カテゴリー: F1日本GP

  • 【動画】 ニコラス・ラティフィ、FP2でコースを間違える / F1日本GP

    【動画】 ニコラス・ラティフィ、FP2でコースを間違える / F1日本GP

    ニコラス・ラティフィは、2022年F1日本GPのフリー走行2回目に鈴鹿サーキットでコースを間違えてファンの失笑を買った。

    ファンが撮影してTwitterにアップした動画では最終シケイン手前の旧ピットレーン入り口を曲がってしまい切り返しているシーンが収められている。鈴鹿サーキットは初体験のニコラス・ラティフィだが、すでにFP1を経験している。

    今シーズン限りでウィリアムズを退団するニコラス・ラティフィが伝説を作った。

  • F1日本GP FP2 速報:マックス・フェルスタッペン3番手 角田裕毅14番手

    F1日本GP FP2 速報:マックス・フェルスタッペン3番手 角田裕毅14番手

    F1日本GP フリー走行2回目の結果速報。2022年F1第18戦日本グランプリのフリー走行2回目が10月7日(金)に鈴鹿サーキットで行われた。

    3年ぶりの開催となったF1日本GP。FP2では、ピレリの2023年ドライタイヤのテストが実施される予定だったが、朝から降り続く雨によって延期。しかし、予定通り90分間でFP2セッションは行われた。

    FP1の最後にクラッシュを喫したミック・シューマッハ(ハースF1チーム)は、シャシー交換のためFP2を欠場した。

    序盤はメルセデス、マクラーレン、アルファタウリ、ウィリアムズなど、苦戦を強いられているチームがフルウェットで走行。コンディションがインターミディエイトにンった頃から残りのチームが走行を開始した。

    フリー走行2回目のトップタイムを記録したのはジョージ・ラッセル(メルセデス)で1分41秒935。2番手には0.235秒差でルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手には0.851秒差でマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。

    角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は14番手でセッションを終えた。

    F1日本GP フリー走行3回目は、明日10月8日(土)の12時から行われる。

    2022年 F1日本GP フリー走行2回目 結果・タイム
    1.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分41秒935
    2.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分42秒170
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分42秒786
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分42秒834
    5.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分43秒187
    6.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分43秒204
    7.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分43秒533
    8.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分43秒733
    9.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分43秒884
    10.周冠宇(アルファロメオ) – 1分44秒525
    11.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分44秒709
    12.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ) – 1分44秒962
    13.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分45秒039
    14.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分45秒257
    15.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分45秒261
    16.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分45秒885
    17.ダニエル・リカルド(マクラーレン) – 1分46秒030
    18.ランス・ストロール(アストンマーティン) – 1分46秒776
    19.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分46秒109
    20.ミック・シューマッハ(ハース) – No Time

  • 2022年 F1日本GP フリー走行2回目:順位結果

    2022年 F1日本GP フリー走行2回目:順位結果

    2022年F1日本GP フリー走行2回目の順位結果。

    2022年のF1世界選手権 第18戦 F1日本GPのフリー走行2回目が10月7日(金)に鈴鹿サーキットで行われ、雨が降るなか、ジョージ・ラッセル(メルセデス)がトップタイムをマーク。2番手にはルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。角田裕毅(アルファタウリ)は14番手だった。

    2022年 F1日本GP フリー走行2回目 結果・タイム
    1.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分41秒935
    2.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分42秒170
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分42秒786
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分42秒834
    5.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分43秒187
    6.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分43秒204
    7.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分43秒533
    8.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分43秒733
    9.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分43秒884
    10.周冠宇(アルファロメオ) – 1分44秒525
    11.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分44秒709
    12.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ) – 1分44秒962
    13.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分45秒039
    14.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分45秒257
    15.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分45秒261
    16.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分45秒885
    17.ダニエル・リカルド(マクラーレン) – 1分46秒030
    18.ランス・ストロール(アストンマーティン) – 1分46秒776
    19.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分46秒109
    20.ミック・シューマッハ(ハース) – No Time


    2022年 F1 日本グランプリ

  • 【画像】 HONDAロゴがレッドブルのF1マシンに復活 / F1日本GP

    【画像】 HONDAロゴがレッドブルのF1マシンに復活 / F1日本GP

    2022年のF1日本GPからHONDAのロゴがレッドブルとアルファタウリのF1マシンに復活した。

    ホンダとレッドブル・グループはモータースポーツのさらなる発展を目指してパートナーシップをより強化していくことを発表。残りの2022年シーズンにおいてオラクル・レッドブル・レーシングとスクーデリア・アルファタウリのマシンに、HRCのロゴに加えてあらたにHondaのロゴを掲載することが発表された。

    F1日本GPのフリー走行1回目では、HONDAロゴを掲載したレッドブル RB18が登場。これまでのような『Powered By Honda』や『Honda e:TECHNOLOGY』のようなブランディングのないシンプルなホンダロゴとなっている。

    【画像】 HONDAロゴがレッドブルのF1マシンに復活 / F1日本GP

    HRCのロゴはフロントノーズに移動
    HRCのロゴはフロントノーズに移動

    レッドブルF1 にゃんこ大戦争
    F1日本GPではにゃんこ大戦争(The Battle Cats)のロゴがバージボードに掲載

  • 【動画】 ミック・シューマッハ、FP1のチェッカー後にクラッシュ

    【動画】 ミック・シューマッハ、FP1のチェッカー後にクラッシュ

    ミック・シューマッハ(ハースF1チーム)は、2022年F1日本GPのFP1セッションのチェッカーフラッグが振られた後にクラッシュを喫した。

    雨でウェットコンディションとなった鈴鹿サーキットでのFP1でミック・シューマッハは7番手タイムをマークし、上々のスタートを切ったかに見えた。

    しかし、チェカーフラッグ後にデグナーの手前で挙動を乱してウォールにクラッシュ。マシンを破損させた。

    ミック・シューマッハは「大きなアプアプレーニングに見舞われた」と無線で説明した。

    まだ2023年のF1シートが確定していないミック・シューマッハ。この不必要なクラッシュは、ハースF1チームだけでなく、まだ空席のあり、移籍する可能性のあるウィリアムズF1チームにも決して良い印象を与えないだろう。

  • セバスチャン・ベッテル、ラスト鈴鹿ヘルメットは“ありがとうアライ”

    セバスチャン・ベッテル、ラスト鈴鹿ヘルメットは“ありがとうアライ”

    セバスチャン・ベッテルは、鈴鹿サーキットでの最後のF1レースとなる日本グランプリでのヘルメットで長年愛用してきたアライに感謝を示した。

    今年でF1を引退するセバスチャン・ベッテルは、1995年に8歳でカートを始めたときからアライのヘルメットを使用している。F1日本GPで使用するヘルメットには背面に「ありがとうアライ」のメッセージが記された。全体のデザインは、ヘルメットが配送される箱を表し、旗が梱包用テープの役割を果たしている。

    セバスチャン・ベッテルは、鈴鹿サーキットだけは最後にF1で走ることを寂しく感じると語る。

    「久しぶりに鈴鹿に来られて嬉しいし、僕にとって最後の鈴鹿だからすごく楽しみにしている」とセバスチャン・ベッテルはコメント。

    「他のサーキットでは大丈夫だったけれど、鈴鹿に来ると少し寂しく感じるね。明日から始まるセッションに集中して、鈴鹿を走る楽しさを考えるようにするけど、日曜日には少し寂しくなるだろうね」

    セバスチャン・ベッテル F1日本GPセバスチャン・ベッテル F1日本グランプリセバスチャン・ベッテル アライ

  • 3年ぶりのF1日本GPは雨で開幕 フェルナンド・アロンソがFP1トップ

    3年ぶりのF1日本GPは雨で開幕 フェルナンド・アロンソがFP1トップ

    2022年のF1世界選手権 第18戦 日本グランプリのフリー走行1回目が10月7日(金)に鈴鹿サーキットで行われ、フェルナンド・アロンソ(アルピーヌF1チーム)がトップタイムを記録した。

    3年ぶりにF1日本GPが鈴鹿サーキットに帰ってきた。初日となる金曜日は生憎の雨。気温15度、路面温度20度のウェットコンディションで60分間のFP1セッションはスタート。全ドライバーがピレリのフルウェットタイヤとインターミディエイトタイヤのみを使用した。

    ホンダがタイトルスポンサーを務め、『2022 FIA F1 世界選手権シリーズ Honda 日本グランプリレース』の名前で開催される今大会からレッドブル・レーシングとスクーデリア・アルファタウリのF1マシンのエンジンカバーには『HONDA』のロゴが復活している。

    予算上限の関係もあり、シーズン終盤のこの段階ではクラッシュによってパーツを壊すことができない状況。そのため、ウェットの難しいコンディションのなか、各チームは慎重にセッションを進めていった。

    ケビン・マグヌッセン(ハースF1チーム)と凱旋レースとなる地元のヒーローである角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)が、ピットレーンの終わりで青信号が点灯したときに最初に現れ、フィールドの半分がすぐに加わり、ウェットタイヤで序盤はマイレージを稼いだ。

    しかし、数周後、シャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)はトラックがインターミディエイトの準備ができていると報告し、約30分でドライバーはグリーンマークのラバーにシフトした。10分間の改善のウィンドウが続き、別のシャワーが到着してトラックを再び浸した。

    最終的に、フェルナンド・アロンソが1分42秒248のタイムでFP1をトップで終え、。2番手には0.315秒差でカルロス・サインツJr.(フェラーリ)、3番手には0.386秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)が続いた。

    前回シンガポールでライバルのマクラーレンにコンストラクターズランキングで4位を奪われたアルピーヌF1チームは、エステバン・オコンがチームメイトのアロンソと共にウェットコンディションでトップ4に入った。

    最初にコースインしたケビン・マグヌッセン(ハースF1チーム)は、フェルナンド・アロンソのベンチマークタイムから1秒遅れとなる5 番手タイムを記録し、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)が6番手に続いた。

    ミック・シューマッハ(ハースF1チーム)は、最終セクターでフェルナンド・アロンソに「大々的にブロック」されて7番手になった後、無線でフラストレーションを表明した。

    ランド・ノリス(マクラーレン)は、8番手に浮上する途中でエンジンの問題を報告した。一方、バルテリ ボッタスと周冠宇のアルファロメオのペアは、セルジオ・ペレス(レッドブル・レーシング)を挟んだ。

    12番手のダニエル・リカルド (マクラーレン) はコースオフを喫したドライバーのひとり。リカルドは、静かなセッションとなったメルセデスF1のルイス・ハミルトンの前にスロットインした。チームメイトのジョージラッセルは 18番手でした。

    アストンマーティンのランス・ストロールが14番手、続いてアレックス・アルボン(ウィリアムズ)、ピエール・ガスリー(アルファタウリ)、ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)がグラベルを走り抜け、ジョージ・ラッセルが続いた。

    アルファタウリの角田裕毅はホーム グランプリ ウィークエンドを19番手でスタートし、セバスチャン ベッテル(アストンマーティン)が最下位だった。

    F1日本GP フリー走行2回目は15時からスタート。30分延長してピレリの2023年タイヤのテストが実施され、90分のセッションとなる。

    2022年 F1日本グランプリ フリー走行1回目 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム タイム ギャップ 周回
    1 3 フェルナンド・アロンソ アルピーヌ 1分42秒248   7
    2 55 カルロス・サインツ フェラーリ 1分42秒563 0.315 15
    3 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分42秒634 0.386 16
    4 31 エステバン・オコン アルピーヌ 1分43秒022 0.774 5
    5 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分43秒258 1.010 15
    6 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分43秒362 1.114 4
    7 47 ミック・シューマッハ ハース 1分43秒761 1.513 13
    8 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分43秒889 1.641 7
    9 77 バルテリ・ボッタス アルファロメオ 1分43秒959 1.721 13
    10 11 セルジオ・ペレス レッドブル 1分44秒234 1.986 4
    11 24 周冠宇 アルファロメオ 1分44秒429 2.1881 15
    12 3 ダニエル・リカルド マクラーレン 1分44秒486 2.238 8
    13 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分44秒558 2.310 6
    14 18 ランス・ストロール アストンマーティン 1分44秒570 2.322 10
    15 23 アレクサンダー・アルボン ウィリアムズ 1分44秒791 2.543 9
    16 40 ピエール・ガスリー アルファタウリ 1分44秒878 2.630 12
    17 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 1分45秒424 3.176 11
    18 63 ジョージ・ラッセル メルセデス 1分46秒103 3.855 4
    19 22 角田裕毅 アルファタウリ 1分46秒192 3.944 14
    20 5 セバスチャン・ベッテル アストンマーティン 1分48秒090 5.842 8
  • F1日本GP FP1 速報:角田裕毅19番手 マックス・フェルスタッペン6番手

