カテゴリー: F1シンガポールGP

  • メルセデスGP:F1シンガポールGP初日

    メルセデスGP:F1シンガポールGP初日

    メルセデスGPは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ミハエル・シューマッハが6番手、ニコ・ロズベルグが15番手だった。

    ミハエル・シューマッハ (6番手)
    「相変わらずこの種のサーキットはトラックがとても滑りやすいし、グリップも低い。取り組むための大きなプログラムがあったので、プラクティスの時間がカットされたことはあまり有益ではなかった。でも、そうも言ってられないのでそれを最大限に活用したよ」

    「全体的なイメージはおそらく想像通りだろう。大きなサプライズもないし、最も明らかなのはタイヤ間の差がかなり大きいことかもしれない。それ以外は、まだプラクティスセッションを完全に分析する時間がなかったので話すには早過ぎる。ここでのレースは好きだね。ちょっと現代的なモナコのようだし、ランオフエリアも多くてとても刺激的だ」

    ニコ・ロズベルグ (15番手)
    「中断によって1回目のプラクティスセッションから多くを学ぶのは難しかった。でも、2回目のセッションでは多くのセットアップ変更を通して取り組むことができたし、マシンについてたくさんのことを学べた。レースにむけてどのようにマシンを準備するかの理解に役立つように高い燃料レベルで走った。完璧な一日ではなかったけど、僕にとってはそれなりな一日だったし、明日はさらに進歩できることを期待している」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • ロータス・ルノーGP:F1シンガポールGP初日

    ロータス・ルノーGP:F1シンガポールGP初日

    ロータス・ルノーGPは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ブルーノ・セナが12番手、ヴィタリー・ペトロフが14番手だった。

    ブルーノ・セナ (12番手)
    「ここで夜間の運転することは素晴らしい経験だった。実際にとてもスペシャルだったね。生産的な午後でもあった。2つのセッションにわたってバランスを前進させたけど、まだマシンをレースに準備するにはやらなければならない作業がある。どのようにするかを理解するために長い夜になるだろう」

    「良かった点は、事故やマシンにダメージを負うことなく多くのラップを走り込めたことだ。大きな困難は避けることができたし、それが今日の一番の目標だった。今週末、マシンからもっと多くを引き出せる部分はあるので、どのようにマシンのペースと一貫性を改善させられるかを理解するために明日のFP3までに懸命に作業する必要がある」

    ヴィタリー・ペトロフ (14番手)
    「エンジンが少しオーバーヒートしてしまい古い仕様のボディワークに戻さなければならなかったので、残念ながらFP1を失ってしまった。メカニック達はFP2に僕のマシンを準備するために素晴らしい仕事をしてくれた。彼らに心から感謝したい。1回目に多くの時間を失ってしまったとき、2回目のセッションで取り戻すのは難しいけど、僕たちは明日のために何をやらなければならないかわかっているし、今週末マシンの最大限を引き出すためにどのように取り組めばいいかもわかっている」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • フォース・インディア:F1シンガポールGP初日

    フォース・インディア:F1シンガポールGP初日

    フォース・インディアは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、エイドリアン・スーティルが7番手、ポール・ディ・レスタが13番手だった。

    エイドリアン・スーティル (7番手)
    「ストリートサーキットはいつも楽しいし、今日のセッションはかなりうまくいった。通常、特にシンガポールのような長いラップではリズムを取り戻すのに時間がかかるけど、かなり素早くスピードを上げることができた」

    「高速コーナーと低速コーナーで解決しなければならないアンダーステアはあったけど、全体的なマシンバランスは一日を通して良かった。スパーソフトで走るまでにアンダーステアの問題はずっと良くなっていた。2回目のセッションではロングランで両方のコンパウンドで良い仕事ができた。スーパーソフトの方がグリップが多いのは明らかだけど、数周後のパフォーマンスの落ちもかなり大きいね」

    ポール・ディ・レスタ (13番手)
    「サーキットを学ぶためにはトラックでの時間が本当に必要だったので、最高の一日ではなかった。1回目のセッションは短縮されたし、2回目のセッションは油圧ブレーキに問題が生じて、修理するのにセッションの大部分が費やされてしまった。なので、ソフトチアヤでの限られた走行とスーパーソフトでの1回の計測ラップだけで土曜日に挑まなければならない。ストリートサーキットは信頼を築きあげる必要があるし、ミスする余地がほとんどないので限界を見つけなければならないので、理想的ではない。ポジティブな点は、エイドアリアンがマシンにペースがあることを示してくれたことだ。ソフトタイヤでの限られた走行の間はかなり満足できた」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • トロ・ロッソ:F1シンガポールGP初日

    トロ・ロッソ:F1シンガポールGP初日

    トロ・ロッソは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ハイメ・アルグエルスアリが11番手、セバスチャン・ブエミが19番手だった。

    ハイメ・アルグエルスアリ (11番手)
    「トラック、特別な雰囲気、夜間のドライビングを楽しんでいるし、再びシンガポールに戻ってこれてとても嬉しく思っている。通常の初日のように路面のグリップレベルはとても低い。全体的にマシンには満足できていないし、今日は快適に感じられなかった」

    「僕たちは時間一杯を走行しなかったので、まだロングランでのソフトタイヤの明確なイメージは掴めていないし、デグラデーションがどれくらいのファクターになるかを確認しなければならない。今朝縁石が作られたという唯一の変更点は別として、特にターン7への進入の路面はバンプが少なくなった気がするけど、今日のトラックは去年よりも汚れていたと思うし、助けにならなかった。マシンを改善させるためのセッション予選までにもう1回ある。ストリートサーキットでのオーバーテイクはとても難しいので、他のレースよりも重要なセッションになるだろう。午前中はウォールにはまったく接触しなかったけど、縁石にとてもアグレッシブに乗り上げてしまい、セッションが終わる前にチームは予防措置としてマシンをチェックするために僕を呼び込んだ」

    セバスチャン・ブエミ (19番手)
    「サーキットのいくつかの地点の縁石が修正されたので、午前中のセッションは遅れたし、縁石が取り除かれたのでまずは新しいラインに可能な限り対応しなければならなかった。1回目のプラクティスでは十分なラップを完了できたし、ソフトタイヤの挙動のファーストインプレッションを掴むことができた。2回目のセッションは硬い方のタイヤでもう2周したけど、スーパーソフトに変更して攻めていたときに最終シケインの出口で小さなミスをしてしまう、ウォールに接触してしまった。それで僕のセッションは早めに終わってしまった。モンツァでわかったように、たとえ金曜日に物事があまりうまくいかなくても、僕たちは良いレースができる」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • ウィリアムズ:F1シンガポールGP初日

    ウィリアムズ:F1シンガポールGP初日

    ウィリアムズは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ルーベンス・バリチェロが16番手、パストール・マルドナドが17番手だった。

    ルーベンス・バリチェロ (16番手)
    「午前中はいろいろと異なることを試すことができたので効果的だった。午後はいくつか問題が発生して、望んでいたほど多くの走行をすることができなかった。マシンのパフォーマンスをもっと見つけられるように今夜それらのエリアを調整するつもりだ」

    パストール・マルドナド (17番手)
    「マシンの空力バランスに問題があって、まだ最適なセットアップを成し遂げられていない。でも、これから、そして明日のプラクティスでそれらに取り組むことができる。もっとラバーが載ってくればトラックは改善されると思うので、マシンも良くなると思うので、予選に向けては楽観的に捉えていいと思う」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • チーム・ロータス:F1シンガポールGP初日

    チーム・ロータス:F1シンガポールGP初日

    チーム・ロータスは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ヘイキ・コバライネンが18番手、ヤルノ・トゥルーリが20番手だった。

    ヘイキ・コバライネン (18番手)
    「終えた位置にはかなり満足しているけど、P1でもっと走行したかったのは明らかだね。今回の出火は去年よりはずっと小さかったし、ブレーキの熱であのようになってしまうのは稀なことではないけど、まったく大きな問題ではなかったし、一日の走行の最後までに望んでいた場所にたどり着くことができた。ここでは新しいパッケージからもっと多くを引き出していくことができると思う。あとコンマ数秒は引き出せると思うので、明日の夜にどの位置にいるか見てみたい」

    ヤルノ・トゥルーリ (20番手)
    「今日はベストな走行とはいかなかったけど、フィニッシュした位置には比較的満足している。両方のコンパウンドに十分な熱を入れることができたけど、トラフィックと赤旗によって両方の最速ラップが妨げられてしまったので、まだ実際のマシンの実力は示していないと思う」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • ヴァージン:F1シンガポールGP初日

    ヴァージン:F1シンガポールGP初日

    ヴァージンは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ティモ・グロックが21番手、ジェローム・ダンブロシオが22番手だった。

    ティモ・グロック (21番手)
    「1回目のプラクティスセッションは素晴らしいとは言えなかったね。トラックの問題によってかなり短いセッションだったし、そのあとウェバーとの事故によって多くの時間を失ってしまった。左リアタイヤがパンクしてしまったし、FP1でタイヤセットを無駄にしたくなかったのでそれ以上は走らなかった」

    「FP2も良くはなかったけど、少しはマシだった。セットアップにいくつか変更できたし、方向性は悪くないけど、リアタイヤに手こずっていてロングランはまだ難しい。それを調べなければならないし、明日にむけてマシンを微調整していかなければならない」

    ジェローム・ダンブロシオ (22番手)
    「シンガポール・モードに戻って面白い一日だった。夜にきちんと走行するのは今回が初めてだったので、とても難しかった。かなり暑いし、レースも長い。面白くなるのは間違いないね。今日の自分のパフォーマンスにはかなり満足している。FP1はオーケーだった。ちょっと時間を失ってしまったけど、それは僕たち全員に言えることだ。FP2はレースシミュレーションを順調にスタートできた。唯一ネガティブだった点は、新品のスーパーソフトタイヤを履いていたときに縁石に少し膨らんでしまい、イエロフラッグでラップが中断されて、フロントウイングとフロアに少しダメージを負ってしまったことだ。それら全てを修理するためにピットに戻ったけど、フロアはもう最適ではなかったし、タイヤのパフォーマンスを少し失ってしまった。なので、それを調べなければならない。明日は面白い予選になると確信している」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • HRT:F1シンガポールGP初日

    HRT:F1シンガポールGP初日

    HRTは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、ダニエル・リカルドが23番手、ヴィタントニオ・リウッツィが24番手だった。

    ダニエル・リカルド (23番手)
    「今回のグランプリが大きなチャレンジであることはあらかじめわかっていたし、失望させはしなかったけど、本当に暑いし、サーキットにはあまり風の流れがない。サウナのようだよ! トラックはいいので本当に楽しい。タイトでチャレンジングだ。まばたきすらできない」

    「今日はポジティブだったけど、僕たちはまだ直近のライバルから少し遅れている。明日の予選にむけてギャップを縮めていく必要がある。夜のレースは可視性に関してはそれほど違わないけど、照明がマシンに反射したり、火花が散っているのを見るのは本当に素晴らしいね。初めてのナイトレースのテイストを楽しんでいるよ」

    ヴィタントニオ・リウッツィ (24番手)
    「セッションの出来にはかなり満足している。セットアップ面でいくつかのことを調整しなければならなかった。フロントエンドがちょっとオーバーステアだったし、バランスをちょっと修正しなければならなかった。ソフトもしくはスーパーソフトで出ていくたびにトラフィックに捕まってしまったので、最高のラップタイムを達成することはできなかったけど、週末にむけてはポジティブだ。5グリッドペナルティによって明日やれることは多くはないので、日曜日のレースに集中しなければならない」

    ナレイン・カーティケヤン (FP1:24番手)
    「今日はマシンに戻れて最高だった。2ヶ月半、運転することなくクモの巣を払いのけていた。僕にとって新しいトラックだったのは理想的ではなかったけど良いセッションだった。でも、テストの出来にはとても満足している。特にダニエルより速かった最後までまではね。最終ラップでは本当に良い走りができていたけど、トラフィックに出くわしてしまい、タイムを出すことができなかった。セッションが短縮されてしまったのは残念だ。多くのラップを走ることができなかったし、赤旗によってあまりリズブを掴むことができなかったからね。でも、ペースは十分あったし、かなりポジティブだ」

    関連:
    ・F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ
    ・F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ

    F1シンガポールGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップ

    F1シンガポールGPのフリー走行2回目が、マリーナ・ベイ・ストリート・サーキットで行われた。

    フリー走行2回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、3番手にはルイス・ハミルトン(マクラーレン)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は9番手タイムで初日のセッションを終えた。

    F1シンガポールGP フリー走行3回目は、明日24日(土)の日本時間20時(現地時間19時)から行われる。

    F1 シンガポールGP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分46秒374 33
    2 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分46秒575 28
    3 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分47秒115 22
    4 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分47秒120 23
    5 マーク・ウェバー レッドブル 1分47秒265 28
    6 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分48秒418 27
    7 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分48秒866 32
    8 セルジオ・ペレス ザウバー 1分49秒578 27
    9 小林可夢偉 ザウバー 1分49秒730 29
    10 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分49秒751 10
    11 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分49秒792 14
    12 ブルーノ・セナ ロータス・ルノーGP 1分50秒241 31
    13 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分50秒345 8
    14 ヴィタリー・ペトロフ ロータス・ルノーGP 1分50秒399 29
    15 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分50秒790 28
    16 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分50秒897 24
    17 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分50秒937 30
    18 ヘイキ・コバライネン チーム・ロータス 1分51秒950 26
    19 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分52秒257 15
    20 ヤルノ・トゥルーリ チーム・ロータス 1分52秒489 25
    21 ティモ・グロック ヴァージン 1分53秒579 25
    22 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分54秒649 25
    23 ダニエル・リカルド HRT 1分54秒754 29
    24 ヴィタントニオ・リウッツィ HRT 1分55秒198 26
  • F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1シンガポールGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2011年 F1第14戦 F1シンガポールGPのフリー走行1回目が、マリーナ・ベイ・ストリート・サーキットで行われた。

    フリー走行1回目のセッションは、縁石の補修作業により開始が30分遅れたことにより、60分に短縮。縁石は外されたままでセッションは行われた。

    だが、セッション中に縁石を留めるシャフトが飛び出して赤旗中断になるなど、コース面に懸念が残るセッションとなった。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはマクラーレンのルイス・ハミルトン。2番手にはセバスチャン・ベッテル、3番手にはマーク・ウェバーとレッドブル勢が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、15番手で1回目のセッションを終えた。

    F1シンガポールGPフリー走行2回目は、このあと日本時間22時30分(現地時間21時30分)から行われる。

    F1 シンガポールGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分48秒599 10
    2 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分49秒005 15
    3 マーク・ウェバー レッドブル 1分50秒066 16
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分50秒596 11
    5 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分50秒952 12
    6 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分52秒043 14
    7 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分52秒251 13
    8 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分53秒416 12
    9 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分52秒435 13
    10 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分52秒815 13
    11 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分52秒991 17
    12 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分53秒050 17
    13 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分53秒399 18
    14 セルジオ・ペレス ザウバー 1分53秒703 19
    15 小林可夢偉 ザウバー 1分53秒749 12
    16 ブルーノ・セナ ロータス・ルノーGP 1分53秒765 17
    17 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分53秒785 16
    18 ヴィタリー・ペトロフ ロータス・ルノーGP 1分54秒736 8
    19 ヤルノ・トゥルーリ チーム・ロータス 1分54秒821 9
    20 ヘイキ・コバライネン チーム・ロータス 1分56秒198 8
    21 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分57秒798 13
    22 ティモ・グロック ヴァージン 1分58秒792 6
    23 ダニエル・リカルド HRT 1分59秒169 17
    24 ナレイン・カーティケヤン HRT 1分59秒214 18