カテゴリー: F1イタリアGP

  • メルセデス:ルイス・ハミルトン、Q2敗退に落胆 (F1イタリアGP 予選)

    メルセデス:ルイス・ハミルトン、Q2敗退に落胆 (F1イタリアGP 予選)

    メルセデスは、F1イタリアGPの予選で、ニコ・ロズベルグが6番手、ルイス・ハミルトンが12番手だった。

    ニコ・ロズベルグ (6番手)
    「6番手からのスタートは、僕たちの望んでいた場所ではないけど、午前中の最終プラクティスセッションをハイドロリックの問題で走っていないことを考えれば、それほど悪くはない」

    「昨日のセットアップを採用しなければならなかったし、特にアンダーステアが多くて、予選を通してクルマを快適に感じることができなかった。明日は、セットアップがうまく働いてくれることを願っている。金曜日はロングランが良かったからね。雨の可能性もあるし、僕たちのクルマはウェットでとても速いことはわかっているので、良いレースを望めると思う」

    ルイス・ハミルトン (12番手)
    「今日はQ2でラップをまとめられなかった。僕だけでなく、チームのためにもとても落胆しているし、今日速くクルマを与えてくれたチームに謝罪することしかできない。予選はいつも僕の長所だったけど、今日はあまりまとめることができなかった。Q1は順調だったけど、Q2で十分に良い仕事をすることができなかった。1回目の走行でパラボリカでコースオフしてしまい、クルマにダメージを負ってしまったし、そこから本当に負のスパイラルに陥ってしまった。明日ここから何ができるか見てみるつもりだ。それなりのフィニッシュができるように猛烈にプッシュするつもりだけど、前には多くの速いクルマがいる」

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  • マクラーレン:トップ10入りだけでは満足せず (F1イタリアGP 予選)

    マクラーレン:トップ10入りだけでは満足せず (F1イタリアGP 予選)

    マクラーレンは、F1イタリアGPの予選で、セルジオ・ペレスが8番手、ジェンソン・バトンが9番手だった。

    セルジオ・ペレス (8番手)
    「午前中のプラクティスセッションはポジティブだったし、良い予選セッションになることを期待していた。2台ともQ3に進めたことはチーム全体にとって嬉しく思う。でも、僕たちは前のドライバーよりもコンマ3秒くらい遅かった。僕たちは今日できる最高の仕事ができたと思うので、彼らがどこでその追加のコンマ数秒を見つけたのかわからない」

    「でも、今は明日について考えるだけだ。今日、僕たちの前のドライバーに奪われた順位をリカバーできると自信を持っている。それにはレースのために良い戦略をまとめることが必要だ。でも、僕たちのエンジニアは素晴らしい連中なので、それを達成できると確信している」

    ジェンソン・バトン (9番手)
    「正直、午後はクルマにあまり多くは期待していなかったし、僕たちにできることは何かを示したと思う。チェコと僕は互いに非常に似たようなタイムを記録していた。Q3でまったく走らなければ、明日のレースにむけてもう少しオープンだったはずなので、ちょっと残念だ。でも、最終セッションに関与しないことは、あまりここではやるべきことではない。いずれにせよ、それはそれだし、明日はベストを尽くすつもりだ。レースペースに関して僕たちがどの位置にいるかは正確にはわからない。明日それがわかるのが楽しみだ。でも、グリッドのクリーンな側なのは良いことだし、いつもここでは1コーナーへの進入がちょっとしたカオスなので、アドバンテージになるかもしれない。全体的に9番グリッドからでもやれることはあると思う。明日は全員がかなり似通った戦略を採ってくると思うし、別の方法で僕たちのレースペースを生かせるか見てみなければならない。明日の天気予報はちょっと不安定なようなので、レース中に雨が降ればとても面白くなるだろう」

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  • トロ・ロッソ:チームの地元で揃ってQ3進出 (F1イタリアGP 予選)

    トロ・ロッソ:チームの地元で揃ってQ3進出 (F1イタリアGP 予選)

    トロ・ロッソは、F1イタリアGPの予選で、ダニエル・リカルドが7番手、ジャン・エリック・ベルニュが10番手だった。

    ダニエル・リカルド (7番手)
    「Q3に戻れて嬉しい。最後はトップ5で終えることも起こりえたかもしれない。でも、Q3で2周走って、少し逃していしまった。後から考えれば、軽い燃料で1周走った方が良かったかもしれないけど、それでも7番手に満足している」

