カテゴリー: F1オーストリアGP

  • 【動画】 2022年 F1オーストリアGP 予選 ハイライト

    【動画】 2022年 F1オーストリアGP 予選 ハイライト

    2022年 F1オーストリアGP 予選のハイライト動画。7月8日(金)にレッドブルリンクで2022年F1第11戦オーストリアグランプリの公式予選が行われた。

    スプリントフォーマットで実施される2022年F1オーストリアグランプリ。金曜日に60分間のフリープラクティス1の後、スプリントのスターティンググリッドを決める予選が行われた。

    ポールポジションを獲得したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)。2番手にはシャルル・ルクレール、3番手にはカルロス・サインツJr.とスクーデリア・フェラーリの2台が続いた。

    Q3ではルイス・ハミルトンとジョージ・ラッセルのメルセデスF1の2台がクラッシュを喫して2度の赤旗中断となった。

    スクーデリア・アルファタウリはQ2で敗退し、ピエール・ガスリーが11番手、角田裕毅が14番手で予選を終えた。

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  • F1オーストリアGP予選 速報:フェルスタッペンがポールポジション

    F1オーストリアGP予選 速報:フェルスタッペンがポールポジション

    F1オーストリアGP 予選の結果速報。2022年F1第11戦 オーストリアグランプリの公式予選が行われた。

    ポールポジションを獲得したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)。2番手にはシャルル・ルクレール、3番手にはカルロス・サインツJr.とスクーデリア・フェラーリの2台が続いた。

    Q3ではルイス・ハミルトンがターン7(残り5分29秒)、ジョージ・ラッセル(残り2分31秒)がターン10と、メルセデスF1の2台がクラッシュを喫して2度の赤旗中断となった。

    スクーデリア・アルファタウリは、ピエール・ガスリーが11番手、角田裕毅が14番手で予選を終えた。

    2022年 F1オーストリアGP 予選Q3 結果・タイム
    1.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分04秒984
    2.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分05秒013
    3.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分05秒066
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分05秒404
    5.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分05秒431
    6.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分05秒726
    7.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分05秒879
    8.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分06秒011
    9.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分06秒103
    10.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分13秒151
    11.ピエール・ガスリー(アルファタウリ)
    12.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)
    13.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ)
    14.角田裕毅(アルファタウリ)
    15.ランド・ノリス(マクラーレン)
    16.ダニエル・リカルド(マクラーレン)
    17.ランス・ストロール(アストンマーティン)
    18.周冠宇(アルファロメオ)
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
    20.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)

  • 2022年 F1オーストリアGP予選 順位結果:フェルスタッペンがポール獲得

    2022年 F1オーストリアGP予選 順位結果:フェルスタッペンがポール獲得

    2022年F1第11戦オーストリアGP 予選の順位結果。

    2022年のF1世界選手権 第11戦 F1オーストリアGPの予選が7月8日(金)にレッドブルリンクで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)がポールポジションを獲得。2番手はシャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)、3番手にはカルロス・サインツJr.(スクーデリア・フェラーリ)が続いた。

    2022年 F1オーストリアGP 予選Q3 結果・タイム
    1.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分04秒984
    2.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分05秒013
    3.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分05秒066
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分05秒404
    5.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分05秒431
    6.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分05秒726
    7.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分05秒879
    8.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分06秒011
    9.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分06秒103
    10.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分13秒151
    11.ピエール・ガスリー(アルファタウリ)
    12.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)
    13.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ)
    14.角田裕毅(アルファタウリ)
    15.ランド・ノリス(マクラーレン)
    16.ダニエル・リカルド(マクラーレン)
    17.ランス・ストロール(アストンマーティン)
    18.周冠宇(アルファロメオ)
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
    20.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)


    2022年 F1 オーストリアグランプリ

  • F1オーストリアGP 予選Q2:アルファタウリの2台は敗退

    F1オーストリアGP 予選Q2:アルファタウリの2台は敗退

    2022年F1第11戦オーストリアグランプリの予選Q2が行われ、シャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)がトップで通過した。

    15台から10台に絞り込まれる15分間のQ2。スプリントでも今年のグランプリと同様に、トップ10ドライバーは決勝でQ2をタイムを出したタイヤでスタートするというルールはなく、Q3に進出したドライバーも自由にタイヤを選べるようになっている。

    Q2でもランド・ノリス(マクラーレン)を含め、トラックリミット超過が目立った。スクーデリア・アルファタウリは、ピエール・ガスリーが0.007秒差で11番手、角田裕毅は14番手で予選を終えた。

    2022年 F1オーストリアGP 予選Q2 結果・タイム
    1.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分05秒287
    2.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分05秒374
    3.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分05秒475
    4.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分05秒576
    5.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分05秒697
    6.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分05秒805
    7.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分05秒894
    8.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分05秒993
    9.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分06秒082
    10.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分06秒151

    11.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分06秒160
    12.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分06秒230
    13.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分06秒319
    14.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分06秒851
    15.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分25秒847

    16.ダニエル・リカルド(マクラーレン)
    17.ランス・ストロール(アストンマーティン)
    18.周冠宇(アルファロメオ)
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)
    20.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)

  • F1オーストリアGP 予選Q1:アルファタウリの角田裕毅は12番手で通過

    F1オーストリアGP 予選Q1:アルファタウリの角田裕毅は12番手で通過

    2022年F1第11戦オーストリアグランプリの予選Q1が行われ、シャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)がトップで通過した。

    18分間のQ1セッションは気温19度、路面温度37度のドライコンディション。このセッションでは5台が脱落。全ドライバーがソフトタイヤを使用した。

    脱落したアストンマーティンF1の2台を含め、トラックリミットを超過するドライバーが多く見られたQ1セッション。角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は12番手、チームメイトのピエール・ガスリーは15番手でぎりぎりの通過となった。

    2022年 F1オーストリアGP 予選Q1 結果・タイム
    1.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分05秒419
    2.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分05秒660
    3.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分05秒852
    4.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分06秒016
    5.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分06秒079
    6.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分06秒143
    7.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分06秒235
    8.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分06秒330
    9.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分06秒366
    10.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分06秒405
    11.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分06秒442
    12.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分06秒463
    13.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分06秒468
    14.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分06秒516
    15.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分06秒589
    16.ダニエル・リカルド(マクラーレン) – 1分06秒613
    17.ランス・ストロール(アストンマーティン) – 1分06秒847
    18.周冠宇(アルファロメオ) – 1分06秒901
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ) – 1分07秒003
    20.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分07秒083

  • バルテリ・ボッタス、PU交換ペナルティで決勝を最後尾スタート

    バルテリ・ボッタス、PU交換ペナルティで決勝を最後尾スタート

    バルテリ・ボッタス(アルファロメオF1)は、フェラーリ製パワーユニットを交換したことにより、F1オーストリアグランプリの日曜日の決勝を最後尾からスタートする。

    前戦イギリスGPをリタイアで終えたバルテリ・ボッタスは、4基目の内燃エンジン、ターボチャージャー、MGU-H、MGU-K、3基目のコントロールエレクトロニクス、5基目のエキゾーズト(割り当ての範囲内)を搭載。ペナルティにより“バック・オブ・ザ・グリッド”が決定した。

    グリッドペナルティは日曜日のグランプリでのみ有効になる。つまり、予選の結果は。バルテリ・ボッタスが土曜日のスプリントをどのグリッドからスタートするかを決める。上位8名のフィニッシャーはポイントを獲得できる。

    マクラーレンのランドノリスも今週末のレースのために多くの新しいパワーユニットコンポーネントを投入したが、まだ年間使用基数を超過していないため、ペナルティは課されない。だが、FP1で“火が出た”と語りマシンを止めており、さらなる交換が必要になる可能性がある。

