カテゴリー: F1マレーシアGP

  • ウィリアムズ:バルテリ・ボッタスがQ2敗退 / F1マレーシアGP 予選

    ウィリアムズ:バルテリ・ボッタスがQ2敗退 / F1マレーシアGP 予選

    ウィリアムズは、F1マレーシアGPの予選で、フェリペ・マッサが10番手、バルテリ・ボッタスが11番手だった。

    フェリペ・マッサ (10番手)
    「予選はうまくいったと思うけど、もっと上位を争えると思っていた。Q2ではペースがあったし、コンマ数秒の接戦だった。残念ながら、僕たちは可能だったポジションよりも3つ後方だ。いずれにせよ、レースは明日だし、戦略、ペース、天候の全てが僕たちに有利に働いてくれることを本当に願っている。全力を尽くすつもりだ」

    バルテリ・ボッタス (11番手)
    「僕たちにとってかなりトリッキーな予選だった。実査、マシンのフロントエンドにはあまり満足できていなかった。今日のプラクティスの方がバランスは良かったように感じている。特にターン6、7、8ではね。アンダーステアに苦しんでいたし、それによって完璧なラップをまとめることができなかった。とても接戦だったし、明日も接戦になると確信している。僕たちは明日のレースをスタートするタイヤを自由に選べるし、僕たちのゴールはまだ2台がフォース・インディアの前にいることだ。それは可能だと思う。僕たちがスタートする位置からでも間違いなくポイントを獲得できると思うし、アンダーステアとクルマのバランスはレースではもっと良くなると確信している」

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  • トロ・ロッソ:サーキットとの相性に苦戦 / F1マレーシアGP 予選

    トロ・ロッソ:サーキットとの相性に苦戦 / F1マレーシアGP 予選

    トロ・ロッソは、F1マレーシアGPの予選で、ダニール・クビアトが15番手、カルロス・サインツが16番手だった。

    ダニール・クビアト (15番手)
    「簡単な予選ではなかった。なんとかQ2に進出できた。クリーンなラップはできたけど、ペースはなかったので、より上位を争うのは難しかった。カルロスと僕はかなり接戦だったけど、正直、今日は僕たち二人の戦いだった」

    「ここではクルマにスピードがないのでかなりタフな状況だし、僕たちはクルマから最大限を引き出したとは思うけど、とにかく僕たちのトラックではないね。15番手は僕たちが目指しているものではないけど、今はこれが僕たちのいる場所だ。明日に関しては、ロングランのペースはそれほど悪くなさそうだけど、それでも、ここではオーバーテイクは難しい仕事なので、どうやって対処できるか見てみるつもりだ。良いことは、この新しいターマックが異なる機会を提供してくることだ。今夜そこを分析しなければならない。簡単ではないだろうけど、ベストを尽していくのは確かだ!」

    カルロス・サインツ (16番手)
    「今日の予選は僕たちのグリッドポジションがトラックレイアウトに大きく依存していることを示した。6番手だったシンガポールでの前回の予選セッションの後、2週間後のここで僕たちは16番手だ。ラップを通して全開で行ける時間によってね。正直、あまり満足していない。今日は16番手よりももう少し上位を期待していたからね。でも、こんなものだ。僕たちは改善を続けていく必要がある。そうしなければ、シーズン終盤は厳しいだろうからね。明日はいつものように良いスタートを切って、前進できるように全力でプッシュするつもりだ。どの位置で終えるか見てみるつもりだ。レースでは雨も歓迎だ。ちょっとしたスパイスを利かせるくれるだろうからね!」

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  • ハース:復調の兆し / F1マレーシアGP 予選

    ハース:復調の兆し / F1マレーシアGP 予選

    ハースは、F1マレーシアGPの予選で、ロマン・グロージャンが12番手、エステバン・グティエレスが13番手だった。

    ロマン・グロージャン (12番手)
    「週末ずっとバランスを望んでいるところに持っていくことに苦労していたけど、ようやくそれなりのマシンバランスを得ることができた。僕たちはクルマにかなりの変更を施さなければならなかった。それはちょっと奇妙だし、何が起こったのかもっと深く分析する必要がある」

    「最終的にクルマにはかなり満足できた。Q1の最後にちょっとしたトラブルが発生した。ガレージに残された時間はとてもタイトだったので、チームは僕にアウトラップで本気でプッシュするよう求めてきた。タイヤにとっては理想的ではないけどね。でも、なんとかそれができたし、全員がそれには満足していた。Q2ではちょっと違ったことを試した。期待していたようには機能しなかったけど、明日は長いレースだし、様子を見てみるつもりだ」

    エステバン・グティエレス (13番手)
    「予選はとてもコンペティティブだった。僕たちはクルマのセットアップを最適化するためにFP3の間ずっと作業をしていたし、準備は整っていた。Q2の最終ラップのために全てのエネルギーを溜めておいた。大きな違いを生みそうだったからね。パーフェクトなラップができたけど、ちょっと落胆している。大きなリクスを冒して、可能だったことよりもさらにプッシュしようとしていたからね。ターン14でちょっと膨らんでしまった。仕方ないね。週末を通してとても懸命に作業をしてくれたスタッフに申し訳なく思う。でも、僕たちは集中し続けていくし、レースではずっとプッシュするつもりだ」

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  • ルノー:ケビン・マグヌッセンが14番手 / F1マレーシアGP 予選

    ルノー:ケビン・マグヌッセンが14番手 / F1マレーシアGP 予選

    ルノーは、F1マレーシアGPの予選で、ケビン・マグヌッセンが14番手、ジョリオン・パーマーが19番手だった。

    ケビン・マグヌッセン (14番手)
    「僕たちにとってとても良い予選結果だ。14番手はレースでのポイント獲得を狙う点でいつもよりもずっといい。でも、相反した感情のある結果だ。Q3にかなり近いと感じていたけど、最後の走行で持っている全てを出し尽くすことができなかった」

    「ターン1でロックアップして、そのラップを失てしまった。その後に改善できなかったのは不運だったね。14番手からポイントを獲得するにはトップ10で多くのことが起こらなければならないし、常にそこが狙いだ。明日どうなるか見てみよう。僕たちのレースペースが今日の予選と同じくらい良いことを願っている。ここでは何が起こるかわからないので祈っているよ!」

    ジョリオン・パーマー (19番手)
    「率直に、僕のラップはあるべきものとはほど遠かった。走行間にセットアップ面で間違った判断をしてしまったし、とにかくラップをまとめきれなかった。週末ずっとペースは有望そうだったので特にフラストレーションを感じる。ここではクルマからもっといい結果を引き出せたはずだ。明日は埋め合わせをするために常にプッシュするつもりだ。このトラックは順位をあげることが可能だからね」

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  • マノー:オコンがウェーレインを上回る / F1マレーシアGP 予選

    マノー:オコンがウェーレインを上回る / F1マレーシアGP 予選

    マノーは、F1マレーシアGPの予選で、エステバン・オコンが20番手、パスカル・ウェーレインが21番手だった。

    エステバン・オコン (20番手)
    「本当に良かった。全てにかなり満足している。チームは力強いクルマを組み立てるために素晴らしい仕事をしてくれたし、僕たちは今日のパフォーマンスを誇りに思える。クリーンな良いラップができたし、走行毎に改善できた。全てが良かった」

    「スパでの初めての予選がずっと昔のことにように感じている。でも、レース毎にどんどん良くなっていったし、今日はとても快適に感じられた。クルマに行った全ての作業がここではうまく機能しているし、全てがまとまってきている。本当に満足している」

    パスカル・ウェーレイン (21番手)
    「今日はちょっと落胆している。午前中は電気系の問題を解決するためにストップ・スタートが多かったし、クルマをあまりセットアップすることができなかった。今日のスタートでは、昨日あまり満足できていなかったものがようやく機能したと感じていたので残念だ。予選ではトラフィックが多かったし、2セット目のタイヤで改善することができなかった。セクター1では2度も僕の前にクルマがいた。僕たちはレースの方がいいと思うけど、かなり後方からのスタートだし、順位を上げる機会を望まなければならない」

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  • ザウバー:感触はポジティブ / F1マレーシアGP 予選

    ザウバー:感触はポジティブ / F1マレーシアGP 予選

    ザウバーは、F1マレーシアGPの予選で、マーカス・エリクソンが17番手、フェリペ・ナッセが18番手だった。

    マーカス・エリクソン (17番手)
    「金曜日はポジティブだったし、今日もそれなりの一日だった。FP3では、夜通しの雨で新しいアスファルトの路面コンディションが違っていたし、うまく読み取るのがちょっと大変だった。いくつか変更を施して、良いフィーリングで予選に臨めた」

    「ミスもなく、クリーンなラップができたし、全体的に自分のパフォーマンスには満足している。もちろん、結果にはそれは表れていないけど、僕たちはQ2に近かった。ミッドフィールとのギャップは縮んでいるし、それはポジティブなことだ。レースに何を達成できるか見てみよう」

    フェリペ・ナッセ (18番手)
    「もちろん、予選結果は僕たちが望んでいる位置ではない。Q1での最後のアタックでは、ラップを開始するためにフロントタイヤが理想的な作動ウィンドウではなかった。そこがセクター1に影響したのは確かだ。それ以外はクリーンなラップだったけど、それでもQ2に到達するには十分ではなかった。その一方でFP3ではロングランがかなり一貫していたのでポジティブだ。明日は反撃したい」

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  • レッドブル、フェラーリよりも上位に驚き / F1マレーシアGP 予選

    レッドブル、フェラーリよりも上位に驚き / F1マレーシアGP 予選

    レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、週末序盤にはフェラーリの方が一発の競争力がありそうだったので、F1マレーシアGPでレッドブルがフェラーリよりも上位グリッドを獲得したことに驚いたと認める。

    F1マレーシアGPの予選では、マックス・フェルスタッペンが3番グリッド、ダニエル・リカルドが4番グリッドを獲得。クリスチャン・ホーナーは、レースでメルセデスと戦えると楽観的に捉えている。

    「期待以上だった。特に昨日はフェラーリがショートランで非常に強そうだったからね」とクリスチャン・ホーナーはコメント。

    「両方のドライバーは非常に力強いラップを決めてくれた。メルセデスは手の届かないところにいたが、それでも2列目を独占できたのは素晴らしいパフォーマンスだ」

    「今回はフェラーリが強いレースのひとつだと予想していた。彼らは昨年ここのグランプリで優勝している。なので、予想以上だった。明日も力強いレースをできることを期待している」

    関連:F1マレーシアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • F1マレーシアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    F1マレーシアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

    F1マレーシアGPの予選が1日(土)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

    ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。V10時代(2005年)に記録されたコースレーコドの1分32秒582に迫る1分32秒850を記録した。2番手には0.414秒差でニコ・ロズベルグが続いて、メルセデスがフロントローを独占。

    2列目にはマックス・フェルスタッペン、ダニエル・リカルドとレッドブル勢が並ぶ。

    マクラーレン・ホンダは、300戦を迎えるジェンソン・バトンがQ3進出を果たして9番手。グリッド降格が決定しているフェルナンド・アロンソは22番手で予選を終えた。

    F1マレーシアGPの決勝レースは、明日2日(日)の16時(現地時間15時)から行われる。

    2016年 F1 第16戦 マレーシアGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分34秒444 1分33秒046 1分32秒850
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分34秒444 1分33秒609 1分33秒264
    3 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分35秒443 1分33秒775 1分33秒420
    4 ダニエル・リカルド レッドブル 1分35秒079 1分33秒888 1分33秒467
    5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分34秒557 1分33秒972 1分33秒584
    6 キミ・ライコネン フェラーリ 1分34秒556 1分33秒903 1分33秒632
    7 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分35秒068 1分34秒538 1分34秒319
    8 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分34秒827 1分34秒441 1分34秒489
    9 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分35秒267 1分34秒431 1分34秒518
    10 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分35秒267 1分34秒422 1分34秒671
    11 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分35秒166 1分34秒577  
    12 ロマン・グロージャン ハース 1分35秒400 1分35秒001  
    13 エステバン・グティエレス ハース 1分35秒655 1分35秒097  
    14 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分35秒593 1分35秒277  
    15 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分35秒695 1分35秒369  
    16 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分35秒605 1分35秒374  
    17 マーカス・エリクソン ザウバー 1分35秒816    
    18 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分35秒949    
    19 ジョリオン・パーマー ルノー 1分35秒999    
    20 エステバン・オコン マノー 1分36秒451    
    21 パスカル・ウェーレイン マノー 1分36秒587    
    22 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分37秒155    

    関連:【動画】 2016 F1マレーシアGP 予選ハイライト

  • フェルナンド・アロンソ、さらにターボとMGU-Hも交換で45グリッド降格

    フェルナンド・アロンソ、さらにターボとMGU-Hも交換で45グリッド降格

    マクラーレンは、フェルナンド・アロンソのマシンのターボチャージャーとMGU-Hも交換。アロンソが受けるペナルティは合計で45グリッド分となった。また、ジェンソン・バトンも新しいエキゾーストを搭載した。

    ホンダは、エンジンブロッグに1トークン、軽量化したエキゾーストに1トークンを費やしたアップグレードをマレーシアに投入。金曜フリー走行ではフェルナンド・アロンソにのみアップデート版を投入した。

    フェルナンド・アロンソは、今週末に新しいエンジンでレースをすることはなく、マレーシアでペナルティを受ける主な焦点は、日本でのペナルティを避け、トラックでデータを収集することだった。

    フェルナンド・アロンソは、来週末の鈴鹿で新スペックのエンジンをペナルティなしで使用する予定となっている。

    だが、新しいエキゾーストに関してはレースでも使用され、それはジェンソン・バトンのマシンにも搭載される。

    フェルナンド・アロンソは、木曜日にICE、ターボ、MGU-H、エネルギーストア、コントロールエレクトロニクスを交換。30グリッド降格ペナルティが決定していた。

    さらにターボチャージャーとMGU-Hにそれぞれ9基目を投入したことで、F1マレーシアGPでのペナルティは45グリッド分に増えた。しかし、フェルナンド・アロンソはすでに最後尾グリッドとなるため、事実上、影響はない。アロンソは、タイヤを温存するため予選Q1を最低限の走行で終わらせることを示唆している。

    旧型のエンジンブロックを走らせるジェンソン・バトンは、アップグレード投入を待つことになる。

    アロンソと同様に日本でペナルティを避けるために、ジェンソン・バトンにアップグレードが投入されるのはアメリカGPになると予想されている。

    マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは、アップグレードに満足しており、“今後、シーズン末のためのグリーンライト”が得られたと述べている。

    関連:2016 F1マレーシアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1マレーシアGP フリー走行3回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1マレーシアGP フリー走行3回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1マレーシアGPのフリー走行3回目が1日(土)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

    フリー走行3回目のトップタイムは、ルイス・ハミルトン(メルセデス)の1分34秒434。2番手には0.445秒差でマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。

    3番手はニコ・ロズベルグ(メルセデス)、4番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、ジェンソン・バトンが12番手、エンジンペナルティによって最後尾スタートが確実なフェルナンド・アロンソはタイヤ温存のためか15周の走行で最下位タイムだった。

    F1マレーシアGP 予選は、このあと18時(現地時間17時)から行われる。

    2016年 F1 第16戦 マレーシアGP フリー走行3回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分34秒434 16
    2 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分34秒879 14
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分35秒053 16
    4 キミ・ライコネン フェラーリ 1分35秒150 15
    5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分35秒170 14
    6 ダニエル・リカルド レッドブル 1分35秒461 22
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分35秒776 16
    8 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分35秒902 17
    9 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分36秒222 18
    10 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分36秒227 20
    11 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分36秒259 15
    12 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分36秒363 11
    13 エステバン・グティエレス ハース 1分36秒553 14
    14 ロマン・グロージャン ハース 1分36秒604 20
    15 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分36秒687 15
    16 ケビン・マグヌッセン ルノー 1分36秒752 19
    17 マーカス・エリクソン ザウバー 1分36秒753 20
    18 フェリペ・ナッセ ザウバー 1分36秒765 19
    19 ジョリオン・パーマー ルノー 1分37秒106 18
    20 エステバン・オコン マノー 1分38秒100 17
    21 パスカル・ウェーレイン マノー 1分38秒241 13
    22 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1分41秒199 15

    関連:2016 F1マレーシアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール