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  • F1トルコGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    F1トルコGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    2011年 F1第4戦 トルコGPのフリー走行1回目が6日(金)、トルコのイスタンブール・パーク・サーキットで行われた。

    3週間のブレークをはさみ、F1はヨーロッパへと移動。各チーム、この期間を利用して今後のシーズンにむけてマシンに多くのアップデートを準備している。金曜日のイスタンブールには雨が降り、ウェットコンディションでのセッションとなった。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、フェラーリのフェルナンド・アロンソ。2番手にはニコ・ロズベルグ、3番手にはミハエル・シューマッハとメルセデスGP勢が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、6番手タイムで一回目のセッションを終えた。

    F1トルコGPフリー走行2回目は、このあと日本時間20時(現地時間14時)より実施される。

    F1 トルコGP フリー走行1回目

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  • F1中国GP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1中国GP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    2011年 F1第3戦 中国GPのフリー走行1回目が15日(金)、上海インターナショナル・サーキットで行われた。

    マレーシアから中一週間で開催されるF1中国GP。高温多湿から涼しい土地へ舞台が移ることで、より各マシンの勢力図が浮き彫りになってくる週末になるだろう。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、序盤2戦でポール・トゥ・ウィンを達成しているレッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にもマーク・ウェバーが続き、レッドブルが再び速さみせている。

    3番手にはルイス・ハミルトン、4番手にはジェンソン・バトンとマクラーレン勢が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、19番手で午前中のセッションを終えた。

    F1中国GPフリー走行2回目は、このあと日本時間15時(現地時間14時)から実施される。

    2011年 F1第3戦 中国GP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分38秒739 23
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分39秒354 27
    3 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分40秒845 21
    4 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分40秒940 22
    5 ニック・ハイドフェルド ロータス・ルノーGP 1分40秒987 5
    6 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分41秒046 25
    7 セルジオ・ペレス ザウバー 1分41秒189 20
    8 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分41秒222 20
    9 ヴィタリー・ペトロフ ロータス・ルノーGP 1分41秒231 16
    10 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分41秒328 21
    11 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分41秒361 23
    12 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分41秒434 15
    13 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分41秒494 20
    14 ヘイキ・コバライネン チーム・ロータス 1分41秒576 13
    15 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分41秒610 18
    16 ダニエル・リチェルド トロ・ロッソ 1分41秒752 20
    17 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分411秒938 25
    18 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分42秒301 23
    19 小林可夢偉 ザウバー 1分43秒792 20
    20 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分44秒089 20
    21 ヴィタントニオ・リウッツィ ヒスパニア・レーシング 1分44秒359 18
    22 ティモ・グロック ヴァージン 1分44秒438 11
    23 ルイス・ラジア チーム・ロータス 1分44秒542 9
    24 ナレイン・カーティケヤン ヒスパニア・レーシング 1分45秒019 23
  • F1オーストラリアGP フリー走行1回目:マーク・ウェバーがトップタイム

    F1オーストラリアGP フリー走行1回目:マーク・ウェバーがトップタイム

    2011年のF1が開幕。開幕戦F1オーストラリアGPのフリー走行1回目が25日(金)、メルボルンのアルバート・パーク・サーキットで行われた。

    2011年は、KERSの復活、可変リアウイングの導入、ピレリタイヤの変更など、レギュレーションが大幅に変更。オーバーテイク、ピット戦略など、どのようにレースが展開するかに注目が集まっている。

    2011年の初公式セッションでトップタイムを記録したのは、レッドブルのマーク・ウェバー。2番手にもセバスチャン・ベッテルが続きレッドブルが好調なスタートを切った。3番手タイムにはフェラーリのフェルナンド・アロンソが続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、1分28秒725で9番手タイムだった。

    今回がF111の初走行となるヒスパニア・レーシングは、フリー走行1回目では走行を行わなかった。

    F1オーストラリアGP フリー走行2回目は、日本時間14時30分(現地時間16時30分)から実施される。

    2011年 F1開幕戦 オーストラリアGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 マーク・ウェバー レッドブル 1分26秒831 20
    2 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分27秒158 19
    3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分27秒749 20
    4 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分28秒152 16
    5 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分28秒430 24
    6 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分28秒440 29
    7 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分28秒483 26
    8 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分28秒690 14
    9 小林可夢偉 ザウバー 1分28秒725 13
    10 ヴィタリー・ペトロフ ロータス・ルノーGP 1分28秒765 15
    11 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分28秒842 20
    12 ニック・ハイドフェルド ロータス・ルノーGP 1分28秒928 14
    13 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分29秒314 19
    14 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分29秒328 21
    15 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分29秒403 24
    16 ダニエル・リチェルド トロ・ロッソ 1分29秒468 23
    17 セルジオ・ペレス ザウバー 1分29秒643 18
    18 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア 1分31秒002 20
    19 ヘイキ・コバライネン チーム・ロータス 1分32秒428 13
    20 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分35秒282 17
    21 ティモ・グロック ヴァージン 1分35秒289 15
    22 カルン・チャンドック チーム・ロータス   1
    23 ナレイン・カーティケヤン ヒスパニア・レーシング  
    24 ヴィタントニオ・リウッツィ ヒスパニア・レーシング    
  • F1アブダビGP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1アブダビGP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1アブダビGPのフリー走行1回目が12日(金)、ヤス・マリーナ・サーキットで行われた。

    チャンピオンシップの最終決戦となるF1アブダビGP。セッション前には砂漠地帯には珍しく雨が降り、路面が濡れたセッションはスタートした。

    フリー走行1回目のトップタイムはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)の1分42秒760。2番手にはルイス・ハミルトン、3番手にはジェンソン・バトンとマクラーレン勢が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は8番手タイムで1回目のセッションを終えた。

    アブダビGPフリー走行2回目は、このあと日本時間22時(現地時間17時)から行われる。

    F1第19戦 アブダビGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分42秒760 18
    2 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分43秒369 16
    3 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分43秒785 19
    4 マーク・ウェバー レッドブル 1分43秒840 10
    5 ロバート・クビサ ルノー 1分44秒080 19
    6 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分44秒121 17
    7 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分44秒199 19
    8 小林可夢偉 BMWザウバー 1分44秒604 18
    9 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分44秒718 19
    10 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分44秒737 19
    11 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分45秒160 18
    12 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分45秒445 21
    13 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分45秒474 15
    14 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分45秒552 20
    15 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分45秒585 14
    16 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分46秒003 20
    17 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分46秒644 19
    18 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分47秒105 22
    19 ティモ・グロック ヴァージン 1分48秒450 19
    21 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分48秒472 17
    20 ルーカス・ディ・グラッシ ヴァージン 1分49秒375 13
    22 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分49秒590 18
    23 クリスチャン・クリエン ヒスパニア・レーシング 1分50秒274 17
    24 ファイルーズ・ファウジー ロータス 1分51秒705 18
  • F1ブラジルGP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1ブラジルGP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1ブラジルGPのフリー走行1回目が、サンパウロのインテルラゴス・サーキットで行われた。

    2010年のF1世界選手権も残すところ2戦。フェルナンド・アロンソ、レッドブル勢、マクラーレン勢がチャンピオンシップへの望みをかけて今週末のブラジルGPに挑む。

    ブラジルGPフリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にもマーク・ウェバーが続き、レッドブルな好調なスタートを切った。3番手にはルイス・ハミルトン(マクラーレン)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は11番手で1回目のセッションを終えた。

    可夢偉は、セッション終了間際にタイヤがパンクしてスピンし、グラベルでマシンを止めた。フェルナンド・アロンソも終了間際にトラブルでマシンを止めている。

    フリー走行2回目は、このあと日本時間25時(現地時間14時)から行われる。

    F1第18戦 ブラジルGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分12秒328 23
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分12秒810 28
    3 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分12秒845 24
    4 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分13秒267 24
    5 ロバート・クビサ ルノー 1分13秒370 24
    6 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分13秒516 26
    7 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分13秒546 26
    8 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分13秒643 25
    9 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分13秒918 26
    10 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分14秒000 23
    11 小林可夢偉 BMWザウバー 1分14秒004 23
    12 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分14秒155 29
    13 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分14秒246 20
    14 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分14秒267 26
    15 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分14秒370 23
    16 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分14秒487 26
    17 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分14秒618 30
    18 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分14秒734 29
    19 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分15秒603 25
    20 ティモ・グロック ヴァージン 1分15秒860 20
    21 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分16秒057 26
    22 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分16秒707 28
    23 クリスチャン・クリエン ヒスパニア・レーシング 1分16秒839 18
    24 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分17秒360 20
  • F1韓国GP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1韓国GP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

    F1韓国GPのフリー走行1回目が22日(金)、韓国インターナショナルサーキットで行われた。

    今年初開催となるF1韓国GP。サーキット建設の遅れにより開催すら危ぶまれた韓国GPだが、晴天のなかでセッションはスタートした。

    前日まで作業が行われていたこともあり、トラック上の汚れは激しく、開始時はほとんどグリップしない状態。コース上には埃が舞い、ピットレーンやコースを外れて走行した場合は、タイヤが真っ白になってしまうほどの状態でセッションは開始した。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはマクラーレンのルイス・ハミルトン。1分40秒887というタイムを記録した。2番手にはロバート・クビサ(ルノー)、3番手にはニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は13番手、山本左近(ヒスパニア・レーシング)は22番手タイムでセッションを終えた。

    懸念された安全面の問題もこのセッションでは起きず、ブルーノ・セナがスピンを喫してストップしたのみだった。

    F1韓国GP フリー走行2回目は、このあと14時から開始される予定。

    F1第17戦 韓国GP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分40秒887 15
    2 ロバート・クビサ ルノー 1分40秒968 18
    3 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分41秒152 21
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分41秒371 18
    5 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分41秒940 16
    6 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分42秒022 25
    7 マーク・ウェバー レッドブル 1分42秒202 23
    8 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分42秒293 18
    9 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分42秒678 21
    10 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分42秒883 23
    11 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分42秒896 22
    12 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分43秒054 25
    13 小林可夢偉 BMWザウバー 1分43秒309 20
    14 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分43秒602 18
    15 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分43秒928 21
    16 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分43秒940 23
    17 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分44秒887 21
    18 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分45秒141 26
    19 ティモ・グロック ヴァージン 1分45秒588 20
    20 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分46秒613 17
    21 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分47秒115 22
    22 山本左近 ヒスパニア・レーシング 1分50秒347 29
    23 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分50秒821 15
    24 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分51秒701 11

  • F1日本GP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1日本GP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    2010年 F1 第16戦 日本GPのフリー走行1回目が8日(金)、鈴鹿サーキットで行われた。

    F1日本GPが遂に開幕。天候に恵まれた鈴鹿サーキットには金曜日から多くのF1ファンが詰めかけた。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にも同じくマーク・ウェバーが続き、レッドブル勢が前評判通りのパフォーマンスを披露した。

    小林可夢偉(ザウバー)は、14番手タイムで1回目のセッションを終了。初めての母国GPとなる小林可夢偉は、特別なカラーリングを施したヘルメットでグランプリに挑んでいる。

    山本左近(ヒスパニア・レーシング)は、24番手タイムだった。

    F1日本GP フリー走行2回目は、このあと14時から行われる。

    F1第16戦 日本GP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分32秒585 23
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分32秒633 23
    3 ロバート・クビサ ルノー 1分33秒129 23
    4 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分33秒639 13
    5 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分33秒643 9
    6 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分33秒677 21
    7 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分33秒707 24
    8 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分33秒739 20
    9 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分33秒791 23
    10 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分33秒831 9
    11 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分33秒929 25
    12 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分34秒042 19
    13 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分34秒169 23
    14 小林可夢偉 BMWザウバー 1分34秒271 19
    15 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分34秒373 24
    16 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分34秒379 21
    17 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分34秒911 26
    18 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分35秒684 22
    19 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分36秒949 25
    20 ティモ・グロック ヴァージン 1分37秒329 17
    21 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分37秒388 23
    22 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分37秒778 23
    23 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分38秒814 28
    24 山本左近 ヒスパニア・レーシング 1分39秒443 26
  • F1シンガポールGP フリー走行1回目:マーク・ウェバーがトップタイム

    F1シンガポールGP フリー走行1回目:マーク・ウェバーがトップタイム

    2010年 F1 第15戦 シンガポールGPのフリー走行1回目が24日(金)、シンガポールのマリーナ・ベイ市街地サーキットで行われた。

    今年で3年目となるF1シンガポールGPだが、セッション前に雨が降ったため初めてウェット状態でセッションがスタートした。終盤からドライタイヤでの走行が可能となったが、コース上の所々に水溜りがみられた。

    シンガポールGPではザウバーがペドロ・デ・ラ・ロサに代えてニック・ハイドフェルドを起用。また山本左近が食中毒で欠場し、クリスチャン・クリエンが出走する。

    またフリー走行1回目では、ヴァージンがジェローム・ダンブロシオ、ロータスがフェイルーズ・ファウジーを走らせた。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのマーク・ウェバー。2番手にはハミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)、3番手にはエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、12番手タイムで1回目のセッションを終えた。

    フリー走行2回目は、このあと日本時間22時30分(現地時間21時30分)から開始される。

    F1第15戦 シンガポールGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 マーク・ウェバー レッドブル 1分54秒589 10
    2 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分54秒708 24
    3 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分54秒827 15
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分55秒137 12
    5 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分55秒160 20
    6 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分55秒333 12
    7 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分55秒510 15
    8 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分55秒523 15
    9 ロバート・クビサ ルノー 1分55秒672 11
    10 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分55秒914 20
    11 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分56秒090 12
    12 小林可夢偉 BMWザウバー 1分56秒339 22
    13 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1分56秒458 18
    14 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分56秒598 8
    15 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分56秒603 12
    16 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分56秒615 17
    17 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分56秒840 14
    18 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分56秒884 9
    19 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分57秒760 22
    20 ティモ・グロック ヴァージン 1分59秒034 19
    21 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分59秒275 16
    22 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分59秒783 23
    23 クリスチャン・クリエン ヒスパニア・レーシング 2分03秒424 17
    24 ファイルーズ・ファウジー ロータス 2分05秒694 11
  • F1イタリアGP フリー走行1回目:ジェンソン・バトンがトップタイム

    F1イタリアGP フリー走行1回目:ジェンソン・バトンがトップタイム

    2010年 F1 第14戦 イタリアGPのフリー走行1回目が10日(金)、モンツァ・サーキットで行われた。

    最高速330km/hを超える超高速サーキットであるモンツァには、各チームがローダウンフォース仕様のパッケージを持ち込んでいる。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはマクラーレンのジェンソン・バトン。2番手にはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)、3番手にはルイス・ハルミトン(マクラーレン)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、16番手、山本左近(ヒスパニア・レーシング)は24番手で午前中のセッションを終えた。

    フリー走行2回目は、このあと日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    F1第14戦 イタリアGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分23秒693 28
    2 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分23秒790 27
    3 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分23秒967 25
    4 ロバート・クビサ ルノー 1分24秒120 25
    5 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分24秒129 30
    6 マーク・ウェバー レッドブル 1分24秒446 26
    7 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1分24秒512 19
    8 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分24秒543 24
    9 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分24秒648 22
    10 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分24秒756 26
    11 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1分24秒841 28
    12 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分24秒923 23
    13 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 1分25秒292 25
    14 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分25秒318 29
    15 ペドロ・デ・ラ・ロサ BMWザウバー 1分25秒320 20
    16 小林可夢偉 BMWザウバー 1分25秒334 24
    17 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分25秒897 19
    18 ティモ・グロック ヴァージン 1分26秒772 19
    19 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1分26秒989 12
    20 ルーカス・ディ・グラッシ ヴァージン 1分26秒956 17
    21 ヘイキ・コバライネン ロータス 1分27秒374 14
    22 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 1分28秒256 8
    23 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分28秒516 4
    24 山本左近 ヒスパニア・レーシング 1分29秒870 17
  • F1ベルギーGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    F1ベルギーGP フリー走行1回目:フェルナンド・アロンソがトップタイム

    2010年 F1 第13戦 ベルギーGPのフリー走行1回目が27日(金)、スパ・フランコルシャンで行われた。

    約1ヶ月の夏休みを終え、F1はシーズン最終パートへと突入。しかし、ベルギーは予報されていたとおり午前中から雨。各ドライバーはフルウェットタイヤでセッションに挑むことになった。

    フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、フェラーリのフェルナンド・アロンソ。2番手にはルイス・ハミルトン(マクラーレン)、3番手にはロバート・クビサ(ルノー)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は8番手、山本左近(ヒスパニア・レーシング)は24番手でセッションを終えた。

    フリー走行2回目は、このあと日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    F1第13戦 ベルギーGP フリー走行1回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 2分00秒797 17
    2 ルイス・ハミルトン マクラーレン 2分01秒567 7
    3 ロバート・クビサ ルノー 2分02秒081 14
    4 セバスチャン・ベッテル レッドブル 2分02秒450 11
    5 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 2分02秒646 14
    6 ジェンソン・バトン マクラーレン 2分02秒913 6
    7 マーク・ウェバー レッドブル 2分02秒926 11
    8 小林可夢偉 BMWザウバー 2分03秒401 17
    9 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 2分03秒424 7
    10 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 2分03秒489 9
    11 フェリペ・マッサ フェラーリ 2分03秒601 17
    12 ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 2分03秒649 17
    13 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 2分03秒654 6
    14 ペドロ・デ・ラ・ロサ BMWザウバー 2分03秒851 17
    15 ヴィタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 2分04秒145 12
    16 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 2分04秒250 16
    17 ヴィタリー・ペトロフ ルノー 2分04秒690 15
    18 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 2分05秒680 6
    19 ティモ・グロック ヴァージン 2分05秒697 18
    20 ルーカス・ディ・グラッシ ヴァージン 2分06秒695 14
    21 ヤルノ・トゥルーリ ロータス 2分07秒289 15
    22 ブルーノ・セナ ヒスパニア・レーシング 2分07秒737 13
    23 ヘイキ・コバライネン ロータス 2分07秒955 15
    24 山本左近 ヒスパニア・レーシング 2分10秒507 18