、ルイス・ハミルトンが5番手。冷却に苦労している可能性がある。

    トロロッソ・ホンダは、3強チームに次ぐ“ベスト・オブ・ザ・レスト”の位置につけ、ピエール・ガスリーが6番手、ダニール・クビアトが7番手と好調に初日を終えた。

    F1メキシコGP フリー走行3回目は、10月26日(土)の24時(現地時間10時)から行われる。

    2019年 第18戦 F1メキシコGP フリー走行2回目 結果

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム GAP 周回
    1 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分16秒607   35
    2 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分16秒722 0.115 37
    3 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分17秒072 0.465 34
    4 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分17秒221 0.614 39
    5 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分17秒570 0.963 35
    6 10 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1分17秒747 1.140 40
    7 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ 1分18秒003 1.396 39
    8 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分18秒079 1.472 38
    9 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分18秒261 1.654 23
    10 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分18秒349 1.742 36
    11 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分18秒362 1.755 38
    12 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分18秒366 1.759 34
    13 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分18秒380 1.773 34
    14 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分18秒681 2.074 37
    15 8 ロマン・グロージャン ハース 1分18秒766 2.159 37
    16 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分18秒889 2.282 46
    17 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分19秒306 2.699 37
    18 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分19秒968 3.361 36
    19 40 ロバート・クビサ ウィリアムズ 1分20秒180 3.573 37
    20 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル 1分21秒655 5.058 5
  • 【速報】 2019年 F1メキシコGP FP2 結果 / フェルスタッペンが2番手

    【速報】 2019年 F1メキシコGP FP2 結果 / フェルスタッペンが2番手

    2019年 F1メキシコGPのフリー走行1回目がエルマノス・ロドリゲス・サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がトップタイムを記録した。

    ホンダF1エンジン勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがトップから0.015秒の2番手、アレクサンダー・アルボンはセッション序盤にクラッシュを喫してわずか5周でセッションを終えた。トロロッソ・ホンダはピエール・ガスリーが6番手、ダニール・クビアトが7番手と“ベスト・オブ・ザ・レスト”でセッションを終えた。

    F1メキシコGP フリー走行3回目は、10月26日(土)の24時(現地時間10時)から行われる。

    2019年 F1メキシコGP フリー走行2回目 結果/タイム
    1.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) – 1分16秒607
    2.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分16秒722
    3.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分17秒072
    4.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分17秒221
    5.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分17秒570
    6.ピエール・ガスリー(トロロッソ・ホンダ) – 1分17秒747
    7.ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ) – 1分18秒003
    8.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分18秒079
    9.ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) – 1分18秒261
    10.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分18秒349
    11.ランス・ストロール(レーシングポイント) – 1分18秒362
    12.セルジオ・ペレス(レーシングポイント) – 1分18秒366
    13.ダニエル・リカルド(ルノー) – 1分18秒380
    14.キミ・ライコネン(アルファロメオ) – 1分18秒681
    15.ロマン・グロージャン(ハース) – 1分18秒766
    16.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ) – 1分18秒889
    17.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分19秒306
    18.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ) – 1分19秒968
    19.ロバート・クビサ(ウィリアムズ) – 1分20秒180
    20.アレクサンダー・アルボン(レッドブル) – 1分21秒655

  • 【動画】アレクサンダー・アルボン、ターン7でクラッシュ/ F1メキシコGP

    【動画】アレクサンダー・アルボン、ターン7でクラッシュ/ F1メキシコGP

    レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンは、F1メキシコGPのフリー走行2回目でクラッシュを喫した。

    午後になってもエルマノス・ロドリゲス・サーキットで曇り空。気温は少し上がって19.9度、路面温度は36.9度となっているが、それでもタイヤをワーキングレンジに入れるには低温であり、多くのマシンが序盤にコースオフを喫している。

    そんな中、アレクサンダー・アルボンはミディアムタイヤで走行の5周目にターン7を曲がり切れずにスピン。バリアに激しくクラッシュしてマシン右側を激しく損傷。セッションは赤旗が提示された。

    リアの損傷具合によっては、レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン一台のセッションになるかもしれない。

  • F1メキシコGP フリー走行2回目 | 速報・実況ツイート(まとめ)

    F1メキシコGP フリー走行2回目 | 速報・実況ツイート(まとめ)

    2019年 F1世界選手権 第18戦 メキシコGPのフリー走行2回目に関連するチーム、ドライバー、関係団体のTwitterの実況ツイートのまとめ。

    フリー走行1回目はメルセデスのルイス・ハミルトンがトップタイムを記録。2番手には0.119秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3番手には0.134秒差でレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが続いた。

    フリー走行2回目が開始となる現地時間14時の気温は19.9度、路面温度は36.9度まで上がっている。

  • 【動画】 2019年 F1メキシコGP フリー走行1回目 ハイライト

    【動画】 2019年 F1メキシコGP フリー走行1回目 ハイライト

    2019年 F1メキシコGP フリー走行1回目のハイライト動画。10月25日(金)にエルマノス・ロドリゲス・サーキットでF1メキシコGPのFP1セッションが行われた。

    金曜日のメキシコシティの現地時間10時の天候は曇り。気温16.2度、路面温度20.4度とメキシコにしては低い気温のなか90分のFP1セッションはスタート。昨晩の雨の影響で路面は部分的に濡れている箇所があり、多くのマシンがインターミディエイトタイヤで走行を開始した。

    ウィリアムズはロバート・クビサに代えて、来季のF1シート獲得が噂されているニコラス・ラティフィが走行。F2が開催されないサーキットで経験を積ませる意図が見て取れる。

    残り30分に差し掛かろうとしたところでランス・ストロール(レーシングポイント)が最終コーナーでクラッシュ。10分程度の赤旗中断となった。

    再開後は一転して全マシンがコース上に出て大渋滞となるなかタイムを更新していく。ランス・ストロールも走行を再開。

    フリー走行1回目のトップタイムは、ルイス・ハミルトンが記録した1分17秒327。2番手には0.119秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)が続いた。

    3番手には0.134秒差でレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン。チームメイトのアレクサンダー・アルボンはフェルスタッペンから0.134秒遅れの4番手につけた。

    トロロッソ・ホンダは、ピエール・ガスリーが8番手、ダニール・クビアトが9番手と好スタートを切った。

  • F1メキシコGP フリー走行1回目 | ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1メキシコGP フリー走行1回目 | ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2019年のF1世界選手権 第18戦 メキシコGPのフリー走行1回目が10月25日(金)にエルマノス・ロドリゲス・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムをマークした。

    標高2000m以上に位置するエルマノス・ロドリゲス・サーキットは、空気の薄さによってモナコレベルのウイングをつけてもモンツァ程度のダウンフォースしか得られない特殊なサーキット。エンジンの燃焼が落ちるため、ロングストレートではMGU-Hがカギになる。

    ピレリはC2(ハード/ホワイト)、C3(ミディアム/イエロー)、C4(ソフト/レッド)というコンパウンドが選択している。

    金曜日のメキシコシティの現地時間10時の天候は曇り。気温16.2度、路面温度20.4度とメキシコにしては低い気温のなか90分のFP1セッションはスタート。昨晩の雨の影響で路面は部分的に濡れている箇所があり、多くのマシンがインターミディエイトタイヤで走行を開始した。

    今年はDRSゾーンが3箇所に増やされ、トラックリミット超過の多いターン11には電子検知システムが導入されている。

    ウィリアムズはロバート・クビサに代えて、来季のF1シート獲得が噂されているニコラス・ラティフィが走行。F2が開催されないサーキットで経験を積ませる意図が見て取れる。

    午後は天候が回復して路面が改善されると予想されているため、前半は比較的走行が少ない状況が続く。

    セッションの落ち返し地点となる45分が経過した時点でタイムシートのトップに立ったのはシャルル・ルクレール(フェラーリ)。1分18秒849と、ただ一人1分18秒台に入れている。2番手にはルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いている。

    残り30分に差し掛かろうとしたところでランス・ストロール(レーシングポイント)が最終コーナーでクラッシュ。10分程度の赤旗中断となった。

    再開後は一転して全マシンがコース上に出て大渋滞となるなかタイムを更新していく。ランス・ストロールも走行を再開。

    フリー走行1回目のトップタイムは、ルイス・ハミルトンが記録した1分17秒327。2番手には0.119秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)が続いた。

    3番手には0.134秒差でレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン。チームメイトのアレクサンダー・アルボンはフェルスタッペンから0.134秒遅れの4番手につけた。

    トロロッソ・ホンダは、ピエール・ガスリーが8番手、ダニール・クビアトが9番手と好スタートを切った。

    2019年 第18戦 F1メキシコGP フリー走行1回目 結果

    順位 No ドライバー チーム ベストタイム GAP 周回
    1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分17秒327   25
    2 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分17秒446 0.119 23
    3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分17秒461 0.134 17
    4 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル 1分17秒949 0.622 21
    5 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分18秒005 0.678 25
    6 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分18秒218 0.891 20
    7 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分18秒401 1.074 21
    8 10 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1分18秒593 1.266 23
    9 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ 1分18秒835 1.508 27
    10 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分18秒959 1.632 22
    11 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分19秒011 1.684 22
    12 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分19秒013 1.685 22
    13 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分19秒205 1.878 22
    14 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分19秒229 1.972 23
    15 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分19秒499 2.172 23
    16 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分19秒679 2.352 21
    17 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分19秒717 2.390 23
    18 8 ロマン・グロージャン ハース 1分19秒850 2.523 22
    19 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分20秒548 3.221 26
    20 40 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 1分21秒566 4.239 30