    F1日本GP FP1 速報:角田裕毅19番手 マックス・フェルスタッペン6番手

    F1日本GP フリー走行1回目の結果速報。2022年F1第18戦日本グランプリのフリー走行1回目が10月7日(金)に鈴鹿サーキットで行われた。

    3年ぶりの開催となったF1日本GP。金曜日は生憎の雨。気温15度、路面温度20度のウェットコンディションで60分間のFP1セッションはスタート。全ドライバーがフルウェットタイヤで走行を開始したのち、インターミディエイトに履き替えてタイムを更新していった。

    ホンダがタイトルスポンサーを務め、『2022 FIA F1 世界選手権シリーズ Honda 日本グランプリレース』の名前で開催される今大会からレッドブル・レーシングとスクーデリア・アルファタウリのF1マシンのエンジンカバーには『HONDA』のロゴが復活している。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)で1分42秒248。2番手には0.315秒差でカルロス・サインツJr.(フェラーリ)、3番手には0.386秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)が続いた。

    凱旋レースとなる角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は19番手でセッションを終えた。

    チェッカーフラッグ後にはミック・シューマッハ(ハースF1チーム)がクラッシュを喫している。

    F1日本GP フリー走行2回目は、このあと15時から行われる。

    2022年 F1日本GP フリー走行1回目 結果・タイム
    1.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分42秒248
    2.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分42秒563
    3.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分42秒634
    4.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分43秒022
    5.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分43秒258
    6.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分43秒362
    7.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分43秒761
    8.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分43秒889
    9.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分43秒959
    10.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分44秒234
    11.周冠宇(アルファロメオ) – 1分44秒429
    12.ダニエル・リカルド(マクラーレン) – 1分44秒486
    13.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分44秒558
    14.ランス・ストロール(アストンマーティン) – 1分44秒570
    15.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分44秒791
    16.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分44秒878
    17.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ) – 1分45秒424
    18.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分46秒103
    19.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分46秒192
    20.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分48秒090

  • 2022年 F1日本GP フリー走行1回目:順位結果

    2022年 F1日本GP フリー走行1回目:順位結果

    2022年F1日本GP フリー走行1回目の順位結果。

    2022年のF1世界選手権 第18戦 F1日本GPのフリー走行1回目が10月7日(金)に鈴鹿サーキットで行われ、雨が降るなか、フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)がトップタイムをマーク。2番手にはカルロス・サインツJr.(フェラーリ)、3番手にはシャルル・ルクレール(フェラーリ)が続いた。角田裕毅(アルファタウリ)は19番手だった。

    2022年 F1日本GP フリー走行1回目 結果・タイム
    1.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分42秒248
    2.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分42秒563
    3.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分42秒634
    4.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分43秒022
    5.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分43秒258
    6.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分43秒362
    7.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分43秒761
    8.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分43秒889
    9.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分43秒959
    10.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分44秒234
    11.周冠宇(アルファロメオ) – 1分44秒429
    12.ダニエル・リカルド(マクラーレン) – 1分44秒486
    13.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分44秒558
    14.ランス・ストロール(アストンマーティン) – 1分44秒570
    15.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分44秒791
    16.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分44秒878
    17.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ) – 1分45秒424
    18.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分46秒103
    19.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分46秒192
    20.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分48秒090

  • セルジオ・ペレス、F1日本GPでHONDAカラーのスペシャルヘルメット

    セルジオ・ペレス、F1日本GPでHONDAカラーのスペシャルヘルメット

    レッドブルF1のセルジオ・ペレスは、2022年F1日本GPにむけてスペシャルヘルメットを用意した。

    「チームにとってスペシャルな週末だし、僕自身もホンダのために走る初めてのグランプリなので、日本のファンのためにスペシャルなヘルメットを用意した」とセルジオ・ペレスはコメント。

    いつもはイエローのヘルメットを使用しているセルジオ・ペレスだが、F1日本GPのためにホワイトをベースに赤のラインを入れた特別デザインを用意。桜の花びらがグレーでデザインされている。