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  • 【WRC】 ラリー・ポルトガル:オストベルグとヌービルで同タイムで首位

    【WRC】 ラリー・ポルトガル:オストベルグとヌービルで同タイムで首位

    WRC 第6戦 ラリー・ポルトガルが18日(木)に開幕。マッズ・オストベルグ(Mスポーツ)とティエリー・ブービル(ヒュンダイ)が同タイムで初日の首位に立った。

    ラリー・ポルトガルは18日(木)の夜にマトジニョスの東側に位置するロウサダの町でのスーパーSSで競技開始。マッズ・オストベルグとティエリー・ヌービルが2分36秒6と同タイムを刻んで首位になった。3番手には0.1秒差でヘイデン・パットン(ヒュンダイ)が続いた。

    トヨタは、ラリー・ポルトガルに3台体制で参戦。ヤリ-マティ・ラトバラが7番手、ユホ・ハンニネンが9番手、そして、エサペッカ・ラッピが13番手で初日を終えた。

    競技2日目となる5月19日(金)のデイ2は、サービスパークが置かれるマトジニョスの北~北東エリアで8本のSSが行われる。SS2、3、4と、その再走ステージとなるSS5、6、7は自然の中の未舗装路が舞台となり、1日の最後に予定されているSS8およびSS9はブラガの街中に設けられるショートステージ。8本のSSの合計距離は148.32km、リエゾン(移動区間)も含めた総走行距離は581.20kmとなっている。

    2017 WRC 第5戦 ラリーポルトガル 初日

    順位 ドライバー マシン タイム
    1 マッズ・オストベルグ フォード フィエスタWRC   2分36秒6
    2 ティエリー・ヌービル ヒュンダイi20クーペWRC M 2分36秒6
    3 ヘイデン・パッドン ヒュンダイi20クーペWRC M 2分36秒7
    4 エルフィン・エバンス フォード フィエスタWRC M 2分37秒0
    5 ダニ・ソルド ヒュンダイi20クーペWRC M 2分37秒1
    6 セバスチャン・オジェ フォード フィエスタWRC M 2分37秒3
    7 ヤリ‐マティ・ラトバラ トヨタ ヤリスWRC M 2分38秒1
    8 ステファン・ルフェーブル シトロエン C3 WRC M 2分38秒1
    9 ユホ・ハンニネン トヨタ ヤリスWRC M 2分38秒4
    10 クリス・ミーク シトロエン C3 WRC M 2分38秒6
  • ホンダ:新しいエンジンのセットアップを進める / F1イタリアGP 初日

    ホンダ:新しいエンジンのセットアップを進める / F1イタリアGP 初日

    ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める新井康久が、マクラーレン・ホンダのF1イタリアGP初日のフリー走行を振り返った。

    新井康久 (ホンダ F1プロジェクト総責任者)
    「FP1は両マシンに新ICEを搭載し、計画通りの走行プランでレースに向けたマシンのセットアップを進めました。エアロやPU(パワーユニット)の基本的な確認を行ったところで、この週末に予定しているPUの搭載プランに従って、セッション終了を待たずにFP2に向けた作業を開始しました」

    「午後の走行は、フェルナンドは順調にセットアップの項目をこなしていましたが、ジェンソンのマシンでは水漏れが発生したため、ガレージにマシンを戻して調査を行いました。結果、ウォーターホースのフィッティングにズレが確認されたため、セッション内に修復作業を完了しましたが、確認を終えた段階でFP2の残り時間が少なくなったため、マシンを再度ガレージから出さずにセッション終了としました。ERSなどへの影響は特になく、明日のセッションに向けてすでに準備を開始しています。フェルナンドのロングランも含めたデータを元に、明日のセットアップにつなげたいと思います」

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  • フォース・インディア:F1ハンガリーGP 初日のコメント

    フォース・インディア:F1ハンガリーGP 初日のコメント

    フォース・インディアは、F1ハンガリーGP初日のフリー走行1回目にセルジオ・ペレスがマシントラブルで大クラッシュしたことを受け、フリー走行2回目はペレスとニコ・ヒュルケンベルグともに走行を行わなかった。

    セルジオ・ペレス
    「事故までは非常にポジティブなセッションだった。バランスに関していい読みができていたし、正しい方向性を得る有益なセットアップ変更ができていた」

    「残念なことにリアサスペンションが故障して、僕たちの一日は早めに終わってしまった。多くの走行時間が犠牲になってしまったけど、今週末の最終リザルトへの影響を最小限にとどめるために明日リカバーできることを願っている。まだ僕たちが力強い予選セッションができると信じているし、残りの週末にむけて楽観的だ」

    ニコ・ヒュルケンベルグ
    「このような短い一日の後で多くを語るのは難しい。クルマはかなりうまく機能していると感じていたけど、最初の走行はとりわけスムーズではなかったし、2回目の走行は赤旗によって終わってしまった。午前中にやらなければならない作業が多くなってしまったし、データも制限される。チームがセルジオのマインの問題の解決策を見つけられることを願っている」

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  • F1オーストリアテスト初日:パスカル・ウェーレインがトップタイム

    F1オーストリアテスト初日:パスカル・ウェーレインがトップタイム

    今シーズン2回目で最後となる2日間のインシーズンテストが23日(火)、F1オーストリアGPの舞台となったレッドブル・リンクで行われた。

    テスト初日のレッドブル・リンクは生憎の雨。開始時間になってもコンディションは悪く、30分が経過して、ようやくフェラーリのテストを担当するアントニオ・フォーコがインスタレーションラップを実施。

    その後、マクラーレン・ホンダもストフェル・バンドーンがインタレーションラップを完了させたが、その後コンディションが悪化し、赤旗が提示され、お昼休み後までセッションは中断となった。

    このような状況を受け、メルセデスは、ニコ・ロズベルグからパスカル・ウェレーンに担当を変更。それに伴い、フォース・インディアはエステバン・オコンが走行を担当することになった。

    午後には太陽が出て、スリックタイヤで走行できるコンディションに回復。また、テスト時間は現地時間20時まで延長された。

    トップタイムを記録したのは、メルセデスのパスカル・ウェーレイン。67周を走行して1分11秒005を記録した。

    2番手タイムは、Bスペックマシンを投入したフォース・インディアをテストしたエステバン・オコン。3番手にはトロ・ロッソのマックス・フェルスタッペンが続いた。

    フェラーリから参加したアントニオ・フォーコは、ターン1でクラッシュを喫し、この日唯一となる赤旗を出している。

    マクラーレン・ホンダは、ストフェル・バンドーンがテストを担当。76周を走り込み8番手タイムを記録した。

    F1オーストリア インシーズンテスト 初日

    順位 ドライバー チーム マシン ベストタイム 周回
    1 パスカル・ウェーレイン メルセデス W06 1分11秒006 67
    2 エステバン・オコン フォース・インディア VJM08 1分11秒192 76
    3 マックス・フェルスタッペン トロ・ロッソ STR10 1分11秒328 97
    4 アントニオ・フォーコ フェラーリ SF15-T 1分11秒331 71
    5 ロマン・グロージャン ロータス E23 1分11秒509 45
    6 ピエール・ガスリー レッドブル RB11 1分11秒757 80
    7 ラファエレ・マルチェロ ザウバー C34 1分11秒826 53
    8 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ホンダ MP4-30 1分12秒530 76
    9 スージー・ヴォルフ ウィリアムズ FW37 1分13秒248 39
  • マクラーレン・ホンダ:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    マクラーレン・ホンダ:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    マクラーレン・ホンダは、F1オーストラリア初日のフリー走行で、ジェンソン・バトンが14番手タイム、ケビン・マグヌッセンが16番手タイムだった。

    ジェンソン・バトン (14番手)
    「今日のセッションでは望んでいたほど多くのマイレージを稼ぐことはできなかったけど、バランスはそれほど悪くないと感じている。FP1での走行不足によって、FP2にむけて良いベースセットアップを得るのがより難しくなった」

    「1回の計測ラップでクルマをセットアップすることはできないし、通常のFP2にむけての勢いがなかった。それでも、午後を通してかなりバランスを改善できた。解決しなければならない煩わしい問題はいくつかあるけど、ベーシックなクルマはそれほど悪くない。簡単に行かないことはわかっていたけど、僕たち全員がひとつのチームとして働いているし、問題を解決している。コンペティティブになるのはそう遅くないかもしれない。集中して、今週勝持っているものの最大限を引き出していく」

    ケビン・マグヌッセン (16番手)
    「FP1ではあまり多くのラップを走れなかった。そのあと、午後にコースオフして、クルマにダメージを負ってしまったので、FP2でもそれほど走れなかった。ターン6でブレーキングポイントを攻めようとしたら、エントリーでリアを失ってしまった。エイペックスには着けたけど、難しいところでスナップしてしまった。ウォールにぶつかるのは避けられなかった。僕のミスだ。残念だけど、こういうことは起きてしまうものだ。悪いのは僕だ。前に進むしかない。良かったことは、クルマのバランスとフィーリングがいいことだ。理想の速さではないけど、最適なバランスからはそれほどかけ離れていない。もっと多くを引き出せるのは明らかだけど、ベースラインは間違いなくいい。明日のFP3ではもっと良いアイデアを得られることを願っている。もう少し自信を持って予選には臨めるといいね」

    エリック・ブーリエ (レーシングディレクター)
    「第一期の終わりを迎えたのと同じ国で、マクラーレン・ホンダの第二期をスタートできたことは素晴らしいめぐり合わせだと思っている。このオーストラリアで迎える新シーズンの初日はいつも緊張感と興奮するような予感があるが、マクラーレンとホンダがひとつのチームとしてぴったりと息を合わせることに成功したことを誇りに感じ、満足している。確かに、今日のタイムはライバルとのギャップを縮めるためにやるべき作業があることを示している。難しい一日だったが、それは予想していた。それでも、両ドライバーからのフィードバックやこのパケージが持つポテンシャルは今後に向けて素晴らしい楽観主義を与えてくれている。一年の最初のレースはいつもトリッキーなものになることはわかっているが、ギャップを縮めるために必死に頑張っているし、明日はもっと力を出せると思っている」

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  • メルセデス:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    メルセデス:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    メルセデスは、F1オーストラリア初日のフリー走行で、ニコ・ロズベルグがトップタイム、ルイス・ハミルトンが2番手タイムだった。

    ニコ・ロズベルグ (1番手)
    「この素晴らしいコースをまた走れて嬉しかった。今日は僕たちのシルバーアローの速さが再び証明されたし、チームにとっても素晴らしいスタートだった。ロングランにはとても満足しているけど、1ラップではペース面に取り組まなければならない。オーバーステアが多かった」

    「今回もルイスと僕とは接戦だ。彼は素晴らしいドライバーなので、毎回トップに立てるように完璧なセットアップをしなければならない。今年もきっと彼とのバトルになるに違いない。たくさんのファンが来てくれる新シーズン最初の週末を楽しみにしている」

    ルイス・ハミルトン (2番手)
    「またトラックに出ていって、レース週末を再開できるのは最高の気分だ。全体的には良い初日だった。この冬、2つのファクトリーでチームは驚くべき仕事をしてくれた。ここに来て、2年連続でクルマからこんなに良いペースが引き出せるなんて最高の気分だ。でも、当然ながらドライバーはクルマを限界までプッシュしたいおのだし、その限界地点にいるときはトリッキーだ。そこで集中して、どのようにセットアップを最大化するかを本気で考え、クルマのベストを引き出すのが僕たちの仕事だ。僕の側でももう少しやるべき仕事がある。まだクルマは100%快適ではない。でも、それは初日には予想していたことだ。今日は僕たちがそれなりのペースを持っていることが確認できた。でも、他にも速いクルマがいるし、彼らが明日のセッションで近づいてこないとは限らない」

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    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
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  • ロータス:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    ロータス:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    ロータスは、F1オーストラリア初日のフリー走行で、パストール・マルドナドが8番手タイム、ロマン・グロージャンが9番手タイムだった。

    パストール・マルドナド (8番手)
    「今日はクルマに満足できたし、E23はかなり強力だ。確かに2回目のセッションはいくらかタイムロスしたけど、問題はすぐに診断できたし、チームは解決策に取り組んでいる。ここでの初日の走行はいつもそうだけど、トラックは常に改善し続けている。でも、僕たちは2台で良い比較ができたので、今日の作業を強化していくための情報はたくさんある。セッション後のミーティングはとても期待できるものだったし、シーズンをこんなにポジティブな気持ちでスタートできるなんて最高だ」

    ロマン・グロージャン (9番手)
    「アルバート・パークのトラックを走れるのは最高の気分だ。特に今日はとても天気が良かったからね。天気だけでなく、クルマもとてもいい感じだし、チーム全体が、自分たちの持っているポテンシャルにとてもポジティブなので嬉しい。確かに、最初のセッションの大部分を失ってしまったのは計画通りではなかったけど、問題はわかっているし、明日には解決できる自信がある。シーズン序盤にはよく遭遇するものだ。大きなプラスはクルマがいい感じだということだ。今週末はうまくいきそうだ」

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    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
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  • フォース・インディア:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    フォース・インディア:F1オーストラリアGP 初日のコメント

    フォース・インディアは、F1オーストラリア初日のフリー走行で、ニコ・ヒュルケンベルグが10番手タイム、セルジオ・ペレスが12番手タイムだった。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (10番手)
    「全てがスムーズに進んだし、かなりノーマルな金曜日だった。ロングランのパフォーマンスはかなりいい。クルマのフィーリングと信頼感は特にね。バランスはオーケーだ。あとは、シンングルラップでもっとパフォーマンスを見つける必要がある。今日はほぼ50周走れたし、週末にむけてかなりいい感じに準備ができていると思う」

    セルジオ・ペレス (12番手)
    「マイレージという点では、課題に達成し、目標にたどり着けた一日だった。なので、ポジティブだ。ソフトとミディアムの両方のコンパウンドで多くの作業ができたし、すでにそれらがどのように機能するかをうまく理解できていると思う。クルマのフィーリングという点ではまだ改善できる部分はたくさんあるけど、シーズン初日だし、きちんとしたパフォーマンス作業をする初めてのチャンスだった。データから学び、今夜、決定しなければならないことはたくさんある」

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    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
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  • F1バルセロナテスト初日:フェリペ・マッサがトップタイム

    F1バルセロナテスト初日:フェリペ・マッサがトップタイム

    2015年の最終プレシーズンテストが26日(木)、スペイン・バルセロナのカタロニア・サーキットで初日を迎えた。

    初日のトップタイムを記録したのはウィリアムズのフェリペ・マッサ。ついに1分24秒を切り、1分23秒500というタイムを記録した。

    2番手タイムはこの日最多となる122周を走り込んだマーカス・エリクソン(ザウバー)が記録。

    3番手タイムはルイス・ハミルトン(メルセデス)が記録し、上位3名が初日から昨年のF1スペインGPのポールタイムを上回っている。

    マクラーレン・ホンダは、午前中の走行でハイドロリックにトラブルが発生。エンジン交換が必要となり、わずか7周で初日のセッションを切り上げた。

    2015年 F1バルセロナテスト2回目 初日

    順位 ドライバー コンストラクターズ マシン ベストタイム 周回
    1 フェリペ・マッサ ウィリアムズ FW37 1分23秒500 103
    2 マーカス・エリクソン ザウバー C34 1分24秒276 122
    3 ルイス・ハミルトン メルセデス W06 1分24秒881 48
    4 ダニール・クビアト レッドブル RB11 1分25秒947 75
    5 ロマン・グロージャン ロータス E23 1分26秒177 75
    6 キミ・ライコネン フェラーリ SF15-T 1分26秒327 80
    7 カルロス・サインツ トロ・ロッソ STR10 1分27秒261 86
    8 ジェンソン・バトン マクラーレン MP4-30 1分31秒479 7
  • F1バルセロナテスト初日 / 午前:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1バルセロナテスト初日 / 午前:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2015年シーズン開幕前最後のプレシーズンテストが26日(木)、F1バルセロナ公式テストが、カタロニア・サーキットでスタートした。

    今回のテストには9チームが参加するが、初日はまだフォース・インディアが新車の準備のため走っていない。

    午前中のトップタイムを記録したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。48周を走行して1分24秒881を記録した。

    以降、フェリペ・マッサ(ウィリアムズ)、ダニール・クビアト(レッドブル)までが1分25秒台のタイムを記録している。

    マクラーレン・ホンダは、ジェンソン・バトンが走行を担当。この日もドラブルに見舞われ、午前中はわずか7周、タイムは1分31秒479でセッションを終えた。

    2015年 F1バルセロナテスト2回目 初日/午前

    順位 ドライバー コンストラクターズ マシン ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス W06 1分24秒881 48
    2 フェリペ・マッサ ウィリアムズ FW37 1分25秒763 29
    3 ダニール・クビアト レッドブル RB11 1分25秒947 45
    4 ロマン・グロージャン ロータス E23 1分27秒079 33
    5 マーカス・エリクソン ザウバー C34 1分27秒802 33
    6 キミ・ライコネン フェラーリ SF15-T 1分27秒813 28
    7 カルロス・サインツ トロ・ロッソ STR10 1分27秒866 34
    8 ジェンソン・バトン マクラーレン MP4-30 1分31秒479 7