カテゴリー: フォース・インディア

  • フォース・インディア:F1シンガポールGP 予選レポート

    フォース・インディア:F1シンガポールGP 予選レポート

    フォース・インディアは、F1シンガポールGPの予選で セルジオ・ペレスが12番手、エステバン・オコンは14番手だった。

    セルジオ・ペレス (12番手)
    「難しい予選セッションだった。Q2の最後の走行までクルマのフロントエンドと格闘していた。フロントに役立てるためにいくつか変更を加えたけど、代わりにリアのグリップを失ってしまった」

    「何がうまくいかなかたのかあまり分っていないし、今夜はきちんと理由を理解するためにデータを調べる必要がある。明日は長くて厳しいレースになるだろうし、忍耐力が必要だ。トップ10からポジションは少ししか離れていないし、できるだけ多くのポイントを獲得できるよう戦っていく」

    エステバン・オコン (14番手)
    「チームにとって期待外れな一日だった。実際、こんなに悪い予選セッションは久しぶりだ。もちろん、望んでいたことではないけど、こうなることもある。予選までクルマを快適に感じていたけど、路面が進化して僕たちから離れていった。ブレーキングに苦労したし、フロントがかなりロックしやすかった。レースでのリカバリーに集中する必要がある。14番手スタートではあるけど、まだポイントはかなり可能だと思うし、とにかく頑張るつもりだ。ここは数年間、セーフティカーが100%の確立で出ているので、チャンスがあるかもしれない。僕たちはクルマは予選よりもレースの方がいいし、明日は僕の誕生日なので、自分のためにも、そして、チームのために良い結果を出したいと思っている」

    関連:【動画】 F1シンガポールGP 予選 ダイジェスト

  • フォース・インディア、2018年は『フォース・レーシング』への改名が濃厚

    フォース・インディア、2018年は『フォース・レーシング』への改名が濃厚

    フォース・インディアは、2018年から『フォース・レーシング(Force Racing)』へとチーム名を変更することになりそうだ。

    以前、フォース・インディアのオーナーを務めるビジェイ・マリヤは、新たな商業パートナーを引きつけるためにチーム名から“インド”を外して“国際色豊か”な名称に変更することを検討していることを明らかにしている。

    当初は『フォース・ワン(Force One』が有力候補だったが、F1オーナーのリバティ・メディアから物言いが入ったと Auto Motor und Sport は報道。

    リバティ・メディアは、Force Oneを略語にした場合に『F1』になることから、スポーツの名称と混同することを避けたいとしているという。

    フォース・インディアのCOOを務めるオトマー・サフナウアーは「名称はまだ確定していないが、フォース・レーシングになる可能性は高い」と述べた。

    一方、F1の多くの人々が、マクラーレン・ルノー、トロ・ロッソ・ホンダのエンジン交換を称賛しているが、フォース・インディアはその動きがレギュレーションによって許さるのかと疑問を呈している。

    「この遅い段階でのエンジン変更はスポーティングレギュレーションで許されているのだろうか? 来週、もう少し調べてみるつもりだ」とオトマー・サフナウアーは述べた。

  • フォース・インディア:F1シンガポールGP 金曜フリー走行レポート

    フォース・インディア:F1シンガポールGP 金曜フリー走行レポート

    フォース・インディアは、F1シンガポールGP初日のフリー走行で、セルジオ・ペレスが8番手タイム、エステバン・オコンが10番手タイムを記録した。

    セルジオ・ペレス (8番手)
    「今日の内容にはとても満足している。クルマにいくつか新しいパーツを導入したけど、全てがうまく機能しているようだ。学んだことやクルマの改善といった点では、おそらく今シーズンでベストな金曜日だったと思う」

    「ここは予選順位がとても重要なので、明日はベストを尽くす必要がある。まだ改善の余地はあるし、僕たちは予選で強さを発揮できると思う。ここまでの流れは楽しめているし、このサーキットでドライブするのはとても楽しい」

    エステバン・オコン (10番手)
    「テストしなければならないパーツがたくさんあり、僕の方のガレージは忙しい1日だった。FP1はそれほど簡単ではなかったけど、夜のセッションでは良い方向性を見つけられたし、全体的にはポジティブだ。1日を通してクルマはかなり進歩したし、明日に向けての多くの宿題をこなせた」

  • フォース・インディア、革新的なシャークフィンを投入

    フォース・インディア、革新的なシャークフィンを投入

    フォース・インディアは、エンジンカバーの上面に30個以上の小さなウィングを搭載した革新的なシャークフィンをF1シンガポールGPに持ち込んだ。

    木曜日にマリーナ・ベイ・サーキットのピットレーンに登場したフォース・インディア VJM10には、エンジンカバーの上部に30個以上のウィングレットが搭載されていることが確認された。また、Tウィングにも改良が施されている。

    マリーナ・ベイ・サーキットは最大のダウンフォースが必要とされることもあり、このソリューションの目的は、Tウィングとリアウィングへの整えるとともに、マシン後部のダウンフォースを増加させることだと考えられる。フォース・インディアは金曜プラクティスでもいくつか空力アップデートを試すとしている。 

    現在、フォース・インディアは、113ポイントを獲得してコンストラクターズ選手権4位につけており、5位のウィリアムズに58ポイント差をつけている。

    関連:2017 F1シンガポールGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

  • フォース・インディアとハース、グリッドペナルティの撤廃に反対

    フォース・インディアとハース、グリッドペナルティの撤廃に反対

    F1イタリアGPで物議を醸したグリッドペナルティだが、フォース・インディアとハースは継続を支持している。

    F1イタリアGPではパワーユニット交換とギアボックス交換によって9名のドライバーがグリッド降格ペナルティを受けた。それにより、予選と同じグリッドから決勝に挑んだのはポールポジションのルイス・ハミルトンのみという奇妙な状況となった。

    F1のスポーティングディレクターを務めるロス・ブラウンは、現在のグリッドペナルティは管理できていないとして撤廃を検討しており、その意見にレッドブルやマクラーレンも同調している。

    だが、フォース・インディアとハースは、現行のルールに問題はないと思っており、代替案を見つけるのは難しいと考えている。

    ハースのチームプリンシパルを務めるギュンター・シュタイナーは「現行ルールにはコストを抑制するというしかるべき理由がある」とコメント。

    「エンジンやギアボックスを交換して、1つしかグリッド位置が下がらないのであれば、ビッグチームははるか先に行ってしまうだろう。彼らは毎回全てを変更し、進化させ、より速くなるだろうからね。彼らはより速さを得るためにグリッドペナルティを利用することになるだろう」

    「フェルスタッペンやリカルドを見てみるといい。リカルドは35グリッド降格のペナルティを受けながら、最終的には4位でフィニッシュした。ビッグチームはグリッド後方からでも挽回することができる。ペナルティを減らすようなことをしても意味はない。我々、グリッドペナルティを心配することなく挽回できると分かればより多くの予算を費やすだろう」

    フォース・インディアのCOOを務めるオットマー・サフナウアーもギュンター・シュタイナーの意見に同意。現行のグリッドペナルティはF1を公平な状態に維持しており、撤廃するべきではないと述べた。

    「もし無制限に資金があるのであれば、ロスの意見に賛成だ。どのチームにも好きなだけ予算を使わせよう。まったく違ったフォーミュラになるだろう」とオットマー・サフナウアーはコメント。

    「だが、その種のものを設けずにコストを制限しなければならないなど無理だ。その二つの意見は矛盾する」

    「来年はドライバーあたり3基のエンジンになる。『3基になっても構わない、予算があるから6基用意しよう』というような動機をどのように取り除ける?」

    「ひとつの方法はグリッドペナルティだ。エンジン開発に資金を費やす動機を除くことができる。もしこれよりも良いやり方があるのであれば賛成するよ。このルールが書かれた時は、これがベストな方法だった」

    F1は変化を検討するべきなのかと質問されたギュンター・シュタイナーは「検討すべき部分はある」とコメント。

    「だが、変化のための変化ならば価値はない。エンジンが壊れれば、交換する際にペナルティが科されるべきだ。現状、それほど問題はない。少なくとも、このルールは機能しているし、ファンも徐々に慣れてきている。なぜ変える必要がある? 変えるとすれば、確実により良いルールにすべきだろう」

    ペナルティでグリッドを降格させるのではなく、チームがコンストラクターズポイントを失うという案がひとつのソリューションとして挙げられている。

    だが、ギュンター・シュタイナーは、伝統的にドライバーズ選手権の方がコンストラクターズ選手権よりも格式が高いとし、その案は資金の豊富なビッグチームには有利に働くと考えている。

    「ドライバーズ選手権に勝つために利用される可能性がある。コンストラクターズとドライバーズ、どちらの選手権がより価値が高いのか? 一部の人々はドライバーズがより価値あるものと考え、また別の人はコンストラクターズを重要視するだろう」

    「もしドライバーズ選手権の勝利を優先するならば、毎回新品のエンジンに積み替え、全てのパーツを新しいものに交換すればいい。コンストラクターズポイントは犠牲になるが、ドライバーはチャンピオンになれる。だが2つの異なる選手権、2つの焦点が存在することになり、レースの質を上げることにはならないだろう」

    ホンダのエンジンの信頼性問題によって、マクラーレンやそのドライバーが影響を受けているように、チームやドライバーのコントロールが及ばないペナルティは不公平なのではないかとの意見もある。

    しかし、ギュンター・シュタイナーは、F1に参戦するする者は、自らの選択が及ぼす結果を受け入れるべきだと語る。ギュンター・シュタイナーの立場に置き換えれば、エンジンやギアボックスが壊れたとしても、それはフェラーリから供給を受けるハースのようなカスタマーチームのせいではないということになる。

    「それは我々の間違いということになるだろう。間違ったサプライヤーと契約した我々が悪いということになる。自らの選択は受け入れなければならない」

    「戦略的な判断を間違えれば、ペナルティが科されるものだ。おかしな話に聞こえるかもしれないが、自分で下した選択には従わねばならない。料金の安さだけでサプライヤーを選んだ場合、その判断がもたらす結果にも責任を持つべきだ」

    「ワークスチームには何も問題も起きていないのに、自分のチームにはトラブルが頻発し、苦戦したとしても、ペナルティはきちんと科されるべきだ。現在、我々にそんな状況は起きていないがね。我々は規則を把握している。決して悪い規則ではない思う。ペナルティが科される背景には、チームの仕事が悪かったからという根拠がある。良い仕事をしなかったり、十分に良い仕事ができていないなら、ペナルティが科されるのは当然のことだ」

  • フォース・インディア、セルジオ・ペレスのスポンサーと交渉

    フォース・インディア、セルジオ・ペレスのスポンサーと交渉

    フォース・インディアは、2018年もセルジオ・ペレスを起用するようである。

    F1ベルギーGPでチームメイトのエステバン・オコンと同士討ちを演じて論争を呼んだセルジオ・ペレスだが、モンツァまでに将来が決定することを望んでいると述べていた。

    現在、フォース・インディアとセルジオ・ペレスは2週間後のシンガポールまでに契約を成立させることを期待しているようだ。

    フォース・インディアののCOOを務めるオトマー・サフナウアーは「チェコとは(継続することで)ほぼ合意している」とコメント。

    だが、契約が遅れている理由についてオトマー・サフナウアーは「彼がレースを開始して以来、彼にメキシコのスポンサーがついていることは秘密ではないと思う」とコメント。

    「チェコとの契約で難しいのはほぼ2つの契約を結ぶ必要があることだ」

    「チェコとは完全に合意しているが、彼のスポンサー側も見なければならない」

    だが、2018年の“シリーシーズン”はまだ流動的なままだ。特にセルジオ・ペレスとエステバン・コンは対立しており、マクラーレンとトロ・ロッソはまだエンジンサプライヤーを発表させしていない。

    メルセデスが支援するパスカル・ウェーレインのようなドライバーは、現在、待たされている状態だ。

    「我々は(ウェーレインのための)機会を求めている」とメルセデスの非常勤取締役を務めるニキ・ラウダは Speed Week にコメント。「だが、まだ何も決まっていない」

    「毎日変化する。トロ・ロッソが異なるエンジンを得るのか、フォース・インディアがどうなるか誰にもわからないからね」

    「だから、現時点ではまだすべてがオープンだ」

  • フォース・インディア:悔しさの残るダブル入賞 / F1イタリアGP

    フォース・インディア:悔しさの残るダブル入賞 / F1イタリアGP

    フォース・インディアは、F1イタリアGPの決勝で エステバン・オコンが6位、セルジオ・ペレスが9位でレースを終えた。

    エステバン・オコン (6位)
    「本当にレースを楽しめたし、パフォーマンスには満足している。同時にちょっとがっかりしている。今日は本当に表彰台でフィニッシュしたかったからね。でも、現実的にならなければならないし、僕たちにはメルセデスやフェラーリに対抗するペースがなかった。なので、6位は達成できた最大限の結果だと思う」

    「ある時点ではライコネンとレースをしていたし、彼を抑えられるかもしれないと考えていたけど、彼はちょっと速すぎた。レースの大部分でストロールとも良いバトルができたし、彼を抑え続けるために頑張らなければならなかった。昨日は力強い予選ができたし、今日は6位でフィニッシュできたので、素晴らしい週末だった。僕にこのような競争力のあるクルマを与えてくれたチーム全体のハードワークに心から感謝している」

    セルジオ・ペレス (9位)
    「まず何より、レースまでにクルマのギアボックスを変更するために素晴らしい仕事をしてくれたチームに感謝したい。金曜日に苦戦して、昨日はQ3進出を逃し、レースがさらに難しくなってしまったことを考えれば、僕たちにとっては難しい週末だった。今日のクルマの良かったし、第1スティントではターン2で少しダメージを負ったにも関わらず、力強い走りができた。でも、ピットストップ後に状況は難しくなった。時間がかかってしまい、トラフィックに捕まってしまった。数秒失ったと思うし、そこが僕たちのウィリアムズとの差になった。彼らから順位を取り戻すために全力を尽くしたけど、抜くには周回数が足りなかった。圧2周あれば成功していたと思うけど、それがレースだ。もう少し良い結果を期待していたけど、それでも数ポイント獲得できたし、この結果には満足している」

    関連:F1イタリアGP 結果:ルイス・ハミルトンが今季6勝目で首位に浮上

  • フォース・インディア:オコンが3番グリッド獲得 / F1イタリアGP予選

    フォース・インディア:オコンが3番グリッド獲得 / F1イタリアGP予選

    フォース・インディアは、F1イタリアGPの予選で エステバン・オコンが5番手、セルジオ・ペレスは11番手だった。他のドライバーのグリッドペナルティにより、オコンは自己最高グリッドとなる3番手からスタートする。

    エステバン・オコン (予選5番手)
    「素晴らしい予選セッションだった。本当にチームのみんなに感謝している。今日は僕たちにとってチャンスだとわかっていたし、それを掴み取ることができて本当に嬉しい」

    「いつもウェットでのドライビングを楽しんでいるし、今日のコンディションは本当にチャレンジングだった。クルマの感触は素晴らしかった。バランスは本当に素晴らしかったし、チーム全員のハードワークに心から感謝しなければならない。明日は周りにいるクルマは全て速いクルマなので懸命に戦う必要があるけど、僕たちは大量のポイントを獲得できると信じているし、表彰台を目指していく」

    セルジオ・ペレス (予選11番手)
    「とても長い午後だったし、雨のなかで長い間待ってくれていたファンが、最終的に良いショーを見えることができたことを嬉しく思っている。コース上のコンディションは難しかった。水がかなり流れていたし、クルマはアクアプレーニングを起こしていた。セッションを延期したチャーリー(ホワイティング)が正しいことをしたと思う。コンディションは常に変化していたし、正しい瞬間に正しいタイヤを履いていることがとても重要だった。Q2では僕たちはウェットからインターに交換するという決断をした。それを実現するためには2周しかなかった。最終的にコンマ2秒差で逃してしまった。理想的ではなかったけど、それが今日僕たちにできるベストだった。完璧なラップではなかった。アスカリでちょっと膨らんでしまったし、前のリカルドに近づきすぎてしまい、ちょっと妥協を強いられた。それらの小さなマージンはトップ10を逃すには十分なものだった。何人かのペナルティによってグリッドが上がるし、明日はもっとポジションを上げられることを願っている」

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    ・F1イタリアGP:暫定スターティンググリッド
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  • フォース・インディア:F1イタリアGP 金曜フリー走行レポート

    フォース・インディア:F1イタリアGP 金曜フリー走行レポート

    フォース・インディアは、F1イタリアGPの金曜フリー走行で エステバン・オコンが9番手タイム、セルジオ・ペレスが14番手タイムだった。

    エステバン・オコン (9番手)
    「堅実なプラクティスデイだった。様々なことをテストしたし、最終的にとても良いデータを得られたと思う。内容と僕たちが完了させた仕事にはかなり満足している。予選前の明日の最終プラクティスセッションでも同じようにやっていく必要がある」

    「一日が進むにつれて路面はかなり進化した。特に再舗装されたメインストレートはね。スタート練習ではちょっと滑りやすかった。ある時点では雨が降り始めたけど、長く続かなかったので、あまり影響は及ぼさなかった」

    セルジオ・ペレス (14番手)
    「とても忙しい一日だったし、週末にむけてかなり満足している。雨によって走行時間を失うと予想していたけど、降らなかったので、マイレージを最大化することができた。明日のセットアップに役立つ重要な情報を収集することができた。午後のセッションでのクルマのバランスには満足していないけど、問題を調査して、今夜そこを修正するための十分なデータが得られた」

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  • エステバン・オコン:2017 F1イタリアGP プレビュー

    エステバン・オコン:2017 F1イタリアGP プレビュー

    エステバン・オコンが、F1イタリアGPへの意気込みを語った。

    エステバン・オコン (フォース・インディア)
    「モンツァを訪れるときはいつも特別な感情になる。ジュニアキャリアでイタリアに住んでイタリアのチームでレースをしていたし、本当に国のことを知っている。イタリア語も話せるし、イタリア料理も大好きだ!」

    「クラシックなF1トラックのひとつだ。ラップの好きなパートは2つのレズモカーブとアスカリシケインだ。ラップを作ることも壊すこともできるコーナーだ。アスカリのコーナーの組み合わせはF1カーで走るととても素晴らしい」

    「モンツァの雰囲気はいつも特別だ。イタリアのファンはドライバー全員をとても応援してくれるし、彼らのエネルギーを感じることができる。モータースポーツに関連する国にはかなりに歴史と伝統があるし、モンツァにいくとその真価を感じることができる」

    関連:2017 F1イタリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール