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  • 【動画】 マックス・フェルスタッペン、ウォールにヒット / F1カナダGP

    【動画】 マックス・フェルスタッペン、ウォールにヒット / F1カナダGP

    レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、F1カナダGPのフリー走行2回目にチームメイトのピエール・ガスリーとニアミスにより、ジル・ヴィルヌーヴ・サーキットの悪名高い“ウォール・オブ・チャンピオンズ”にホイールをヒットさせた。

    マックス・フェルスタッペンは、フリー走行2回目の最初の予選シミュレーションのアタックを終えようといたが、低速走行中のピエール・ガスリーが最終シケインに向けて加速していた。

    ピエール・ガスリーは、エンジニアから急ぐように命じられて急加速したが、マックス・フェルスタッペンはガスリーの後流によって空力に影響を受け、マシンは壁に追いやられた。マシンは修理が必要となり、その後のマックス・フェルスタッペンはセッションの残りの大半をピットで過ごすことになった。

    マックス・フェルスタッペンはこのインシデントについて「最終シケインに差し掛かったらピエールが前にいた」と説明した。

    「彼は加速を命じられていたけど、その後何が起きたのかは正確にはわからない。シケインに到着したら彼の後流を受けてアンダーステアになって壁にぶつかった。残念だ。そのために走行時間が少し減ってしまったからね」

    ピエール・ガスリーは「ロマン(グロ―ジャン)の後ろでアタックの準備をしていたけど、チームからの連絡はかなり遅かった」と説明。

    「チームから聞かされた時は、ちょうどアタックを始めたところだった。マックスが僕の5秒後方にいるのは知らなかった、彼がウォールにぶつかったと伝えられたけど、何が起きたのか正確にはわからなかった…あとで彼に会って、話し合うことになるだろう」

    フリー走行2回目ではピエール・ガスリーが12番手、マックス・フェルスタッペンが13番手でセッションを終えた。しかし、フェルスタッペンは、壁にヒットしいていなくても、フェラーリとメルセデスの最速ラップタイムには及ばなかっただろうと語る。

    「今日は4番手だったと思う。走っている時はまずまずだったけど、完璧ではなかった。やるべき仕事はまだあるけどそこまで離れているわけではない」

  • 【動画】 2019年 F1カナダGP フリー走行2回目

    【動画】 2019年 F1カナダGP フリー走行2回目

    2019年のF1世界選手権 第7戦 カナダGPのフリー走行1回目が6月7日(金)にモントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、シャルル・ルクレール(フェラーリ)がトップタイムを記録した。

    90分間のFP2セッションは現地時間14時、気温25.3℃、路面温度49.6℃と午前中よりも温度が上昇したなかでスタート。

    開始30分でルイス・ハミルトンがウォールにヒット。右リアタイヤをパンクさせてゆっくりとコースに戻る。メルセデスは予防措置としてリアエンドをすべて交換することを決断。ハミルトンのセッションはここで終了する。

    チームメイトのバルテリ・ボッタスはFP1セッションに終盤にエンジントラブルでピットに戻っていたが、燃料システムに関連するトラブルで新しいパワーユニットに問題はなく、走行を行っている。

    また、FP1でクラッシュを喫したアントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ・レーシング)は、予防措置としてギアボックスを交換。残り30分で走行を開始した。

    フリー走行2回目のトップタイムはフェラーリのシャルル・ルクレールが記録した1分12秒177。2番手にも0.074秒差でセバスチャン・ベッテルが続き、フェラーリが1-2体制で初日のセッションを終えた。

    3番手にはバルテリ・ボッタス、4番手にカルロス・サインツ(マクラーレン)、5番手にはケビン・マグヌッセン(ハース)が続いた。

    レッドブル・ホンダはピエール・ガスリーが38周を走行して12番手タイムとなる1分12秒345(+1.168)、マックス・フェルスタッペンはウォールにヒットしたことが影響して22周の走行に留まり、13番手タイムとなる1分12秒388(+1.211)。

    トロロッソ・ホンダは多くの周回数を重ねたもののタイムは伸びず。アレクサンダー・アルボンが45周を走行して14番手となる1分12秒436(+1.259)、ダニール・クビアトが40周を走行して15番手となる1分12秒521(+1.334)で初日のセッションを終えた。

  • 【動画】 2019年 F1カナダGP フリー走行1回目

    【動画】 2019年 F1カナダGP フリー走行1回目

    2019年のF1世界選手権 第7戦 カナダGPのフリー走行1回目が6月7日(金)にモントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムを記録した。

    現地時間10時。気温17.8℃、路面温度26.7℃のドライコンディションで90分間のFP1セッションはスタート。頻繁に使用されていないサーキットの路面が汚れていることもあり、各チームが比較的スローなスタートとなった。

    今回のフリー走行1回目ではウィリアムズのテストドライバーでカナダ出身のニコラス・ラティフィがロバート・クビサに代わってグランプリ週末デビュー。レーシングポイントのランス・ストロールにとっても母国グランプリとなる。

    セッション前半にタイムシートのトップに立ったのはメルセデスのバルテリ・ボッタス。2番手のルイス・ハミルトンと同タイムの1分13秒495をマーク。メルセデスは、カスタマーチームを含めて今回のF1カナダGPで“フェーズ2”と呼ぶアップグレード版パワーユニットを投入している。

    セッションも残り30分に差し掛かったところで、アルファロメオ・レーシングのアントニオ・ジョビナッツィがウォールにクラッシュ。マシン撤去のためバーチャルセーフティカーが導入される。マシンはダメージを負っており、ジョビナッツィのセッションはここで終了となる。

    また、シケインではフェラーリのセバスチャン・ベッテルがスピンを喫するなど、多くのドライバーがまだ汚れている路面に苦戦を強いられている。

    フリー走行1回目のトップタイムは、メルセデスのルイス・ハミルトンが記録した1分12秒767。2番手には0.147秒差でバルテリ・ボッタスが続いた。

    3番手タイムはフェラーリのシャルル・ルクレールが記録。トップとの差は0.953秒とこの時点では大きな差がついている。

    4番手タイムはレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン。1台だけ新たな空力パッケージを搭載するフェルスタッペンは26周を走行して1分13秒755をマーク。フェラーリの2台に割って入った。

    その他のホンダF1エンジン勢はタイムシートの下位に沈んでいる。ピエール・ガスリー(レッドブル・ホンダ)は27周を走行して13番手タイムとなる1分14秒570(+1.803)、トロロッソ・ホンダはアレクサンダー・アルボンが36周を走行して16番手タイムとなる1分14秒703(+1.936)、ダニール・クビアトが32周を走行して18番手タイムとなる1分15秒354(+2.576)でセッションを終えた。

  • 【動画】 ルイス・ハミルトン、ウォールにクラッシュ / F1カナダGP

    【動画】 ルイス・ハミルトン、ウォールにクラッシュ / F1カナダGP

    ルイス・ハミルトンは、F1カナダGPのフリー走行2回目でウォールにクラッシュ。わずか8周でセッションを終えることになった。

    FP1でトップタイムを記録していたルイス・ハミルトンは、ミディアムタイヤで走行中にターン9で立ち上がりでコントロールを失ってウォールにクラッシュ。右リアタイアをパンクさせてピットへと戻った。

    だが、メルセデスは予防措置としてリアエンドをすべて交換することを決断。ハミルトンのセッションはここで終了した。

    「FP2ではミスを犯してしまい、クルマを損傷させてしまった。スタッフが修復するために懸命に頑張ってくれたけど、時間が足りなかった」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「最後にセッション全体を逃したのはいつだったか覚えていない。ガレージからセッションの様子を見守るなんていい気分ではない。まるで教室に戻りたいのに校長先生の部屋に座っているような気分だった」

    「単純なミスだった。ミディアムタイヤで数周を走っていて、本気で限界を見つけようとしていた。わずかにオーバーしてしまったのは明らかだし、ターン9の出口で大きくスナップしてしまった。ウオールにぶつらないことを願いながら長いことドリフトしていた」

    「でも、このようなことは起こるものだ。すぐに気持ちを切り替えて仕事に戻らなければならない」

  • 【動画】 ランス・ストロールがジル・ヴィルヌーヴ・サーキットを解説

    【動画】 ランス・ストロールがジル・ヴィルヌーヴ・サーキットを解説

    レーシングポイントのランス・ストロールが、F1カナダGPの舞台となるジル・ヴィルヌーヴ・サーキットを解説する動画をF1公式サイトが公開した。

    ジル・ビルヌーブ・サーキットは、大西洋と北米の五大湖をつなぐセントローレンス川上の人工島に位置するサーキット。仮設でもなく、ストリートでもないが、路面のグリップ力が低く、かつサーキットバリアが市街地コースのようにギリギリにそびえ立ち、圧迫感があることが特徴。

    レイアウトの中でも最も有名なのは、最終コーナーのシケインと立ち上がりの直後に迫る壁の「ウォール・オブ・チャンピオンズ」。また、セーフティカーの出現率は80%以上と、展開が予想できない難しいレースである。一方、サーキットの形状は平坦で、高速コーナーなどもあまりないが、フルスロットル率の高い複数のストレートから、急激な加減速が必要とされ、パワーユニットやタイヤ、ブレーキに大変厳しい。

    動画では母国グランプリとなるカナダ出身のランス・ストロールが、オンボード映像をもとにコースへのアプローチについて語っている(英語)

  • 【動画】 2019年 F1モナコGP 決勝ハイライト

    【動画】 2019年 F1モナコGP 決勝ハイライト

    2019年のF1世界選手権 第6戦 モナコGPの決勝が5月26日(日)にモンテカルロ市街地コースで行われた。

    レースはポールポジションからスタートしてレースをリードするルイス・ハミルトン(メルセデス)をマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が66周にわたって追いかける展開となった。

    シャルル・ルクレール(フェラーリ)がデブリを撒き散らしたことで導入されたセーフティカーで上位勢を含めた約半数のマシンがピットイン。レースリーダーのルイス・ハミルトンはミディアムタイヤを選択。そして、ハードタイヤに交換したマックス・フェルスタッペンがバルテリ・ボッタス(メルセデス)の前に出て2番手に浮上。しかし、ピットアウト時に接触があり、フェルスタッペンには5秒加算ペナルティが科せられる。

    表彰台を獲得するためには4番手のマシンに5秒以上の差をつける必要のあったマックス・フェルスタッペンは、トップのルイス・ハミルトン(メルセデス)を抜いてそのギャップを築きたいところだが、オーバーテイクがほぼ不可能なモナコでは実現せず。66周にわたってミディアムタイヤに苦しむハミルトンの1秒以内につけてプレシャーをかけ続けたが、2位でチェッカー。後続との差も広げられず、4位でレースを終えた。

    優勝はルイス・ハミルトン。今季4勝目、通算77勝目を挙げ、勝利をニキ・ラウダに捧げた。2位にはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、3位にはバルテリ・ボッタス(メルセデス)が続いた。

    5位にはピエール・ガスーが続き、レッドブル加入後のベストリザルトを記録。トロロッソ・ホンダは、ダニール・クビアトが7位、アレクサンダー・アルボンが8位に入り、今シーズン初めてホンダエンジンの4台全車が入賞を果たした。

  • 【動画】 F1モナコGP | ニキ・ラウダに敬意を表して1分間の黙祷

    【動画】 F1モナコGP | ニキ・ラウダに敬意を表して1分間の黙祷

    F1モナコGPの決勝レース前にニキ・ラウダに敬意を表して1分間の黙祷が行われた。

    今月20日(月)、3度のF1ワールドチャンピオンであるニキ・ラウダが逝去。国歌斉唱前にはドライバーがニキ・ラウダのトレードマークだった赤いキャップをかぶり、ニキ・ラウダのヘルメットを囲んで1分間の黙祷が行われた。

    各チームがマシンにニキ・ラウダへの追悼メッセージなどを掲載しており、ルイス・ハミルトンとセバスチャン・ベッテルはニキ・ラウダ仕様のヘルメットを着用してレースに挑んでいる。

    ニキ・ラウダは、1976年にレース中の事故で大やけどを負いながら6週間後に“奇跡の復活”を遂げ、“不死鳥”と呼ばれた。

    1975年にフェラーリで初のF1ワールドチャンピオンを獲得したニキ・ラウダは、1976年にニュルブルクリンクで開催されたドイツGPでのクラッシュでマシンが炎上。頭部に大火傷を負い、FRP製のボディーワークが燃えて発生した有毒ガスを吸い込んだため、肺に深刻なダメージを受け、生死の境をさ迷った。

    しかし、事故発生から6週間後のF1イタリアGPで奇跡のレース復帰を果たし、4位入賞を果たした。後に「恐怖心を消し去ってレースをできるようにするため、早めに出場することが最良と考えた」と語っている。

    その年はジェームス・ハントと1ポイント差でタイトルを逃したものの、翌1977年に2度目のタイトルを獲得。1984年にはマクラーレンで3度目のF1ワールドチャンピオンを獲得。通算25勝、54回の表彰台、24回のポールポジションとファステストラップという戦歴を残した。

  • 【動画】 2019年 F1モナコGP 予選 ハイライト

    【動画】 2019年 F1モナコGP 予選 ハイライト

    2019年のF1世界選手権 第6戦 モナコGPの予選が5月25日(土)にモンテカルロ市街地コースで行われた。

    ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。チームメイトとのバトルとなったQ3の最終アラックでバルテリ・ボッタスを気迫の走りで0.086秒上回り、今シーズン2度目、通算85回目のポールポジションを獲得。恩師である故ニキ・ラウダに捧げるポールポジションとなった。

    2番手にもバルテリ・ボッタスが続き、メルセデスが今季5度目のフロントローを独占。ニキ・ラウダへのオマージュとしてヘイローのカラーを赤に変えたメルセデスが、前人未到の6戦連続1-2フィニッシュ達成に向けて完璧なスターティンググリッドを獲得した。

    3番グリッドはレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが獲得。トップから0.475秒差の好走を見せ、フェラーリを上回った。チームメイトのピエール・ガスリーも5番手。トロロッソ・ホンダはダニール・クビアトが8番手、アレクサンダー・アルボンが自信Q3初進出を果たして10番グリッドを獲得。ホンダのF1エンジンを搭載するマシンは今季初めて4台揃ってQ3進出を果たしてトップ10入りした。

    対照的にフェラーリ勢はまたも歯車がかみ合わない結果となった。セバスチャン・ベッテルはQ3の最後のアタックにウォールに接触するミスもあり、トップから0.781秒差の4番手。チームメイトのシャルル・ルクレールは、Q1での計量後にチームがカットオフラインを読み間違えて最後のアタックを行わず。Q1敗退の瞬間を迎え、エンジニアに怒りを露わにした。

    2019年 F1モナコGP 予選 動画

  • 【動画】 ルイス・ハミルトンのポールラップ / F1モナコGP 予選

    【動画】 ルイス・ハミルトンのポールラップ / F1モナコGP 予選

    メルセデスのルイス・ハミルトンは、2019年のF1世界選手権の第6戦となるF1モナコGPの予選で、コースレコードを大幅に更新するタイムで今季2度目となるポールポジションを獲得した。

    これまで3戦連続でチームメイトのバルテリ・ボッタスにポールポジション獲得を許し、予選を課題に挙げてモナコに入ったルイス・ハミルトン。

    予選Q3では1回目の走行でバルテリ・ボッタスが1分10秒252をマークして先行。しかし、2回目の走行で誰よりも先にコースインしたことが奏功してクリアラップをとることができたハミルトンは、ボッタスのタイムを0.086秒上回る1分10秒166をマークしてポールポジションを獲得。獲得するを85回に伸ばした。

    「モナコはすべてのドライバーが子供の頃に夢見るレースだ。何度ここに来てもまだ夢だし、今でも持っている全ても出し切っている」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「ファクトリーのスタッフ全員が疲れを知らずに働いてくれているし、僕たちは素晴らしいクルマでここに到着することができた。バルテリとの素晴らしいバトルだった。彼は週末ずっと速かったし、今までの全てのレースでそうだった」

    「このポールを獲得するぞという願望と意志だけだった。僕にとって大きな意味のあるポールだ。これまでよりも努力しなければならなかった。だから、それが実ってうれしく思う。アノラップは美しかった。素晴らしい気分だ」

    「僕たちは素晴らしいパッケージを持っている。僕たちドライバー全員が実現しなければならないことは、どんなクルマを持っていたも、速くても遅くても、限界まで走らせることだけどね。限界に達したときは闘牛士のようなものだ。伝わるかどうかわからないけど、全部の時間を制御することはできないし、バランスをとって正しいタイミングで反応しようとしている」

    「ハードなラップだったし、ラスカスでオーバーステアになった瞬間があった。なんとかやってのけることができた。最終コーナーで少し失ったけど、それでもコンマ1秒でも差がついていることを願ってラインを横切った。どれくらいギャップがあるかはわからなかったけど、ポールを獲得することができた。パーフェクトだ」

    2019 F1 モナコGP 予選:ルイス・ハミルトン

    関連:F1モナコGP 予選 | ルイス・ハミルトンが気迫の走りでPP獲得

  • 【動画】 セバスチャン・ベッテルがクラッシュ / F1モナコGP(FP3)

    【動画】 セバスチャン・ベッテルがクラッシュ / F1モナコGP(FP3)

    フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、F1モナコGPのフリー走行3回目の序盤にクラッシュを喫し、7周しか走行することができなかった。

    故ニキ・ラウダのオマージュとして彼のデザインを模した赤いヘルメットでF1モナコGPに挑んでいるセバスチャン・ベッテルは、序盤にサン・デボーテのガードレールにクラッシュ。左フロントを中心にマシンにダメージを負ったが、自力でコックピットを降りており、怪我はなかった。

    このセバスチャン・ベッテルのクラッシュでセッションには一時的にバーチャルセーフティカー(VSC)が導入されたが、FP3でトップタイムを記録したチームメイトのシャルル・ルクレールがVSC中に手順を違反した可能性があるとしてセッション後の審議対象となっている。

    F1モナコGP 予選はこのあと22時(現地時間15時)から行われる。

    関連:F1モナコGP FP3 結果:ルクレールがトップもベッテルがクラッシュ