カテゴリー: F1オーストラリアGP

  • ウィリアムズ:バリチェロが8番手 (F1オーストラリアGP予選)

    ウィリアムズ:バリチェロが8番手 (F1オーストラリアGP予選)

    ウィリアムズは、F1オーストラリアGP予選で、ルーベンス・バリチェロが8番手、ニコ・ヒュルケンベルグが15番手だった。

    ルーベンス・バリチェロ (8番手)
    「予選はかなりうまくいったし、出来には満足しているよ。Q1を通過して、Q2でよいラップをすることができた。Q3でのラップにも満足しているけど、もう少しはいけたと思う。トラフィックによって逃してしまった。明日はバーレーンより良い結果を達成できると思う。8番手は素晴らしい結果だけど、チームのみんながもっと高いところを狙っているのはわかっている。僕たちはそこにたどり着けると確信しているけど、今はこれがクルマの限界だ」

    ニコ・ヒュルケンベルグ (15番手)
    「予選は期待はずれだったし、もっと期待していた。目標はもちろんトップ10に進むことだったけど、ラップをまとめることができなかった。それがこの結果だ。ここでの始めての予選だ。覚えるのが簡単なサーキットではないし、とても狭くて、かなりバンピーだ。明日15番手からポイントを獲得するのは難しいだろうけど、天気が変われば何が起こるかわからない」

    関連:F1オーストラリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • フォース・インディア:スーティルが10番手 (F1オーストラリアGP)

    フォース・インディア:スーティルが10番手 (F1オーストラリアGP)

    フォース・インディアは、F1オーストラリアGP予選で、エイドリアン・スーティルが10番手、ヴィタントニオ・リウッツィが13番手だった。

    エイドリアン・スーティル (10番手)
    「10番手からのスタートには落ち込んではいないけど、もっとうまくやれると感じていたので完全に満足しているというわけではない。それでもQ3に進むことはできたし、チームの素晴らしい努力の結果だ。序盤のセッションでは最大限を発揮することができた。Q3では2回の走行だったけど、どっちもそれほど良くはなかった。ソフトタイヤの温度を上げることができていなかったように思う。僕たちは週末を通して良いペースを示していたので、力強いプラットフォームを持っていると思うけど、日曜日は何が起こるかわからない。この段階では予想はしたくないね」

    ヴィタントニオ・リウッツィ (13番手)
    「今日は本当に落ち込んでいるよ。あまりにトラフィックが多かった。不可能だったよ。ほぼすべてのラップで問題があった。特にウィリアムズのヒュルケンベルグとザウバーのデ・ラ・ロサは、バックミラーを使っていないんじゃないかな。すべてのセッション、すべての走行で、きちんとしたラップをすることに苦しんでいた。最初の2つのセクターはグリーンでも、そのあと最終セクターで捕まってしまう。最終コーナーのときもあったね。確実にトップ10に進めるペースはあったと思うので、残念だよ。とても多くのクルマがあまりに異なるスピードで走行しているので、僕たちは解決策を見つける必要があると思う。ここでこうなら、もっとタイトなモンテカルロではどうなるかわからないね」

    関連:F1オーストラリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • ロータス:新チームのトップに自信 / F1オーストラリアGP 予選

    ロータス:新チームのトップに自信 / F1オーストラリアGP 予選

    ロータスは、F1オーストラリアGP予選で、ヘイキ・コバライネンが19番手、ヤルノ・トゥルーリが20番手だった。

    ヘイキ・コバライネン (19番手)
    「午後は良い走行ができた。クルマやタイヤから良いラップを引き出せたし、全体的にクルマの感覚はバーレーンよりもずっと良かったよ。セットアップ面でも進歩しているし、チームとして僕たちは本当に前進している。明日の目標は、確実に他の新チームの先頭に留まって、両方のクルマがレースをフィニッシュすることだ。ロータスにとても満足しているし、僕たちができることを示すチャンスだと感じている」

    ヤルノ・トゥルーリ (20番手)
    「難しい予選セッションだった。シートに問題を抱えていて、クルマの中で動いてしまいドライブするのが容易ではなかったんだ。でも、チームとしては両方のクルマが新チームの先頭だし、パフォーマンスも本当に良かったので満足している。このトラックで他の新チームとかなり大きなギャップがあるとわかったのは良いことだし、それについてはとても満足している。明日には自信があるし、再びレースを関すするために全力を尽くすつもりだ」

    関連:F1オーストラリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • トロ・ロッソ:Q3には届かず (F1オーストラリアGP予選)

    トロ・ロッソ:Q3には届かず (F1オーストラリアGP予選)

    トロ・ロッソは、F1オーストラリアGP予選で、セバスチャン・ブエミが12番手、ハイメ・アルグエルスアリが17番手だった。

    セバスチャン・ブエミ (12番手)
    「今日のパフォーマンスにはそれなりに満足している。これ以上は難しかったと思うし、2つ目のソフトタイヤで改善することができなかった。ハミルトンから約コンマ5秒遅されていて、11番手には手が届きそうにないので、12番手でとても満足しているよ。明日は良い戦略で追いけることを期待している。うまくいけば、ポイント圏内でフィニシュすることができるかもしれない」

    ハイメ・アルグエルスアリ (17番手)
    「パフォーマンスは問題なかったと思う。特にハード側のタイヤではね。ソフトタイヤをもっと使い切れれば、1〜2つは準備をあげられたかもしれないね。でも、トラックはそれほど長くないので、タイムはとても接近している。今日の出来にはかなり満足している。チームメイトのパフォーマンスに近づけたし、それが僕の目標のひとつだ。でも、改善する余地はまだたくさんある」

    関連:F1オーストラリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • F1オーストラリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    F1オーストラリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    2010年 F1 第2戦 オーストラリアGPの予選が27日(土)、メルボルンのアルバートパーク・サーキットで行われた。

    ポールポジションを獲得したのはレッドブルのセバスチャン・ベッテル。この週末で唯一1分23秒台のタイムを叩き出し、2戦連続でポールポジションを獲得した。2番手にもレッドブルのマーク・ウェバーが続き、レッドブルがフロントローを独占した。

    3番手はフェラーリのフェルナンド・アロンソ、4番手にはマクラーレンのジェンソン・バトンが続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、Q2で敗退して16番手だった。

    F1オーストラリアGP決勝レースは、明日28日(日)の日本時間15時(現地時間17時)からスタートする。

    F1オーストラリアGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分24秒774 1分24秒096 1分23秒919
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分25秒286 1分24秒276 1分24秒035
    3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分25秒082 1分24秒335 1分24秒111
    4 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分24秒897 1分24秒531 1分24秒675
    5 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分25秒548 1分25秒010 1分24秒837
    6 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分24秒788 1分24秒788 1分24秒884
    7 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分25秒351 1分24秒871 1分24秒927
    8 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分25秒702 1分25秒085 1分25秒217
    9 ロバート・クビサ ルノー 1分25秒588 1分25秒122 1分25秒372
    10 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分25秒504 1分25秒046 1分26秒036
    11 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分25秒046 1分25秒184  
    12 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分26秒061 1分25秒638  
    13 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分26秒170 1分25秒743  
    14 ペドロ・デ・ラ・ロサ ザウバー 1分26秒089 1分25秒747  
    15 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分25秒886 1分25秒748  
    16 小林可夢偉 ザウバー 1分26秒251 1分25秒777  
    17 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分26秒095 1分26秒089  
    18 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分26秒471    
    19 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分28秒797    
    20 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分29秒111    
    21 ティモ・グロック ヴァージン 1分29秒592    
    22 ルーカス・ディ・グラッシ ヴァージン 1分30秒185    
    23 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分30秒526    
    24 カルン・チャンドック ヒスパニア・レーシング 1分30秒613    
  • F1オーストラリアGP フリー走行3回目:マーク・ウェバーがトップタイム

    F1オーストラリアGP フリー走行3回目:マーク・ウェバーがトップタイム

    2010年 F1 第2戦 オーストラリアGPのフリー走行3回目が27日(土)、メルボルンのアルバートパーク・サーキットで行われた。

    フリー走行3回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのマーク・ウェバー。2番手にはフェラーリのフェルナンド・アロンソ、3番手にはメルセデスGPのミハエル・シューマッハが続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、14番手タイムでセッションを終えた。

    F1オーストラリアGPは、このあと日本時間15時(現地時間17時)から行われる予定。

    F1第2戦 オーストラリアGP フリー走行3回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 マーク・ウェバー レッドブル 1分24秒719 16
    2 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分24秒929 19
    3 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分24秒963 17
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分25秒122 19
    5 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分25秒366 16
    6 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分25秒399 20
    7 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分25秒505 14
    8 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分25秒525 18
    9 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分25秒549 20
    10 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分25秒782 19
    11 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分25秒852 17
    12 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分26秒104 21
    13 ロバート・クビサ ルノー 1分26秒184 21
    14 小林可夢偉 BMWザウバー 1分26秒275 21
    15 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分26秒368 17
    16 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分26秒661 19
    17 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分26秒804 19
    18 ペドロ・デ・ラ・ロサ BMWザウバー 1分26秒818 18
    19 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分29秒539 19
    20 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分29秒800 16
    21 ルーカル・ディ・グラッシ ヴァージン 1分30秒800 18
    22 ティモ・グロック ヴァージン 1分31秒114 12
    23 カルン・チャンドック ヒスパニア・レーシング 1分34秒334 11
    24 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分36秒649 8
  • フェラーリ:F1オーストラリアGP初日

    フェラーリ:F1オーストラリアGP初日

    フェラーリは、F1オーストラリアGP初日のフリー走行で、フェルナンド・アロンソが15番手、フェリペ・マッサが17番手だった。

    フェルナンド・アロンソ (15番手)
    「メルボルンでレースをすることを嬉しく思っている。カレンダーで最も楽しいイベントのひとつだからね。2回目のセッションで雨が降ってしまったけど、全体的に今日僕たちが行った作業にはそれなりに満足している。タイヤの挙動、特にFP2でしか使えなかったソフト側のタイヤをもっと理解したかったのは確かだ。でも、みんな同じ状況だと思う」

    「僕たちには日曜日のレースに備えることだけに取り組んでいたので、順位表の僕のポジションは気にならない。通常、金曜日にはこのトラックはとても汚れているけど、今回は一周目のグリップレベルはそんなに悪くなかった。レースでは同じタイヤセットで多くの周回を走ることになりそうなので、タイヤマネジメントが重要なファクターになるだろう。正しいタイミングでアタックできるようにベストな方法でタイヤを扱う必要がある」

    フェリペ・マッサ (17番手)
    「難しい金曜日だった。特に2回目のセッションはね。雨が降ったり止んだりで、望んでいたことをきちんとこなすことができなかった。僕たちはレースの準備に焦点を置いていたけど、他チームは異なるプログラムを実施していた可能性があるので、単純にタイムシートをみて状況を理解しようとしても無駄だと思う。僕たちの明日の狙いは、予選にむけてうまく準備することだ。このトラックでは予選がいつも重要になるだろう。タイヤはそれほどデグラデーションが出ないということがわかったけど、結論を出すにはまだ早すぎる。僕はアルバートパークのようなサーキットが大好きなんだ。僕はここでいつも速かったけど、難しい予選のあとに6位デフィニッシュした2007年を除いては、いろんな理由でポイント圏内でフィニッシュできていない。今回は幸運に恵まれることを願っているよ」

    F1オーストラリアGP初日
    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    ・F1オーストラリアGP フリー走行1回目:ロバート・クビサがトップタイム

  • レッドブル:F1オーストラリアGP初日

    レッドブル:F1オーストラリアGP初日

    レッドブルは、F1オーストラリアGP初日のフリー走行で、マーク・ウェバーが3番手、セバスチャン・ベッテルは16番手だった。

    マーク・ウェバー (3番手)
    「今日はそれほど悪くはなかった。みんなのプログラムはP2での断続的な雨に妨げられていたね。天候がこのような感じのときはほとんどのチームにとって最悪の悪夢だ。ウェットではそれほど学習に打ち込むことはできないし、ドライでもかなりトリッキーになる。でも、いくらか情報を得られた時間帯があったので、今夜のためには良いデータが得られたと思う」

    セバスチャン・ベッテル (16番手)
    「2回目のセッションの終盤にコースオグしてしまった。もちろん、理想的なことではないけど、よくあることだし、そのためのプラクティスだ。僕のミスだった。ブレーキを踏んだとき、左に少し寄りすぎていた。P2種番の最も重要なタイミングを逃してしまったけど、クルマの感覚は良かったし、マークは僕たちが順調なことを示してくれた。トップのマシンにとても接近しているようだね」

    F1オーストラリアGP初日
    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    ・F1オーストラリアGP フリー走行1回目:ロバート・クビサがトップタイム

  • メルセデスGP:F1オーストラリアGP初日

    メルセデスGP:F1オーストラリアGP初日

    メルセデスGPは、F1オーストラリアGP初日のフリー走行で、ミハエル・シューマッハが4番手、ニコ・ロズベルグが2番手だった。

    ミハエル・シューマッハ (4番手)
    「いつもの金曜日のように、みんなが異なるプログラムを実施していると思うので、パフォーマンスを判断するのは難しいね。全体的にあまり多くの走行はできなかったけど、今日のセッションにはかなり満足しているよ。最初のセッションは少し赤旗に影響を受けてしまったし、そのあと2回目のセッションでは雨が降ってしまった。でも、全体的にみて多くを学ぶことができたし、かなりしっかりとクルマのセットアップを改善することができた。最終的に僕たちのタイムは競争力のあるものだったので、残りの週末を楽しみにしていいと思うね」

    ニコ・ロズベルグ (2番手)
    「午前中の最初のセッションは問題なかったし、いくつかのことを学べた。午後は天候に妨げられて少しフラストレーションが溜まったけど、それでもタイヤについて多くを学ぶことができたし、明日に向けての準備になると思う。まだいくつかセットアップの問題やクルマを改善させられる部分があるので、今晩やらなければならない仕事はたくさんあるよ」

    F1オーストラリアGP初日
    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    ・F1オーストラリアGP フリー走行1回目:ロバート・クビサがトップタイム

  • マクラーレン:F1オーストラリアGP初日

    マクラーレン:F1オーストラリアGP初日

    マクラーレンは、F1オーストラリアGP初日のフリー走行で、ルイス・ハミルトンがトップタイム、ジェンソン・バトンが2番手だった。

    ルイス・ハミルトン (1番手)
    「メルボルンに戻ってこれて嬉しいよ。大好きな場所なんだ。午前中トラックはとても汚れていた。たいてい、みんなは何台かのクルマがラインをきれいにしてくれるのを待つけど、僕は出て行って楽しみたかったんだ」

    「バーレーンと比べて、僕たちのペースは間違いなく改善していると思う。一発のフィーリングが良くなったね。それは僕たちが開幕戦から取り組んでいたことだし、予選で2週間前に僕たちの前にいた人たちにアタックできると自信を感じているよ」

    「午後はウェットだったけど、2回目のセッションでまだドライだったときに早めに出て行って、セッションの間に感じた変更のいくつかがどうかを調べるために良い走行ができた」

    「フィーリングはポジティブだ。P2の終わりに更なる変更を評価したかったけど、トラックがまだ完全にスピードを取り戻していなかった。それでも、マシンのバランスにはかなりの自信を感じている。実際、とてもリラックしているよ。これまでにこのトラックで得たマシンよりも感覚は良いかもしれない。それが最もポジティブなことだね」

    ジェンソン・バトン (2番手)
    「バランスにはそれなりに満足しているし、一日を通して良くなっていった。午前中の1周目から満足していたよ」

    「まだ金曜日だし、僕たちは他の速いクルマよりも軽かったかもしれないけど、明日には実際の順位がわかるだろう。それでも、良いバランスを見つけて、クルマに良いフィーリングを得ることが僕たちにとっては重要なんだ」

    「絶えずクルマのバランスを調整しようとしていたけど、コンディションとサーキットのトラフィックのせいで厳しかったね。新品のタイヤセットで良いラップをしようとするたびにトラフィックに当たってしまった。でも、明日は最大限に利用するつもりだ」

    「予選にむけて、クルマはバーレーンより感覚はいいね。このサーキットに適したダウンフォースレベルがあるように感じる。両方のタイヤコンパウンドもうまく働いているので、全てがポジティブだ」

    F1オーストラリアGP初日
    ・F1オーストラリアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
    ・F1オーストラリアGP フリー走行1回目:ロバート・クビサがトップタイム