カテゴリー: メルセデスF1

  • トト・ヴォルフ、父ヨスに電話でマックス・フェルスタッペンへの忠告を要請

    トト・ヴォルフ、父ヨスに電話でマックス・フェルスタッペンへの忠告を要請

    メルセデスのトト・ヴォルフは、F1メキシコGPの後に、マックス・フェルスタッペンの父ヨス・フェルスタッペンに電話し、息子マックスがメルセデスのタイトル争いを台無しにするような無謀な行動を取らないようアドバイスしてほしいと頼んだという。

    F1メキシコGPでは、スタート直後のターン1でニコ・ロズベルグとマックス・フェルスタッペンが接触。だが、大事には至らず、両者とも大きなダメージを負うことなくレースを続行することができた。

    残り2戦では、メルセデスのドライバー同士でタイトル争いの重要な局面を迎えることもあり、トト・ヴォルフは、父親であるヨス・フェルスタッペンに、息子が2人と過激な競い合いをしないように警告してほしいと伝えたようだ。

    「ヨスと私は頻繁に話をしているので、私がマックスのファンだということも彼わかっている」とトト・ヴォルフは The Times にコメント。

    「私からヨスへの一番のメッセージは、もう一度レースの現場に来るべきだという点だ。なぜなら、マックスが本当に耳を傾ける唯一尊敬している人物が父親である彼だからだ」

    「それから、我々のドライバーのどちらかに対して無謀な動きをすることで、今年の世界選手権を決めてしまったドライバーとして記憶されてしまうことはマックスにとっても最悪なことだという点も伝えた。誰でもハードなレーシングを見たいものだ。ただ、マックスのためにも、我々のドライバーのためにも、それぞれのチャンピオンシップの展望を台無しにしてしまうような行動はすべて余計だ」

    マックス・フェルスタッペンは「まだ彼らと交渉中なんだ。誰が一番多くお金をくれるについてね。どうなるかは日曜日を待ってみよう」と冗談交じりにコメント。「僕はメルセデスのためにレースをしているわけではない」

    関連:マックス・フェルスタッペン 「誰がタイトル争いをしていようが関係ない」

  • メルセデス:シーズン19回目のポールポジション / F1ブラジルGP 予選

    メルセデス:シーズン19回目のポールポジション / F1ブラジルGP 予選

    メルセデスは、F1ブラジルGPの予選で、ルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得。ニコ・ロズベルグが2番手だった。

    ルイス・ハミルトン (1番手)
    「週末ずっと素晴らしいフィーリングだ。今日の全セッションで僕がトップだったし、そのポジションを維持して、コースに出るたびにペースを上げることができた。だから、それには本当に満足している」

    「家で見ていてどれだけはっきりするかわからないけど、ここはカレンダーの中で最も短いサーキットのひとつなので、最も小さなマージンが大きな差になり得るし、いつも僅差だ。うまくまとめるのが本当にトリッキーなトラックだ。例えば、週末ずっと僕は第1セクターのタイムがとても良かったけど、予選ではそこで一度もうまくまとめられなかった。これだけ短いラップだと、最初のフライングラップのためにタイヤを準備することも難しいことがあるし、まだタイヤが完全に温まっていない状態で最初の3つのコーナーに入ることもある。それにところどころがとてもバンピーで、ミドルセクターではタイヤにかなりの熱が加わるので、全体的にはタフなサーキットであることは間違いない。いくつかの場所では欲張り過ぎてはいけないし、忍耐力とのバランスが重要だ。あらゆる側面、今週末の全コンディションでで力強さを感じているし、明日に向けてできる限りベストな方法で準備するつもりだ。そこからどうなるかはやってみよう。準備はできている」

    ニコ・ロズベルグ (2番手)
    「今日はかなり緊迫した予選だった。ラップ毎とにタイむを改善できたのは良い感触だったし、ずっと順調だった。良いバランスを見つけていたし、リズムも良かった・・・本当に全て良かったんだ。そして、最後の走行でも改善することができた。でも、最終的にはルイスの方が少し速かった。でも、それはそれだし、明日やれるることはまだたくさんある。このポジションからでも優勝は間違いなく可能だ。スタートにはいつでも可能性があるし、明日は戦略でも面白くなるだろう。今朝のロングランも良かったので、この素晴らしいな観衆の前で最高のレースをすることを楽しみにしている」

    関連:F1ブラジルGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • メルセデス:F1ブラジルGP 金曜フリー走行レポート

    メルセデス:F1ブラジルGP 金曜フリー走行レポート

    メルセデスは、F1ブラジルGP 初日のフリー走行で、ルイス・ハミルトンがトップタイム、ニコ・ロズベルグが2番手タイムだった。

    ルイス・ハミルトン (1番手)
    「良い一日だった。走行プログラムは全て完了することができたし、クルマの感覚も本当に良い。今はこんなに暑いし、ここでは肉体的にとてもタフになる。クルマの中だけでなく、ガレージのみんなにとってもそれは同じだ」

    「正しいバランスを見つけるのは簡単なことではないし、このようなコンディションだとタイヤも本当に熱くなってしまう。でも、僕たちのロングランペースは強そうに見えるし、週末のスタートとしては満足していいはずだ」

    ニコ・ロズベルグ (2番手)
    「今日はとても暑い一日だった。残りの週末で予想しているよりもずっと暑かったね。そのため、予選やレースに向けてしっかりと準備していくのが難しくなる。それ以外は、ノーマルな金曜日だった。僕たちのクルマは速そうだけど、レッドブルが確実に迫っている。ロングランを走るとソフトタイヤがかなり早くダメになってしまって、リアタイヤにブリスターも出ていた。ミディアムタイヤでも驚くほどデグラデーションがあった。でも、全体的にはロングランでまずまずのペースがあったと思う。レースでは戦略的に単純にはいかないだろう。でも、タイヤがとても冷えやすいということでもあるから、日曜日には全く異なる何かを見られるかもしれない。ブラジルに戻れて素晴らしい気分だ。ここはきちんとしたレーストラックだし、長い歴史と伝統のあるトラックを走るといつも特別な気分になる」

    関連:
    ・F1ブラジルGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    ・F1ブラジルGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • ルイス・ハミルトン、アイルトン・セナ仕様のヘルメットでブラジルへ

    ルイス・ハミルトン、アイルトン・セナ仕様のヘルメットでブラジルへ

    ルイス・ハミルトンは、今週末のブラジルGPで自身のアイドルであるアイルトン・セナ仕様の特別ヘルメットを使用する。

    FIAは、シーズンで1回だけ通常とは異なるデザインのヘルメットの使用を認めており、ルイス・ハミルトンはそれを今週末のインテルラゴスで実施することにしたようだ。

    ルイス・ハミルトンは10日(木)、ヘルメットの画像をTwitterに投稿した。

    「僕のブラジルGP用ヘルメットデザインだ。憧れのアイルトン・セナとブラジルにインスパイアされたんだ。ここでレースをするのが大好きだし、本当に特別な場所だ!」

    レースを始めた当時、ルイス・ハミルトンは父親が彼を見つけやすいようにとアイルトン・セナにインスパイアされたイエローのヘルメットをかぶっていた。F1キャリアでも2014年まではイエローを基調としていたが、最近は白を基調としたヘルメットを使っている。

    ニコ・ロズベルグとタイトルを争うルイス・ハミルトンが4度目のタイトルを獲得できる望みはほんのわずかしか残されていない。

    3度のワールドチャンピオン獲得は、ルイス・ハミルトンが少年時代に憧れたアイルトン・セナと並ぶ記録であり、F1メキシコGPではセナのライバルだったアラン・プロストのキャリア通算51勝に並んでいる。

    ルイス・ハミルトン 2016 ブラジル ヘルメット関連:2016 F1ブラジルGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • メルセデス 「F1にコミットしているのは2020年まで」

    メルセデス 「F1にコミットしているのは2020年まで」

    メルセデスのモータースポーツ責任者を務めるトト・ヴォルフは、メルセデスは2020年までしかF1にコミットしていないと語る。

    メルセデスは、2014年に“パワーユニット”が導入されて以降、全てのタイトルを手中に収めている。

    トト・ヴォルフは「メルセデスは2009年にエンジンサプライヤーとしてだけでなく、独自のチームでF1を戦うという決定をした」と La Gazzetta dello Sport に述べた。

    「我々は2020年までコミットしている。だが、それ以降どうなるかは不明だ。私の考えでは、スポーツがポジティブな方向に進んでいくならば、我々はF1に留まるだろう」

    他チームと同様に、メルセデスのコミットメントは、バーニー・エクレストン率いる商業権所有者との相互契約で成り立っている。

    今後、それらの権利は、リバティ・メディアによって引き継がれていくことになっている。

    現在、メルセデスは、トト・ヴォルフとチームチェアマンのニキ・ラウダとの契約交渉を行っている。

    「私はウィリアムズとともに投資家としてF1にやってきた」とトト・ヴォルフはコメント。

    「2012年にメルセデスでこの役割に就いた。今は2016年だ」

    「永遠にF1に留まることはないだろうし、あと数年と言っておこう。私が職場で楽しんでいる限りだがね」

    「自分のやっていることを愛し、このような素晴らしい結果を成し遂げた同じ人々と一緒に働きたいという状況だ」

    「今日の私の仕事はかなり激しいし、大きな感情的なコミットメントを含んでいる。もはやそれを楽しめなくなったら、他のことをする時間ということだ」

    メルセデスは、2018/19シーズンからフォーミュラEに参戦するためのスロットを確保している。

  • メルセデス、2017年からIMSAスポーツカー選手権に参戦

    メルセデス、2017年からIMSAスポーツカー選手権に参戦

    メルセデスは、2017年にIMSAスポーツカーのGTデイトナクラスに初参戦する。

    メルセデスは、AMG Team Riley Motorsports、WeatherTech Racing、SunEnergy1 Racingの3台のメルセデスAMG GT3を参戦させることを発表。

