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  • マクラーレン:F1アブダビGP初日

    マクラーレン:F1アブダビGP初日

    マクラーレンは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、ヘイキ・コバライネンが1番手、ルイス・ハミルトンが2番手だった。

    ヘイキ・コバライネン (1番手)
    「全体的にかなり良い一日だった。僕たちはすでにワーキングでこのサーキットに備えてよい仕事をしていたので、午前中のスタートからバランスは良かった。でも、最初のプラクティスでブレーキに問題が生じて、セッション中に解決することができなかった」

    「午後には解決できたし、両方のタイヤもうまく働いてずいぶんと改善することができた。サーキットはクールだね。グリップも良くてとてもスムーズで縁石も素晴らしい。ターン2とターン3は簡単ではないけど、マシンのバランスがよければ楽しいと思う」

    「KERSはストレートでアドバンテージになる。僕たちは最大限のパフォーマンスのためにそれを使うことができるし、コンマ3.5〜4秒の価値がある。少し着色してあるバイザーを付けていて照明は問題ないよ」

    ルイス・ハミルトン (2番手)
    「僕たちはここでかなり競争力があるかもしれない。ロングランは良さそうだし、クルマの感覚は素晴らしい。トラックも最高だ。日中から夜になるのはかなり興味深いし、トワイライトを通過しても違いに気付かないね」

    「彼らはここで信じられない仕事をした。運転には本当に素晴らしいサーキットだ。テクニカルなコーナーがたくさんあって、ブレーキングでの安定性が重要だ。素晴らしいトラックだし、本当にドライブするのが楽しい。トンネルだけが好きではない。でも、チャレンジだね!」

    「トラックコンディションは常に変化しているので、明日どうなるか見てみなければならないけど、僕たちのペースにはまったく不安はないよ。僕たちのクルマは縁石での挙動がかなり良いと思うし、今日はかなり良いバランスが得られたと思う」

    「僕たちのクルマは一年を通して運転しやすくなっていると思う。ずっと良くなっている。ある意味、素晴らしい一年だった。フィールドの後方からスタートして、上位に反撃するなんてレースのようだね。僕たちのシーズンはそんな感じだった」

    「チームのみんなを本当に誇りに思っている。彼らは一年中素晴らしい仕事をしてくれたし、チームのみんなのためにも高い位置でフィニッシュしたいね」

    F1アブダビGP 初日結果:
    ・F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム
    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • レッドブル:F1アブダビGP初日

    レッドブル:F1アブダビGP初日

    レッドブルは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、セバスチャン・ベッテルが4番手、マーク・ウェバーが7番手だった。

    セバスチャン・ベッテル (4番手)
    「今年最後の金曜日のプラクティスを終えた。ルノーにありがとうと言いたい。エンジン交換は必至と考えていた人も多かったが、今日もトラブルなく無事に長距離を走り抜くことができた」

    「アブダビは新しいサーキットなので、これまで経験したことのないコンディションもある ― 明るいうちから走り始めて夜にセッションを終えるというのもそのひとつだ。これは、とてもエキサイティングだと思う。当然今日はサーキットがとてもグリーンで滑りやすかったが、良いコーナーが多く、スリル満点のドライビングを楽しむことができた。ホテルの下を通るのも特別な気分だったよ!パフォーマンスに関しては、かなり良い感じだ。どうなるのか全く予想がつかなかったが、かなりコンペティティブな走りができた。どの程度コンペティティブなのかは、まだ分からないけれどね。新しいコースだが、いつもの金曜日のプラクティスと変わらなかった。どのタイヤが一番適しているかをテストした」

    マーク・ウェバー (7番手)
    「新しいサーキットでの初日は、仕事がはかどった1日だった。第1プラクティスと第2プラクティスの間にエンジン交換を行った ― メカニックたちの素晴らしい仕事ぶりのおかげで走行時間に間に合った。その他は、タイヤの比較作業など、通常の金曜日のテストを行った。なので、新しいサーキットと言っても、いつもと変わらない金曜日だった。かなり良いコースだ ― スパではないが、バーレーンでもないよ!悪くない。午後の第1セッションと夕方の第2セッションは明らかに異なった ― ライトが点くと雰囲気もがらりと変わるが、それにはシンガポールで慣れているからね」

    F1アブダビGP 初日結果:
    ・F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム
    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • フェラーリ:F1アブダビGP初日

    フェラーリ:F1アブダビGP初日

    フェラーリは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、キミ・ライコネンが10番手、ジャンカルロ・フィジケラが17番手だった。

    キミ・ライコネン (10番手)
    「クルマは運転するには悪くなかったけど、今年頻繁に起こったように単に遅くてグリップが不足していた。うまくいかない特定の理由はあるけど、とりわけF60の開発をストップするという僕たちの選択によって、多くのチームがまだ今年のクルマでの作業をしているので、他チームと比較して僕たちのパフォーマンスレベルはレースのたびに下がっている」

    「違いを生むのは、ラップ序盤のいくつかのコーナーだけだ。そのあとは多くのヘビーブレーキングポイントと低速コーナーがあって、エントリーの安定性と出口での加速が重要な要因だ。日光から人工照明になること? シンガポールで2回レースをしているので問題にはならない。ピットレーン出口? ガードレールの代わりにウォールがあることを除いては、レイアウト的にはインテルラゴスとかなり似ているね」

    ジャンカルロ・フィジケラ (17番手)
    「サーキットの後ろにはマラネロの会社が献呈する初のテーマパークがそびえているように、今回のレースはフェラーリにとってある種、第2のホームグランプリになる。トラックに関しては、最高のパートは高速コーナーのあるセクター1といえるね。ロングストレートにはオーバーテイクのチャンスがあると思う。ピットレーン出口は少し危険だけど、変えることはできない」

    「セクター2は、気温が下がったときに滑らなくなった。最初のセッションではトラックに留まるのに少し苦労したし、グレイニングも多かった。僕たちのクルマには新しいものはないし、全力を尽くして、セットアップでうまく働かせなければならない」

    F1アブダビGP 初日結果:
    ・F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム
    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • ブラウンGP:F1アブダビGP初日

    ブラウンGP:F1アブダビGP初日

    ブラウンGPは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、ジェンソン・バトンが3番手、ルーベンス・バリチェロが8番手だった。

    ジェンソン・バトン (3番手)
    「ヤス・マリーナ・サーキットは、間違いなく面白いサーキットだね。レイアウトを見たときは刺激的には見えなかったけど、実際にドライブしたら素晴らしかったね。トラックは、高速コーナーと低速コーナー、ポジティブジャンバーとネガティブキャンバーなどあらゆることが揃っているし、壁がかなり近い。今夜作業するいくつかのバランス問題だけで、良い初日のプラクティスだったよ」

    ルーベンス・バリチェロ (8番手)
    「まずなにより、ここアブラビの新しいトラックに本当に満足している。会場はセンセーショナルだし、ドライブするのはかなりチャレンジングなので、ドライバーのために多くの楽しさがある。2つのセッションでクルマの感触は良かったし、いくつかの改善を遂げることができた。バランスにはかなり満足しているし、明日を楽しみにしている」

    F1アブダビGP 初日結果:
    ・F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム
    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • BMWザウバー:F1アブダビGP初日

    BMWザウバー:F1アブダビGP初日

    BMWザウバーは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、ニック・ハイドフェルドが13番手、ロバート・クビサはエンジントラブルにより20番手だった。

    ニック・ハイドフェルド (13番手)
    「トラックは求める全てを提供してくれる。舗装も良いし、レイアウトは、セクター1には高速コーナーがあって、セクター2は果てしないストレートとオーバーテイクの可能性を提供してくれるし、セクター3は狭く風が強いけどうまく流れていて、かなり良いね」

    「マシンのセットアップとバランスにはまだ満足していない。ロングランは改善されていたので、特に一発の速さだね。サンセットとトワイライトの視認性は今日は問題ではなかった。空中に埃が多かったのであれば、これが変わらないことを願っている。全体的な暗さと投光照明に関しては、シンガポールより明るい感じがしたよ」

    ロバート・クビサ (20番手)
    「高速コーナーがあまり多くなくて、大部分がかなり短いけど、トラックはかなり面白いね。トラックの最終セクターは、シンガポールを思い出したよ。エンジンが故障した2回目のフリープラクティスセッションではちょうどセットアップとタイヤ評価を始めたところだった。トラックはラップごとに改善しているし、その損失は大きい。貴重な走行時間のほぼ1時間を逃してしまった」

    F1アブダビGP 初日結果:
    ・F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム
    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • ウィリアムズ:F1アブダビGP初日

    ウィリアムズ:F1アブダビGP初日

    ウィリアムズは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、ニコ・ロズベルグが9番手、中嶋一貴が12番手だった。

    中嶋一貴 (12番手)
    「P1は昼間でP2は夜という面白い一日でした。トラックはとても改善されたし、セットアップの方向性を見つけるのに有益な一日を過ごせました。タイヤ選択はかなりトリッキーですし、明日の重要なファクターになるでしょうね」

    ニコ・ロズベルグ (9番手)
    「今日は初めてのトラック走行を楽しんだ。始めはダスティだったし、もちろん2回目のセッションでは、暗闇での人工照明の状況と温度が下がったタイヤの影響に興味があった。2回目のプラクティスセッションでの視認性は問題なかったし、温度変化も僕たちにはあまり大きな影響はなかったように思う。より未知の要素はタイヤ選択だし、どっちがよいかを言うのは難しい。セットアップ面では、特にメカニカル側で方向性を見つけられた。全体的に良い一日だったし、今週末はポイントが獲れるという自信になったよ」

    F1アブダビGP 初日結果:
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  • ルノー:F1アブダビGP初日

    ルノー:F1アブダビGP初日

    ルノーは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、フェルナンド・アロンソが16番手、ロマン・グロージャンが18番手だった。

    フェルナンド・アロンソ (16番手)
    「今日はヤス・マリーナを始めて経験したので、サーキットを学んでマシンのセットアップのベストな方法を考えなければならなかった。多くの異なることを試したし、低速コーナーでのグリップとトラクションを得ることに集中して、いくつか良い進歩が遂げられた。予想していたように、始めはトラックが少しダスティだったけど、ラバーが載ったら、サーキットとクルマの感覚は良くなりはじめた。今夜見てみる多くの情報があるので、予選前にクルマからもっとパフォーマンスを発見するために午前中にいくつか変更を加えることができるだろう」

    ロマン・グロージャン (18番手)
    「サーキットは非常に素晴らしいし、2つの異なるパートがあるように感じた。最初のパートは“ノーマル”なトラックの様だし、セクター3を含む2つ目のパートは、90度コーナーがたくさんあって非常にチャレンジングだ。セクター1とセクター2はかなり好きだけど、セクター3はどんなミスも犯せないので好きではないね。このように非常に異なるセクターはマシンセットアップで挑戦だ。また昼と夜の間にトラックで走行したので、セッション間の天候の違いも今日のプログラムで比較的大きな役割を演じたし、レースがどのようになるか見ることができた。明日、今日の作業を組み立てるのを楽しみにしているよ」

    F1アブダビGP 初日結果:
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  • フォース・インディア: F1アブダビGP初日

    フォース・インディア: F1アブダビGP初日

    フォース・インディアは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、エイドリアン・スーティルが11番手、ヴィタントニオ・リウッツィが15番手だった。

    エイドリアン・スーティル (11番手)
    「正しいバランスを得るためにまだ作業することはあるけど、クルマは今日うまく機能していた。ハードタイヤでグリップを少し失っているけど、ソフトコンパウンドではうまくいっていた。両方でウォームアップに苦労しているけどね。午前中はブレーキに問題があって少し走行時間を失ってしまったけど、スタート時はあまりグリップがなかったので、あまりプログラムには影響しなかった」

    「それでも最初のプラクティスは最後に25分あって2回の走行でポジションは良かったし、2回目のプラクティスでもそれをフォローすることができた。サーキットはOKだけど、他のトラックで見い出していた高速セクションのいくつかを逃していた。2速の低速コーナーがたくさんあってあまり流れはないけど、それでも大きなチャレンジだ。とてもスリッパリーでずっとオーバーステアと戦っているよ。照明がとても良いので光の変化に問題はなかった。夕暮れのドライブは問題なかった。日曜日も問題ないと思う」

    ヴィタントニオ・リウッツィ (15番手)
    「素晴らしい施設だ。埃でまだかなりスリッパリーだけど、一日で異なる光のコンディションでドライブするのはとても面白かったよ。今日はかなりうまくいったね。僕たちは競争力があるし、燃料を積んだときに非常に強いと思う。軽い燃料でスポットに入っていないので、まだ多くの作業をする必要があるけど、クルマは正しい方向にすすんでいると申し、今日の進捗には満足していいと思う。厳しくなるだろうとわかっていたけど、このような高い気温でバランスを見出すことは誰にとっても簡単なことではない。明日に向けてはポジティブだよ」

    F1アブダビGP 初日結果:
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  • トロ・ロッソ:F1アブダビGP初日

    トロ・ロッソ:F1アブダビGP初日

    トロ・ロッソは、F1アブダビGP初日のフリー走行で、セバスチャン・ブエミが6番手、ハイメ・アルグエルスアリが19番手だった。

    セバスチャン・ブエミ (6番手)
    「この新しいサーキットには、僕たちにとっては初めてのおもしろい特徴がある。トンネルもそうだし、昼間に走行をスタートして暗くなっていくというのも良い感じだ。午前中のセッションはちょっと難しかったが、午後のセッションでかなりクルマを改善することができた。だから、不満はないよ」

    「第1セッションと第2セッションではコースが大きく異なることを考慮しなければならなかった。夜は気温も低いので、随分と速くなる。特にオプションはちゃんと走れるようになるまでが少し難しかったが、それを除けば、クルマの状態も悪くはない。明日は予選で良い結果を出すのが重要となるが、何ができるか様子を見よう」

    ハイメ・アルグエルスアリ (19番手)
    「この新しいサーキットでのドライビングをエンジョイすることができた。特にトリッキーな点もなく、ちょっとバレンシアを思い出すコースだった。先週末はワールドシリーズに出場していたので、午前中はコースを学ぶことF1カーに慣れることが課題だった。第1セッションはかなり順調で、午後も終盤の小さなトラブルを除けば順調だった。タイヤの持ちも良く、性能の落ちは問題ではないようだ。第2プラクティス・セッションではコースのグリップも良くなり、全体的にスピードが上がった。日没後は気温が下がったからだろう」

    F1アブダビGP 初日結果:
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    ・F1アブダビGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

  • F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム

    F1アブダビGP フリー走行2回目:ヘイキ・コバライネンがトップタイム

    F1最終戦 アブダビGPのフリー走行2回目が30日(金)、ヤス・マリーナ・サーキットで行われた。

    アブダビGPは、F1初となるトワイライトレースで行われる。フリー走行2回目は、ちょうど決勝レースのスタートと同じ時間に開始され、日没から徐々に人工照明に変わるなかでのセッションとなった。

    フリー走行2回目のトップタイムを記録したのはマクラーレンのヘイキ・コバライネン。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、マクラーレン勢が力強いスタートを切った。3番手にはブラウンGPのジェンソン・バトンが続いた。

    トヨタ勢は小林可夢偉が5番手、ヤルノ・トゥルーリが14番手。中嶋一貴(ウィリアムズ)は、12番手タイムでセッションを終えた。

    フリー走行3回目は明日31日(日)、日本時間の19時(現地時間14時)から開始される。

    F1最終戦 アブダビGP フリー走行2回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ヘイキ・コバライネン マクラーレン 1分41秒307 35
    2 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分41秒504 34
    3 ジェンソン・バトン ブラウンGP 1分41秒541 39
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分41秒591 37
    5 小林可夢偉 トヨタ 1分41秒636 34
    6 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分41秒683 37
    7 マーク・ウェバー レッドブル 1分41秒684 34
    8 ルーベンス・バリチェロ ブラウンGP 1分41秒831 38
    9 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 1分41秒931 39
    10 キミ・ライコネン フェラーリ 1分41秒987 39
    11 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分42秒180 28
    12 中嶋一貴 ウィリアムズ 1分42秒245 36
    13 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分42秒278 36
    14 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1分42秒409 30
    15 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分42秒530 33
    16 フェルナンド・アロンソ ルノー 1分42秒782 29
    17 ジャンカルロ・フィジケラ フェラーリ 1分42秒932 37
    18 ロマン・グロージャン ルノー 1分43秒021 37
    19 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分43秒022 39
    20 ロバート・クビサ BMWザウバー 1分43秒708 13