カテゴリー: F1オーストリアGP

  • マルシャ:ザウバーとのバトルに自信 (F1オーストリアGP 予選)

    マルシャ:ザウバーとのバトルに自信 (F1オーストリアGP 予選)

    マルシャは、F1オーストリアGPの予選で、ジュール・ビアンキが19番手、マックス・チルトンが21番手だった。

    ジュール・ビアンキ (19番手)
    「今日終えた位置にはかなり満足している。僕たちとザウバー勢との間にはまだコンマ数秒あるけど、パーフェクトなラップを得ることができなかったし、もっと引き出せると思う。最初の走行では無線接続を失ってしまい、ちょっと行き当たりばったりの走りになってしまった」

    「ラップはかなり良かったけど、その時点では前のスーティル、後ろのグティエレスに対して良い見込みを示せていた。2回目の走行の方が良かったし、また彼らとの間隔を縮めるためにやらなければならない仕事がもう少しあることを示した。明日、クルマから最大限を引き出せれば、確実に彼らと良い戦いができると思う。チームのために良い結果をだせることを願っている」

    マックス・チルトン (21番手)
    「フリー走行3回目の最後にプライムタイヤの最後のセットとスーパーソフトでの走行を含めてちょっと走行時間を失って予選に臨んだので、ベストな準備ができなかった。2回目の走行はエリクソンのトラフィックに引っかかってしまって改善できなかった。残念ながら、それによって小林に前に出られてしまった。でも、クルマのペースには自信があるし、明日ペナルティを受けることを考えれば、明日の最初の仕事はケータハムの前に出て、前のクルマをターゲットにすることだ」

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  • フォース・インディア:ヒュルケンベルグがQ3 (F1オーストリアGP 予選)

    フォース・インディア:ヒュルケンベルグがQ3 (F1オーストリアGP 予選)

    フォース・インディアは、F1オーストリアGPの予選で、ニコ・ヒュルケンベルグが10番手、セルジオ・ペレスが11番手だった。

    ニコ・ヒュルケンベルグ (10番手)
    「かなり面白いグリッドだし、エキサイティングなレースのためのあらゆる材料が揃っているように思う。予選の全てを通してかなり感触は良かったし、Q3のためにうまくスピードをビルドアップしていくことができた。Q3のラップが認められなかったのは残念だ。かなりハードにプッシュしているときは難しいものだし、ちょっと膨らんでしまった」

    「結局、ラップを失ったことで結果は数ポジションしか変わらなかったし、レースにむけて調子はいい。最後にここでF1が開催されてからしばらく経っているので、レースに向けて答えのない疑問がたくさんある。異なる戦略がどのような展開するか、タイヤがどのような挙動をするかはわからないけど、最近の僕たちは非常に強いレースカーを持っていることを示していると思う。明日のゴールはポイントだ」

    セルジオ・ペレス (11番手)
    「Q2の最後の走行では1回だけのアタックタップにトライしたけど、残念ながら、完璧なラップをまとめることができなかった。ここはとてもトリッキーなサーキットだし、タイヤをベストな形で働かせることに苦労した。でも、明日それはたいした問題にはならないと思う。とてもチャレンジングなレースになるだろうし、予選から5グリッド後ろでスタートするので簡単ではないだろうけど、前をむいて、明日僕たちのポジションから改善するために何ができるか見てみる必要がある。1周目が大事だし、良い結果を得るためには戦略が重要だ。レースで使えるタイヤがたくさんあるので、ポイント圏内に上がるためのアドバンテージとしてそれを使わなければならない」

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  • ザウバー:2台揃ってQ1敗退 (F1オーストリアGP 予選)

    ザウバー:2台揃ってQ1敗退 (F1オーストリアGP 予選)

    ザウバーは、F1オーストリアGPの予選で、エイドリアン・スーティルが17番手、エステバン・グティエレスが18番手だった。

    エイドリアン・スーティル (17番手)
    「予選手順はうまくいったし、チームは正しいタイミングで僕をトラックに送り出してくれた。おかげで他のドライバーに邪魔されることはなかった。残りの週末と比較すれば、今日のクルマのセットアップはベストだった」

    「アタックラップでは限界までプッシュしたし、クルマから最大限を引き出すことができた。もちろん、17番手には満足していないけど、現時点で僕たちは順位を上げることはできない。僕たちは現状を受け入れなければならない。明日のレースに関してはもっと多くのことを達成できることを願っている」

    エステバン・グティエレス (18番手)
    「フリー走行3回目の時点でタフな予選になることはわかっていた。現時点で僕たちはかなり制限されているし、逃しているタイムにはもちろん満足していない。他チームはキャッチアップしているので僕たちは作業を続けていく必要がある。トラックに関しては、トラック制限という点でターン8が厳しい。金曜日にその制限で超えたことに対してペナルティは受けなかったけど、今日、そしてレースでもそれがある。プッシュして、高速でコーナーには入っているときはトラックの制限から出てしまうリスクがある。対処する必要のある特徴のひとつだ。でも、レースでは何が起こるかわからないので楽しみにしている」

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  • トロ・ロッソ:ダニール・クビアトが7番手 (F1オーストリアGP 予選)

    トロ・ロッソ:ダニール・クビアトが7番手 (F1オーストリアGP 予選)

    トロ・ロッソは、F1オーストリアGPの予選で、ダニール・クビアトが7番手、ジャン・エリック・ベルニュが15番手だった。

    ダニール・クビアト (7番手)
    「今シーズンここまででベストな予選結果だし、週末を通してチームがしてくれた作業に満足している。パスルのように全てをまとめることができたし、昨日から今日にかけて大きな前進を果たした」

    「ターン2でのイエローフラッグによってクルマのポテンシャルをフルに発揮できなかったのは残念だ。それでも、7番手は良いスタートポジションだ。このサーキットは本当に楽しいし、全てのレッドブル・ファミリーの前で力強いレースができることを願っている」

    ジャン・エリック・ベルニュ (15番手)
    「一日中、セットアップに苦しんでいたし、かなり一貫したオーバーステアと戦わなければならなかった。それによって完璧なラップをまとめてQ3に進むのは難しかった。チームは本当に良い仕事をしてくれたので本当に残念だ。今回のレースのためにここに持ち込んだ全ての新しいパーツによってクルマは確実に改善している。予選が悪かったときは休憩時間だけど、レースはまだ来ていないし、クルマはいい。明日は今日失ったものを取り戻すためにベストを尽くすつもりだ」

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  • ロータス:軽い状態でのペース不足に苦戦 (F1オーストリアGP 予選)

    ロータス:軽い状態でのペース不足に苦戦 (F1オーストリアGP 予選)

    ロータスは、F1オーストリアGPの予選で、パストール・マルドナドが14番手、ロマン・グロージャンが16番手だった。

    パストール・マルドナド (14番手)
    「明日はグリッドがひとつ繰り上がって13番手からスタートできるのは嬉しい。僕たちは昨日パワーユニットに問題を抱えていたけど、そこからかなり大きく改善できたと思う。今日はパワーも少し増えたし、バランスも改善できていたので、ちょっと良くなっていた」

    「僕たちが望んでいる位置ではないけど、現時点のパッケージからすれば最後のラップは良かった。このサーキットではもっと競争力があることを期待していたけれど、ストレートや上り坂で苦しめられている。明日を楽しみにしている。今日はペースも改善されたし、ロングランではポテンシャルがあることを示せているので、日曜日に良いレースができることを期待しているよ」

    ロマン・グロージャン (16番手)
    「僕たちが今週末ここまで苦しんでいることは秘密ではない。Q1はとても良かったけど、Q2はかなり難しかった。厳しい週末だし、今日の結果でわかるように、軽い燃料搭載量のときのペースは全然良くない。昨日、燃料を多く積んだときには良いペースで走ることができていたので、明日のレースではそれをできる限りそれを生かせることを願っている。今年、トップスピードは僕たちの強みではないので、オーバーテイクが難しのは確かだけど、良い戦略を考えていくつもりだ。レースではトラックをショートカットすることが助けになるかもしれないね」

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  • 小林可夢偉 「シーズンの予選ベストラップのひとつ」 (F1オーストリア)

    小林可夢偉 「シーズンの予選ベストラップのひとつ」 (F1オーストリア)

    小林可夢偉は、F1オーストリアGPの予選を20番手で終えた。

    小林可夢偉 (ケータハム)
    「今回はここ最近のレースとは違ったセットアップを試しました。それがうまく機能して、直接のライバルとのギャップを縮めることができたし、他のサーキットではさらに効果があると思います」

    「オーストリアでセットアップ変更がうまく機能したということは、このサーキットは空力に与える影響が少ない部類に入るので、シルバーストンのように空力のパフォーマンスがカギとなるサーキットではさらに効果があると思います。これはチーム全体にとって非常にいい結果です。このセットアップ変更で、今シーズンこれまでで一番いい予選アタックになったと思います。もしかするとあとコンマ1秒ほど絞り出せたかもしれませんが、とにかくほぼ全周に渡り全開だったし、直近のライバルに対して、実際のタイム差よりも近い位置で予選を終えることができてよかったです。明日は1コーナーからライバル達と集団での戦いになるので面白いレースになります。そのため今シーズンうまくいっている戦略とピットストップが、より大事な役割となるはずです」

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  • F1オーストリアGP 予選:フェリペ・マッサがポールポジション!

    F1オーストリアGP 予選:フェリペ・マッサがポールポジション!

    F1オーストリアGPの予選が21日(土)、レッドブル・リンクで行われた。

    ポールポジションを獲得したのは、ウィリアムズのフェリペ・マッサ。2008年のブラジルGP以来となる6シーズンぶりのポールポジション。

    2番手にもバルテリ・ボッタスが続き、ウィリアムズが11年ぶりにフロントローを独占。開幕から続いていたメルセデスの連続ポールポジションにストップをかけた。

    3番手にはニコ・ロズベルグ(メルセデス)、4番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が続いた。

    ルイス・ハミルトン(メルセデス)は、Q3の2回のアタックでコースアウトとスピンを喫してノータイムに終わった。

    小林可夢偉(ケータハム)は20番手で予選を終えた。

    F1オーストリアGP 決勝レースは、22日(日)の21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1 オーストリアGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分10秒292 1分09秒239 1分08秒759
    2 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分10秒356 1分09秒096 1分08秒846
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分09秒695 1分08秒974 1分08秒944
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分10秒405 1分09秒479 1分09秒285
    5 ダニエル・リカルド レッドブル 1分10秒395 1分09秒638 1分09秒456
    6 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分10秒081 1分09秒473 1分09秒515
    7 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分09秒678 1分09秒490 1分09秒619
    8 キミ・ライコネン フェラーリ 1分10秒285 1分09秒657 1分10秒795
    9 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分09秒514 1分09秒092  
    10 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分10秒389 1分09秒624  
    11 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分10秒124 1分09秒754  
    12 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分10秒252 1分09秒780  
    13 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分10秒630 1分09秒801  
    14 パストール・マルドナド ロータス 1分10秒821 1分09秒939  
    15 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分10秒161 1分10秒073  
    16 ロマン・グロージャン ロータス 1分10秒461 1分10秒642  
    17 エステバン・グティエレス ザウバー 1分10秒825    
    18 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分11秒349    
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分11秒412    
    20 小林可夢偉 ケータハム 1分11秒673    
    21 マックス・チルトン マルシャ 1分11秒833    
    22 マーカス・エリクソン ケータハム 1分12秒673    
  • F1オーストリアGP フリー走行3回目:バルテリ・ボッタスがトップタイム

    F1オーストリアGP フリー走行3回目:バルテリ・ボッタスがトップタイム

    F1オーストリアGP フリー走行3回目が21日(土)、レッドブル・リンクで行われた。

    トップタイムを記録したのはウィリアムズのバルテリ・ボッタス。2番手にはルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手にはフェリペ・マッサ(ウィリアムズ)が続いた。

    小林可夢偉(ケータハム)は19番手タイムでセッションを終えた。

    F1オーストリアGP 予選は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

    F1オーストリアGP フリー走行3回目 結果

    2014年 F1第8戦 オーストリアGP フリー走行3回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分09秒848 22
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分09秒898 25
    3 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分09秒901 21
    4 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分09秒927 25
    5 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分09秒999 31
    6 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分10秒054 17
    7 ダニエル・リカルド レッドブル 1分10秒392 19
    8 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分10秒449 23
    9 キミ・ライコネン フェラーリ 1分10秒488 22
    10 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分10秒562 21
    11 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分10秒683 22
    12 パストール・マルドナド ロータス 1分10秒776 26
    13 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分11秒043 22
    14 ロマン・グロージャン ロータス 1分11秒103 22
    15 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分11秒235 18
    16 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分11秒294 24
    17 エステバン・グティエレス ザウバー 1分11秒558 23
    18 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分11秒848 21
    19 小林可夢偉 ケータハム 1分12秒320 23
    20 マーカス・エリクソン ケータハム 1分12秒892 27
    21 マックス・チルトン マルシャ 1分12秒915 14
    22 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分14秒237 4
  • ピレリ:F1オーストリアGP 金曜フリー走行レポート

    ピレリ:F1オーストリアGP 金曜フリー走行レポート

    ピレリが、F1オーストリアGP 金曜フリー走行を振り返った。

    各チームは、断続的に降る雨の中、スティリアの山間部に位置するレッドブル・リンクの特性である変わりやすい天候を経験した。ドライコンディションで行われたフリー走行2回目では、メルセデスのルイス・ハミルトンが、P Zeroレッド・スーパーソフトで1分09秒542(シーズン中の最短ラップ)を記録した。今週末用のコンパウンドは、P Zeroレッド・スーパーソフトとP Zeroイエロー・ソフトが選択されている。

    雨によってグリップレベルを向上させる路面上のラバーが洗い流されたため、サーキットはほぼ“グリーン”な状態だったたが、今回のコンパウンドの組み合わせは、今シーズンからカレンダーに加わったレッドブル・リンクに適応してした。摩耗とデグラデーションは想定の範囲内にあり、滑りやすいコンディションの下、特にリアタイヤにごくわずかなグレイニングが発生していた。レース週末の進行とともに、この現象は落ち着いていくと予想される。

    レッドブル・リンクは全長が短く全体的に低速なため、ラップを通したタイヤへの負荷は大きくない。したがって、現時点でソフトよりもラップあたり0.6秒速いスーパーソフトは、予選でスピードを発揮するとともに決勝でのメインタイヤとなる可能性がある。

    頼るべき過去のデータが存在しないため、現時点のデータ分析によれば決勝では2ストップが予想される。局所的な雨が継続する可能性があるものの、明日以降のレース週末は、より暖かくなることが予想されている。

    ポール・ヘンベリー (ピレリ・モータースポーツ・ダイレクター)
    「今日の路面は非常にグリーンでしたが、特にソフトタイヤの摩耗とデグラデーションは低いレベルでした。決勝に関しては、今回のタイヤは完璧にサーキットにマッチするでしょう。適度なデグラデーションが興味深い展開を維持させつつも、大半のドライバーが2回のストップになるものと見ています。したがって、初めてのサーキットですが、カナダ同様、今回のタイヤ選択が非常に適正であると確信しています。チーム間でリアタイヤの使い方に大きな差異が見られたケースがありましたが、各チームが今日のデータを分析すれば明日はそういったことは少なくなると思います。短いラップゆえに非常に接戦となりそうな予選に備え、今晩、我々もデータを分析します」

  • 【動画】 小林可夢偉 「タイム差をうまく縮めたい」 (F1オーストリアGP)

    【動画】 小林可夢偉 「タイム差をうまく縮めたい」 (F1オーストリアGP)

    小林可夢偉が、F1オーストリアGPの金曜フリー走行をYouTubeチャンネル“KAMUI TV”で振り返った。

    小林可夢偉にとって初めてのコースとなるレッドブル・リンク。

    コースの習得は問題なく、クルマのフィーリングも改善されたが、フリー走行2回目にクルマに違和感を感じたことでセッションを早めに切り上げることになった。

    小林可夢偉 F1オーストリアGP 金曜フリー走行後のコメント

    オーストリアGPの練習が終わりました。このレッドブル・リンク走るのは今回が初めてなんですが、コースとしては短かったんで覚えるのは問題なくスムーズにいきました。クルマ的には前回、前々回、モナコ、モントリールに比べるとちょっとフィーリング的にはマシかなと思います。ただ、やっぱタイム差的にはもうちょとあるので、なんとか明日うまく差を縮められればなと思います。残念ながら、今日は2日目のセッションの途中でクルマがちょっと異変があったかもしれないということで、プログラムを全部終えることができませんえしたが、全体的にはほとんどやることはできているかなと。あとは今日のセッティングが明日どう反映されるかというところだと思います。しっかり、明日にむけて頑張りたいなと思います」