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  • ダニエル・リカルド 「新しいシーズンにとっても興奮している」

    ダニエル・リカルド 「新しいシーズンにとっても興奮している」

    ダニエル・リカルドが、2014年のF1開幕戦オーストラリアGPへの意気込みを語った。

    ダニエル・リカルド (レッドブル)
    「新しいシーズンにとっても興奮している。メルボルンに行くのはいつも本当に楽しい。素晴らしい都市だし、ストリート・サーキットでレースをするのは大好きだ。アルバート・パークのトラックはとてもパンピーだし、道路のマーキングと戦わなければならない。ウェットのときはとても滑りやすいんだ!」

    「右・左、右・左と続々とターンする本当に面白いターンもある。常設のレースサーキットはとてもスムーズでグリップも多い傾向にある。ストリート・サーキットではそれは得られない。週末の初めはかなり汚れているし、クルマがレーシングラインを掃除して徐々にきれいになって、ブレーキングゾーンにもラバーが載ってくる。クルマの下でトラックが進化しているのを感じ、各セッションを通して速くなっていくのを変わるのはいい感じだ。アルバート・パークはいつもかなりエキサイティングなレースになる傾向にある。オーストラリアにグランプリがあるのは素晴らしいことだし、全員がシーズンのスタートとして選択してくれたことに誇りをもっている。初レースがマレーシアやバーレーンだったら、もっとゆったりとインフィニティ・レッドブル・レーシングでのキャリアに入れるだろうけど、オーストラリアでも週末の僕の顔は決してひけをとらないと思うよ! 楽しみにしているし、良い結果を出すために観客のポジティブなエネルギーを使いたいね」

  • マーク・ウェバー、ダニエル・リカルドの活躍に期待

    マーク・ウェバー、ダニエル・リカルドの活躍に期待

    マーク・ウェバーは、自身の後任としてレッドブルに昇格したダニエル・リカルドが2014年シーズンの予選でセバスチャン・ベッテルを手こずらせるだろうと予想している。

    今年からWEC世界耐久選手権に転向するマーク・ウェバーのF1引退に伴い、ダニエル・リカルドがトロ・ロッソからレッドブルに移籍した。

    マーク・ウェバーがF1ラストイヤーに予選でセバスチャン・ベッテルを上回ったのは二度だけだったが、マーク・ウェバーはダニエル・リカルドには一年を通して4連覇王者に匹敵する能力があると考えている。

    「彼はきっとうまくやると思う」とマーク・ウェバーはコメント。

    「予選では彼がきっとセブを手こずらせると思う。一年目は五分五分だと考えている」

    「昨年、僕はセブを2〜3回上回ったし、今ではもうブロウンフロアがなくなった。ダニエルなら大丈夫だ。彼はレッドブルのシステムを通ってきたわけだし、影響はないだろう」

    「彼が僕よりもうまくスタートを切れるよう願っているよ!」

    また、マーク・ウェバーは、今でもセバスチャン・ベッテルのドライビング能力は高く評価しているが、それでもF1のベストドライバーはフェルナンド・アロンソだと考えている。

    「僕はいつもフェルナンドが最高だと思ってきたし、今もそうだ。日曜日に関してね」とマーク・ウェバーはコメント。

    「でも、一発の速さではセブに分があるんと思う。ペースだけというのではなく、準備という意味でもね。フェルナンドはたくさんのポールを獲得してきたけど、おそらく年齢もあるだろうからね。年には勝てない。でも、レースでは誰よりも策が多いし、何より彼は厳しい」

    「セブの強みは、もご存知の通りスタートで逃げること、そしてクリーンエアーの中で走ることだ。クリーンエアーでそういう状況を得られれば、タイヤなどはまったく別の話になる。彼はまるでコンピューターみたいじゃない? 彼の唯一の弱点はいつも高速コーナーだった」

  • ダニエル・リカルド 「RB10の問題を解決するための時間は十分にある」

    ダニエル・リカルド 「RB10の問題を解決するための時間は十分にある」

    ダニエル・リカルドは、レッドブルに次のバーレーンテストまでにRB10に必要な変更を加える時間があると自信をみせている。

    ヘレステストでは、オーバーヒートとルノーのパワーユニットのトラブルに見舞われ、上層部は3日目の午後にファクトリーへと戻り、最終日も午後早くにテストを打ち切り。事実上ヘレステストを断念したカタチとなった。

    レッドブルは、RB10のパワーユニットのパッケージングを改良する必要がありそうであり、ルノーは全チームに影響を及ぼしたソフトウェアとマッピングの問題を解決策を見つけようとしている。

    レッドブルは、ヘレスの4日間で21周しか完了できなかったが、ダニエル・リカルドはレッドブルはまだパニックにはなっていないと主張する。

    「僕たちにはまだ2週間ある」とダニエル・リカルドはバーレーンテストまでの日程に言及。

    「チームに何ができるかはわかっている。彼らがどれくらい懸命に仕事をするかをわかっているし、ちょっと出遅れた過去数年にそれを見てきた」

    「それがどのような感じかはわかっている。彼らがここの他の誰よりも状況を早く変えるというストーリーを聞いていると思う。それは全てについて多くの確実性と楽観性を与えてくれる」

    ダニエル・リカルドは、レッドブルがヘレスで見舞われた冷却問題を解決するために何をする必要があるかを把握していると確信している。

    「ここヘレスのトラックでは問題を解決することはできなかったけど、僕たちは解決のために何が必要かをわかっていることはポジティブだと思う」

    「僕たちが抱えて問題を解決するにはもっと時間が必要なだけ出し、それらは全員の心のなかではかなり明白になっていると思う」

    また、ダニエル・リカルドは、レッドブルのシーズンがすでにトラブルに直面していると話すにはあまりに早過ぎると考えている。

    「僕たちには世界で最高のチームがいるし、彼らはこの流れを変えてくれるはずだ」

    「シーズンはまだ始まってはいない。今走らないことでポイントを失っているわけではない」

    「ここで失った走行時間を得るための時間はまだある。クルマに乗ったのは数周だけど、レースカーだと感じた。普通の状態を外れているわけではない」

  • ダニエル・リカルド 「2014年はセバスチャン・ベッテルと戦うには理想的」

    ダニエル・リカルド 「2014年はセバスチャン・ベッテルと戦うには理想的」

    ダニエル・リカルドは、F1に大幅な規約変更が導入される2014年が、レッドブルでセバスチャン・ベッテルのチームメイトとなる理想的なタイミングだと考えている。

    ダニエル・リカルドは、マーク・ウェバーの後任としてトロ・ロッソからレッドブルに昇格する。

    セバスチャン・ベッテルは、4年連続でワールドチャンピオンを獲得したが、ダニエル・リカルドは、V6ターボエンジンを含めた大幅な変更が導入される2014年の切り替えが、それをリセットするために効果的なことを願っている。

    「過去数年にわたって、彼はクルマによって圧倒的に強かった。変更がなかったら、彼は多分、その圧倒的な強さを続けていただろう」

    「少なくとも、今回の変更は、競争をもう少し均一にすると思う」

    「今回の新しいパッケージによって、これまでのように彼が圧倒的でなうことを願っている」

    「それは間違いなく僕の有利なことをもたらしてくれると思う」

    ダニエル・リカルドは、技術的なレベルでセバスチャン・ベッテルと匹敵するために腕を上げなければならないと認める。

    「その点に関しては、まだいくつか追いつかなければならないことがあると思う。でも、すぐにそれができるという望みはある」

    「彼らの経験を考えれば、自分のまわりにチームを築くこともそれを急速に発展させていく」

    「彼らは僕をすぐに育てることができかもしれないし、僕も秘術的な点で彼のレベルに追いつくために全力を尽くしていくつもりだ」

    「でも、当然、それにはちょっと時間がかかる」

  • レッドブル 「ダニエル・リカルドはサプライズを起こすだろう」

    レッドブル 「ダニエル・リカルドはサプライズを起こすだろう」

    レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、2014年にセバスチャン・ベッテルのチームメイトとしてレッドブルに加入するダニエル・リカルドが、パフォーマンスで人々を驚かせるだろうと考えている。

    ダニエル・リカルドは、F1を引退してポルシェからWECに参戦することを決めたマーク・ウェバーの後任として、トロ・ロッソからレッドブルに昇格する。

    クリスチャン・ホーナーは、ダニエル・リカルドにはレッドブルでレースをするための適切な思考法があると考えており、中団チームのトロ・ロッソでたびたびQ3に進出した予選パフォーマンスを繰り返せると考えている。

    「彼はとても速いので、ちょっとしたサプライズを起こすと考えている」とクリスチャン・ホーナーは述べた。

    「学ぶことはたくさんあるだろうが、彼の持っているペースはかなりの人々を驚かせるだろうと思っている」

    「彼は、明らかに標準以下のトロ・ロッソから素晴らしい予選パフォーマンスを引き出していたし、彼のレース内容、彼の持っているツールでのパフォーマンスと結果は、我々に印象を与え続けた」

    「彼に起こった問題や困難を見れば、素晴らしいスタートをくれなかったとしても、彼はそれをリカバーしてみせた」

    「彼は決してうろたえないし、重要なときにそれをまとめることができると思う」

    「困難な金曜日や土曜日の午前中を過ごすこともあったが、予選が始まれば、10回中9回はうまくやっていた」

    2014年は大幅な規約変更が導入されるが、ダニエル・リカルドは新しいチームで落ち着くことができるとクリスチャン・ホーナーは考えている。

    「多くの点で適切なタイミングかもしれない」とクリスチャン・ホーナーは付け加えた。

    「多くの点が変更になる今こそ、ドライバーを変更するにはタイミングだ」

    「もちろん、いずれにせよ、彼は我々にほとんど知られているし、赤の他人を紹介するわけではない」

  • ダニエル・リカルド 「ウェバーのような問題は繰り返さない」

    ダニエル・リカルド 「ウェバーのような問題は繰り返さない」

    ダニエル・リカルドは、彼の前任で同じオーストラリア出身のマーク・ウェバーがレッドブルと難しい関係にあったことを心配してはいないと述べた。

    5年間レッドブルで過ごしたマーク・ウェバーはチームとたびたび緊張関係にあり、今年の“マルチ21騒動”や2010年のF1トルコGPでの接触などの小競り合いでは、レッドブル内にセバスチャン・ベッテルを支持する派閥があることをほのめかしていた。

    マーク・ウェバーの逆なでするようなアプローチとは反対の方向でいくかと質問されたダニエル・リカルドは「まったくその通りだね」とコメント。

    「彼の経験を脇に置いてあそこに行くことはできないよ」

    「彼のチームとの関係は100%クリーンなものではなかったと言っていいと思う。でも、僕たち二人がオーストラリア人だからといって、同じ紙切れを持ってそこに行くというわけではない」

    「新たなアプローチを採るつもりだし、そうしなければならない」

    「自分自身の利益のために、積極的にそこに入って、自分のために全力を尽くすつもりだ。それが影響することはない」

    また、ダニエル・リカルドは、マーク・ウェバーの方がベッテルよりもメカニカル面のトラブルが多かったとの認識を退けた。

    「マークに故障があったときにレッドブルに電話して“どうしてあのようなことが起こった?”と聞いたわけではない」

    「詳細を知っているわけではないけど、僕が見た限りでは、あれは不運だったと思う」

    「そう感じているし、彼らが一人のドライバーの人生を難しくしたいと思う理由なんてないと思う」

    「もちろん、セブは4度のワールドタイトルを獲った男だし、僕はチーム内での立場を築かなければならないけど、彼らは僕のためにドアをオープンにしてくれると思っている」

  • ダニエル・リカルド 「一発の速さだけじゃない」

    ダニエル・リカルド 「一発の速さだけじゃない」

    ダニエル・リカルドは、レッドブルでF1を戦う2014年に自分が一発のスペシャリストだけではないことを証明できると確信している。

    トロ・ロッソ時代は、ダニエル・リカルドは、何度か土曜日にジャイアントキリングといえるパフォーマンスを披露しながらも、それをポイントフィニッシュに繋げることができず、レースよりも予選の方が強いとの評価を得ていた。