    バルテリ・ボッタス、マックス・フェルスタッペン、シャルル・ルクレール、周冠宇の4人のドライバーは、F1オーストリアグランプリで新しいギアボックスを搭載しましたが、ギアボックス交換でペナルティを受けるドライバーはいない。

  • 赤旗で圧縮 レッドブルのフェルスタッペンがイニシャルセットアップで速さ

    赤旗で圧縮 レッドブルのフェルスタッペンがイニシャルセットアップで速さ

    2022年F1第11戦オーストリアグランプリのフリー走行1回目が7月8日(金)にレッドブルリンクで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)がトップタイムを記録した。

    F1オーストリアGPは、2022年シーズンで2回目の“スプリント(スプリント予選から改名)”フォーマットで実施される週末となる。そのため、車に変更を加えられるのは基本的にこの60分間のFP1セッションだけとなる。

    その状況で開始20分でランド・ノリス(マクラーレン)がターン6でマシントラブルによってストップ。数分間の赤旗中断となる。1台でしかデータ取りができなくなったマクラーレンだけでなく、他チームもプログラムを圧縮しなければならない状況となった。

    だが、数名のドライバーがソフトでの走行を開始した直後の残り20分のところで再び数分間の赤旗中断。ターン9に縁石脇のゴムが剥がれてコース上に出てしまったことが原因だった。

    残り15分でセッションは再開。多くのドライバーがソフトタイヤに履き替えてコースに出た。

    トップタイムはマックス・フェルスタッペンで1分06秒302。レースに向けた準備でFP1の仕上がりが重要となるスプリント週末にイニシャルセットアップで速さを見せるアドバンテージをみせた。

    2番手には0.255秒差でシャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)、3番手には0.400秒差でジョージ・ラッセル(メルセデス)が続いた。

    セルジオ・ペレスがメルセデス勢に割って入る形で4番手。5番手のルイス・ハミルトンは、チームメイトのジョージ・ラッセルから0.2秒、トップから0.607秒遅れた。

    ケビン・マグヌッセン(ハースF1チーム)が、カルロス・サインツ(スクーデリア・フェラーリ)とフェルナンド・アロンソ(アルピーヌF1チーム)に先んじて6番手タイムをマーク。

    角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)はトップから0.994秒差の10番手、チームメイトのピエール・ガスリーは16番手でセッションを終えた。

    アルピーヌF1チームの2台、マクラーレンの2台は、このセッションでミディアムタイヤしか使用しなかった。

    スプリントフォーマットで実施されるF1オーストリアGPは、このあと24時(現地時間17時)から予選が行われる。

    2022年 F1オーストリアグランプリ フリー走行1回目 結果・タイム

    順位 No ドライバー チーム タイム GAP LAPS
    1 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分06秒302   34
    2 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分06秒557 0.255 32
    3 63 ジョージ・ラッセル メルセデス 1分06秒702 0.400 32
    4 11 セルジオ・ペレス レッドブル 1分06秒839 0.536 27
    5 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分06秒909 0.607 31
    6 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分06秒965 0.663 32
    7 55 カルロス・サインツ フェラーリ 1分07秒039 0.737 29
    8 3 フェルナンド・アロンソ アルピーヌ 1分07秒100 0.798 32
    9 47 ミック・シューマッハ ハース 1分07秒246 0.944 32
    10 22 角田裕毅 アルファタウリ 1分07秒296 0.994 33
    11 18 ランス・ストロール アストンマーティン 1分07秒431 1.129 26
    12 31 エステバン・オコン アルピーヌ 1分07秒462 1.160 27
    13 5 セバスチャン・ベッテル アストンマーティン 1分07秒476 1.174 29
    14 77 バルテリ・ボッタス アルファロメオ 1分07秒522 1.220 27
    15 23 アレクサンダー・アルボン ウィリアムズ 1分07秒582 1.280 32
    16 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ 1分07秒592 1.290 33
    17 3 ダニエル・リカルド マクラーレン 1分07秒743 1.441 25
    18 24 周冠宇 アルファロメオ 1分07秒889 1.587 28
    19 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ 1分08秒149 1.847 28
    20 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分09秒915 3.614 14
  • マックス・フェルスタッペン、F1オーストリアGPでスペシャルヘルメットを着用

    マックス・フェルスタッペン、F1オーストリアGPでスペシャルヘルメットを着用

    マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)は、2022年F1第11戦オーストリアグランプリで昨年と同じようにスペシャルヘルメットを用意した。

    「レッドブルリンクでのホームレースはいつもとても特別で、オレンジアーミーのサポートは素晴らしい! だから、オーストリアグランプリでは特別なヘルメットを使用している。フレッシュで異なるデザインだ」とマックス・フェルスタッペンは語った。

    「ご覧のとおり、非常に伝統的な色である黄色と青を使用した。いくつかのクロムも含まれている。内側の青いパディングはいい感じだ。オーストリアのヘルメットは本当に素晴らしくてフレッシュに見えます、被るのを本当に楽しみにしている」

    ヘルメットはすでにWings for Life財団のチャリティーオークションに出品されており、マックス・フェルスタッペンのホームレースとなる2022年9月4日のオランダグランプリで締め切りとなる。viprize.org/Verstappen

    落札者には、特別な追加として、賞品にはアブダビでのF1シーズンフィナーレ(11月18日から20日)のVIPチケット2枚が含まれる。2022年の最後のレースの週末に、オークションの落札者は、パドックでマックス・フェルスタッペンがサインしたヘルメットを受け取る。

  • F1オーストリアGP FP1順位結果:フェルスタッペンがトップタイム

    F1オーストリアGP FP1順位結果:フェルスタッペンがトップタイム

    F1オーストリアGP FP1の結果速報。2022年F1第11戦 オーストリアグランプリのフリー走行1回目が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)がトップタイムを記録した。

    現時間13時30分の転向は晴れ。60分間のセッションは2度の赤旗に中断された。トップタイムはマックス・フェルスタッペンの1分06秒302。2番手には0.255秒差でシャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)、3番手には0.400秒差でジョージ・ラッセルが続いた。

    角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は10番手でセッションを終えた。

    スプリントフォーマットで実施されるF1オーストリアGPは、このあと24時から予選が行われる。

    2022年 F1オーストリアGP フリー走行1回目 結果・タイム
    1.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分06秒302
    2.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分06秒557
    3.ジョージ・ラッセル(メルセデス) – 1分06秒702
    4.セルジオ・ペレス(レッドブル) – 1分06秒839
    5.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分06秒909
    6.ケビン・マグヌッセン(ハース) – 1分06秒965
    7.カルロス・サインツ(フェラーリ) – 1分07秒039
    8.フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ) – 1分07秒100
    9.ミック・シューマッハ(ハース) – 1分07秒246
    10.角田裕毅(アルファタウリ) – 1分07秒296
    11.ランス・ストロール(アストンマーティン) – 1分07秒431
    12.エステバン・オコン(アルピーヌ) – 1分07秒462
    13.セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン) – 1分07秒476
    14.バルテリ・ボッタス(アルファロメオ) – 1分07秒522
    15.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ) – 1分07秒582
    16.ピエール・ガスリー(アルファタウリ) – 1分07秒592
    17.ダニエル・リカルド(マクラーレン) – 1分07秒743
    18.周冠宇(アルファロメオ) – 1分07秒889
    19.ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ) – 1分08秒149
    20.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分09秒915

  • 2022年 F1オーストリアGP FP1速報:マックス・フェルスタッペンが首位

    2022年 F1オーストリアGP FP1速報:マックス・フェルスタッペンが首位

    2022年F1第11戦オーストリアGP FP1の結果速報。

    2022年のF1世界選手権 第11戦 F1オーストリアGPのフリーー走行1回目が7月8日(金)にレッドブルリンクで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)がトップタイムをマーク。2番手はシャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)、3番手にはジョージ・ラッセル(メルセデスF1)が続いた。

    角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ)は10番手でセッションを終えている。


    2022年 F1 オーストリアグランプリ