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  • ダニール・クビアト:2016年 F1オーストラリアGP プレビュー

    ダニール・クビアト:2016年 F1オーストラリアGP プレビュー

    ダニール・クビアトが、2016年開幕戦F1オーストラリアGPへの意気込みを語った。

    ダニール・クビアト (レッドブル)
    「去年のこのタイミングと比べてずっと自信がある。チームにも馴染んでいる。僕もチームのみんなもお互いをよくわかってる。シーズンのスタートでこのような自信を感じられるのはいいことだ」

    「例えばエンジニアにもお互いのことをよくわかってるし、ガレージ内のみんなもそれは同じだ。お互いが何をやってるか把握してるし、どこに期待できるかをわかってる。それはいいことだよね!」

    「オーストラリアGPに目を向ければ、メルボルンは好きな都市だ。リラックできるし、おいしい食べ物や美しいビーチ、それに日差しもあるので最高だ。トラックはちょっと変わっていて他に比較できるトラックはない。半分はストリートサーキットで、半分はランオフエリアがタイトな普通のサーキットだからね。どの入り口も最大限に上手くこなさないといけないし、とにかく正確なドライブをしなければならない。そこ好きだね」

    関連:2016年 F1オーストラリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ダニエル・リカルド:2016年 F1オーストラリアGP プレビュー

    ダニエル・リカルド:2016年 F1オーストラリアGP プレビュー

    ダニエル・リカルドが、2016年開幕戦F1オーストラリアGPへの意気込みを語った。

    ダニエル・リカルド (レッドブル)
    「オーストラリアGPの好きなところは第一にファンだ。彼らは最高だし、トラックへ行くと毎日みんなすごく歓迎してくれる。彼らは本当に熱心だからね。クールだよ!」

    「トラックも面白いし、僕はストリートサーキットが大好きだ。メルボルンはとても流れがいいし、左右、右左のコーナーがたくさんあってクールだね。それに僕はヨーロッパの冬があまり好きではないので、オーストラリアに戻る目的はレースだけではなくて、日差しを浴びるのも素晴らしいね。オーストラリア訛りを聞いて、おいしいオーストラリア料理を楽しむという夏のライフスタイルは最高だ。言うことなしだね!」

    「今年のテストは僕らたちにとってはるかに良かった。メルボルンに着くまでは自分たちの正確なポジションはわからないけど、去年のこの時点と比べると今年はきちんと準備できているし、その分自信もある。個人的には準備は整ってると思う。1月には準備できていたし、今もわかっていないよ! とにかくシグナルが消えてレースをスタートするのが待ち切れない! みんながワクワクしてると思うけど、レースがどこで開催されようが僕以上にワクワクしてる人はいないだろうね! でも、開幕戦はオーストラリアだし、僕には他の誰よりも多くサポーターがついてくれてる。興奮しないわけがないよ!」

    「週末通してアドレナリンが湧き上がってくるので、それをコントロールしなければならない。最高なのは日曜日だ。レース以外のことに関しては、きっと僕たちにとっては一番静かな週末になるだろうね。今こそレースにとにかく集中するときだ。日曜日にグリッドに着いたとき、とにかく完全に集中して、そこから1時間半を戦う。バトルが楽しみだよ!」

    関連:2016年 F1オーストラリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • F1オーストラリアGP:各ドライバーのタイヤ選択

    F1オーストラリアGP:各ドライバーのタイヤ選択

    ピレリは、2016年F1シーズン開幕戦 オーストラリアGPでの各ドライバーのタイヤ選択を明らかにした。

    今年から新しいレギュレーションが導入され、ピレリは1レースにつき3種類のコンパウンドを用意。チームとドライバーにはタイヤ選択の自由が与えられ、各ドライバーに割り当てられる13セット中10セットはどのコンパウンドをいくつ持ち込むかを決めることができる。

    2015年には1ストップ戦略が多く見られており、今回のレギュレーション変更はレースにスパイスを加えることを意図している。

    シーズン開幕戦オーストラリアGPに持ち込まれるタイヤはミディアム、ソフト、スーパーソフトの3種類。ピレリはこのうち2種類をレースで必須のコンパウンドに指定している。

    注目すべきは2人のドライバーでタイヤ選択が異なっているチームがある点。

    メルセデスのルイス・ハミルトンとニコ・ロズベルグはミディアムとソフトで異なるセット数を設定している。その他にドライバー間のタイヤ選択が異なるのはザウバーとハースのみとなっている。

    また、メルセデスとフェラーリが同じ数のスーパーソフトを選んだ一方、ミディアムについては1セットか2セットが主流となっているが、マノーの両ドライバーだけが4セットを配分している。

    ピレリは、ファンに向けて全ドライバーの決定内容をTwitterでも公開している。

    「これがオーストラリアGPで各ドライバーが選んだタイヤだ!」

    2016年 F1オーストラリアGP タイヤ選択

  • ピレリ、2016年 F1オーストラリアGPのタイヤコンパウンドを発表

    ピレリ、2016年 F1オーストラリアGPのタイヤコンパウンドを発表

    ピレリは、2016年のF1開幕戦オーストラリアGPに持ち込む3種類のタイヤコンパウンドと義務的な3セットについて発表した。

    F1オーストラリアGPでは、ミディアム / ソフト / スーパーソフトというコンパウンドを選択。

    そのうち、ミディアムとソフトはレースのどこかの時点で使用しなければならず、各ドライバーはレースのためにそれらのタイヤの両方を利用できるようにし、そのうち少なくとも1つを使わなければならない。

    また、ピレリは予選Q3用のタイヤにスーパーソフトを指定。2016年のタイヤ規約では、各ドライバーは3種類のタイヤで最も軟らかいコンパウンドを予選Q3のために残しておかなければならない。トップ10ドライバーは、Q3後にそのタイヤセットを返さなければならないが、残りのドライバーはレースのためにそのセットをキープしておくことができる。

    チームは、週末で合計13セットを使用することができ、上記で指定された3セットを除く残りの10セットを自由に選択することができる。

    F1チームは、12月11日(金)までにF1オーストラリアGPで2名のドライバーが使用する各10セットをピレリに申請しなければならない。

    2016年 開幕戦 F1オーストラリアGPは、3月18日〜20日に開催される。

    関連:ピレリ、2016年の新F1タイヤ規約の詳細を説明

  • F1オーストラリアGP主催者、2016年F1シーズンの日程変更を認める

    F1オーストラリアGP主催者、2016年F1シーズンの日程変更を認める

    F1オーストラリアGPの主催者は、2016年のF1シーズンの開幕戦が当初の計画よりも早められるという報道を認めた。

    メルボルンは、すでに4月3日に予定されている2016年の開幕戦のチケットを販売していたが、先週、バーニー・エクレストンが4週間の夏休みを復活されるために暫定的なカレンダーを再構成したと報じられていた。

    F1オーストラリアGPを主催するAGPC(Australian grand prix corporation)のアンドリュー・ウェスタコットは「我々は、復活祭(3月27日)を除けば、世界的なFカレンダーの必要条件を満たすどんな日程であってもレースを開催するつもりだ。我々は新しい思想を取り入れる」と述べた。

    新しい日程は、当初よりも2週間早い3月20日に設定されている。

    「日程の変更は世界モータースポーツ評議会によって公表された暫定カレンダーの変更の一部だ」と AGPCは声明で発表。

    「レースは、F1シーズンの開幕戦のままで、そこで全ての目はメルボルンに集まる!」

    関連:2016年 F1カレンダー:世界モータースポーツ評議会が承認

  • F1オーストラリアGP:メルボルンが2023年まで契約延長

    F1オーストラリアGP:メルボルンが2023年まで契約延長

    F1オーストラリアGPは、少なくとも2023年までメルボルンで開催されることになった。

    FOMとビクトリア州は、すでに2020年まで契約を結んでいたが、アルバートパーク・サーキットでのF1保有権はさらに3年間延長された。

    ビクトリア州のダニエル・アンドルーズ首相は、自身のFacebookページでこのニュースを発表した。

    「オーストラリアのF1グランプリは、ここメルボルンの素晴らしい都市に定着している」

    F1オーストラリアGPは、アデレードで11回のグランプリが開催された後、1996年にメルボルンへ移動。2016年の4月3日に開幕戦を開催することが予定されている。

  • マクラーレン・ホンダ:ジェンソン・バトンが11位完走 / F1オーストラリアGP

    マクラーレン・ホンダ:ジェンソン・バトンが11位完走 / F1オーストラリアGP

    マクラーレン・ホンダは、F1オーストラリアGPの決勝レースで、ジェンソン・バトンが11位完走。ケビン・マグヌッセンは、パワーユニットのトラブルでレースに出場することができなかった。

    ジェンソン・バトン (11位)
    「今日はいい一日だった。まだまだ道のりは長いけど、いいスタートだ。ペレスと少しばかりバトルすることもできたし、レースを楽しめた」

    「そして、開発に大変役立つ結果だと思う。もし3周しかできなければ、ほとんど何も学べないけど、今日はレースディスタンスを走りきれたので、かなりのデータを得られることができた。僕にとっても、マシンに慣れ、適応するするいい機会になった。パワー、ドライバビリティー、ダウンフォースを改善し、セットアップを詰めていくなど、やるべきことは多いけど、僕たちは大きな一歩を踏み出した。そして、1カ所が改善されると、それに伴って改善個所が雪だるま式にどんどん増えていくだろう。さらに、明るい兆しもある。コーナーでの速度は、フォースインディアのマシンと同じくらいだったし、レッドブルやザウバーとも近いように見えた。連続周回は12周が最大という、厳しいウインターテストだったので、今日の56周は素晴らしい前進だ。まだまだすべきことが多いのはわかっているけど、次のレースでは、さらに多くの箇所を改善できると思う」

    ケビン・マグヌッセン
    「今日はフラストレーションのたまる一日だった。このマシンでレースがしたかった。ただ、今週末のグランプリに参加できたのは良かった。スタートできなかったけど、チームはマシンの問題点を知ることができたと思う。そして、ジェンソンが完走できて良かった。レース前には、それすら難しいかもしれないと思っていましたので、この完走は、チームにとってささやかな勝利と言えるだろう。ここから、僕たちの進化が加速し始めていく。今日の56周はとても価値があるものだし、マクラーレンとホンダによる新たなスタートとしては、大きな第一歩だ」

    エリック・ブーリエ (レーシングディレクター)
    「今週末は大変厳しい状況が続いたが、明るい点はいくつかある。まずは、ジェンソンが完走を果たしてくれたことを嬉しく思う。本当にうまくやってくれた。ペレスの前で、長時間にわたって巧みなドライビングをみせてくれたし、56周を走りきったことで、膨大な量のデータを得ることができた。優勝したハミルトンからは2周の差を付けられ、超えるべき山は険しいものだと感じている。ただ、それでもコーナーでの速度はかなり良く、MP4-30はまだまだ可能性を秘めている。ケビンがスタートできなかったのは残念だった。今まで起こったことがないパワーユニットのトラブルが原因だ。最後に、日々ハードワークを続けてくれたメカニックたちには、本当に感謝している。次戦のセパン(マレーシア)までは2週間ある。すぐにばん回できるとは言えないが、パフォーマンスと信頼性の向上を図るべく、できる対策はすべて行っていく」

    新井康久 (ホンダ F1プロジェクト総責任者)
    「ジェンソンが完走してくれたことは、チーム全員にとって大きな前進です。そして、今日のパフォーマンスは、目標達成に向けて我々に必要なことを、はっきり示してくれたと思います。
    また、ケビンにとっては重要なレースでしたから、この結果を重く受け止めています。レースで使用可能なパワーユニットを提供できなかったことを、申し訳なく思っています。ケビンに起こった問題をしっかりと分析することが必要ですから、マシンが戻ってきたら、すぐに取り掛かります。次のマレーシアGPに目を向けなければなりません。高温多湿の環境下ですから、厳しい戦いが待っていると思います。ただ、我々はヒートマッピングの問題に取り組み、より競争力のあるデータセッティングにすることを目指していきます」

    関連:F1オーストラリアGP 結果:ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィン!

  • フェラーリ:セバスチャン・ベッテルが3位表彰台 / F1オーストラリアGP

    フェラーリ:セバスチャン・ベッテルが3位表彰台 / F1オーストラリアGP

    フェラーリは、F1オーストラリアGPの決勝レースで、セバスチャン・ベッテルが3位表彰台、キミ・ライコネンはリタイアだった。

    セバスチャン・ベッテル (3位)
    「表彰台でイタリア国歌は流れなかったけど、今週はとても満足できる週末だった。小さなミスでキミがレースをフィニッシュできなかったのは残念だけど、全体的にはとても“クリーン”な週末だった。」

    「一番重要なことはクルマがいいことだ。仕事を続けられる良いプラットホームがある。マラネロとここオーストラリアで頑張ってくれた人々にありがとうとおめでとうを言いたい。彼らなしではこの結果は可能ではなかった。スタートは最高とは言えなかった。ホイールスピンが多すぎて、イン側を守ろうとしたときにはタイヤがまだ冷えていた。レース戦略は最高だった。1回のピットストップでウィリアムズの前に出ることができた。彼らは優れたトップスピードを持っていた。僕たちは今後のレースでもこのパフォーマンスを確実にしなければならない。一歩ずつメルセデスに近づいていきたい。ギャップはまだ大きいけど、全チームの中で冬の間に一番良くなったのは僕たちだと思う。長い間、フェラーリで走ることを夢見ていた。いいときに実現した。表彰台でシャンパンを飲んだけど、チームのために少し残しておいたんだ。彼らはシャンパンが大好きだって言っていたからね・・・ファンのみんなもありがとう。僕たちには予選だけじゃなく、レースでも良いクルマがある。また表彰台に上がれることを期待している。さらに何度か勝てたら最高だね!」

    キミ・ライコネン (リタイア)
    「スタートしてすぐに誰かが後ろからぶつかってきた。その後さらに右側からも接触があった。でも、セバスチャンのマシンではなかったと思う。その衝撃でアンチストールシステムが起動してしまったし、マシンのフロアにいくつかダメージも負った。レースではとても速かったし、ウィリアムズに追いついて表彰台も争えたけれど、2回のピットストップとも問題があった。何が起きたのか正確にはわからない。でも、ダウンフォースに関して何かしらを失っていたのはわかる。ただ、チームメイトの表彰台はチームにとって最高の結果だ。クイックラップでのミスはあったけど、すでに予選から優れたマシンだということはわかっていたしね。それにレースではメルセデスとのギャップが土曜日よりも小さかったような気がする。とにかく今日はシンプルに僕にはあらゆることが起きた」

    関連:F1オーストラリアGP 結果:ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィン!

  • メルセデス:ルイス・ハミルトンが圧勝 / F1オーストラリアGP

    メルセデス:ルイス・ハミルトンが圧勝 / F1オーストラリアGP

    メルセデスは、F1オーストラリアGPの決勝レースで、ルイス・ハミルトンが優勝、ニコ・ロズベルグも2位に続き、圧倒的な強さをみせた。

    ルイス・ハミルトン (優勝)
    「このチームが成し遂げたことは、本当に信じたいくらいのことだ。前回のレースをフィニッシュしたカタチでシーズンをスタートできるなんて最高の感覚だし、クルマはとにかく素晴らしかった。チームにありがとうと言いたい」

    「それでも、タフなレースだった。ニコはとても速かったからね。どれくらい長くプッシュできるかを見て、燃料とタイヤを管理することが重要だった。2秒のギャップを築いた後はそれを維持することが大事だった。でも、ニコが迫ってきたときはタフだった。彼は本当にいい走りをいていた。1-2でシーズンのスタートを切れたのはチームにとって素晴らしい結果だ。フェラーリが表彰台に戻ってくるのを見れたのも良いことだね。彼らは大きなステップを果たしたと思うし、今年いくつかのポイントで彼らと良い戦いできると予想している。そして、僕たちが後退することはない。実際、表彰台は物凄かった。スターに会って固まるなんてことはそんなあることではないけど、ターミネーターとそこにいたなんて信じられないよ! とにかく、今週末は多くのことを学べたし、マレーシアまでに分析しなければならないことはたくさんある。僕たちが改善の糸口を見つけ続けていけることを願っている。今日、ギャップがあったからといって、僕たちがクルージングしていくわけではない。まだ長い道のりがある」

    ニコ・ロズベルグ (2位)
    「なんてスタートだろう。また最速のクルマを持てたのは素晴らしいことだし、関係する全員が本当に素晴らしい仕事をしてくれた。ファクトリーのみんなの仕事の全てに心から感謝したい。そうだね。これでルイスとは1対0だ。今週末、彼はミスもなくパーフェクトな仕事をしたし、金曜日から土曜日にかけて大きく改善した。昨日の予選の後、僕はすでに劣勢だったし、レースでルイスに対してそれを変えるのは難しかった。去年できたよに、もっと良い土曜日を過ごす必要がある。でも、まだレースはたくさんあるし、シーズンは長い。マレーシアで反撃したいし、それが焦点だ。早くに起きて、僕たちのために祈ってくれたヨーロッパのみんなに感謝している。僕たちは素晴らしいサポートを受けているし、それを感じられるのは素晴らしいことだ」

    関連:F1オーストラリアGP 結果:ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィン!

  • ウィリアムズ:フェリペ・マッサが4位入賞 / F1オーストラリアGP

    ウィリアムズ:フェリペ・マッサが4位入賞 / F1オーストラリアGP

    ウィリアムズは、F1オーストラリアGPの決勝レースで、フェリペ・マッサが4位入賞。バルテリ・ボッタスは予選で背中を負傷し、レースを欠場した。

    フェリペ・マッサ (4位)
    「堅実なポイントを獲得して、僕たちに競争力のあるクルマがあることを証明することが今日の狙いだった。望んでいたことの多くを達成できたので、これはポジティブなスタートだ」

    「唯一、レースで期待外れだった部分は、アウトラップでリカルドの後ろになってしまい、30秒を失って、1回目のピットストップでベッテルに先に行かれたことだ。ポションを失うには十分だった。チームとクルマを信頼しているし、僕たちは戦えることを知ってマレーシアに向かう」

    バルテリ・ボッタス
    「予選で背中に問題を抱えて以降、すぐに治療を始めたし、自分自身の準備を整えるために多くの仕事をしてきたので、今日レースをすることができないというニュースはもちろん期待外れだったけど、僕はその決定を尊重している。マレーシアdねお次のレースまでに完全なフィットネスを取り戻して、さらに強くなるためにさらに療を受けていく時間は2週間ある。クルマに戻ってレースをしたい。FW37は競争力があるし、僕たちが表彰台を争えると自信を持っているからね」

    関連:F1オーストラリアGP 結果:ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィン!