タグ: 日本GP

  • セルジオ・ペレス 「鈴鹿は間違いなく世界最高のサーキット」

    セルジオ・ペレス 「鈴鹿は間違いなく世界最高のサーキット」

    レーシング・ポイントF1チームのセルジオ・ペレスが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

    「鈴鹿は間違いなく世界最高のサーキットのひとつだ。すべてのドライバーが愛しているトラックだ。高速コーナーとセクター1はおそらくシーズンのベストだ。素早い方向転換によってF1カーが本当にパフォーマンスを発揮できる場所だ。軽い燃料の予選は非常にスペシャルな感覚だ」とセルジオ・ペレスはコメント。

    「驚くのはセクター1だけではない。ラップ終盤には130Rがある。非常に印象的だし、コーナーの出口でもまだ300kphで走っている。今のマシンのダウンフォースを持ってしてもミスをしたり膨らみやすいので正確であることが非常に重要だ」

    「日本について考えるときはファンのことを思い出す。朝にホテルを離れるときも彼らはすでに僕たちのことを待っていてくれている。彼らがいかに僕たちのスポーツを愛してくれているかを見るのは本当に素晴らしいことだ。彼らは非常に敬意を払ってくれるし、礼儀正しい。それに僕たちにプレゼントまでもってきてくれる」

  • ランス・ストロール 「僕は鈴鹿サーキットの大ファン」

    ランス・ストロール 「僕は鈴鹿サーキットの大ファン」

    レーシング・ポイントF1チームのランス・ストロールが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

    「僕は鈴鹿の大ファンだ。カレンダーで最高ではないにしても、ベストなトラックのひとつだ。本当にF1カーが生きていると感じられる場所だし、ラップの各パートに特別なものがある。低速コーナーと高速コーナーが組み合わせられているけど、それ以上に流れとスピードが素晴らしい」とランス・ストロールはコメント。

    「ランオフがあまりない僕たちが“オールドスクールトラック”と表現するものだ。だから、ミスをする余地はほとんどないし、他のサーキットよりもさらに高い精度が必要だ。あそこで速く走るためにはターマックのすべてを使用する必要がある。ドライバーやファンにも気に入られているのはそれが理由だ」

    「お気に入りのコーナーはデグナー1だ。シーズンで最も印象的なコーナーだ。サーキットの最も狭いコーナーのひとつだけど、5速ギアで260~270km/hくらいで走るし、とても印象的だ。予選でのスピードはセンセーションナルだ」

    「全体的にセクター1はとてもスペシャルだし、F1カーが最高の状態で働いていることを感じることができる。正確さとリズムが大事だ。あのセクターは週末を通して自身をつけていって、マシンを正しい位置に配置することが重要だ」

    「日本のファンはトラックにエネルギーをもたらして特別なイベントにしてくれる。日本の食べ物も楽しい。特に寿司はおいしいね。地元の食べ物を試すのは面白いね」

  • キミ・ライコネン 「鈴鹿は好きなトラック。日本のファンは素晴らしい」

    キミ・ライコネン 「鈴鹿は好きなトラック。日本のファンは素晴らしい」

    アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

    「過去4戦は僕にとって期待外れなものだったが、ポイントを妨げる問題はあったが、僕たちはベルギーとイタリアで非常に強かったことを忘れるべきではない」とキミ・ライコネンはコメント。

    「夏休み前と夏休み直後の状態を取り戻すための鍵:ミッドフィールドのライバルとのギャップは大きくないし、鈴鹿のようなサーキットは僕たちのクルマから最大限を引き出すのに役立つかもしれない」

    「好きなトラックだし、ファンは素晴らしい。週末を楽しみにしている」

  • アントニオ・ジョビナッツィ 「鈴鹿は誰もがうまくやりたいトラック」

    アントニオ・ジョビナッツィ 「鈴鹿は誰もがうまくやりたいトラック」

    アルファロメオ・レーシングのアントニオ・ジョビナッツィが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

    「鈴鹿は誰もがうまくやりたいと思う歴史的なトラックのひとつだ。とてもチャレンジングなレイアントだし、F1カーで走るのは初めてなのでとても良い経験になるだろう」とアントニオ・ジョビナッツィはコメント。

    「ロシア前のレースでは良い走りができていたし、僕たちが日本で再びそのレベルに到達できることはわかっている。過去数戦とは非常に異なるトラックだし、運に恵まれてポイントを取り戻せることを願っている」

  • シャルル・ルクレール 「日本GPとジュールの事故は切り離せない」

    シャルル・ルクレール 「日本GPとジュールの事故は切り離せない」

    フェラーリのシャルル・ルクレールが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

    「日本は僕たちにとってレースをするための非常にスペシャルな場所だ。特に地元のファンによってね。彼らはとても情熱的で、いつも多くのサポートを示してくれる。それあがあそこでの経験を非常にユニークなものにしてくれている」とシャルル・ルクレールはコメント。

    「去年はジュール(ビアンキ)の事故以来、初めての鈴鹿だったので、僕にとって難しい週末だった。もちろん、それは今後もこのグランプリと切り離すことができない非常に悲しい思い出だ」

    「トラック自体は非常にテクニカルで厳しい。レイアウトという点では走るのに最高のトラックのひとつだ。様々なコーナーのコンビネーションとヘアピンがミックスされた高速ストレートが特徴だし、そのすべてが鈴鹿を象徴的なサーキットにいている。僕たちがレースをしてきた過去数戦のトラックとは異なるキャラクターだし、現在の僕たちの開発、特に空力がどのように機能するか見てみるつもりだ」

  • セバスチャン・ベッテル 「鈴鹿はシーズン全体で一番好きなサーキット」

    セバスチャン・ベッテル 「鈴鹿はシーズン全体で一番好きなサーキット」

    フェラーリのセバスチャン・ベッテルが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

    「鈴鹿はおそらくシーズン全体で一番好きなサーキットだ。チャンピオンシップで8の字のレイアウトのある唯一のトラックだし、いくつかの点で子供の頃に走っていたトラックを思い出させる」とセバスチャン・ベッテルはコメント。

    「それを除けば、このトラックに子供っぽいものは何もない。130Rのようなスリリングなコーナーや第1セクターのS字シークエンスなどが備わっている」

    「もうひとつ日本GPを特別なものにしているのはファンだ。彼らは信じられないくらい素晴らしい! どんなに早くにトラックにいっても、彼らはその前からそこにいて待っていてくれている。その感覚はユニークだし、素晴らしい経験だ。最後になるが、鈴鹿の天候は常に予測不可能であり、レースでは何が起こるかわからない。とりわけ、それがレースを難しくするけど、魅力的でもある」

  • ホンダF1:2019年 第17戦 F1日本GP プレビュー

    ホンダF1:2019年 第17戦 F1日本GP プレビュー

    ホンダF1は、レッドブルとトロロッソとともにホームレースとなるF1日本GPに挑む。

    いよいよF1日本GPが鈴鹿サーキットで開催される。ホンダにとっても、チームにとっても特別な一戦だ。鈴鹿は、8の字型のレイアウトに、時速300㎞以上で駆け抜ける130Rなど名物コーナーが詰まった高速サーキット。ファンの皆さんからの声援も年間最大で、昨年はスタンドがToro Rossoカラーのブルーで染まり、大きな後押しになった。

    昨年のレースはトロロッソ・ホンダが予選で6・7番手となり、大いに盛り上がったが、レースでは苦戦を強いられた。2チーム体制で臨む今年は、好結果を出すべく、全員が懸命に取り組んでいる。

    田辺豊治(ホンダF1 テクニカルディレクター)
    「ホンダの母国、そしてホームサーキットで行われる今週末の日本グランプリには、ホンダのメンバー全員が普段以上に高いモチベーションとともに臨みます。レースの舞台となる鈴鹿サーキットは、多くのドライバーやF1関係者から、世界で最もすばらしいサーキットの一つと呼ばれており、例年エキサイティングなレースが展開されます。その鈴鹿サーキットに臨むには、車体とパワーユニット(PU)、そしてタイヤを、パッケージとして高いレベルでまとめることが必要とされ、ドライバー、エンジニア双方にとって非常にチャレンジングなサーキットです。また、今週末は、決勝前にHondaJetが鈴鹿サーキット上空を飛ぶフライパスセレモニーが行われると聞いています。HondaJetの最先端技術は、我々F1のパワーユニットのターボチャージャー・MGU-Hにも活かされ、信頼性とパフォーマンス両面の向上に大きな貢献を果たしてきました。 そのような背景もあり、日本グランプリという特別な舞台をHondaJetとともに迎えられることを、誇らしく感じています。強力なライバルとの争いになるため、簡単な週末になるとは思っていませんが、Aston Martin Red Bull Racing、Scuderia Toro Rossoの両チームと一緒に、最善を尽くして臨みたいと思います」

    マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
    「僕にとって鈴鹿は特別な場所なので、本当に楽しみです。17歳になったばかりのときに鈴鹿のフリー走行でF1デビューを果たしたことは、絶対に忘れない思い出です。これまで2位や3位と好結果を出していますが、まだ勝利はないので、なんとかあと一段上に立ちたいですね。ドライブするのが本当に面白いコースでいつも楽しんでいますし、鈴鹿のすべてが大好きです。伝統があり、高速コースながらコース幅が狭いので、トラック全体を使って走ることが大切です。ターン3~6にかけてのS字区間は一つのコーナーで遅いとその先にも影響するので、流れるように走るためには適切なマシンバランスを見つけ出す必要があります。フェラーリはかなりのパワーがあり、ストレートで速いので、ここでもかなり手ごわいと思いますが、僕らのマシンはコーナーで速く、そこで差を詰められればと思います。日本のファンの皆さんはとても情熱的で、現地でたくさんの人が応援してくれる風景は最高です。今年はHondaとともに迎える日本GPなので、さらに特別なものになるでしょうね。ここまでHondaといい結果を出すことができていますし、鈴鹿は簡単にはいかないと思いますが、日本のファンのために全力を尽くします」

    アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)
    「僕にとっては初めての日本GPになるので、鈴鹿へ行くのを楽しみにしています。鈴鹿ではカートのレースしか経験がなく、F1マシンで走るとどうなるのかワクワクします。コースは本当に面白そうですし、今年僕が一番楽しみにしていたサーキットです。ホンダのホームレースなので、大切なレースウイークになりますし、ファンの皆さんの前でいい結果を出したいと思います。今年の初めに東京へ行ったときも、日本の皆さんから大きな声援をもらいました。熱いファンだとは聞いていましたが、信じられないくらい多くの人が集まってくれて、プレゼントもたくさんもらいました。マックスが、グランプリ中は他と比べ物にならないくらいに盛り上がると教えてくれたので、サインペンをいつでも準備しておこうと思います!前戦のロシアGPは、ピットレーンからスタートして5位といい結果でした。スムーズなレースウイークを過ごして、いいスタート位置を獲得し、トップ争いをできればと思っています」

    ピエール・ガスリー(トロロッソ・ホンダ)
    「ロシアGPは決していいレースとは言えませんでした。レース中、すでにピットストップをしていたので、VSC(バーチャルセーフティカー)で戦略が台無しになるまではポイントを獲得できると思っていました。ただ、チームと取り組んでいることは正しい方向だと感じているので、鈴鹿でのレースにはワクワクしています。鈴鹿はシーズンを通じたベストサーキットの一つだと思いますし、ドライビングする上でも最もエキサイティングなコースだと思います。第1セクターは、F1マシンのスピードと強力なダウンフォースを実感でき、ほかのどのサーキットにもない感覚を味わえる一方で、コースにはグラベルがあるので、一つのミスが命取りになってしまいます。日本のスーパーフォーミュラでもレースをしたので、多くの思い出がありますし、間違いなくお気に入りのサーキットの一つですが、鈴鹿に来るたびに、かつて起こったジュール(ビアンキ氏)のクラッシュのことも思い出します。ここは、常に強い印象を残すサーキットだと思います。もう一つ、鈴鹿が最高のレースだと思う理由があります。ここに来ると、常に多くのファンが声援を送ってくれて、心が温まります。ホンダのドライバーとして鈴鹿に来ることは、本当に特別なことです。すべての日本の方々が僕らを応援してくれるからです。また、ここに帰ってくることができました。昨年、僕らはホンダのファクトリーを見学してからレースに臨み、今回も訪問しました。Hondaパワーユニットを使用するRed Bull Toro Rosso HondaとAston Martin Red Bull Racing、それぞれに対する力強いサポートに対して非常に感銘を受けています。レース本番ではより大きな声援をもらえると思いますし、とても特別なレースウイークになると思います」

    ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
    「ロシアでのレースはとても楽しかったですし、地元ファンの前ということもあり特別な週末になりましたが、レース展開自体は難しいものでした。後方からスタートして、12位という結果には満足していますし、僕らのマシンに競争力があることの証明になったと思います。こうしたポジティブな面を、シーズンのハイライトの一つである日本GPで見せられたらと思っています。鈴鹿はすばらしいコースだと思います。高速コースでありながら、名物コーナーも併せ持ったサーキットです。序盤のS字、デグナー、そして130Rでは勇敢さが試され、ウエットならなおさらです。高速コーナーでどれだけの走りができるかという指標になっているので、ドライバーたちは鈴鹿サーキットを愛しています。ドライバーとして、こうしたコーナーを攻略していくことは、非常にすばらしいことですし、誇りに思います。オーバーテイクのチャンスもあるので、レースの観点から見ても楽しいサーキットだと思いますし、長年にわたって鈴鹿という場所が素晴らしいレースの舞台になってきたことを表していると思います。サーキットの雰囲気もよく、日本のファンは特別な存在だと思います。Toro RossoにとってもRed Bullにとっても、Hondaパワーユニットを搭載するチームとしては非常に特別なレースであり、ホームレースのような雰囲気になると思います。ファンからの応援で、とてもエキサイティングなレースになるでしょうし、いいレースをお見せできると思います。残念ながら、まだ鈴鹿で入賞したことがないので、ホンダの一員として今回は確実にポイントを獲得しなくてはなりませんし、それが特別な意味を持つと思います」

  • FIA、F1日本GPへの台風19号“ハギビス”直撃を懸念

    FIA、F1日本GPへの台風19号“ハギビス”直撃を懸念

    FIA(国際自動車連盟)は、今週末のF1日本GPに台風19号“ハギビス”が直撃するという天気予報を注意深く監視している。

    日本気象協会は、南鳥島近海で発生した台風19号「ハギビス」が、10日(木)頃には日本の南で「猛烈な」台風にまで発達するとの見解を発表。「今年、日本を襲った最強の台風になるかもしれない」と警戒を強めている。

    “猛烈な”と表現する場合、最大風速54m/s以上の台風のことを指す。予報によると、台風19号はF1日本GPが開催される3連休に本州に上陸し、集中豪雨をもたらす可能性がある

    元F1気象学者のステファン・デイツは、台風の中心部に鈴鹿を描いた天気図を公開。「図は、現在、あるモデルで予測する最悪のケースを示している」と語った。

    同様の台風に見舞われた2014年のF1日本GPでは、ジュール・ビアンキが命を落とすことになる事故を起こしており、アントワーヌ・ユベールの死後まもない状況もあり、FIAは慎重に対応する可能性が高い。

    鈴鹿サーキットは公式Twitterアカウントで「今後の台風の進路により、2019 F1日本グランプリのイベント内容・開催時間に変更の可能性はありますが、10月7日(月)現在では決定している変更情報はございません。明日の午後より、F1日本GP公式サイト・SNSにて今週末のイベント開催についての情報を定期的に配信予定です」としている。

  • 山本尚貴 「様々な意見があることは重々承知。思い切りやらせて下さい!」

    山本尚貴 「様々な意見があることは重々承知。思い切りやらせて下さい!」

    山本尚貴が、F1日本GPのFP1への出走について自身のInstagramで改めて思いを語った。

    トロロッソとホンダF1は10月7日(月)、F1日本GPの金曜フリー走行1回目にピエール・ガスリーに代わって山本尚貴が出走することを発表。F1日本GPでの日本人ドライバーの走行は2014年の小林可夢偉(ケータハム)以来となる。

    山本尚貴は「今週末、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPのFP1への出走が本日正式にアナウンスされました。僕の気持ちは公式リリースでのコメントの通りではありますが、改めてこのInstagramを通して皆さんにもお伝えしたいと思います」とコメント。

    「今回このような素晴らしい機会を僕に与えてくださり、ご尽力頂きました皆様、そして今回の僕の挑戦に際してご理解くださいました関係各位に心から感謝申し上げます。それから昨年ダブルタイトルを獲得させてくれたTEAM MUGEN、TEAM KUNIMITSUそしてパートナーのジェンソンバトン選手にも改めて感謝の思いでいっぱいです」

    「プラス、マイナス様々な意見や感想があることは僕も重々承知していますが、それでも自分の思いに正直になり、たくさんの方々がこのチャンスを僕に与えてくださったので思い切りやらせて下さい!」

    「週末の鈴鹿は台風次第では観戦される方は大変な思いをされてしまうかもしれませんね。移動等くれぐれもお気を付けて」

    「ここまで僕を応援してくださった全ての皆さんの想いを乗せて貴重な母国GPのグランプリウィークを過ごしていきたいと思います。F1ファンの皆さん、そして国内外のレースファンの皆さんもどうぞ宜しくお願いします!」

  • ランド・ノリス 「日本はクールな場所だけど寿司は・・・」

    ランド・ノリス 「日本はクールな場所だけど寿司は・・・」

    マクラーレンのランド・ノリスが、F1日本GPへの意気込みと鈴鹿サーキットについて語った。

    「去年FP1に参加しているので、鈴鹿に戻るのを楽しみにしている。F1カーで走るのは楽しいトラックだし、良いオーバーテイクができることを期待している。それに日本は訪問するにはとてもクールな場所だ。おそらく寿司は避けるだろうけどね!」とランド・ノリスはコメント。

    「このレースのためにファクトリーで多くの準備をしてきたし、最後の数戦を最大限に生かして、チームとしてミッドフィールドの順位でポジションを築けるように懸命にプッシュしている。再び多くのポイントを獲得できるよう懸命にプッシュするつもりだし、鈴鹿でレースをするのが待ち切れない」