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  • 【フォーミュラE】 マラケシュePrix 結果:セバスチャン・ブエミが優勝

    【フォーミュラE】 マラケシュePrix 結果:セバスチャン・ブエミが優勝

    フォーミュラE 2016-17シーズン 第2戦 マラケシュePrixの決勝が12日(土)に行われた。

    優勝はセバスチャン・ブエミ(ルノーe.ダムス)。予選後に車両規定違反が発覚し、5グリッド降格ペナルティを科せられて7番グリッドからスタートしたブエミだったが、序盤から順位を上げて、開幕戦に続いて2連勝を成し遂げた。

    2位にはサム・バード(DSヴァージン レーシング)、3位にはフェリックス・ローゼンクヴィスト(マヒンドラ レーシング)が続いた。

    フォーミュラE 2016/2017 第2戦 マラケシュ 決勝 結果

    順位 ドライバー チーム
    1 セバスチャン・ブエミ ルノーe.ダムス
    2 サム・バード DSヴァージン レーシング
    3 フェリックス・ローゼンクヴィスト マヒンドラ レーシング
    4 ニコラス・プロスト ルノーe.ダムス
    5 ルーカス・ディ・グラッシ ABTシェフラー アウディスポーツ
    6 ダニエル・アプト ABTシェフラー アウディスポーツ
    7 オリバー・ターベイ ネクストEVニオ
    8 ジャン・エリック・ベルニュ テチーター
    9 ニック・ハイドフェルド マヒンドラ レーシング
    10 ホセ・マリア・ロペス DSヴァージン レーシング
    11 ロビン・フラインス アンドレッティ フォーミュラE
    12 ステファン・サラザン ヴェンチュリー フォーミュラE
    13 ジェローム・ダンブロシオ ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング
    14 アダム・キャロル パナソニック ジャガーレーシング
    15 マー・チンホワ テチーター
    16 ネルソン・ピケJr. ネクストEVニオ
    17 ミッチ・エバンス パナソニック ジャガーレーシング
    18 ロイック・デュバル ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング
    19 マーロ・エンゲル ヴェンチュリー フォーミュラE
    20 アンドニオ・ダ・コスタ アンドレッティ フォーミュラE
  • 【フォーミュラE】 マラケシュePrix 予選:ローゼンクヴィストがポール

    【フォーミュラE】 マラケシュePrix 予選:ローゼンクヴィストがポール

    フォーミュラE 2016-17シーズン 第2戦 マラケシュePrixの予選が12日(土)に行われた。

    ポールポジションを獲得したのはフェリックス・ローゼンクヴィスト(マヒンドラ)。スーパーポールセッションで1分21秒509を記録し、参戦2戦目にして早くもポールポジションを獲得した。

    スーパーポールセッションに進出したのは、フェリックス・ローゼンクヴィスト、ジャン・エリック・ベルニュ(テチーター)、ローゼンクビスト、セバスチャン・ブエミ(ルノーe.ダムス)、サム・バード(DSヴァージン レーシング)、ネルソン・ピケJr.(ネクストEVニオ)の5人が進出。

    2番グリッドにはセバスチャン・ブエミ、3番グリッドにはサム・バード、4番グリッドにはネルソン・ピケJr.が並ぶ。

    フォーミュラE 2016/2017 第2戦 マラケシュ スーパーポール

    順位 ドライバー チーム  
    1 フェリックス・ローゼンクヴィスト マヒンドラ レーシング 1分21秒509
    2 セバスチャン・ブエミ ルノーe.ダムス 1分21秒546
    3 ネルソン・ピケJr. ネクストEVニオ 1分21秒686
    4 サム・バード DSヴァージン レーシング 1分23秒879
    5 ジャン・エリック・ベルニュ テチーター  

    フォーミュラE 2016/2017 第2戦 マラケシュ 予選結果

    順位 ドライバー チーム  
    1 ジャン・エリック・ベルニュ テチーター 1分20秒993
    2 フェリックス・ローゼンクヴィスト マヒンドラ レーシング 1分21秒175
    3 セバスチャン・ブエミ ルノーe.ダムス 1分21秒350
    4 サム・バード DSヴァージン レーシング 1分21秒392
    5 ネルソン・ピケJr. ネクストEVニオ 1分21秒651
    6 ダニエル・アプト ABTシェフラー アウディスポーツ 1分21秒725
    7 ニコラス・プロスト ルノーe.ダムス 1分21秒777
    8 オリバー・ターベイ ネクストEVニオ 1分21秒853
    9 ロビン・フラインス アンドレッティ フォーミュラE 1分21秒912
    10 アンドニオ・ダ・コスタ アンドレッティ フォーミュラE 1分22秒073
    11 ニック・ハイドフェルド マヒンドラ レーシング 1分22秒074
    12 ルーカス・ディ・グラッシ ABTシェフラー アウディスポーツ 1分22秒081
    13 ホセ・マリア・ロペス DSヴァージン レーシング 1分22秒133
    14 マーロ・エンゲル ヴェンチュリー フォーミュラE 1分22秒236
    15 ステファン・サラザン ヴェンチュリー フォーミュラE 1分22秒270
    16 ミッチ・エバンス パナソニック ジャガーレーシング 1分22秒355
    17 ジェローム・ダンブロシオ ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング 1分22秒681
    18 マー・チンホワ テチーター 1分23秒248
    19 ロイック・デュバル ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング 1分23秒933
    20 アダム・キャロル パナソニック ジャガーレーシング 1分25秒695

    関連:フォーミュラE:マラケシュePrix テレビ放送スケジュール

  • フェラーリ 「フォーミュラE参戦を検討した」・・・将来的に参戦の可能性も

    フェラーリ 「フォーミュラE参戦を検討した」・・・将来的に参戦の可能性も

    フェラーリのCEOを務めるセルジオ・マルキオンネは、フェラーリがフォーミュラE参戦を検討したいたことを明かし、将来的に参戦する場合の必要条件について述べた。

    セルジオ・マルキオンネは、フォーミュラEがマシン交換を辞め、より技術的な自由を与えられていれば、フェラーリのフォーミュラE参戦は“可能”だったと述べた。

    フェラーリ内でフォーミュラE参戦が議論されたかと質問されたセルジオ・マルキオンネは「答えはイエスだ」とコメント。

    「かなり長い間、フェラーリ内で同僚とともにそれについて悩んだ」

    「問題について2つの回答をしよう」

    「与えられたクルマで我々が利用できるパワーを消費して、フォーミュラEがレース中にクルマを交換することを要求するなら、それは当然、フェラーリをひきつけるものではない」

    「二人目として、電気自動車に関連した標準化は、フェラーリの意に反している。それは車両における技術的にできることを妨げるからだ」

    フォーミュラEは、ダラーラが供給するスパークス製のワンメークシャシーを使用しており、フォーミュラEのCEOを務めるアレハンロド・アガグは、同シリーズがシャシー面をマルチメイク化する構想はないと述べている。

    フォーミュラEは、チームに電気テクノロジーの開発に集中することを望んでおり、2015/16シーズンに初めてチームに独自のパワートレイン(モーター、インバーター、ギアボックス)の製造を許している。

    将来、フォーミュラEはバッテリー開発をオープン化する意向であり、それは標準化を嫌うフェラーリに別の機会を提供することになるかもしれない。

    だが、セルジオ・マルキオンネは「それが実現するのは今から数年後になるだろう」と強調する。

    「いくらか成熟したレベルになれば、フェラーリは独自のスキルを発展させられるかもしれない。そのような環境でフェラーリはクルマを独自に造ることが可能だろう。だが、我々は今日そこにいないことはわかっている」とセルジオ・マルキオンネは付け加えた。

    フェラーリは、フォーミュラEがレース中にクルマを交換することを理由に参戦を見送った最初のメーカーではない。だが、2018/19シーズンからはマクラーレン・アプライド・テクノロジーズが供給する新しいバッテリーによってクルマの交換は解消される。

    先月、メルセデスが2018/19シーズンにフォーミュラEに参戦するスロットを確保。また、ホンダもフォーミュラE参戦を検討していることを明かしている。

    さらに今後はBMWとアウディがフォーミュラEに本格参戦。すでに参戦するルノー、ジャガーに加わる。

    フェラーリがフォーミュラEに参戦するのであれば、今後数年でのハイブリッド/電気自動車の新しいレンジを発表することが前提になるが、セルジオ・マルキオンネは、フェラーリにとってそれは今後数年で“義務的”になるだろうと述べた。

  • フォーミュラE:マラケシュePrix テレビ放送スケジュール

    フォーミュラE:マラケシュePrix テレビ放送スケジュール

    フォーミュラE 2016/2017シーズン 第2戦 マラケシュ大会が11月12日(土)に開催される。

    マラケシュePrixが開催されるのは、世界ツーリングカー選手権(WTCC)のモロッコ大会が行われている市街地サーキットと同じコース。初のアフリカ大陸での開催となり、更に第22回気候変動枠組条約締約国会議(COP22)の公式パートナーとして、会期中のCOP22の公認イベントとして開催される。

    地球環境問題に取り組んできたフォーミュラEとして大きく注目される大会となる。

    FIAフォーミュラE選手権 第2戦 モロッコ マラケシュ大会は、CSテレ朝チャンネル2で予選と決勝を生中継。後日、決勝ハイライトがBS朝日とテレビ朝日地上波で放送される。

    フォーミュラE 第2戦 マラケシュ大会 テレビ放送スケジュール

      時間 放送波
    予選 11月12日(土) 夜 8時50分〜 CSテレ朝チャンネル2
    決勝レース 11月12日(土) 深夜 0時50分〜 CSテレ朝チャンネル2

    大会ハイライト

      時間 放送波
    決勝ハイライト 11月15日(火) 夜 11時00分〜 BS朝日
      近日放送日告知予定 テレビ朝日地上波
  • アウディ撤退でWECの今後は? “走る実験室”はフォーミュラEへ

    アウディ撤退でWECの今後は? “走る実験室”はフォーミュラEへ

    アウディがWECから撤退し、今後はフォーミュラEに専念するという“戦略的”な決断を下した。

    自動車メーカーにとって、レースはマーケティング/プロモーションの意味合いもあるが、市販車のための技術を開発する“走る実験室”として技術力を鍛える役割も持っている。

    ホンダ創業者・本田宗一郎は「レースは走る実験室」と語り、F1で培った技術を市販車に投入してきた。

    だが、リーマンショック以降、自動車メーカーのコスト意識が高まり、2015年にホンダがF1復帰を果たしたものの、BMWとトヨタが撤退している。

    アウディは、予てから耐久レースこそが“実験室”だとして、F1参戦を否定してきたメーカー。そのアウディが、WECに見切りをつけ、電気自動車のレースであるフォーミュラEに舵を切った。

    アウディの撤退は、フォルクスワーゲン・グループの排ガス不正問題によるコスト削減とディーゼル・エンジン技術から徐々に離れるという方向性によって決定したとされている。報道によると、アウディのシーズン予算は2億ユーロ(約228億円)以上だとされている。

    トヨタとポルシェは、ガソリンエンジンのハイブリッドを採用しているが、アウディのWECカーはディーゼルハイブリッドを採用していた。

    そして、近年、フォーミュラEには自動車メーカーの参入が相次いでいる。2014年からスタートしたフォーミュラEは、初年度こそルノーのワンメイクだったが、現在はDS(シトロエン)、ヴェンチュリー、マヒンドラ、そして、ジャガーが参戦。さらに今回のアウディに加え、BMW、メルセデス・ベンツといったメーカーが参戦を表明。また日産、ホンダも検討中と噂されている。

    自動車メーカーは、ハイブリッドから電気自動車へとその将来を見据えており、フォルクスワーゲンは、2025年までに電気自動車を25車種まで増やすことを計画。まさに“走る実験室”はフォーミュラEへと移行している。

    一方、アウディのWEC撤退を受け、ル・マン24時間レースを運営する西部自動車クラブはWECが“将来のクルマに向けた新技術のためのベストなプラットフォームを提供する革新の最前線”だと主張。

    西部自動車クラブ代表のピエール・フィヨンは「ハイブリッドテクノロジーと電気モーターはすでに耐久レースにおいて日常となっている。新時代のエネルギーの要求においては水素電池に対するテクニカルレギュレーションの変更も進んでいる」とコメント。

    またWECのCEOを務めるジェラール・ヌーブは「ひとつのマニュファクチャラーが去るが、また別のマニュファクチャラーがやってくるだろう。これが選手権の流れだ」と述べた。

    かつてはプジョーや日産が撤退しているWECおよびル・マン24時間レース。来季から最高峰クラスはトヨタとポルシェの一騎打ちとなり、トヨタのル・マン初制覇も見られるかもしれない。

    関連:アウディ、WEC撤退を発表

  • フォーミュラE、2018/19シーズンに日本で開催の可能性

    フォーミュラE、2018/19シーズンに日本で開催の可能性

    フォーミュラEが、5シーズン目となる2018-19シーズンに日本で初開催される可能性が報じられている。

    香港での開幕戦を控えた先週、フォーミュラEのアレハンロド・アガグは、2018/19シーズンに東京もくくは横浜でのレース開催について交渉するために日本にいた。

    「ちょうど日本から戻ってきたところだ。我々のプライオリティのひとつだ」とアレハンド・アガクは Autosport にコメント。

    「簡単ではない。特に道路閉鎖や速度制限などに関しする要求は非常に高い」

    「だが、可能性はある。我々は特に1つの都市で良い会議を行った。どちらかは言えないが、それなりの望みはある」

    「シーズン4は難しいだろうが、シーズン5の可能性はあるかもしれない」

    日本でのフォーミュラE開催は2018年前には実現する可能性は低いかもしれないが、アレハンドロ・アガスは来シーズン“アジアで少なくとももう1戦”開催される可能性があると述べた。

    最初の2シーズンで開幕戦を開催していた北京は今シーズンのカレンダーから外れており、今後復帰するかどうかはわかっていない。

    また、アレハンロド・アガグは、オーストラリアでの開催も“可能性がある”と述べた。

  • 【動画】 フォーミュラE 開幕戦 香港ePrix 決勝ハイライト

    【動画】 フォーミュラE 開幕戦 香港ePrix 決勝ハイライト

    フォーミュラE 2016/17シーズン 開幕戦 香港ePrixが9日(日)に開催された。

    3シーズン目となるフォーミュラEが開幕。初開催となる香港のストリートコースで新しいフロントウィングでより未来的なルックスとなったマシンが熱戦を繰り広げた。

    レースは、序盤から接触やコースオフなどが多発。セーフティカーや2台のマシンを乗り換えるフォーミュラE独自のルールによって順位が目まぐるしく変わる展開となった。

    優勝は昨年の王者セバスチャン・ブエミ(ルノーe.ダムス)。2位にはルーカス・ディ・グラッシ(ABDシェフラー アウディスポーツ)、3位にはニック・ハイドフェルド(マヒンドラ レーシング)が続いた。

    今年から参戦するジャガーはアダム・キャロルが完走。チームアグリを引き継いだテチーターはダブルリタイアで開幕戦を終えた。

    フォーミュラE 2016/17 開幕戦 香港ePrix 決勝レース 動画

    関連:【フォーミュラE】 香港ePrix 結果:セバスチャン・ブエミが開幕戦を制す

  • 【フォーミュラE】 香港ePrix 結果:セバスチャン・ブエミが開幕戦を制す

    【フォーミュラE】 香港ePrix 結果:セバスチャン・ブエミが開幕戦を制す

    フォーミュラE 2016-17シーズン開幕戦 香港の決勝レースが9日(日)に行われた。

    3シーズン目のフォーミュラEが開幕。レースは、セーフティカーと戦略によって順位が大きく変わる展開となった。

    開幕戦を制したのは5番グリッドスタートのセバスチャン・ブエミ(ルノーe.ダムス)。

    2位には最後列スタートのルーカス・ディ・グラッシ(ABTシェフラー アウディスポーツ)、3位にはニック・ハイドフェルド(マヒンドラ レーシング)が続いた。

    フォーミュラE 2016/2017 開幕戦 香港 決勝 結果

    順位 ドライバー チーム
    1 セバスチャン・ブエミ ルノーe.ダムス
    2 ルーカス・ディ・グラッシ ABTシェフラー アウディスポーツ
    3 ニック・ハイドフェルド マヒンドラ レーシング
    4 ニコラス・プロスト ルノーe.ダムス
    5 アンドニオ・ダ・コスタ アンドレッティ フォーミュラE
    6 ロビン・フラインス アンドレッティ フォーミュラE
    7 ジェローム・ダンブロシオ ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング
    8 オリバー・ターベイ ネクストEVニオ
    9 マーロ・エンゲル ヴェンチュリー フォーミュラE
    10 ステファン・サラザン ヴェンチュリー フォーミュラE
    11 ネルソン・ピケJr. ネクストEVニオ
    12 アダム・キャロル パナソニック ジャガーレーシング
    13 サム・バード DSヴァージン レーシング
    14 ロイック・デュバル ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング
    15 フェリックス・ローゼンクヴィスト マヒンドラ レーシング
      ダニエル・アプト ABTシェフラー アウディスポーツ
      ジャン・エリック・ベルニュ テチーター
      ミッチ・エバンス パナソニック ジャガーレーシング
      ホセ・マリア・ロペス DSヴァージン レーシング
      マー・チンホワ テチーター

    関連:【動画】 フォーミュラE 開幕戦 香港ePrix 決勝ハイライト

  • 【フォーミュラE】 香港ePrix 予選:ネルソン・ピケJr.がポールポジション

    【フォーミュラE】 香港ePrix 予選:ネルソン・ピケJr.がポールポジション

    フォーミュラE 2016-17シーズン開幕戦 香港の予選が9日(日)に行われた。

    予選は2度の赤旗中断となり、時間制限のためにスーパーポールがキャンセルに。ネルソン・ピケJr.(ネクストEVニオ)がポールポジションを獲得。2番手にはチームメイトのオリバー・ターベイが続き、ネクストEVニオがフロントローを独占。

    3番手には今年初参戦となるホセ・マリア・ロペス、4番手にはサム・バードとDSヴァージン レーシング勢が並んだ。

    赤旗の原因となったクラッシュを引き起こしたのは、ルーカス・ディ・グラッシ(ABTシェフラー アウディスポーツ)とロビン・フラインス(アンドレッティ フォーミュラE)。

    フォーミュラE 2016/2017 開幕戦 香港 予選結果

    順位 ドライバー チーム
    1 ネルソン・ピケJr. ネクストEVニオ
    2 オリバー・ターベイ ネクストEVニオ
    3 ホセ・マリア・ロペス DSヴァージン レーシング
    4 サム・バード DSヴァージン レーシング
    5 セバスチャン・ブエミ ルノーe.ダムス
    6 フェリックス・ローゼンクヴィスト マヒンドラ レーシング
    7 ダニエル・アプト ABTシェフラー アウディスポーツ
    8 ロイック・デュバル ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング
    9 ジャン・エリック・ベルニュ テチーター
    10 ニコラス・プロスト ルノーe.ダムス
    11 ニック・ハイドフェルド マヒンドラ レーシング
    12 マーロ・エンゲル ヴェンチュリー フォーミュラE
    13 アンドニオ・ダ・コスタ アンドレッティ フォーミュラE
    14 アダム・キャロル パナソニック ジャガーレーシング
    15 ステファン・サラザン ヴェンチュリー フォーミュラE
    16 ミッチ・エバンス パナソニック ジャガーレーシング
    17 マー・チンホワ テチーター
    18 ジェローム・ダンブロシオ ファラデーフューチャー ドラゴンレーシング
    19 ルーカス・ディ・グラッシ ABTシェフラー アウディスポーツ
    20 ロビン・フラインス アンドレッティ フォーミュラE

    関連:テレビ朝日:フォーミュラE 2016/2017 開幕戦 テレビ放送スケジュール

  • テレビ朝日:フォーミュラE 2016/2017 開幕戦 テレビ放送スケジュール

    テレビ朝日:フォーミュラE 2016/2017 開幕戦 テレビ放送スケジュール

    フォーミュラE 2016/2017シーズン 開幕戦 香港大会が10月9日(日)に開催される。

    フォーミュラEの3rdシーズンがいよいよ開幕する。マシンには新しいフロントウィングが採用され、回生エネルギーも100kWから150kWへと50%アップ。また、ジャガーの参入、チームアグリを引き継いだテチーターといった新チームも登場。新たなドライバーが5名参戦する。

    初シーズン前から開催予定地とされていた香港。満を持しての開催となるコースは、龍和通りとスターフェリーの間を走る2Kmのコースで、これぞ香港という風景に囲まれた場所に特設される。3rdシーズンは北京大会の開幕に代わって、開幕戦の地となる。

    開幕戦 香港大会はCSテレ朝チャンネル2で生中継。決勝ハイライトがBSフジとテレビ朝日地上波で後日放送される。

    フォーミュラE 開幕 香港大会 テレビ放送スケジュール

      時間 放送波
    フリー走行 10月9日(日) 午前11時30分〜 CSテレ朝チャンネル2
    予選 10月9日(日) 昼 12時45分〜 CSテレ朝チャンネル2
    決勝レース 10月9日(日) 午後 4時50分〜 CSテレ朝チャンネル2

    大会ハイライト

      時間 放送波
    決勝ハイライト 10月12日(水) 夜 11時00分〜 BS朝日
      5月6日(日) 深夜 3時25分〜 テレビ朝日地上波