カテゴリー: F1日本GP

  • F1日本GP:新宿・歌舞伎町で公式イベント「F1 Tokyo Festival」を開催

    F1日本GP:新宿・歌舞伎町で公式イベント「F1 Tokyo Festival」を開催

    2023年F1日本GPに先駆けて、新宿・歌舞伎でF1ドライバーが出演するイベント「F1 TOKYO FESTIVAL」が開催されることが発表された。

    鈴鹿サーキットは、2023年9月22日(金)~24日(日)に開催される「2023 FIA F1世界選手権シリーズ Lenovo 日本グランプリレース(F1日本グランプリ)」に先駆けて、9月20日(水)に東急歌舞伎町タワーおよび歌舞伎町シネシティ広場(東京都新宿区)において、F1日本グランプリ公式プロモーションイベントを開催する。

    F1 TOKYO FESTIVALでは、F1ドライバーやF1に関わるゲスト出演のほか、F1マシンの展示などを予定している。

    タイムスケジュールや観覧方法などの詳細は、随時鈴鹿サーキットF1日本グランプリ公式ウェブサイトにて発表される。

    F1 Tokyo Festival 開催概要
    ■日時:2023年9月20日(水) 11:00~20:00
    ■会場:東急歌舞伎町タワーおよび歌舞伎町シネシティ広場(東京都新宿区)
    ■主催:ホンダモビリティランド株式会社鈴鹿サーキット
    ■共催:一般社団法人歌舞伎町タウン・マネージメント
    ■後援:新宿区
    ■出演ドライバー:マックス・フェルスタッペン、セルジオ・ペレス(レッドブル・レーシング)、エステバン・オコン(アルピーヌF1チーム)、角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)
    ■出演ゲスト:ステファノ・ドメニカリ、ジャン・アレジ、中野信治、サッシャ
    ※各ゲストの出演時間は改めて案内。イベント内容は都合により変更となる場合あり。
    ■展示マシン:RB19(2023)、AT02(2021)
    ■公式ウェブサイト:https://www.suzukacircuit.jp/f1/tokyofestival/

  • メルセデスF1チーム代表トト・ヴォルフ、膝の手術で日本GPを欠場

    メルセデスF1チーム代表トト・ヴォルフ、膝の手術で日本GPを欠場

    メルセデスF1のチーム代表を務めるトト・ヴォルフは、今月下旬に膝の手術を受け、日本GPを欠場する。

    ヴォルフは、左膝の前十字靱帯損傷を修復する手術がシンガポールGP後の水曜日に行われることを認めた。この膝は2015年に妻のスージーとトレーニング中にエクササイズボールから落下し、ヴォルフが重傷を負ったのと同じ箇所となる。

    さらに、8月の夏休み中にはマウンテンバイクで転倒し、左肘を骨折した事故も影響している。ヴォルフは、転倒に備えながら左膝が曲がって靭帯損傷に繋がり、8年前に関節が弱くなっていたことを考えると、手術を受ける必要があることを明らかにした。

    トト・ヴォルフが鈴鹿サーキットでのレースを欠場することは確実で、松葉杖をつきながら2週間後にカタールで開催される次のグランプリに参加するかどうかも思案中だという。

    ヴォルフが自転車事故に巻き込まれたのはこれが初めてではなく、2014年にはメルセデスの同僚数人とブダペストのドナウ川沿いを走行中に衝突し、右肩、鎖骨、肘、手首を骨折している。

    ヴォルフは、2019年のブラジルGPと昨年の日本GP、サンパウロGPを欠場し、2013年から4戦目のレースを欠場することになる。

    今年の日本GPでは、マックス・フェルスタッペンがドライバーズタイトルを確定させる可能性があり、昨年同様、その場にトト・ヴォルフは不在となる。

    ヴォルフの代わりに今年初めにドライバー開発ディレクターとしてメルセデスに加わったジェローム・ダンブロジオがピットウォールに立つことになる。

    2011年にマルシャで戦い、2012年のイタリアGPではロータスのドライバーを務めた元F1レーサーのダンブロジオは、2014年から2020年まで主にフォーミュラEに参戦した後、ベンチュリーの副チーム代表、後にチーム代表に就任した。

  • パーム・エンジェルス、ハースF1との限定コラボも販売するポップアップ

    パーム・エンジェルス、ハースF1との限定コラボも販売するポップアップ

    イタリアのラグジュアリーブランド『パーム・エンジェルス(Palm Angels)』は、東京・銀座のGINZA SIXに9月26日(火)までポップアップストアをオープン。ブランドの核であるストリートとイタリアのエレガンスの2つを融合させた世界観を表現したポップアップストアでは、ここでしか購入できない2023年秋冬コレクションのアイテムが多数展開されるほか、鈴鹿サーキットでのF1日本GPに先駆けてハースF1チームとのコラボレーションも限定発売する。

    2023年9月末に開催されるF1日本GPに先立ち、アートとエンターテインメントのコラボレーターとしてのパートナーである、マネーグラム・ハースF1チーム(MoneyGram Haas F1 Team)とのコラボレーションを発表する。

    常にポジティブなマインドセットで、新たな挑戦を求めて革新を追い求める両ブランドのシナジーに基づき、Palm Angels RacingおよびPalm Angels x MoneyGram Haas F1 Teamコレクションという二つの特別なコレクションをリリースし、F1チームのファンやスピード愛好者のための洗練されたアイテムを提供する。マネーグラム・ハースF1チームとのコラボレーションアイテムは、9月3日(日)より発売予定。

    Palm Angels x MoneyGram HAAS F1 TEAM Item Image

    ハースF1チーム × パーム・エンジェルス

    2023年秋冬は、パーム・エンジェルスの世界にはこれまでになかった新しい要素や予想外のアイディアを導入し、ブランドのアイデンティティを新たに拡張する貴重なコレクションとなった。新たなブランドアイデンティティ「PA」モノグラム、多様なインスピレーションによるニットウェアとアウターウェアの強化という2つの主要な要素を探求している。

    ブランドの2つの頭文字をゴシックロゴで表現した「PA」のモノグラムは、アメリカで最もメジャーとも言える新聞社のヘッダーからインスピレーションを得ている。逆さまにしたAとPとを合体させたこのモノグラムは、ただの文字の組み合わせ以上の深い意味合いを持ったシンボルとして、今シーズン初めて登場する。

    FW23 GINZA SIX Limited Item Image
    FW23 GINZA SIX Limited Item Image
    今シーズンはパーム・エンジェルスのコンセプトである心地よさとコンテンポラリーな雰囲気の融合をニットウェアで表現。セーター、ショーツ、ドレスの着心地は、インレイ、刺繍、ジャカード織い、ストライプのポロシャツにテーラリングのディテールを加えるなど、幅広くクリエイティブな表現が全体的に施されている。

    秋冬シーズンへの転換期を迎え、アウターウェアは重要な役割を果たしている。キルティングのモノグラムがあしらわれたオーバーシャツ、パームフラージュ柄のコート、黒のスパンコールで覆われたボンバージャケットなど、幅広く取り揃えている。

    東京 銀座 GINZA SIX パーム・エンジェルス

  • レノボ、F1日本GPのパドッククラブ招待をかけたイベントを開催

    レノボ、F1日本GPのパドッククラブ招待をかけたイベントを開催

    レノボは、2023年F1日本グランプリのタイトルスポンサーとして、2023年9月15日(金)~18日(月・祝)、4日間の期間限定で、ZeroBase渋谷にて、レーシングシミュレーターを使用したタイムアタックイベント「Lenovo All Players Challenge」を開催する。

    レノボは、2022年よりモータースポーツの最高峰であるF1とのパートナーシップ契約を締結している。今後数年間にわたり、業界をリードするレノボのハードウェア技術がF1に統合されることになる。

    F1の世界は、まさに速さの限界との戦いでもあり、テクノロジーの結晶の舞台でもある。レノボはそんなモータースポーツの最高峰であるF1を、技術革新のグローバルリーダーとして、データ収集の運用から高品質なコンテンツの制作、放送アプリケーションのサポートまで、最先端のテクノロジーとソリューションで支援している。

    今回のイベントでは、レノボの「Smarter technology for all」(すべての人の生活を、テクノロジーでより豊かにする)という社是、また、多様性と包括性への想いを表した「テクノロジーの力で、F1をあらゆる人へ」というコンセプトに基づき、年齢や性別、障害の有無、各々のバックグラウンドに関わらず、すべての人にテクノロジーの力でF1を身近に感じ、楽しんでもらえるような機会を提供する。

    今回開催する「Lenovo All Players Challenge」の会場には、バーチャルサーキットを疾走できる、プロが実際に使用するレーシングシミュレーターが登場。これらのレーシングシミュレーターを通して、鈴鹿サーキットのチームピット直上のプレミアム観戦ルーム「パドッククラブ」をかけた「タイムアタックチャレンジ」を実施いたします。(「タイムアタックチャレンジ」は事前予約が可能)ほかにも、誰でも参加可能な、元レーシングドライバーの長屋宏和さんとのシミュレーター体験や、写真撮影ブース、レノボ×インテル製品展示コーナーなど、盛りだくさんのコンテンツを用意している。

    ■イベント概要
    イベント名:「Lenovo All Players Challenge」
    開催期間:2023年9月15日(金)~18日(月・祝)
    開催場所:ZeroBase渋谷(東京都渋谷区道玄坂2-5-8)
    開催時間:
    9/15(金)12:00~20:00
    9/16(土)10:00~20:00
    9/17(日)10:00~20:00
    9/18(月)09:00~19:00

    主なコンテンツ
    1.日本グランプリ2023をチームピット直上プレミアム観戦ルームで観戦できるかも!?鈴鹿サーキットでの「パドッククラブ」をかけた「タイムアタックチャレンジ」(会場2階)

    会場2階に設置されたシミュレーターで「タイムアタックチャレンジ」に参加することができる。「タイムアタックチャレンジ」の上位3名は日本グランプリ(9/22(金)鈴鹿サーキット)のパドッククラブへ招待。また4位以下、上位10名に豪華景品のプレゼントを予定している。
    ※「タイムアタックチャレンジ」は事前予約が可能
    ※当日参加枠も一部設けている

    2.誰でも参加可能!元レーシングドライバーの長屋宏和さんとレーシング対決(会場1階)
    会場1階には、元レーシングドライバーの長屋宏和さんと、事前予約不要のシミュレーター体験ができるコーナーを設置。長屋さんのタイムを上回った参加者には先着で限定グッズをプレゼント。ほかにも、表彰式をイメージとしたフォトスポットも登場。F1らしい煌びやかさ溢れる空間で、F1レーサーになりきって写真を撮ることができる。

    3.F1をもっと知ることができるレノボ×インテル製品展示コーナー(会場1階)
    インテルvProプラットフォーム、インテル(R) Evo(TM) デザイン準拠のThinkPad X1 Yoga Gen 7をはじめとする、F1を支えるインテルやレノボのテクノロジーを感じられる製品を展示。

    ■「タイムアタックチャレンジ」参加方法
    2023年8月31日(木)より「Lenovo All Players Challenge」の特設サイト(https://lenovo-allplay2023.jp )内の専用予約フォームから申し込み受付を開始。
    ・事前予約は先着順。
    ・1人につき予約は1回まで。
    ・タイムアタックチャレンジ体験時間は約15分。
    ・参加費は無料。

    予約フォームから参加希望時間帯を選択し、必要事項を記載の上、申し込み。受付完了メールが届いたら、予約完了となる。イベント当日は、体験予約時間の15分前までにZeroBase渋谷2階の受付までお越しいただき、受付完了メールを提示。

    事前予約枠は9/15(金)~9/18(月・祝)のイベント開催時間内で設定。一部当日枠もご用意しているが、事前予約をいただけるとスムーズに参加できる。

  • F1日本GP、2023年の国歌独唱は航空自衛隊の森田早貴3等空曹に決定

    F1日本GP、2023年の国歌独唱は航空自衛隊の森田早貴3等空曹に決定

    2023年F1日本GPの決勝前に行われる国家独唱を、航空自衛隊中部航空音楽隊演奏のもと、航空自衛隊航空中央音楽隊ヴォーカリスト兼ピアニストの森田早貴3等空曹が務めることが発表された。

    2023年のF1日本GPは、レノボがタイトルスポンサーに就いて『FORMULA 1 LENOVO JAPANESE GRAND PRIX 2023(和名:2023 FIA F1 世界選手権シリーズ レノボ 日本グランプリレース)』として9月22日~24日に鈴鹿サーキットで開催される。

    過去数年は、決勝翌日が祝日となる10月の第2月曜日のスポーツの日(体育の日)を絡めた開催となっていたが、9月開催は8年ぶりとなる。

    <森田早貴3等空曹>
    航空自衛隊航空中央音楽隊ヴォーカリスト兼ピアニスト。
    幼少期よりヤマハ音楽教室にて、ピアノ、エレクトーン、作曲を学ぶ。 愛知県立明和高等学校音楽科を経て、愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒。平成29年に航空自衛隊入隊し航空中央音楽隊へ配属。配属後は全国各地での演奏会、国家行事及び国際的イベントで演奏するとともに、海外活動ではドイツ国際軍楽祭、オランダ国際軍楽祭、フランス・アルベールビル国際軍楽祭、日本・ベトナム防衛交流での演奏を通じて、国内外から好評を博している。

    中部航空音楽隊

    <中部航空音楽隊>
    昭和51年の創設以来、航空自衛隊浜松基地(静岡県)を拠点とし、主に東北南部から関西地方までの1都2府23県という自衛隊の方面音楽隊として、最も広いエリアにおいて演奏活動を行っている部隊。「音楽のまち」浜松から、皆様の心に届く演奏を目指し、日々取り組んでいる。

  • F1日本GP、決勝前セレモニーに参加するセレモニーキッズを募集

    F1日本GP、決勝前セレモニーに参加するセレモニーキッズを募集

    2023年の日本グランプリの決勝レース前にグリッド上で行われるオープニングセレモニーに参加する「セレモニーキッズ」の募集を8月28日(月)から開始する。

    対象は「2023年9月24日(日)時点で小学1年生~6年生の方」「2023年9月24日(日)に鈴鹿サーキットにご来場いただける方」「保護者、お子さま共に2023 Lenovo 日本グランプリ観戦券をお持ちの方」となっている。

    募集期間は9月3日(日)23:59まで。募集期間内に応募された方の中から選考し、選考を通過した方には9月4日(月)にメールで連絡がくる。

    お子さまにとって忘れられない体験ができるチャンスだ。

    応募フォーム
    https://mls.mobilityland.co.jp/form/InquiryInformation.aspx?formNo=3FELie%2bmpSM%3d

  • アルファロメオF1、モンツァと鈴鹿で重要なアップグレードを投入

    アルファロメオF1、モンツァと鈴鹿で重要なアップグレードを投入

    アルファロメオF1チームは、2週間後のイタリアGPに間に合うように車両のアップグレードを導入する予定であり、その後も鈴鹿での日本GPでさらにアップグレードを予定している。

    スイスに拠点を置くザウバーF1チームは、年末にアルファ ロメオの名を捨てることになるが、2023年は困難な年となっている。昨年のコンストラクターズ選手権で6位入賞を果たしたが、シーズン後半にパフォーマンスが低下したことは認めた。

    今年はアストンマーティンが台頭し、最近はマクラーレンも好転したことにより、トップ10に入るための競争は熾烈さを増し、ポイントを獲得するのが難しくなっている。
    12レースを終えて、コンストラクターズランキングでスクーデリア・アルファタウリよりも上位の9位だが、差はわずか9ポイントとなっている。

    「今シーズンを昨シーズンと比較することはできない」とチームのマネージングディレクターを務めるアレッサンドロ・アルンニ・ブラビはSpeedcafeに語った。

    「昨シーズンは6位に入り、チームにとってここ10年で最高の成績だった。しかし、シーズン後半には一歩後退し、そこからのスタートとなった」

    「そして、戦いは本当に厳しいものになった。アストンマーティンは大きな一歩を踏み出し、今やアストンマーティンはコンストラクターズ選手権で上位3位を争っている」

    「シーズンごとに競争が激しくなることが予想される。F1は毎年、テクノロジーや投資の水準を引き上げている。これは継続的な戦いだ」

    ブラビの運営を支援するのは、イタリアGPに向けた新しいパーツの導入だろう。

    「我々にはすでに今シーズンの計画がある」とブラビは説明した。

    「次の大きなアップグレードはモンツァで、そして、もちろん鈴鹿でも重要なアップグレードがある。我々には計画がある」

    アルファロメオ・レーシング F1

    「重要なのは、我々には大きなアップグレードが必要であることがわかったことです。コンマ1秒を獲得するだけでは十分ではない」とブラビは付け加え、オーストリアGP以降のマクラーレンの進歩を示唆した。

    「もちろん、リカバリーが必要なところでは、大きなステップを踏めるようなアップグレードが必要だ」

    「それはミクロの小さな発展ではなく、我々にとってわずかな利益でもない。我々にとって、アップデートを導入するたびにコンマ2~3秒の成果が得られることが重要だ」

    「これは難しい仕事だ。簡単な仕事であれば、誰もがそれを行っているだろう」

    バルテリ・ボッタスはアルファロメオ・ザウバーと2024年まで契約が残っており、周冠宇も残留すると予想されているが、現在の契約は2023年末に満了となる。

  • レッドブル、F1日本GPにむけて限定デザイン缶&プレゼントキャンペーン

    レッドブル、F1日本GPにむけて限定デザイン缶&プレゼントキャンペーン

    レッドブルは、2023年のF1日本GPに向けて、今シーズンも特別デザインが施された「レッドブル・エナジードリンク」&「レッドブル・シュガーフリー」の販売を決定!さらに抽選で豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンを実施する。

    今回のF1デザイン缶は、昨年、悲願の獲得を成し遂げた Constructors’ Championship のロゴ入り。2022年 日本GPでのマックス・フェルスタッペン & セルジオ・ペレスの写真を採用し、長き伝統を誇る闘いの場、鈴鹿サーキットのレイアウトが配置される。

    【発売情報】
    ■ 該当商品
    レッドブル・エナジードリンク 250ml
    レッドブル・シュガーフリー 250ml

    ■ 取扱店舗
    全国のコンビニエンスストア、スーパーマーケット、ドラッグストア、量販店、ECサイトなど(※店舗によりお取り扱いのない場合もございます)

    ■ 発売開始日
    2023年8月中旬より順次

    #トップをぶっちぎれ キャンペーン
    ドライバーに会えるチャンスも!?
    キャンペーン期間中に「レッドブル・エナジードリンク」&「レッドブル・シュガーフリー」の限定デザイン缶を購入すると、抽選でページ下で紹介する至極の賞品が手に入る!!

    ■ キャンペーン期間
    2023年9月4日(月) ~ 2023年9月24日(日) 23:59

    ■ 応募方法
    1.限定デザイン缶を購入。
    2.特設サイトにアクセスし、メールアドレスを登録してアカウントを作成。
    3.プルタブ裏のコードを《特設サイト》のマイページに入力。1コードにつき1ポイントを獲得。
    4.必要ポイントが貯まったら賞品を選択。
    5.特設サイトにてドライバーへのメッセージを入力。メッセージは後日ドライバー本人のもとへ。
    6.応募完了。当選結果は翌日18時以降、マイページにてご確認いただけます。

    ※お一人様につき何回でも応募可能です。
    ※当選された方は、賞品発送用の個人情報フォームに入力していただきます。
    ※当選連絡後、指定期間内にフォームにご入力いただけない場合、当選資格を放棄したものとし、当選が無効となりますのでご注意ください。
    ※本キャンペーンへの参加の前に、必ず応募規約をご確認ください。

    豪華プライズ
    【A賞】12 POINTで応募
    Max & Checo ミート&グリートとHonda Racing THANKS DAY 2023ご招待 (5名様)
    ・チケットの発送時期は11月中旬予定です。
    ・特別体験の実施日程や場所は後日当選者にのみ通知されます。
    ・現地までの交通費、現地での宿泊費などは含みません。

    限定デザイン缶キャンペーン A賞

    【B賞】8 POINTで応募
    1.直筆サイン入り RB19 ミニチュアマシン(全2種/各10名様)
    ・マックス・フェルスタッペン直筆サイン入り RB19 ミニチュアマシン
    ・セルジオ・ペレス直筆サイン入り RB19 ミニチュアマシン

    2.直筆サイン入り ヘルメットミニチュアモデル(全2種/各15名様)
    ・マックス・フェルスタッペン直筆サイン入り ヘルメットミニチュアモデル
    ・セルジオ・ペレス直筆サイン入り ヘルメットミニチュアモデル

    ※ 1.の発送時期は12月下旬以降の予定です。
    ※ 2.の発送時期は10月下旬以降の予定です。

    限定デザイン缶キャンペーン B賞

    【C賞】4 POINTで応募
    チーム公式ウェア(全4種/計200名様)
    1.レッドブル・レーシング公式ポロシャツ
    ・マックス・フェルスタッペンデザイン M/Lサイズ (50名様)
    ・セルジオ・ペレスデザイン M/Lサイズ (50名様)

    2.レッドブル・レーシング公式キャップ&バックパックセット (50名様)

    3.レッドブル・レーシング公式ウェストポーチ&折り畳み傘セット (50名様)

    ※1.~3.の発送時期は10月下旬以降の予定です。

    限定デザイン缶キャンペーン C賞

    セブン-イレブン限定キャンペーン
    【2缶購入で必ずもらえる!】
    レッドブルを飾れるアクリルスタンド (1店あたり全4種 各4個 計16個)
    キャンペーン期間中にセブン-イレブンでレッドブルを2缶購入するだけで、その場で必ずアクリルスタンドを1つプレゼント。
    ※アクリルスタンドがなくなり次第終了となります。
    ※店舗によって取り扱いのない場合がございます。

    レッドブル セブンイレブン

    ■ キャンペーン期間
    2023年9月11日(月) ~2023年9月24日(日)
    (もしくは景品がなくなり次第終了)

    ■ 対象商品
    レッドブル・エナジードリンク 250ml/355ml/473ml
    レッドブル・シュガーフリー 250ml
    レッドブル・エナジードリンク サマーエディション
    レッドブル・エナジードリンク パープルエディション

  • F1日本GPが遂に来月開催!モンスターエナジーがキャンペーン開催

    F1日本GPが遂に来月開催!モンスターエナジーがキャンペーン開催

    F1日本グランプリが遂に来月開催!モンスターエナジーは、メルセデスAMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム限定コラボギアが当たる「モンスターを買ってオフィシャルメルセデスギアを手に入れろ」キャンペーンを開催する。

    当キャンペーンは、2023年8月1日(火)~8月31日(木)の期間中に全国のトライアル各店舗を対象に実施。

    期間中にモンスター対象商品を各景品に必要な本数を購入したお買い上げレシートをハガキに貼付し応募すると、4本購入で抽選で30名様に「メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム コラボバックパック」が、3本購入で抽選で30名様に「メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム コラボポロシャツ」が当たるF1ファン必見の豪華キャンペーンとなる。

    モンスターエナジーがサポートしているメルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チームは、2014年~2021年で、ドライバーチャンピオン、コンストラクターズチャンピオンのダブルタイトルを7連覇しているF1界のトップチーム。チームドライバーのルイス・ハミルトンは史上最多の通算103回の優勝を達成し、長期にわたり圧倒的な存在感を放っている。相方であるジョージ・ラッセルも2022年にキャリア初優勝を遂げ、2023年も表彰台に食い込むなど、頭角を現している。

    F1日本グランプリは、全世界のモータースポーツファンが注目するレースのひとつで、今年は9月22日(金)~9月24日(日)の3日間、三重県の鈴鹿サーキットにて開催される。シーズン終盤の一戦となり、年間チャンピオン獲得に向け各チーム、ドライバーも重きを置いているレースの1つだ。

    終盤に差し掛かったF1 2023年シーズン。モンスターエナジーを飲んでメルセデスAMG ペトロナス・フォーミュラ1チームを応援しよう!

    キャンペーン概要
    名称  :「モンスターを買ってオフィシャルメルセデスギアを手に入れろ」キャンペーン

    対象期間:2023年8月1日(火)~8月31日(木)
    ※応募締切:9月2日(土)当日消印有効

    応募方法:トライアルの各店舗にて、モンスター対象商品を各賞品に必要な本数を含むお買い上げレシート (複数枚可) を応募ハガキ (または郵便ハガキ) に貼付け、①希望賞品コース名②郵便番号 ③住所 ④氏名 ⑤性別 ⑥年齢 ⑦電話番号 ⑧お買い上げ店舗名をご記入の上、所定の金額の切手を貼付し送付することで応募

    対象店舗:全国のトライアル

    対象商品:トライアルで取り扱いの全モンスター商品
    ※店舗により対象商品の取扱いがない場合がございます。 ご了承ください。

    賞品:<抽選コース>
    [ 4本購入 ]
    メルセデスAMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム コラボバックパック  …30名様

    メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム コラボバックパック

    [ 3本購入 ]
    メルセデスAMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム コラボポロシャツ (Lサイズ)  …30名様

    メルセデスAMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム コラボポロシャツ (Lサイズ)

    <店頭先着コース>
    各店舗(2本同時購入でもらえる)
    シリコンリストバンド  …各店20個
    ※無くなり次第終了

    シリコンリストバンド

  • ウィリアムズF1、日本GP含む3大会で使用する特別なガルフカラーを発表

    ウィリアムズF1、日本GP含む3大会で使用する特別なガルフカラーを発表

    ウィリアムズ・レーシングは、今年後半のシンガポールGP、日本GP、カタールGPでFW45に使用されるガルフオイルの特別カラーリングを公開した。このリバリーは、モナコGPの週末に開始されたファン投票によって選ばれた。

    ガルフはマクラーレンのパートナーだった2021年にモナコで行った人目を引く新企画に熱心だったが、最終的な選択をウィリアムズのファンに委ね、異なるシリーズのレースで実施するというひねりを加えた。

    ウィリアムズのマーケティング部門が作成した4つのオプションは『Heritage』『Contemporary』『Visionary』『Bolder than Bold』と呼ばれた。

    最初のものは2021年のマクラーレンのカラーリングを彷彿とさせるもので、ガルフのスポーツにおける長い歴史と、フォードやポルシェとともにスポーツカーレースで活躍した伝説的な経歴を反映したものだった。他の3つは、いずれもガルフのテーマを現代的に解釈したものだった。

    プロジェクト立ち上げの際、ウィリアムズ・レーシングのF1チーム代表であるジェームス・ボウルズは『Heritage』が最も気に入ったとの意向を示したが、最終的には3回のノックアウト・ラウンドで18万票以上の投票があり、ファンは『Heritage』よりも『Bolder than Bold』を選び、僅差で勝利した。

    新しい外観は火曜日の夕方にロンドンでお披露目され、今週末のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードでウィリアムズのショーカーでプレビューされた後、シンガポールとそれに続く2つのイベントでレースカーに適用される。

    「このコンペティションは、ファンのみなさんが積極的に参加し、チームのビジュアル・アイデンティティを形成するための素晴らしい機会だった」とジェームス・ボウルズは語った。

    「優勝したデザインは、ガルフとウィリアムズ・レーシングのパートナーシップのエッセンスを凝縮したもので、過去を振り返りつつ、未来を築いている。このカラーリングは、シーズン後半にトラックに登場するとき決定的な瞬間を作り出すだろう」

    「ガルフ・インターナショナルのマイク・ジョーンズCEOは「ウィリアムズ・レーシングと協力し、このキャンペーンの中核にファンを据えることができたのは大きな喜びだ」と語った。

    「物凄い反響があり、ファンなしには不可能だった。このコンペティションがさらに特別なものになった」

    「ガルフとウィリアムズ・レーシングは、トラックの内外で明るい現代の未来というビジョンを共有しており、2023年に向けて他に何を用意しているかを共有することを楽しみにしている」
    ウィリアムズ・レーシング F1ウィリアムズ・レーシング F1
    カラーリングデザインチームを率いたウィリアムズのクリエイティブ責任者のエド・スコットは、この勝者はその大胆な名前を反映していると語った。

    「Bolder than Boldは、型にはまらず、もう少し風変わりなことをするための口実だった」とエド・スコットは指摘した。

    「缶に書いてある通りだ。とても大胆だ。ガルフのブランディングを典型的でない方法で使っている。概要はオープンだった。やりたいようにできたが、それでもガルフらしいデザインである必要があった」

    「本当に大胆なことをしなければならなかったので、このデザインはとても楽しかった。エキサイティングなことをやりたかった」

    「我々がそれに取り組んだ方法は、過去のコンセプトカラーからインスピレーションを得ることだった。ガルフストライプをシェブロンに分割し、それをカモ柄に取り入れた。そして、オレンジのソリッドなガルフカラーのラインとアングルでクルマを横切るように仕上げた」

    迷彩柄をデザインに取り入れるのは一筋縄ではいかなかったとスコットは指摘した。

    「F1マシンにカモフラージュを施せば、それだけでメガに見える!」

    「しかし、カモフラージュは何かを隠してしまうし、多くのスポンサーを隠したくないから、その使い方には注意しなければならない」

    「だからこれは、クルマの面積にあまり影響を与えることなく、クルマを引き立てるような形で実際に作るいいチャンスだ」

    「すべての流れが気に入っていて、他のコンテンツにクロスオーバーするカラーリングも気に入っているので、本当にクールで他とは違うものだと思う。一見、かなりシンプルなような、そうでもないような感じもする」

    「もちろん、そこ起こっていることを考えればシンプルではない。だが、クリーンなルック&フィールに仕上がっている」