カテゴリー: ヘルメット

  • カルロス・サインツ、ヘルメットに“カーナンバー14”でアロンソに敬意

    カルロス・サインツ、ヘルメットに“カーナンバー14”でアロンソに敬意

    ルノーのカルロス・サインツは、今週末のアブダビGPでF1キャリアに終止符を打つフェルナンド・アロンソのカーナンバー“14”を掲載して敬意を示している。

    カルロス・サインツの幼年時代のヒーローだったフェルナンド・アロンソは、来季はF1に参戦はせず、今週末のF1アブダビGPが最後のレースとなる。

    カルロス・サインツは、自身のヘルメットにフェルナンド・アロンソのカーナンバーを入れて敬意を表した。

    「おそらく最も素敵なヘルメットのひとつだと思う」とカルロス・サインツは今回のデザインについてコメント。

    「スペイン国旗の両サイドに入れられた2つの14は、フェルナンドが僕のキャリアのためだけでなく、F1、そして、スペインのために彼がしてくれた全てのことに僕がどれくらい感謝しているかを表している」

    「週末が終わったら、彼のアストゥリアスの博物館に飾ってもらえるようにプレゼントとして彼に渡すつもりだ」

    カルロス・サインツは、2019年にフェルナンド・アロンソの後任としてマクラーレンに加入。アブダビテストでマクラーレンでの仕事を開始する。

    カルロス・サインツ 2018年 F1アブダビGP ヘルメット

  • マーカス・エリクソン、“ブラックエディション”ヘルメットでF1に別れ

    マーカス・エリクソン、“ブラックエディション”ヘルメットでF1に別れ

    ザウバーのマーカス・エリクソンは、F1最後のレースとなるアブダビGPのために“ブラックエディション”ヘルメットを用意した。

    ザウバーで5年間F1を戦ったマーカス・エリクソンだが、今シーズン限りでシートを失い、2019年からはシュミット・ピーターソン・モータースポーツからインディカーにフル参戦することが決定している。

    これまで母国スウェーデンのナショナルカラーであるブルーとイエローのヘルメットを着用してきたマーカス・エリクソンだが、F1最後のレースではオールブラックにゴールドのラインが入った“ブラックエディション”のヘルメットでF1に別れを告げる。

    マーカス・エリクソンは「ブラックフライデー! 今週末のためのスペシャルな“ブラックエディション”ヘルメットだ。みんなどう思う? 僕はとても気に入っているよ!」とTwitterで語った。

    マーカス・エリクソン 2018年 F1アブダビGP ヘルメット ①マーカス・エリクソン 2018年 F1アブダビGP ヘルメット ②マーカス・エリクソン 2018年 F1アブダビGP ヘルメット ③マーカス・エリクソン 2018年 F1アブダビGP ヘルメット ④

  • ルイス・ハミルトン、F1アブダビGPに黄金のヘルメットを用意

    ルイス・ハミルトン、F1アブダビGPに黄金のヘルメットを用意

    ルイス・ハミルトンは、2018年のF1世界選手権にゴールドのカラーリングを施したスペシャルヘルメットを用意した。

    今年、ルイス・ハミルトンは自身5回のワールドチャンピオンを獲得。フアン・マヌエル・ファンジオに並び、歴代2位に浮上した。また、メルセデスもコンストラクターズ選手権を獲得し、チームはダブルタイトルを5連覇している。

    ルイス・ハミルトンは、最終戦アブダビGPにスペシャルヘルメットを準備。ゴールドのクローム塗装が施されたヘルメットの背面には王者の象徴の“月桂樹”が施され、サイドにはタイトルを表す5つの星が飾られている。

    また、ルイス・ハミルトンは、最終戦の1戦限りでマシンのノーズにカーナンバー1を掲載している。

    ルイス・ハミルトン 2018年F1アブダビGP ヘルメット

  • フェルナンド・アロンソ、F1引退レースに特別ヘルメットを用意

    フェルナンド・アロンソ、F1引退レースに特別ヘルメットを用意

    フェルナンド・アロンソは、F1引退レースとなる今週末のアブダビGPに特別デザインのヘルメットを用意した。

    2度のF1ワールドチャンピオンであるフェルナンド・アロンソは、2019年のF1世界選手権には参戦しないことを決定。明確に引退と口にしているわけではないが、一旦、17年にわたるF1キャリアに終止符を打つことになる。

    フェルナンド・アロンソは、最後のF1レースのためにスペシャルヘルメットを用意。クローム塗装が施された向かって右側が今シーズンのデザイン、左側がF1デビューを飾った2001年のデザインをモチーフとしており、真ん中にはこれまで32勝を挙げたグランプリが刻まれている。

    ラストレースにむけてフェルナンド・アロンソは「アブダビは僕にとってF1での長くハッピーな17年間の終わりなので、間違いなくとても感情的なレースになるだろう。前に進むときが来た。でも、ポジティブな気持ちでシーズン、そして、僕のF1キャリアを終えるのを楽しみにしている」とコメント。

    「それにインディ500でマクラーレンとのリレーションシップを継続できることを嬉しく思っている。一緒にさらに新しいチャレンジに挑むことになるだろう。この先にはとてもエキサイティングなことがあるし、将来もたらされるものに夢中になっている。今のところは何も除外していない」

    「アブダビでの今週末に完全に集中している。クルマに乗り、チーム、友人や家族と一緒に毎日を最大限に活用している。アブダビはタフなサーキットだけど、僕たちに失うものは何もないし、ストフェルと僕の二人でいつものように激しく戦っていく」

    フェルナンド・アロンソ ラストレース ヘルメット①フェルナンド・アロンソ ラストレース ヘルメット②フェルナンド・アロンソ ラストレース ヘルメット③フェルナンド・アロンソ ラストレース ヘルメッ④

    また、マクラーレンもフェルナンド・アロンソの最後のレースのためにMCL33に1戦限りの特別カラーリングを施してメモリアルなレースを盛り上げる。

    関連:フェルナンド・アロンソ、F1最後のレースは特別カラーのF1マシンで参戦

  • ピエール・ガスリーのテブリ直撃のヘルメットをアライが精密検査へ

    ピエール・ガスリーのテブリ直撃のヘルメットをアライが精密検査へ

    トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーのヘルメット供給元であるアライは、F1ロシアGPの決勝でデブリが直撃したヘルメットを詳細に検査していく。

    ピエール・ガスリーは、F1ロシアGPのオープニングラップで飛来してきたカーボンパーツの破片がバイザーに特激。幸運にも大事故を免れていた。

    数年前、レッドブルのモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、同様に事故で視力を失ってレーサーとしてのキャリアに終止符を打っている。

    「もちろん、それについて考えた」とピエール・ガスリーはコメント。

    「あの時にそれほど速いスピードで走行していなかったことを神に感謝している。もしストレートエンドで300km/hが出ているときだったが、違っていたかもしれない」

    「コックピットから部品を投げたとき、その大きさに驚いた」

    アライのF1担当であるピーター・バーガーは、バイザーは原型を留めており、ヘルメット自体は損傷を受けていないと述べた。

    「ヘルメットは工場に届いており、そこで分析が行われる」とピーター・バーガーはコメント。

    「あのような重大なインパクトを受けた後はあらゆるデータを収集することが重要だ」

    関連:ピエール・ガスリー、パーツの破片がバイザーに直撃 「恐ろしかった」

  • ストフェル・バンドーン、母国F1ベルギーGPに特別ヘルメットを用意

    ストフェル・バンドーン、母国F1ベルギーGPに特別ヘルメットを用意

    マクラーレンのストフェル・バンドーンは、母国レースとなる今週末のF1ベルギーGPにむけてスペシャルヘルメットを用意した。

    50年前、マクラーレンのチーム創設者であるブルース・マクラーレンは、スパ・フランコルシャンでF1初勝利を飾った。このイベントを記念してストフェル・バンドーンは特別デザンンのヘルメットを用意した。

    ヘルメットは、チームに敬意を表してマクラーレンのオレンジのカラーリングに塗られ、ブルース・マクラーレンの名前やスパ・フランコルシャンの伝説的なコーナーの名前が刻まれている。

    しかし、F1ベルギーGPの初日はストフェル・バンドーンにとって厳しいものとなった。両方のセッションを最下位で終えたバンドーンは「ここではみんなのサポートを本当に感じている。良い結果を彼らに与えることができないのは辛い」とこぼしている。

    ストフェル・バンドーン 2018年 F1ベルギーGP ヘルメット①ストフェル・バンドーン 2018年 F1ベルギーGP ヘルメット②ストフェル・バンドーン 2018年 F1ベルギーGP ヘルメット③

  • ピエール・ガスリー、F1フランスGPに特別ヘルメットを用意

    ピエール・ガスリー、F1フランスGPに特別ヘルメットを用意

    トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、母国グランプリとなる今週末のF1フランスGPでスペシャルヘルメットを着用している。

    今年、トロロッソ・ホンダでF1フル参戦を果たしたフランス出身のピエール・ガスリーは、10年ぶりにF1カレンダーに復帰したフランスGPで母国レースを走ることになった。

    今週末にむけてピエール・ガスリーはスペシャルヘルメットを用意。通常の赤・白・青のトリコロールのデザインにはアレンジが加えられ、アラン・プロストやジャン・アレジといったヘルメット全体に過去にF1に参戦したフランス人ドライバーの名前がちりばめられている。

    「自分の故郷に降り立ち、その雰囲気を楽しむことはすばらしい体験になると思います」とピエール・ガスリーは語る。

    「僕にとっての初のF1フル参戦の年にフランスGPが復活するなんて、本当にすばらしいことです。いまから興奮しています」

    「アラン・プロストやほかのフランス人ドライバーは、“母国の国旗が至るところではためく中、レースをするのは本当に特別な体験だ。観客はみんな、フランス語で励ましの言葉をかけてくれるしね。ホームグランプリには、ほかのレースでは決して味わえない特別な雰囲気があるよ”と言っていました。F1ドライバーとして、それを体験できるのは本当にすばらしいことです」

    ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット

    ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット①ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット②ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット③ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット④ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット⑤ピエール・ガスリー 2018年 F1フランスGP ヘルメット⑥

  • ロマン・グロージャン、母国F1フランスGPに特別ヘルメットを用意

    ロマン・グロージャン、母国F1フランスGPに特別ヘルメットを用意

    ハースF1チームのロマン・グロージャンは、母国レースとなる次戦F1フランスGPにむけてスペシャルヘルメットを用意した。

    今年、F1フランスGPが10年ぶりにF1カレンダーに復活。6月24日にポール・リカールで決勝が行われる。近年、ポール・リカールは、F1ではテストトラックとしては使用されているが、グランプリ開催は28年ぶりとなる。

    2009年のヨーロッパGPでF1デビューを果たしたロマン・グロージャンにとって母国の観客の前でレースをするのは初めてとなる。

    ロマン・グロージャンはスイス生まれではあるが、フランスとスイスの二重国籍を持っており、フランスのライセンスでレースに参戦している。

    ロマン・グロージャンは、自身のInstagramでF1フランスGPにむけてスペシャルヘルメットを公開。クローム塗装が施されたヘルメットは、赤・白・青のトリコロールカラーが施され、背面にはポール・リカール・サーキットの場所を表す“ル・カステレ 2018”のワードとともに自身のアニメ風イラストが入れられている。

    最近のルール変更により、F1ドライバーは小さな変更を除いて、シーズンあたり1回に限りヘルメットデザインの変更が許されており、通常、母国グランプリやモナコGPなどをその機会として利用している。

    ロマン・グロージャンは、ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンとともに今年まだポイントを獲得できていない。

    ロマン・グロージャン 2018年 フランスGP ヘルメットロマン・グロージャン 2018年 F1フランスGP ヘルメット

  • 【F1】 FIA、2019年から義務化する新ヘルメット規格を発表

    【F1】 FIA、2019年から義務化する新ヘルメット規格を発表

    FIA(国際自動車連盟)は、ドライバーを保護するために2019年のF1世界選手権から義務化する新しいヘルメット規格を発表。他の全てのシリーズでも順次導入される。

    FIAは、ヘルメットメーカーと安全性を高めるための究極の規格を造り出すために10年以上にわたって研究を実施している。

    FIA 8860-2018と呼ばれる最新の規格は、ヘルメットメーカーがFIAのトップシリーズ用のエキップメントを提供するために達成しなければならない設計および性能要件を概説している。この規格は2019年からまずF1世界選手権で義務化される。

    これらの新しいヘルメットは、高度な耐衝撃性、エネルギー吸収の強化、ドライバーの保護範囲の拡大など、様々な安全上のメリットを提供する。

    FIAのセーフティディレクターを務めるローレン・メキースは「現行のトップエンドヘルメットはすでに世界で最も安全ですが、新しい基準はそれらを次のレベルに引き上げます。我々は継続的に改善に努めているおり、すべての安全性研究が重要です。我々の選手権のためにすべてのメーカーがこの厳しい基準を満たすことが求められています」と語った。

    研究プログラムを通じて、FIAの研究者は、スティト、ベル、シューベルト、アライなどのF1ヘルメットメーカーと緊密に協力してきた。2019年のF1世界選手権にむけて新しいヘルメットの生産バージョンを提供することがメーカーに求められる。

    ベル・レーシング・ヘルメットのステファン・コーエン会長は「テストの分野は、我々が現在経験しているものと比較して拡大されるだろう。つまり、ヘルメットの全体的な保護がより良く考えられ、いつものようにFIAはヘルメットの保護技術の最前線に立つ。これは議論の余地なく、世界で最も高度な基準となるだろう」と述べた。

    新しい標準に基づく変更には以下が含まれる:
    ・破片からの衝撃の間に前例のないレベルの安全性を達成する高度な耐衝撃性を組み込むために、バイザー開口部の上部を10mm下げる。
    ・最新のシングルシーターヘッドレストとクローズドカーシートサイドヘッド保護システムとの互換性を提供するために側面を保護し、ヘッドレストが配置されている場所でのエネルギー管理を保証する。
    ・高度なコンポジット材料を使用したヘルメットシェル構造で、丈夫であるだけでなく、粉砕や浸透にも強い。
    ・テスト方法には、様々な事故を評価するための可変クラッシュ速度、様々な頭型を考慮に入れた一連の重量が含まれている。

    新しいFIA 8860-2018規格のすべてのヘルメットは、次のテストに耐えなければならない:
    1.標準的な衝撃:9.5m / sでのヘルメットの衝撃。「運転者の頭部」のピーク減速度は275Gを超えてはならない。
    2.低速衝撃:6m / sでのヘルメット衝撃。ピーク減速度は200Gを超えてはならず、最大平均は180g。
    3.低い横方向衝撃:8.5m / sでのヘルメット衝撃。ピーク減速は275Gを超えてはならない。
    4.高度な耐衝撃性:225gの金属発射体が250km / hで発射される。ピーク減速度は275Gを超えてはならない。
    5.クラッシュh:10kgの重りがヘルメットに5.1メートルから落とされる。横方向および縦方向の試験。伝達される力は10kNを超えてはならない。
    6.シェルの貫通:4kgのインパクタがヘルメットに7.7m / sで落下される。
    7.バイザーの貫通:エアライフルがバイザーに1.2gのペレットを発射。ペレットはヘルメットの内部を貫通してはならない。
    8.バイザーコーティング:トランスミッタのテストで色や視力が大幅に変化したり歪んだりしないようにする。
    9.リテンションシステム:顎ひもとその付属品の強度を確保するためのロールオフ試験と動的試験。
    10.顎ガード線形衝撃:5.5m / sで全ヘッドフォームによる衝撃試験。ピーク減速度は275Gを超えてはならない。
    11.顎ガードクラッシュ:ハンマーを顎ガードに当て、ヘッドからの衝撃を遠ざける能力を測定する。
    12.FHR機械的強度:正面頭部拘束装置の取り付けポイントの高い強度を保証するための試験。
    13.投影と表面摩擦:ヘルメット表面の均一性を保証するためのテストと摩擦が最小限に抑えられていること。また、シェルの表面は、貫通に対する耐性についてBARCOL硬度試験を受ける。
    14.可燃性:790℃の炎にヘルメットを晒す。火炎が除去された後は自己消火しなければならない。

  • ブレンドン・ハートレー、F1モナコGPにスペシャルヘルメットを用意

    ブレンドン・ハートレー、F1モナコGPにスペシャルヘルメットを用意

    トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、今週末のF1モナコGPを特別なデザインを施したヘルメットで戦う。

    昨シーズン後半にトロロッソでF1デビューを果たしたブレンドン・ハートレーにとって、F1モナコGPでレースをするのは初めてとなる。

    ブレンドン・ハートレーは、F1モナコGPにむけて特別なデザインを施したヘルメットを用意。

    トロロッソ・ホンダのマシンカラーであるブルーをベースにマット塗装が施されたヘルメットには、ニュージランドのレースでのナショナルカラーであるグリーンとオレンジのラインなどが、すべてカジノ、ミラボー、ラスカスといったモンテカルロ市街地コースのコーナー名でモザイクアート風にデザインされている。頭頂部には母国ニュージーラーンドの地形図が入れらている。

    モンテカルロ市街地コースを見下ろせるアパートに住んでいるというブレンドン・ハートレーは「ここモナコは、F1カレンダーのハイライトの一つで、ここでレースに参戦することをずっと夢見てきた」とコメント。

    「ニュージーランドが僕のホームだけど、妻のサラやすばらしい友人たちとここで長い時間を過ごしてきたので、モナコは僕にとっての第二の故郷のような存在だ。なので、今週末はホームレースのような気分だ。自分の家のベッドで起きて、いつもの朝のルーティーンを行えることはいいものだ」

    「このような市街地サーキットでのレースは、いつも楽しみにしている。これまでに何度か走ったことがあり、自分の故郷でもあった場所なので、トラックのことはよく理解しているつもりだ」

    今年、新生トロロッソ・ホンダでフル参戦を果たしたブレンドン・ハートレーだが、前半戦の低調なパフォーマンスには疑問の声も挙がっており、一説ではF1モナコGPがトロロッソ・ホンダでの最後のレースになるのではないかとも報じられている。

    ブレンドン・ハートレー F1モナコGP ヘルメット① ブレンドン・ハートレー F1モナコGP ヘルメット②ブレンドン・ハートレー F1モナコGP ヘルメット③ ブレンドン・ハートレー F1モナコGP ヘルメット関連:2018年 F1モナコGP テレビ放送時間&タイムスケジュール