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  • フェラーリ:レース戦略に期待 (F1日本GP予選)

    フェラーリ:レース戦略に期待 (F1日本GP予選)

    フェラーリは、F1日本GP予選で、キミ・ライコネンが8番手、ジャンカルロ・フィジケラは16番手だった。

    キミ・ライコネン (8番手)
    「今日は多くを期待できたとは思わない。僕たちのポテンシャルはわかっているし、それを受け入れなければならない。シンガポールより状況は間違いなく良いけど、僕たちは特に空力ダウンフォース不足に苦しんでいるし、特に第1セクターでそれを感じさせられた。全体的にクルマは良く働いているし、このような要求の多いトラックでドライブするのは最高なことだ。今日分かったように、わずかなミスが大きな損害になる。Q3で新品のソフトタイヤがなかったのは残念だったけど、僕たちは早い段階で脱落するのを避けるために使わなければならなかった。全体的に見て、良い予選だったよ。明日は良いレースがしたい。トップを争うのは難しいだろうけど、僕たちには良い戦略があると思う」

    ジャンカルロ・フィジケラ (16番手)
    「Q2に進めなかったことにはとても落ち込んでいる。ドライでのマシンを準備するのには午前中のフリープラクティスしかなかったけど、全員が同じだ。僕はパフォーマンスレベルを改善させたし、F60により自信を感じてきている。最後のラップタイムで僕はミスをしてしまい、次に進むために必要なタイムを犠牲にしてしまった。明日の目標はポイントを獲ることだ。8列目からのスタートではそれは難しいと分かっているけど、良い戦略があるので可能かもしれない。」

    結果&タイム
    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • ルノー:フェルナンド・アロンソは12番手 (F1日本GP予選)

    ルノー:フェルナンド・アロンソは12番手 (F1日本GP予選)

    ルノーは、F1日本GP予選で、フェルナンド・アロンソが12番手、ロマン・グロージャンは18番手だった。

    フェルナンド・アロンソ (12番手)
    「とても変な予選セッションだった。トラックコンディションは良かったし、全てのドライバーが懸命にプッシュしていたけど、たくさんの事故があった。その中でもティモの事故は最も深刻だったし、彼が無事なことを嬉しく思っている。Q2の最終ステージでイエローフラッグが出て、Q3を逃したのは残念だ。イエローフラッグ区間に自己ベストを更新していたのでスチュワードに呼ばれた。ターン14の出口でブエミがグラベルでスピンして埃が残っていて視界が良くなくて・・・そのあとトラックの真ん中にウィングの破片があるのがわかって、それを避け、その時にイエローフラッグを見て、すぐにスローダウンして慎重にピットに入ったと説明した。明日のレースではポジションをあげて、ポイントを獲れることを期待している」

    ロマン・グロージャン (18番手)
    「昨日は雨だったので、今日の予選セッションに備えるために1時間しかドライで練習できなかった。その結果、走ったことのないトラックであまり走行できなかったのは残念だ。明日良いレースをする最高のチャンスを得るためにどのような戦略を展開できるか見てみるよ」

    結果&タイム
    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • BMWザウバー:ニック・ハイドフェルドが6番手 (F1日本GP予選)

    BMWザウバー:ニック・ハイドフェルドが6番手 (F1日本GP予選)

    BMWザウバーは、F1日本GP予選で、ニック・ハイドフェルドが6番手、ロバート・クビサは13番手だった。

    ニック・ハイドフェルド (6番手)
    「予選のパフォーマンスには満足している。Q3では本当に良いラップができた。午前中のフリー走行ではセットアップに少し苦労していて、妥協して出ていかなければならなかったので、予選に関してはあまり楽観的ではなかった。Q2でイエローフラッグを観て、ペダルから足を離して、要求された場所でスピードを落としたことを示すために腕を上げた。コンマ数秒遅くなった。確かにとても変な予選だった。以前にこんなに多くの事故があった予選は知らないし、ティモが無事なことを願っているよ」

    ロバート・クビサ (13番手)
    「全く期待外れな予選だった。Q2のすべての計時ラップが赤旗や黄旗によって破壊された。15分すべてで速いラップタイムを行うことができなかった。明日のレースにとって13番手で予選通過することは、決して理想的ではない。鈴鹿は素晴らしいトラックだけど、オーバーテイクは簡単ではない。ティモが大丈夫であることを願っている。彼の幸運を祈るよ」

    結果&タイム
    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • ウィリアムズ:中嶋一貴は17番手 (F1日本GP予選)

    ウィリアムズ:中嶋一貴は17番手 (F1日本GP予選)

    ウィリアムズは、F1日本GP予選で、ニコ・ロズベルグが11番手、中嶋一貴は17番手だった。

    中嶋一貴 (17番手)
    「ドライコンディションでは本当にグリップしなかったのか、今日はマシンの最大限を引き出すことができませんでした。本当に落ち込んでいます。昨日はウェットでかなり良い一日でしたが、ドライでは望みどおりにはいきませんでした。ホームでとても多くのファンの前にするのは非常に素晴らしいことですし、明日は彼らのためにももっと良い結果を出したいです」

    ニコ・ロズベルグ (11番手)
    「多くの事故があって劇的な予選セッションだった。そんなに多くの人がコースオフしたことは、鈴鹿が本当に容赦ないトラックであることを示している。今日のパフォーマンスにはあまり満足ではないし、特にマシンは快適に感じられなかった。予選の最初の部分は問題なかったけど、そのあとは同じグリップレベルを見い出すことができなかった。もちろん、11番手より上のほうがよかったけど、少なくとも僕たちには明日戦略を選ぶチャンスがある」

    結果&タイム
    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • トロ・ロッソ:好パフォーマンスも両者クラッシュ (F1日本GP予選)

    トロ・ロッソ:好パフォーマンスも両者クラッシュ (F1日本GP予選)

    トロ・ロッソは、F1日本GPの予選で、セバスチャン・ブエミが10番手、ハイメ・アルグエルスアリが15番手だった。

    セバスチャン・ブエミが、午前中のフリー走行で2番手タイムを記録するなど好調なパフォーマンスを見せていたトロ・ロッソ勢。

    Q1でクラッシュしたブエミは、なんとかマシンを修復しQ2に進出。Q2ではQ3進出を叩き出したが、最後のラップでマシンをクラッシュ。修復させることはできず、Q3に出走することはできなかった。

    ハイメ・アルグエルスアリは、自身初となるQ2進出。しかし、Q2序盤でクラッシュし、セッションを続行することはできなかった。

    セバスチャン・ブエミ (10番手)
    「ハッピーじゃない。Q3進出を果たしたのに、クラッシュして出走できなかったからだ。今シーズン3回目のQ3進出で、今日はクルマも最高だったので、本当に残念だった。まあまあ満足していたので、あの最終ラップは走らなくても良かったのかもしれない。Q1のクラッシュの際は、ピットに戻ってクルマを修理することができた。だから、2回目のアクシデントの時もピットへ戻ろうとした。コックピットからはダメージの大きさが分からないからね。あの場所は縁石がとても高いので、走っているスピードで縁石にタッチしただけで飛んでしまうんだ。これから修理作業に取り組まなければならないメンバーのためにも、今回のレースではクルマのパフォーマンスレベルと十分に活かした戦いができれば良いと思う」

    ハイメ・アルグエルスアリ (15番手)
    「アクシデントの前はハードタイヤで激しくプッシュしていた。コントロールを失って壁に突っ込んだんだ。かなり激しい衝撃だった。クルマはかなりダメージがひどいようだったが、僕は大丈夫だ。ターン9は高速コーナーだが、自信があったのでどんどん攻めていた。しかし、ハードタイヤでスピードが出過ぎたせいか、草地を踏むとグリップを失った。あそこの縁石はあの時点のスピードには高すぎるんだ。クルマの修理が終わり、予選のポジションからスタートできることを願う。今日の午前中が唯一のドライのセッションだったので、難しい予選になることは分かっていた。鈴鹿は初めてということもあって、特にその点が厳しかった。クラッシュはもちろん良くないが、総合的には進歩していると思う。明日は良いリズムに乗って、良いレースを戦いたい。メカニックのみなさんの仕事を増やしてしまってごめんなさい!」

    ローレン・メキース (チーフエンジニア)
    「ふたりのドライバーが無事だったということが一番重要なことだ。午後の予選でクラッシュした他のドライバーたちも何事もなければ良いと思っている。今日は複雑な気分だ。昨日のウェットコンディションでも今朝のドライコンディションでも、我々は良いパフォーマンスを見せることができた。その一方で、2台がそろってダメージを追う結果になった。F1のキャリアが短いハイメが初めてQ2進出を果たしたのも見事だった。セバスチャンは昨日から良いスピードを見せており、今日の予選でもすばらしい戦いを見せてくれると思っていた。Q1でコースアウトしたが、チームの全員のすばらしい努力のおかげで再びクルマを走らせることができ、Q1を走り終え、Q2へと進出した。限られた時間内にできる限りの修理作業を行ってくれた。彼は楽にQ3進出を果たしたが、2回目の計測ラップでコースアウトしたため、Q3に修理が間に合わなかった。これから、作業に取り組まなければならない。しかし、明るい一面に目を向ければ、今週末の我々のパフォーマンスは明らかに一段階アップしている。今回のアップグレードが、ポジションの向上につながった。ドライのセッションは第3プラクティスしかなく、コースを学ぶ時間が制限されてしまったにも関わらず、どちらのドライバーも良いパフォーマンスを見せてくれた」

    結果&タイム
    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • ヴィタントニオ・リウッツィ、ギアボックス交換で5グリッド降格

    ヴィタントニオ・リウッツィ、ギアボックス交換で5グリッド降格

    ヴィタントニオ・リウッツィは、F1日本GPの予選前にギアボックスを交換。5グリッド降格ペナルティが科せられる。

    リウッツィは、土曜日午前中のフリー走行でマシンに苦戦。フォース・インディアは、リツッツィのギアボックスを交換することに決定した。

    リウッツィは予選19番手で、マーク・ウェバーがピットレーンスタートのため、今のところスターティンググリッドに変更はない。

    チームメイトのエイドリアン・スーティルは、4番グリッドを獲得した。

    結果&タイム
    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    F1日本GP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    F1第15戦 日本GPの予選が3日(土)、鈴鹿サーキットで行われた。

    予選は、Q2でハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)とティモ・グロック(トヨタ)が最終コーナーでクラッシュして2度目の赤旗。Q3ではヘイキ・コバライネン(マクラーレン)がデグナーでクラッシュするなど、3度の赤旗が提示される荒れた予選となった。

    ポールポジションを獲得したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にはトヨタのヤルノ・トゥルーリ、3番手にはマクラーレンのルイス・ハミルトンが続いた。

    ポイントリーダーのジェンソン・バトン(ブラウンGP)は7番手だった。

    中嶋一貴(ウィリアムズ)は、17番手タイムでQ2進出はならなかった。

    F1日本GP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分30秒883 1分30秒341 1分32秒160
    2 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1分31秒061 1分30秒737 1分32秒220
    3 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分30秒917 1分30秒627 1分32秒395
    4 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分31秒386 1分31秒222 1分32秒466
    5 ルーベンス・バリチェロ ブラウンGP 1分31秒272 1分31秒055 1分32秒660
    6 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分31秒501 1分31秒260 1分32秒945
    7 ジェンソン・バトン ブラウンGP 1分31秒041 1分30秒880 1分32秒962
    8 キミ・ライコネン フェラーリ 1分31秒228 1分31秒052 1分32秒980
    9 ヘイキ・コバライネン マクラーレン 1分31秒499 1分31秒223  
    10 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分31秒196 1分31秒103  
    11 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 1分31秒286 1分31秒482  
    12 フェルナンド・アロンソ ルノー 1分31秒401 1分31秒638  
    13 ロバート・クビサ BMWザウバー 1分31秒417 1分32秒341  
    14 ティモ・グロック トヨタ 1分31秒550    
    15 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分31秒571    
    16 ジャンカルロ・フィジケラ フェラーリ 1分31秒704    
    17 中嶋一貴 ウィリアムズ 1分31秒718    
    18 ロマン・グロージャン ルノー 1分32秒073    
    19 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分32秒087    
    20 マーク・ウェバー レッドブル      
  • ヤルノ・トゥルーリ、F1日本GP限定ヘルメット

    ヤルノ・トゥルーリ、F1日本GP限定ヘルメット

    ヤルノ・トゥルーリは、F1日本GPに特別なデザインを施したヘルメットで戦う。

    今年で3回目を迎えた「パナソニック・トヨタ・レーシング・F1チーム応援企画 ヘルメットデザインコンテスト」。今年のテーマは、「スピード」。

    多くの子供たちから送られたデザインの中からヨーロッパGP開催時にトゥルーリ自身が選考を行い、今年は11歳の男の子のデザインが採用された。毛筆で書いた漢字の「速」をアレンジしたデザインとなっている。

    ヤルノ・トゥルーリ
    白と赤の配色が日本やトヨタチームのカラーをイメージしているし、とてもスピードを表現したデザインになっていると思ったんだ。とても気に入ったよ!

    ヤルノ・トゥルーリ 特別ヘルメット F1日本GP

    ヤルノ・トゥルーリ ヘルメット F1日本GP ヤルノ・トゥルーリ

  • F1日本GP フリー走行2回目:エイドリアン・スーティルがトップタイム

    F1日本GP フリー走行2回目:エイドリアン・スーティルがトップタイム

    F1第15戦 日本GPのフリー走行2回目が2日(金)、鈴鹿サーキットで行われた。

    フリー走行2回目は雨足が強まり、開始1時間はほとんど動きがない状態。だが、ルノー勢がコースに出て行ったのを皮切りに、各ドライバーがフルウェットタイヤを履いて続々とコースインした。

    トップタイムは、フォース・インディアのエイドリアン・スーティルが記録した1分47秒261。

    2番手タイムはレッドブルのセバスチャン・ベッテル。3番手タイムはフォース・インディアのヴィタントニオ・リウッツィが記録した。

    ウィリアムズの中嶋一貴は5番手タイムだった。

    トヨタ勢は、ヤルノ・トゥルーリが8番手タイム、小林可夢偉が12番手タイムだった。

    ブラウンGPのジョンソン・バトンとルーベンス・バリチェロ、マクラーレンのヘイキ・コバライネンは走行を行わなかった。

    フリー走行3回目は、明日3日(土曜日)の11時から開始される予定。

    F1第15戦 日本GP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分47秒261 5
    2 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分47秒923 6
    3 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分47秒931 5
    4 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分47秒983 5
    5 中嶋一貴 ウィリアムズ 1分48秒058 8
    6 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分48秒691 9
    7 フェルナンド・アロンソ ルノー 1分48秒693 5
    8 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1分48秒737 7
    9 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分48秒802 11
    10 ロバート・クビサ BMWザウバー 1分48秒861 6
    11 キミ・ライコネン フェラーリ 1分48秒886 5
    12 小林可夢偉 トヨタ 1分49秒054 7
    13 マーク・ウェバー レッドブル 1分49秒382 7
    14 ロマン・グロージャン ルノー 1分49秒405 6
    15 ジャンカルロ・フィジケラ フェラーリ 1分49秒553 5
    16 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 1分49秒872 8
    17 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分50秒179 10
      ヘイキ・コバライネン マクラーレン    
      ジェンソン・バトン ブラウンGP    
      ルーベンス・バリチェロ ブラウンGP    
  • F1日本GP フリー走行1回目:コバライネンがトップ、中嶋一貴が2番手

    F1日本GP フリー走行1回目:コバライネンがトップ、中嶋一貴が2番手

    F1第15戦 日本GPのフリー走行1回目が2日(金)、鈴鹿サーキットで行われた。

    3年ぶりにF1が鈴鹿に帰ってきた。天候は雨。フリー走行1回目はウェトコンディションでスタート。

    ただ、開始後まもなく雨はあがり、各ドライバーはインターミディエイトタイヤでセッションを実施。セッション後半は路面が乾き始め、各ドライバーは濡れているところを探っての走行となった。

    トップタイムを記録したのは、マクラーレンのヘイキ・コバライネン。

    2番手タイムは、ウィリアムズの中嶋一貴。慣れ親しんだ鈴鹿で好調な滑り出しをみせた。

    3番手タイムは、フォース・インディアのエイドリアン・スーティル。スーティルは2006年に全日本F3に参戦しており、鈴鹿には慣れている。

    トヨタは、体調不良のティモ・グロックに代わり、サードドライバーの小林可夢偉が出走し、19番手タイム。ヤルノ・トゥルーリは13番手タイムだった。

    フリー走行2回目は、このあと14時から開始される。

    F1第15戦 日本GP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ヘイキ・コバライネン マクラーレン 1分40秒356 24
    2 中嶋一貴 ウィリアムズ 1分40秒648 18
    3 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分40秒806 14
    4 ジャンカルロ・フィジケラ フェラーリ 1分40秒985 27
    5 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分41秒421 26
    6 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分41秒443 15
    7 フェルナンド・アロンソ ルノー 1分41秒532 22
    8 キミ・ライコネン フェラーリ 1分41秒577 25
    9 ルーベンス・バリチェロ ブラウンGP 1分41秒821 19
    10 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 1分42秒188 20
    11 マーク・ウェバー レッドブル 1分42秒332 10
    12 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分42秒475 15
    13 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1分42秒657 13
    14 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分42秒667 27
    15 ロバート・クビサ BMWザウバー 1分42秒833 17
    16 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分42秒977 14
    17 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分43秒218 11
    18 ジェンソン・バトン ブラウンGP 1分43秒318 17
    19 小林可夢偉 トヨタ 1分43秒407 16
    20 ロマン・グロージャン ルノー 1分43秒572 22