    さらなるカスタマーもまもなく発表されるとみられている。

    AMGのトビアス・メールス代表は「今年のニュルブルクリンク24時間レースでの伝説的なクワドループル勝利の後、メルセデスAMG GT3を求める大きな要求は米国でのカスタマースポーツへの我々の関与を確立させることへのコミットメントを強化した」と述べた。

  • ルイス・ハミルトン、逆転タイトルへ「気にせずプッシュし続ける」

    ルイス・ハミルトン、逆転タイトルへ「気にせずプッシュし続ける」

    ルイス・ハミルトンが、F1ブラジルGPへの意気込みを語った。

    ルイス・ハミルトン (メルセデス)
    「過去2戦であのようなペースを示すことができたのは素晴らしい気分だ。全員がとても一生懸命に働いているし、クルマは本当に完全無欠だった。シーズンずっとスピードはある。ただ、常にそれを生かすチャンスがあったわけではなかった」

    「チャンピオンシップに関しては不思議な状況にある。何かのために戦ってはいるけど、それを得られるかどうかははっきりとはわからない。1つの結果が痛みにも偉業にもなり得る。気にせず、プッシュし続けるつもりだ。F1キャリアを始めて以来、まさに最後の瞬間でさえ全てが変わる可能性があることを目にしてきたし、最後まで戦わなければならない。ブラジルでは勝ったことがないし、今週末はそれを変えることに集中して挑む」

    関連:2016 F1ブラジルGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ニコ・ロズベルグ、タイトル王手も「アプローチは変えない」

    ニコ・ロズベルグ、タイトル王手も「アプローチは変えない」

    ニコ・ロズベルグが、F1ブラジルGPへの意気込みを語った。

    ニコ・ロズベルグ (メルセデス)
    「メキシコは理想的ではなかった。いつものように勝利を目指していたけど、週末ずっとルイスの方がちょっと速かった。それを受け入れて、自分の仕事に満足しなければならないときもある。アプローチを変えるつもりはない。自分の最高のパフォーマンスをし続ける必要がある。それは毎回勝利を目指すということだ」

    「まだ残り2レースあるし、このスポーツでは何が起こるかわからないので、自分でコントロールできることにエネルギーを集中していく必要がある。サンパウロは良い戦いをしてきた。リアルなクラシックトラックのひとつだし、通常、エキサイティングなレースになるので、その場所にいって、あの物凄いファンの前で素晴らしい戦いをするのを楽しみにしている」

    関連:2016 F1ブラジルGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • メルセデス:ルイス・ハミルトンがF1通算51勝目 / F1メキシコGP

    メルセデス:ルイス・ハミルトンがF1通算51勝目 / F1メキシコGP

    メルセデスは、F1メキシコGPの決勝レースで、ルイス・ハミルトンが優勝、ニコ・ロズベルグが2位だった。

    ルイス・ハミルトン (優勝)
    「今週末は本当に良いペースがあった。クルマにはスタートからフィニッシュまで本当に力強さを感じていた。昨年とは大違いだ。良いスタートを決めたけど、ターン1までがとても長いので、みんなが僕のトウを使っていた。右フロントのブレーキディスクがフォーメーションラップで冷えてしまい、温度を戻せなかった」

    「大丈夫だろうと思っていたけど、ブレーキを踏んだ時に温度が上がったことでロックアップして、芝に飛び出してしまった。幸運にも走り抜けて、コースの違う部分に戻ることができた。でも、大きなフラットスポットができてしまったし、本当に大きかったんだ。振動が激しくてストレートの先はほとんど見えなかったし、サスペンションが最後まで持つか本当にわからなかったくらいだ。でも、もう一度フラットスポットを作ることもなく、タイヤを壊さず、早めのピットストップをしなくて済んだのは本当にラッキーだった。幸運にもタイヤをコントロールできたし、かなり序盤からクルーズしていた。これで僕が51勝を挙げたと思うとちょっとクレイジーだ。こういう結果がシーズン終盤に出るのは残念だし、遅すぎたかもしれない。振り返って言えば、もしマレーシアのことがなかったら、今は違ったポジションにいただろう。でも、これがモーターレーシングだ。僕にできるのは、ベストを尽くして、ここ2週間に起きたことのように流れが運ぶよう願うことだ。歴史を見れば、遅過ぎるということはない。だから、プッシュし続けて、今週のような週末を再現できるように全力を尽くていく。ここでは勝ったことがなかったので、この素晴らしい観客の前で勝ててとても良い気分だ。今、僕の狙いは完全にブラジルに定まっている。ブラジルでもまだ勝ったことがないけど、来週も今日のようなパフォーマンスを持ち込めれば、良いポジションにつけるだろう。最終的に、最後の数戦でベストを尽くせたと感じれば、シーズン終わりにハッピーになれるはずだ」

