カテゴリー: ルイス・ハミルトン

  • ルイス・ハミルトン 「レースペースでフェラーリと戦えるはず」

    ルイス・ハミルトン 「レースペースでフェラーリと戦えるはず」

    メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1イタリアGPでは前戦スパよりもフェラーリと戦えると感じていると語る。

    「今日のフリー走行は天気のせいでややチャレンジングだった。雨が降っているときは、多くを学ぶことができないし、リスクばかりで見返りがない。だから、僕たちは最初のセッションであまり走らなかった」とルイス・ハミルトンはフリー走行を振り返る。

    「FP2はほぼドライになったので、誰にとってもずいぶん良くなった。予想通り、フェラーリは直線でかなり速いけど、僕たちのレースペースは強いと感じたので、先週のスパよりも一発のペースはやや近づいたように見える。優勝争いができそうだね」

    「今夜はデータを精査して、マシンからすべてを絞り出せるように、ドライバーとしてどこでタイムを改善できるか、セットアップをどう調整ができるかを見つけたい。日曜は本当に厳しいレースになりそうだし、フェラーリに近そうに見えるので今週末は良いスタートだ」

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  • ハミルトン「今後フェルスタッペンやルクレールと競うには2倍の力が必要」

    ハミルトン「今後フェルスタッペンやルクレールと競うには2倍の力が必要」

    メルセデスのルイス・ハミルトンは、マックス・フェルスタッペンとシャルル・ルクレールの台頭を抑えるために、2019年シーズン後半は“2倍の努力”をする必要があると語る。

    マックス・フェルスタッペンはF1で5年目を迎えており、シャルル・ルクレールは2年目でフェラーリでは初のシーズンを戦っている。二人は今シーズンで唯一メルセデス以外でレースに勝利しているドライバーであり、ルイス・ハミルトンが引退したあとは、次世代のチャンピオン候補と目されている。

    だが、ルイス・ハミルトンは、まだまだ現役を続けていく意向を示しており、ヤングガンたちを抑えるために腕を上げていく必要があると語る。

    「彼らは二人とも驚異的な仕事をしている」とルイス・ハミルトンは今週末のイタリアGPに先立って Sky Sport にコメント。

    「彼らの旅路を見るのは興味深い。なぜなら僕も自分のキャリアの早い時期にそのレベルにいて、試練や苦難を身に染みて経験しているからだ。彼らの経験していることに共感できるんだ」

    「彼らはフレッシュで若く、活力があるので、これから彼らの前をとどまっているためには2倍の努力が必要だ。年を重ねていくと、体力、ドライビング、鋭さなどを維持するのは難しくなるからね」

    5度のF1ワールドチャンピオンであるルイス・ハミルトンは、現在ランキングで65ポイントのリードを築いており、6回目のタイトル獲得にむけて突き進んでいる。しかし、ハミルトンはポイントには注意を払っておらず、とにかくレースをフィニッシュすることに集中していると語る。

    「正直、自分のポイントの数すら把握していない」とルイス・ハミルトンは主張する。

    「でも、できる限り良い結果を出し続けようとしている。残りのチャンピオンシップがどうなるかはまったくわからないし、頑張ってこの高いレベルを維持していかんければならない」

  • ルイス・ハミルトン「フェラーリに移籍するかどうかは忠誠心が鍵を握る」

    ルイス・ハミルトン「フェラーリに移籍するかどうかは忠誠心が鍵を握る」

    ルイス・ハミルトンは、メルセデスから移籍してフェラーリでF1キャリアを終えたいと思うかどうかには、忠誠心が“非常に重要な役割”を果たすことになるだろうと語る。

    2013年にメルセデスに移籍して以降、ルイス・ハミルトンはチームの5度のF1タイトルのうちの4つを獲得。だが、定期的にルイス・ハミルトンはF1キャリアを終える前にフェラーリへ移籍するとの噂が上っている。

    ルイス・ハミルトンはメルセデスへの忠誠心を繰り返し表明している。これはマクラーレン時代だけでなく、ジュニアキャリアからメルセデスのエンジンを搭載したマシンで戦ってきたことが重要な役割を果たしてきた。

    F1イタリアGPを前に、フェラーリで走りたいという誘惑に遭う可能性はないかと質問されたルイス・ハミルトンは「誘惑されるかどうかはわからない。それがゲームプランの一部であるかどうかが重要だと思う」とコメント。

    「フェラーリにいることなくキャリアを終えたとしたらどう感じるかと頭のなかで質問してきた。正直、メルセデスの一員であるとき、彼らと一緒にいる限りそれは生涯のファミリーの一員なんだ」

    「スターリング・モスを見れば、さらにはファンジオでさえも、まだファミリー内で称えられている。彼らの歴史の一部であり、彼らは人生の残りの面倒を見ている。それが僕にとって重要だ。忠誠心は非常に重要な部分だ」

    「でも、人生のなかで何かを変えたいという時期があれば、それは潜在的に選択肢になる可能性はある。それが今かどうかはわからないけどね」

  • カルロス・サインツ 「フェルスタッペンとハミルトンの実力はほぼ同等」

    カルロス・サインツ 「フェルスタッペンとハミルトンの実力はほぼ同等」

    カルロス・サインツは、F1グリッドでライバルたちを率直に評価し、マックス・フェルスタッペンとルイス・ハミルトンの実力はほぼ同等だと語った。

    「ハミルトンには、9点もしくは10点をつけるね」とカルロス・サインツはコメント。「ロズベルグが去ってから、彼は非常に高いレベルにいるし、プレッシャーも少ない」

    「フェルスタッペンもほぼ同じくらい優れているけど、彼はスパで間違いを犯した」

    「ボッタスは常にそこにいるけど、彼はとどめを刺せずにいる。彼は非常に高いレベルにいるけど、ハミルトンには説明しがたいものがある。彼はまるで葉巻を吸っているかのようにとてもリラックスしている」

    また、カルロス・サインツは、ルノーがメルセデスの支援を受けていたエステバン・オコンと契約したことにあまり驚かなかったと語る。

    「昨年、ルノーでそのような話を聞いたので驚かなかった。彼らは本気で彼とサインすることを望んでいたし、ボーナスとしてフランス人を起用したかった。でも、彼らがヒュルケンベルグをキープしなかったことには驚いた」

    「彼はリカルドとの序盤のレースをそのアドバンテージを生かすことができなかった」

    フェラーリの状況について、カルロス・サインツは次のように語った。

    「もし僕がベッテルだったら、日曜日を一番心配するだろう。土曜日にはルクレールのような若い男が彼を倒すことができるけど、ルクレールも日曜日にそのようなペースを持っているならかなり心配するだろうね」

    最後にカルロス・サインツは、2019年のFOMによるF1放送を苦言。理由はわからないけど、自分はテレビにほとんど映っていないと主張した。

    「家に帰ってレースを見ると、自分がほとんど映っていなくてかなり腹が立つね」とカルロス・サインツはコメント。

    「彼らは20番手から8位になったオーストリアのような重要な瞬間を完全に逃している。彼らは何も映さなかった」

    カルロス・サインツは、レッドブルでマックス・フェルスタッペンのチームメイトを務めるチャンスがあったが、プログラムを離れたことに後悔はしていないと語る。

    「僕はうまくやっているし、ハッピーだ。レッドブルのことを恋しくは思ていないよ」とカルロス・サインツはコメント。

    「間違ったタイミングで間違った場所にいたね」

  • ルイス・ハミルトン、大量ポイントリードも「まだ逆転される可能性はある」

    ルイス・ハミルトン、大量ポイントリードも「まだ逆転される可能性はある」

    メルセデスのルイス・ハミルトンは、残り8戦で65ポイントのリードを築いているにも関わらず、自身6回目のF1ワールドチャンピオンを当たり前に獲れるとは思っていないと語る。

    F1ベルギーGPではわずか0.981秒差で優勝を逃したルイス・ハミルトンだが、2位でフィニッシュし、ランキング2位でチームメイトのバルテリ・ボッタスとの差を拡大。3位のレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがリタイアしたことで、その差に18ポイントを加えた。

    ルイス・ハミルトンは、大量のリードを築いていたといても各週末へのアプローチに何も違いをもたらすことはないと説明し、多くのドライバーがまだキャッチアップして追い抜くことは可能だと考えていると述べた。

    「あらゆる可能性に目を向けなければならない。もちろん、まだ可能性はある」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「そこは僕の焦点ではない。トライしたり、心配していることではない。バルテリがタイトルを獲得することは可能だ。週末ごとに結果を出すことに集中する必要がある」

    「違いをもたすことはない。自分がどれだけの仕事をしなければならないかはわかっている。今週末、もしくは次の週末に出場できなかったり、今後のミスをしたり、レースで結果を出せなければ、今年のチャンピオンシップを簡単に失ってしまう可能性がある」

    「順位を変えるだけの獲得可能ポイントが残っているし、過去と同じように集中し続けて、基本的に毎年のようにシーズン後半に臨んでいる」

    ルイス・ハミルトンは、夏休みの大半を休息とリチャージに費やしたが、過去12戦の弱点にも注意を払ったと説明した。

    「ほとんどの時間をバッテリーを充電して、周りの良いエネルギーを吸収することに費やした。例えば、たくさんの読書をした。今、僕はもっと多くのことを学ぼうとしているところだ」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「それ以外では、ネガティブなことではないけど、シーズン中にうまくいかなかったことに目を向けて、なぜうまくいかなかったのかを理解し、今後のレースを見据えていた」

    「強いレースと弱いレースがあるし、弱いレースをどのように続けて、結果を出すか? 通常、休み中にはしないけど、チームとの少し会話をした。改善するために何ができるかをね。それがコミニュケーションであろうと、とにかくどんなことでも確認した。会議の1分前に到着したとしても、僕たちはすべてのエリアを確認している」

  • ルイス・ハミルトン 「ルクレールは今後さらに勝ち星を重ねていくはず」

    ルイス・ハミルトン 「ルクレールは今後さらに勝ち星を重ねていくはず」

    ルイス・ハミルトンは、F1ベルギーGPでF1初勝利を挙げたシャルル・ルクレールは、今後さらに多くの勝ち星を重ねていくと予想している。

    今年、フェラーリに移籍したシャルル・ルクレールは、バーレーンとオーストリアで優勝に近づいたものの、あと一歩のところで逃していた。だが、夏休み明けのF1ベルギーGPでルイス・ハミルトンを倒して待望の初勝利を手にした。

    ルイス・ハミルトンは、シャルル・ルクレールの実力は“結果が物語っている”と語り、チームメイトのセバスチャン・ベッテルに対するルクレールのパフォーマンスを称賛した。

    「フェラーリはもちろんのこと、どのドライバーであっても、F1で4回のワールドチャンピオンと対戦するのは簡単なことではない」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「どれくらい経験を積んでいるかは神のみぞ知る。1戦目から継続して、パフォーマンスを上回り、予選で上回り、4回のワールドチャンピオンを上回る走りをするのは簡単なことではない。だから、それ自体が物語っていると思う」

    「彼は今年かなりのレースで不運だった。すでに簡単に3勝を挙げられていたかもしれない。だから、彼は今後もっと素晴らしいことがあるだろうし、彼の成長、そして、彼とレースをすることを楽しみにしている。今日は楽しかったし、彼を追いかけようとした。彼は少し速すぎたね」

    レース終盤、ルイス・ハミルトンはシャルル・ルクレールとのギャップを大幅に縮めたが、最終的に0.981秒届かなかった。だが、例えもっと早くにピットストップしたとしても、捕えることができたかどうかはわからないと語る。

    「当然、彼についていこうとしていたけど、彼はソフトタイヤで非常に強かった。僕たちは長くステイアウトし過ぎた。彼が入って、次のラップまでにギャップが2倍になったからね」

    「追いかけていたし、セブの後ろでスタックしてしまった部分もあった。でも、最終的に彼は素晴らしい仕事をしたので、たとえ僕たちが異なる戦略を持っていたとしても、今日彼を打ち負かすことは困難だったと思う」

  • ルイス・ハミルトン、エンジンの信頼性は「考えないようにしている」

    ルイス・ハミルトン、エンジンの信頼性は「考えないようにしている」

    ルイス・ハミルトンは、メルセデスの“フェーズ3”F1エンジンの信頼性について“考えないようにしている”と語る。

    メルセデスは、F1ベルギーGPでワークスチームおよびカスタマーチームにエンジンアップグレードを投入したが、セルジオ・ペレスとランス・ストロール(レーシングポイント)とロバート・クビサ(ウィリアムズ)が相次いで故障に見舞われた。

    「メルセデスのスタッフたちが何が起こっているのかを確実に評価してくれるだろう」とルイス・ハミルトンは予選後にコメント。

    予選では信頼性だけでなく、フェラーリの優位性が大きかった。ルイス・ハミルトンはポールポジションのシャルル・ルクレールに0.763秒差で予選を終えている。

    メルセデスのF1チーム代表を務めるトト・ヴォルフは「3番手と4番手は予想通りだが、このサーキットでのフェラーリのペースは馬鹿げている」とコメントしている。

    新しい“フェーズ3”パワーユニットの信頼性について、ルイス・ハミルトンはレースに向けて考えないようにしていると語る。

    「エンジンが壊れた理由は詳しくはわからない」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「彼らはそれを分析すると確信している。とにかく自分のやっていること、やっていくことに集中しなければならない。それについて心配しても仕方がない」

  • ルイス・ハミルトン 「戦略でフェラーリの直線スピードに対抗したい」

    ルイス・ハミルトン 「戦略でフェラーリの直線スピードに対抗したい」

    メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1ベルギーGPの予選ではフェラーリとのポールポジション争いに挑戦することはできなかったが、決勝ではロングランでギャップを縮められることを願っていると語る。

    F1ベルギーGPは事実上フェラーリ同士の一騎打ちとなり、シャルル・ルクレールがセバスチャン・ベッテルと0.748秒上回って自身3回目のポールポジションを獲得した。

    ルイス・ハミルトンは、セバスチャン・ベッテルから0.015秒差でフロントローを逃したが、フェラーリのストレートでの優位性に太刀打ちできなかった。

    また、ルイス・ハミルトンは、フリー走行3回目に大クラッシュを喫してマシンを壊しており、メルセデスのメカニックたちは2時間という時間でなんとかハミルトンのマシンを組み立てなおした。

    「スタッフは信じられない仕事をしてくれた。本当に頑張ってくれたし、クルマを分解して完璧に組み立て直してくれた。彼らには週末を通して本当に多くのプレッシャーがかかっているし、当然、僕としては彼らをそのような立場に置きたくはない。でも、彼らはそのチャレンジを楽しんでくれていたし、彼らのことを本当に誇りに思っている」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「明日はロングランでフェラーリに少なくとももう少しはチャレンジできることを願っている。スピートに依存する場所だし、彼らのストレートスピードはレースではそれほど多くはないと思うので、明日は彼らについていって、面白い戦略を立てらえることを願っている。どうなるか見てみよう」

    ルイス・ハミルトンは、フェラーリのスパでのペースには驚いていないと語る。

    「当然、ポールにいるときはいつも嬉しい。それでも、僕たちが戦えることを嬉しく思っている」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「ここに来る前からチャレンジングになることはわかっていたし、レッドブルとフェラーリがどこにいるかもわからなかった。フェラーリがかなり速いだろうことはわかっていたけどね。彼らはシーズンを通してどのストレートでも最速だった。大きなギャップだ。コンマ7秒は大きなマージンだ」

    「でも、レーストリムではずっと近いように見えた。明日自分が彼らとバトルでいるポジションにいることに興奮している。僕たちにとってもっと楽しいものにしていくれているし、ファンにとってもそうであることを願っている」

    関連:F1ベルギーGP 予選 | ルクレールがPP獲得&フェラーリが1列目独占

  • ルイス・ハミルトン 「レーシングドライバーは命を懸けてコースに出ている」

    ルイス・ハミルトン 「レーシングドライバーは命を懸けてコースに出ている」

    5回のF1ワールドチャンピオンであるメルセデスのルイス・ハミルトンは、モータースポーツがいかに危険なスポーツであるかについて改めて警鐘を鳴らした。

    土曜日に行われたFIA-F2選手権の決勝レースで、22歳のアントワーヌ・ユベールが事故によって命を落とした。昨年のGP3でチャンピオンを獲得したユベールは、ルノーF1チームのアカデミーに選出されるなど、将来を有望視されるドライバーだった。

    この事故を受け、ルイス・ハミルトンは自身のInstagramで亡くなったアントワーヌ・ユベールに哀悼の意を表するとともに、モータースポーツは決して安全なものではなく、すべてのレーシングドライバーが命を懸けて戦っていることを認識してほしいと訴えた。

    「もしこのスポーツを見て、楽しんでいる人が、僕たちがやっていることを一瞬でも安全だと思っているのであれば、それは大きな間違いだ」とルイス・ハミルトンはコメント。

    「すべてのドライバーが、命を懸けてコースに出ていく。人々は真剣にそのことを正しく理解する必要がある。十分に認識されていないと思う。ファンだけでなく、実際にスポーツで働いている人々にもそう言いたい」

    「僕にとってアントワーヌはヒーローだ。彼はリスクを冒して夢を追いかけた」

    「このようなことが起こってしまったのはとても悲しい。彼を称え、記憶にとどめよう。安らかに眠れ」

    関連:F2 ベルギー大会 レース1 | 大クラッシュが発生して中止が決定

  • 【動画】 ルイス・ハミルトンが大クラッシュ / F1ベルギーGP(FP3)

    【動画】 ルイス・ハミルトンが大クラッシュ / F1ベルギーGP(FP3)

    メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1ベルギーGPのフリー走行3回目で大クラッシュを喫し、わずか4周でセッションを終えた。

    セッションが30分を経過しようとした頃、ルイス・ハミルトンはターン12を曲がれずに高速のままノーズからタイヤバリアに突っ込んだ。ハミルトンは自力でマシンを降りており、幸いにも怪我はなさそうだが、マシン前面は激しく損傷した。

    初期の調査ではマシンは幸いにもモノコックまでダメージが至っておらず、メルセデスの広報担当は予選までの2時間で修復を行っていくと述べた。

    「両側のフロント(サスペンションとホイールアセンブリ)、ノーズ、バージボード、フロアを交換します。予想外の厄介なサプライズがなければ、予選開始に間に合うようにすべての作業を完了できると信じています」

    関連:F1ベルギーGP フリー走行3回目 | シャルル・ルクレールがトップタイム