カテゴリー: F1バーレーンGP

  • トロ・ロッソ:フェルスタッペンが6位入賞 / F1バーレーンGP

    トロ・ロッソ:フェルスタッペンが6位入賞 / F1バーレーンGP

    トロ・ロッソは、F1バーレーンGPの決勝はリタイアだった。

    マックス・フェルスタッペン (6位)
    「今日の結果はとてもうれしい! 僕たちは最初の週末と比べてうまく巻き返せたと思うし、チーム全体が素晴らしい仕事をした。最高の戦略、良いピットストップ・・・タイヤマネジメントも含めて、すべて完璧にうまくいった」

    「クルマは正しい反応を見せていたし、感触も良く、ペースも素晴らしかったよ! アクション満載のレースだったし、とても楽しかった。6位フィニッシュは週末の締めくくりとしては最高だ。素晴らしい仕事をしてくれたチームのみんなに感謝したい。それにチームにとってバーレーンでのポイント獲得は初めてだ。今までの統計を変えることができてうれしいよ。来る前から言っていたように、それが僕の目標の1つだったからね!」

    カルロス・サインツ (リタイア)
    「リタイアしなければならなかったのは本当に残念だ。ポイントが獲れたレースだったのに、1周目のアクシデントで事実上すべてが終わってしまった。レースのスタートはとても良かった。前の人たちはみんなスーパーソフトタイヤのスタートだったけど、僕たちはソフトでスタートした。それでもいくつかポジションを上げていた。僕たちは戦っていたし、マクラーレンの1台とチェコ(セルジオ)・ペレスからポジションを守っていた。そしたら突然後ろから現れた彼がぶつかってきて、僕のタイヤをパンクさせてしまった。それ以降の僕のレースは完全に失われてしまった。最初のピットストップを終えたらもう周回遅れだったからね。このレースのことは忘れて、2週間後の中国に目を向けよう。そこではもっと強くなって戻ってくる。クルマがいいのは分かっているし、僕たちには速さがあるからね」

  • フォース・インディア:ポイント獲得ならず / F1バーレーンGP

    フォース・インディア:ポイント獲得ならず / F1バーレーンGP

    フォース・インディアは、F1バーレーンGPの決勝レースで、ニコ・ヒュルケンベルグが15位、セルジオ・ペレスが16位だった。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (15位)
    「難しかったし、期待外れなレースだった。まったく計画通りにはいかなかった。スタートはうまくいかず、ターン1で出遅れた。そのあと、突然3〜4台のクルマがエイペックスで急減速して、僕は誰かのリアに接触してしまった。それでフロントウィングがダメージを負い、1周目でピットインしなければならなかった」

    「それ以降は2ストップ戦略で何とかレースを取り戻そうとしたけど、とても難しかった。ずっとトラフィックの中で多くのバトルの中にいたので、タイヤデグラデーションが酷かった。今日は僕たちの真のペースを見せられたとは思えない。1周目で僕のレースは壊されてしまい、周りと同調できず、ずっとキャッチアップすることに専念していた」

    セルジオ・ペレス (16位)
    「最高の週末ではなかった。昨日の予選の結果の後、スタートをうまく決めなければならないのは分かっていた。蹴り出しは素晴らしかった。大きくポジションを上げた。でも、残念ながら2周目に(カルロス)サインツと接触してしまい、それでレースは台無しになってしまった。僕は彼のトーを使っていて、インサイドでマーブルに乗ってしまい、クルマを止めることができなかった。それなりのポイントを獲得できるペースはあったのに本当に残念だ。残りのレースはタイヤデグラデーションが激しかった。でも、今日の出来事について結論を出すのはまだ早い。本部に戻ってデータを調べ、中国では復活できるようにしなければならない。僕たちの最初の2レースはあまり運がなかった。でも、ペースは良かったので、近いうちに好転すると信じている」

    関連:F1バーレーンGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝!

  • マノー:パスカル・ウェーレインが13位完走 / F1バーレーンGP

    マノー:パスカル・ウェーレインが13位完走 / F1バーレーンGP

    マノーは、F1バーレーンGPの決勝レースで、パスカル・ウェーレインが13位、リオ・ハリアントが17位だった。

    パスカル・ウェーレイン (13位)
    「僕にとっては最高のレースだった。メルボルンのレースとさえ比較にならない。それはまったく別のレースだったと思う。マシンは良くなっている。タイヤのマネジメントも良くなっているし、すべてが大きく改善している」

    「最初はだいぶ騒々しかったけど、中団で起きたことだし、不満を言うつもりはない。スタートは良かったし、接触も避けることができた。その後も第1スティントは本当に楽しかった。こんなに競争力を発揮できるなんて最高だ。一時は7番手だったし、フォース・インディア勢を追い抜く時は本当に楽しかった。最後にもう一台、ザウバーを抜けたら良かったんだけど、その時はもうタイヤを失い始めていた。タイヤのデグラデーションがあったので、3ストップ戦略に切り替えたけど、前回のレースよりはるかに良かったし、僕たちにとってはまた良いサインになったと思う。今日の結果はチームのみんなにお礼を言いたい。最高のマシンだった。まだまだポテンシャルがあると思うと興奮する。中国が待ち切れない」

    リオ・ハリアント (17位)
    「今日はチェッカーフラッグを見られたことが素晴らしかった。レースディスタンスを走る経験を積めて良かったし、これからクルマを開発していくために分析する多くのデータを集めることができたので、僕とチームにとって必要な経験だった。スタートは良かったし、ザウバーやルノーに挟まれた位置にいたけど、周りのチームとは違う戦略だったと思う。タイヤデグラデーションにも苦しめられて、それが本当に僕たちの走りを妨げていた。上海はよく知っているコースだし、さらなる進化を期待している」

    関連:F1バーレーンGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝!

  • ルノー:ポイントまであと一歩 / F1バーレーンGP

    ルノー:ポイントまであと一歩 / F1バーレーンGP

    ルノーは、F1バーレーンGPの決勝レースで、ケビン・マグヌッセンが11位、ジョリオン・パーマーはリタイアだった。

    ケビン・マグヌッセン (11位)
    「ピットレーンからスタートするということは、戦略レースになるということだけど、今日はコース上で楽しいバトルができたし、クルマのすべてを引き出せたと思う。あと少しでポイント獲得だった」

    「ペナルティがなければ何ができたかと考えると腹立たしい。でも、とにかくチームが良い仕事をしてくれた。うまく連携できているし、クルマのパフォーマンスは励みになった。ルノーからの素晴らしいサポートを含め、チームが良くなる兆しが見られている。僕たちにはほほ笑む理由がある。今、懸命に働きさえすれば、あとで得るものがある」

    ジョリオン・パーマー (リタイア)
    「1戦目のグランプリを経験して、今日のレースを楽しみにしていたので、フォーメーションラップすら終えられなくてがっかりだよ! メルボルンでは良いパフォーマンスが見られたので、今日は上昇できるチャンスがあったと思う。最終コーナーまでは何の問題もなかったけど、そのままピットに戻るしかなかった。油圧系の問題だったようだ。チームと一緒に解明に努めていく。レースでは起こり得ることだし、僕としはできるだけ早く次の中国に向かいたい」

    関連:F1バーレーンGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝!

  • ザウバー:ダブル完走に手応え / F1バーレーンGP

    ザウバー:ダブル完走に手応え / F1バーレーンGP

    ザウバーは、F1バーレーンGPの決勝レースで、マーカス・エリクソンが12位、フェリペ・ナッセが14位だった。

    マーカス・エリクソン (12位)
    「レースはバトルがたくさんあって楽しかった。でも、スタートはちょっとついてなかったね。1周目はパワーが出なくてポジションをいくつか落としてしまった。それによってライバルの後ろに引っかかってしまった」

    「でも、彼らを抜いた後は、良いレースができたと思う。残念ながら、最後のスティントでポイント圏内を走っていたときに燃料をセーブしなければならず、ポジションを守るのは本当に難しかった。全体的には僕たちのパッケージを最大限に生かせたまずまずの週末だった。クルマの競争力をもっと高めるために今後も懸命に作業をしていかなければならない」

    フェリペ・ナッセ (14位)
    「グリッド最後尾からのスタートだったけど、ポジションを上げることができて良かった。ベストは尽くしたけど、またマシンに苦しめられて今日はこのリザルトがやっとだった。次のレースに向けて改善するために細かい点を分析する必要がある」

    関連:F1バーレーンGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝!

  • F1バーレーンGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝!

    F1バーレーンGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝!

    F1バーレーンGPの決勝レースが3日(日)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

    F1バーレーンGPはスタート前から波乱の展開。3番グリッドのセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がフォーメーションラップ中にエンジン故障によりストップ。レースをスタートすることなく姿を消した。また、スタートに失敗したポールポジションのルイス・ハミルトンがバルテリ・ボッタスと接触して順位を落とした。

    優勝はメルセデスのニコ・ロズベルグ。スタートで首位に立ったニコ・ロズベルグは、その後も危なげない走りでレースを支配。開幕戦に続いてトップでチェッカーを受けた。

    2位にはキミ・ライコネン(フェラーリ)、3位にはルイス・ハミルトン(メルセデス)が続いた。

    マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソの代役として出場したストフェル・バンドーンが10位入賞。ジェンソン・バトンはリタイアだった。

    2016年 F1 第2戦 バーレーンGP 結果

    順位 No ドライバー コンストラクターズ
    1 6 ニコ・ロズベルグ メルセデス
    2 7 キミ・ライコネン フェラーリ
    3 44 ルイス・ハミルトン メルセデス
    4 3 ダニエル・リカルド レッドブル
    5 8 ロマン・グロージャン ハース
    6 33 マックス・フェルスタッペン トロ・ロッソ
    7 26 ダニール・クビアト レッドブル
    8 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ
    9 77 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ
    10 47 ストフェル・バンドーン マクラーレン
    11 20 ケビン・マグヌッセン ルノー
    12 9 マーカス・エリクソン ザウバー
    13 98 パスカル・ウェーレイン マノー
    14 27 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア
    15 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア
    16 12 フェリペ・ナッセ ザウバー
    17 88 リオ・ハリアント マノー
      55 カルロス・サインツ トロ・ロッソ
      21 エステバン・グティエレス ハース
      22 ジェンソン・バトン マクラーレン
      5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ
      30 ジョリオン・パーマー ルノー

    関連:【動画】 2016 F1バーレーンGP 決勝レース ハイライト

  • ジェンソン・バトン、マシントラブルでリタイア / F1バーレーンGP

    ジェンソン・バトン、マシントラブルでリタイア / F1バーレーンGP

    ジェンソン・バトンは、F1バーレーンGPの決勝レースをマシントラブルでリタイアした。

    14番グリッドからスタートしたジェンソン・バトンは、上位勢に混乱があるなか、ポイント圏内まで順位を上げていた。

    しかし、8周目にコース脇にマシンをストップさせている様子が国際映像で捕えられた。

    ジェンソン・バトンは無線で「ERSを失ったと思う」と語っている。

  • セバスチャン・ベッテル、エンジン故障で0周リタイア / F1バーレーンGP

    セバスチャン・ベッテル、エンジン故障で0周リタイア / F1バーレーンGP

    セバスチャン・ベッテルは、F1バーレーンGPのフォーメーションラップ中にエンジンが故障し、レースをスタートするなくバーレーンを去ることになった。

    3番グリッドから打倒メルセデスを狙っていたセバスチャン・ベッテル。

    しかし、スタート前のフォーメーションラップ中にエンジンから白煙。スタートを切ることなく、リタイアとなった。

    セバスチャン・ベッテル リタイア 2016 F1 バーレーン

  • 【動画】 2016 F1バーレーンGP 予選ハイライト

    【動画】 2016 F1バーレーンGP 予選ハイライト

    2016 F1 第2戦 バーレーンGPの予選が2日(土)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

    リアルタイムで最下位のドライバーが脱落していくノックアウト方式の新予選ルールが継続されたバーレーンGPだが、非難の的となった開幕戦同様、セッション後半はアクションの少ない静かな予選となった。

    ポールポジションはメルセデスのルイス・ハミルトンが獲得。コースレーコードとなる1分29秒493を記録。V10エンジン時代となる2005年にマーク・ウェバーがフリー走行で出した非公式ラップレコード1分29秒527を上回った。

    2016年 F1バーレーンGP 予選

    関連:F1バーレーンGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

  • マクラーレン・ホンダ:バンドーンが12番手 / F1バーレーンGP 予選

    マクラーレン・ホンダ:バンドーンが12番手 / F1バーレーンGP 予選

    マクラーレン・ホンダは、F1バーレーンGPの予選で、ストフェル・バンドーンが12番手、ジェンソン・バトンが14番手だった。

    ストフェル・バンドーン (12番手)
    「今日の結果には、かなり満足している。なにが起こるのか分からない状況だったけど、昨日以降、マシンに乗りながらかなり自信に満ちた気がしていたし、今日はマシンをいかに微調整するかがポイントだった。」

    予選前に行われたフリー走行も、なかなかよかった。ラップタイムはもう少し改善できることが分かっていた。僕たちは今日の予選では、程度の差はあるものの、あらゆることを最大限に活かしたと思う。Q1はギリギリのところで敗退を逃れたけど、Q2ではミスをすることもなく、クリーンなラップを走行した。僕たちより速い他チームのマシンとのタイム差はわずかだったし、もし僕たちのラップタイムが0.1〜0.2秒速ければ、Q3に進出できていたかもしれない。ポールポジションでない限り、常に改善の余地はあるものだけど、今日の予選結果には全体的にとても満足している。 昨日と今朝の内容から、ジェンソンとほぼ同等のペースで走行できていることは分かっていたし、自分のラップタイムが少し向上すれば、ジェンソンに戦いを挑むことができるかもしれないと思っていた。ジェンソンはワールドチャンピオンであり、言うまでもなく、すばらしいドライバーだ。なので、今週末、ジェンソンは僕にとって本当にいいベンチマークだし、彼のことはとても尊敬している。 僕は以前、GP2シリーズを戦った時に、このバーレーンで優勝したことがあり、ここは好きなサーキットだ。また、サーキットについてもよく知っている。グランプリデビューを飾るサーキットを事前に知っていることは、確実に役立った。マシンについては、今週末ここに来るまで知らなかったけどサーキットを知っていることは手助けになった。 まずまずの仕事を成し遂げたことについてはうれしく思っているけど、これからは明日の決勝でいいレースを繰り広げることに焦点を当てていく。明日、自分が初のグランプリに参戦することはまだ十分に理解できていない。これまでは予選だけに集中してきたけど、予選が終わって少し時間ができたので、今から頭を整理してレースに備え、決勝でいい仕事ができるようベストを尽くす。 明日までに分析すべきことはたくさんあるし、戦略についても一通り検討する必要があるけど、まずまずの仕事ができるはずだという自信はある。僕たちのレースがどうなるのかは、今の時点ではなんとも言えないし、予測したいとも思っていない。明日どうなるのかみてみよう」

    ジェンソン・バトン (14番手)
    「マシンは週末を通して本当にいい状態だ。今日はマシンがアンダーステア気味になっていたので、Q2の走行前にフロントウイングの角度を少し上げたところ、今度は逆に非常にオーバーステアとなってしまった。 オーバーステアの状態はあまり好きではないので、自分のQ2のラップタイムにはそれほど満足していない。今日、ストフェルはいい仕事をしたけど、僕はそれほどいい仕事をすることができなかった。ストフェルは競争力が非常に高く、速さもあり、以前ここでGP2を制した経験がある。このようなサーキットで彼がどれだけうまく走れるのかを本人が証明したと思う。特にタイムアタックで、ストフェルがどれだけ速く走れるかは僕たちも分かっていた。ここ2年間、ストフェルはチームの一員として大きな役目を担ってきたし、今日は彼が本当にいい仕事をした。 マシンに速さがあることは分かっているので、明日は少し状況がよくなるよう願っている。レースでなにが起こるかは誰にも分からない。今回は3種類のタイヤを使用するという難しいレースになるけど、自分たちがすべきことはある程度理解している。ただ、実際にレースが開始するまで、どうなるかは分からない。今回は非常にたくさんのオプションがあるけど、前回のレースでは僕たちの作戦はうまく機能しなかった。従って、ここではそのようなことがなく、日曜日にもっと力強いパフォーマンスを披露できるよう願っている。 フルパッケージのポテンシャルがもっとあることは確かだ」

    エリック・ブーリエ (レーシングディレクター)
    「12番手および14番手というグリッドポジションに満足することは決してありませんが、初のグランプリとなったストフェルの予選のパフォーマンスには、目を見張るものがありました。 ストフェルにスピードがあることは既に分かっていました。彼がルノー3.5で参戦したワールドシリーズ、GP2、それからMcLarenチームのためにテストで走行した際にも、これまでに幾度となくその速さをみせてくれています。ただ、この2日間を振り返って特に称賛に値するのは、現代の最新のF1マシンを最大限に活用するため、彼が熱心に複雑な手順を慣れようとしていることです。ストフェルがミスをすることはなかったですし、彼には脱帽です! また、チームに対しても“よくやった”と褒めてやりたいと思います。今週末のストフェルのグランプリデビューに向けて各種準備を行い、直前にレース出場の指示を受けたばかりのストフェルが、ここバーレーンでフェルナンドのマシンにすぐに乗り込めるよう全力を尽くしてくれました。 一方、ジェンソンはいつも通り非常にプロ意識の高い仕事をしてくれました。Q2でのマシンのセットアップを適正化していれば、さらに速いラップタイムを刻むことができていたかもしれません。Q1ではマシンがアンダーステア気味だったため、Q2ではそれを解消すべくフロントウイングの角度を少し上げました。ただ、実際には調整し過ぎて、今度はオーバーステアとなってしまいました。 ただ、両ドライバーとも、明日の夜にバーレーン・インターナショナル・サーキットで開催されるレースでライバルチームに戦いを挑める良い位置につけています。明日は可能な限りポイントを獲得し、パドックのホスピタリティエリアで決勝を熱心に観戦する、我がチームのバーレーン人株主の皆さんのためにも、良い走りができるようにします」

    関連:F1バーレーンGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション