カテゴリー: F1イタリアGP

  • ヴァージン:グロック、リアウイングトラブルに不満 (F1イタリアGP予選)

    ヴァージン:グロック、リアウイングトラブルに不満 (F1イタリアGP予選)

    ヴァージンは、F1イタリアGPの予選で、ティモ・グロックが21番手、ジェローム・ダンブロシオが22番手だった。

    ティモ・グロック (21番手)
    「期待外れな予選だった。リアウイングに問題を抱えていた。開いたままで閉じなかった。そのあと特定のスピードで勝手に閉じた。以前にこのような問題はなかったし、昨日はまったく問題なかった」

    「このような経験はあまり安心できることではないので、調査して解決しなければならない。とても難しかったし、今日はコバライネンに非常に接近していたし、“十分”に近かったと思うのでフラストレーションが溜まった。ウイングがきとんと働いていたら、どうだったろうね」

    ジェローム・ダンブロシオ (22番手)
    「今日は悪い予選ではなかったし、全体的に満足している。トラフィックが多かったのでスリップストリームを得るのは難しかったと思うし、それによりさらに難しくなった。でも、再びマシンはとても快適だったし、全体的にとても満足している。明日のレースを楽しみにしている。非常に接戦になりそうだね」

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  • ウィリアムズ:7列目からポイント獲得を狙う (F1イタリアGP予選)

    ウィリアムズ:7列目からポイント獲得を狙う (F1イタリアGP予選)

    ウィリアムズは、F1イタリアGPの予選で、ルーベンス・バリチェロが13番手、パストール・マルドナドが14番手だった。

    ルーベンス・バリチェロ (13番手)
    「全体的にパフォーマンス面で難しい週末だった。さらに上の順位だったらもっと満足していただろうけど、僕は考えていたよりも良い一日だった。13番手と14番手からのスタートは、ポントを獲得できる望みを与えてくれるし、ポジティブに捉えて、明日は全力を尽くすつもりだ」

    パストール・マルドナド (14番手)
    「今日はチームの全員にとって難しい一日だった。メカニック達は、Q1で走れるようにマシンを修理するために素晴らしい仕事をしてくれた。最初のラップでかなり危ない瞬間があった。タイヤが準備できていなかったし、リアウイングにあまりに楽観的だったかもしれない。マシンのコントロールを失い、バリアに接触してしまった。あまり大きなダメージはなかったし、主にフロントウイングだったので交換することができた。今日はもっと競争力があったと思うし、ルーベンスが13番手だったようにチームは全体的に素晴らしい仕事をしていたので、今はレースを楽しみにしている」

    関連:F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • HRT:リチャルドがリウッツィを上回る (F1イタリアGP予選)

    HRT:リチャルドがリウッツィを上回る (F1イタリアGP予選)

    HRTは、F1イタリアGPの予選で、ダニエル・リカルドが23番手、ヴィタントニオ・リウッツィが24番手だった。

    ダニエル・リカルド (23番手)
    「グリッドの最後尾ではないことを本当に嬉しく思っているし、トニオの前でフィニッシュすることは自分自身の小さな目標なので、それを達成できて満足している。でも、ここで立ち止まりたくはないし、絶えずこれを実現してさらに前に進みたい」

    「昨日のプラクティスセッションではメカニカルな問題に苦しんで、今日と同じように走ることができなかったのでタフな週末だった。今回の予選セッションでは全力を尽くさなければならないとわかっていたし、良い仕事ができたので本当に満足している。今は明日がどうなるか様子を見なければならないけど、僕たちは予選では完全にアグレッシブにはいかなかったので、良いセットアップがあると思う」

    ヴィタントニオ・リウッツィ (24番手)
    「全てのことを考慮に入れれば、マシンの挙動は良かったので良い予選セッションだった。でも、モンツァで良いタイムを記録するにはスリップストリームが非常に重要だし、正しいタイミングで正しい位置にいることができず、それを最大限に活用することができなかった。それで、最終的にグリッドの最後尾にいる。でも、レースにむけてマシンの調子はいいので、明日は良いレースができるとポジティブに考えている」

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  • チーム・ロータス:前日からの改善に満足 (F1イタリアGP予選)

    チーム・ロータス:前日からの改善に満足 (F1イタリアGP予選)

    チーム・ロータスは、F1イタリアGPの予選で、ヤルノ・トゥルーリが19番手、ヘイキ・コバライネンが20番手だった。

    ヤルノ・トゥルーリ (19番手)
    「チームが今日成し遂げた仕事には本当に満足しているし、特に2回目の走行ではマシンから引き出せる大部分を引き出せたと思う。実際、モンツァには1本のラインしかない。特にテクニカルなサーキットではないけど、非常に正確さが必要だ」

    「ハンガリーで装着したパワーステアリングをマシンに戻したことでラップ全体で自分の走り方ができたし、1分26秒台に入れたようなラップをまとめるチャンスを与えてくれた。マシンは昨日から間違いなく改善していた。FP1とFP2ではバランスを見つけることに手こずっていたからね。明日のレースにむけて良い位置を得られたと思う」

    ヘイキ・コバライネン (20番手)
    「今日、マシンの感覚は良かったけど、午後はそこから最終的なタイムを引き出すのに少し苦労した。なぜかはわからないので、エンジニアとデータを調べてみて、どこでタイムを稼げたかを確認するつもりだ。でも、昨日から間違いなく改善しているのは良いことだし、僕たちが常にポジティブな方向に進んでいることを示している。それでも、予選はそれほど悪くはなかったと思うし、明日きちんと戦えるポジションにいる。ヤルノはここで強いし、明日は彼と良いバトルになるだろう。重要なことは後ろとのギャップを維持して、後ろではなく前を見ることだ。僕たちはOKだと思う」

    関連:F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    F1イタリアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

    2011年 F1 イタリアGPの予選が10日(土)、モンツァ・サーキットで行われた。

    ポールポジションを獲得したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。ベッテルは3戦連続のポールポジション。

    2番手にはルイス・ハミルトン、3番手にはジェンソン・バトンとマクラーレン勢が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、Q2で敗退して17番手だった。

    F1 イタリアGP 決勝レースは、明日11日(日)の日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

    2011年 F1 イタリアGP 予選結果

    順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分24秒002 1分22秒941 1分22秒275
    2 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分23秒976 1分23秒172 1分22秒725
    3 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分24秒879 1分23秒031 1分22秒777
    4 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分24秒134 1分23秒342 1分22秒841
    5 マーク・ウェバー レッドブル 1分24秒148 1分23秒387 1分22秒972
    6 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分24秒523 1分23秒681 1分23秒188
    7 ヴィタリー・ペトロフ ロータス・ルノーGP 1分24秒486 1分23秒741 1分23秒530
    8 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分25秒108 1分23秒671 1分23秒777
    9 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分24秒550 1分23秒335 1分24秒477
    10 ブルーノ・セナ ロータス・ルノーGP 1分24秒914 1分24秒157  
    11 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分24秒574 1分24秒163  
    12 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分24秒595 1分24秒209  
    13 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分24秒975 1分24秒648  
    14 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分24秒798 1分24秒726  
    15 セルジオ・ペレス ザウバー 1分25秒113 1分24秒845  
    16 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分25秒164 1分24秒932  
    17 小林可夢偉 ザウバー 1分24秒879 1分25秒065  
    18 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分25秒334    
    19 ヤルノ・トゥルーリ チーム・ロータス 1分26秒647    
    20 ヘイキ・コバライネン チーム・ロータス 1分27秒591    
    21 ティモ・グロック ヴァージン 1分27秒609    
    22 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分28秒054    
    23 ダニエル・リカルド HRT 1分28秒231    
    24 ヴィタントニオ・リウッツィ HRT 1分28秒854    
  • F1イタリアGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    F1イタリアGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

    2011年 F1 イタリアGPのフリー走行3回目が10日(土)、モンツァ・サーキットで行われた。

    この日のモンツァも快晴に恵まれて、ドライコンディションのなかセッションは行われた。

    フリー走行3回目のトップタイムを記録したのはレッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にもレッドブルのマーク・ウェバー、3番手にはフェリペ・マッサ(フェラーリ)が続いた。

    小林可夢偉(ザウバー)は、14番手タイムで午前中のセッションを終えた。

    F1イタリアGP 予選は、このあと日本時間21時(現地時間14時)かた行われる。

    F1 イタリアGP フリー走行3回目

    順位 ドライバー コンストラクターズ ベストタイム 周回
    1 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1分23秒170 18
    2 マーク・ウェバー レッドブル 1分23秒534 19
    3 フェリペ・マッサ フェラーリ 1分23秒668 14
    4 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1分23秒741 17
    5 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分23秒787 16
    6 ニコ・ロズベルグ メルセデスGP 1分23秒875 22
    7 ミハエル・シューマッハ メルセデスGP 1分24秒114 20
    8 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1分24秒133 14
    9 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1分24秒543 21
    10 ポール・ディ・レスタ フォース・インディア 1分24秒581 22
    11 ブルーノ・セナ ロータス・ルノーGP 1分24秒853 20
    12 ヴィタリー・ペトロフ ロータス・ルノーGP 1分24秒889 19
    13 セルジオ・ペレス ザウバー 1分24秒948 22
    14 小林可夢偉 ザウバー 1分25秒261 21
    15 ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1分25秒319 19
    16 ハイメ・アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1分25秒426 19
    17 セバスチャン・ブエミ トロ・ロッソ 1分25秒439 22
    18 パストール・マルドナド ウィリアムズ 1分25秒539 19
    19 ヤルノ・トゥルーリ チーム・ロータス 1分27秒328 19
    20 ヘイキ・コバライネン チーム・ロータス 1分27秒491 21
    21 ジェローム・ダンブロシオ ヴァージン 1分28秒186 23
    22 ヴィタントニオ・リウッツィ HRT 1分28秒441 22
    23 ティモ・グロック ヴァージン 1分28秒962 17
    24 ダニエル・リカルド HRT 1分30秒316 16
  • レッドブル:F1イタリアGP初日

    レッドブル:F1イタリアGP初日

    レッドブルは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、セバスチャン・ベッテルが1番手、マーク・ウェバーが6番手だった。

    セバスチャン・ベッテル (1番手)
    「興味深い一日だった。伝統的に僕たちには適していないトラックだけど、今日のマシンには満足している。特にマクラーレンは非常に速そうだし、今週倒さなければならない相手だけど、金曜日は多くの要因が絡んでいるので判断するのはとても難しい。今日はトラブルもなかったので満足している」

    マーク・ウェバー (6番手)
    「かなり良かった。多くのダウンフォースやギアレシアを検討したし、その点でかなりトリッキーな会場だ。2つの異なるタイヤコンパウンドの挙動はかなりいいし、P2の作業の大半はオプソyンタイヤで行った。今回のレースにむけて設定されたキャンバーセッティングに従っていくつか再調整した。ここは、コーナーでのグリップと直線スピードとの妥協なので、セットアップは興味深くなりそうだ。今日、セブと僕は異なるプログラムを実施していたので、今夜その情報をまとめてみるよ」

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  • マクラーレン:F1イタリアGP初日

    マクラーレン:F1イタリアGP初日

    マクラーレンは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ルイス・ハミルトンが2番手、ジェンソン・バトンが7番手だった。

    ルイス・ハミルトン (2番手)
    「今日はウィングのセットアップに費やした。いくつかのチームは僕たちよりも低いダウンフォースで走っているようだったけど、DRSを使えば僕たちはかなり良さそうだ」

    「異なるダウンフォースレベルを見るのは興味深い。いくつかのチームはストレートで速かったけど、ミドルセクターでは僕たちの方が速い。常に妥協ではあるけど、僕たちのロングランペースは悪そうには見えない。僕たちは両方のセッションでかなり強かったし、重い燃料でも僕たちはフェラーリ勢よりわずかに強いと思う。P2の最後はレッドブル勢がかなり強く見えたけど、僕たちと違う燃料搭載量だったと確信しているし、励みになっている。ジェンソンと僕はお互い同じウイングセットアップで走っているし、それには本当に満足している。今夜いくつか変更を施すつもりだけど、今週末はレッドブル勢にチャレンジできると思う。マシンは本当に順調だし、僕たちは小さな改善をもたらし続けている。でも、ハードなレースになるだろうね」

    ジェンソン・バトン (7番手)
    「一日を通してマシンに試したことのいくつかは他よりもうまく働いている。まだ僕たちがいるべきだと感じている場所にはいないし、どのダウンフォースレベルを走らせるかもまだ決心していない。マシンはまだ完全には一致していないけど、それに取り組んでいるところだ。実際、残りの週末の方向性を選択する前に今夜目を通さなければならないデータはかなりたくさんある。それ以外の点では、サーキットのかなり多くが新しい路面なので、かなりスライドしている。特にロングランではタイヤにはタフだね」

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    ・F1イタリアGP フリー走行2回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム
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  • フェラーリ:F1イタリアGP初日

    フェラーリ:F1イタリアGP初日

    フェラーリは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、フェリペ・マッサが4番手、フェルナンド・アロンソが5番手だった。

    フェリペ・マッサ (4番手)
    「良い一日だった。特にプログラムのすべてを実施することができたことはね。エアロ構成とセットアップ面で進むべき方向性を理解できた。これから、予選と特にレースにむけてマシンを最適化させていかなければならない」

    「ソフトとミディアムの違い? 単純だよ。ソフトは一発で最も速い。このトラックは他のサーキットと比較してタイヤデグラデーションがそれほど高くないようなので、ピットストップが多くなるとは思わない。でも、空力ダウンフォースに関して異なる方向性が採られているのを見た。誰が正しいチョイスかを理解するのは予選、さらに言えばレースまで待たなければならないだろう」

    フェルナンド・アロンソ (5番手)
    「モンツァでレースをするのは常にエキサイティングだ。特にフェラーリドライバーならね。ファンの暖かさは素晴らしいし、それを感じることができると思う。でも、技術的な面では今日は他と同じような金曜日だった。マシンで異なるセットアップ選択を評価したり、異なる空力ソリューションを比較することに取り組んだ。これから全てをまとめあげて、正しい選択をしなければならない。金曜日に関しては、特に燃料搭載量などまだ未知数な部分があるのは同じだけど、正直なところ僕たちは1番手と比較してパフォーマンスがやや不足していると思う。でも、僕たちは現実的でいなければならない。ローダウンフォースが要求されるこのトラックに対処するための特別なアップデートを除けば、マシンはスパとだいたい同じだ。去年のパフォーマンスを繰り返すことができれば素晴らしいのは確かだけど、非常に難しいこともわかっている。2週間で奇跡を作り出すことはできないけど、応援してくれるファンのために全力を尽くすつもりだ。シーズンの最終パートにむけてのモチベーションは何か? 僕は非常に競争的な人間だし、負けるのは好きではない。今年かなり負けているのは事実だけど、例えばドライバーズ選手権2位のような手の届く目標はまだある。ウェバーははるか前にいるわけではない」

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  • ザウバー:小林可夢偉は9番手 (F1イタリアGP初日)

    ザウバー:小林可夢偉は9番手 (F1イタリアGP初日)

    ザウバーは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、セルジオ・ペレスが8番手、小林可夢偉が9番手だった。

    小林可夢偉 (9番手)
    「今日の安定した天気と路面コンショションはとても有益でしたし、両方のセッションできちんとしたセットアップ作業を行うことができました。マシンはまだ完璧ではありませんが、バランスとラップタイムを改善できるポテンシャルがあると思います。明日を楽しみにしています」

    セルジオ・ペレス (8番手)
    「今日はとてもポジティブな一日だった。実際、期待していたよりも良かったし、それは良いニュースだね。新品のソフトタイヤを装着したときにトラックは少し汚れていたので、予選での改善に期待できる。マシンは、特にソフトタイヤでバランスがとれていると感じたし、ロングランも良かった」

    ジャンパウロ・ダラーラ:ヘッド・オブ・トラックエンジニアリング
    「フ リー走行1回目のセッションは、低いダウンフォースレベルに慣れるためにふたりのドライバーがミディアムタイヤでいい距離を走行することが重要だった。もちろん午前中はいつもどおりのシステムチェックをして、セットアップワークにも取り組み始めた。2回目の90分のセッションではタイヤの比較も行った。このセッションでも多くの周回を走ることができ、レースに向けてかなり準備ができていると感じている。最後に可夢偉がトランスミッショントラブルで止まったこ と以外は非常にスムーズな1日だった」

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