タグ: F1アブダビGP

  • トロ・ロッソ:ダニエル・リカルドがQ3進出 (F1アブダビGP 予選)

    トロ・ロッソ:ダニエル・リカルドがQ3進出 (F1アブダビGP 予選)

    トロ・ロッソは、F1アブダビGPの予選で、ダニエル・リカルドが10番手、ジャン・エリック・ベルニュが14番手だった。

    ダニエル・リカルド (10番手)
    「金曜日、そして今日の最終プラクティスでさえ、望んだようなクルマを得るのに苦戦していたので、Q3に進めただけですでに業績だと思う。Q2ラップはとても良かったけど、ベストではなかった。なので、Q3進んで、いくつかのエリアを改善できたと感じている」

    「僕たちはフロントのタイヤ圧をわずかに調整することに決めた。その決断は正しくはなかったし、タイヤを温めるために頑張らなければならなかった。ラップ自体はそれほど悪くはなかったけど、タイムは出なかった。暑さ? クルマを降りたときしか問題にはならない。コックピット内には空気が流れてくるからね。まったく問題ないよ」

    ジャン・エリック・ベルニュ (14番手)
    「Q1は全てがスムーズに行ったし、Q2でもラップタイムを改善できた。古いタイヤでさえね。最後の試みでも本当に良いタイムが出せそうだったけど、ターン8の進入でホイールを大きくロックさせてしまい、アドバンテージをすべて失ってしまった。昨日と昨晩、全員が僕に良いクルマを与えるためにかなり懸命に働いてくれたし、FP3の開始時からとても満足していたので本当に残念だ。頭を上げて、ミスをしてしまったと言わなければならない。多くを望みすぎたし、ハードにトライしすぎた。明日にむけてプラスの面は、週末ずっとペースがあったし、スピードもあることだ。良い戦略プランがあれば、今日の失望を補うことができると確信しているし、レースを楽しみにしている」

    関連:F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

  • フォース・インディア:ディ・レスタが12番手 (F1アブダビGP 予選)

    フォース・インディア:ディ・レスタが12番手 (F1アブダビGP 予選)

    フォース・インディアは、F1アブダビGPの予選で、ポール・ディ・レスタが12番手、エイドリアン・スーティルが18番手だった。

    ポール・ディ・レスタ (12番手)
    「12番手にかなり満足している。明日のためにまずまずのポジションだ。クルマのなかの感覚はいいし、週末ずっとうまく働いている。明日に関しては、ポイントを獲得する良いチャンスがあると楽観的に感じている」

    「クルマはうまく反応しているし、僕たちは予選よりもレースの方がより適していると思う。長いレースだけど、僕たちは今夜、良い戦略をまとめるために懸命に働いていくし、レースでは自分たちのやり方を推し進めていく」

    エイドリアン・スーティル (18番手)
    「今週末はクルマを快適に感じられていない。プラクティスセッションは簡単ではなかったし、バランスを見つけられず、うまくいかなかった。昨日の2回目のプラクティスではブレーキに問題を抱えていたし、それ以来、苦しんでいる。予選前にいくつか変更を加えて改善したけど、Q2に進むには十分ではなかった。18番手にはガッカリしているけど、状況をまとめられなかった結果だ。長くてタフなレースだけど、それでも楽しみにしているし、パフォーマンスを改善するためにベストを尽くすつもりだ」

    関連:F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

  • ウィリアムズ:2台揃ってQ2進出 (F1アブダビGP 予選)

    ウィリアムズ:2台揃ってQ2進出 (F1アブダビGP 予選)

    ウィリアムズは、F1アブダビGPの予選で、パストール・マルドナドが15番手、バルテリ・ボッタスが16番手だった。

    パストール・マルドナド (15番手)
    「力強いQ1ができたけど、Q2ではトラフィックに苦労したし、路面にラバーが乗ったことで利益があったけど、ラインをクロスしたクルマによってクリアなラップをまとめることができなかった」

    「僕たちは今週末いくつかアップデートを持ち込んでいるし、クルマはより一貫性があると感じている。明日のレースで助けになるだろう。全体的に僕たちはポジティブなステップを果たしていると感じて言える」

    バルテリ・ボッタス (16番手)
    「Q3を争えると思っていたので、ちょっとガッカリしている。路面コンディションは改善していたので、他の車のタイムは短縮されていたけど、僕たちはそのグリップから利益を得ることができなかった。最後の走行ではトラフィクに抑えられてしまい、コンマ数秒が犠牲になった。レースをスタートするためには最適な場所ではないけど、このトラックでの僕たちのロングランぺースはかなり強いことはわかっているので、明日は順位を上げられると思う」

    関連:F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

  • ケータハム:ヴァン・デル・ガルデが下位トップ (F1アブダビGP 予選)

    ケータハム:ヴァン・デル・ガルデが下位トップ (F1アブダビGP 予選)

    ケータハムは、F1アブダビGPの予選で、ギド・ヴァン・デル・ガルデが19番手、シャルル・ピックが21番手だった。

    ギド・ヴァン・デル・ガルデ (19番手)
    「チームメイトと同様にFP2からクルマに施した変更によってちょっとオーバーステアになったので、最初の数周はそれを解決するために使用した。もちろん、路面はラバーが乗って改善していたし、オプションでの1回目の走行までにクルマのパフォーマンスにはかなり満足できていた」

    「予選ではオプションでのツーランを行った。1回目の走行は全てがプラン通りだったし、前のクルマがプライムからオプションに変えるまで10番手にいた。2回目の走行はいいタイミングで出られたけど、スローダウンラップでラップ全体をゆっくり走っていたフォース・インディアの一台にブロックされて、タイヤが冷えてしまい、アタックラップでコンマ3秒くらい失ったと思う。でも、直近のライバルとチームメイトの前でフィニッシュできたし、1分42秒台を出せたはずだとちょっとがっかりしている。それでもQ2には不十分だったけど、僕たちのクルマに何ができるかを示すには十分だったと思う。とにかく、明日は長いレースだし、去年チームはここで13位に入っているので、僕たちのバトルで一番でフィニッシュしたいし、レースでできるだけ良い結果を出すことに集中している」

    シャルル・ピック (21番手)
    「一晩かけてクルマに相当な変更を施したし、FP3の1回目の走行では金曜日に抱えていたアンダーステアからオーバーステアになっていた。それをフィックスするためにもう少し変更を加え、2回目の走行ではわずかだけどポジティブなバランスを得られた。僕たちはソフトで予選を始めたけど、まだ僕にとってバランスはとれていなかった。クルマは本気でプッシュするにはアンダーステアすぎたし、それがQ1での両方の走行に影響を及ぼした。ここでは直近のライバルと比べてクルマに明らかにペースがあったので残念だ。でも、僕たちに何ができるかを示すためにレースがある。僕たちのレースペースにはアドバンテージがあるし、ロングランでのタイヤデグラデーションのレベルも良かったので、明日は面白い戦略オプションが見られると思う」

    関連:F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

  • マルシャ:トラブルに苦しめられる (F1アブダビGP 予選)

    マルシャ:トラブルに苦しめられる (F1アブダビGP 予選)

    マルシャは、F1アブダビGPの予選で、ジュール・ビアンキが20番手、マックス・チルトンが22番手だった。

    ジュール・ビアンキ (20番手)
    「僕にとっては良い一日ではなかったし、そこから戻るために一緒に頑張れたことは大きなプラスだ。最後の走行には満足しているし、ケータハム勢に割って入るには十分に良いラップだった」

    「FP3ではリアに問題を抱えていて、コース外に押し出されてシピンしてしまった。ありがたいことにあまり激しくウォールにヒットすることは避けることができたけど、ギアボックスにがメージを負ってしまったので、交換する必要があった。FP3からリカバーして予選で良いラップができたのに、ペナルティを受けて最後尾からスタートしなければならないのは残念だ。競争で優勢に立つために良い戦略を見つけるために働いていく」

    マックス・チルトン (22番手)
    「全体的に難しい一日だったけど、特に予選はDRSに問題が発生して難しかった。2回の走行の最初のラップは速く走れたけど、2回目のアタックラップでタイヤが残っていなかった。ジュールと僕は今回もかなり近かったのでガッカリしている。DRSを失い、そのうえ3周対1周だったことを見れば、タイムロスは大きかったと言える。でも。明日は明日の風が吹く。ポジティブな結果を出すためにプッシュしていく」

    関連:F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

  • F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

    F1アブダビGP 予選:マーク・ウェバーがポールポジション

    F1アブダビGPの予選が2日(土)、ヤス・マリーナ・サーキットで行われた。

    夕暮れから夜の時間帯に行われた予選。ポールポジションを獲得したのはレッドブルのマーク・ウェバー。今シーズン2度目のポールポジション獲得となった。2番手にもセバスチャン・ベッテルが続き、レッドブルがフロントローを独占した。

    3番手にはニコ・ロズベルグ、4番手にはルイス・ハミルトンとメルセデス勢が続いた。

    Q2ではフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が敗退。アロンソのQ2敗退は2012年のF1ヨーロッパGP以来となる。

    F1アブダビGP 決勝レースは、明日3日(日)の日本時間22時(現地時間17時)から行われる。

    2013年 F1 アブダビGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 マーク・ウェバー レッドブル 1分41秒568 1分40秒575 1分39秒957
    2 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分41秒683 1分40秒781 1分40秒075
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG 1分41秒420 1分40秒473 1分40秒419
    4 ルイス・ハミルトン メルセデスAMG 1分40秒693 1分40秒477 1分40秒501
    5 キミ・ライコネン ロータス 1分41秒276 1分40秒971 1分40秒542
    6 ニコ・ヒュルケンベルグ ザウバー 1分41秒631 1分40秒931 1分40秒576
    7 ロマン・グロージャン ロータス 1分41秒447 1分40秒948 1分40秒997
    8 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分41秒254 1分40秒989 1分41秒015
    9 セルジオ・ペレス マクラーレン 1分41秒687 1分40秒812 1分41秒068
    10 ダニエル・リカルド トロ・ロッソ 1分41秒884 1分40秒852 1分41秒111
    11 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分41秒397 1分41秒093  
    12 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分41秒676 1分41秒133  
    13 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分41秒817 1分41秒200  
    14 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分41秒692 1分41秒279  
    15 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分41秒365 1分41秒395  
    16 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分41秒862 1分41秒447  
    17 エステバン・グティエレス ザウバー 1分41秒999    
    18 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分42秒051    
    19 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ケータハム 1分43秒252    
    20 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分43秒398    
    21 シャルル・ピック ケータハム 1分43秒528    
    22 マックス・チルトン マルシャ 1分44秒198    
  • セバスチャン・ベッテル、チャンピオン記念の24金ヘルメット

    セバスチャン・ベッテル、チャンピオン記念の24金ヘルメット

    セバスチャン・ベッテルは、今週末のF1アブダビGPにタイトル4連覇を記念したヘルメットを用意。Bild-Zeitung によると、24金があしらわれているという。

    先週のF1インドGPで4年連続のワールドチャンピオンを決めたセバスチャン・ベッテル。今週のアブダビGPとは連戦のためその間は1週間した空いていないが、ベッテルのヘルメットを担当するペインターのイェンス・ムンザーはわずか2日でこのデザインを用意したという。

    ヘルメットには、側面にタイトル4連覇を表す4つの星、上部にはローマ数字で?がデザインされている。

    同紙は、このヘルメットには24金があしらわれており、通常のヘルメットよりも高額なのではないか?と報道。セバスチャン・ベッテルは、タイトル獲得により、500万ユーロ(約6億6,000万円)のボーナスを受け取ったと報じた。

    だが、セバスチャン・ベッテルのヘルメットを製造するアライのペーター・バーガーは「いや、金があってもなくても5,000ユーロ(約66万円)だ」と述べた。

  • F1アブダビGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1アブダビGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1アブダビGP フリー走行3回目が2日(土)、ヤス・マリーナ・サーキットで行われた。

    現地時間14時から1時間にわたって行われたフリー走行3回目。トップタイムを記録したのはセバスチャン・ベッテル。2番手にもマーク・ウェバーが続き、前日に続いてレッドブルが1-2を記録した。

    3番手にはルイス・ハミルトン、4番手にはニコ・ロズベルグとメルセデス勢が続いた。

    F1アブダビGP 予選は、このあと日本時間22時(現地時間17時)から行われる。

    2013年 F1第17戦 アブダビGP フリー走行3回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分41秒349 19
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分41秒571 17
    3 ルイス・ハミルトン メルセデスAMG 1分41秒580 18
    4 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG 1分41秒721 19
    5 ロマン・グロージャン ロータス 1分41秒832 19
    6 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分41秒956 19
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ ザウバー 1分42秒055 19
    8 エステバン・グティエレス ザウバー 1分42秒282 19
    9 キミ・ライコネン ロータス 1分42秒387 18
    10 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分42秒457 21
    11 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分42秒516 15
    12 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分42秒681 23
    13 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分42秒698 19
    14 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分42秒702 16
    15 ダニエル・リカルド トロ・ロッソ 1分42秒727 18
    16 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分42秒798 18
    17 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分42秒989 22
    18 セルジオ・ペレス マクラーレン 1分43秒142 15
    19 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ケータハム 1分44秒472 20
    20 シャルル・ピック ケータハム 1分44秒728 21
    21 マックス・チルトン マルシャ 1分45秒621 20
    22 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分47秒506 15
  • ピレリ:F1アブダビGP 金曜フリー走行レポート

    ピレリ:F1アブダビGP 金曜フリー走行レポート

    ピレリが、F1アブダビGP初日のフリー走行を振り返った。

    アブダビGP金曜フリー走行2回目(FP2)開始から約30分後に日没が訪れ、各チームは、高温となったフリー走行1回目(FP1)で太陽光の下での走行を、FP2で冷涼な夕闇の中での走行を行った。

    最速タイムは、今シーズンのチャンピオンを獲得したレッドブルのセバスチャン・ベッテルが記録した1分41秒335。ベッテルは、FP2の中盤、P Zeroイエロー・ソフトタイヤで、このベンチマークタイムを記録した。

    アブダビGPには、インドGPと同じ組み合わせであるP Zeroホワイト・ミディアムとP Zeroイエロー・ソフトが選択されている。

    しかし、レース週末序盤の今日の段階においても、特にソフトタイヤの摩耗とデグラデーションのレベルは、インドグGPと比較して非常に低くなっている。

    路面温度が45℃に達したFP1では、ロータスのロマン・グロージャンがミディアムタイヤで最速タイムを記録した。各チームは、FP1ではミディアムコンパウンドのみを使用し、FP2からソフトタイヤを使用した。フォース・インディアのポール・ディレスタに発生したホイールリムに損傷を与えたブレーキの問題以外は、両セッションを通じてタイヤに関連したトラブルは発生しなかった。

    ポール・ヘンベリー (ピレリ・モータースポーツ・ダイレクター)
    「アブダビの金曜フリー走行は、両セッション間のコンディションが非常に対照的となることが他にはないユニークなところです。FP2が予選および決勝と同時間帯で、FP1での摩耗とデグラデーションはそのままあてはまらないのでFP1の有用性は限られます。しかし、リアタイヤのライフに直接的な相関関係を持つトラクションが重要視されるアブダビでの決勝用セットアップを評価するうえでは、マシンを走行させることは常に有益です。FP1は、例年通り、トラック上のダストによりとても滑りやすい状態で、グレイニングが発生していたチームも見られました。現時点では両コンパウンド間にはラップあたり約1.5秒の性能差があるため、戦略が鍵となるでしょう。明日の予選トップ10ドライバーはおそらくソフトタイヤを使用するでしょうから、スタート時のタイヤを自由に選択できる予選11位以下のドライバーにも潜在的なチャンスがあります。まだ分析しなければならない大量のデータがありますが、決勝では、路面温度は低下していくため、通常よりも長い最終スティントが走行され、ピットストップは1〜2回になると予測しています」

  • レッドブル:F1アブダビGP 初日のコメント

    レッドブル:F1アブダビGP 初日のコメント

    レッドブルは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、セバスチャン・ベッテルがトップタイム、マーク・ウェバーが2番手タイムだった。

    セバスチャン・ベッテル (1番手)
    「今日の僕たちが他と比較してどうかを言うのは難しい。ロータスがここで速いのはわかっているけど、僕たちもそれなりのペースがあった。このサーキットは一日を通してコンディションが変わっていくので、いつもそう簡単にはいかない」

    「太陽の下でスタートするけれど、夜にフィニッシュするし、そのときまでに路面温度は変化する。でも、大きな問題ではないし、かなり満足している」

    マーク・ウェバー (2番手)
    「時間と気温の関係から1回目よりも2回目のセッションの方がレースや予選に近かった。今日はタイヤが多くを占めていた。ソフトタイヤは先週よりも長く持つだろう。初日としては悪くないし、必要な情報は集めたので、明日がどうなるか見てみよう。今夜は両方のコンパウンドでクルマの理解を深めるために全てを詳しく調べていく」

    関連:
    ・F1アブダビGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム
    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ロマン・グロージャンがトップタイム