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  • セルジオ・ペレス 「日本は世界で最も情熱的なファンに会える場所」

    セルジオ・ペレス 「日本は世界で最も情熱的なファンに会える場所」

    フォースインディアのセルジオ・ペレスが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「鈴鹿は本格的なドライバーズトラックだし、間違いなくシーズンでお気に入りのトラックのひとつだ。特にセクター1の流れと高速が好きだ。カレンダー全体で最高のセクターのひとつだと思う」とセルジオ・ペレスはコメント。

    「コックピット内でも大きなチャレンジだけど、良いラップをまとめるために本当にクルマのパーフェクトなバランスを見つける必要があるので、タフな週末でもある。難しいのはレイアウトだけではない。ラップ毎に風向きが変わることもあるし、混乱することがある」

    「お気に入りのコーナーは130Rだ。300kmp以上に到達する7速ギアの鋭い左コーナーだ。出口でも300kmpで走っている。本当に素晴らしいフィーリングだ。新世代のクルマはダウンフォースが多くなったので魅力は少し減ってしまったけど、それでもミスを避けるために完全に集中する必要がある」

    「日本は世界で最も情熱的なファンに会える場所でもある。彼らはいつもアットホームな気持ちにさせてくれる。彼らの多くが一年中ソーシャルメディアで僕に書いてくれる。手紙を書いてくれるし、鈴鹿に着いたときにはプレゼントで驚かせてくれる。本当にスペシャルだ。トラックを離れると、いつもホテルで僕を待ってくれる特別なファンがいる。彼らのF1への愛情を見るのは素晴らしいことだ」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • エステバン・オコン 「すべてのドライバーが鈴鹿を愛していると思う」

    エステバン・オコン 「すべてのドライバーが鈴鹿を愛していると思う」

    フォースインディアのエステバン・オコンが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「すべてのドライバーが鈴鹿を愛していると思う。トラック特性はとてもスペシャルだ。ビッグコーナーが、多くの歴史があって、ラップは正しくまとめるのがとても難しい」とエステバン・オコンはコメント。

    「途中に本当に素晴らしいコーナーがいくつかあるけど、第1セクターのS字はスペシャルだ。運転していて本当に楽しい。クイックな方向転換とそのセクターの流れが大好きだし、クルマが軽くてグリップが多い予選での感覚はとにかく素晴らしい」

    「日本のファンに会うのを楽しみにしている。彼らの歓迎はいつも信じられないくらいだ。空港に着いたときからサポートしてくれるし、決して応援が止まることはない。一年で見る中でも最も情熱的なファンだし、多くのエネルギーをもらえる」

    「去年は鈴鹿でとても良い週末を過ごした。7位でフィニッシュしたけど、しばらく3番手を走っていたし、また力強い週末を過ごせることを願っている。今年も同じような結果を出すことができれば、素晴らしい成果だ」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • セルゲイ・シロトキン 「鈴鹿は一番楽しみにしていたサーキット」

    セルゲイ・シロトキン 「鈴鹿は一番楽しみにしていたサーキット」

    ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「僕たち全員が知っている通り、日本はとても特別なレースだ。鈴鹿には行ったことはあるけど、走ったことはない。物凄いトラックだし、まだ走ったことのないトラックのなかで一番楽しみにしているトラックだ」とセルゲイ・シロトキンはコメント。

    「日本にとてもスペシャルな雰囲気のある非常に特別な国だ」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • カルロス・サインツ 「鈴鹿は本格的なドライバーズサーキット」

    カルロス・サインツ 「鈴鹿は本格的なドライバーズサーキット」

    ルノーF1のカルロス・サインツが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「日本は確実にお気に入りのレース週末のひとつだ。日本のすべてが素晴らしい。レースの歴史、トラックのレイアウト、ファンの情熱、日本の文化、本当にユニークでエキサイティングなレース週末だ」とカルロス・サインツはコメント。

    「ファンは本当に素晴らしい。非常に礼儀正しく、熱狂的で、革新的だ。彼らには会って、彼らのためにサイン会をするのは喜びだ。彼らはいつもプレゼントを持ってきてくれる。素晴らしいし、彼らはサプライズがとても巧妙だ。過去には“幸運”のメッセージとしてファンの寄せ書きがされたスペインの国旗を受け取ったことさえある」

    「日本の食べ物、特に日本料理が好きだ。寿司を食べるのもお気に入りのひとつだ。今ではほぼどこでも食べることができるけど、日本の寿司は別物だ。鈴鹿の近くには毎年食べに行きたい美味しいレストランがいくつかある。神戸牛も好きな料理だ。本当に美味しいし、口のなかで溶けていく。日本はいろんな意味でカレンダーで楽しい週末だ!」

    「サーキットは運転していた本当に楽しいし、実力とスキルが試される本格的なドライバーズサーキットだ。セクター1はかなり体力的に厳しい。現代のハイダウンフォースでは特にね。終わりのない右、左、右、左のS字がある。みんなが外で待っているグラベルトラップがあるデグナーは、うまくまとめるのがチャレンジングだ。長いスプーンはロングストレートと前回の高速コーナーである130Rに繋がっているので非常に重要だ。運転していてクールなラップだし、おそらくカレンダーで一番かもしれない。鈴鹿で予選ラップを決められたら本当に報酬だし、最高の気分になれる」

    「ソチの後は複雑な気持ちだった。金曜日にFP1を欠場した後、FP2ではすぐに良い感触をクルマに得ることができた。予選は戦略が重要だったし、最終的に日曜日には力強いスタートが切れたけど、残念ながら、1周目に接触があって、チャンスが終わってしまった。ダメージを負ったクルマで最後まで戦ったけど、F1ではそのようなことはよくあることだ。気持ちを切り替えて今週末の日本に集中したい。好きなサーキットですぐにまたレースをするチャンスがあるし、ポイント獲得を目指すよ!」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ホンダF1 「鈴鹿では新しいPUのポテンシャルを最大限に引き出したい」

    ホンダF1 「鈴鹿では新しいPUのポテンシャルを最大限に引き出したい」

    ホンダF1のテクニカルディレクターを務める田辺豊治が、新パワーユニット(PU)について語った。

    日本GPを翌週に控えたロシアGPに、トロロッソ・ホンダは新たな仕様のPUを投入した。この新PUは、HRD Sakuraで継続的に行われている開発の成果であり、ICEの燃焼系の改良等によるパワーの向上に加え、その他のコンポーネントでも信頼性の観点での性能向上を図ったものである。

    今回のロシアGPではPUの規定使用数を超えるため、投入に際してはペナルティーを受けることになるが、鈴鹿ではペナルティーを受けずに使用ができる見込みだ。

    大会初日、プラクティス1とプラクティス2が行われ、新PUは手応えを実感できるパフォーマンスを見せた。

    ホンダF1のテクニカルディレクターの田辺豊治は「実際のトラックを走る中でセッティングを進めました。一部最適化を要する部分はありましたが、トータルではポジティブな結果を得られた一日だったと感じています」とコメント。

    プラクティス2で8番手となったピエール・ガスリーも「新しくアップグレードしたエンジンに対しても、手応えを感じることができました」とコメントしている。

    2日目、ホンダは、2台のPUを新バージョンから以前の仕様のものに交換した。

    これについて田辺豊治は「昨日の走行の中で、新スペックのPUのパフォーマンスについていい手応えを得ることができました。一方で、実戦投入に向けてはPU のマッピングや車体とのマッチングなど、まだいくつか調整を必要とする部分を確認したため、予選と決勝には使用せず、前戦までのスペックに戻す決定をしました」と説明。

    チームのメカニックとエンジニアは非常に忙しい作業に追われたが、チーム、ドライバーも、この決定を支持し、混乱もなくスムーズに作業をこなした。

    残念ながら、決勝レースでは想定外のブレーキのトラブルが2台に発生し、レース序盤にリタイアとなってしまった。前戦シンガポールGPで苦しんだシャシーのバランスが改善されてきただけに、その成果を確認できなかったことは残念な結果だったが、ホンダだけではなく、ドライバーもチームも、すでに鈴鹿での戦いを見据えている。

    トロロッソのチーム代表フランツ・トストは「とても悔しい結果になってしまいましたが、このレースウイークでのポジティブな面は、ホンダの新しくアップグレードされたPUですばらしい進化を見られたことです。気持ちを切り替え、鈴鹿でのレースがいい一戦となるよう、チーム一丸となり万全に準備していきたいと思います」とコメント。

    田辺豊治も「鈴鹿では新しいPUのポテンシャルを最大限に引き出し、応援いただく日本のファンの皆さまにいいパフォーマンスをお見せしたいと思います」と語った。

    ホンダにとって、今週行われる鈴鹿での日本GPは特別なグランプリである。今年は30回記念大会ということで名称も「Honda Japanese Grand Prix」となった。

    トロロッソ・ホンダは、「いざ、鈴鹿!」という強い思いとともに、新PU投入の準備に万全を期し、日本GPでの戦いに挑む。

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ピエール・ガスリー 「F1ドライバーとしてホンダと鈴鹿に戻るのが楽しみ」

    ピエール・ガスリー 「F1ドライバーとしてホンダと鈴鹿に戻るのが楽しみ」

    トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「昨年スーパーフォーミュラにホンダから参戦していた僕にとって、日本は第2のホームだ。レース、そしてサーキット以外でも本当に特別な時間を過ごすことができたし、日本にはすばらしい想い出がたくさんある」とピエール・ガスリーはコメント。

    「僕は日本の文化、そこで暮らす人々の考え方や精神がとても好きだ。昨年、ホンダからスーパーフォーミュラに参戦したことで、彼らがどのように仕事に取り組むのか、その姿勢を学ぶことができたし、それは今シーズンでも非常に役立っている」

    「日本にF1ドライバーとしてホンダと共に戻ることを、ずっと心待ちにしていた。鈴鹿サーキッ トでのレース前には、さまざまなホンダの施設を訪ねる予定になっているので、それも楽しみにしている。レースでは、観戦に来てくれる日本人ファンの声援に応えられるような結果を獲得したい」

    「世界最高峰のサーキットの一つである鈴鹿サーキットを走るのは大好きだ。かの有名なS字コーナーが配置された最初のセクションは、ドライバーにとって本当にすばらしいチャレンジになる。カレンダー上で見ても、最もすばらしいコーナーの 一つだと思う。スピードがあるのはもちろん、マシンの限界も試されるコーナーだからね」

    「また、元F1ドライバーのジュール・ビアンキが亡くなった場所でのレースは、僕にとっては非常に感慨深いことでもある。鈴鹿サーキットに行く際は 、黙祷を捧げるために、必ず彼がクラッシュを起こした場所を訪れている」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • ストフェル・バンドーン 「鈴鹿はF1カーを走らせる満足度では世界一」

    ストフェル・バンドーン 「鈴鹿はF1カーを走らせる満足度では世界一」

    マクラーレンのストフェル・バンドーンが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「F1カーを運転する純粋な満足度という点で、鈴鹿は世界で最も素晴らしいサーキットのひとつだと思う。もちろん、ベルギー人ドライバーとして常にスパ・フランコルシャンもその位置にいるけど、鈴鹿も同じくらい楽しい。おそらくスパよりもマスターするのは難しいと思う」とストフェル・バンドーンはコメント。

    「ユニークなコーナーや特性がひとつだけではない場所だ。最初のセクターのS字は本当にチャレンジングだ。デグラーはかなり速いし、容赦ない。スプーンは絶えずオーバーコミットメントをもたらすリアルでオールドスクールなコーナーだ。ラップのすべてで実力が求められる」

    「日本GP全体の経験が常にシュールでファンタスティックだ。スーパーフォーミュラのシーズンから学んだのは、日本のファンはモータースポーツについて本当に熱心だということだ。鈴鹿の週末はとにかく陽気で楽しく時が過ぎていく。本当に楽しみにしている」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • フェルナンド・アロンソ 「鈴鹿はシーズンでベストトラックのひとつ」

    フェルナンド・アロンソ 「鈴鹿はシーズンでベストトラックのひとつ」

    マクラーレンのフェルナンド・アロンソが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

    「鈴鹿は大好きだ。1年のベストトラックのひとつだ。あの場所には素晴らしい思い出がある。個人的なハイライトは2006年だ。日本で過ごす時間が大好きだ」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    「今年は鈴鹿で1週間、富士で1週間と日本に2週間いるので、やっとタイムゾーンに慣れることができる。楽しみにしているし、レースの間には東京にも訪れてできるだけ多くの日を過ごすつもりだ」

    「鈴鹿で最も信じられないのはファンだ。彼らは素晴らしい。メディアデーがある木曜日にもサイン会のためにグランドスタンドに行くけど、多くのファンに会える。彼らはホテル、駅など、僕たちが行くあらゆる場所にいるし、熱狂的なファンがたくさんいる」

    「ファンだけでなく、サーキットも本当にスペシャルだ。とても厳しくて素晴らしいし、F1カーにとってはパーフェクトだ。鈴鹿のすべてのコーナーに完璧にマッチするので、クルマのすべてのポテンシャルと空力パフォーマスを発揮させることができる。第1セクターはかなり印象的だし、全てがうまく機能して、クルマに自信を持っていれば、S時を本気でプッシュできる。レースをしたときに得られるGフォースとフィーリングはかなり素晴らしい。ドライバーとして僕たちはスピードが大好きだ。全開であっても楽しいものだ」

    関連:2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • 2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

    2018年 F1日本GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

    2018年のF1世界選手権 第17戦 日本グランプリが10月5日(金)から鈴鹿サーキットで行われる。

    今年はロシアと連戦で開催されるF1日本GP。2015年にF1復帰を果たしたホンダにとって、お膝元の鈴鹿サーキットでの日本グランプリはまさにホームレース。鈴鹿サーキットにおける30回目の記念大会となる今年の日本GPではホンダがタイトルスポンサーを務め「2018 FIA F1世界選手権シリーズ 第17戦 Honda日本グランプリレース」の名称で開催される。

    大きな8の字を描いたような鈴鹿サーキットは、世界でも珍しい立体交差が特徴。低・中・高速とバラエティーに富んだチャレンジングなコーナーがレイアウトされ、高度なドライビングテクニックが求められる。左右のカーブがほとんど同じ数だけレイアウトされ、高速かつテクニカルなコースとして名高い鈴鹿サーキットは、ドライバーにもファンにも人気がある。

    テレビ放送に関しては、フジテレビはCS放送で全セッションに加え、特別に6日(土)の予選後に前夜祭、決勝日となる7日(日)の午前中にはドライバーズパレード模様を放送する。

    F1日本GP 金曜フリー走行は10月5日(金)の10時から行われる。

    F1日本GP

    10月5日(金) フリー走行1回目 10:00~11:30
      フリー走行2回目 14:00~15:30
    10月6日(土) フリー走行3回目 12:00~13:00
      予選 15:00~16:00
    10月7日(日) 決勝 14:10~

    CS放送/フジテレビNEXT F1日本GP 放送時間

    【フリー走行1】 10月5日(金) 9:50~11:40
    【フリー走行2】 10月5日(金) 13:50~15:40
    【フリー走行3】 10月6日(土) 11:50~13:10
    【予選】 10月6日(土) 14:50~17:00
    【前夜祭】 10月6日(土) 17:45~19:30
    【ドライバーズパレード】 10月7日(日) 12:25~13:00
    【決勝】 10月7日(日) 13:30~17:00
  • レッドブル、トロロッソ・ホンダ オリジナル缶をF1日本GPで限定販売

    レッドブル、トロロッソ・ホンダ オリジナル缶をF1日本GPで限定販売

    レッドブル・エナジードリンク「トロロッソ・ホンダ オリジナル缶」が、F1日本グランプリ開幕初日の10月4日(木)に鈴鹿サーキットのイベント会場であるGPスクエアの「鈴鹿サーキットオフィシャルショップ」をはじめ、同会場の「Honda Racingショップ」を含め、計5店舗で販売されることが決定した。

    このレッドブル・エナジードリンク「トロロッソ・ホンダ オリジナル缶」は、ホンダのパワーユニットを搭載し、F1グランプリに参戦している「Red Bull Toro RossoHonda」のマシンがデザインされているスペシャルパッケージ。

    「トロロッソ・ホンダ オリジナル缶」はF1日本グランプリ開幕初日の10月4日(木)のゲートオープンと同時に販売開始となり、鈴鹿サーキットのイベント会場であるGPスクエアの「鈴鹿サーキットオフィシャルショップ」をはじめ、同会場の「Honda Racingショップ」を含め、計5店舗で販売される。

    なお、6本パックのみでの販売となり、価格は1,800円(税込)。

    レッドブル・エナジードリンク「トロロッソ・ホンダ オリジナル缶」
    販売日:10月4日(木)ゲートオープンから。※なくなり次第終了
    販売場所:GPスクエア 鈴鹿サーキットオフィシャルショップ、Vスタショップ、Honda Racingショップ ゆうえんちモートピア ぐるめぷらざ、ゲートショップ
    価格:1,800円(税込)/6本パック

    レッドブル・エナジードリンク「トロロッソ・ホンダ オリジナル缶」