    ダニエル・リカルドは、クルマが十分に早ければ、レースディスタンスでも問題なくペースを維持できるだろうと考えている。

    「今年、予選スピードを支えるレースカーがあったと思う。残念ながら、常にそうではななかったけど、シルバーストンや中国など数回あった。結果を出せたし、クルマのスピードに応えることができたと思う」とダニエル・リカルドはコメント。

    「来年、適切なクルマを与えられて、フロントローにクルマを並べられれば、その位置でレースができると確信している」

    トロ・ロッソで、予選でクルマのパフォーマンス以上を引き出せたが、レースでは実際のペースによって必然的に後退してしまったと感じていているかと質問されたダニエル・リカルドは「そのように表現してくれるのは礼儀正しいと思う。でも、僕もそれには同意する」と述べた。

    来年、ダニエル・リカルドは、過去4年間で40回のポールポジションを獲得したセバスチャン・ベッテルと競うことになる。

    ダニエル・リカルドは、4度のワールドチャンピオンであるセバスチャン・ベッテルは、予選でタフなベンチマークになると認める。

    「特に去年、僕たちは二人ともチームメイトと比較して予選でとても強かったし、素晴らしいバトルになるかもしれないね」とダニエル・リカルドはコメント。

    「自分が、特に序盤からスピードを示すことができれば、そのことが認められると思う」

  • ダニエル・リカルド、さらに2kgの減量に励む

    ダニエル・リカルド、さらに2kgの減量に励む

    ダニエル・リカルドは、2014年のレッドブル移籍にむけて更なる減量に励んでいる。

    ダニエル・リカルドは、F1ドライバーのなかでも身長が高く、体重の重い部類に入る。レッドブルの移籍が発表される前の噂では、2014年のレッドブルのF1マシンのシート合わせでコックピットが狭すぎるというトラブルがあったと言われていた。

    一部の人々は、2013年の最後の数戦で、ダニエル・リカルドが髭を生やしただけではなく、痩せていることに気づいている。

    ダニエル・リカルドは、V6エンジンと新しいERSシステムがかなりのマシン重量を占めることになる2014年に備えて、余分な筋肉を落としていると認めた。
    「今と比べて、もう2〜3kg体重を落とさなければならない。それが目標だ」とダニエル・リカルドは Totalrace にコメント。

    「問題ではない。僕は(格闘技の)UFCを見るのが好きだけど、彼らは試合が近づくと1週間で8kgも落としている。4カ月で2kgは簡単だよ」

  • ダニエル・リカルド 「ベッテルとの直接対決は恐れていない」

    ダニエル・リカルド 「ベッテルとの直接対決は恐れていない」

    ダニエル・リカルドは、2014年にレッドブルでセバスチャン・ベッテルのチームメイトになることをプレッシャーに感じていないと語る。

    今年トロ・ロッソに所属しているダニエル・リカルドは、2014年からダブルタイトルを4連覇したレッドブルに移籍ことが決定している。チームメイトとなるのは、ドライバーズタイトルを4連覇し、アイルトン・セナやミハエル・シューマッハと並ぶ偉大なF1ドライバーの一人として目されているセバスチャン・ベッテルだ。

    だが、F1アブダビGPでセバスチャン・ベッテルは予選2番手に甘んじた。ポールポジションを獲得したのは、今シーズン末に引退し、リカルドが後任を務めることになるマーク・ウェバーだった。

    予選でセバスチャン・ベッテルが敗北したことに触れたダニエル・リカルドは「そういうのを見ると彼も人間なんだと思う」と Totalrace にコメント。

    「セバスチャンはいつもここで本当に強かったので、マークはきっととても喜んでいると思う。僕としても、この先に向けてちょっとした希望を与えてもらった」

    トロ・ロッソで過ごす残りのシーズンを通して、ダニエル・リカルドがシニアチームであるレッドブルの手順や来季のチームメイトのパフォーマンスを観察することに時間を費やしたとしても理解できる。

    「彼は絶頂期にいる。ひとつの弱点も見えない。もしかしたら食事に何か入れるべきかもね」とダニエル・リカルドは冗談交じりに笑った。

    それでも、2014年にセバスチャン・ベッテルと直接対決することを恐れていないとダニエル・リカルドは主張する。

    「4度の世界チャンピオンとしてセバスチャンの方が僕よりもプレッシャーが多いと思う。僕はまだ若手ドライバーに過ぎないし、誰も僕が彼を倒すなんて期待していないからね」

    ただ、第二のウェバーになることには不安があるようだ。マーク・ウェバーは2010年こそセバスチャン・ベッテルとタイトルを争いであと一歩のところまで迫ったが、その後はベッテルに完敗している。

    中にはセバスチャン・ベッテルが待遇や機材を優遇されているというレッドブルの“陰謀”を疑う者もいる。そして、ベッテルとウェバーの関係が友好でないことは疑いようがないことだ。

    「何もかもマークとセバスチャンの間に起きたことだ。僕には何も関係ないし、来年に関係することでもない」とダニエル・リカルドは Kleinen Zeitung にコメント。

    ダニエル・リカルドは、自身の契約には“ナンバー2”ドライバーについての表記は一切ないと述べ、ベッテルも含めた双方の契約には、どちらかがタイトル争いから脱落した場合はもう一人のドライバーをサポートしなければならないとの条項が含まれていると明かした。

    理論的にはセバスチャン・ベッテルが、ダニエリ・リカルドをサポートする可能性もある。

    「そうなるということは僕がかなり最高のシーズンを過ごせるってことだね! もちろん、それがかなり楽観的な考えなのはわかっているけどね」

  • ダニエル・リカルド、Red Bull KART FIGHT JAPAN FINALに出演

    ダニエル・リカルド、Red Bull KART FIGHT JAPAN FINALに出演

    ダニエル・リカルドが、10月14日(月・祝)にお台場メガウェブにてで開催される日本最速のアマチュア・カートレーサー決定戦『Red Bull Kart Fight Japan Finalにゲストとして登場し、デモ走行(F1マシンではありません)や表彰式のプレゼンター役を務める。

    Red Bull Kart Fight Japan Finalに参加するのは、日本全国6カ所で行われた予選を勝ち抜いた24名(各予選から18歳以上のシニア3名ずつ、13歳以上17歳以下のジュニア1名ずつ)に、昨年の世界王者である澤田真治選手を加えた計25名。

    このレースの優勝者はアマチュア・カートレーサー世界一を決める『Red Bull Kart Fight World Final』への出場権を手にする。

    当日は先着200名様に、非売品の「Red Bull Special F1 Edition」がプレゼントされる。

    <実施概要>
    名称:Red Bull KART FIGHT 2013 JAPAN FINAL(レッドブル・カートファイト 2013 ジャパンファイナル)
    日程:10月14日(月・祝) ※雨天決行(ただしゲストは不参加)
    時間:13:30-17:00
    会場:メガウェブ ライドワン特設会場(東京都江東区青海1-3-12)
    内容:カートレース
    ・各選手の体重差をウェイトで調整するイコール・コンディションでのレース。
    ・世界最速アマチュア・カートレーサー決定戦
    Red Bull Kart Fight World Finalに出場する日本代表1名を選出。
    ・ゲストはF1ドライバーのダニエル・リカルド
    出場者:25名
    シニア18名(18歳以上)、ジュニア6名(13歳以上17歳以下)、と澤田真治選手
    スケジュール:
    10:30 会場オープン
    13:30 オープニング、選手紹介
    14:15 セミファイナル
    15:30 ダニエル・リカルド デモ走行(※F1マシンではありません)
    16:15 ファイナル
    16:40 表彰式
    主催:レッドブル・ジャパン株式会社
    パートナー:ダンロップ、エナジャイザー、エディフィス、モチュール、ポンタ、ヤマハ、ビレル
    協力:メガウェブ
    観戦:無料(入場多数の場合は入場規制をかける場合がございます)

    先着200名様に会場にてRed Bull Special F1 Editionをプレゼント
    Red Bull Special F1 Edition