カテゴリー: F1日本GP

  • ホンダ、F1日本GP応援キャンペーン…応援フラッグを届けよう!

    ホンダ、F1日本GP応援キャンペーン…応援フラッグを届けよう!

    ホンダは、Twitterで『F1日本GP 応援キャンペーン』を実施。ホンダで戦う4人のドライバーへ応援フラッグを届ける企画を実施している。

    今年、ホンダはレッドブルとトロロッソの2チーム4台にF1エンジンを供給。1万席を用意した「ホンダ応援席」が完売するなど、鈴鹿サーキットで10月13日決勝を迎えるF1日本GPは、ホンダこれまで以上の盛り上がりをみせている。

    ホンダは、F1日本GPにむけて『F1日本GP 応援キャンペーン』を企画。マックス・フェルスタッペン、アレクサンダー・アルボン、ピエール・ガスリー、ダニール・クビアトの4名のドライバーへの応援メッセージを募集。メッセージそれぞれのフラッグに載せて10/8(火)に行われるファンミーティングにて選手に手渡される。

    応募方法は、Hondaのモータースポーツ実況アカウント @HondaJP_Live をフォローの上、#PoweredByHonda と、メッセージを送りたい選手のハッシュタグ

    ガスリー → #GAS10
    クビアト → #KVY26
    アルボン → #ALB23
    フェルスタッペン → #VER33

    をつけて応援メッセージを投稿するだけ。締切は10/2(水)まで。

  • ホンダ、F1 & MotoGP 日本GP特別展示を開催

    ホンダ、F1 & MotoGP 日本GP特別展示を開催

    ホンダは、10月13日(日)に開催される「2019 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース」と、10月20日(日)に開催される「2019 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦 MOTUL 日本グランプリ」をテーマにした特別展示をHondaウエルカムプラザ青山で開催中している。

    ホンダは、1959年6月3日に日本の二輪車メーカーとして初めて、時の世界最高峰であるFIM ロードレース世界選手権(WGP)のマン島T.T.レースの125ccクラスに出場。

    その後、挑戦の歴史は二輪車にとどまることなく、1964年には四輪車の最高峰レースであるFIA フォーミュラ・ワン世界選手権(F1)のドイツGPに参戦した。

    初参戦から60年を経た2019年の現在も、ホンダは頂点のMotoGP、F1に挑戦し続けている。今回、参戦60周年を記念し、往年の車両を展示。あわせて、現代へ続く二輪、四輪それぞれの参戦史も掲示しており、その足跡を振り返ることができる。

    展示車両 展示期間
    RC162(二輪:1961年 WGP参戦車両) 9月18日~10月20日(予定)
    RC213V(二輪:2014年 MotoGP参戦車両) 9月18日~10月16日および10月17日~20日(予定)
    RA273(四輪:1966年 F1世界選手権参戦車両) 9月18日~10月20日(予定)
    STR13(四輪:2018年カラー・ショーカー) 9月18日~10月7日(予定)

    なお、ツインリンクもてぎ(栃木県)のHonda Collection Hallでも「ホンダ世界選手権参戦60周年記念特別展示」を行っている。

    ■ ご来場についての注意事項
    ※Hondaウエルカムプラザ青山の開館時間は10:00~18:00となっております。
    ※当館の駐車駐輪場には限りがあります。なるべく公共交通機関のご利用をお願いいたします。なお、満車の場合は駐車をお断りする場合がございます。
    ※当館の駐車駐輪場の入出庫可能時間は10:00~18:00で、時間外の入出庫はできません。
    ※館内への飲食物のお持ち込み、ペットを連れてのご入館はお断りします。
    ※館内および敷地内には喫煙場所はありません。

  • F1日本GP | レッドブル「Hondaデザイン缶」を鈴鹿サーキット限定販売

    F1日本GP | レッドブル「Hondaデザイン缶」を鈴鹿サーキット限定販売

    鈴鹿サーキットは、10月10日(木)~14日(月・祝)に「2019 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース」において、昨年の「トロロッソ・ホンダ缶」に引き続き、レッドブル・ジャパン株式会社が販売するレッドブル・エナジードリンクの「Hondaデザイン缶」を、F1日本グランプリの会場限定・数量限定で販売する。

    2018年のF1日本グランプリの会場にて販売した「トロロッソ・ホンダ缶」は、予選日の土曜日午前中で売り切れとなってしまったため、今大会では1.2倍の在庫を用意する。

    このレッドブル・エナジードリンク「Hondaデザイン缶」は、F1世界選手権でホンダのパワーユニットを搭載し、今シーズンのオーストリアGP、ドイツGPで優勝を果たした Aston Martin Red Bull Racing (アストンマーティン・レッドブル・レーシング)のマックス・フェルスタッペンと、ロードレース世界選手権(MotoGPTM)最高峰クラスにRepsol Honda Team(レプソル・ホンダ・チーム)から参戦する、マルク・マルケス選手のマシンが描かれたスペシャルパッケージ。

    商品はF1日本グランプリ開幕初日の10月10日(木)のゲートオープンと同時に販売開始となり、イベント会場であるGPスクエアの「鈴鹿サーキットオフィシャルショップ」や、GPスクエア、Honda応援席(C席)にある「レッドブルブース」をはじめ、計6店舗で販売されます。なお、6本パックのみでの販売となり、価格は1,800円(税込)。

  • ホンダF1、母国レースとなる日本GPでは最終スペックのPUを投入へ

    ホンダF1、母国レースとなる日本GPでは最終スペックのPUを投入へ

    ホンダは、母国レースとなる今年のF1日本GPで好成績を狙って最終スペックのエンジンで戦うことになるようだ。

    2015年にF1に復帰したホンダだが、マクラーレンとトロロッソとの過去4年間で鈴鹿サーキットではまだポイントを獲得できていない。ベストリザルトは11位となっている。

    今年、レッドブルとのパートナーシップを開始したホンダF1は、今季2勝を含めた5回の表彰台を獲得。鈴鹿サーキットでの好成績に期待がかかっている。

    ヨス・フェルスタッペンは、今後のレースでレッドブル・ホンダが勝てることを期待しており、ホンダF1は鈴鹿で新品エンジンを投入すると予想する。

    「今年はもう一度エンジンを交換する必要があると思っているし、鈴鹿では素晴らしいレースができるだろう」

    「さらにマックスが常に好調なメキシコ、アメリカ、ブラジルがある。我々がパフォーマンスを発揮できるレースがいくつかある」

    レッドブルのF1チーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーも、F1日本GPは特別なレースウイークになる機運が高まっていると感じている。

    「今年の日本GPはすごいことになるだろう」とクリスチャン・ホーナーはコメント。

    「チケットの売上も大幅にアップしているはずだ。日本の皆さんは、ホンダの成功を渇望しているし、マックスはヨーロッパだけでなく日本でもヒーロー的な人気を誇っている」
    ホンダF1は、F1ベルギーGPでアレクサンダー・アルボン、F1イタリアGPでマックス・フェルスタッペンに『スペック4』を投入。シーズンを乗り切るためにはもう1基のエンジンが必要になると考えられている。

    そのため、F1ロシアGPで新品のスペック4を開封してグリッドペナルティを受け、新品エンジンをプールして日本GPに挑むのが論理的な戦略だと考えられる。

    昨年のF1ロシアGPでは、マックス・フェルスタッペンが11番グリッドから5位、ダニエル・リカルドが12番グリッドから6位とそれなり相性の良さを示している。

    ホンダF1のマネージングディレクターを務める山本雅史は「本当にホンダにとっても鈴鹿はホームコースなので狙っていきたいと思います」とコメント。

    「レッドブルもみんなアップデートしてきて、ホンダが今年投入する最後のスペックになると思うので、そこをしっかりやり遂げて、マックス、アルボン、ドライバーたちが、レースしやすいパフォーマンスを提供できるように頑張ります」

  • 2019年 F1日本GP | デイモン・ヒルのトークショー出演が決定

    2019年 F1日本GP | デイモン・ヒルのトークショー出演が決定

    2019年のF1日本GPで、1996年のF1年間チャンピオンであるデイモン・ヒル、2017年第101回インディアナポリス500優勝ドライバーの佐藤琢磨、2018年ル・マン24時間優勝ドライバーの中嶋一貴のトークショーへの出演が決定した。

    また、佐藤琢磨、中嶋一貴は場内実況での解説を行う予定。その他出演イベント、出演スケジュールの詳細については、決定次第鈴鹿サーキット公式ウェブサイトに案内される。

    また、各入場ゲートのオープン時間も決定。メインゲートは10月10日(木)・11日(金)は8:00、10月12日(土)、10月13日(日)は8:30からオープンする。なお、F1日本グランプリの3日間通し券(西エリアチケット含む)には10月10日(木)から10月14日(月・祝)まで有効な鈴鹿サーキットのゆうえんち「モートピア」のモートピアパスポートが付帯されている。

    鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)は、10月10日(木)~14日(月・祝)に「2019 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリ
    レース」を開催する。

  • 2019年 F1日本GP | 元プロ野球選手の川上憲伸のトークショー出演が決定

    2019年 F1日本GP | 元プロ野球選手の川上憲伸のトークショー出演が決定

    鈴鹿サーキットは、2019年のF1日本GPに中日ドラゴンズおよびMLBアトランタ・ブレーブスで活躍、北京五輪出場経験も持つ元プロ野球選手の川上憲伸の来場が決定したことを発表した。

    川上憲伸は、既に来場を発表済みの、女子レスリングでアテネ、北京、ロンドン五輪3連覇を達成し、霊長類最強女子の異名を持つ三重県出身の吉田沙保里、中学3年生で新体操の日本代表「フェアリージャパン」入りを果たし、ロンドン、リオデジャネイロ五輪出場経験のある畠山愛理さんとともに、GPスクエア内F1ステージでのトークショーに出演予定。

    鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)は、10月10日(木)~14日(月・祝)に「2019 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース」を開催する。

    川上憲伸
    「今回、F1日本グランプリにゲストとしてお招きいただいただき、非常にうれしく思っています。自動車レースには以前から関心を寄せておりましたが、世界最高のカテゴリーであるF1を、多くのファンのみなさんとともに、鈴鹿サーキットで観戦できることをとても楽しみにしています。世界の”トップアスリート“であるF1ドライバーのパフォーマンスを、自分がともに戦ってきたNPB/MLBのトッププレイヤーのパフォーマンスと比べながらじっくり観察し、その違いやすごさをお伝えできればと考えています。F1ファンのみなさん、鈴鹿サーキットでお会いしましょう!」

    アスリートゲスト来場日
    10月12日(土) :畠山愛理
    10月13日(日) :吉田沙保里、川上憲伸

    川上憲伸 プロフィール
    1975年6月22日生まれ。徳島県出身。徳島商業高校では第75回全国高等学校野球選手権大会に4番・エースとして出場。その後、明治大学を経て、1997年ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。1年目より先発に定着。14勝6敗という成績で、セントラル・リーグの新人王に選出された。以降、2度にわたるシーズン最多勝利タイトルや、21世紀初のノーヒットノーランをはじめ輝かしい成績を残し、2009年よりMLB・アトランタブレーブスに入団。2012年に中日ドラゴンズへ復帰。現役引退後は野球評論家・解説者として活躍している。

    【主な国際大会出場】
    北京五輪 ベスト4(2008年)

    【主なタイトル・表彰】
    最多勝利:2回(2004年、2006年)
    最多奪三振:1回(2006年)
    沢村賞:1回(2004年)
    最優秀選手(MVP):1回(2004年)
    新人王:1回(1998年)
    ベストナイン:2回(投手部門:2004年、2006年)
    ゴールデングラブ賞:3回(投手部門:2004年、2006年、2007年)

  • ホンダ、F1日本GP直前に「2019 Honda F1 ファンミーティング」を開催

    ホンダ、F1日本GP直前に「2019 Honda F1 ファンミーティング」を開催

    ホンダは、10月13日(日)に開催されるF1世界選手権 第17戦日本グランプリ直前の10月8日(火)に「2019 Honda F1 ファンミーティング」をHondaウエルカムプラザ青山で開催することを発表した。

    当日は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンとアレクサンダー・アルボン、トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーとダニール・クビアトと全ホンダドライバーが参加する。

    「2019 Honda F1 ファンミーティング」への参加は抽選で着席で220名様、立ち見で200名様となる。

    観覧方法
    ①WEBによる事前募集 イス席 220名
    シングル(1名)席:120名
    ペア(2名)席:50組100名

    ②WEBによる事前募集 立見 200名

    ③Honda 公式SNSサイトでライブ中継

    応募期間
    2019年9月6日(金) 17:00 ~9月17日(火)23:59

    イベント開催日時
    2019年10月8日(火)17:00~18:00(予定)

    イベント参加への応募方法については、下記のリンクからご確認ください。
    応募方法

  • 2019年 F1日本GP | 1万席を用意した「ホンダ応援席」が完売

    2019年 F1日本GP | 1万席を用意した「ホンダ応援席」が完売

    鈴鹿サーキットは、2019年のF1世界選手権 第17戦 日本GPでC席全域で1万席を用意していた「ホンダ応援席」が完売したことを発表した。合わせて各種チケット販売状況を案内した。

    今年、ホンダはトロロッソに加え、チャンピオン獲得経験のあるレッドブル・レーシングを含めた2チーム4台にパワーユニットを供給し、2019年シーズンを戦っている。

    鈴鹿サーキットは、「ホンダ応援席」の購入特典グッズとして2チームの枠を超え、F1参戦チームのレッドブル・レーシング、トロロッソ、そして、双方のチームにパワーユニットを供給するホンダがコラボし、オリジナルのトリプルネームのキャップとフラッグ、また決勝レース前に行われるドライバーズパレード中に、レッドブルとトロロッソの4ドライバーがHonda応援席前に登場するのに加え、ドライバーにエールを送るための、ジェット風船が全員に配布するという特典をつけていた。

    他、すでに完売したチケットと残りわずかのチケットが発表された。

    すでに完売しているチケット
    V1 *アウトレット、レディースシートを除く / V2-1 / V2-2 / V2-4 / V2-7 / V2-8 / V2-9 / V2-10 / V2-11 / C(Honda応援席) / Eアウトレット / R-BOX(M) / Q1 *アウトレットをのぞく / GRAN VIEW / 4輪前売駐車券 *P9金曜、鈴鹿物流センター(未舗装)を除く

    残りわずかのチケット
    V2-3 / V2-5 / V2-6 / V2-12 / B2 / I / S / カメラマンエリアチケット

    鈴鹿サーキットは、10月10日(木)~14日(月・祝)に「2019 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦日本グランプリレース」を開催する。

  • F1 | レッドブル・レーシング、セブン-イレブン限定キャンペーンを実施

    F1 | レッドブル・レーシング、セブン-イレブン限定キャンペーンを実施

    レッドブル・レーシングとファンがひとつになる「ファンは、チームだ。」キャンペーンが、全国のセブン-イレブン限定で始動する。

    ホンダのホームでもある日本GP開幕を前に、ますます目が離せないレッドブル・レーシングチーム。日本のファンと一丸となって勝利を目指すために、全国セブン-イレブンで特別なキャンペーンが始動。レッドブル対象商品を買うと、特別なレース体験や、ここでしか手には入らない応援グッズが当たる!

    【A賞】擬似チームクルー体験! 鈴鹿ピットツアー
    10本購入で応募(10名様)
    【A賞】擬似チームクルー体験! 鈴鹿ピットツアー
    擬似チームクルー体験! 鈴鹿ピットツアー(10名様)
    気分はすっかりチームクルー! 鈴鹿サーキットで、チームウェアを着てピットガレージを見学できる特別体験をプレゼント。チームの一員として勝利を応援しよう。

    【B賞】未発売RB15ミニチュア(ドライバー直筆サイン入り)
    5本購入で応募(計20名様)
    【B賞】未発売RB15ミニチュア(ドライバー直筆サイン入り)
    マックス・コース(10名様)アレックス・コース(10名様)
    未発売モデルのRB15公式ミニチュアに、マックス・フェルスタッペン または、アレクサンダー・アルボンの直筆サインを入れてプレゼント。

    【C賞】レッドブル・レーシング公式応援グッズセット
    2本購入で応募(計900名様)
    「着て応援!」コース(Tシャツ&ファンフラッグ)300名様
    「着て応援!」コース(Tシャツ&ファンフラッグ)300名様

    「持って応援!」コース(トートバッグ)300名様
    「持って応援!」コース(トートバッグ)300名様

    「かぶって応援!」コース(キャップ&パスケース)300名様
    「かぶって応援!」コース(キャップ&パスケース)300名様

    本キャンペーン限定の日本オリジナル商品を含む、レッドブル・レーシング公式応援グッズ。3コースからお好きなコースを選んで応募。

    【店頭先着特典】
    キャンペーン限定ステッカー
    1本購入につき、2種類のうちいずれか1枚をもれなくプレゼント
    【店頭先着特典】キャンペーン限定ステッカー
    【店頭先着特典】キャンペーン限定ステッカー
    選べる2種類のオリジナルステッカー。
    ※数に限りがございます。店頭の在庫がなくなり次第終了となります。
    ※一部、お取り扱いのない店舗がある場合がございます。

    【特典デジタルコンテンツ】
    レッドブル・レーシング応援LINEスタンプ(全8種)
    1本購入のうえ応募いただいた方全員にもれなくプレゼント
    レッドブル・レーシング応援LINEスタンプ(全8種)
    【特典デジタルコンテンツ】レッドブル・レーシング応援LINEスタンプ
    本キャンペーンのための書き下ろしLINEスタンプ。
    ※対象商品のご購入以外の条件でもスタンプのダウンロードは可能です。
    ※賞品のデザイン、仕様、外観は予告なく変更になる場合がございます。

    【キャンペーン期間】
    レシート有効期間: 2019年8月26日(月)〜2019年9月15日(日)23:59
    応募受付期間: 2019年8月26日(月)〜2019年9月16日(月・祝)23:59

    【対象店舗】
    全国のセブン-イレブン

    【対象商品】
    レッドブル・エナジードリンク(185ml、250ml)
    レッドブル・シュガーフリー(185ml)
    レッドブル・エナジードリンク・アルミボトル(330ml)

    【応募方法】
    LINEでレッドブルの公式アカウント(@redbulljapan)を友だちに追加
    対象店舗にて対象商品を1本以上購入し、それを含む購入レシートを撮影
    レシート画像をLINEのトークに送信
    希望する賞品の応募に必要なポイントが貯まったら、マイページから応募
    応募翌日18時頃までに当選の結果をLINEのメッセージでご連絡
    ※当選された方は、賞品発送用の個人情報フォームに入力していただきます。
    ※当選連絡後、指定期間内にフォームにご入力いただけない場合、当選資格を放棄したものとし、当選が無効となりますのでご注意ください。

  • 2019年 F1日本GP | 吉田沙保里さん・畠山愛理さんがトークショー出演

    2019年 F1日本GP | 吉田沙保里さん・畠山愛理さんがトークショー出演

    2019年のF1日本GPに女子レスリングでアテネ、北京、ロンドン五輪3連覇を達成し、霊長類最強女子の異名を持つ、三重県出身の吉田沙保里さん、中学3年生で新体操の日本代表「フェアリージャパン」入りを果たし、ロンドン、リオデジャネイロ五輪出場経験のある畠山愛理さんが、F1日本グランプリのスペシャルアスリートゲストとして来場することが決定した。

    吉田沙保里さんと畠山愛理さんは、10月12日(土)・13日(日)に、GPスクエア内F1ステージでのトークショーに出演予定。詳細な出演時間は決定次第、案内される。

    「2019 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース」は鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で10月10日(木)~14日(月・祝)に開催される。

    畠山愛理さん
    テレビから見る F1 も、画面から風を感じるような迫力がありますが、今回はじめて生で観させていただけるということで、 とても楽しみに思っております。世界で20名しかエントリーできない「選ばれたドライバー」によるレース!どういったものなのか楽しみです!

    <吉田沙保里>
    1982年10月5日生まれ。
    三重県出身。久居高から中京女子大(現・至学館大)卒。父・栄勝が自宅の道場で開く一志ジュニア教室で3歳からレスリングを始め、幼少から各世代大会を制する。2002年、世界選手権に初出場初優勝し、2015年大会まで13連覇。五輪では2004年アテネ大会から2012年ロンドン大会まで3連覇。2012年に五輪と世界選手権を合わせ、世界大会13連覇を達成し、国民栄誉賞を受賞した。2016年リオデジャネイロ五輪銀メダル。世界大会16連覇、個人戦では206連勝。2019年1月、33年間の現役生活に区切りをつけ、引退を表明した。

    世界選手権 優勝(2002年、2003年、2005年~2015年)
    アテネ五輪 女子レスリング55kg級 優勝(2004年)
    北京五輪 女子レスリング55kg級 優勝(2008年)
    ロンドン五輪 女子レスリング55kg級 優勝(2012年)
    リオデジャネイロ五輪 女子レスリング53kg級 準優勝(2016年)

    <畠山愛理>
    1994年8月16日生まれ。東京都出身。
    6歳から新体操を始め、2009年12月、中学3年生の時に日本代表であるフェアリージャパンオーディションに合格し、初めて新体操日本ナショナル選抜団体チーム入りを果たす。2012年、17 歳で自身初となるロンドン五輪に団体で出場し、7位入賞に貢献。その後、日本女子体育大学に進学し、 2015年の世界新体操選手権では、団体種目別リボンで日本にとって40年ぶりとなる銅メダルを獲得。 2016年のリオデジャネイロ五輪にも団体で出場し、8位入賞。リオデジャネイロ五輪終了後に現役引退を発表する。また2015年に開催されたミス日本コンテストにおいて、大会への応募に関わらず、美と健康の素晴らしい資質を持った女性のさらなる活躍を応援するという特別栄誉賞、「和田静郎特別顕彰ミス日本」を受賞した。現在は新体操の指導、講演、メディア出演などで活躍中。またこれまでの経験を活かし、イベントなどでダンスを踊ることも。新体操の魅力を伝えるため、日々奮闘中。2018年NHK「サンデースポーツ2020」のリポーターに就任し、初のレギュラーに。またBSジャパン「バカリズムの30分ワンカット紀行」のアシスタントとしてバラエティーにも挑戦。