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  • フェラーリ:フェルナンド・アロンソが4位 (F1モナコGP)

    フェラーリ:フェルナンド・アロンソが4位 (F1モナコGP)

    フェラーリは、F1モナコGPの決勝レースで、フェルナンド・アロンソが4位、キミ・ライコネンが12位だった。

    フェルナンド・アロンソ (4位)
    「今日は、表彰台を惜しくも逃したけど、良い結果だった。難しいスタートのあと、レース中にいろいろな出来事があったからね。スタートでは、モーターの何かが動かなかった。でも、フルパワーが出たとしても、オーバーテイクをする余地はなかっただろう」

    「僕より前の3台には追いつけなかったので、上位3位を占めて当然だった。4位に満足している。危ない場面がたくさんあったなかで最高レベルの集中力を常に維持しなくてはならないレースを乗り切ったからね。僕たちのペースは良かった。少しずつ進歩している。確かに先頭との差はまだ大きい。僕たと同様に彼らも開発面で前進しているからね。なので、僕たちは次戦のカナダから、彼らを上回るようにしなければならない」

    キミ・ライコネン (12位)
    「今日は僕にとってとても不運な1日だった。良いスタートをして、3位まで順位を上げていたので本当に残念だ。クルマのドライバビリティは良かったし、ペースも良かった。残念ながら、セイフティカー中にチルトンのマルシャに追突されてリアタイヤが破損してしまい、予定外のピットストップをせざるを得なかった。それによって、良い結果を出すチャンスが失われた。僕たちはとても頑張っているし、良い結果を出せないことを申し訳なく思う。ライバルはまだずっと先を行っているので、やるべきことはたくさんあることはわかっている。でも、今のやり方を続けて、もう少し運があれば、良い結果につながると思う」

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  • レッドブル:ダニエル・リカルドが3位表彰台 (F1モナコGP)

    レッドブル:ダニエル・リカルドが3位表彰台 (F1モナコGP)

    レッドブルは、F1モナコGPの決勝レースで、ダニエル・リカルドが3位、セバスチャン・ベッテルはリタイアだった。

    ダニエル・リカルド (3位)
    「レースは終盤になって、息を吹き返した。スタートはあまり良くなかった。ターン1までの距離が短いのでフラストレーションを感じた。その後、セブが信頼性で、キミがパンクで後退したので、予想通りの順位になった」

    「リスタート後、最後まで走り切れると思う時点までタイヤを温存して、残り20周の時点で、最後まで攻めてもタイヤが持つと判断した。このときになって初めて、レース全体でやっとクルマをドライブしていると感じられたし、ルイスに追いつくことができた。楽しかったけど、彼を抜くことはできなかった。レースはスタートよりフィニッシュの方がよかったと言わなければならない」

    セバスチャン・ベッテル (リタイア)
    「残念だ。スタートは良かったけど、その後、ターボのブースト圧がなくなった。パワーがなくなり、リタイヤせざるを得なかった。チームはできることはすべてしてくれた。クルマの中ではどうすることもできなかったので、できることは何かと質問していた。でも、あの段階では何もなかった。昨日、ERSの問題をいくつか解決したけど、今日はターボの問題が発生した。でも、僕らは前進しているので、近いうちに良い結果に繋がるだろう」

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  • ウィリアムズ:フェリペ・マッサが7位入賞 (F1モナコGP)

    ウィリアムズ:フェリペ・マッサが7位入賞 (F1モナコGP)

    ウィリアムズは、F1モナコGPの決勝レースで、フェリペ・マッサが7位、バルテリ・ボッタスはリタイアだった。

    フェリペ・マッサ (7位)
    「16番グリッドからスタートしての7位にはとても満足している。セーフティカーが出たときにちょっとリスクを冒して戦略を変更した。タイヤを最後まで持たせなければなかったけど、うまくいった。他のクルマのミスやリタイアという機会を最大限に利用した。いろんなことがあり得たし、最高のカタチでまとまってうれしい。タフな週末がポジティブに変わった」

    バルテリ・ボッタス (リタイア)
    「パワーユニットにトラブルが発生したのは残念だ。何が起こったのか正確に把握するために調査しなければならない。スタート後に素早くポイント圏内にいたので、良い週末になったかもしれない。フェリペは7位フィニッシュなので、チームが持ち帰ることのできるものはある。今はカナダのことを考えているし、サーキットの性質から僕たちが強いことを期待している」

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  • ロータス:ロマン・グロージャンが8位入賞 (F1モナコGP)

    ロータス:ロマン・グロージャンが8位入賞 (F1モナコGP)

    ロータスは、F1モナコGPの決勝レースで、ロマン・グロージャンが8位、パストール・マルドナドはリタイアだった。

    ロマン・グロージャン (8位)
    「キャリアで初めてここでレースをフィニッシュできて良かったし、ポイントを獲得できたことも嬉しい。1周目にエイドリアン(スーティル)がぶつかってきて、1周目にパンクするという僕たちにとってはかなり酷い日曜日のスタートだった」

    「僕たちはソフトタイヤに交換したけど、コーナーテイクは不可能だったので、スーパーソフトに交換するために戻った。新しいタイヤで走っていたので、セフティカーのタイミングは役に立たなかった。でも、それがモナコだ。レースでは何千もの不幸があることがあるけど、それでも最後にまだポイント圏内にいるけとができたよ!」

    パストール・マルドナド (リタイア)
    「まだ何が起こったのか正確にはわからない。30秒後にエンジンのスイッチが切れた。クルマをグリッドに着けるためにアウトラップを走っていたときはパワーユニットはうまく機能していた。期待外れだし、堅実なレースを期待していた。僕たちには良い戦略があったし、過去に競争的だったこのサーキットが大好きだからね。僕たちはすでにパフォーマンスと信頼性に懸命に取り組んでいるけど、今日はそうはいかなかった。今日の午後には満足していないけど、僕たちは改善するために集中し続けていく」

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  • トロ・ロッソ:無念のダブルリタイア (F1モナコGP)

    トロ・ロッソ:無念のダブルリタイア (F1モナコGP)

    トロ・ロッソは、F1モナコGPの決勝レースで、ジャン・エリック・ベルニュ、ダニール・クビアトともにリタイアだった。

    ジャン・エリック・ベルニュ (リタイア)
    「レースはうまくいっていたし、ペースは本当に励みになった。タイヤをセーブしていたし、戦略も適切のように思えていた。そのあと、エンジニアから“アンセーフリリース”でドライブスルーペナルティだと伝えられ、最後はエキゾースト問題でレースを終えざるを得なかった。本当に残念だよ!」

    「僕たちは週末全体を通して素晴らしい仕事をしたし、チームは良いクルマを僕に与えてくれた。僕も良いパフォーマンスができていたし、今日は5位が可能あったと思う。もうページをめくって、次のモントリオールに集中しよう。また最大限のパフォーマンスを発揮できるように全力を尽くすつもりだ。また素晴らしい予選セッションをして、切望しているポイントを獲得したい」

    ダニール・クビアト (リタイア)
    「今日リタイアしなければならなかったことにガッカリしている特に僕たちは週末を通して競争力があったし、ここではポイント圏内でフィニッシュする良いチャンスがあったからね。レースのスタートではポジションを維持できたし、リタイアの前には8番手にさえポジションを上げていた。残念ながら、このようなことは起こるものだし、次のレースに焦点を切り替えていく。この勢いを維持できることを願っている」

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  • ザウバー:ダブルリタイアでいまだノーポント (F1モナコGP)

    ザウバー:ダブルリタイアでいまだノーポント (F1モナコGP)

    ザウバーは、F1モナコGPの決勝レースで、エステバン・グティエレス、エイドリアン・スーティルともにリタイアだった。

    エステバン・グティエレス (リタイア)
    「残念ながら、レースをフィニッシュすることができなかった。おそらく僕のキャリアで最も痛いミスだった。コーナーの進入でラスカスでガードレールに接触してスピンしてしまい、それで僕のレースは終わった」

    「今日はポイントを稼ぐ大きなチャンスがあった。スタートはとても良かったし、最初の数周でポジションを上げることができた。それは僕たちのレース戦略のためにも良いベースを与えてくれた。レース中、タイヤを労わる必要があったけど、後ろから速いクルマが迫っていたのでプッシュもしなければならなかった。とてもガッカリしている。今日素晴らしい仕事をしてくれたチームの全員に本当に申し訳ないと言いたい」

    エイドリアン・スーティル (リタイア)
    「レースがとても早く終わってしまって残念だ。スタートはかなり良かった。ターン5で他のドライバーがスピンしていて、僕がコーナーを曲がったときに、突然たくさんのクルマが僕の前で止まった。フロントウングにダメージを負って、ピットストップをせざるを得なかった。ほぼフィールドの最後尾でトラックに戻ったけど、ラップ毎にいくつかポジションを上げることができた。残念ながら、トンネルの出口でブレーキングでミスをしてしまい、リアのコントロールを失って、ガードレールに衝突してしまった。とても落胆しているのは確かだし、チーム全体にも申し訳なく感じている」

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  • F1モナコGP 結果:ニコ・ロズベルグが2年連続でモナコを制す

    F1モナコGP 結果:ニコ・ロズベルグが2年連続でモナコを制す

    F1モナコGPの決勝レースが25日(日)、モンテカルロ市街地コースで行われた。

    決勝は、メルセデス同士の一騎打ち。接戦を制したのは、ポールポジションからスタートしたニコ・ロズベルグ。2度のセーフティカーを除いて、ルイス・ハミルトンが目に異物が入ったことを訴えて後退する終盤まで1秒前後のバトルを跳ね除け、今季2勝目、モナコGPでは2年連続となる優勝を飾った。

    2位にはルイス・ハミルトンが入り、メルセデスとしては5戦連続の1-2フィニッシュを達成した。

    3位にはダニエル・リカルド(レッドブル)、4位にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が続いた。

    マルシャのジュール・ビアンキは8位でフィニッシュ。5秒ペナルティを消化していなかったが、レース終了後にタイムが加算されて9位というリザルトに変更。チーム設立以来、初ポイントを獲得した。

    小林可夢偉(ケータハム)は13番手。8台がリタイアする荒れたレースでチャンスを掴むことができなかった。

    2014年 F1モナコGP 結果

    順位 No. ドライバー チーム
    1 6 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG
    2 44 ルイス・ハミルトン メルセデスAMG
    3 3 ダニエル・リカルド レッドブル
    4 14 フェルナンド・アロンソ フェラーリ
    5 27 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア
    6 22 ジェンソン・バトン マクラーレン
    7 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ
    8 8 ロマン・グロージャン ロータス
    9 17 ジュール・ビアンキ マルシャ
    10 20 ケビン・マグヌッセン マクラーレン
    11 9 マーカス・エリクソン ケータハム
    12 7 キミ・ライコネン フェラーリ
    13 10 小林可夢偉 ケータハム
    14 4 マックス・チルトン マルシャ
      21 エステバン・グティエレス ザウバー
      77 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ
      25 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ
      99 エイドリアン・スーティル ザウバー
      26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ
      1 セバスチャン・ベッテル レッドブル
      11 セルジオ・ペレス フォース・インディア
      13 パストール・マルドナド ロータス

    ファステスト:1分18秒479 / キミ・ライコネン (フェラーリ)

  • F1モナコGP 予選:ニコ・ロズベルグがポールポジション

    F1モナコGP 予選:ニコ・ロズベルグがポールポジション

    F1モナコGPの予選が24日(土)、モンテカルロ市街地コースで行われた。

    ポールポジションを獲得したのはニコ・ロズベルグ(メルセデス)。ロズベルグはモナコで2年連続、今季2度目のポールポジション。

    2番手にもルイス・ハミルトンが続き、前戦に続いてメルセデスがフロントローを独占。Q3の最終アタックではロズベルグがミスをしてイエローフラッグが出たことで、ハミルトンはタイムを更新できなかった。

    2列目にはダニエル・リカルド、セバスチャン・ベッテルとレッドブル勢、3列目にはフェルナンド・アロンソ、キミ・ライコネンとフェラーリ勢が続いた。

    小林可夢偉(ケータハム)は21番手で予選を終えた。

    F1モナコGP 決勝レースは、明日25日(日)の日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1 モナコGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分17秒678 1分16秒465 1プン15秒989
    2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分17秒823 1分16秒354 1分16秒048
    3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分17秒902 1分17秒233 1分16秒384
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分18秒383 1分17秒074 1分16秒547
    5 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分17秒853 1分17秒200 1分16秒686
    6 キミ・ライコネン フェラーリ 1分17秒902 1分17秒398 1分17秒389
    7 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分17秒557 1分17秒657 1分17秒540
    8 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分17秒978 1分17秒609 1分17秒555
    9 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分18秒616 1分17秒594 1分18秒090
    10 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分18秒108 1分17秒755 1分18秒327
    11 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分18秒432 1分17秒846  
    12 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分17秒890 1分17秒988  
    13 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分18秒407 1分18秒082  
    14 ロマン・グロージャン ロータス 1分18秒335 1分18秒196  
    15 パストール・マルドナド ロータス 1分18秒585 1分18秒356  
    16 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分18秒209    
    17 エステバン・グティエレス ザウバー 1分18秒741    
    18 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分18秒745    
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分19秒332    
    20 マックス・チルトン マルシャ 1分19秒928    
    21 小林可夢偉 ケータハム 1分20秒133    
    22 マーカス・エリクソン ケータハム 1分21秒732    
  • F1モナコGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1モナコGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    2014年 第6戦 F1モナコGPのフリー走行1回目が22日(木)、モンテカルロ市街地コースで行われた。

    伝統のモナコGPは、他のグランプリとは異なり、通常金曜日に行われるフリー走行を木曜日に開催。金曜日にはF1の走行は行われず、午後、路面は公道として解放される。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。2位にもニコ・ロズベルグが入り、メルセデス勢が独特なモナコのストリートサーキットでも力強いスタートを切った。

    小林可夢偉(ケータハム)は、21番手で午前中のセッションを終えた。

    フリー走行2回目は、この後日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    2014年 F1第6戦 モナコGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分18秒271 31
    2 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1分18秒303 30
    3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分18秒506 37
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分18秒930 31
    5 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分19秒043 33
    6 キミ・ライコネン フェラーリ 1分19秒467 31
    7 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ 1分19秒494 30
    8 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分19秒666 29
    9 ケビン・マグヌッセン マクラーレン 1分19秒789 29
    10 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分19秒856 38
    11 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分20秒033 34
    12 エステバン・グティエレス ザウバー 1分20秒118 33
    13 ロマン・グロージャン ロータス 1分20秒207 32
    14 パストール・マルドナド ロータス 1分20秒241 37
    15 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ 1分20秒260 35
    16 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分20秒517 24
    17 エイドリアン・スーティル ザウバー 1分20秒736 18
    18 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分20秒914 37
    19 ジュール・ビアンキ マルシャ 1分21秒310 27
    20 マーカス・エリクソン ケータハム 1分22秒064 40
    21 小林可夢偉 ケータハム 1分22秒492 37
    22 マックス・チルトン マルシャ 1分25秒817 7
  • F1スペインGP 結果:ルイス・ハミルトンが4連勝

    F1スペインGP 結果:ルイス・ハミルトンが4連勝

    F1スペインGPの決勝レースが11日(日)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

    レースはフロントローからスタートしたメルセデス勢が別次元のレースを展開。3位以下を47秒以上引き離して首位争いを展開。僅差のバトルとなったが、最終的にポールポジションからスタートしたルイス・ハミルトンがニコ・ロズベルグを抑え、4連勝を果たし、ラインキングトップに浮上した。メルセデスは開幕からの連勝を5に伸ばした。

    3位にはダニエル・リカルド、4位にはセバスチャン・ベッテルとレッドブル勢が続いた。

    小林可夢偉(ケータハム)はマシントラブルによりリタイアでレースを終えた。

    2014年 F1スペインGP 結果

    順位 No. ドライバー チーム
    1 44 ルイス・ハミルトン メルセデスAMG
    2 6 ニコ・ロズベルグ メルセデスAMG
    3 3 ダニエル・リカルド レッドブル
    4 1 セバスチャン・ベッテル レッドブル
    5 77 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ
    6 14 フェルナンド・アロンソ フェラーリ
    7 7 キミ・ライコネン フェラーリ
    8 8 ロマン・グロージャン ロータス
    9 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア
    10 27 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア
    11 22 ジェンソン・バトン マクラーレン
    12 20 ケビン・マグヌッセン マクラーレン
    13 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ
    14 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ
    15 13 パストール・マルドナド ロータス
    16 21 エステバン・グティエレス ザウバー
    17 99 エイドリアン・スーティル ザウバー
    18 17 ジュール・ビアンキ マルシャ
    19 4 マックス・チルトン マルシャ
    20 9 マーカス・エリクソン ケータハム
      10 小林可夢偉 ケータハム
      25 ジャン・エリック・ベルニュ トロ・ロッソ

    ファステスト:1分28秒918 / セバスチャン・ベッテル (レッドブル)