カテゴリー: 小林可夢偉

  • 小林可夢偉、2010年で最もミスが多かったF1ドライバーにランク

    小林可夢偉、2010年で最もミスが多かったF1ドライバーにランク

    小林可夢偉は、Auto Motor und Sport が発表したミスをした回数のランキングで最下位となった。

    このランキングは、金曜フリープラクティスからのスピン、コースアウト、クラッシュなどのミスの回数を集計してランキング化したもの。

    最近、AUTOSPORT Awardsのルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞した小林可夢偉だが、同誌の集計によると60回のミスがあったという。

    逆に最もミスが少なかったのは、ウィリアムズのシートを失ったニコ・ヒュルケンベルグ。同誌によるとヒュルケベルグのミスは18回で、クルマを破損させたり、ピットへ戻れないようなミスを犯したのは2回だけだったいう。

    2位にはジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロが並んだ。

    しかし、バトンは「褒められているのかどうかわからないよ。あまりリスクを冒さなかったということかもしれないしね」と笑う。

    タイトル争いを繰り広げたフェルナンド・アロンソとマーク・ウェバーは、30回のミスで10位。ワールドチャンピオンを獲得したセバスチャン・ベッテルは、34回のミスで13位だった。

    ルイス・ハミルトンは49回のミスで18位。19位にはヴィタリー・ペトロフ、20位にはミハエル・シューマッハが続いた。

    最もミスが多いという結果になった小林可夢偉だが、“カミカゼ”ドライバーという表現は正しくないと主張する。

    「僕がカミカゼ・ドライバーだったら、ここまで来れていないでしょう」と小林可夢偉は spox.com にコメント。

    ザウバーのチーム代表ペーター・ザウバーも「彼のドライビングで、そういった面だけに注目するのは不公平だ。可夢偉は非常にクレバーなドライバーでもあり、事前に決めた戦略をどのように実行すればいいかを理解している」と述べている。

  • 小林可夢偉 「開幕戦からポイントを獲りたい」

    小林可夢偉 「開幕戦からポイントを獲りたい」

    小林可夢偉が、2011年シーズンへの意気込みを自身の公式サイトで語った。

    ザウバーでの2年目のシーズンとなる2011年、小林可夢偉はルーキーのセルジオ・ペレスをチームメイトに迎え、チームを引っ張る立場になる。

    「僕自身は絶対開幕戦からポイントを獲って選手権を戦うんだと思っています」と小林可夢偉はコメント。

    「クルマはレギュレーションが結構変わりますけど、2010年よりはいい状態でスタートできるのではと期待しています」

    シーズン後にアブダビで新しいピレリタイヤを試した小林可夢偉は「第一印象は思っていたよりも悪くないと思いました」と感想を述べた。

    「ただタイヤはこれからまだ改良されていくと思います。それに実際のテストの路面状況はブリヂストンとピレリでメーカーが違うとはいえ、前の週にアブダビGPがあって、さらに若手テストで2日間走り込んだことで、たっぷりとゴムがのっていた。実際のレースの週末であそこまでゴムがのった路面で走ることはない」

    「だからテストで集めたデータをしっかりと検証して2011年のクルマを準備して2月から始まるテストに備えたいですね」

    2010年シーズンを戦ったマシンC29については「このピレリのタイヤテストが、僕が1年間戦ったザウバーC29の走り収めでしたが、『お疲れ様でした』と言ってあげたいですね」とコメント。

    「とってもわがままなクルマで、最初は機嫌をとるのが大変でしたけれども(笑)」

    「正直に言うと2010年はすごく長い1年でした。冬のテストでは好感触だったのが、いきなり初戦ですごく苦労して、シーズン序盤はかなりキツかった。とくに今はシーズン中のテストが禁止されているので、ああいう状況から復活するのはかなり難しい」

    「でもトルコでポイントを獲ることができて、それから中盤戦以降はチームの中の空気が変わった。序盤と温度差がかなりあったのでびっくりしました。全体的にはたくさんのアップ・ダウンがありましたが、いいシーズンでした。C29も本当は恥ずかしがり屋さんだっただけかもしれないですね」

    チームを引っ張る立場になることについては「2年目でこういう役をもらうことはあまりないので、もちろん光栄だと感じていますが、僕自身本当の勝負は2011年だと思っています。年間20戦になりますし、長い1年になりそうです。とにかくひとつもミスをしないで、序盤からポイントを獲ってチームのためにしっかり仕事ができればなと思います」とコメント。

    「2010年は『可夢偉のレースを見て感動した』といろいろな方から声をかけられたんです。それがびっくりだったし、本当にうれしかった。2011年もいいレースをして、もっとモータースポーツを盛り上げたいと思います。みなさま本当に応援ありがとうございました。そして2011年もよろしくお願いいたします」と締めくくった。

  • 小林可夢偉、2011年のザウバーの進歩に自信

    小林可夢偉、2011年のザウバーの進歩に自信

    小林可夢偉は、2011年にザウバーがグリッド上で前進を果たせると確信している。

    日本人初の英オートスポーツ・アワードの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した小林可夢偉。

    「これまでのところ、チームは来年にさらにステップを果たせる素晴らしいポテンシャルを持っていると思っているし、僕自身、シーズン序盤からもっといいシーズンを過ごせると期待しています」と小林可夢偉はコメント。

    「僕たちはチャンピオンシップのために戦わなければなりません。チャンピオンシップに勝てるいうわけではないですが、フィールドの真ん中で戦えると期待してます」

    ザウバーは前進できると自信をみせる小林可夢偉だが、ドライバーの経験がものを言う新しいレギュレーションにより、より接戦になると予想している。

    「来年はルーキードライバーが少なくなるので、ドライバー的により競争的になると思います」と小林可夢偉は語る。

    「ドライバー面もかなり競争的になると思いますが、クルマに関してはより難しい時期になると思います。レギュレーションが大きく変わりますし、タイヤの変更はとても大きいと思います」

    「現時点で言うのはとても難しいですが、僕たちのクルマは新しいレギュレーションに向けて正しい方向に進んでいると思います」

    ルーキ・オブ・ザ・イヤーを獲得したことは嬉しいと語る小林可夢偉だが、今年彼のオーバーテイクがここまで注目を集めるとは思っていなかったと述べた。

    「僕にとっては特別なことではありません。ただ、事故を起こさずにいつも通りのレースをしただけです。かなりいいシーズンだったと思います。シーズン序盤は少し不運でしたけどね。でも、それはかなりノーマルなことです。そのあと変な事故には遭いませんでしたし、本当にうまく働きました」

  • 小林可夢偉 「世界中のファンから投票で選ばれたことを誇りに思う」

    小林可夢偉 「世界中のファンから投票で選ばれたことを誇りに思う」

    小林可夢偉が、英オートスポーツ・アワードの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したことへの喜びを語った。

    この賞は、イギリスの『AUTOSPORT』誌が毎年行っているファン投票によって選ばれるもので、F1のみならずWRCやIRL、GP2など、ありとあらゆるカテゴリーのルーキーが対象となっており、その中から小林可夢偉が選出された。日本人が選ばれるのは初めてのこと。

    小林可夢偉
    「僕のモータースポーツキャリアの中でルーキーと呼ばれるのはこれが最後になると思うので、この賞を獲ることができて嬉しく思います。と同時に、世界中のファンの方から投票で選ばれたということを誇りに思います。これからも世界中のファンを魅了できるような走りができるようにしっかり頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします!」

  • 小林可夢偉、ルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞

    小林可夢偉、ルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞

    小林可夢偉が、AUTOSPORT Awardsのルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

    小林可夢偉は、同じF1ルーキーのヴィタリー・ペトロフやニコ・ヒュルケンベルグ、GP2のジュール・ビアンキやサム・バード、WRCに転向したキミ・ライコネンらを抑えて2010年のルーキー・オブ・ザ・イヤー選出された。

    2009年末にトヨタで2戦に出場して見事な走りをみせた小林可夢偉は、今年ザウバーから初めてフル参戦を果たした。

    小林可夢偉は、8度のポイントフィニッシュに加え、ヨーロッパGPではフェルナンド・アロンソをレース終盤追い抜き、日本GPでは大胆なオーバーテイクを連発し、観客を魅了した。

    ル・マンの伝説デレク・ベルからトロフィを受け取った小林可夢偉は「オーバイテイクのチャンスは常にあると思います」とコメント。

    「僕にとってはかなり普通のことです。レースは刺激的であるべきですし、オーバーテイクできるときはより刺激的です。オーバイテイクは簡単ではないし、F1マシンでは本当に難しいですね」

    今年、最も最高だったオーバーテイクは何かと質問された小林可夢偉は「バレンシアでアロンソを抜いたのはとても良かったですね」と締めくくった。

  • ザウバー 「小林可夢偉がチームにインスピレーションを与えている」

    ザウバー 「小林可夢偉がチームにインスピレーションを与えている」

    ザウバーのチーム代表ペーター・ザウバーは、小林可夢偉がチームに“活気あふれる”スピリットをもたらしていると述べ、可夢偉はもっと多くのパフォーマンスを発揮できると考えている。

    小林可夢偉は、激しいドライビングスタイルと大胆なオーバーテイクですでに多くのファンを引きつけている。

    ペーター・ザウバーは、可夢偉の人を引きつけてるキャラクターを評価。また、可夢偉にはオーバーテイク能力以上のポテンシャルがあると感じている。

    「可夢偉は、チームの全員を奮起させてくれる」とザウバーはコメント。

    「彼の活気あふれるアグレッシブなスタイルは本当に笑顔にさせてくれる」

    「その姿勢との相乗効果で、F1ファンも彼を愛している。彼のオーバーテイクは観ていていつも素晴らしいものだ」

    「しかし、彼のドライビング面だけにフォーカスすることは正当な評価ではないだろう。可夢偉は非常にクレバーなドライバーでもあるし、あらかじめ定義した戦略を実行する方法もわかっている」

    「彼は今年素晴らしい成長を遂げたし、今後もっとよくなると確信している」

    「1年前に彼と契約したとき、私は一部の専門家の批判コメントに耐えなければならなかった。しかし、本能的な勘で可夢偉には特別な何かがあると感じていた。そして今、チームに彼がいてくれることを嬉しく思っている」

    今年、小林可夢偉は、経験豊富なペドロ・デ・ラ・ロサ、ニック・ハイドフェルドとチームを組んでいたが、ルーキのセルジオ・ペレスと組む2011年に小林可夢偉はチームのリーダー役を引き受けなければならないとペーター・ザウバーは語る。

    「セルジオは才能に溢れている」とザウバーは述べた。

    「彼にとっての問題は素早く学ぶことだ。彼はここで、可夢偉がペドロやックから学んだのと同じように可夢偉から物事を学ぶことができる」

    「我々のチームにナンバー1ドライバーはいない。ドライバーはあらゆる面で平等な扱いを受ける。しかし、もちろん可夢偉にはさらなる経験をもたらしてくれることを期待している」

  • 小林可夢偉 「本当の勝負は来年」

    小林可夢偉 「本当の勝負は来年」

    小林可夢偉が、ザウバーのチームリーダーの役割を担うことになる2011年への意気込みを語った。

    来年ザウバーで2年目となる小林可夢偉は、チームメイトにルーキーのセルジオ・ペレスを迎え、チームを引っ張る立場になる。

    「来年チームを引っ張るという役に関しては、正直いまどう説明したらいいのかわからないのですが、2年目にこういう役をもらうというのはなかなかないと思うし、ある意味そういう役をもらえて自分としては光栄だと思いつつ、本当の勝負は来年だなと思います」と小林可夢偉はコメント。

    「来年は20戦になって、体力的にもすごく長い一年になるだろうし、チームから期待とか、そういう部分ではもうすでにいっぱいかかってるんで、心構えとして、またチームが想像しているパフォーマンスというのもミスをしないことだと思うので、それらを1年間全部行えるように頑張れればなと思います」

    また小林可夢偉は、シーズン終了後にテストした新しいピレリタイヤについての印象について「初めてピレリタイヤを使って、正直F1のタイヤとなると難しいと思うんですけど、想像以上に悪くないんじゃないかなと思いました」とコメント。

    「2〜3周でタイヤがなくなるんじゃないかと想像しながら乗ったんですけど、1日目のテストでタイム的にも悪くなかったですし、タイヤのもちも酷くなかったです」

    「もちろんこれからタイヤ自体も来年のテストに向けて変わっていくはすですが、今回来たタイヤはチーム全体として『意外といいんじゃん』という驚きで、僕らもまず一言目にピレリに『よくやったね」』ととりあえず言ったぐらい凄いなと思いました」

  • 小林可夢偉&中嶋一貴、トークショーで息ぴったり

    小林可夢偉&中嶋一貴、トークショーで息ぴったり

    小林可夢偉と中嶋一貴が、「トヨタ・モータースポーツ・フェスティバル2010」のトークショーに出演。息ぴったりのトークを披露した。

    12歳の頃からお互いを知っているという二人。可夢偉の発言に一貴がフォローを入れるなど、大勢のファンの前で軽快なトークを展開した。

    今年のベストレースを質問された小林可夢偉は「あえてトルコで」と今季初ポイントをあげたトルコGPのレースをあげた。

    「勢いに乗ったなと。流れが凄い良くなった。レースをやってて凄く満足やったし、あれがあったから残りのレースでポイントを獲れた」

    この日、エヴァンゲリオンカラーのフォーミュラ・ニッポンのクルマをドライブした中嶋一貴は「1年くらいまともなレーシングカーに乗っていなかったので、比較のしようがないですが、昨日もちょっとテスト走行して、違和感もなく、『クルマ乗れるわ』と安心しました」

    「1年空いてたので、『大丈夫かな?』という気持ちもありましたが、すんなりと乗れました」

    F1カーとフォーミュラ・ニッポンの違いについては「クルマが重かったり、ハンドルの重さだったリ、いろいろあるんですけど、身体にかかるGとかはGP2と似たような感じ、新鮮でした」とコメント。

    フォーミュラ・ニッポンには乗ったことがないと語る可夢偉は「全然乗りたくないです。まったく乗りたくないです」とフォーミュラ・ニッポンによるデモ走行は拒否した。

    来年について中嶋一貴は「今年一年、レースをする機会がなくて、なかなかファンのみなさんと会う機会も少なかったですが、来年はなにかしらレースをしますし、これからも応援よろしくお願いします」とコメント。

    小林可夢偉は「来年は一貴と“M1-グランプリ“を目指します(笑)」とは締めくくった。

  • 小林可夢偉 Q&A : 2010年シーズンを振り返って

    小林可夢偉 Q&A : 2010年シーズンを振り返って

    小林可夢偉が、ザウバーでフル参戦を果たした2010年シーズンを振り返った。

    シーズンをどう振り返りますか?
    アップダウンはありましたが、全体的には良いシーズンだったと思います。序盤はとても苦しみましたね。かなりきつかったです。テストがないので、シーズン中にそのような状況から立ち直るには難しかったです。それでも、シーズン終盤にはとても強かったと思います。そこから立ち直るためにチームは素晴らしい仕事をしたと思いますし、彼らの頑張りに感謝したいです。

    どの分野が最も改善したと思いますか?
    すべての分野ですね。ルーキーなので、そうあるべきです。

    2010年の最高の瞬間は?
    日本では面白いレースができたと思います。僕にとっても日本のファンにとっても非常に素晴らしい瞬間だったと思います。

    逆に最悪の経験は?
    1周目にクラッシュしたカナダGPですね。

    オーバーテイクの秘訣は?
    僕は日本人なので目が小さいんです。なので、他のドライバーが見えないんです。

    ・・・本当ですか?
    オーバーテイクできると感じたときにそうしているだけです。それが全てですし、秘密はありませんよ。

    2011年にはどのようなことは成し遂げたいですか?
    個人的な目標はミスをゼロにすることです。チームとしては、良いクルマを得て、チャンピオンシップでの順位を上げるために定期的にポイントを争いたいですね。

    冬休みにはなにをする予定ですか?
    日本でいくつかアポがあって、そのあとフェラーリ・ワールドの開会式のためにすぐにアブダビに戻ってくる予定です。あと2週間くらいバリで休暇を過ごす予定です。もちろん、トレーニングもします。でも、フィットネストレーニングに関しては、コンスタントにやることが非常に重要なので、シーズン中よりも運動する時間があるのは助かりますね。

    自由に願えるとしたら、何を願いますか?
    答えは簡単です。日本の漫画に「どこでもドア」というものがあります。行きたい場所を決めれば、その特別なドアをくぐってそこに行くことができるんです。それがあれば最高でしょうね。世界中のどこにでも美しい家を持つことができますし、毎晩、素晴らしい島で眠ることができますからね!

  • 小林可夢偉、プレミアムサーキットタクシーに登場

    小林可夢偉、プレミアムサーキットタクシーに登場

    小林可夢偉が、28日(日)に富士スピードウェイで開催されるトヨタのファン感謝イベント「トヨタ・モータースポーツ・フェスティバル2010」でレクサス LFAによる同乗走行のドライバーを務めることが発表された。

    プレミアムサーキットタクシーは、世界で限定500台しか販売されていないレクサス LFAにトップドライバーの運転で同乗体験できる夢の企画。ドライバーは、小林可夢偉、中嶋一貴、飯田章、高木虎之助の4名が務める。

    LFAの同乗権の購入は入札で行われ、集まった入札金額は台風9号で被災した静岡県小山町に寄付される。

    プレミアムサーキットタクシー 概要

    受付時間:
    11月28日(日) 06:00〜11:00

    受付場所:
    イベント広場体験プログラム受付

    内容:
    ・トップドライバーが運転するLFAに同乗できる権利に対して入札
    ・プレミアムサーキットタクシーはLFA(市販車)4台が用意され、1台につき1名が同乗
    ・プレミアムサーキットタクシーは2巡行われ、入札の中から8名を選出
    ・入札金額はすべて小山町に寄贈

    参加資格:
    身長140cm以上(※未成年者は保護者の許可が必要)

    入札方法:
    ・イベント広場体験プログラム受付にて入札
    ・入札用紙は先着2000枚
    ・入札は複数回可能。高い入札金額が最終金額となる。
    ・最終的に集まった入札の中から入札金額上位の8名を選出
    ※入札時に車両、ドライバーを選ぶことはできません。

    入札者発表時間
    :12:35〜12:45

    発表場所:
    イベントステージにて上位8名の名前が呼れ、ステージに登壇。いらっしゃらない場合は次点の方を随時発表。

    入札金の支払いについて:
    当日は現金のみ受け付け。カード払い、後日支払い等はできません。

    関連:
    小林可夢偉と中嶋一貴、トヨタ モータースポーツ フェスティバルに参加