カテゴリー: Juju(野田樹潤)

  • Juju、アメリカUS F4選手権への参戦を見送り「多岐にわたる問題」

    Juju、アメリカUS F4選手権への参戦を見送り「多岐にわたる問題」

    Jujuこと野田樹潤が、2021年に予定していたアメリカUS F4選手権開幕戦より参戦を見送ることが発表された。

    Noda レーシング コンサルタンツは「諸事情による多岐にわたる問題により、これ以上続けることは、問題解決へ向けても改善されず、慢性的にドライバーへの負担は増える一方であると判断しました」と説明した。

    Jujuは、前回のバージニアで開催された公式テスト走行でのトップタイム、開幕戦のプラクティスでもトップタイムを記録するなど期待と自信は大きくなってした。ロードアトランタで本人が記録した唯一の1分27秒台のトップタイムは、プラクティス、予選を通して破られる事は最終的になかった。

    Noda レーシング コンサルタンツは「本人の悔しさは計り知れない物があります。そして応援してくださったスポンサー各位、ファンの皆様へは、ご期待に沿う事ができない報告となってしまいました事にお詫び申し上げます。今後は、どの様な方向が本人にとって良いのか慎重に判断し進めて行く所存です。引き続き本人を励まし、応援頂けますようお願い申し上げます」と語った。

  • Juju、フェラーリ育成ドライバーの最終選考に進出ならず

    Juju、フェラーリ育成ドライバーの最終選考に進出ならず

    Jujuこと野田樹潤(14歳)は、残念ながらフェラーリ・ドライバー・アカデミーのメンバーを選考する『FIA Girls on Track – Rising Stars』の最終過程に進むことができなかった。

    FIA(国際自動車連盟)のWomen in Motorsport委員会の革新的な才能発掘・養成プログラムである『FIA Girls on Track – Rising Stars』の6段階うち4段階の選考過程が11月2~4日に行われた。Jujuは、スウェーデンF4の最終戦を欠場して、この選考会に参加していた。

    F4に焦点を合わせたトレーニング・キャンプは、フランスのシルキュイ・ポール・リカールにおいて、ウィンフィールド・レーシング・スクールによって実施された。

    2020年6月にFIAの Women in Motorsport委員会は、最初のパートナーであるスクーデリア・フェラーリとともに『FIA Girls on Track – Rising Stars』を立ち上げた。このプロジェクトの目的は、世界中から12~16歳の最高の女性ドライバーを特定し、最も成長にとって重要な年齢で、モータースポーツでのプロとしてのキャリアに到達する手助けをすることである。

    今年のプログラムの終わりに最後の評価が行われるが、ドライバーのひとりは、2021年 FIA-F4シーズンでフェラーリ・ドライバー・アカデミーと契約し、フェラーリ初の女性レーサーとして歴史に名を刻むことになる。

    今週行われたトレーニング・キャンプは、8人の若手ドライバーによって行われた。全長3.8㎞のシルキュイ・ポール・リカールでのアクションは、フェラーリ・ドライバー・アカデミーの一員としてF3に参戦している急成長中の若手ドライバー、アーサー・ルクレール(シャルル・ルクレールの弟)のタイムと比較された。厳しいプログラムには『FIA Girls on Track – Rising Stars』のパートナーであるピレリとフェラーリのエンジニアによる技術ワークショックや、FIA安全・医学チームによるウェビナー教育セッションも含まれた。

    FIAの Women in Motorsport委員会委員長のミシェル・ムートンは「これは “FIA Girls on Track – Rising Stars” のトレーニング・開発プログラムにおいて、本当に重要な段階です。数人のドライバーはすでにF4を経験していますが、初めての体験となるドライバーもいます。スピードや、継続的な進歩や、このスポーツの最高レベルで成功するために必要なあらゆる面で完成したレーシング・ドライバーになるという決意を見せてほしいと思っています」と語った。

    11月4日、トレーニング・キャンプの終了時に4人までのドライバーが選ばれ、最終トレーニングとマラネロでのフェラーリ・ドライバー・アカデミーの評価プログラムに進むことになったが、残念ながら、Jujuは最終選考に残らなかった。

    ミシェル・ムートンは「ドライバーにとっては非常に厳しい評価でした。ドライバーの何人かは初めてF4を経験することにあり、彼女たちにとっては短時間で多くを学ばなくてはならなりませんでした。非常にハイレベルの決意と集中力を見せてもらいましたが、部外者から経験豊富なF4ドライバーまで全員が結果を出し、素早く進歩するというとても意外な結果になりました」

    「ここまで到達したドライバー全員におめでとうと言いたいです。キャリアをさらに発展させるための多くの知識とアドバイスを得ることができると思います。フェラーリ・ドライバー・アカデミートレーニング課程に進む4人のドライバーにとっては若いレーシングキャリアで人生を変えるかもしれないチャンスに向かう最後の一歩です」

    フェラーリ・ドライバー・アカデミーでの最終コースに進む4人のドライバーは下記の通り。
    ・ジュリア・アユーブ(ブラジル、15歳)
    ・アントネッラ・バッサーニ(ブラジル、14歳)
    ・ドリアン・ピン(フランス、16歳)
    ・マヤ・ウィグ(オランダ/ベルギー、16歳)

    FIA Girls on Track - Rising Stars

  • Juju、デンマークF4デビュー大会は優勝&失格&3位表彰台!

    Juju、デンマークF4デビュー大会は優勝&失格&3位表彰台!

    Jujuこと野田樹潤(14歳)が、デンマークF4のデビュー大会を優勝・失格・3位表彰台という成績で鮮烈デビューを飾った。

    「F4 Danish Championship」は、世界で開催されているF4レースでも14歳のドライバーが参戦できる数少ないレース。参戦するチームはこれまでの日本国内と同じ「NODA Rasing」、デンマークの首都コペンハーゲンの南西に位置する同国第二の都市オーフスを拠点とする。

    車両は「Maygale」製のシャシーに、「ルノー製」2リッターエンジンを搭載。ピレリ製タイヤによるワンメークとなっている。チーム体制は、監督に父親で元F1ドライバーの野田英樹、メカニックはU17や全日本F3でともに戦ったメンバーとなる。

    当初予定されていた5月と6月上旬の2大会が新型コロナウイルス(COVID19)感染拡大の影響で中止となり、6月20日(土)- 21日(日)の大会が事実上の開幕戦となった。

    今季のF4 Danish Championshipは、初戦となる6月20日-21日の大会以降は、8月開催が10月に日程変更され、合わせて5大会が開催されることになった。各大会とも3戦を実施。合計15戦の成績でチャンピオンシップが争われる。

    Jujuのデビュー戦の舞台となるユトラントドリンクは、新コースと旧コースの複合レイアウトとなる1周 2.3km。デンマークで、最もテクニカルでフィジカル的にもハードなサーキットと言われている。レース は、15 分プラス1周で行われる。このユトランドリンクでの大会は、規則によりこのコースでの事前の練習走行が禁じられているため、Juju にとってもメカニックにとっても初めての挑戦となった。

    そのような状況のなか、6月20日(土)に行われた予選でJujuはポールポジションを獲得。第1戦は序盤からリードを広げて2番手に2.6秒差をつける展開。その後、小さなミスを犯して差は半分となったが、その後はミスを犯さず、一度もリードを譲ることがなく、1.6秒のリードを築いてデビュー戦をポール・トゥ・ウィン。さらにファステストラップというおまけもついて、デンマークF4で見事なデビューを飾った。

    「昨日はデンマークF4 第1戦をポールトゥウィンで決めたましたが、兎に角スタートからゴールまで気を抜かないようにプッシュをし続けて優勝しました。しかも週末を通して唯一の6秒台のファステストラップも記録して。やったー!って気持ちです。ヨーロッパ初のレースでこんな結果が出せるなんてもう最高です!」とJujuは自身のFacebookページで振り返った。

    リバースグリッドでのスタートとなる第2戦は8番グリッドからレースをスタート。このレースでも追い上げをみせて8位でチェッカーを受けたが、装着したタイヤにミスがあり、失格となった。

    「第2戦は、第1戦の結果の上位7割がリバースグリッドとなり8番手からのスタート、途中後続車のアクシデントでセーフティーカーが導入されてしまったので、レース周回数が短くなってしまいましたが3位まで全て抜いて上がりました」

    「第2戦は4位までに入れば第3戦でポールポジションになる事がわかっていたのでタイヤをいたわり、最後は無理をせずにゴール。ところが残念な事に違ったタイヤはひとつついてしまっていて失格になってしまいました。父は足を引っ張ってごめんと言ってましたが、こんな事はある事です。勿論悔しかったですけど」

    第3戦は前戦の失格により12番手からスタート。2度のセーフティカーが入る展開でもオーバーテイクを重ね3位でフィニッシュ。表彰台を獲得した。

    「第3戦は、本来であればポールポジションスタートの予定でしたが、第2戦の失格を受けて12番手スタートでした」

    「とにかくプッシュにプッシュを重ねて順位をあげようとしましたが、後続車の度重なるアクシデントで短いレース中に2度もセーフティーカーが入り実際にグリーンフラッグでレースができたのは8分程度しかありませんでした。その短い時間で全て自力で抜いて12位から3位まで上がりました。セーフティーカーが導入されなければ勝てたのにと悔しくて」

    「でもレースはとてもエンジョイできましたし、何よりも昨日のデビューポールトゥウィンの達成と日本ではできなかったバトルを展開して沢山の車両を抜く事ができたのがとても楽しく、自信につながりました」

    「今は清々しい気持ち。一杯力を出し切れました」

    Juju Noda

  • 野田樹潤、デンマークF4のデビュー戦でポール・トゥ・ウィン!

    野田樹潤、デンマークF4のデビュー戦でポール・トゥ・ウィン!

    Jujuこと野田樹潤(14歳)が、デンマークF4のデビュー戦をポール・トゥ・ウィンで制した。

    「F4 Danish Championship」は、世界で開催されているF4レースでも14歳のドライバーが参戦できる数少ないレース。参戦するチームはこれまでの日本国内と同じ「NODA Rasing」、デンマークの首都コペンハーゲンの南西にいつする同国第二の都市オーフスを拠点とする。

    車両は「Maygale」製のシャシーに、「ルノー製」2リッターエンジンを搭載。ピレリ製タイヤによるワンメークとなっている。チーム体制は、監督に父親で元F1ドライバーの野田英樹、メカニックはU17や全日本F3でともに戦ったメンバーとなる。

    当初予定されていた5月と6月上旬の2大会が新型コロナウイルス(COVID19)感染拡大の影響で中止となり、6月20日(土)- 21日(日)の大会が事実上の開幕戦となった。

    今季のF4 Danish Championshipは、初戦となる6月20日-21日の大会以降は、8月開催が10月に日程変更され、合わせて5大会が開催されることになった。各大会とも3戦を実施。合計15戦の成績でチャンピオンシップが争われる。

    Jujuは、4月のポドボーグパークのテスト走行でデンマークF4のコースレコードを0.2秒短縮。その後、開幕戦の度重なる中止からモチベーションを維持するのは容易ではなかったものの、Juju自身は体調はもちろん精神的にも良好な状態を保ち、日々のトレーニングも積極的に取り組んできました。メカニックも、開幕の遅れを好機ととらえ、マシンの仕上げに集中してきた。

    Jujuのデビュー戦の舞台となるユトラントドリンクは、新コースと旧コースの複合レイアウトとなる1周 2.3km。デンマークで、最もテクニカルでフィジカル的にもハードなサーキットと言われている。レース は、15 分プラス1周で行われる。このユトランドリンクでの大会は、規則によりこのコースでの事前の練習走行が禁じられているため、Juju にとってもメカニックにとっても初めての挑戦となった。

    そのような状況のなか、Jujuはポールポジションを獲得。決勝では序盤からリードを広げて2番手に2.6秒差をつける展開。その後、小さなミスを犯して差は半分となったが、その後はミスを犯さず、一度もリードを譲ることがなく、1.6秒のリードを築いてデビュー戦をポール・トゥ・ウィン。さらにファステストラップというおまけもついて、デンマークF4で見事なデビューを飾った。

    Jujuは「応援ありがとうございました。一度しかないデビューウィンと言うチャンスを得ることができました。本当に嬉しいです」
    とソーシャルメディアにコメント。

    「応援してくれてくださっているスポンサーの方々や、一緒頑張ってくれているスタッフさんの協力での優勝です。レースの詳細などはまた改めてオフィシャルサイトなどで報告させていただきます」

    Juju 野田樹潤

  • 野田樹潤のデンマークF4参戦に“日本の天才”と海外メディアも注目

    野田樹潤のデンマークF4参戦に“日本の天才”と海外メディアも注目

    Jujuこと野田樹潤(13歳)の2020年のデンマークF4参戦に海外メディアも注目。マックス・フェルスタッペンよりも早くにF3で優勝を果たすのではないかと期待している。

    野田樹潤は、1994年にF1に参戦した野田英樹の娘であることもあり、海外メディアのF1ファンも野田という名字に心当たりがあるかもしれない。

    マックス・フェルスタッペンは、16歳だった2014年5月にF3レースで優勝して史上最年少ドライバーになったが、現在13歳のJujuはそれを更新する可能性がある。

    JujuはすでにF3カーを運転した経験があるが、規則ではF3に参戦する最低年齢は15歳であるため、2021年ならなければF3には参戦できない。

    formulapassion.it は10歳でフォーミュラU17でF3マシンを走らせたJujuを“日本の天才”と紹介している。

    関連:野田樹潤(Juju)、2020年にデンマークF4への参戦が決定

  • 野田英樹&Juju親子が『ジャンクSPORTS』に出演 | 4日(日)19時~

    野田英樹&Juju親子が『ジャンクSPORTS』に出演 | 4日(日)19時~

    元F1ドライバーの野田英樹と小学生ながらプロレーシングドライバーでもある娘のJuju親子が、2月4日(日)放送の『ジャンクSPORTS』に出演する。

    『ジャンクSPORTS』は、MCのダウンタウン浜田雅功と、各界で活躍する一流のアスリートたちとのクロストークが大きな見どころのスポーツバラエティー。4日(日)は、家族SPと題して、家族そろって戦う日本を代表するアスリートファミリーがスタジオに集結する。

    2月2日に12歳になったJujuは、小学生ながらプロレーシングドライバー。3歳でカートに乗り始め、4歳でカートレースデビュー。父・野田英樹の下、5歳でプロレーシングドライバーになることを決意。その後も各レースに出場し、最年少での優勝を次々と果たしていく。2017年3月コースレコードを0.9秒上回る記録を出し、4月のU17のデビュー戦では、11歳ながら240km/hを出すF4プロレーシングドライバーとして優勝。最年少F4ドライバーとして鈴鹿サーキットの走行も果たす。2018年からF3への挑戦が始まる。

    他にもフィギュアスケート界からは本田望結と本田紗来、水泳界からは競泳の瀬戸大也と飛び込み競技・元日本代表の馬淵優佳が夫婦そろってトーク番組初出演。ボクシング界からは、WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥と弟の井上拓真、ボディビル界からは元世界ライト級チャンピオンの廣田俊彦と元アジアチャンピオンの廣田ゆみ夫妻が登場する。

    VTRでは、本田スケート4兄弟の強さの秘密が隠された「本田家専用トレーニングジム」などを紹介。また、スタジオでは、瀬戸の馬淵に対する10年越しのアプローチや、プロポーズ秘話、さらに井上兄弟の壮絶な兄弟ゲンカなどのエピソードが語られる。

    ■ジャンクSPORTS
    2月4日(日) 19:00~19:57

    ■出演者
    【MC】
    浜田雅功(ダウンタウン)

    【進行】
    永島優美(フジテレビアナウンサー)

    【ゲスト】
    井上拓真(プロボクサー)
    井上尚弥(プロボクサー)
    Juju(野田樹潤/プロレーシングドライバー)
    野田英樹(元F1ドライバー)
    瀬戸大也(水泳)
    馬淵優佳(飛び込み競技・元日本代表)
    廣田俊彦(ボディビル・元世界ライト級チャンピオン)
    廣田ゆみ(ボディビル・元アジアチャンピオン)
    本田望結(フィギュアスケート)
    本田紗来(フィギュアスケート)

  • 野田英樹の娘Juju 「日本人初の女性F1レーサーになりたい」

    野田英樹の娘Juju 「日本人初の女性F1レーサーになりたい」

    元F1ドライバーの野田英樹の娘でフォーミュラーカーレーサーのJuju(11歳)に後援会発足が発足。大阪市内で記念パーティーが開かれた。

    父親の影響で3歳の頃から子供用のレーシングカートのハンドルを握ったJujuこと野田樹潤は、各地のカートレースで優勝を重ね、5歳でプロになることを決意。現役を引退し、レーサーを要請するNODAレーシングアカデミーを設立した野田英樹の本格指導を受けた。

    後援会についてJujuは「本当にうれしいです。将来は日本人初の女性F1レーサーになって、F1で優勝したいです」とコメント。

    9歳の頃にはフォーミュラデビューに向けてトレーニングを開始。昨年7月にはミキハウスがプロ契約し、今年4月にはフォーミュラーU17開幕戦でF4レースデビューを飾り、F4のコースレコードを0・9秒上回る1分32秒8を記録して優勝した。

    コーチを務める野田英樹はJujuについて「ブレーキングで他よりも奥まで突っ込んでいける」「自分と比べてもすごいセンス。今年中にはF3のマシンに乗せたい」と述べた。

    後援会の最高顧問を務めるミキハウスの木村皓一社長は「命に関わるスポーツ。無事に練習が終わるように祈りながら大きな看板をつけさせてもらっている」と語った。

  • 野田英樹の娘…野田樹潤(11歳)がジュニアフォーミュラで話題

    野田英樹の娘…野田樹潤(11歳)がジュニアフォーミュラで話題

    元F1ドライバーの野田英樹の次女、野田樹潤(11歳)がジュニアフォーミュラで話題を集めている。

    父親の影響で3歳の頃から子供用のレーシングカートのハンドルを握った野田樹潤は、各地のカートレースで優勝を重ね、5歳でプロになることを決意。現役を引退し、レーサーを要請するNODAレーシングアカデミーを設立した野田英樹の本格指導を受けた。

    9歳の頃にはフォーミュラデビューに向けてトレーニングを開始。2016年には小学生で世界で初めてF4マシンを走らせた。今年3月には岡山国際サーキットFIA-F4コースレコード1分33秒706にあと1秒に迫る走りをみせている。

    また昨年7月にはミキハウスがプロ契約。さらにはMASジャパンホールディングが17歳以下でも出場できるF4の模擬レースを設立。4月23日に3台で開催されたレースでは父親と同じデザインのヘルメットに挑み表彰台の頂点に立った。

    「未来の夢はF1ドライバーになること」 女性ドライバーとしての今後に注目だ。

    野田樹潤 F4走行動画