    ニコ・ロズベルグ (2位)
    「メキシコのファンは本当にすごかった。レース前のドライバーズパレードのときにスタジアムですでに鳥肌が立った。でも、その後に表彰台で人々が僕の名前を呼んでくれた時が、今週末で一番感動した瞬間だった。このイベントを実現してくれた全ての人々、今日トラックに来てくれたメキシコのファンに感謝したい。チェコ・ペレス(セルジオ・ペレス)とエステバン・グティエレスは、母国のファンを本当に誇りにしてもいいね。今日はタフなレースだった。スタートの走りだしは良かったし、ルイスが大きくロックアップして芝に飛び出したのを見た時、リードを奪えると思った。そしたら突然、フェルスタッペンもロックアップして僕に激しくぶつかってきて、コースの外に押し出されしまった。幸運にも僕のマシンにダメージはなかったし、ポジションを失うこともなかった。ルイスは今日ちょっと速かったし、僕の目標には届かなかった。またここで勝つことができなかった。それでも、全体的に2位はそれほど悪くない。長い2週間を終えて、家に帰るのを楽しみにしている。家族とちょっとリラックスして、もっと強くなってブラジルに戻る準備をするつもりだ。ブラジルは勝ちに行く。インテルラゴスのコースは僕たちのクルマにもっと合っていると思うし、ブラジルに行って何ができるか楽しみにしている」

    F1 最多勝利数関連:F1メキシコGP 結果:ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィン

  • メルセデス:ルイス・ハミルトンが2戦連続ポール / F1メキシコGP 予選

    メルセデス:ルイス・ハミルトンが2戦連続ポール / F1メキシコGP 予選

    メルセデスは、F1メキシコGPの予選でルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得。ニコ・ロズベルグが2番手に続き、フロントローを独占した。

    ルイス・ハミルトン (1番手)
    「ここまで本当に堅実な週末を過ごせている。実際、Q3は僕にとってはあまり良くはなかった。ポールを獲得したけど、あまりいいラップではなかった。その前はセッションを通して、かなり堅実なデルタがあったけど、Q3の最初のラップでかなり多くのタイムを失ってしまったし、2回目のラップでもそうだった」

    「それらのどれも3つのセクターをまとめることができなかった。全てをまとめられていれば、あそこであとコンマ3〜4秒は縮められたと思う。レースに関しては、ターン1までがとても長いので、スタートが重要になるだろう。でも、僕たちのロングランのペースは本当に強そうだし、タイヤも有利なので、兆候はいい感じだ。レッドブルはスーパーソフトなのでスタートでわずかにアドバンテージがあるかもしれない。でも、あのタイヤは摩耗もかなり酷そうだ。いつものように僕たちのストラテジストは素晴らしい仕事をしてくれた。ソフトタイヤを労わって、ロックアップやフラットスポットを避ければチャンスのはチャレンジだと思う。でも、今週末、クルマは素晴らしいし、明日もそれが続くことを願っている。まだ勝ったことのないレースだし、週末ずっと本当に素晴らしいこの驚くべき観客の前でリストにチェックを入れたい」

    ニコ・ロズベルグ (2番手)
    「今週末は自分のリズムを見つけるのにちょっと長くかかっている。予選の最後はクルマの感触にかなり満足していたし、なんとか良いラップを決めることができた。でも、ルイスの方がちょっと速かった。ポールポジションを逃したことには満足していない。でも、その一方でここでは2番手からのスタートはそれほど悪くはない。1周目のターンまでのストレートはとても長いので、多くのチャンスがある。今年、僕たちはポールがそれほど重要ではないことを何度か目にしている。チャレンジングなレースになるだろうし、レッドブルにも注意しなければならない。メキシコのファンはエキサイティングな日曜日を過ごすことになるだろう。今日は本当に多くのファンに合えてとても嬉しかった。彼らは情熱に満ち溢れているし、トラックに出てそれを目にすると本当に素晴らしい気分になる」

    関連:F1メキシコGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション