カテゴリー: F1スペインGP

  • メルセデスAMG:ニコ・ロズベルグが7番手 (F1スペインGP 予選)

    メルセデスAMG:ニコ・ロズベルグが7番手 (F1スペインGP 予選)

    メルセデスAMGは、F1スペインGPの予選で、ニコ・ロズベルグが7番手、ミハエル・シューマッハが9番手だった。

    ニコ・ロズベルグ (7番手)
    「トリッキーな予選セッションだったし、7番手は僕たちが達成できる最大限だったと思う。今日はタイヤのために適切なセットアップを見つけるのはチャレンジだったし、他チームのいくつかは僕たちよりもうまく対応していたと思う」

    「でも、明日は良い戦略によって順位を上げられることを期待している。ここまでは波乱のシーズンだったし、新しいドライバーがフロントローにいるのを見るのは面白いことだね」

    ミハエル・シューマッハ (9番手)
    「午後はタイヤをセーブしたかったし、それでQ3をどうするかを決定した。計測ラップを完了しなかったので、明日どのタイヤでスタートするかを選択できる。同時にクリーンな側なので8番グリッドよりも9番グリッドからスタートする方が良かったと思う。3週間のブレークを経て、いくつかのチームが前進したのは明らかだ。フィールも今はより接戦になっている。明日はタイトなレースになるだろう。予報では涼しくなりそうだけど、今日の僕たちの選択がレース終盤に成果を上げるか楽しみだ」

    関連:F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • フォース・インディア:実力通りの予選結果 (F1スペインGP 予選)

    フォース・インディア:実力通りの予選結果 (F1スペインGP 予選)

    フォース・インディアは、F1スペインGPの予選で、ポール・ディ・レスタが13番手、ニコ・ヒュルケンベルグが14番手だった。

    ポール・ディ・レスタ (13番手)
    「ここまでマシンをサーキットに合わせるという点でかなり難しい週末だった。実際、空力バランスを変更した最後の予選走行でやっとマシンが本当にはまったと感じられた」

    「フィールドは再び接戦だけど、僕たちはかなりアグレッシブなセットアップを施しているし、今週末ここまでロングランのペースはかなり競争力がありそうだったので、レースにむけて楽観的になれると思う。明日の目標は遅れを取り戻すことだ。ポイントを獲得することができれば大きな業績だと思う」

    ニコ・ヒュルケンベルグ (14番手)
    「Q2の最後のラップにはかなり満足している。今日のセッションであれ以上は達成できなかったと思う。予選ペースという点ではこれが現時点での僕たちの位置だと思う。まだマシンにもたらしたアップグレードを理解しているところだけど、他の全員もここで進歩を遂げているのは明らかだし、ミッドフィールドはかなりタイトなままだ。今年ここまでのレースはレースでは多くのオーバーテイクがあり、グリッドポジションがそれほど重要ではないことを示しているので、まだ良いレースをすることはできると思う」

    関連:F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • トロ・ロッソ:Q2脱落もポイント獲得を目指す (F1スペインGP 予選)

    トロ・ロッソ:Q2脱落もポイント獲得を目指す (F1スペインGP 予選)

    トロ・ロッソは、F1スペインGPの予選で、ジャン・エリック・ベルニュが15番手、ダニエル・リカルドが16番手だった。

    ジャン・エリック・ベルニュ (15番手)
    「今回の予選は複雑な気分だ。個人的には今年の他のセッションよりも良い仕事ができたと感じているし、チームメイトを上回れたからね。一方で、マシン側のなにかが欠けていたと思う」

    「チームの全員が今回のレースにアップデートを持ち込むために懸命に働いていたけど、他も同じことをしていたし、どうやら僕たちよりも少し多くのことを成し遂げているようだ。やるべき仕事はまだあるけど、ポジティブな点は昨日からマシンを改善させられたことだ。ロングランでのレースペースはかなりいいと感じているので、明日どうなるか様子をみてみなければならない。ポイントを狙うことがそれほど非現実的なことだとは思わない」

    ダニエル・リカルド (16番手)
    「僕にとっては理想的なセッションではなかった。昨日からマシンのフロントとリアのバランスをもっと良くしようとしていたし、一晩で相当な変更を施したけど、マシンのラップタイムやフィーリングの面で望んでいたほど多くの効果は得られなかった。バーレーンでは土曜日は素晴らしかったけど、日曜日は良くなかったので、今回はそれが反対になることを願っている。今日のパフォーマンスのことをくよくよと考えるつもりはないし、今はできるだけ良いレースをすることに集中している」

    関連:F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • ケータハム:ヴィタリー・ペトロフが19番手 (F1スペインGP 予選)

    ケータハム:ヴィタリー・ペトロフが19番手 (F1スペインGP 予選)

    ケータハムは、F1スペインGPの予選で、ヴィタリー・ペトロフが19番手、ヘイキ・コバライネンが20番手だった。

    ヴィタリー・ペトロフ (19番手)
    「今日のパフォーマンスにはとても満足している。今日の予選はすべてをまとめられて素晴らしい気分だし、素晴らしい仕事をしてあのような最終ラップをまとめる手助けをしてくれたチームに感謝した

    「セクター2で小さなミスをしてしまったのでもっとタイムを稼げたはずだ。コンマ2〜3秒は犠牲になったかもしれない。でも、FP3と予選の会い台にソフトタイヤとKERSのマップに関して良いバランスを見つけられて本当に全てを引き出すことができた。あのようなパフォーマンスで成果を挙げられたのは素晴らしいことだ。明日は面白いレースになるだろう。誰がリアタイヤを最適に使えるかに多くがかかっていると思うし、今シーズン序盤に僕たちは前のマシン勢と戦えることをすでに見てきたので、今日の午後のパフォーマンスを明日も達成できることを願っている。何が起こるかはわからないしね」

    ヘイキ・コバライネン (20番手)
    「今日のパフォーマンスに不満は抱いていないけど、午後はマシンからもっと多くを引き出せたはずだ。ターン3でミスをしてタイムを犠牲にしてしまったけど、全体的に週末を通してあまり満足できるセットアップを見つけることができなかった。適切なバランスを見つけるためにいくつかのことを試したけど、なんらかの理由で今日の予選のために妥協点を見つけることができなかった。今はもう忘れて、明日のことを考えるよ。今シーズンの開幕4戦で示したレースペースを維持したい。タイヤを労わることができればOKだと思う」

    関連:F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • マルシャ:新しいパッケージに手応え (F1スペインGP 予選)

    マルシャ:新しいパッケージに手応え (F1スペインGP 予選)

    マルシャは、F1スペインGPの予選で、シャルル・ピックが21番手、ティモ・グロックが22番手だった。

    シャルル・ピック (21番手)
    「正直、かなり満足している。全体的にかなり良い予選だった。今週末僕たちはパッケージを改善させたけど、今日の前のマシンとのギャップはそれを反映していないと思う。マシンは100%ではないので、まだ僕たちの実際の位置はわからないと思う」

    「確実にもっと多くを引き出せると感じている。レースでは常にライバルに対して僕たちの方がいいと思うし、明日もそうなることを願っている。でも、今は自分のポジションに満足しているし、レースを楽しみにしている」

    ティモ・グロック (22番手)
    「今日は昨日よりはずっと良かった。少しは問題を解決できたと思うし、午前中のフリープラクティス3でのフィーリングは良かった。残念ながら、予選はそれほど良くはなかった。最初のアタックでミスをしてしまったし、そのあとも十分に速くなかった。1セット目のタイヤでの2回目のアタックでは、ターン3でHRTがスピンしてイエローフラッグが出てしまい、1つ目のタイヤセットであまり多くのことをすることができなかった。2セット目のタイヤではラップをまとめることができなかった。セクター1は良かった。セクター2では少しトラフィックに引っかかってしまった。最終セクターではなんらかの理由でタイヤのパフォーマンスが落ちてしまった。今日はまとめることができなかった。それをじっくり分析していかなければならないし、明日のレースではもっと良い状況を期待している」

    関連:F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • HRT:パフォーマンス面の進歩に手応え (F1スペインGP 予選)

    HRT:パフォーマンス面の進歩に手応え (F1スペインGP 予選)

    HRTは、F1スペインGPの予選で、ペドロ・デ・ラ・ロサが23番手、ナレイン・カーティケヤンが24番手だった。

    ペドロ・デ・ラ・ロサ (23番手)
    「特に午後はうまくいったし、僕たちが成し遂げたことにはとても満足している。予選では2つのとても良いラップを完了できたし、昨日も午前中も達成できていなかった1分28秒台を記録できた」

    「僕たちのポジションがいつもと同じなのはわかっているけど、パフォーマンス面では進歩しているし、効果を感じている。いつも言っているようにまだ改善する余地はたくさんあるけど、僕たちは正しい方向に進んでいるし、それが重要だ。タフなトラックだし、リアタイヤの摩耗が多いので、明日のレースは簡単ではないだろう。良いスタートを決めなければならないし、マルシアと良い戦いをして、僕たちのファンの前でレースを完走したい」

    ナレイン・カーティケヤン (24番手)
    「ここまではとても不運な週末になっている。午前中はすべてがスムーズにいったけど、午後は最初のタイヤセットであまりに激しく攻めてしまいターン3でスピンしてしまった。その結果タイヤにフラットスポットを作ってしまいガレージに戻らなければならなかった。2セット目のタイヤで出て行くつもりだったけど、いくつか問題が発覚したので、自分だけでなく他への安全面も考慮して、戻らないことが最適だという決断を下した。今週は不運に追われ続けているように思う。それについては失望しているけど、僕にできることはなかったし、ベストを尽くすだけだ」

    関連:F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    F1スペインGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    2012年 F1 第5戦 スペインGPの予選が12日(土)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

    非常に接戦となったF1スペインGPの予選。Q2ではジェンソン・バトン(マクレーン)とマーク・ウェバー(レッドブル)が脱落するという波乱があった。

    ポールポジションを獲得したのは、マクラーレンのルイス・ハミルトン。唯一、1分21位秒台となるパフォーマンスをみせ、今シーズン3度目のポールポジションを獲得した。

    2番手にはパストール・マルドナド(ウィリアムズ)が入り、自己最高グリッドを獲得。3番手には地元スペインのフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、Q2を9番手で終えてQ3進出を果たしたが、Q2のインラップでハイドロ系にトラブルが発生してコース上でマシンをストップ。Q3を走ることができず10番手で予選を終えた。

    F1スペインGP 決勝レースは、明日13日(日)の日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    2012年 F1 スペインGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分22秒583 1分22秒465 1分21秒707
    2 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分23秒380 1分22秒105 1分22秒285
    3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分23秒276 1分22秒862 1分22秒302
    4 ロマン・グロージャン ロータス 1分23秒248 1分22秒667 1分22秒424
    5 キミ・ライコネン ロータス 1分23秒406 1分22秒856 1分22秒487
    6 セルジオ・ペレス ザウバー 1分24秒261 1分22秒773 1分22秒533
    7 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG 1分23秒370 1分22秒882 1分23秒005
    8 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分23秒850 1分22秒884  
    9 ミハエル・シューマッハ メルセデスAMG 1分23秒757 1分22秒904  
    10 小林可夢偉 ザウバー 1分23秒386 1分22秒897  
    11 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分23秒510 1分22秒944  
    12 マーク・ウェバー レッドブル 1分23秒592 1分22秒977  
    13 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分23秒852 1分23秒125  
    14 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分23秒720 1分23秒177  
    15 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分24秒362 1分23秒265  
    16 ダニエル・リカルド トロ・ロッソ 1分23秒906 1分23秒442  
    17 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分23秒886 1分23秒444  
    18 ブルーノ・セナ ウィリアムズ 1分24秒981    
    19 ヴィタリー・ペトロフ ケータハム 1分25秒277    
    20 シャルル・ピック マルシャ 1分25秒507    
    21 ヘイキ・コバライネン ケータハム 1分26秒582    
    22 ティモ・グロック マルシャ 1分27秒032    
    23 ペドロ・デ・ラ・ロサ HRT 1分27秒555    
    24 ナレイン・カーティケヤン HRT 1分31秒112    
  • F1スペインGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1スペインGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1スペインGPのフリー走行3回目が12日(土)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

    フリー走行3回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にはパストール・マルドナド(ウィリアムズ)、3番手には小林可夢偉(ザウバー)が続いた。

    F1スペインGP予選は、このあと日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    F1スペインGP フリー走行3回目 結果

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分23秒168 13
    2 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分23秒336 19
    3 小林可夢偉 ザウバー 1分23秒350 19
    4 マーク・ウェバー レッドブル 1分23秒578 16
    5 セルジオ・ペレス ザウバー 1分23秒742 22
    6 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分23秒807 15
    7 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分23秒833 14
    8 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分23秒909 13
    9 キミ・ライコネン ロータス 1分23秒936 16
    10 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG 1分24秒070 24
    11 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分24秒179 16
    12 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分24秒323 17
    13 ダニエル・リチェルド トロ・ロッソ 1分24秒331 15
    14 ブルーノ・セナ ウィリアムズ 1分24秒409 18
    15 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分24秒599 15
    16 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分24秒778 15
    17 ミハエル・シューマッハ メルセデスAMG 1分24秒825 17
    18 ヴィタリー・ペトロフ ケータハム 1分25秒911 20
    19 ヘイキ・コバライネン ケータハム 1分26秒587 20
    20 シャルル・ピック マルシャ 1分27秒469 18
    21 ティモ・グロック マルシャ 1分27秒689 16
    22 ナレイン・カーティケヤン HRT 1分28秒207 24
    23 ペドロ・デ・ラ・ロサ HRT 1分28秒373 13
    24 ロマン・グロージャン ロータス   2
  • ザウバー:小林可夢偉は9番手 (F1スペインGP 初日)

    ザウバー:小林可夢偉は9番手 (F1スペインGP 初日)

    ザウバーは、F1スペインGP初日のフリー走行で、小林可夢偉が9番手タイム、セルジオ・ペレスが12番手タイムだった。

    小林可夢偉 (9番手)
    「僕たちにとっていい初日となりました。僕のソフトタイヤでのベストタイムは、充分にプッシュしきれていなかったので、もう少しよくなったはずです。ロングランはソフト、ハードどちらのコンパウンドともにまずまずに見えます」

    「ただ、予選に向けてはクルマのバランスを改善しないといけません。今日はスムーズな一日になったし明日を楽しみにしています」

    セルジオ・ペレス (12番手)
    「午前中はマシンのバランスが良くなかったし、午後のセッションのためにかなり多くのことを変更しなければならなかった。改善していたので正しい方向に働いたと思うし、そういった意味では本当に生産的な一日だった。ロングランでは両方のコンパウンドでデグラデーションがかなり多かったけど、その点に役立たせるために何ができるか様子をみてみるつもりだ」

    関連:
    ・F1スペインGP フリー走行2回目:ジェンソン・バトンがトップタイム
    ・F1スペインGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

  • マクラーレン:F1スペインGP 初日のコメント

    マクラーレン:F1スペインGP 初日のコメント

    マクラーレンは、F1スペインGP初日のフリー走行で、ジェンソン・バトンがトップタイム、ルイス・ハミルトンが4番手タイムだった。

    ジェンソン・バトン (1番手)
    「ポジティブな午後だった。オプションタイヤで良いラップができたし、マシンもよく走っている。アップグレードもうまく働いているように思う。でも、まだ改善することはある」

    「オプションの方が全員とって少し容易なようだ。柔らかいし、温度を生み出しやすいからね。P2ではプライムを働かせる方法を見つけ始めたけど、セッション後半もまだスウィートスポットにはめることができなかった。そのようなプライムの問題を解決して、適切なワーキングレンジに入れることができれば、今週末はかなり競争力があると思う。速いマシンはたくさんいるけど、空力的に僕たちには力強いマシンがあると思う。路面に触れる4本のタイヤが僕たちにとってもしっかりと機能させるようにするだけさ」

    ルイス・ハミルトン (4番手)
    「マシンの感触はすでに前回のレースよりもいい。マシンには良い改善が見られている。午後のロングランにはとても満足しているし、ポジティブなことが得られたけど、ジェンソンが示したようにまだマシンにはもっと引き出せるタイムがある。今日はセットアップにちょっと苦戦した。少し一貫性に欠けているので、良くするために何が必要なのかピンポイントで指摘するのはかなり難しい。でも、最も重要な問題がどこになるかを理解するためにデータを調べていくつもりだし、今夜改善できると確信している。それでも、今回のレースに持ち込んだアップグレードはうまく機能しているようだし、ロングランでもペースは良かった。ファクトリーのみんなが本当に素晴らしい仕事をしてくれた。ポジティブな一日だった。僕たちは戦いの中にいる」

    関連:
    ・F1スペインGP フリー走行2回目:ジェンソン・バトンがトップタイム
    ・F1スペインGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム