カテゴリー: フォース・インディア

  • ポール・ディ・レスタ:F1中国GP プレビュー

    ポール・ディ・レスタ:F1中国GP プレビュー

    ポール・ディ・レスタが、F1中国GPへの意気込みを語った。

    ポール、最初の2ラウンドでの非常に対照的な結果のあと中国に向かいますね。今シーズンのスタートをどのように感じていますか?
    中国とバーレーンでの次の2戦は本当に楽しみにしている。マレーシアでポイントを獲得できなかったのは不運だったけど、僕たちがトラックで示したパフォーマンスからはポジティブなものが得られた。レース序盤、僕たちは最速のクルマの一台だった。残りのシーズンにむけて良い兆候だ。

    今週末のレースをどのように予想しますか?
    中国の気候は、最初の2レースと比較して非常に異なるけど、僕たちはメルボルンの涼しいコンディションでもマレーシアの暑さのなかでも良いパフォーマンスを示していた。チームはシーズンのスタートのために賢明なアプローチをとった。パッケージを十分に理解するために懸命に仕事をしてきたし、すでにその成果が出ている。中国での課題は、マレーシアで逃した機会を補って、しっかりとポイントを取り戻すことだ。

    現在、チームは選手権で5位です。シーズンが進んでもこのレベルのパフォーマンスを維持できると思いますか?
    我を忘れず、レース毎に自分たちの仕事をやり続けることが重要だ。現時点で僕たちは良いポジションにいるように見えるけど、次の2レースを終えて僕たちがライバルと比較してどの位置にいるかは誰にもわからない。マクラーレンが非常に強いチームだということはわかっているし、彼らはうまく発展していくだろう。僕たちにできることは、彼らの前に留まれるように懸命にプッシュを続けることだけだ。僕たちはここまで良い仕事をしている。多くの人々が期待していた以上にね。でも、先は長い道のりだ。


    2013年 F1中国GP

    4月12日(金) フリー走行1回目 11:00〜12:30 (現地時間 10:00〜11:30)
      フリー走行2回目 15:00〜16:30 (現地時間 14:00〜15:30)
    4月13日(土) フリー走行3回目 12:00〜13:00 (現地時間 11:00〜12:00)
      予選 15:00 (現地時間 14:00)
    4月14日(日) 決勝 16:00 (現地時間 15:00 )

    BSフジ F1マレーシアGP 放送時間

    【予選】 4月13日(土) 24:00〜25:00
    【決勝】 4月14日(日) 23:00〜24:50

  • ポール・ディ・レスタ、打倒マクラーレンに燃える

    ポール・ディ・レスタ、打倒マクラーレンに燃える

    2013年のマクラーレン移籍を逃したポール・ディ・レスタは、フォース・インディアのマシンでマクラーレンを倒すことにモチベーションを高めている。

    ルイス・ハミルトンのメルセデス移籍が決まった後、ポール・ディ・レスタは後任候補の筆頭とみられていたが、マクラーレンは豊富まスポンサーを持つセルジオ・ペレスと契約することを選んだ。

    実際、マクラーレンのチーム代表マーティン・ウィットマーシュは、セルジオ・ペレスとポール・ディ・レスタとの間で最後まで“悩み抜いた”と認めている。

    今年、マクラーレンは大幅にコンセプトを変更したMP4-28でシーズン開幕に臨んだが、今のところはまだフォース・インディアの方が戦闘力は高そうだ。

    マクラーレンと技術提携終了も決定しているフォース・インディアだが、F1マレーシアGPでホイールナットの問題でダブルリタイアに終わったにも関わらず、現状はマクラーレンの倍以上のポイントを稼いでいる。

    「マクラーレンのやっていることはとても尊敬している」とポール・ディ・レスタはPA Sport にコメント。

    「今は苦戦しているかもしれないけど、彼らには開発能力がある。でも、僕たちは彼らの前にいられるようにプッシュするつもりだ」

    ポール・ディ・レスタは、来週末のF1中国GPでもマクラーレンに自信を見せている。

    「ここまでの僕たちのパフォーマンスは予想よりもはるかにいい。2週間で追い抜けるようなものではないはずだ」

  • ポール・ディ・レスタ 「冬のタイヤ作業が成果を挙げている」

    ポール・ディ・レスタ 「冬のタイヤ作業が成果を挙げている」

    ポール・ディ・レスタは、冬の準備期間をタイヤを機能させることに捧げたフォース・インディアの決断が成果を挙げていると考えている。

    冬季テストでは目立たなかったフォース・インディアだが、シーズンが開幕した現在、レッドブル、フェラーリ、ロータス、メルセデスに次ぐ5番目のチームとみなされている。

    F1マレーシアGPでは、ホイールナットの問題によりノーポイントに終わったフォース・インディアだが、開幕戦ではエイドリアン・スーティルがリードラップを走るというパフォーマンスをみせた。

    ポール・ディ・レスタは、それはフォース・インディアが2013年マシンを最新のピレリタイヤと調和させるために懸命に取り組んだ結果だと考えている。

    「冬のアプローチは良かったと思う」とポール・ディ・レスタはコメント。

    「数日間、僕たちは重い燃料搭載量での作業のために軽い燃料搭載量での走行を犠牲にした」

    「僕たちが成し遂げたいこと、クルマに望んでいる場所はきちんと把握していたし、僕たちはそれを成し遂げたと思っている」

    「(序盤のパフォーマンスは)僕たちがそれにどのように取り組んできたかを認めるものだったし、フィードバックしたデータは基本的に全てメルボルンのtまえの準備だった」

    ポール・ディ・レスタは、タイヤに優しいことがVJM06のDNAの基本的な部分だと述べた。

    「基本的に、僕たちは異なる摩耗プロフィールを持っている」とポール・ディ・レスタは説明。

    「そこに影響させるために取り組める部分がある」

    「バルセロナ(テスト)では、デグラデーションが高いことがわかったし、全員がタイヤについて話していた。でも、メルボルンは基本的に気温と路面温度に関してよりノーマルな環境だった」

    「でも、僕たちはアプローチと週末の落ち着かせ方に関してかなりクリアだったと思う」

  • フォース・インディア、メルセデスとの契約を2014年以降まで延長

    フォース・インディア、メルセデスとの契約を2014年以降まで延長

    フォース・インディアは、メルセデス・ベンツとのエンジン契約を2014年以降まで延長した。

    この契約により、フォース・インディアは、V6ターボエンジンがF1に導入される2014年以降もメルセデスのパワーユニットとKERSを使用することになった。

    フォース・インディアは、2009年からメルセデス・ベンツのパワーユニットを搭載している。

    今回、契約は拡大され、フォース・インディアは、ギアボックスとハイドロリックシステムもメルセデス製のものを使用する。

    「メルセデス・ベンツとの新たな合意は、フォース・インディアの歴史で最も重要なものだ」とフォース・インディアのチーム代表ビジェイ・マリヤはコメント。

    「新しいパワートレイン規約が来年導入され、F1が新たな刺激的な時代に突入するときに働くより、これ以上のパートナーがいるとは思えない」

    「我々が必要としていいる長期的な安定性を与え、F1グリッドの上位への旅を継続することができる契約だ」

    メルセデス・ベンツのモータースポーツ代表トト・ヴォルフは「2014年規約にパワートレインを供給する我々の初めての長期契約を発表できたことは重要なマイルストーンだ」とコメント。

    「フォース・インディアは、2009年に我々の初めてのF1での本物のカスタマーであり、2014年以降、彼らとの関係を拡大し、長期的な関係に入れることを嬉しく思う」

    「今回の長期契約は、価格とパフォーマンスとのバランスという面で優れた価値を提供するものだ」

    「我々は、それがメルセデス・ベンツとフォース・インディアが、新しい世代のパワーユニットのライフサイクルのために協力できることを願っている」

  • フォース・インディア、リタイアの原因となったホイールナットを継続

    フォース・インディア、リタイアの原因となったホイールナットを継続

    フォース・インディアは、F1マレーシアGPでリタイアの原因となった新しいホイールナット・システムを継続して使用していくと述べた。

    フォース・インディアは、ピットストップのトラブルでエイドリアン・スーティルとポール・ディ・レスタの両マシンをリタイヤさせたが、その原因を「キャプティブ・ホイールナットの故障」と説明した。

    キャプティブ(閉じ込められた)・ホイールナット・システムは、ナットが外された際、ホイールガンに移らずホイールリムに留まる構造となっている。

    フォース・インディアは、このコンセプトがピットストップの時間を短縮すると考えており、F1中国GPまでにデザインを改良していくと述べた。

    フォース・インディアの副チーム代表ボブ・ファーンリーは「古いバージョンに戻すことはない」とコメント。

    「エンジニアリング部門がすでにファクトリーで検討しているので、中国では問題にならないだろう」

    「元には戻せない。問題を修正して開発を続ける必要がある。今では、どのチームのピットストップも4秒をかなり下回っている。しかし、伝統的な方法に戻せば、4秒以上かかってしまう」

    フォース・インディアのキャプティブ・ホイールナット・システムは今年導入されたものだが、問題が生じたのは今回が初めて。マレーシアでもピットストップ練習が行われたが、問題が発生したのはレースになってからだった。

    キャプティブ・ホイールナット・システムは、ホイールナットと筒部が一体となって車軸に着脱できるよう設計されているが、これらが離れてしまった。

    「筒部に問題があった。おそらくこれまでにない高温のせいだろう」とボブ・ファーンリーは述べた。

    「テストとオーストラリアで走らせていたが、許容度の問題だ」

    「(通常)ホイールと内挿部は一緒に外れるが、内挿部を保持している車軸が膨張したので、ホイールが離れてしまった。そのため、ホイールを外したときに古い内挿部が残ってしまい、新しいホイールをとりつけられない。安全のためにリタイアした」

  • フォース・インディア:2台が同じ問題でリタイア (F1マレーシアGP)

    フォース・インディア:2台が同じ問題でリタイア (F1マレーシアGP)

    フォース・インディアは、F1マレーシアGPの決勝レースで、エイドリアン・スーティル、ポール・ディ・レスタともに同じホイールナットの問題でレースをリタイアした。

    エイドリアン・スーティル (リタイア)
    「僕たちにとってかなり見込みのあるレースだったけど、早めに終わってしまった。両方のクルマがホイールナットに同じ問題を抱えていて、ピットで多くの時間が犠牲になった」

    「まだ何が起こったのか正確にはわからないし、チームは問題を理解するためにクルマを止めることにした。今日クルマはとても速かったし、トラックが乾くにつれてとても快適に感じていたので、ここでこのようなことが起こってしまったのは残念だ。ポジティブなままでいなければならないし、しっかり前を見なければならない。今日の失望を補うレースはまだたくさんある」

    ポール・ディ・レスタ (リタイア)
    「週末を通して僕たちがいかに競争力があったかを考えれば、ノーポイントに終わったのは残念だ。エイドリアンの1回目のピットストップで問題があって、僕は彼の後ろで待っていたので、15秒くらい犠牲になってしまったし、そのあと僕の2回目のピットストップでホイールナットに同じ問題が発生した。チームは予防措置としてクルマをリタイアさせることを選んだ。クルマにパフォーマンスがあったのは良いニュースだけど、チャンスを逃したのは確かだ。今日はポイントを獲得できるポテンシャルがあったからね。気持ちを切り替えて、前を向いて、中国で戦いに戻るよ」

    関連:F1マレーシアGP 結果:セバスチャン・ベッテルが優勝

  • フォース・インディア:雨が不利に働く (F1マレーシアGP 予選)

    フォース・インディア:雨が不利に働く (F1マレーシアGP 予選)

    フォース・インディアは、F1マレーシアGPの予選で、エイドリアン・スーティルが9番手、ポール・ディ・レスタが14番手だった。

    エイドリアン・スーティル (9番手)
    「ドライでの僕たちのペースはとても良かったので、Q3で雨が降ったのは残念だ。まだウェットでタイヤにそれほど信頼感を持てていないし、クルマはあまりにオーバーステアが多くて、コーナーでスライドしていた」

    「僕たちには競争力のあるクルマがあるし、バランスにも満足しているので、ドライレースになることを期待している。明日は、良い戦略で上位を目指して、ポイント、もしくはそれ以上を持ち去ることが目標だ」

    ポール・ディ・レスタ (14番手)
    「天候によって駄目になってしまったのでフラストレーションの溜まる一日だった。今週末は強そうだったし、予選にむけてかなり自信を感じていたけど、チームが予想していたよりも早くに雨が降ってきた。これから明日の天候がどうなるか見ていく必要があるけど、反撃するつもりなのは確かだ。レースを走り切れるには十分に新品タイヤがたくさんあるし、ここまでクルマはうまく働いている」

    関連:F1マレーシアGP 予選:セバスチャン・ベッテルがポールポジション

  • フォース・インディア:F1マレーシアGP 初日のコメント

    フォース・インディア:F1マレーシアGP 初日のコメント

    フォース・インディアは、F1マレーシアGP初日のフリー走行で、ポール・ディ・レスタが8番手タイム、エイドリアン・スーティルが10番手タイムだった。

    ポール・ディ・レスタ (8番手)
    「午前中はOKだったし、バランスもかなり良かった。オーバーステアを少し取り除くために昼食時間に変更を施したし、全体的にクルマのフィーリングはいい」

    「午後はちょっと走行を逃してしまったけど、全員が雨に妨げられたと思うし、ドライの走行時間はあまり逃さなかった。それでも午後にハードとミディアムで走ることができたし、両方のタイヤコンパウンドの感覚を掴むことができた」

    エイドリアン・スーティル (10番手)
    「それなりの一日だったと思う。タイヤデータを得ることができたし、僕たちのパフォーマンスレベルは先週のメルボルンでの位置とかなり似ているというのが第一印象だ。今晩、進歩を続けられることを願っている。全体的にかなり満足しているけど、いつものようにレースにむけて両方のコンパウンドを快適にできるようにやらなければならない作業はある」

    関連:
    ・F1マレーシアGP フリー走行2:キミ・ライコネンがトップタイム
    ・F1マレーシアGP フリー走行1:マーク・ウェバーがトップタイム

  • エイドリアン・スーティル:F1マレーシアGP プレビュー

    エイドリアン・スーティル:F1マレーシアGP プレビュー

    エイドリアン・スーティルが、F1マレーシアGPへの意気込みを語った。

    エイドリアン、オーストラリアでは素晴らしいレースをしましたね。どのように要約しますか?
    素晴らしい気分だったよ! 僕たちは異なる戦略だったし、レース序盤に上位にいれるかもしれないと思っていたけど、あんなに長い間トップを走れるとは思っていなかった。

    全員にとって驚きだったし、ラップタイムは本当にコンペティティブだったけど、全てのクルマを後ろに従えることができたのはさらに驚きだった。実際、レースのある段階ではベッテルを引き離すことができた。クルマは速いことはわかっていたし、感覚も良くて、自信を感じていた。スーパーソフトではいくつかポジションを諦めなければならなかった。普通のことだったし、そういう戦略だった。少なくとも一度はスーパーソフトを履かなければならないからね。でも、まったく失望はしていないし、7位はシーズンを始めるには上出来だ。

    以前も雨などの変った状況ではトップチームのドライバーと戦っていましたね。全員が全速力のときとは異なりますか?
    雨の方が上位にいて、トップチームと戦うのが楽なときもあるけど、ドライではもっと難しいし、通常はそうはならない。オーストラリアでそれが可能だったのは驚くべきことだったし、去年の最終戦でニコ(ヒュルケンベルグ)がこのチームでトップを走っていたことも忘れてはならない。チャンスがあったし、信じていれば、そのようなチャンスを掴むことができる。勝てると信じていなければ、決して勝てないだろう。アプローチだと思う。気持ちが重要だ。僕たちは通常ミッドフィールドにいるので、難しいときもあるけど、常にさらに一歩先を考えていなければならない。

    マレーシアに戻ることについてはいかがですか?
    2010年に5位で終えているので、良い思い出がある。お気に入りのトラックではないけど、クルマ次第だ。クルマが速くて、安定していれば、より楽しめるけど、バランスと戦うおともあるし、本当にチャレンジだ。コーナーがとても長いし、多くの空力的なグリップが必要だ。走りたいトラックだけど、モナコやスパのような感じではない。高い気温がどのように影響するかはわからない。テストでは経験できなかったからね。オーストラリアの天候は僕たちにかなり合っていたと思うので、マレーシアでどうなるか見てみよう。

    2013年 F1マレーシアGP

    3月22日(金) フリー走行1回目 11:00〜12:30 (現地時間 10:00〜11:30)
      フリー走行2回目 15:00〜16:30 (現地時間 14:00〜15:30)
    3月23日(土) フリー走行3回目 14:00〜15:00 (現地時間 13:00〜14:00)
      予選 17:00 (現地時間 16:00)
    3月24日(日) 決勝 15:00 (現地時間 17:00 )

    BSフジ F1マレーシアGP 放送時間

    【予選】3月23日(土) 23:30〜24:30
    【決勝】3月24日(日) 23:00〜24:50

  • ポール・ディ・レスタ:F1マレーシアGP プレビュー

    ポール・ディ・レスタ:F1マレーシアGP プレビュー

    ポール・ディ・レスタが、F1マレーシアGPへの意気込みを語った。

    ポール、開幕戦を8位で終えたことについての全体的な印象はいかがですか?
    すでに4ポイント獲得できているのはポジティブだけど、第2スティントの序盤にジェンソンの後ろでスタックしてしまったのは残念だった。彼は3ストップだったし、基本的にあそこで多くの順位を失ってしまった。

    僕たちには理解していく必要があることがいくつかあるし、改善をもたらせるのは確かだけど、シーズンを始めるには良いポジションにいる。それに、一部のライバルよりピットストップを少なくできることもわかっているので、マレーシアでもそのままか見てみたい。

    マレーシアについてはどう考えていますか?
    どう予想するべきかはわからないものだよ! 雨が降るかもしれないし、ドライになるかもしれない。気温が高くなりそうだし、デグラデーションも高そうだけど、僕たちのクルマは暖かい気候に合っていると思う。ここ数年間、僕たちはマレーシアでかなり強いパフォーマンスを発揮できているので、楽観的なフィーリングで向かえると思う。時差ぼけを克服して、絶好調だといいね。

    楽しみなトラックですか?
    シーズンで最も完成されたトラックのひとつだと思う。新生代のトラックのなかで一番最初のトラックだし、素晴らしい流れるようなセクション、低速部分や高速シケインがある。カレンダーでも優れたトラックのひとつだと思う。上海とともに楽しみなトラックのひとつだ。

    2013年 F1マレーシアGP

    3月22日(金) フリー走行1回目 11:00〜12:30 (現地時間 10:00〜11:30)
      フリー走行2回目 15:00〜16:30 (現地時間 14:00〜15:30)
    3月23日(土) フリー走行3回目 14:00〜15:00 (現地時間 13:00〜14:00)
      予選 17:00 (現地時間 16:00)
    3月24日(日) 決勝 15:00 (現地時間 17:00 )

    BSフジ F1マレーシアGP 放送時間

    【予選】3月23日(土) 23:30〜24:30
    【決勝】3月24日(日) 23:00〜24:50