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  • セルゲイ・シロトキン:プロフィール

    セルゲイ・シロトキン:プロフィール

    セルゲイ・シロトキン (SERGEY SIROTKIN)
    参戦カテゴリー:フォーミュラ・ルノー 3.5
    所属:ISP Racing
    国籍:ロシア
    生年月日:1995年8月25日

    セルゲイ・シロトキン 経歴

    2013年: Formula Renault 3.5 Series
    2012年: Formula Renault 3.5 Series
    Italian F3 Italian Series 6位
    Italian F3 European Series 5位
    Auto GP World Series 3位
    2011年: Formula Abarth European Series 優勝
    2010年:
    2009年: Viking Trophy – KF3 3位
    2008年: Göteborgs Stora Pris in the KF3 class 優勝

    関連:セルゲイ・シロトキン、2014年にザウバーでF1デビューを予定

  • 佐藤公哉:プロフィール

    佐藤公哉:プロフィール

    佐藤公哉 (Kimiya Sato)
    参戦カテゴリー:AUTO GP World series
    所属:ユーロノヴァ・レーシング
    国籍:日本
    生年月日:1989年10月5日
    身長:163cm
    体重:60kg

    「2013年シーズンにユーロノバ・レーシングとAuto GPに参戦できることを非常に嬉しく思っています。ここまで僕のキャリアのために懸命に働き、サポートしてくれたみなさんに感謝したいです。今年タイトル争いができるように全力を尽くしますし、刺激的なシーズンを楽しみにしています」

    佐藤公哉 経歴

    2013年: Auto GP
    2012年: German Formula3 3位
    2011年: Formula3 Euro series 10位
    2010年: All Japan Formula3 N-class 4位
    2009年: All Japan Formula3 N-class 2位
    2008年: Formula challenge Japan 2位
    2007年: Formula BMW UK 5位
    2006年: Formula BMW UK 2位・ルーキーカップ
    2005年: Super1 Rotax MAX senior class
    Formula BMW UK Scholarship
    2004年: CIK-FIA Asia pacific in Suzuka

    関連:ザウバー、佐藤公哉を若手ドライバーテストに起用

  • ジェンソン・バトン:プロフィール

    ジェンソン・バトン:プロフィール

    ジェンソン・バトン (Jenson Button)
    所属:ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
    カーナンバー:3
    国籍:イギリス
    生年月日:1980年1月19日

    ジェンソン・バトン プロフィール

    ジェンソン・バントンは、1998年にイギリス・フォーミュラ・フォードでチャンピオンを獲得し、翌年にイギリスF3選手権にステップアップ。その年のルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝くなど順調にレースキャリアを積み、翌2000年にウィリアムズよりF1デビューを果たす。

    2003年にB・A・R Honda に加入し、2004 年は4 度の2 位を含むシーズン10度の表彰台登壇を果たしランキング3位を獲得している。’06 年はシーズン中盤で苦しいレースを強いられたが、第13戦ハンガリーGPで自身初、そしてHonda F1第3期として初優勝をもたらした。

    2008年末にホンダがF1撤退を発表。チームを引き継いだブラウンGPに加入したジェンソン・バトンは、2009年に自身初となるワールドチャンピオンを獲得した。

    2010年シーズンにマクラーレンへ移籍。

  • ルイス・ハミルトン:プロフィール

    ルイス・ハミルトン:プロフィール

    ルイス・ハミルトン (Lewis Hamilton)
    所属:ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
    カーナンバー:4
    国籍:イギリス
    生年月日:1985年1月7日

    ルイス・ハミルトン 経歴

    2011年: ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス・ドライバー
    2010年: ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス・ドライバー
    2009年: ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス・ドライバー
    2008年: ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス・ドライバー
    2007年: ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス・ドライバー
    2006年: GP2シリーズ(ARTグランプリ):シリーズチャンピオン、5勝、ファステストラップ6回、ダブル-ウィン2回(ニュルブルクリンク、シルバーストン)、ポール-トゥ-ウィン(モナコ)、2位7回、3位2回
    2005年: F3ユーロシリーズ(ASM F3、ダラーラ・メルセデス):シリーズチャンピオン(4戦を残してタイトル確定)、15勝、ファステストラップ10回、ポールポジション13回。モナコF3GPウィナー(2勝、ポールポジション2回、ファステストラップ1回)、ポーF3GPウィナー(2勝、ポールポジション2回、ファステストラップ2回)
    2004年: F3ユーロシリーズ:ランキング5位、1勝+3位(ノリスリンク)、バーレーンF3スーパープリ優勝
    2003年: 英国フォーミュラ・ルノー:チャンピオン(2戦を残してタイトル確定)、10勝、ポールポジション11回、ファステストラップ9回
    2002年: 英国フォーミュラ・ルノー:ランキング3位、3勝、ポールポジション3回、ファステストラップ3回。フォーミュラ・ルノー・ユーロカップ:ランキング5位、1勝を含む表彰台4回(9戦中4戦のみに参戦)
    2001年: 英国フォーミュラ・ルノー・ウィンターシリーズ:ランキング5位
    2000年: フォーミュラA:欧州チャンピオン、4戦全勝。ワールドカップ・チャンピオン。カート・ワールド・ナンバーワン・アワード受賞、ベルシ・マスターズ優勝、BRDC“ライジングスター”初代メンバー
    1999年: インターコンチネンタルA(ICA):イタリア“インダストリアルズ”チャンピオン。ジュニアICA(JICA):ランキング2位、トロフィー・デ・ポンポサ優勝。イタリア・オープン選手権4位
    1998年: ジュニアICA(JICA):マクラーレン・メルセデス・チャンピオンズ・オブ・フューチャー・シリーズ:ランキング2位、イタリア・オープン選手権4位。マクラーレンおよびメルセデス・ベンツによるヤング・ドライバー・サポート・プログラムに選出
    1997年: ジュニア・ヤマハ:英国スーパーワン・チャンピオン、マクラーレン・メルセデス・チャンピオンズ・オブ・フューチャー・シリーズ優勝
    1996年: カート・カデットクラス:マクラーレン・メルセデス・チャンピオンズ・オブ・フューチャー・シリーズ優勝、スカイTVカート・マスターズ・チャンピオン、5部門の国内タイトルを獲得
    1995年: カート・カデットクラス:英国スーパーワン・チャンピオン、STPチャンピオン
  • フェルナンド・アロンソ:プロフィール

    フェルナンド・アロンソ:プロフィール

    フェルナンド・アロンソ (Fernando Alonso)
    所属:スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
    カーナンバー:5
    国籍:スペイン
    生年月日:1981年7月29日

    フェルナンド・アロンソ プロフィール

    フェルナンド・アロンソは1981年7月21日、スペイン、オビエドで生まれる。

    父のホセ・ルイスは爆発物取扱い技師だが、子供時代にはレーシング・カートに憧れ、その忘れ難い想いで自らカートを作り上げて長女のロレーナが8歳の時にそのハンドルを握らせた。しかし、その試みは成功とは言えなかった。このため、この時まだ3歳だった幼いアロンソに順番が回って来た。ここから始まったキャリアがアロンソを2005年、2006年のF1ワールド・チャンピオンシップのタイトルに導いたのだが、今年は、このスペイン人ドライバーはスクーデリア・フェラーリ・マールボロ・チームのドライバー・ラインアップに加わることになりなった。

    公式記録に残るアロンソの初優勝は1988年6月、ポーラ・デラビアーナのレースで、アストゥリアス・チャンピオンシップのイベントの一部であるジュニア・クラスのカテゴリーにデビューした時の事。アロンソは残り7レースに勝利し、自身初のタイトルを獲得した。続く2年間には、アストゥリアス、ナバーラ、バスクの地方シリーズで更に勝利を重ね、1991年にはスペインのナショナル・シリーズに参戦を果たした。1993年から1996年までアロンソはスペインのジュニア・チャンピオンに輝いた。その上、国際レベルのイベントでも得点を挙げられるようになり、 95年のワールド・チャンピオンシップでは3位、翌年には1位となったの。1997年には若きアロンソは、母国とイタリアでインターAカテゴリーのタイトルを獲得。このタイトルは1998年にも獲得したが、その年、ヨーロッパ・チャンピオンシップでも2位の成績を挙げた。その年の10月、アロンソは初めて本物のレーシング・カーをドライブ。 エイドリアン・カンポスがアルバセテで、アロンソに3日間フォーミュラ・ニッサンのステアリングを握らせたのだが、このテストの最後には、数日前に同じマシンを駆ってポール・ポジションを獲得したマルク・ジェネに迫るタイムを叩き出した。このパフォーマンスによって、アロンソはカンポス・チームで翌年のユーロ・オープン・チャンピオンシップのシートを獲得し、シリーズを楽々と制覇した。

    1999年12月13日アロンソはヘレス・サーキットで行われたミナルディ・チームのテスト・セッションで初めてフォーミュラ1のドライブを経験した。この若くて希望に溢れるスペイン人ドライバーは簡単に最高タイムをマーク。2000年には、アロンソはF3000シリーズに参戦し、シーズン4位となったが、最も難しいサーキット、すなわちスパでは勝利を飾った。この時、ミナルディ・チームはアロンソと翌年のフォーミュラ1シリーズの契約を結んだ。

    2002年にはアロンソのマネージャーであるフラビオ・ブリアトレーがルノー・チームのテスト・ドライバーのシートを確保し、この経験はアロンソが翌シーズンこのフランスのチームのレース・ドライバーとなった後、貴重なものとなった。この年、アロンソは目覚ましい成績を挙げ、セパンではポール・ポジション、バルセロナでは2位フィニッシュ、ハンガリーで優勝、そして、シーズンを6位で終えた。 2004年にはその地位を不動のものとした後、2005年には最初のタイトルを獲得したが、チャンピオン争いはともに7勝を挙げたマクラーレンのキミ・ライコネンとの間で最終戦ブラジル・グランプリまでもつれた。12ヶ月後にはやはりブラジルで2度目のタイトルに輝いたが、その年のライバルはフェラーリのミハエル・シューマッハだった。

    2007年、アロンソはマクラーレンに移籍したが、よく知られているようにその決断は早計だったと言える。アロンソはグランプリで4回優勝したが、チームメートのハミルトン、フェラーリのライコネンと三つ巴の戦いを繰り広げ、最後はライコネンのタイトル獲得という結果となった。

    アロンソの2度目のルノー・チーム在籍は成功とは言い難いものだった。 2008年は開幕では躓いたものの、シンガポールと富士で2回の素晴らしい勝利を挙げシーズンを終わった。2009年は不調に終わり、チャンピオンシップは9位の成績だった。

    9月30日、アロンソのフェラーリ移籍と2012年シーズンまでの契約が発表された。

    フェルナンド・アロンソ 経歴

    2011年: スクーデリア・フェラーリ・マールボロ ドライバー
    2010年: スクーデリア・フェラーリ・マールボロ ドライバー
    2009年: ING ルノー F1チーム ドライバー
    2008年: ING ルノー F1チーム ドライバー
    2007年: ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス・ドライバー
    2006年: ルノーF1チーム:F1世界チャンピオン、134ポイント、優勝:バーレーン、オーストラリア、スペイン、モナコ、英国、カナダ、日本、2位:マレーシア、サンマリノ、ヨーロッパ(ニュルブルクリンク)、フランス、トルコ、中国、ブラジル
    2005年: ルノーF1チーム:F1世界チャンピオン、133ポイント(24歳59日のワールドタイトル獲得は史上最年少)、優勝:マレーシア、バーレーン、サンマリノ、ヨーロッパ(ニュルブルクリンク)、フランス、ドイツ、中国、2位:スペイン、英国、トルコ、イタリア、ベルギー、3位:オーストラリア、ブラジル、日本
    2004年: ルノーF1チーム:ランキング4位、59ポイント、2位:フランス、3位:オーストラリア、ドイツ、ハンガリー
    2003年: ルノーF1チーム:ランキング6位、55ポイント、優勝:ハンガリー(22歳1ヶ月のGP優勝は史上最年少)、2位:スペイン、3位:マレーシア、ブラジル。マレーシアでキャリア初のポールポジション(21歳のポールポジション獲得は史上最年少)
    2002年: ルノーF1チーム:テストドライバー
    2001年: ミナルディF1:ドイツGPにて10位入賞
    2000年: F3000選手権:ランキング4位、スパフランコルシャンの優勝を含む表彰台3回、ポールポジション1回
    1999年: ユーロオープン選手権:シングルシーター・デビューイヤーに同選手権タイトルを獲得、6勝、ポールポジション9回
    1998年: カート・インターAクラス:スペイン・チャンピオン、パリ・ベルシ・トロフィー優勝、インダストリー・トロフィー(イタリア)優勝、オープン・フォード・トロフィー優勝
    1997年: カート・インターAクラス:スペイン・チャンピオン、イタリア・チャンピオン、欧州選手権:9勝、ポールポジション1回
    1996年: カート・ジュニアクラス:世界チャンピオン、スペイン・チャンピオン、エスティヴァル・トロフィー(イタリア)優勝
    1995年: カート・ジュニアクラス:スペイン・チャンピオン、世界選手権ランキング3位
    1994年: カート・ジュニアクラス:スペイン・チャンピオン
    1993年: カート・ジュニアクラス:スペイン・チャンピオン
    1991年: カート・カデットクラス:スペイン選手権ランキング2位
    1990年: カート・カデットクラス:アストゥリア/バスク・チャンピオン
    1989年: カート・ルーキークラス:アストゥリア/ガリシア・チャンピオン
    1988年: カート・ルーキークラス:アストゥリア/ガリシア・チャンピオン
    1984年: 3歳にてカートを初体験
  • キミ・ライコネン:プロフィール

    キミ・ライコネン:プロフィール

    キミ・ライコネン (Kimi Raikkonen)
    カーナンバー:9
    所属:ロータス
    国籍:フィンランド
    生年月日:1979年10月17日

    「2年ぶりにF1にカムバックできることになって嬉しい。このチャンスを与えてくれたロータス・ルノーGPには感謝している。WRCでの時間はドライバーとしてのキャリアのひとつのステージとして貴重だった。でも、最近、F1に対する気持ちがどうしようもなく強くなっていた。ロータス・ルノーGPとの契約を決めるのは簡単だった。このチームの意欲的な取り組みには前々から感心していたからね。チームをグリッドの最前列まで押し上げる役に立てることを楽しみにしている」

    キミ・ライコネン 経歴

  • ポール・ディ・レスタ:プロフィール

    ポール・ディ・レスタ:プロフィール

    ポール・ディ・レスタ (Paul di Resta)
    所属:フォース・インディア
    カーナンバー:11
    国籍:スコットランド
    生年月日:1986年4月16日

    ポール・ディ・レスタ プロフィール

    2011年 : フォース・インディア
    2010年 : DTM チャンピオン
    フォース・インディア (リザーブドライバー)
    2009年 : DTM 3位
    2008年 : DTM 2位
    2007年 : DTM 5位
    2006年 : F3ユーロシリーズ チャンピオン
    2005年 : F3ユーロシリーズ 10位
    2004年 : フォーミュラ・ルノー 3位
    2003年 : フォーミュラ・ルノー 7位
    2002年 : フォーミュラ・ルノー・ウィンターシリーズ
  • ニコ・ヒュルケンベルグ:プロフィール

    ニコ・ヒュルケンベルグ:プロフィール

    ニコ・ヒュルケンベルグ (Nico Hulkenberg)
    所属:フォース・インディアF1チーム
    カーナンバー:12
    国籍:ドイツ
    生年月日:1987年8月19日

    ニコ・ヒュルケンベルグ プロフィール

    2011年 : フォース・インディア (リザーブドライバー)
    2010年 : ウィリアムズ
    2009年 : GP2シリーズ チャンピオン
    ウィリアムズ (テストドライバー)
    2008年 : F3ユーロシリーズ チャンピオン
    ウィリアムズ (テストドライバー)
    2007年 : F3ユーロシリーズ 3位
    F3マスターズ 優勝
    2006年 : A1GP チャンピオン
    2005年 : フォーミュラBMW ADAC チャンピオン
  • 小林可夢偉:プロフィール

    小林可夢偉:プロフィール

    小林可夢偉 (Kamui Kobayashi)
    所属:ザウバー
    カーナンバー:14
    国籍:日本
    生年月日:1986年9月13日

    小林可夢偉 プロフィール

    1986年・兵庫県生まれの小林可夢偉は、1996年にカートレースにデビュー。多くのタイトルを獲得し、2001年にフォーミュラトヨタ・レーシングスクールでスカラシップを獲得。フォーミュラトヨタ・シリーズに参戦し、2003年はフル参戦初年度にして2勝を挙げシリーズ2位。翌2004年にはトヨタ・ドライバーズ・アカデミー(TDPの前身)と契約し、イタリアのフォーミュラ・ルノー・シリーズに参戦。2005年には日本人として初めてフォーミュラ・ルノーのイタリアシリーズとユーロカップシリーズ両方でのチャンピオンに輝いた。

    2006年、F3ユーロシリーズにステップアップした小林可夢偉はルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得。2007年は1勝を挙げ同シリーズ4位。2008年からはF1直下のカテゴリーであるGP2シリーズとGP2アジアシリーズに参戦し、両シリーズで日本人として初めて優勝。2008年終盤から2009年前半にかけて行われたGP2アジアシリーズでは見事シリーズチャンピオンを獲得した。

    また、2008年からはパナソニック・トヨタ・レーシングのサードドライバーも兼任。2009年は第15戦日本GPで体調不良のレギュラードライバー、ティモ・グロックに代わり金曜日の公式練習を走行。第16戦ブラジルGP、第17戦アブダビGPには負傷したグロックに代わって参戦。デビューレースとなったブラジルGPで9位。アブダビGPでは6位フィニッシュを果たし、初ポイントを獲得した。

    小林可夢偉 経歴

    2011年: ザウバー
    2010年: ザウバー
    2009年: パナソニック・トヨタ・レーシング
    GP2シリーズ参戦
    2008年: パナソニック・トヨタ・レーシング サードドライバー
    GP2シリーズ参戦
    2007年: F3ユーロシリーズ参戦 シリーズ4位(1勝)
    パナソニック・トヨタ・レーシングでF1テストに参加
    2006年: F3ユーロシリーズ参戦 シリーズ8位(ルーキーオブザイヤー)
    2005年: フォーミュラルノーイタリア選手権 シリーズチャンピオン(6勝)
    フォーミュラルノーユーロ選手権 シリーズチャンピオン(5勝)
    2004年: フォーミュラルノーイタリア選手権に参戦 シリーズ4位(2勝)
    2003年: フォーミュラトヨタシリーズ参戦 シリーズ2位
    2002年: ヨーロッパカート選手権シリーズ参戦
    フォーミュラトヨタ参戦
    2001年: 全日本カート選手権ICA シリーズチャンピオン
    アジアパシフィック選手権ICA 2位
    フォーミュラ・トヨタレーシングスクール受講
    スカラシップ生に選出される
    2000年: 全日本ジュニアカート選手権
    鈴鹿カート選手権 シリーズチャンピオン
    1999年: SL 全日本大会(SストックDクラス)優勝
    1998年: JAF カップ西地域 カデットクラス優勝
    1997年: SL 全国大会 カデットクラス優勝
    1996年: SL たからづか大会カデットクラス3位
  • セルジオ・ペレス:プロフィール

    セルジオ・ペレス:プロフィール

    セルジオ・ペレス (Sergio Perez)
    所属:ザウバー
    カーナンバー:15
    国籍:メキシコ
    生年月日:1990年1月26日
    身長:173cm
    体重:64kg

    セルジオ・ペレス プロフィール

    2011年: ザウバーF1チーム
    2010年: GP2シリーズ 2位
    2009年: GP2シリーズ 12位
    GP2アジアシリーズ 7位
    2008年: イギリスF3選手権 4位
    2007年: イギリスF3 ナショナル チャンピオン
    A1GP 10位
    2006年: ドイツ フォーミュラBMW 6位
    2005年: ドイツ フォーミュラBMW 14位
    2004年: SKIP BARBER National championship 11位
    2003年: カート