    「2つ目のシケインでグラベルにホイールを落としたことがタイムを犠牲にしてしまったかもしれない。2台ともドライトラックでトップ10にいるのはとても良い結果だ。ウェットかドライレースか? あまり気にしてはいない。雨が降ればかなり役に立つと確信しているけど、ドライでもそれほど悪くはない。でも、ファンのためにドライレースを願いたい。ここを走るのは素晴らしいことだ。観客はとてもモーターレーシングに情熱的だからね。彼らのほとんどが赤いクルマを応援しているとしてもね! 雰囲気は最高だし、イタリアのチームとして、明日はポイントを獲得できることを願っている」

    ジャン・エリック・ベルニュ (10番手)
    「今日、僕にこんなに競争的なクルマを与えるために素晴らしい仕事をしてくれたチームに感謝しなければならない。昨日はこれほど良いとは思っていなかったし、昨晩の彼ら全員の努力が今日のFP3と予選で成果を挙げた。Q3の最後の走行では限界まで攻めた。それでちょっと体勢を崩して、パラボリカでグラベルに出てしまった。残念だけど、10番手には満足している。明日は雨のリスクが高いので、面白くなりそうだけど、10番手からのスタートなので、多くのポイントを獲ることが僕たちの目標でなければならないし、それは現実的な目標だ」

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  • フォース・インディア:揃ってQ2敗退 (F1イタリアGP 予選)

    フォース・インディア:揃ってQ2敗退 (F1イタリアGP 予選)

    フォース・インディアは、F1イタリアGPの予選で、エイドリアン・スーティルが14番手、ポール・ディ・レスタが16番手だった。

    エイドリアン・スーティル (14番手)
    「今日はタフな予選だった。一晩かけて変更を施したけど、最終プラクティスであまり改善を示さなかったし、それは奇妙だった。バランスに役立てるためにいくつかのことを変更する以外は予選にむけてやれることはあまりなかった」

    「予選ではクルマの感覚は少し良くなったけど、まだ本来の位置とはあまりにかけ離れていた。Q2でのラップはそれほど悪くなかったし、14番手は今日の最大限だった。明日ポイントを獲ることが目標だけど、難しいタスクだし、ベストを尽くしていく」

    ポール・ディ・レスタ (16番手)
    「午前中にブレーキディスクが故障したことで複雑な一日だった。走行時間が犠牲になってしまったし、クルマのセットアップを最適化できないまま予選に挑むことになった。スタッフは時間内にクルマを準備するために素晴らしい仕事をしてくれたけど、最終的に16番手よりもうまくやるためのパフォーマンスはなかった。ここでは1発のペースの方により苦戦していると言っても過言ではないので、レースコンディションでもっと競争力があることを願っている。変りやすい天候になるとも言われているので、レースで前進するために戦略で何かやれるかもしれない」

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  • ウィリアムズ:マルドナドが15番手 (F1イタリアGP 予選)

    ウィリアムズ:マルドナドが15番手 (F1イタリアGP 予選)

    ウィリアムズは、F1イタリアGPの予選で、パストール・マルドナドが15番手、バルテリ・ボッタスが18番手だった。

    パストール・マルドナド (15番手)
    「Q2に計量台で止められてしまい、予定していたもう一周を完了することができなかった。実際、僕たちはもっと良さそうだったので、トップ10にもっと近づけたはずだ。予選の間でさえ、クルマの感覚はかなり良かったけど、残念ながら、それが今日僕たちにできる全てだった」

    バルテリ・ボッタス (18番手)
    「予選でのオプションタイヤでのアタックラップで、ミスなくクリーンなラップができたし、十分にQ2に進めると思っていたけど、ラップタイムはそこになかった。タイムが示しているよりもずっと感覚は良かったので、今夜データを見てみる必要がある。明日にむけてレースペースは良さそうだし、オーバーテイクのチャンスはたくさんあるので、良いレースができると思っている」

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  • マルシャ:最後列スタートに落胆 (F1イタリアGP 予選)

    マルシャ:最後列スタートに落胆 (F1イタリアGP 予選)

    マルシャは、F1イタリアGPの予選で、ジュール・ビアンキが21番手、マックス・チルトンが22番手だった。

    ジュール・ビアンキ (21番手)
    「残念ながら、ここで良いマシンバランスに取り組み続けるには時間が足りなかった。ちょっとクルマと格闘していたし、それによってタイムを失ってしまったけど、明日はレースペース面でもう少し良くなることを期待している」

    「本当に素晴らしいサーキットだし、特に特別に感じているサーキットなので、かなり落胆しているけど、僕たちにできることは明日ベストを尽くすことだけだし、いくつかチャンスが来ることを願っている」

    マックス・チルトン (22番手)
    「昨日はかなりポジティブなスタートが切れていたので、今日はもっと良い結果を期待していたし、ちょっと後退してしまったのはがっかりだし、フラストレーションを感じている。でも、実際は快適さを生かすことができた。大半は予選の最後に発覚した燃料問題に起因している。今日は19.5kgの差が全てだったし、それが明日のグリッドにむけてクルマに影響を与えたと計算するのは簡単なことだ。なので、そこからいくつか励まされている。昨日のレースペースは良かったのし、もう少し有望そうだった。僕たちがスタートする場所を考えれば、僕たちの作業が明日に向いているのは確かだけど、いくつか順位を取り戻すためにやれるおkとは全てやるつもりだ」

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  • ケータハム:マルシャにコンマ5秒差 (F1イタリアGP 予選)

    ケータハム:マルシャにコンマ5秒差 (F1イタリアGP 予選)

    ケータハムは、F1イタリアGPの予選で、ギド・ヴァン・デル・ガルデが19番手、シャルル・ピックが20番手だった。

    ギド・ヴァン・デル・ガルデ (19番手)
    「FP3の開始はOKだった。まだセクター2でアンダーステアだったし、あまりにフロントがロックしていたので、2回目の走行でそれを修正した。本当の問題は、まだタイヤのウォームアップを管理することだったし、それはパフォーマンスを最大化するために重要だ」

    「でも、セッションを通してそこに取り組み続け、パフォーマンス走行までには自分たちの位置により満足できていた。予選ではミディアムタイヤで2回の走行を行った。3周するためにセッション序盤に出ていったし、クルマの感覚はかなり良かった。セクター1でもう少し引き出せたし、2回目の走行にむけてフロントウイングを増やして、1回目のアタックラップで決めることができた。26秒台中盤は望んでいたタイムとだいたい同じだし、予選の内容には本当に満足している。自分の経験を生かして、クルマに自信を持てたセッションだったし、本当に良いフィーリングでレースに挑める」

    シャルル・ピック (20番手)
    「チームは、昨晩とても一生懸命に果たしてくれたし、FP3の最初の走行で良い進歩を遂げていることがはっきりとわかった。特に中速コーナーでクルマのバランスは良くなっていた。それはセッションを通して改善を増していった。パフォーマンス走行を実施する頃にはかなりうまく働くセットアップを見つけていたし、望んでいたものにずっと近づいていたので、予選にかなりポジティブな気分で挑めた。FP3と予選の間に路面温度が上がってしまい、Q1の最初の走行でクルマのバランスがもうそこにはなかった。午前中から変化していたし、本気でプッシュできないと感じた。僕たちはミディアムでの2度の走行を選んだ。1回目の走行での最速タイムラップはOKだった。2回目の走行にむけて少しフロントウイングを増やして、祭そのラップで最速タイムを記録した。でも、FP3と同じようなバランスがあればもっとパフォーマンスを引き出せたと思う。それでも、チームの一番の目標は、直近のライバルの前でフィニッシュすることだし、僕たちは今日それを成し遂げた」

    関連:F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • フェルナンド・アロンソ、スリップストリーム戦術失敗も“満足”

    フェルナンド・アロンソ、スリップストリーム戦術失敗も“満足”

    F1イタリアGPの予選でスリップストリーム戦術の失敗によってチャンスが損なわれたようにみられるフェルナンド・アロンソだが、フェラーリの予選戦術に満足していると述べた。

    フェラーリは、午前中のフリー走行でフェルナンド・アロンソがスピードを得られるようにフェリペ・マッサのスリップストリームを使う練習を繰り返した。

    予選Q3でも、フェリペ・マッサがアロンソの前を走り、同じ戦略を採用した。

    だが、最後のアタックラップで、フェリペ・マッサがあまりに前を走り過ぎたことでフェラーリは計画を断念。フェルナンド・アロンソは無線で戦略への不満を示唆しているように聞こえた。

    最終的にフェルナンド・アロンソは、レッドブルの2台、ニコ・ヒュルケンベルグ、そしてチームメイトの後ろの5番手で予選を終えることになった。

    それでも、フェルナンド・アロンソは、全てスムーズに進んだと主張する。

    「完璧だった」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    「(マッサ)が少し前にいる計画だったし、彼はストレートで僕を助けてくれた」

    「追加のコンマ数秒は彼のおかげだ」

    フェルナンド・アロンソは、メルセデスとロータスの前に出られたことは、フェラーリの予選の戦略に支えられていると述べた。

    「僕たちにとってとても良い予選だった」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    「最終的にはそれほど良くない予選セッションだったけど、僕たちは上位のドライバーと戦っていた」

    「スパでおフィーリングは良かったけど、雨が降って、Q3はあまりうまくいかなかった」

    「今日の方が良かったし、上位で予選を終えられた」

    関連:F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    F1イタリアGP 予選が、7日(土)モンツァ・サーキットで行われた。

    天候は晴れ。予選Q2では、前戦まで4戦連続でポールポジションを獲得していたルイス・ハミルトン、そしてロータスの2台が敗退するという波乱の展開。

    ポールポジションを獲得したのはレッドブルのセバスチャン・ベッテル。1分23秒755を叩き出し、今季4度目のポールポジションを獲得した。2番手にもマーク・ウェバーが続き、レッドブルがフロントローを独占。

    3番手にはザウバーのニコ・ヒュルケンベルグが続いた。

    地元フェラーリは、フェルナンド・アロンソがフェリペ・マッサのスリップストリームを使う作戦を決行するも失敗。逆にフェリペ・マッサが4番手、フェルナンド・アロンソが5番手という結果になった。

    またイタリアを拠点とするトロ・ロッソも2台揃ってQ3進出を果たした。

    F1イタリアGP 決勝レースは、明日8日(日)の日本時間21時(現地時間14時)から開催される。

    2013年 F1 イタリアGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分24秒319 1分23秒977 1分23秒755
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分24秒923 1分24秒263 1分23秒968
    3 ニコ・ヒュルケンベルグ ザウバー 1分24秒776 1分24秒305 1分24秒065
    4 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分24秒950 1分24秒479 1分24秒132
    5 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分24秒661 1分24秒227 1分24秒142
    6 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG 1分24秒527 1分24秒393 1分24秒192
    7 ダニエル・リカルド トロ・ロッソ 1分24秒655 1分24秒290 1分24秒209
    8 セルジオ・ペレス マクラーレン 1分24秒635 1分24秒592 1分24秒502
    9 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分24秒739 1分24秒563 1分24秒515
    10 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分24秒319 1分24秒575 1分25秒050
    11 キミ・ライコネン ロータス 1分24秒819 1分24秒610  
    12 ルイス・ハミルトン メルセデスAMG 1分24秒589 1分24秒803  
    13 ロマン・グロージャン ロータス 1分24秒737 1分24秒848  
    14 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分25秒030 1分24秒932  
    15 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分24秒905 1分25秒011  
    16 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分25秒009 1分25秒077  
    17 エステバン・グティエレス ザウバー 1分25秒226    
    18 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分25秒291    
    19 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ケータハム 1分26秒406    
    20 シャルル・ピック ケータハム 1分26秒563    
    21 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分27秒085    
    22 マックス・チルトン マルシャ 1分27秒480    
  • ルイス・ハミルトン 「間抜けな走りをしてしまった」 (F1イタリアGP予選)

    ルイス・ハミルトン 「間抜けな走りをしてしまった」 (F1イタリアGP予選)

    F1イタリアGPの予選Q2で敗退したルイス・ハミルトンは、“間抜け”な走りをしてしまったと自分を責めた。

    前戦まで4戦連続でポールポジションを獲得していたルイス・ハミルトンだが、予選Q2でタイムをあげられず、12番手で予選を終えた。

    「全体的に本当にお粗末な予選セッションだった」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「Q2では1周もラップをまとめられなかった」

    「本当に間抜けな走りだった。長い間で最悪の走りだった。チームに申し訳ない」

    スチュワードは、エイドリアン・スーティルがパラボリカでルイス・ハミルトンの走行を妨害したとして調査している。

    ルイス・ハミルトンは、エイドリアン・スーティルが妨げになったことを認めるが、それが自分の期待外れなパフォーマンスの要因になったとは考えていない。

    エイドリアン・スーティルとの一件について「いずれによせ重要ではない」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「いずれにせよ、ラップ前にそれをやっておくべきだった」

    関連:F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション