カテゴリー: F1日本GP

  • 2019年 F1日本GP 決勝 | 速報・実況ツイート(まとめ)

    2019年 F1日本GP 決勝 | 速報・実況ツイート(まとめ)

    2019年 F1世界選手権 第17戦 日本GPの決勝に関連するチーム、ドライバー、関係団体のTwitterの実況ツイートのまとめ。

    台風19号の接近に伴い土曜日の全セッションが中止となったF1日本GPは、日曜日に予選と決勝を行うワンデー開催にスケジュールを変更。台風一過の鈴鹿サーキットは快晴。スタート直前の気温は21.9度、路面温度は39.5度のドライコンディション。

    フロントローにフェラーリ、2列目にメルセデス、3列目にレッドブル・ホンダ、4列目にマクラーレンというスターティンググリッドで14時10分からフォーメーションラップが開始される。

  • 【動画】 2019年 F1日本GP 予選 ハイライト

    【動画】 2019年 F1日本GP 予選 ハイライト

    2019年 F1日本GP 予選のハイライト動画。10月13日(日)に鈴鹿サーキットでF1日本GPの予選セッションが行われた。

    台風一過で快晴の天候の中、気温21.8度、路面温度32.9度の非常に風が強いドライコンディションでスタートした予選は、Q1開始早々に2度の赤旗中断が入る波乱のスタート。

    ポールポジションを獲得したのはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)。コースレコードを更新する1分27秒064を記録し、今シーズン2度目、通算57回目のポールポジション。フェラーリにとっては5戦連続のポールポジションとなった。2番手にもチームメイトのシャルル・ルクレールが続き、フェラーリがフロントローを独占した。

    3番手にはバルテリ・ボッタス、4番手にはルイス・ハミルトンとメルセデス勢。3列目にはレッドブル・ホンダ。5番手のマックス・フェルスタッペンと6番手のアレクサンダー・アルボンは同タイム(1分27秒851)だった。

    ベスト・オブ・ザ・レストの7番手にはカルロス・サインツ(マクラーレン)、8番手にもチームメイトのランド・ノリスが並ぶ。

    トロロッソ・ホンダは、ピエール・ガスリーがチーム復帰後初のQ3進出を果たして9番手、ダニール・クビアトはQ2で敗退して14番手だった。

    F1日本GPの決勝レースは14時10分からスタートする。

  • 【動画】 セバスチャン・ベッテルのポールラップ / F1日本GP 予選

    【動画】 セバスチャン・ベッテルのポールラップ / F1日本GP 予選

    フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、2019年のF1世界選手権の第17戦 F1日本GPの予選でポールポジションを獲得した。

    金曜日に行われたフリー走行では3番手チームと考えられていたフェラーリだが、日曜日に大きく改善。セバスチャン・ベッテルはコースレコードを更新する1分27秒064を記録し、今シーズン2度目、通算57回目のポールポジションを獲得した。

    セバスチャン・ベッテル
    「正直に言って、かなり驚いている。最前列を独占できるなんて期待していなかった。とても嬉しい。信じられない感覚だ。クルマは新品タイヤを履いてとても軽い状態だった。S字は向かい風だったし、クルマの感触がさらに良くなるので望ましいことだった。ターン2以外ではブレーキを使わなかったと思う。視覚的にまとめて、トラックの要点を通りに抜けようとしていた。ラップタイムは頭の中でイメージしていたものと非常に近かった。目を開けたら少し速くなった!」

  • 2019年 F1日本GP 決勝 | スターティンググリッド

    2019年 F1日本GP 決勝 | スターティンググリッド

    FIA(国際自動車連盟)は、2019年のF1世界選手権 第17戦 日本GPの決勝スターティンググリッドを発表した。

    決勝では予選Q1でクラッシュを喫したロバート・クビサ(ウィリアムズ)がピットレーンスタート、同じくクラッシュを喫したケビン・マグヌッセン(ハース)がギアボックス交換で5グリッド降格となるがグリッドは予選順位と変わりはない。

    ポールポジションにはセバスチャン・ベッテル、2番グリッドにはセバスチャン・ベッテルとフェラーリの2台がフロントローに並び、メルセデスの2台が2列目、レッドブル・ホンダの2台が3列目、マクラーレンの2台が4列目に並ぶ。

    トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは9番グリッド、ダニール・クビアトは14番グリッドからスタートする。

    F1日本GPの決勝レースは14時10分からスタートする。

    2019年 F1日本GP 決勝スターティンググリッド

    Grid No ドライバー チーム
    1 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ
    2 16 シャルル・ルクレール フェラーリ
    3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス
    4 44 ルイス・ハミルトン メルセデス
    5 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル
    6 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル
    7 55 カルロス・サインツ マクラーレン
    8 4 ランド・ノリス マクラーレン
    9 10 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ
    10 8 ロマン・グロージャン ハース
    11 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ
    12 18 ランス・ストロール レーシングポイント
    13 7 キミ・ライコネン アルファロメオ
    14 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ
    15 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー
    16 3 ダニエル・リカルド ルノー
    17 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント
    18 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ
    19 20 ケビン・マグヌッセン ハース
    PIT 88 ロバート・クビサ ウィリアムズ
  • セバスチャン・ベッテル、鈴鹿でのPP獲得は「かなりのサプライズ」

    セバスチャン・ベッテル、鈴鹿でのPP獲得は「かなりのサプライズ」

    フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、F1日本GPでポールポジションを獲得できるとは朝には期待していなかったと語る。

    金曜日のフリー走行では遅れをとっていると見られていたフェラーリだが、日曜日には見事に修正。セバスチャン・ベッテルはコースレコードを更新する1分27秒064を記録し、今シーズン2度目、通算57回目のポールポジションを獲得。

    2番手にもチームメイトのシャルル・ルクレールが続き、フェラーリがフロントローを独占した。

    「正直に言って、かなり驚いている」とセバスチャン・ベッテルはコメント。

    「最前列を独占できるなんて期待していなかった。とても嬉しい。信じられない感覚だ。クルマは新品タイヤを履いてとても軽い状態だった。S字は向かい風だったし、クルマの感触がさらに良くなるので望ましいことだった。ターン2以外ではブレーキを使わなかったと思う」

    「視覚的にまとめて、トラックの要点を通りに抜けようとしていた。ラップタイムは頭の中でイメージしていたものと非常に近かった。目を開けたら少し速くなった!」

  • 【動画】 ロバート・クビサ、Q1開始早々にクラッシュ / F1日本GP

    【動画】 ロバート・クビサ、Q1開始早々にクラッシュ / F1日本GP

    ウィリアムズのロバート・クビサは、F1日本GPの予選Q1開始早々にクラッシュを喫した。

    ロバート・クビサ(ウィリアムズ)がメインストレートで芝生に乗り上げてクラッシュ。セッションは赤旗中断となった。

    「比較的小さなコースオフで高い代償を払ってしまった」とロバート・クビサはコメント。

    「芝生とウォールがかなり素早く近づいてきた」

  • レッドブル・ホンダ、3列目から決勝をスタート / F1日本GP予選

    レッドブル・ホンダ、3列目から決勝をスタート / F1日本GP予選

    レッドブル・ホンダは、F1日本GPの予選でマックス・フェルスタッペンが5番手、アレクサンダー・アルボンが6番手に入り、3列目から決勝レースをスタートすることになった。

    クリスチャン・ホーナー(チーム代表)
    「風が強いトリッキーなコンディションで行われた鈴鹿での予選は、トップ3チームがチャンピオンシップ順で並ぶことになった。アレックス(アルボン)は初めてここに来たが、強力なパフォーマンスを発揮し、マックスのラップタイムに匹敵してたことあh非常にポジティブだ」

    「フェラーリの予選1-2は印象的だったが、我々の焦点は2時間後に始まるレースに切り替えている。今日のコンパクトなスケジュールによって、予選後にメカニックたちがマシンを調整する時間は長くなく、総力戦となる」

    マックス・フェルスタッペン
    「素晴らしいと言える予選ではなかった、5番手は僕たちが望んでいた結果ではない。だから、このあとすぐにレースがあり、良い結果を目指すことができてうれしい。Q2ではブーストエネルギーの問題があったが、Q3では全て順調だった。アグレッシブさが足りなかったのかもしれない。僕たちは多くのダウンフォースを付けて走っているので、ストレートでスリップストリームがなかったのも理想的じゃなかった。コース上、特にセクター2とメインストレートは風がとても強い。でも、それは全員にとって同じことだし、文句は言えない。今はちょっとがっかりしているけど、レースはずっと良くなるって自信があるし、集中している」

    アレクサンダー・アルボン
    「今回はクリーンな走行ができた予選だったので満足している。トップ4のクルマはどこからタイムを引き出したのかわからない。彼らは一歩前進したみたいだけど、僕個人としては満足だ。昨日の走行を失ったのは悪夢のようだし、今日の風のコンディションは理想的ではない。クルマが完全に変わってしまっているけど、それは全員にとって同じだ。Q1でも風の変化していた。ラップ毎にあのように変化すると難しいけど仕方ない」

  • マックス・フェルスタッペン、予選5番手に「満足していない」

    マックス・フェルスタッペン、予選5番手に「満足していない」

    レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、F1日本GPの予選を5番手で終えた。

    順当にQ3に進出したマックス・フェルスタッペンは、ポールポジションのセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)から0.787秒差となる1分27秒851の5番手。チームメイトのアレクサンダー・アルボンと同タイムだった。レッドブル・ホンダは3列目からレースをスタートする。

    「Q3であまりに多くのことを変更したのがうまくいかなかった」とマックス・フェルスタッペンはコメント。

    「最大限のウイングで走っていたのでスリップストリームも求めた。この順位には満足していない。

    予選の鈴鹿サーキットは風が強かったが、「全員にとって同じことだし、あまり違いはなかった」と言い訳にはできないと語るマックス・フェルスタッペンはレースにむけて自信はあると語る。

    「完全にね。でも、もっとうまくやれたはずだ」

    関連:F1日本GP 予選 結果 | ベッテルがポール獲得でフェラーリが最前列独占・・・レッドブル・ホンダの2台は3列目

  • F1日本GP 予選 結果 | ベッテルがポール獲得でフェラーリが最前列独占

    F1日本GP 予選 結果 | ベッテルがポール獲得でフェラーリが最前列独占

    2019年のF1世界選手権 第17戦 日本GPの予選が10月13日(日)に鈴鹿サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がポールポジションを獲得。2番手にもシャルル・ルクレールが続き、フェラーリがフロントローを独占した。

    史上最強レベルの台風19号の接近に伴い、FIA(国際自動車連盟)と関係各所は土曜日に予定されていた全てのセッションの中止を決定。F1日本GPは、予選と決勝を行うワンデー開催となった。

    鈴鹿サーキットは、8の字型のレイアウトに時速300㎞以上で駆け抜ける130Rなど名物コーナーが詰まった高速サーキット。ピレリはC1(ハード/ホワイト)、C2(ミディアム/イエロー)、C3(ソフト/レッド)という最も硬いコンパウンドを選択。レースではC1とC2のいずれか1セットを使用されなければならない。

    。台風一過で快晴の天候の中、気温21.8度、路面温度32.9度の非常に風が強いドライコンディションでスタートした予選は、Q1開始早々に2度の赤旗中断が入る波乱のスタート。

    ポールポジションを獲得したのはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)。コースレコードを更新する1分27秒064を記録し、今シーズン2度目、通算57回目のポールポジション。フェラーリにとっては5戦連続のポールポジションとなった。2番手にもチームメイトのシャルル・ルクレールが続き、フェラーリがフロントローを独占した。

    3番手にはバルテリ・ボッタス、4番手にはルイス・ハミルトンとメルセデス勢。3列目にはレッドブル・ホンダ。5番手のマックス・フェルスタッペンと6番手のアレクサンダー・アルボンは同タイム(1分27秒851)だった。

    ベスト・オブ・ザ・レストの7番手にはカルロス・サインツ(マクラーレン)、8番手にもチームメイトのランド・ノリスが並ぶ。

    トロロッソ・ホンダは、ピエール・ガスリーがチーム復帰後初のQ3進出を果たして9番手、ダニール・クビアトはQ2で敗退して14番手だった。

    F1日本GPの決勝レースは14時10分からスタートする。

    セバスチャン・ベッテル(1番手)
    「コンディションは金曜日とはとても異なっていた。本当に楽しかった。でも、まだ仕事の一部が終わっただけだ。午後を楽しみにしよう」

    シャルル・ルクレール(2番手)
    「セブのラップは素晴らしかったし、彼は今日のポールにふさわしい。彼はとにかく速すぎたし、祝福したい。グリッドの1-2を独占できたのは驚きだけど、嬉しい。でも、最も重要なのはレースだ」

    バルテリ・ボッタス(3番手)
    「僕たちはかなり強いと思っていたけど、ストレートではフェラーリ勢の方が速かった。前に出るために全力を尽くしていく。まだ何も失ってはいない」

    2019年 第17戦 F1日本GP 予選 結果

    順位 No ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分28秒873 1分28秒174 1分27秒064
    2 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1分28秒896 1分28秒179 1分27秒253
    3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分28秒405 1分27秒688 1分27秒293
    4 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分28秒735 1分27秒826 1分27秒302
    5 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分28秒988 1分28秒499 1分27秒851
    6 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル 1分28秒754 1分28秒156 1分27秒851
    7 55 カルロス・サインツ マクラーレン 1分29秒351 1分28秒577 1分28秒304
    8 4 ランド・ノリス マクラーレン 1分29秒018 1分28秒571 1分28秒454
    9 10 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1分29秒411 1分28秒779 1分28秒836
    10 8 ロマン・グロージャン ハース 1分29秒572 1分29秒144 1分29秒341
    11 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ 1分29秒594 1分29秒254  
    12 18 ランス・ストロール レーシングポイント 1分29秒604 1分29秒345  
    13 7 キミ・ライコネン アルファロメオ 1分29秒619 1分29秒358  
    14 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ホンダ 1分29秒635 1分29秒563  
    15 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分29秒723 1分30秒122  
    16 3 ダニエル・リカルド ルノー 1分29秒822    
    17 11 セルジオ・ペレス レーシングポイント 1分30秒344    
    18 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ 1分30秒364    
      20 ケビン・マグヌッセン ハース No Time    
      88 ロバート・クビサ ウィリアムズ No Time    
  • 【速報】 F1日本GP 予選 結果 … ベッテルがPP獲得、フェルスタッペン5番手

    【速報】 F1日本GP 予選 結果 … ベッテルがPP獲得、フェルスタッペン5番手

    2019年 F1日本GPの予選が10月13日(日)に鈴鹿サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がポールポジションを獲得した。

    ホンダF1エンジン勢は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが5番手、アレクサンダー・アルボンが6番手、トロロッソのホンダのピエール・ガスリーが9番手、ダニール・クビアトはQ2で敗退して14番手だった。

    F1日本GPの決勝レースは14時10分からスタートする。

    関連:F1日本GP 予選 結果 | ベッテルがポール獲得でフェラーリが最前列独占・・・レッドブル・ホンダの2台は3列目

    2019年 F1日本GP 予選 結果・タイム
    1.セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) – 1分27秒064
    2.シャルル・ルクレール(フェラーリ) – 1分27秒253
    3.バルテリ・ボッタス(メルセデス) – 1分27秒293
    4.ルイス・ハミルトン(メルセデス) – 1分27秒302
    5.マックス・フェルスタッペン(レッドブル) – 1分27秒851
    6.アレクサンダー・アルボン(レッドブル) – 1分27秒851
    7.カルロス・サインツ(マクラーレン) – 1分28秒304
    8.ランド・ノリス(マクラーレン) – 1分28秒454
    9.ピエール・ガスリー(トロロッソ・ホンダ) – 1分28秒836
    10.ロマン・グロージャン(ハース) – 1分29秒341

    11.アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
    12.ランス・ストロール(レーシングポイント)
    13.キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    14.ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
    15.ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)
    16.ダニエル・リカルド(ルノー)
    17.セルジオ・ペレス(レーシングポイント)
    18.ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
       ケビン・マグヌッセン(ハース)
       ロバート・クビサ(ウィリアムズ)