カテゴリー: F1日本GP

  • ピエール・ガスリー Q1敗退 「予選前にブレーキディスクを交換していた」

    ピエール・ガスリー Q1敗退 「予選前にブレーキディスクを交換していた」

    ピエール・ガスリー(スクーデリア・アルファタウリ)は、2022年F1日本GPの予選でQ1敗退を喫して17番手で終えた。

    「今日は残念だった。予選前に左フロントのブレーキディスクを交換したあと、アウトラップで大半のマシンよりも遅れてしまった。ブレーキに熱が十分入らなかったことが原因だ。ブレーキングをするたびにフロントがロックしてしまうのが本当に厄介で、結果的に最終アタックが無駄になってしまった」とピエール・ガスリーはコメント。

    「今日の順位から明日を戦うのは簡単ではないけれど、雨が降るかもしれない。僕はそうなることを願っている。レースが面白くなるし、自分たちの順位を上げるチャンスが増えるからね。僕たちのマシンはウェットで良好なので、ウェットになることが僕たちにとってのベストシナリオになると思う」

    ピエール・ガスリー スクーデリア・アルファタウリ F1 日本グランプリ

  • 【動画】 2022年 F1日本GP 予選 ハイライト

    【動画】 2022年 F1日本GP 予選 ハイライト

    2022年 F1日本GP 予選のハイライト動画。10月8日(土)に鈴鹿サーキットで2022年のF1世界選手権 第18戦 日本グランプリの公式予選が行われた。

    ポールポジションを獲得したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)で1分29秒304。今季5回目、通算18回目。2番手には0.010秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3番手には0.057秒差でカルロス・サインツJr.(フェラーリ)が続いた。

    ラスト鈴鹿のセバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)はQ3進出で9番手。2回目のアタックはせず、無線で『アリガトウゴザイマス、スズカ 』と感謝を伝えた。

    スクーデリア・アルファタウリは、2台ともQ1からブレーキに問題を抱えており、角田裕毅はQ2で敗退して15番手、チームメイトのピエール・ガスリーはQ1で敗退して17番手だった。

    動画の公開は終了しました
  • ベッテル、ラスト鈴鹿で会心の予選ラップ 「F1を去ることを悲しくさせる」

    ベッテル、ラスト鈴鹿で会心の予選ラップ 「F1を去ることを悲しくさせる」

    セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)は、2022年F1日本GPの予選を9番手で終えた。

    今年でF1から引退するセバスチャン・ベッテルにとって愛する鈴鹿での最後の予選。Q3まで進出し、1回目のアタックで6番手に浮上。会心のアタックに満足したのか、2回目のラップはゆっくりと走行しながら、無線で『アリガトウゴザイマス、スズカ』と鈴鹿サーキットへ感謝の言葉を伝えた。

    「ここは他のサーキットよりもずっと楽しい! マシンとスピードは素晴らしい。でも、この場所では自分が生きていると感じる」

    「何年にもわたってとても楽しんできたし、今日は素晴らしい一日だった。明日何ができるか見てみようと思うけど、今日はとても幸せだ」

    「同時に、少し悲しい。予選トリムでこのトラックに取り組むのはこれが最後だからね。明日雨が降っても気にならない。天気に影響を与えることはできないからね! おそらく僕たちにとってはその方が少し良いだろう」

    「それでも、今日は力強い一日だったし、天候に関係なくタイヤを管理することで違いを生むことができると思う」

    「このようなラップはF1を去ることを悲しくさせる」

  • 角田裕毅 「Q3進出も視野に入れていたのでブレーキ問題は残念」

    角田裕毅 「Q3進出も視野に入れていたのでブレーキ問題は残念」

    角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は、2022年F1日本GPの予選を13番手で終えた。

    予選Q1から角田裕毅とチームメイトのピエール・ガスリーのマシにはブレーキに問題が発生。「ストレートブレーキをしろ」と言う指示に「わかっている。やっている」と声を荒げるシーンもあった。

    それでも角田裕毅は12番手でQ1を突破し、13番グリッドを獲得した。

    「今日の結果にはそれなりに満足しています」と角田裕毅はコメント。

    「FP3からは良いステップアップを遂げていましたが、残念ながらブレーキに阻まれてしまいました。ブレーキにかなり苦戦し、Q1で大きなロックアップが発生し、Q2で多くの自信を失いました」

    「クルマのバランスはよかったと思いますし、Q3進出も視野に入れていたので、それができなかったのは少し残念です」

    「それはさておき、ここですべてのファンに会えたのは素晴らしいことです。僕にとって特別な機会です。僕たちのチームキットを着て、僕のキャップをかぶって隅々で拍手をしてくれるこのレベルのファンを経験したことはないですからね。本当に後押ししてくれました」

    「今は明日のレースに目を向けなければなりません。複雑なコンディションになる可能性があり、機会があれば前進できる良いポジションにいると思います」

    角田裕毅 スクーデリア・アルファタウリ F1 日本グランプリ

  • セルジオ・ペレス 4番手 「スタートでフェラーリ1台をかわしたい」

    セルジオ・ペレス 4番手 「スタートでフェラーリ1台をかわしたい」

    セルジオ・ペレス(レッドブル・レーシング)は、2022年F1日本GPの予選を4番手で終えた。

    セルジオ・ペレスは、Q3の1回目のフライングラップで1分29秒994の4番手タイムとなり、最後のフライングラップで1分29秒709までタイムを縮めたが、3番手カルロス・サインツJr.(フェラーリ)に0.348秒及ばず、4番グリッドを確保した。

    「僕にとって素晴らしい予選ではなかったけれど、明日に向けて自分たちにできることをすべて試してみるつもりだ」とセルジオ・ペレスはコメント。

    「3番手でも4番手でもあまり変わりはない。一番重要なのは僕たちに強力なマシンがあり、順位を上げていく力があることだ」

    「明日、優勝争いに絡むためにはプッシュしなければならないし、トップについていく必要がある。レースでの僕たちは強力だと思うので、明日がとても楽しみだ」

    「ここの天候の移り変わりは早いので、明日の天気を予想するにはまだ早い。レースでは雨がいつ降ってもおかしくないし、降り出す時間が早まるかもしれない」

    「明日は戦略が展開を左右すると思う。スタートでフェラーリ1台をかわせれば良いね。鈴鹿はハイペースで飛ばさなければならず、デグラデーションも非常に厳しいので、優れたレースペースを得たドライバーが勝つだろう」

    セルジオ・ペレス レッドブル・レーシング F1 日本グランプリ

  • フェルスタッペン、F1王座に王手「明日にむけてエキサイトしている」

    フェルスタッペン、F1王座に王手「明日にむけてエキサイトしている」

    マックス・フェルスタッペンは、10月8日(土)に鈴鹿サーキットで開催された2022年F1日本GPの予選でポールポジションを獲得。2年連続のタイトル獲得に向けて大きく前進した。

    マックス・フェルスタッペンは、Q3の最初のタイムドラップで 1分29秒304 を記録。2回目のアタックではミスにより、改善できなかたが、それを上回るドライバーは現れず、F1キャリアで18回目のポールポジションを獲得した。2番手のシャルル・ルクレール(フェラーリ)との差はわずか0.01秒だった。

    「またここでドライブできて素晴らしかった」とマックス・フェルスタッペンはセッション後に満足そうに語った。

    「特に予選では、これらの車はセクター1で生き生きとしている。ポールポジションを獲得できてとても嬉しいけど、日本に戻ってくることができてとても嬉しい。最終ラップでダクトの一部を失った。それが実際に改善できなかった理由だと思う。それでも、1周目で十分だった」

    明日のレースに向けて、マックス・フェルスタッペン「まず何よりも天気がどうなるか興味深い」とコメント。

    「ドライになると言う人もいれば、レース中のある時点で雨が降ると言う人もいる。どうなるかを見てみる必要がある。良いクルマに仕上がっていると確信しているし、明日にむけてエキサイトしている」

    マックス・フェルスタッペンは、F1日本GPの決勝でファステストラップを獲得して優勝すれば、他のドライバーの結果に関係なく2度目のF1ワールドチャンピオンを獲得する。

  • マックス・フェルスタッペン、ノリスとの件は戒告処分のみでポール確定

    マックス・フェルスタッペン、ノリスとの件は戒告処分のみでポール確定

    マックス・フェルスタッペンは、F1日本GPの予選で審議対象となっていた件で戒告処分のみとなり、ポールポジションが確定した。

    マックス・フェルスタッペンは、予選Q3の最初のアタックに入る前、140Rでランド・ノリス(マクラーレン)とニアミス。進路を邪魔したようになり、審議対象となっていた。

    ランド・ノリスは、減速してタイヤを温めていたマックス・フェルスタッペンを追い越そうとしときに接触を避けるために芝生に乗ることを余儀なくされた。

    ランド・ノリスは、このインシデントでマックス・ペナルティを受けることを期待していたが、スチュワードはレッドブルのドライバーに戒告処分を下した.

    これは、マックス・フェルスタッペンが鈴鹿での日曜日のレースでポールポジションを維持することを意味し、ファステストラップでレースに勝てば、2度目のF1ワールドタイトルを獲得することになる。

    ヒアリング中、マックス・フェルスタッペンはスチュワードに対し、ランド・ノリスが自分の後ろにいることに気づいていたが、ノリスが彼を追い越そうとしたと同時に加速しようと決めたと語った。

    マックス・フェルスタッペンは、リアタイヤのタイヤ温度が不足していたため、車がスナップしてコントロールを失ったと主張し、ランド・ノリスは回避行動を取らなければならなかった.。

    「ペナルティに関しては、これまでのこの種の違反はすべて懲戒処分となっているため、この場合も同様のペナルティが科せられる」とFIAの速報は結論付けた。これは、2022年シーズンにおけるフェルスタッペンの最初の戒告処分となる。

    マックス・フェルスタッペンは、スチュワードの公聴会の前に、最終シケインへの走行中に車が減速してギャップを作ろうとしたが、前の車に十分なスペースを残すはランド・ノリス次第だったと説明した.

    「彼はまだ僕をシケインで抜こうとしていたけど、僕は加速しようとしていた。僕は非常に冷えたタイヤを履いていたので少しコントロールを乱した。それが彼が僕の周りを走らなければならなかった理由だ」とマックス・フェルスタッペンは語った。

    「もう少し敬意を払えば、いずれにしろ全員が並んでいる。最後のシケインに抜こうとする人はいないと思う」

    「基本的に、僕を追い抜こうとすることで、そのような問題が発生した」

  • F1日本GP予選:フェルスタッペンがHONDAで鈴鹿初ポールポジション

    F1日本GP予選:フェルスタッペンがHONDAで鈴鹿初ポールポジション

    2022年F1日本GPの予選が10月8日(土)に鈴鹿サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)がポールポジションを獲得した。

    3年ぶりに鈴鹿サーキットに帰ってきたF1日本GP。気温21度、路面温度26度のドライコンディションで新世代F1マシンの鈴鹿最速を決定する予選セッションがスタートした。

    ポールポジションを獲得したのはレッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペン。1回目のアタックで1分29秒304をマークして、HONDAロゴが掲載されたマシンで今季5回目、通算18回目のポールポジションを獲得した。ホンダの地元である鈴鹿サーキットでは初ポールとなる。2回目のアタックではターン2でコースオフし、左リア周りのパーツを壊したこともあり、タイムを更新できなかった。

    2番手タイムはわずか0.010秒差でシャルル・ルクレール、3番手には0.057秒差でカルロス・サインツJr.とスクーデリア・フェラーリの2台が続き、、0.405秒差でセルジオ・ペレス(レッドブル)が4番手。青と赤の車が上位2列に並ぶ。

    5番手はエステバン・オコン(アルピーヌ)が、ルイス・ハミルトン(メルセデス)を上回り、チームメイトのフェルナンド・アロンソはジョージ・ラッセルを上回って7番手。3列目と4列目にはブルーとシルバーのマシンが並ぶ。

    9番手はラスト鈴鹿となるセバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)。鈴鹿サーキットの予選ではキャリアのすべてでトップ10入り。1回目に会心のアタックができたベッテルは、2回目はアタックせず、無線で『アリガトウゴザイマス、スズカ』と感謝の言葉を述べた。10番手にはランド・ノリス(マクラーレン)が続いた。

    11番手グリッドはダニエル・リカルド(マクラーレン)、12番グリッドはバルテリ・ボッタス(アルファロメオ)。

    凱旋レースとなる角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は、ブレーキに問題を抱えて無線で怒りを露わにしながらもQ2に進出して13番手。同じくブレーキに問題があったチームメイトのピエール・ガスリーはQ1で敗退して17番手で終えている。

    初めての鈴鹿となる周冠宇(アルファロメオ)とミック・シューマッハ(ハースF1チーム)はQ2に進出して、それぞれ14番手と15番手だった。最下位20番手で終えたニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)は5グリッド降格が決定していた。

    2022年 F1日本グランプリ 予選 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分30秒224 1分30秒346 1分29秒304
    2 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分30秒402 1分30秒486 1分29秒314
    3 55 カルロス・サインツJr. フェラーリ 1分30秒336 1分30秒444 1分29秒361
    4 11 セルジオ・ペレス レッドブル 1分30秒622 1分29秒925 1分29秒709
    5 31 エステバン・オコン アルピーヌ 1分30秒696 1分30秒357 1分30秒165
    6 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分30秒906 1分30秒443 1分30秒361
    7 3 フェルナンド・アロンソ アルピーヌ 1分30秒603 1分30秒343 1分30秒322
    8 63 ジョージ・ラッセル メルセデス 1分30秒865 1分30秒465 1分30秒389
    9 5 セバスチャン・ベッテル アストンマーティン 1分31秒256 1分30秒656 1分30秒554
    10 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分30秒881 1分30秒473 1分31秒003
    11 3 ダニエル・リカルド マクラーレン 1分30秒880 1分30秒659  
    12 77 バルテリ・ボッタス アルファロメオ 1分31秒226 1分30秒709  
    13 22 角田裕毅 アルファタウリ 1分31秒130 1分30秒808  
    14 24 周冠宇 アルファロメオ 1分30秒894 1分30秒953  
    15 47 ミック・シューマッハ ハース 1分31秒152 1分31秒439  
    16 23 アレクサンダー・アルボン ウィリアムズ 1分31秒311    
    17 40 ピエール・ガスリー アルファタウリ 1分31秒322    
    18 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分31秒352    
    19 18 ランス・ストロール アストンマーティン 1分31秒419    
    20 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 1分31秒511    

    2022 FIA F1 世界選手権シリーズ Honda 日本グランプリ
    2022 FIA F1 世界選手権シリーズ Honda 日本グランプリ 予選

  • F1日本GP 予選 速報:マックス・フェルスタッペンがポールポジション

    F1日本GP 予選 速報:マックス・フェルスタッペンがポールポジション

    F1日本GP 予選の結果速報。2022年F1第18戦日本グランプリの公式予選が10月8日(土)に鈴鹿サーキットで行われた。

    前日は秋雨に見舞われた鈴鹿サーキットだったが、土曜日は晴れとなり、気温21度、路面温度26度のドライコンディションで60分のFP3セッションはスタートした。

    ポールポジションを獲得したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)で1分29秒304。今季5回目、通算18回目。2番手には0.010秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3番手には0.057秒差でカルロス・サインツJr.(フェラーリ)が続いた。

    ラスト鈴鹿のセバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)はQ3進出で9番手。2回目のアタックはせず、無線で『ありがとう鈴鹿』と感謝を伝えた。

    スクーデリア・アルファタウリは、2台ともQ1からブレーキに問題を抱えており、角田裕毅はQ2で敗退して15番手、チームメイトのピエール・ガスリーはQ1で敗退して17番手だった。

    F1日本GP 決勝は、10月9日(日)の14時からフォーメーションラップが行われる。

    2022年 F1日本GP 予選Q3 結果・タイム
    1.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分29秒304
    2.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分29秒314
    3.カルロス・サインツJr.(フェラーリ) – 1分29秒361
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分29秒709
    5.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分30秒165
    6.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分30秒361
    7.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分30秒322
    8.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分30秒389
    9.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分30秒554
    10.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分31秒003

    11.ダニエル・リカルド(マクラーレン)
    12.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ)
    13.角田裕毅(アルファタウリ)
    14.周冠宇(アルファロメオ)
    15.ミック・シューマッハ(ハース)
    16.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)
    17.ピエール・ガスリー(アルファタウリ)
    18.ケビン・マグヌッセン(ハース)
    19.ランス・ストロール(アストンマーティン)
    20.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)

  • 2022年 F1日本GP 予選:順位結果 フェルスタッペンがPP獲得

    2022年 F1日本GP 予選:順位結果 フェルスタッペンがPP獲得

    2022年F1日本GP 予選の順位結果。

    2022年のF1世界選手権 第18戦 F1日本GPの予選が10月8日(土)に鈴鹿サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がポールポジションを獲得。2番手にはシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3番手にはカルロス・サインツJr.(フェラーリ)が続いた。角田裕毅(アルファタウリ)は13番手だった。

    2022年 F1日本GP 予選Q3 結果・タイム
    1.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分29秒304
    2.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分29秒314
    3.カルロス・サインツJr.(フェラーリ) – 1分29秒361
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分29秒709
    5.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分30秒165
    6.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分30秒361
    7.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分30秒322
    8.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分30秒389
    9.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分30秒554
    10.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分31秒003

    11.ダニエル・リカルド(マクラーレン)
    12.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ)
    13.角田裕毅(アルファタウリ)
    14.周冠宇(アルファロメオ)
    15.ミック・シューマッハ(ハース)
    16.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)
    17.ピエール・ガスリー(アルファタウリ)
    18.ケビン・マグヌッセン(ハース)
    19.ランス・ストロール(アストンマーティン)
    20.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)


    2022年 F1 日本グランプリ